第32話(最終話) 門出への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
今までコメント残せていなかったんですが、ずっと楽しませていただいておりました!
気持ちを伝えるのは難しいことですけれど、言葉も含め、本当に些細なキッカケ等で変わっていくものですよね。そういう大切さと温もりを感じさせていただける作品を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後まで読んでいただけて嬉しいです。
そうですね、そういう大切さを伝えたいというテーマの作品でした。
こちらこそ、ありがとうございました!
第8話 おばあちゃん家への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすさには気をつけていました。
お互い頑張りましょう!
第5話 初仕事と巫女柴への応援コメント
神社の願いを叶えるシステム、その世界観が練り上げられていますね。分かりやすい説明なので、すんなり内容が入ってきました。
頑張ってと、小さな声で応援しちゃう巫女柴さんが可愛いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
世界観は頑張りました!
巫女柴さんは応援しているようで、自分自身にも言っているんだと思います。
第4話 社会人になりましたへの応援コメント
おぉー!普通の現代の世界ではないのですね!
この世界観、すごく好きです。
神様や神社仏閣も興味があるので!
さて、初仕事はどうなるのか。
引き続き楽しみに読ませて頂きますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神様や神社仏閣に興味がある方、大歓迎です!
古事記・日本書紀の世界観を楽しんでください。
第1話 相席のミートソースへの応援コメント
素敵な企画を立ち上げて頂き、本当にありがとうございます。
企画から来ました。
美しい着物の女性とミートソースパスタ……。
絶対自分ならやらかすなぁと思っていたら、染みを作ってしまった女性。
それでも相席した主人公がたまたま助けるという、展開の緩急があってすらすら読めました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメント&企画の参加ありがとうございます。
私もたぶん、やらかしますね。
なので、着ている服次第では絶対に注文しないと思います。
そういうところも気にしない女性なんです、たぶん。
第18話 最後の賭けへの応援コメント
お邪魔いたします。
誰かの為に頑張るお話、大好きです。ジンって来るんですよね。見越して準備をする巫女柴さん、いいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
もし自分の会社だったら……と思うと、ここまで頑張れる人はあまりいないかもしれません。
巫女柴はポンコツ風味を醸し出していましたが、実は結構賢いのでしょう。
第4話 社会人になりましたへの応援コメント
現代の社会人ドラマなのかなぁと思いつつ読み進めてたら、ここにきて天使課で神の住む世界って…😇
普通に会社として存在してるのに笑っちゃいました。
あと染み抜きさんは失礼!笑
染み付き社長とか染み抜かれ社長って呼び返したらいいと思います!←
作者からの返信
コメントありがとうございます。
神の世界も2000年以上経ってますから、きっとこちらの世界より進歩していると思うのです。そんな妄想で書いた世界です。
染み付き社長! 染み抜かれ社長!
これいいですね。もっと早く気付けばよかったです。
第1話 相席のミートソースへの応援コメント
染み抜きさん、とは良いあだ名をつけてもらえましたね(笑)
笑ってしまいました(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
絶妙に力が抜けすぎて、怒る気がおこらないやつですね。たぶん。
第4話 社会人になりましたへの応援コメント
お邪魔しています。
とっても面白そうな世界観ですね。それに、この女社長さん、自然体でとっても好感が持てます。それに、自然な分、まわりに与えるインパクトも大きのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもありがとうございます。
そうですね、自然体で人と接するところが社員に好かれているのかもしれません。
第32話(最終話) 門出への応援コメント
完結おめでとうございます。とっても良かったですよ!
社長のちょっとお惚けなんだけど、一生懸命なところがとても気に入りました。思えば、天使河原君は最初から萌奏社長のために頑張っていましたね。(あはは、染み抜きだけど)
だけど、最後はあんな物凄い戦いにも挑むなんて、とっても肝が据わっているというか、度胸があるというか。絶対萌奏さんとお似合いだと感じました。
楽しいお話をどうもありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
天使河原君も優しいんですよね。
最初は嫌々だったり、巻き込まれだったりでしたが、呪いのことを知った辺りから少しずつ変わったのでしょう。
あの戦いも、呪いが消えることを知ったからなんだと思います。
やっぱりお似合いですね。