第4話 魚雲への応援コメント
怖い……!この国怖すぎる……!なんで繁栄しているのかかなり謎です((((;゚Д゚)))))))
謙遜が必要な時もありますが、対等にありがとうが言えることって幸せなんだなぁと思います。
でも日本人ってありがとうよりもすみませんが出るってよく言いますしね……この国は反面教師かもしれませんね。
作者からの返信
夏野梅様
コメントありがとうございます!
流石ですね、鋭い考察です!!
この国は日本のそういった偏屈な部分をモチーフにしています。現実でここまで顕著な人間というのはいないでしょうが、お客様は神様という思考などは、この国にかなり近いものがあると思いますね。
売る人と買う人という目的の違いはあれど、本来は同じ人間ですから、接客をしてくれて「ありがとう」を伝えるのはおかしなことではないはずです。
この国がどうして繁栄しているのか、成り立っているか、それは簡単な話です。役者が変わることによって、立場がひっくり返る。それで自我を満たしているわけです。
こんな国で生きていくのは、働くのは、さぞ辛いでしょうね……。
第4話 魚雲への応援コメント
そんな理由で誕生日会開くの嫌すぎる!
歪んだ認識の国だったな……
読んでいて鳥肌が立ちました。気味が悪い😥
こういう国で育つと自己肯定感がかなり低くなりそうですね……
作者からの返信
十井 風様
コメントありがとうございます!
鳥肌が立つ――。
それこそが、正常な反応です。
お誕生日は、やはり生まれたことをお祝いする、特別な日であってほしいものです。
そうですね……。
この国の人たちは、認知の歪んだ生活を送っています。リリーの母親がやつれた顔をしていたのも、そういった、この国ならではのストレスが由来でしょう。
この国は、本編では出てきません。
エナの情操教育に悪すぎます!!
第1話 珈琲への応援コメント
まるでブラックコーヒーを飲んでいるかのような態度ですが、めちゃくちゃ砂糖入れて牛乳も入れてるやんけと笑ってしまいました🤣それもうカフェオレなのでは……?(笑)
愛餌って名前がなんか不穏ですね……
名前の意味はなんだろうなと考えるとちょっと怖いなぁ😥
作者からの返信
十井 風様
コメントありがとうございます!
始まりは精一杯コミカルに仕上げました。珈琲が飲めない子供は多いと思いますが、ベルもだいぶおこちゃまなので、その要素が強いです(笑)
『愛餌』はちょっとだけ捻ったタイトルです。読み進めると、これかな?と気づくものがあるかも……?