第一話 雛でも駒でもないへの応援コメント
この度は子供も楽しめる!正統派ファンタジー!の企画にご参加いただき、ありがとうございました。
良き出会いがありましたでしょうか。
多くの方にご参加いただいたため、共通のメッセージにて失礼いたします。
作品、大切に拝見させていただきました。
今後のご活躍を、心から応援しております。
また機会がございましたら自主企画のご参加、邑沢の小説にも遊びに来ていただけましたら幸いです。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございました!
第二十一話 巨人の寝床への応援コメント
シンプルに超巨大なスケールの生物あるいは物体が好きなのでワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アトラスの巨大さは描写で存分に表現したかったので、そう言っていただき幸いです!
第十話 天翔ける一番星への応援コメント
これは素晴らしい…映画のような臨場感。
ブルームの成長ぶりが嬉しい。
保護者気分で見てしまいました。
ドラコも立派ですね。
よき関係を築いて欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
十話はブルームにとっても転換点になるので、かなり重点を置きました!
第八話 立ち向かえ! ブルーム!への応援コメント
幻想的な情景に目を惹かれますが、
その中でも現実を見せてくるような、
決して世界は甘くないといった残酷さ(現実は厳しいという意味で)がそれもまた美しく感じます。
世界があって彼らもその中で生きているんだという事が伝わってきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
幻獣の世界は、幻獣とはいってもやはり我々人間と同じく社会性はあるので、ある程度のルールがある世界という事をコンセプトに作ってみました。
第三話 空が呼んでいるへの応援コメント
ああ、この運命が動き出す雰囲気がとても好きです。
人間ではないのに、キャラクター達の表情や振る舞いがしっかり乗っていて、生きています。
感情を揺さぶられないわけがない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作の登場人物は人間ではないので、なかなか感情の描写が難しいですが、そう言っていただくととても励みになります。
第一話 雛でも駒でもないへの応援コメント
なんだか冷たい空気が入り込むような、始まりの1話から深く染み渡る。
そんな雰囲気があって非常に惹かれます。
作者からの返信
本作にお越しいただき、ありがとうございます!
本作は情景描写に力を入れているので、そう言っていただき幸いです!
第三十話 箒星ブルームへの応援コメント
読了しました。小さなピポグリフで箒頭と呼ばれていた彼の成長をいつの間にか楽しみにしている自分に気づきました。
彼はどこまでも飛躍するだろうというラストが凄い良かったです!
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
ブルームの成長を一緒に楽しみにしていただいて、私も嬉しい限りです!
第二十九話 幾星霜の孤独からへの応援コメント
この旅路をまた行くのか!!優しいかよっっ(´ฅωฅ`)‧º·˚.でも、止まり木が苗木だった時からずっと誰かが来るのを待ってたんだねぇ
作者からの返信
帰り道は、あまり脅威がいないから楽だと思います。
何万年も動けずに待っていたから、アルカの悲しみもきっと深いですね。
もし、自分に会いに来るために、何匹もの幻獣が犠牲になったと知ったら…
編集済
第三十話 箒星ブルームへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ここまで本当に楽しく読ませていただきました。
ブルームが空を飛ぶ美しい描写には毎回心躍らせていました。凍えそうなほど冷たい風の描写も身が震えそうで、自分の力を全て出し切ろうとするブルームの熱さにじわっと溶かされ、本当に自分も空の旅に同行しているようでした。
ファンタジー作品がとても好きなのですが、子供の頃に読んだ冒険活劇ファンタジーを読んだ時みたいに心がわくわくしました。(この表現が失礼でしたら申し訳ありません)
本当に楽しい物語でした。ありがとうございました。
作者からの返信
本作を最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
本作は子供から大人まで楽しんでいただく事をコンセプトにしていたので、ワクワクしていただき幸いです。
今時にしては少々泥臭い作品ですが、楽しんでいただきありがとうございました!
第二十八話 大熊の涙への応援コメント
やっと呼んでた声の主が出てきた!!!!!!!子供のシロクマ??アルカくんは子供なのかな。
作者からの返信
アルカのモチーフは、こぐま座(北極星=ポラリスを持つ)の神話に出てくる母親と生き別れた狩人、アルカスです。彼だけ幻獣モチーフではなく、神話が元になっています。
何万年も生きていますが、一応子供です。
第二十五話 絶望に膝を突く黒壁への応援コメント
これは、ブルームの他にも同じように呼ばれた幻獣達がいたってことか…これ見たら罠だと思ってしまう……呼んだくせにーーっ!!って( ′◕ω◕)助けを求めてるのかもしれないけどっっ
作者からの返信
富士山やエベレストのように、危険だと分かっていても惹きつける何かが、ポラリスにはきっとあるのでしょう。
最も、犠牲者も多いですが。
第二十三話 黄昏に染まる水浴び場への応援コメント
ペグわかるよ…ホラー脳だからかもしれないけど、行った先で帰れなくなったらとか思うよね…
お父ちゃんめちゃくちゃ肝座ってるよね?歌上手いね!って褒める余裕よ…!
作者からの返信
ペグは箱入り娘なので、遠くへ行くという恐怖は他のメンバーの倍ぐらい感じていますね。
ノーザンライツは他の幻獣の憧れになるくらいの幻獣たらしなので、さすがのセイレーン達もペースを掴まれたみたいですね。
第二十二話 まほろばに誘う遊魚の歌への応援コメント
惑わせといて揶揄っただけ…?!いや食べようとしてたわ…やんちゃめ!!!
幻獣のイメージわかりやすく書いてくれてはるから楽しい。
作者からの返信
幻獣はあまり馴染みがないので、現実になるべる近い描写で書く事を意識しているので、そう言っていただき幸いです。
時に味方し、時に牙を剥く。セイレーンはそんな気まぐれで残酷な幻獣ですね。
第二十一話 巨人の寝床への応援コメント
寝相の悪さで命の危機感じさせないで巨人さんっっ。セイレーン調べたところ、下半身が鳥か魚の怪物らしい…。サイレンの語源ってことは危険なのかも(꒪˙꒳˙꒪ )
作者からの返信
アトラスは神話では天を支える巨人なので、一挙一動が命取りです。
セイレーンは歌で人を惑わすので、非常に危険な幻獣です。
第二十話 ポラリスへ……への応援コメント
無線機による一方的な呼びかけみたいなイメージで読んでるんですけど、話し方的に子供なのかな。それとも、ポラリス自体が呼びかけてるのかな?
作者からの返信
とても鋭い考察ですね。
何キロも離れている声。その正体は意外な姿をしているかもしれませんね。
第十八話 光明を目指してへの応援コメント
知恵と小技で勝つタイプ!!
でもそうよね。ブルームもペグもドラコも若いもん。老獪な手を使わなきゃ!
作者からの返信
若い頃はダーティな戦法は使っていなかったけれど、もう歳ですからね。
(彼も人間換算で30代なので、まだまだ若いですが、やはり不摂生が一番大きいです)
第十七話 かつて一番星と肩を並べた者への応援コメント
レオン酒浸りだしボロボロ…でもこいよ。って言うからには全然強いってことか…
作者からの返信
腐ってもナンバー2。ブルームには身体能力は劣りますが、彼には知恵と経験がありますからね。
第十六話 父の跡を追ってへの応援コメント
ジェイコムとの再会のすぐ後、『小柄なんジェイコブを』になってます!誤字だと思いますのでご報告っっ!
マンティコア初めて聞く名前で調べたけどライオンに翼があるイメージであってるかな♪୧(୧* ' ꒳ '* ) ♪
人面ライオンで人喰いって書いてあったけど…レオンはどうなんだろう…
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!直ちに修正してまいります。
マンティコアは、翼と蠍の尻尾が生えた人面ライオンのイメージで合ってます。
(レオンは人面というより、ただのライオンですが…)
編集済
第十五話 星々の再開への応援コメント
ドラコ…おめえ優しくなっちゃってよう!!って近所のおばちゃんの気持ちになりましたw
作者からの返信
そう言っていただき、幸いです。
ドラコは少し大きくなって、リーダーと自立して丸くなりましたね。
今のドラコが小さい頃の自分を見たら、ちょっと苦笑いしそうです。
第八話 立ち向かえ! ブルーム!への応援コメント
お父さんの過去?他の生き物からの評価が少しずつ明らかになってきましたね。。グリフィンが馬と交わるのってあかんかったんか…
作者からの返信
伝承では、グリフィンは馬を自分達の「騎乗される者」という役割を奪う者として襲い、捕食するそうです。
ノーザンライツのやった事は、人間でいう人間と豚が結婚する事と同じなので、相当ヤバいです。
第四話 空の止まり木への応援コメント
お父さんのグリフィン生きてる可能性あるのかも?!
作者からの返信
本作にもお越しくださり、ありがとうございます。
ノーザンライツの元に、いつかブルームも行けるかもしれませんね。
第三話 空が呼んでいるへの応援コメント
一途貫 様
はじめまして、青時雨と申します。
幻獣が主人公という人間が主軸でない独創的な世界観に惹かれ読み始めました。
ポーラスターがブルームを送り出すシーン、泣きそうでした涙
ブルームを思っての行動とわかってはいるのですが、ポーラスターにとってもブルームにとっても切ないと感じる旅立ちのシーンでした泣
レイブンに助けられながら辿り着いた新しい地で、ブルームがどうなるのか気になります。
続きも拝読します!
作者からの返信
ご一読ありがとうございます!
母親とブルームのひと時に感動していただき、ありがとうございます!
甘えん坊としてのブルームの物語は終わり、これからは幻獣として自立していくブルームの物語が始まるので、ぜひ続きもお楽しみください!
第三十話 箒星ブルームへの応援コメント
ブルームたち、止まり木に帰ってこられて良かったです。
仲間って素敵だな、と改めて思いました。そしてブルームの熱い魂が良い!!
ポラリスの頂にはどんな恐ろしい幻獣が待っているのかと思ったら、まさかの可愛らしい白熊のアルカ!?ほっこりしました。
素敵なお話、ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
最後に登場するアルカは、神獣みたいな存在なので、幻獣モチーフではなく、北極星(ポラリス)の小熊座の神話をモチーフにしました。
最後までお楽しみいただき、ありがとうございます。
第三十話 箒星ブルームへの応援コメント
完結お疲れさまでした!
文体がやさしく読みやすいうえに、表現力が抜群で、大人から子供まで幅広い世代が楽しく読むことができる素敵な作品だと思います。
また、一作者としても、文章の構成や表現に学ぶべきところがたくさんあり、私も負けていられないと決意を新たにした次第です。
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
この作品は、子供にも楽しんでいただけるように、読みやすさを重視していたので、そう言っていただき幸いです。
第八話 立ち向かえ! ブルーム!への応援コメント
すごくジュブナイルの魅力を感じます。幻獣どうしのファンタジーでクォリティが高く、素直に引き込まれます。
作者からの返信
ご一読ありがとうございます!
この作品はどちらかというと十代向けに作られた作品なので、そう言っていただきありがたいです!
第八話 立ち向かえ! ブルーム!への応援コメント
えーん。「鬣」が読めないよ~。
グーグル先生に聞いて来ました。
作者からの返信
申し訳ありません!
難しい漢字の方の鬣(たてがみ)を使ってしまいました…
できる限り読める漢字で構成しようと思っていたので、ご指摘ありがとうございます。どうしても読みにくい漢字を使う場合は、ルビを振るように心がけます。
第三話 空が呼んでいるへの応援コメント
主人公がヒポグリフなのは珍しいですね。
また機会があれば見に来ますね。☆どうもでした。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます。
ヒポグリフが主人公の作品は、おそらくこの作品しかないと思います!
第十三話 赤き一角獣への応援コメント
企画に参加頂きありがとうございます
こう、魔物同士の交流を小説として読ませて頂くのはとても斬新で、新鮮な気持ちで読む事が出来ました
仲間の為に憤怒するブルームとそれを支える仲間達の構図が人間では与えられないシナリオの暖かさを感じられて、とても良きです
続き楽しみにしております
作者からの返信
ご購読ありがとうございます!
こちらこそ素敵な企画に参加させていただき光栄です。
魔物視点という、人間視点とはまた違う視点なので、感情移入しにくい部分もあると思いましたので、楽しんでいただき幸いです。
青年期のブルームの物語はここから始まりますので、ぜひお楽しみください!
第四話 空の止まり木への応援コメント
ジェイコブが漢だ……!
幻獣たちってどうやってお金を稼いでいるのか、気になるところ。
作者からの返信
引き続きお楽しみいただきありがとうございます。
ジェイゴブは最初は幻獣の生活感を出すためのモブキャラだったのですが、書いていくうちに結構大きな意味を持つキャラクターになってしまいました。
幻獣達は基本人間と同じく、各地から食べ物や衣類を作り、それを売る事で生活している感じですね。なので翼を持っている幻獣は、運び屋としてとても重宝されています。
文明レベルは人間と比べると多少原始的ですが…
第三話 空が呼んでいるへの応援コメント
人間がほとんど出てこずに、動物たちだけで会話して戦ってという作品、久しぶりに読みました! なんだか不思議な気分です!
ブルームが勇敢なのは父親譲りで、優しいのは母親譲りかな。
なお、これを読むまでグリフォンとヒポグリフの違いとか考えたことありませんでした……
作者からの返信
この作品を手に取ってありがとうございます!
人間が一切出てこない作品なので、取っ付きにくい部分もあると思いますが、楽しんでいただけたら幸いです。
グリフォンは下半身がライオン、ヒポグリフは下半身が馬なのが一番の違いですね。
グリフォンは本来は馬を捕食するので、馬と結婚したブルームの父親は相当変わり者です。
引き続きお楽しみください!
第六話 ポラリスの呼び声への応援コメント
ブルームの無垢な衝動と、それを優しく受け止めるレイブンの姿に胸が温かくなりました。風の声に導かれた冒険心と、母への想いが交差する描写がとても丁寧で、心に沁みます。ポラリスの呼び声が、これからの物語にどんな意味を持つのか楽しみです(*^-^*)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
"ポラリスの呼び声"はこの物語の中でも特に重要な要素なので、ぜひ、ブルームの成長と、"ポラリス"がこれからどう関わるのか、お楽しみにしてください!
第三話 空が呼んでいるへの応援コメント
ブルームの葛藤と成長が胸を打ちました。母の愛と別れ、新たな世界への旅立ち……雲を登る描写がとても詩的で美しく、まさに“空が呼んでいる”瞬間に心が震えました。次回も楽しみです!
作者からの返信
いつもありがとうございます!
幻獣としてのブルームの旅はここからが始まりなので、ぜひお楽しみください!
第三十話 箒星ブルームへの応援コメント
ブルームの成長や仲間たちの頼もしさ。
それぞれいろんな想いや過去があって、
辿り着いた頂。
今日もどこかでブルームは箒星となってどこかにいるかも、と思えるくらいの存在感。
他の方のコメントにもありましたが、
子供の頃に読んだ冒険活劇ファンタジーを読んだ時、のような高純度なワクワク感が常に湧いてくるそんな作品だと思いました。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
本作は元々子供向けに作られた作品でした。王道の冒険ファンタジーに、ヒポグリフの主人公という少し変わった味つけをしてみました。ブルームと一緒に空の冒険を楽しんでいただき、ありがとうございました!