応援コメント

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  • 第1話 亡魂への応援コメント

    自主企画への参加ありがとうございます、けーすけです!
    第1話、スペックの緻密な描写から始まり、2000年という孤独な時間を経て「艦そのもの」となった五十嵐提督の哀愁と威厳に一気に引き込まれました。
    亡霊でありながら、新時代の艦隊と正々堂々電信を交わすシーンの緊張感と、自虐を交えた器の大きな振る舞いが格好良すぎます!
    また時間がある時に拝読させて頂きます!

    実は僕も『眠るたび、俺の創ったラノベ世界へ』という、自分が生み出した設定の世界に飛び込む物語を書いています。
    もしよろしければ、ワープの合間にでも寄港していただけると嬉しいです!
    応援の星入れさせていただきます。亡き帝国の末路を見届けた提督の、次なる「冒険」に期待しています!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    そして身に余る御言葉を頂き、誠に恐縮です。
    これからもこの作品をお願いします。


    ついこの間、中学校を卒業いたしました故。
    この春から高校生となります。

    つまり、必ず読みに行きます。



    最後に余談ですが、
    私は『松本零士』先生の漫画が大好きです。
    その為、
    この作品も少なからず影響(インスピレーション)を受けています。

  • 第5話 街への応援コメント

    素晴らしい物語ですね!

    作者からの返信

    そんなことはありません。
    私の稚拙な語力では表現出来ていない部分も多々あります。


  • 編集済

    第4話 自警団への応援コメント

    ちょっと訂正だけ願います。
    「記憶力の言い方」→「記憶力の良い方」かなと。。

    すごいくらいにジェネレーションギャップ感じてるじいちゃんですなぁ。

  • 第2話 惑星メアリスタスへの応援コメント

    これが、ジェネレーションギャップってやつか。。。


  • 編集済

    第1話 亡魂への応援コメント

    意外と静かなスタートですね。
    こっからどうなるか。。

    科学部長さん、戦争系にやはり特化してますねぇ。
    僕も同じ状況説明派閥の人間として頑張らなくては。。
    まぁ、同じ生徒なんで気楽にですけどね(笑)。

    作者からの返信

    そうですね。

    ただ、私個人としては
    もう少し説明力を向上させたいところです。

  • 第4話 自警団への応援コメント

    キャラ、主人公・最強の艦隊・2000前の人物(?)

    ほかにも登場人物がいるけど、まだあまり言及されていないので書きません。

    これは、私見たことないです。艦隊と融合した設定はロマンと珍しさがあるなと思って読みました。

    構成・主人公が艦隊に融合してしまった、とても骨董品的な立場であるとわかる。
    さらに30分ドックファイトできてしまうと。ここはいわゆる「俺つええ」ですね。わかりやすい展開です。

    テンポ・最初に主人公の主砲の羅列。これは一瞬意識飛びかけました。中国語に見えます。多分、ここで大半ブラウザバックしますね。

    感情表現(主人公の考え)・主人公の説明が長い、魂が融合するだけだし。あとにして試験管の女の子に解説してもらえばいいのにと思った。

     

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。

    砲に関しては旧日本海軍の物を参考にしています。
    自分でも長い気はしていたのですが、
    兵器類の写真や名前ばかり見ていた為、
    感覚が麻痺していたようです。

    以後、気をつけます。


    改めて、読んでいただきありがとうございました。

  • 第1話 亡魂への応援コメント

    1話拝見させていただきました!
    現役中学生がこんな素晴らしい作品を書けるなんて、凄すぎます!
    学生生活謳歌してください!
    宣伝になってしまいすいません
    僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿させてもらっていますどうか隙間時間に覗いてみてください!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございました。

    これからも精進させていただきます。

    そして、これからもよろしくお願いします。

  • 第1話 亡魂への応援コメント

    私が読もう企画のものです。  

    このまま読み進め最後のほうに総評とさせていただきます。説明した通り、かなり辛口となります。また忌憚のない読者としての意見になります。

    作品にある思いを精一杯汲み取らせていただきます! 

    注意・もし否定コメントNGなら申し出てください。

    作者からの返信

    問題ありません。

    よろしくお願いします。


  • 編集済

    第1話 亡魂への応援コメント

    科学部の長さんが、"現役中学三年生”、"科学部部長”と自称されてらっしゃったので、拝読させていただきました。インターネッツ上のどこの誰とも知らんやつの言うてることなんて、御信用なさらなくてもまっっったく構わないのですが、僕もなんですよ。“科学部(元)部長”で、“現役中学三年生”なんですよ。
    …まず本編の感想を申すべきですよね。失礼しました。非常に楽しく拝読させていただきました。正直、僕の乏しい戦争用兵器知識からは、玉響さんについては、なんかすげえ艦隊であるらしいことしか理解できませんでした。でも、戦艦とそれを乗りこなした軍人の魂とが融合してしまうというのが、すごく新鮮で、面白かったです。
    僕が一方的に話しかけさせていただいただけので、「なんだコイツ、キモいな…。」等、少しでも不快に思われましたら、無視していただいて構いません。思われなくても、無視していただいて構いません。ささやかながら、活動の方応援させていただきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。

    戦艦の凄さが伝わっていないのは私の落ち度です。
    すみません。

    なので、兵器類の説明を文言で作成し、
    本文終了後に『※』をつけての解説を付け加えたいと思います。

    なにぶん大量の兵器類を設定ましましで詰め込んだ為、
    制作に時間がかります。
    気長に待って頂ければ幸いです。


    ところで、貴方も元科学部長との事。
    (後輩の部長が決まり、実質的に隠居状態です)
    どのような実験を行いましたか?
    又、とのような実験が好きですか?

    私は化学系統の実験が好きで、
    行った実験の中では以下のものが好きです。

    ・テルミット反応←酸化鉄と酸化銅の両方を行いました。
    https://kakuyomu.jp/users/kinntyann0515-2023011327/news/16818622177598685415
    このURLは実験の様子です↑

    ・クロック反応←これが一番、準備の大変な実験でした。

    ・銀鏡反応←これは廃液の処理に手間取りました。

    ・炎色反応←一番簡単で見ていて楽しい実験でした。

    後は発煙筒を作成したり、爆竹を黒色火薬で作成したり、
    企画を立ち上げて課外活動を行いました。

    もしよろしければ教えて下さい。

    長文失礼しました。

    編集済
  • 第1話 亡魂への応援コメント

    趣味を感じる設定ですねー w

    新連載頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    趣味全開で書くので、有名なSF作品の造語も出ると思います。
    例えば、松本零士さんの作品である『宇宙戦艦ヤマト』の「砲雷撃戦」など

    追伸
    完璧に趣味なので、更新がまちまちになりますが、
    読んでいただければ幸いです。