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057:3-A6-8への応援コメント
兄は頭の中にしかいない存在だったのか…
近未来の世界観からすると幽霊や病気以外に意図的に認識をいじられた可能性?
探偵役が自分の二重人格の誰かって面白い
044:3-A5-3への応援コメント
里見先生、『連絡しなくても』お前のパーソナルカードなら入れるって言ってたね
なんでですかね
042:3-A5-1への応援コメント
その下着見てる人お兄ちゃんじゃないんだよなぁ…
024:1-A4-2への応援コメント
記憶喪失だとこんなにも兄と名乗る距離の近い人が怖いのかという新しい発見
015:1-A2-9への応援コメント
読み始めたところですが近未来感が面白いです。
ミステリーは過疎ジャンルなのでSFジャンルにSFミステリーとして載せたほうがたくさんの人に読んでもらえるかも。
あと、パソコンで書いてらっしゃるのかな?
携帯で読むのに今話兄のセリフが読みづらいのでもう少し改行、空白行を入れたほうがいいと思います。(恐怖感を煽るためのあえての改行なしだったらごめんなさい!)
続き楽しみに読ませてもらいますね
005:1-A1-4への応援コメント
コメント失礼いたします。
――『記憶の境界線と生の意味』を静かに問いかける物語。
心は、どこにあるのだろう。
僕らは、人と呼べるのだろうか。
深いテーマですね。
読まさせて頂き、非常に心を動かされました。
それに、セリフの多い、WEB小説でないと、
あまり読まれないのに、とってもいさぎよいですね。
ある意味、これはテンプレにケンカを売っています。(笑)
こういう作品こそ、多くの人に届いてほしいと心から思います。
応援しています!
062:4-A7-5への応援コメント
小絹ちゃんの方が上書きされた人格?
秋月兄は脳しかないので見た目を変えるのは容易なはず
つまり…