2025年7月6日 07:17
何よりもやってはいけない。への応援コメント
〝邦楽の現状〟とのこと、ノンフィクションに近いお話かとも思えます。世界的には、民族音楽、古楽器などは一部のPOPミュージックにおいてはメジャーになりつつあります。数年まえのワールドミュージックのように単に取り入れるだけではなく、POPミュージックの側から、民族音楽へ回帰するような傾向ではないかと。台湾、東南アジアでは、琴をメインにした素晴らしいアーチストが結構います。残念ながら日本では、見当たらないかもしれません(私の知る限り)。純粋な邦楽ファンの見解ではありませんが、邦楽も国際的にも評価される、現在の音楽として、すそ野が広がってほしいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。確かに邦楽で有能な演奏者が少ないのは残念なところです。結構縛りの多い分野ではありますが、それからはみ出過ぎてしまった作曲者も非常に多く、なんだろうなあと思ってしまいますね。また、邦楽が行き着く世界は違うのかもしれないです。読んでくださってありがとうございました。また何かありましたら、いらしてくださいませ。
何よりもやってはいけない。への応援コメント
〝邦楽の現状〟とのこと、ノンフィクションに近いお話かとも思えます。世界的には、民族音楽、古楽器などは一部のPOPミュージックにおいてはメジャーになりつつあります。数年まえのワールドミュージックのように単に取り入れるだけではなく、POPミュージックの側から、民族音楽へ回帰するような傾向ではないかと。台湾、東南アジアでは、琴をメインにした素晴らしいアーチストが結構います。残念ながら日本では、見当たらないかもしれません(私の知る限り)。純粋な邦楽ファンの見解ではありませんが、邦楽も国際的にも評価される、現在の音楽として、すそ野が広がってほしいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます。確かに邦楽で有能な演奏者が少ないのは残念なところです。
結構縛りの多い分野ではありますが、それからはみ出過ぎてしまった作曲者も非常に多く、なんだろうなあと思ってしまいますね。また、邦楽が行き着く世界は違うのかもしれないです。
読んでくださってありがとうございました。また何かありましたら、いらしてくださいませ。