第20話 楽しませてやれへの応援コメント
ツラかった😓💦
メッチャ、ツラかった💦
よくぞ、ココまで。
あの、
『ファッキンマザコンくそチワワ野郎』
を忘れるくらい、ツラかった💦
※覚えてるぞ🙄
絶対に許せない憎しみ。
大切な、所有物を傷つけられた。
この原動力は強い。
サラ。
メッチャ、かわいい。
ネイト以外に、このキレイな響きは、絶対に使ってほしくない。
参りました😓
この怒涛の3話。
降参です。
続きを、熱望します🔥🔥🔥
ゆつみ様、
あなたのお作品は、
読む価値が、
あり過ぎます。
第20話 楽しませてやれへの応援コメント
更新来ていた。
流石シリアル・キラー。人の感情の誘導が一種の美を感じさせる。
そして殺意という爆弾を起爆させた、村の人々はどうなるか――。
第3話 最高の夜への応援コメント
このアメリカンテイストが、なんとも
新ジャンルを標榜する空気感として伝わってきます。
新しい主人公のサイコな殺人享楽趣味を異世界という価値観の全く異なる舞台に置かれた時、そこでは何が起きるのか試しているような手探り感。
それだけに、女神アウラドリイス信仰や預言者といった重厚な設定が必要なのでしょう。
期せずして、犯罪者は異世界においてヒーロー足りえるのか?
または、どこかで善性に目覚めるのか?
今後の展開が楽しみですね。
作者からの返信
そうじ職人さんコメントありがとうございます。
善性に目覚めることはありません……!そうなってしまったらこの物語はお終いだと思ってます。
そういう主人公とストーリーではなく、クズはクズのまま、社会的には悪とみなされてる人物も誰かにとってのヒーローにはなる系のお話です( * ॑꒳ ॑*)
正義の反対はべつの正義。暴力と下ネタでどこまで乗り切れるか生あたたかく見守っていただけますと幸いです。
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
ゆつみ かける様、コメントを失礼します。
まずあらすじを拝見して世界観に惹かれ、ここまで読み進めながら登場人物の配置の妙や、適切な説明がなされたたしかな文体、ウィットのある対話など、いくつもの面で惹かれております。
善悪のあり方を問うかの深みのある物語設定は魅力的で、この先の展開も楽しみです。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
では引き続き楽しませていただきますね。
第2話 負け犬の席への応援コメント
全くその通り!
現代世界の中をうまく立ち回れない者が、異世界だから急にコミュニケーション長けたり、世界の頂点なんて極められませんよね。
シリアルキラーさんだからかも知れませんが、アメリカ人がリザードマンを目にしたらきっと、「宇宙人!」ってパ二クル気がするんですよね。
早くも色々な伏線を披露した登場人物がチラホラ見え隠れしてますね。
作者からの返信
そうじ職人さんコメントありがとうございます。
そういう細かいことを気にせず手軽に俺TUEEEE&モテモテハーレム&誰からも一目置かれる存在ドリームを叶えるジャンルが「異世界転生・転移もの」だとわかってはいるし、私も好きな作品はたくさんあるのですが、突っ込みたくなったり苦手な展開だなぁと感じることも多々あり(とくにあまりにもうんざりするような女性に対する性搾取的描写、主人公をチヤホヤするためだけの個性のない生きたダッチワイフ化などなど)……うずうずしてしまった結果こんな感じの作品が始まりました。
というか、この「女性の扱いがひどい」という強い不満や反発が悪役令嬢などの強い女性主人公を軸に置いた女性向けコンテンツを拡大させたと最近知りました!同じこと考えてる人はたくさんいたんですね。笑
アメリカの陰謀論好きな方やSF好きな方はレプティリアン(爬虫類型人間)の存在を信じていたりしますもんね。ファンタジーを連想するより先に、宇宙人だ!本当にいた!ってなるかもしれませんね(´∀`)
第17話 はやくへの応援コメント
ふ〜💦
ヤレヤレだぜ😓
一瞬、ゆつみ様がやさしいかと思った。
けど、んなわけないか🤭
ヤッたら終わり。
むずかしいとこですよね。
ネイトの言ってること、スゴくわかります。
自分の持ち物。
大切にしてます。
けれど、パートナーや友人が、事故でキズをつけた場合、何とも思わないんですよ👀
ああ、こんな安モン、気にしないでって。
けれど、自分がキズつけたら、ガチギレです!
おい、宮本、何やってんだ!
殺すぞ💢!!!
みたいな💦
あと、故意にキズつけられたら、ソレはホント、許せない。
形あるものはいずれ、コワれる。
だから、価値がある。
だから、大切にしたいんですよね。
あと、ネイトの
非科学的だわ(マジカル)。
最高にいいですね。
ゆつみ様、ヤッパ、天才✏️📣♬
センスが大好きです🤗⭐✨
ニクラス。
グッジョブじゃ👍️
褒めてつかわす🤭
にしても、このお作品が続けて読めるのスゴい!
心の贅沢です。
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
大丈夫です宮本さん、この作品を書き始めたきっかけと目的は
・長文タイトルとテンプレ異世界を自分で書いてみて、楽しさを模索する
・「暴力と下ネタ」で乗り切る
です。最初から変わっていません。
ヤッたら終わりじゃありません、この2人には今後ヤりまくってもらいます!😊🫶 魅力的な男女が常に一緒にいてセッに発展しないほうが不自然ですからね。
そのための成人済みの大人の男とサキュバスチョロインちゃんです!👍
宮本さんはお優しいんですね。
おい、宮本、何やってんだ!殺すぞ💢!!!は笑いました、自分に厳しいwww
ネイトさんは「所有物」で自分の穴を補っている部分があるので、傷をつけられた時の怒りと執念はヤバヤバな人です。こういうとこも狂気。
続きを楽しみにして頂けているのを励みに!がんばります!とりあえずいまいちばんムカつくところ書いてるので早くこらしめたい。
いつも応援やコメント本当にありがとうございます🙇♀️✨
第16話 バカでチョロくてムカつくビッチへの応援コメント
ダメだ😓
チョロ子がかわいすぎる。
宇宙規模。
in the Galaxyです🤗🩷✨
にしても、
“なにかしらの被害を受けたあとの人間は、解放された直後に言葉をかけられるとかえってパニックを起こすことがある“
なんの知識ですか💦
何読んだら、こんな知識が🤭
そして、
“空港の荷物検査でうっかり誤作動した大人の玩具みたいな奴だ。止め方がわからず本人だけ真っ青“
わたしの脳内で、エライ角度を刻む動きが再生された🤣
こんなの書いたら、ハリウッドにパクられますよ🎥
はっ😳!
殺しの後のネイト。
飢えたチョロ子。
もしかして、ご褒美が💕
イヤ、ゆつみ様は、そんなやさしくない🤔
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
チョロ可愛いですね〜🥰
空港で誤作動は稀にあるらしいですよ。笑
あれ最近は充電式(=リチウムイオン電池内蔵)が多いので預け荷物に入れられなくて手荷物になるんですが、振動でスイッチが入ってしまったり、X線に電池が反応して確認のため荷物を開けられたりするそうで。空港スタッフは慣れっこぽいです。
空港であのウィンウィン音聞こえてきたら絶対笑っちゃう。
>>もしかして、ご褒美が💕
イヤ、ゆつみ様は、そんなやさしくない🤔
!?!? ばれている……!!!!
第1話 ジャンキーへの応援コメント
殺し屋が転生する話は読んだことが有りますが、快楽殺人犯の転生は少ないのかも知れませんね。
最期に思い浮かべた両親への贖罪の気持ちがどちらに揺れ動くのか?
やっぱりアンチ・ヒーローなんでしょうかね。
作者からの返信
そうじ職人さんコメントありがとうございます。
アンチヒーローって「正統派ヒーローがしないような手段で悪を裁く主人公」みたいな雑なくくりで解釈されてる傾向があると思うんですが(例:デッドプール、パニッシャー、ロールシャッハetc……まだ社会・正義・秩序側に属してる存在)
私はもっとクラシックな、正義そのものから外れてる主人公が書きたくて(*ˊ˘ˋ*)
口悪いけど結局正義マンみたいな存在じゃない、自分の利益と愉しさ最優先のいけすかない奴のままでいきます。
そんな彼が誰にとってのヒーローになり、なにを守ってなにを壊すのかを見守っていただけたら嬉しいです。
第16話 バカでチョロくてムカつくビッチへの応援コメント
良かった、サラヴェリーナがネイトに助け出されて。読みながら怖くてどうしようと思ってた。無双したネイトの余裕がカッコいいですよね。
作者からの返信
暁 ミラさんコメントありがとうございます。
サラヴェリーナからしたら、悪意たっぷりの男たちに囲まれる状況も怖いし、愉しむついでに助けてるようなネイトさんも怖いですよね。笑
さあいよいよ食事(意味深)にありつけるのか!
第16話 バカでチョロくてムカつくビッチへの応援コメント
>撮影器具だらけの地下室や...
⇨本当ひどい環境ですね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
ひどい現場ばかり見てると心も荒んでいきますよね( ; _ ; )
第16話 バカでチョロくてムカつくビッチへの応援コメント
ネイトの「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲」が火を噴く事に🔥😳
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
どうしてもあの雪像の回を思い出して笑ってしまうwww
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
「男性の視線なんて集まれば集まるほどいいに決まってるじゃない」
文句なし500点満点の自信に惚れてしまいました。
サラヴェリーナ様!!!!
……の後の、肯定しつつ「食っちまいてえよ」と捕食側の発言をするネイトも好きです。
どっち優位でも楽しい!
異世界ながらも、あまりに某国スタイルが滲み出ているため「コインの入った袋」を「コ⚫︎イン」と読み間違えてしまい、けれど何の疑問も持たないまま読み進めるところでした。
いけない、宿屋がモーテルに思えてきた……。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
ネイトの外見テストが成功しすぎて笑いました😂
ベルジェさんの変貌ぶりも、サラヴェリーナの静かな限界突破も、どちらも振り切れていて楽しい回ですね♪
最後の「食事の時間よ」は迫力満点で大満足です🤣ww
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
サラヴェリーナの感情が秒で切り替わるのが面白すぎました😂
最後の「顔が良い!」の白旗宣言は潔さの極みですね(笑)
チョロインの概念をここまで体現するヒロイン、そうそういないんじゃ🤣ww
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
くっ……! 本当に下衆いのに展開にドキドキしてしまう!
ガサツにさっさと襲うのかと思いきや、意外と言葉巧みすぎやしませんかねぇ!?
もはやチョーカーによるフラグ折りにちょっと残念さすら感じてしまう!!!!
文章力カッケェェェなってた中で最後の煽り文、噴きましたwww
作者からの返信
薄荷羽亭さんコメントありがとうございます。
おしゃべりでスノッブで人を煽り散らかすのが大好きないけ好かない主人公(クズ)(でも格好いい)を書かたかったのです……! 笑
王道をゴリゴリに意識しながらフラグを折りまくるのは私の趣味なので、そういう作品だと思っていただければ(´>ω∂`)テヘペロ
煽り文おもしろいですよねー。
もう最後に――!がついてればなんでもおもしろく見えてしまうというか。絶対ジャンプのせいです。
第15話 サプラ~イズへの応援コメント
早く!早く、次の更新 (*ᵒ̴̶̷᷄Дᵒ̴̶̷᷅)ハァハァ
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
ほんってうに励みになっております!ありがとうございます!おひとりでも読み続けてくれる方がいる限り、書くべきだと思いました🥹
第13話 いまは無理への応援コメント
ははははは😆 「変態インポ野郎」本当にその通りですね!
面白かったです!
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
これをネイトに言った本人もいずれ何らかの形で登場させたいのですが、いまの執筆ペースだと何年後になるのか……。
しかしひどい罵倒です。笑
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
「美しさを前にたやすく理性を手放し、喜んでその身や財産を差し出してくれる。食べられているのは自分だと認識できず、支配者を気取る姿は愛らしくすらあるわね」
笑ってしまった。
まるで現代の婚姻 😂
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
えっ……本当だ……婚姻だ……!😮
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
主人公、まだ姿の描写が出てきてませんよね、案外人間では無かったりして。
ああ、楽しすぎて読むのが止まらないです!
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
人外でもおもしろそうですが、今回は人間であることが大事な要素にもなっています。
楽しすぎて読むの止まらないって、嬉しすぎます。ありがとうございます!
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
ゆつみ かけるさんはMMAか柔術をご自身も?
RNCがすっごくわかりやすく描写されていたので。
作者からの返信
龍閣さんコメントありがとうございます。
格闘技、見るのは好きなのですが私自身は未経験です。映画やネットの動画を資料にしたり、夫がちょっとだけボクシング経験のある格闘技好きなので技をかけてもらったりかけさせてもらったりしてます。笑
RNC表記から見るに龍閣さんは経験者さんか、格闘技がお好きなのですね。わかりやすいと仰っていただけて安心いたしました、ありがとうございます。
第1話 ジャンキーへの応援コメント
まずは拙作をお手に取ってください、ありがとうございます!
転生ものかと読み進めてみたら、まさかのヴィラン側。
自他共に認めるクズテイストで綴られる様がすごいですね。
欧米的なノリの文体が雰囲気を助長してて良いです。
ハードボイルドと見せかけ、実は仁義溢れる行いだったりするのか、はたまた完膚なきまでにクズを貫くのか。
最期を垣間見るに救われてほしくもあります……。
作者からの返信
薄荷羽亭さんコメントありがとうございます。
Catastrophe、大好きなダークな吸血鬼ものの気配を察知いたしましたのでじっくり楽しく拝読させて頂いております。
読むのは問題ないないのですが、書くのは苦手な「長文タイトルとテンプレ展開」を克服しよう!とはじめた作品です。テンプレを外さないよう意識しつつかなり自分好み&書きやすいように設定しています。笑
この主人公が仁義や善良さをアピールしだしたら、作品の死だと思っているので自分の欲望に忠実なクズであることは貫いてもらうつもりです(´꒳` )
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
お邪魔しています。
描写が映像的で、頭の中に風景が抵抗なく入ってきました。
まるで映画を脳内で見ているようです!
執筆、頑張ってください。
一読者として、楽しみにしています。
時間ができたら続きを読みに来ます。
作者からの返信
冬蜂さんコメントありがとうございます。
私は書くときに脳内で映像が流れるタイプでして、動きだけじゃなく、匂い、音、光と影、温度や感触など、見たり感じたりした情報をできるだけ文字に書き写したいなと意識しています。(冗長にならないよう取捨選択してるつもりですが、たまにくどいかも……。笑)
なので「描写が映像的」と言ってもらえたのは、それがうまく伝わったのかなと嬉しくなりました。
お時間のある時に、ぜひまた続きのシーンも観に来ていただけると幸いです。
そして!ギフトもありがとうございました🙇♀️✨
第15話 サプラ~イズへの応援コメント
酔っ払いのジジィ。
ヤッパ、最高ですね🍷😵💫💫
お年寄りは達観してるから、ボケた発言にも、重み=おもしろみが出ますよね。
オマエは何様だ?
1番キライな考え方。
自分の手柄じゃないことで優位に立とうとするクソみたいな連中。非常にスタンダードな考え方。
賢い人間は、人に敬意を払います。
コレは損得ではなく、普遍的な倫理観だと思います。
マイノリティーを卑下する人間と、倫理観を持ったマイノリティー。
このお作品でイカれた倫理観を持つネイトが、主人公として活きるには、メッチャかわいいチョロイン、サラヴェリーナは絶対の存在ですね🤗🩷✨
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
ネイトさん、酔っぱらいのあしらいとか上手いですよね絶対。面倒になったら最終的に絞め落としそうではありますけど😂
この世界の人たちは勇者が現れたことでピリついてます、魔族に対する扱いも偏見が強かったり学の低い人間ほど酷い感じですかね。考えてみると、いま私たちが生きてる世界とそんなに変わらないかもですね。
サラヴェリーナは肉食ではありますが基本的に善良、ネイトさんの足はひっぱるけど物語には絶対に必要なチョロインちゃんです😊✨
第15話 サプラ~イズへの応援コメント
軽やかなルビ振りが素敵です。
彼のいきいきした姿もカッコ良くて素敵です。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。おひさしぶりです!ながらく作品にお伺いできていなくてすみません😭
ルビ振り彼の個性が出せるところなので楽しいです。こういう時しかいきいきしないネイトさんなので、いきいきできる時には伸び伸びといきいきさせたいと思います(´>∀<`)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
主人公のキャラ、世界観、戦闘シーン……
魅力あるストーリーに引き込まれてしまいました⭐︎今後の展開にドキドキします!
作者からの返信
赤木 水月さんコメントありがとうございます。
最高の褒め言葉をありがとうございます!キャラも戦闘も悪人でありつつ魅力がだせるようにこだわっているので、引き込まれたと言っていただけて光栄です✨
これからの展開もぜひドキドキしながら楽しんでいただけますと幸いです(*ˊ˘ˋ*)
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
寝ててもうるさい(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
寝ても覚めてもうるさい、手のかかる子です。笑
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
サラヴェリーナ、気位の高さと年齢ネタで揺れる感じが最高に面白いです😂
この二人、村より魔王より、まず互いに食い合いそうですね🤭
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
半魔だろうとやっぱり女性なので、若い人間の男相手だとちょっと気にしちゃうんでしょう。笑
食い合う関係性いいですね〜🤭
ネイトの方が立場は上だとしても、間違いなくサラヴェリーナにも捕食者としてのプライドがあるので……絶対ベッドの上で愉快なことになりそうですよね、この2人。(主導権争い書きたい〜〜〜!!年齢制限的に無理そうですけども)
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
サラヴェリーナ、強いのか弱いのか分からないところが妙に刺さります😳
魔王の話より、この二人の距離感のほうがよっぽど危ないような…。
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
サラヴェリーナの強いのか弱いのかわからないところは私もお気に入りなんです🤣
ネイトさんは自分の世界で計画、殺害、後始末をすべてひとりでこなしてたので誰かの手を借りるという発想がそもそもないし、最初からナチュラルに彼女のことを戦力とし見ていないところもポイントです。
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
残酷なことを平然と口にするのに、ふとした瞬間だけ人間味が滲む。
その温度差が怖いのに妙に惹かれてしまいます✨
サラヴェリーナが混乱するのも当然ですよね!
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
ネイトさんは人の心がわからないタイプのサイコではなく、理解(稀に共感も)できたうえでこうした生き方しかできない男なので、人間味自体は結構あります✨でも性質上、情みたいなものはほぼないです。笑
独自ルールの上で気にかける人間とその他のどうでもいい人間を明確にわけてる感じ。厄介ですね。サラヴェリーナ、面倒なのに捕まりました。
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
更新、お待ちしておりました。善人主人公もいいですが、あまり続くと胸焼けしますからね。
こちらの主人公は、本当に最高のスパイスです。
相変わらず、地の文章がキレキレ。獲物を定める基準が、彼のポリシーを感じさせてくれます!
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。返事がおそくなってしまってすみません。
更新をお待ちいただきありがとうございます!最高のスパイスというお言葉、最高に嬉しいです……!
善人ではない彼だからこそポリシーを大事にしなくちゃいけないと思うのでブレないようにがんばって書きます。魅力的な悪人であれネイト( *˙ω˙*)و
第14話 かぐわしい死の香りへの応援コメント
かわいい麗しのチョロイン、
サラヴェリーナ✨
とても、目と耳の保養になったみたいですね🤭
大賢者のネイトであっても、熱の冷めたなめらかな肌の心地良さには惹かれてます。
気味の悪い木。
トレントでしょうか🌳?
炎を恐れ、暴れる🔥?
にしても、サラヴェリーナの預言は厄介ですね😓
預かる言葉。
彼女は、未来をいち早く受け取っているに過ぎないかもしれませんが、彼女のアクションそのものが状況を生み出すというケースも考えられます。
ま、大抵、預言はトラブルメーカーですけど💦
冬眠明け🐻☀️
お待ちしてます🤗♪
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。返事がおそくなってしまってすみません。
預言とサラヴェリーナの性格、間違いなくトラブルメーカーですよね😂 ネイトさんもどちらかというとサラヴェリーナがいないほうがラクに旅できそうな気がしますけど、歪んだ所有欲の強い男なのでいくところまでいってしまいそうです。
そろそろ冬眠明けます、ちょろちょろ書き始めました😊
今後の展開も楽しんでいただければ幸いです✨
第13話 いまは無理への応援コメント
思わず話に引きずり込まれて更新されているところまで読んでしまいました。聖女チックだったサラヴェリーナの豹変と、男の意外な弱点(?)が面白いです。
作者からの返信
不二原光菓さんコメントありがとうございます。
そしてここまで読んでいただきありがとうございます!
サラヴェリーナのチョロっぷりとネイトに負けず劣らずの肉食っぷりは書いててとても楽しいところでした。
致命的な弱点(コンプレックス)のある主人公って最高じゃないですか!?!? この性格でほぼED。完璧はつまらないですからね、彼の尊い勃起力に犠牲になってもらいました。
のんびり更新ですが、引き続きお楽しみいただけると幸いです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
世界観が面白い!
作者からの返信
不二原光菓さんコメントありがとうございます。
勇者と魔王が必ずしも同時に存在する必要ないですもんね。魔王の時代が何代も続いたから虐げられた者たちの憎しみや絶望が根深くなるとか、勇者を利用する為政者が現れるとか、絶対楽しい。
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
この男、最初とちょっと印象が変わってきたぞ。どうしようもないワルなのに、なぜかちょっと気に入ってしまった。
作者からの返信
不二原光菓さんコメントありがとうございます。
印象変わってきましたか! ちょっとずつ彼の色や矜持が見えてきたからかもしれませんね。クズには変わりないんですけども、作者としては嬉しくてニヤニヤしてしまいます。
もっとワルなりの魅力を感じていただけるようにがんばります。
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
うわ~、とんでもない下衆野郎! でも、チョーカーの働きが面白い~~。
作者からの返信
不二原光菓さんコメントありがとうございます。
本当に救いようのない下衆なんですよ彼。自分の欠落を自覚してるがゆえに開き直って欲望に忠実です。
チョーカーは今後のふたりのあいだでも重要なアイテムになります(*^_^*)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
物語の始めからグイグイ引き込まれました。
素晴らしい表現力!
この先どう展開していくのか‥気になります。
作者からの返信
幸弥さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
表現力、褒めて頂けて嬉しいです。口の悪い主人公を書くのは楽しいですね……。笑
のんびり更新ですが、引き続きお楽しみ頂けると幸いです。
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
ついつい、読み進めてしまう面白さです。
星3付けさせていただきました。
楽しみにしてます。
作者からの返信
伊織 慈朗さんコメントありがとうございます。お返事がおそくなってしまってすみません。
作者の私ですらこれはweb小説にしては読みにくい形式だと思っているのに、それを「ついつい」で読み進めてしまうのすごいですよ!!!
評価もありがとうございます。のんびり更新ですが、引き続きお楽しみ頂けると幸いです。
第13話 いまは無理への応援コメント
先のコメントでは、失礼な書き込み申し訳ありませんでした。自分が昔、言われていたことなので少し気になってしまいました。
続きも是非読みたいので、気長に更新お待ちしております。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
ぜんぜん!失礼でもなんでもなく、読みづらいと思ってる人はたくさんいるだろうなぁと自覚していることなので、お気になさらないでください。
私は本当にまったく気にしてませんし、指摘して頂いたのもよかれと思ってのことだとありがたく受け止めております(*ᴗˬᴗ)”
続きも読みたいと思ってもらえるのも感謝です。気長に待っていていただけると幸いです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
ウサギが可愛い。
ん-、しかし勇者と魔王、異世界ファンタジーのテンプレなのに、この作品だと感じ方が違う。すっごいわくわくする。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
一通りテンプレ設定というものに手を出してみたくて、トラック、チョロいヒロイン、勇者と魔王など登場させてみてます。あとはどれだけ自分好みに書いていけるかの戦いです。笑
わくわくすると仰っていただけるの嬉しいです、ありがとうございます。
ウサギの可愛さ!注目してくれてニヨニヨしてます。並走してくる好奇心ウサギモンスター絶対かわいい。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
意外に主人公に良識あって、好感持てます。でも冷静に考えると、普通に奴隷を扱っている他の異世界ファンタジーの善人主人公の方がよほどあれなんじゃないの、とも思えてきましたねえ。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
善人の両親に育てられた金持ち白人なのでそういうところはしっかり教育されてる設定です。良識が普通にあるのに人殺しとしてしか生きられない人間ですね。
私は親がネイティブアメリカンのルーツを持っているので海外ではいまも奴隷と人種問題は重いテーマとして扱われているのを肌で感じていますが、2次元や教科書のなかの出来事としてしか馴染みのない方が「奴隷をなんか異世界の当たり前のもの」としてふわっと受け入れる主人公を書くのは普通のことかなと思います。
現実を排さないと楽しめないことっていっぱいありますし、奴隷って手っ取り早く主従エロに繋げられる便利な属性ですしね。
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
うわあ、台詞もだけど地の描写がいちいちかっこいい。凄いセンスですね。脱帽です。
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
主人公のスノッブでドライな性格に合わせて地の文がんばってます……!書いてて楽しいですが、口が悪いだけにならないようにユーモアを含ませる難しさを痛感しています(ノ∀`)
褒めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。
第3話 最高の夜への応援コメント
少し思ったのがウェブ小説としてはもう少し改行があったほうが読みやすいかなと思いました。すいません。
作品自体は、非常に面白いです。描写のきれっぷりも好みですし、何よりこういう筋の通った悪人(なのかな)は、読んでいて爽快。もう少し読み進んでから、レビューもさせていただきます!
作者からの返信
ハデスさんコメントありがとうございます。
改行についてのご意見ありがとうございます。
悪く受け取らないでいただきたいのですが、改行が少ないのは私自身の好み、かつ私の作風でして、変える予定は特にございません。
詰まった文章には詰まった文章からしか得られぬ没入感とリズムがあり、私はそれを愛しています。ウェブ小説にしては改行が少ないことも自覚したうえであえてそうしております。
私は逆に改行や空行が多い文章を読みづらく感じるタイプでして、このあたりは本当に書き手と読み手それぞれの好みだと思っておりますのでご理解いただけますと幸いです。
改行の少なさがハデスさんのストレスになるようでしたら、無理に読み進めずに中断していただくほうがお互いにとって良いかもしれません(*ᴗˬᴗ)”
ここまで読んでいただき、コメントまで残してくださったこと嬉しく思います。ありがとうございました!
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
こんにちは!
火を吐く猫( ̄▽ ̄)
これは強烈ですね笑
作者からの返信
いのそらんさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
オヴィンニク、マイナーなモンスターですが昔から好きだったので作品に出せて嬉しいです。
火を吐く巨大猫なんてリアルでいたらお手上げですよね。笑
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
あちらの作品もそうでしたが、こういうチョロさというか、普段の冷静な感じを一気に崩して可愛く表現されるのが上手いですねえ
言葉選びなのか、作品の間なのか、とても可愛いと思います
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
ミヤコちゃんの好きな人を相手にした一途な女の子の可愛さ、サラヴェリーナの食欲+性欲+好きじゃなくてもイケメンならOKの欲望に弱い女の可愛さ、両方とも書いてて楽しいです。
余裕のある女がさらに余裕のある男に転がされるのが好きなんでしょうね、今気づきました。笑
第13話 いまは無理への応援コメント
主人公とヒロインが、この13話でさらに魅力的に思えました!
主人公が抱えているものによって、主人公がさらに人間臭くなって、そこが個人的にはたまらなくよかったです!
今後とも応援しております!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
わたくし完璧な主人公が苦手でして、この話を思いついた時から主人公はイ〇ポ気味にしようと決めてました。笑
わりとなんでもそつなくこなせるネイトさんにも、自分の意思ではどうにもできない致命的な欠点がある。親近感がわきますね。
サラヴェリーナも欲望に忠実なので書いていて楽しいヒロインです。
応援ありがとうございますー!!
めちゃくちゃ励みになります!!
第5話 わかってくれるだろサラヴェリーナへの応援コメント
どんなことが起きても冷静に対応できるかと思いきや、さすがに異世界にありがちな「隷属?」系のアイテムという現実にはない道具(まあ、現実であってもいろいろと、使ってはいけない使い方をすれば脳を壊せるものはありますが……)には驚きを露わにした主人公!こういうところも、主人公がちゃんと「人間」してて、さすがだなぁ~と思いました!
ここでもしも主人公が冷静な素振りだったら、ちょっと引っ掛かっていたかもしれません……ほかの異世界転生作品では、メディアミックス化しているほどのものでも、「あまりにも何もかも素直に受け入れまくっている転生者」が多すぎて、個人的にはいつも妙に思ってしまうんですよね……。
フィクションなんだから別にいいだろ!と言われれば、まあ、それもそうなのでしょうが……個人的には、大抵の転生者が「たとえスライム相手でも」殺し合えるわけがないと思っているので……それこそ、このお話の主人公のような生前からぶっちぎった異常者でもないかぎり!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
明けましておめでとうございます!良い一年になりますように。
なんでもすんなり受け入れすぎる主人公に違和感を覚えるお気持ち、わかります。
バトルのある作品だととくに顕著ですよね。平和な日本で暮らしていた普通の感覚を持った人間が、状況も心の整理もつかないまま殺し合いに順応できるというのはどうしても無理があるように感じてしまいます。(日々鍛えている兵士や警官だって心を病んだりするのに……)
百歩譲ってモンスターは平気で殺せたとしてもですよ、「人」を殺した瞬間くらいは何らかの葛藤や揺らぎがあってほしい。たとえ敵対していた相手だとしても。個人的にはどうしてもそう思ってしまいます。
ただそうした心の動きを丁寧に描こうとすると、いわゆるweb小説的な爽快感とは相性が悪くなってしまうのも事実で、悩ましいところですよね。笑
この主人公は自分の愉しさと損益が最優先なので基本的には冷静です。でも倫理や常識の前提が自分の考えと噛み合わないものを突きつけられたときには驚きも拒否感も示します。
異常者ではありますがサイコパスではないので、人間味も弱点もいろいろありますよ(*´艸`)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
最高の文章、表現、展開、戦闘描写!
クール過ぎて、イカシテ
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
めっちゃ褒めていただいて嬉しいです、モチベ上がります……!
のんびり更新ですが、引き続きお楽しみいただければ幸いです(*ᴗˬᴗ)”
第13話 いまは無理への応援コメント
ア〜ッハッハッハッ😆♪
チョロイン、メッチャかわいい🤭💕
ネイトの仕様が理解できました。
例えば、自分の大切なものが、
傷つく。
壊れる。
高価なものが、
同上。
取り返しがつかない時、
サディスティックな感性を引き金に、ス〜ッと背筋が寒くなる快感があります。
何となく、アレなのかなと思いました。
このエピソードを読んで、
『おれのペニスより、頭の足らない奴だ!』
って、何かの映画のセリフが思い浮かびました。
大賢者ネイトは、エロの権化、
サラヴェリーナを満足させられるのかな👀?
ネイトにとっては、目と耳の保養。美術鑑賞みたいなものかな🙄
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
かわいいですよね!?私もサラヴェリーナかなりかわいいと思います、欲に忠実なチョロい女の子はかわいい!
そしてさすが宮本さん、読解力の鬼🙏✨❣️
まさにまさに、ネイトのキャラ設定シートには
・観察的なサディズム傾向(observer sadism)
・性的刺激や暴力的刺激ではなく、他者の感情変化(人間らしさ=自分にないもの)を観察することで退屈を薄めてる。
と書いております。
彼はサラヴェリーナの容姿を美しいと認め、より強い反応を引き出しそうな言動ばかりしますが、それは目と耳の保養、美術鑑賞のようなものという解釈で合っています。「ご奉仕」なんて最たるものですね。笑
普段は大賢者なのもその通りですwwそもそも反応しないのでハニトラとか絶対にひっかかりません😂(引っかかったフリで楽しむことはある)
情や個人としての思い入れはなにもないけど、サラヴェリーナは現在明確に自分の所有物なのでケアしてる感じです。
その映画気になりすぎますね……!?
「気に入った、うちに来て妹とファックしていい(フルメタル・ジャケット)」とか「あのレベル(の美人)だと蹴られてもズリネタにできるよ(ドラマ版TED)」とか、笑える下ネタジョーク大好き侍。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
サラヴェリーナが飢えてる💦
ノドがカラカラなのに、心はトロトロですね👀💕
普通の女の子でも、コレからって時に2、3時間放置したら、100パキレますよね💢
サラサラのやわらかい髪がかかる感触はシルクよりも官能的。
サキュバスの髪はきっと魅力的✨
ソーテルヌ🍾
シャトーディケムはどうして、
あんなにキレイな黄金色。
あんな甘いのにクドくない。
そして、高価なんだろ😓👛💦
サラヴェリーナの舌。
きっと、シャトーディケムだ!
そりゃ、高価だよ🤭💕
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
サラヴェリーナは飢えております。超面食いなので綺麗になったネイトを目にして一気に火がつきました。
甘い空気、しかも腹ぺこ状態で2、3時間放置は普通にキレますねww むしろ部屋で大人しく待ってたのがえらい!首輪への恐怖もあるでしょうが、ネイトを食べたい気持ちが強かったのでしょう。笑
そうなんです……!特別1級の高級品、飲み頃が100年続く長命さ、美しい見た目、シャトーディケムの名前を出したかったのですが、何度か書き直してソーテルヌにしました。伝わって嬉しいです🤭✨
第1話 ジャンキーへの応援コメント
冒頭の「豪雨」「稲妻」「泥濘」という自然の暴力性を背景に、語り手の心理を描き出す筆致が非常に鮮烈でした。
一人称の思考が途切れ途切れに流れるリズムが、混乱と自己崩壊をリアルに伝えており、緊迫した場面の“音”が読者に直接響いてきます。
文体としての密度とテンポの制御が巧みで、映像的な臨場感を持った導入でした。
作者からの返信
ほしわたさんコメントありがとうございます。
作品の導入部における情景描写や心理の流れに着目していただけて嬉しいです。
本作では、感覚的な表現と内面の動きを重ねることで、読者に没入感を持って受け取っていただけるよう意識しています。
今後の展開でも、心情と世界観が呼応するような描写を大切にしていきますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
チョロインだ👀♪
ハリソン・フォード。
わっかい時の。
彼もハンサムだけど、チョイとワイルド。
インディ・ジョーンズでは、
メガネに蝶ネクタイのインテリ教授から、冒険に出かけるときはガラリと変わる。つば広のフェドーラ帽子に革ジャン。
そして、牛追いムチを持っている。
コレも魅力的とは思いますが、
クリヘムには敵わない。
多分、クリヘムは、
どノーマルの男すら、トリコにする
セクシーを持ってます。
サラヴェリーナは、チョロインですが、クリヘムに誘われたら、誰しもがチョロインになります😍💕
ネイト=クリヘム説
間違いないですね🤔
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
サラヴェリーナのチョロ化、早く書きたかったので楽しかったです(*´艸`)
ファイト・クラブ〜トロイの時代のブラピの顔と肉体がこの世の至高だと思っていたんですが、クリヘムはそこにダダ漏れの色気が追加されてるのですっごい……。とくにホテル・エルロワイヤルのときのクリヘム。撮影中、セクシーすぎてスタッフや取材陣がザワついてたという記事を読んだ記憶があります😂笑
ああいう見た目のセクシーさプラスいやらしい性格(狡猾さの意味で)を押し出したキャラクターにしたいですね、ネイト。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
主人公がカッコ良くて素敵です。
ワインの例えも素晴らしいですね。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
そろそろネイトさんの格好悪いところというか致命的欠陥も出していきたいですね( *´艸`) 殺人好きの時点で致命的欠陥ではありますが……。
貴腐ワイン大好きです。あまーく誘惑してくるブロント美女の例えにぴったりだなぁと思って。お褒め頂き光栄です。
第12話 極上のソーテルヌへの応援コメント
なんて濃密な一夜でしょう…!シリアルキラー“俺”の冷静なユーモアと、サラヴェリーナの静かな激情が、まるで極上のソーテルヌのようにねっとり絡み合う描写にうっとり。欲望と孤独、そして哀しみと温もり。そのすべてが肌感覚で滲み出てきて、読後の余韻がすごい。
思わずワイン片手に続きを味わいたくなりました。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
キャラクター同士の感情や関係性の動きに注目していただけて嬉しいです。
本作では、欲望や孤独といった内面的な要素が、場の空気ややり取りの中に自然と滲むように描くことを意識しています。
今後も物語の流れの中で、二人の距離感がどのように変化していくのかを楽しんでいただければ幸いです。
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
“自制心”といいつつ、内心の駆け引きや本音の露出がエグい(笑)。ネイトの観察眼や余裕、サラヴェリーナの「もう無理!」の潔さ、両者ともに人間臭さ全開で最高!こういう“理性vs本能”の攻防、クセになりますね。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
この世界のサキュバスは基本的にみんな欲求に正直ですが、サラヴェリーナは顔の良さで選り好みするぶんまだ理性的なほうに分類されます。笑
果たしてお腹をすかせたサキュバスの猛攻にネイトさんはどう対処するのか……(*´ч`*)
第11話 すげえ自制心だなへの応援コメント
彼女の悶える姿が可愛らしいです。
仕掛けたハズの主人公が慌てる様子も素敵ですね。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙良かったです、チョロ可愛いヒロイン(性格の良いビッチ属性)になってると嬉しいですね……。ネイトさんがこうならざるを得ない理由ものちのちわかるはずです(*´艸`) 絶妙に噛み合わない、完璧じゃないおふたりです。
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
キャキャベツみたいなモンスターですと…Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
根のついたキャベツを見る機会があったのですが、めちゃくちゃモンスター的なフォルムしてました。その影響です。笑
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
サラヴェリーナがご馳走…Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
どちらにとっても美味しそうなご馳走です。笑
第10話 偽装への応援コメント
息をするように嘘をつく。
ほぼ裸の飢えたサキュバス。
ステキな表現です✨
おお···
ギャラクティカマグナム!
さぞ、サラヴェリーナも喜ぶことでしょう👀💕
クリス・ヘムズワース。
そんなイメージです。
カッコ良過ぎだろうか🙄
けど、偽装を剥けば出てくるかも。
自分自身を探る。
おもしろい!
今後、ネイトの正体を知る者も現れそうですね👀
火を吹くネコさん、評判悪い🐈⬛🔥
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
ギャラクティカマグナムwww 本編を読んだことがない私でも語感の良さで知ってますその必殺パンチ😂
クリヘムめちゃくちゃ好きなので嬉しいですそのイメージ……! クリエヴァもクリプラも素敵なお体をされていますが、クリヘムのあの筋肉は魔性が宿っておりますね。
はい!この体の正体を知る流れも考えてはいるのですが、まだまだ先なのでそこまで書いてる自分を想像できません(ノ∀`)
とりあえず目先の伏線を回収することに集中しつつ、楽しみながら、楽しんで頂けたらいいなぁと思います。
近況ノートのレイティングの件ありがとうございました!さっそく変更しました🙇♀️✨
第1話 ジャンキーへの応援コメント
少し見てみるつもりで近づいたら巻き込まれた。まるで『ラピュタ』の「龍の巣」みたいでした。ルビの振り方も親切でおしゃれで。とても作り込まれた文章で尚且つ読みやすく、楽しみやすかったです!生活柄少しずつですが、最後まで楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
乃波ウタさんコメントありがとうございます。
少し見てみるつもりで近づいたら巻き込まれた、なんて嬉しいお言葉……!
主人公の性格を饒舌でスノッブ(知識・教養をひけらかす見栄張りの気取り屋)に設定しているので、ルビもそのあたりの気取った感を意識しています(*´艸`)
あらすじにも記載しているとおり、いつ更新をぶん投げるかわからない作品ではありますが、今のところ楽しく書いておりますのでまたお時間がある時にでも覗いて頂けると幸いです。ありがとうございます!
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
うーん、考えれば考えるほどサキュバスって女性性の極致というか、男と女って感じがしますね
別にサキュバスじゃなくても、男は美人だったら興奮するし、財産やら精力やら命やら差し出しますからね
なんて都合の良い存在
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます。
わたくし、妖怪や悪魔のような“名前と役割が与えられた怪異”がどんな背景から生まれたかを考えるのが大好きでして。
サキュバスって、たぶん夢精の仕組みをまだ理解できなかった時代の信心深い人たちが「これは悪魔の仕業だ、自分の心や体が罪深いわけじゃない」と欲望の責任を外に置くために作り出した存在なんじゃないかと思うんです。
(逆にインキュバスは、「父親の名を言えない/知らない」子を孕んだ女性や家族にとって、罪を外注できる理想的な悪魔だったかと)
ほんと人間って、自分の欲望と恐怖を都合よく他責に変換できる生き物で、男も女も等しく愚かで醜くて滑稽、どうしようもない。
だけどそういう部分にこそ惹かれる、理屈じゃなく本能で。愚かさにこそ人間らしさが宿っているのかもしれませんね( *´꒳`* )
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
皮肉の効かせ方がクセになります。
主人公が動揺する場面も面白いです。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
皮肉を言わせるのクセになります。笑
ネイトさんは自分が楽しければそれでいい人なので、適応力高め。動揺しても都合よく解釈して納得する天才です(*´艸`)
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
余裕でいける
何が👀?
あ、そゆこと。
そりゃ、余裕だわ。
しかし、260歳😓
わたしが書いたお話の最高齢は、
1094歳です💦
サキュバス。
なんて、男に都合の良い生き物。
セックスが食べ物なのかもしれないけど、一緒に焼けた串焼きの匂いにお腹を空かせ、美味しいねと仲良く食べたほうが楽しいな👀🍖
食べ物にされるのも、何か癪🙄
やはり、人間には、同族の女性が一番ですね。
お話は、相変わらず、おもしろ過ぎます♪
ゆつみ様が答えを見つけるのが早いか、書き終えるのが早いか✏️
答えは見つけていただきたいですが、後者が望ましいです🤭
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
長命種の美人が大好きです……!1094歳のサキュバス良いですねぇ!!!
この作品も1000歳越えはザラにいる設定ですが、あまり長生きしてるとネイト(というか、短命の種族全般)と時間の感覚や倫理観などの価値観があわないだろうなと思って、一緒に行動するサラヴェリーナさんはほどよくお姉様なお年頃で設定しています。
食べ物も楽しもうと思えば楽しめますが、栄養に変換できない→路銀を無駄にしてまでわざわざ食べない感じです。このあたりはやっぱり普通の人間と旅慣れたサキュバスの価値観のズレですね。そのうち、一緒にスイーツでも楽しめる余裕ができるといいな🍰
異世界ものには都合よく性消費される女性キャラがいっぱい出てくる印象があるので、サラヴェリーナの「男性を無料のビュッフェ感覚にしている」部分は一種のアンチテーゼです。笑
好き勝手に書かせてもらっているのでいい感じにストレス発散できている&キャラに対して愛着が湧いてきているので、自分でも意外ですが書く気力はまだあります……!(もっと早い段階で飽きると思っていました)
コメントも応援も励みになっております、ありがとうございます🙇♀️
第9話 余裕でいけるへの応援コメント
今回はサキュバスの言い分が面白かったですねw 男って安い生き物だなあ……
この気のきいた感じが素敵ですw
作者からの返信
佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
男は星の数ほどいて、サキュバスは美しいですからね。「魔族」だからと嫌われたり蔑まれたりしても、いろいろ理由をつけ隠れて欲する人々はたくさんいます。男が男であるかぎり彼女たちが飢えることはありません。笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
ミス・フォーチュンっていう響きがいいですね! 相変わらず、全編通してカッコイイw
作者からの返信
佐藤遼空さんコメントありがとうございます。
フォーチュンって「運命」みたいなスピリチュアルっぽい意味以外に「財産」「富」「幸運」という意味でも使われるので、ネイトさんのサラヴェリーナに対する認識はかなりポジティブです(*´艸`) いいもの拾ったなと。
彼から格好つけを取ったらいい所がほとんど残らなくなってしまうので、引き続き、格好よくいてくれるようがんばって書きます……!笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
勇者、魔王。
お互いの登場の周期がズレることがあるという設定にスゴく惹かれました。
この設定だけでも、新たな物語がいくつも生まれそうです。
殺陣だけのキレイなチャンバラもあれば、血しぶき、肉片が飛ぶ骨太なチャンバラもあります。
骨太なファンタジー。
この続きが楽しみです😊♪
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
勇者と魔王が必ず対になって登場するのも面白いですが、人智のおよばない、その世界に住む者たちに配慮なんかしてない意思によって選ばれるのも楽しそうだなと思いました☺️勇者も魔王も自然災害みたいな。笑
おだやかな時間が続くと反動で乱暴な時間も書きたくなるので、いまは溜めの流れ……そのうち派手な動きがまたあると思います。お楽しみいただけると嬉しいです✨
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
🐈⬛🔥
初めて見た👀!
火を吐くネコさん💦
野生の狼よりも、数段手強いモンスター。
火を吐くネコ、リザードマン。
服従の首輪。
剣と魔法の世界。
夢の無い、本当のファンタジーの世界ですね。
世界が呼吸している。
今後、どのような魔法が出てくるのか楽しみです🤗
作者からの返信
宮本 賢治さんコメントありがとうございます。
オヴィンニクはマイナーだけど好きなモンスターなんです😆火を吐く黒い猫、かわいい!お気に入りなので再登場予定しっかりあります🐈⬛ ͗🔥笑
ほどよくシビアに、無理なく楽しく書いてみます。いつも応援ありがとうございます!
編集済
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
異世界の夜の描写がとにかく幻想的で惹き込まれました!
魔王と勇者の存在、そしてサラヴェリーナさんの葛藤が明かされて、そこも惹き込まれて。
ネイトさんの冷静さと皮肉っぽい会話もクセになりますよね(*´艸`*)
これからどう共闘していくのか、次の展開がめちゃめちゃ気になります(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
牛河かさねさんありがとうございます。
知ってる星座がなにもない空って、結構怖くないですか?いままで生きてた地球と異世界が本当に違う場所なんだなって実感するポイントだろうなと思いました(ㅅ´꒳` )
人と魔のハーフで、いままで人と寄り添って生きてきたサラヴェリーナにとって2年前の勇者の誕生が世界に与えた影響は喜ばしいものではありませんでした。ネイトとの出会いで彼女の立場はどうなるのか……。
ネイトさんのこのひねくれた性格とおしゃべりが作品の要なので、クセになってきていただけたのでしたら嬉しいです!皮肉と口の悪さ、磨いていきます。笑
第8話 ミス・フォーチュンへの応援コメント
期待してるぜ☆
作者からの返信
@cyogaさんコメントありがとうございます。なぜかデンジ君で脳内再生されました。かわいいですねデンジ君。早くレゼ編観にいきたいです。
(諸事情で5万字までは書きたいと思っていますが、いつ更新とまるかわからないやつなのであまり期待せずにお付き合い頂けますと幸いです!)
第2話 負け犬の席への応援コメント
コメント失礼いたします!
文章、表現など、かなり好みです!
異世界モノに関する部分も、自分がそうした人気作を上手く楽しめないところを的確に表していて、そうそうそうなんだよなぁ!と思いました。こうしたプラットフォームから商業作家になるためには、それではダメなのかもしれませんが・・・
実戦で無駄なく作り上げられた『筋肉』が、今後どう使われていくのか。楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
富士なごやさんコメントありがとうございます。
ブーム初期はかなり楽しんでいたし大好きな作品もあるのですが、ここ数年は……なんでみんな同じことしてるの……?またその設定……?えっ、女性キャラの扱い酷すぎない……?と、真顔になってしまうことが多くて(´;ω;`)
また純粋に楽しむためにはなぜこの形態が流行り続けているのか理解する必要があると思って書き始めました……。
いちおう、なるほどテンプレはたしかに脳のリソースをあまり世界観設定に割かなくて済むとか、苦労せず強くなる主人公や都合のいいチョロインはガチで使いやすいとか、ストレスとカタルシスの塩梅とか、わかってきたことは多々あります。同じくらい、思うところも多々あるので主人公にどれだけ愛着をもてるかが継続できるかできないかの決め手になりそうです。笑
好みと言っていただけて嬉しいです!
不定期更新なうえに続くのかどうかもわからない作品ですが、まったりお付き合い頂けますと幸いです(*ˊᵕˋ* )
第7話 チェイス!チェイス!チェイス!への応援コメント
おー…背徳のダークヒーロー爆誕!の話ですね!
文章がしっかりと文学的でありながら、それでいて刺激的…面白くて、公開分を一気読みしました。
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
マロッシマロッシさんコメントありがとうございます。
誤って王道の異世界ものを読みたい方が迷い込んでこないように前半を読みづらい構成にしていて、それを乗り越えて頂けただけでもありがたいのに一気読みだなんて……!嬉しいですありがとうございます。主人公もヒロインも癖のある子達ですが、引き続きお楽しみ頂けたら幸いです。
コメント励みになります、感謝感謝(ㅅ´꒳` )
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
すごい戦闘描写Σ(*´Д`)
作者からの返信
神室海夜(*´∀`*)さんコメントありがとうございます。
戦闘描写苦手すぎて、四苦八苦しています……!ちゃんと伝わってくれていれば嬉しいなぁ……。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
サラヴェリーナの混乱と絶望が刺さりました。強制された主従関係の屈辱と、彼女の「それだけは許してこなかった」って言葉の重さ、強く印象に残りました。
作者からの返信
憮然野郎さんコメントありがとうございます。
私は女性が無意味に性搾取されてる作品大嫌いマンなので、サラヴェリーナをただの可哀想な女にはしないつもりです\\\\٩( 'ω' )و ////
混乱と絶望を引きずらない、ネイトが彼女の人生に介入したことで結果的に良かったんじゃない?になるのが理想……!どうぞ見守ってあげてください。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
ネイトの歪んだ倫理観と、サラヴェリーナの矜持が火花を散らすやり取り、引き込まれました。支配と反発、そして宿命的な絆――暴力的な世界の中で生まれる奇妙な共依存が、ひりつく緊張感の中に美しさすら感じさせます。次の一歩が怖いのに、目を逸らせません。
作者からの返信
悠鬼よう子さんコメントありがとうございます。
ネイトとサラヴェリーナの綱引きのような関係をそう読んでいただけて嬉しいです。支配と反発、そして奇妙な共依存、そのひりつく緊張感と美しさを意識して書いているので、目を逸らせないと感じてくださったのは本当にありがたいです。次章も緊張感を保ちながら進めますので、どうぞお付き合い頂けますと幸いです。
第6話 剣と魔法のファンタジーへの応援コメント
主人公の持つ狂気と皮肉な感情、確かな強さがたまりません。
言葉のチョイスもオシャレで素敵です。
作者からの返信
リトマスさんコメントありがとうございます。
異世界で手に入れた身体の性能も高いのですが、ネイトさん自身も殺しで磨いた知識や技術プラス強固な精神力を持っているので厄介な来訪者になってくれると思います。笑
言葉のチョイス褒めて頂いて嬉しいです!饒舌でスノッブな男を意識しているので特に気をつけて書いています(*´艸`)
第4話 引き金を引くよりもへの応援コメント
「俺」なるシリアルキラーにも一定の殺しの線引きが有りそうですね。
>殺していいやつ
これが、なにか救いに感じます。
ちなみにトカゲ男を殺すのには、一層躊躇がなさそうですね。