あとがきへの応援コメント
お疲れ様です。
自分はラストピックとの二人三脚がエピソードとして好きでしたね。
ロア君の最初の気性難ぶりから、だんだんと実績を積み重ねていくのも楽しかったですが、それだけにロスは辛かったです。
そのぶん、余計にラストピック編は、色々と癒されました。
優姫にだけ心を許している感も良かったです。
最近はリアルが創作を殴ってきますからね。
某野球と将棋の人が有名ですね。
ウマ娘が、これだけ競馬界に影響を与えるとは思いませんでした。
しかも、steam版で他国にも影響を与えるとは二度ビックリです。
最後に、淫獣はインパクトが凄すぎるんだよなぁw
作者からの返信
馬の個性を出すのは区別化が難しいですしね。
大谷さんの存在によって、昇馬はとっとと引退させたとも言っていいし。
ウマ娘はダートの世界一の馬も生み出しちゃいましたし。
淫獣は馬鹿な仔ほど可愛いやつでしたw
最終話 永遠の野原への応援コメント
完結、おめでとうございます。
長い間、楽しませてもらいありがとうございました。
優姫は本当に凄い主人公でした。
ジョッキーとして凄い成績を残して、馬産として世界に大きな影響を残した。
きっと、彼女が大往生したあと、黙祷した関係者は多かったと思います。
血の飽和への警鐘とそれに向かい合って成果を上げたことは、危機感を抱いていた人ほど有難さを認識していたと思います。
主人公の活躍だけではなく、馬産や調教師や馬主の関係、競馬の歴史、世界の競馬の現状、サラブレットの血統や知らなかった史実の名馬や隠れた競馬の話など、競馬全体の話として、とても面白かったです。
次の作品も頑張ってください。
作者からの返信
競馬に関してはもう、完全に書ききったと思います。
さすがに続編はないでしょうね。
第260話 未来への一歩への応援コメント
フジキセキの血は、なんやかんやで南アにまで広がって、ドバイシーマクラシックに勝ったしね
作者からの返信
南半球にまで広がりますからね。
ただシャトル種牡馬はそれだけ飽和してしまいますが。
第258話 北海道はでっかいどーへの応援コメント
今年は出走馬が新潟記念よりも格が落ち気味と言われている札幌記念
だからこそ馬券的な波乱が起こるのがね
サンキューノリサンw
作者からの返信
人気上位が面白いことになりましたな。
第262話 伝える力への応援コメント
あまねる……思えば最初から最後まで、ひたすら優姫に翻弄される女の子であっ
た(過去形)。
もし優姫が男だったら、ヒロインになれたやもしれぬのに……w
なんにせよ、よいサラブレッドの誕生を期待しましょう。
作者からの返信
一番ライバルに近いポジションではありましたね。
第262話 伝える力への応援コメント
おおう、あまねるあっさりと結婚しちゃってwまずは、おめでとう
ところでゆっきーやあまねるの後継者となれる、優れた女性ジョッキーは・・・
作者からの返信
まあ二人ほどじゃないけど、ぽつぽつとは出るんじゃないですかね。
編集済
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
う~む・・・こうなったら、神頼みか諦めるしかw
婚活男性でも、ここまでのスペック持ちはそうおらん。下手をすると数えるぐらいと言っていいかも・・・
特に女性は、年齢と共に婚活市場での価値が下がっていくしねえ・・・
作者からの返信
心配するな!w
第262話 伝える力への応援コメント
あまねるがチョロインになってる気が←
※前話見ればしゃーない
>「一番おかしいのは伯父さんだと思うけど」
せやな!!!(激しく同意
※普通の人はサトーを数十もしないし、亡くなった友人(?)から1フレーズでも曲は貰わんのよ<2回目のWBC
作者からの返信
まあダービーで日本一、秋古馬三冠、ドバイで勝利とオリンピック金メダルクラスの実績は残しましたからね。
会長は現代物の中でもイリヤと並ぶ最大の特異点。
第262話 伝える力への応援コメント
あまねるご結婚おめでとうございます、結婚後はやはり引退でしょうか?
それとも旦那さんの競技生活を支援するために現役続行とか?
優姫に対する強烈な敵愾心を失ったあまねるが、これからどこまで経験の貯金でやっていけるか? ってのにも興味がわきますね。
作者からの返信
引退して調教助手とかレポーターになると思う。
第262話 伝える力への応援コメント
あまねるマリッジブルーどころか、マリッジハイになっておられる。よっぽどプレッシャーだったんだなw
作者からの返信
競馬界では普通に嫁さん持ちの男性が当たり前でしょうしね。
第262話 伝える力への応援コメント
あまねるおめでとう
世代の近いフィギュア選手ならほぼ幼馴染ですし、仮に旦那が羽生レベルの女性人気だったとしてもあまねるとバックにつく競馬界のお歴々なら跳ね返せそうですね
音楽で成功するためのコネやら財力をある程度スキップ可能にした初音ミクとニコ動ようつべはやっぱすごいんだなって
作者からの返信
天音は普通に引退することも考えてそうですけどね。
次の現代物はまさに、そのあたりがテーマになる予定。
編集済
第262話 伝える力への応援コメント
子供に音楽やらスポーツを一定以上の環境でさせられる実家の太さがないと才能とか高確率で開花せずに終わるからなあ……才能ガチャと親ガチャに勝たねば頂点には立てぬ。
作者からの返信
昔は音楽かスポーツで成功しないならギャングになるしかない、というアメリカの価値観もあったりしたんですけどね……。
よく見れば今はもう、成功しているのは太い実家持ちという。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
本人の努力と才能で金を稼げる女性は結婚の難易度高そうやな。
仮に条件緩和して結婚したとしてもすぐ別れる事になりそうだし。
作者からの返信
条件で結婚したらそうやろうね。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
あまねるの周りは、あまねるをライバルとして見る人が多いでしょうし、結婚相手として考えたのはアホの天馬くらいなのでは? ってくらい男っ気がなかったでしょうしね。
正直競馬場にあまねるを応援しに来るファンなら、いくらでもいるでしょうけど、それが結婚相手になるかと言うと、まぁ論外でしょうねw
まだ若い内なら引く手数多でしょうから、相手を探すならこれからの人生で一番若い今の自分でいる内に探すのが良いかと思います。
会長夫妻も協力してくれそうですしw
作者からの返信
アホの天馬はそんな先のこと考えずコナかけてると思いますw
まあちゃんとこれは解決しますが。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
>「だがうちの親族は、全部恋愛結婚だぞ。それは紹介する分にはいくらでも話はあるかもしれないが」
・・・司郎(マザコン?)恋愛結婚でき(殴
作者からの返信
妹の友達あたりと結婚したんじゃないかなあ。
美人の多い芸能人と、メジャーに行くようなタイミングで。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
今回の結婚ネタで気になったのが、会長さん所のお子さん達のその後でしょうかね?
特に真琴ちゃんはどうしてるんでしょうかね?
後、今回のネタとは無関係だけど、白い軌跡の続編?の出版はされたのかも気になってます。
子供達も良い年になったし、プロ入り秘話とカンバック秘話を公開しても良い頃の様な?
作者からの返信
真琴は一応会社を継ぐか、役員になるために頑張ったのは確かです。
子供たちが30歳になって大人としても立場を確立したあたりで出版されるでしょう。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
前に普通に結婚したって聞いたから大丈夫だろうけどあまねるは焦ったでしょうねぇ
作者からの返信
彼女は自分でも気づいていませんが、普通にモテています。
ただ相手の求めるものと自分の求めるものが、今からではかなり違うのです。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
優姫の結婚観は会長も共感してくれそう。古風と言ったらそれまでだけど、意味なく伝統も生まれないしね。
あまねるは、移動が多いから猫を飼うという選択肢がなくて良かった。
優姫の牧場から猫を譲ってもらったりしたら婚活終わってた。
作者からの返信
たぶん、厩舎では飼ってるw
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
かわいそうはかわいいなどと言っていられぬお年頃か
出産後も現役続けるってのもキツイだろうし
松川騎手の息子さんとかどうすか
作者からの返信
年齢的にはいいかもですが、競馬村に嫁入りというわけでもないんですよね。
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
司朗と微かなフラグがあった気がするけど接点なさすぎて風化してしまったか…
とりあえず結婚して引退するのか騎手を続けるのかを決めておかないと紹介する方も困るのよね
天馬の結婚相手は兵庫で女性騎手やってた幼馴染っぽいこかな
あまねるにコナかけたのが結婚前後かで評価が変わるがどうなんでしょ
作者からの返信
司朗はマザコンだからなあw
天馬はちょっと可愛い女の子には基本コナかける男ですw
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
おいたわしやあまねる殿w
アホの天馬とくっつくのかと思ったらそんなことはなかったぜw 産休中に乗り替われそうな同世代が他に出てきてないからなあ。
作者からの返信
なお既に後輩の女性ジョッキーで、早めにすっぱり諦めて結婚していたりする人間はいるw
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
あまねる・・・残念な子w
年収3億(仮)の女が結婚相談所にきたら驚きますわw
つかまともな相談所じゃなかったら詐欺に遭ってそう
作者からの返信
まあ周囲にいい人が多いので、そこは大丈夫かな。
編集済
第261話 女騎手の結婚事情への応援コメント
>あのアホの天馬でさえ、結婚しているというのに
後日譚の筈なのに、この作品で一番ビックリしました
>時々、人の心ないんか、と言われることもある
マウンドを降りても言われるんかい
>10代前半が出産適齢期などという、狂った認識は三次元だけでいいだろう
確かに発展途上国とかは平均出産年齢が物語っちゃってますけど、マジで3次元でも言われてる事なんですか?
作者からの返信
アホでも稼ぎはあるからね。多分尻に敷かれてる。
死ぬまで言われるかとw
エロマンガとかならまあセーフかなという理論です。表現の自由。
第260話 未来への一歩への応援コメント
今回の話の馬がもしG1に勝っていたら、歴史の流れはまた違ってたかもしれませんねw
重賞馬だからこそ、種牡馬の道が辛うじて開けたが、評価できる実績が少ないので最初はお安く、それが結果として当たったんでしょうけど、G1馬だったら値段がもう少し高くなってて、求められるものも増えてたでしょうから、今回の様に成功していたかは……
この子はかなりの瀬戸際をかいくぐって成功した希少例でしょうね。
作者からの返信
ミスプロなんかも最初はものすごく安かったらしいですからね。
第260話 未来への一歩への応援コメント
天馬と相性良さそうだったのに怪我で引退は残念。
種牡馬として成功できたのは良かった。五代が買わない引退馬の駆け込み寺として機能してるな。
作者からの返信
あそこは高い馬しか置いておけないからw
第258話 北海道はでっかいどーへの応援コメント
優姫は転生して知識チートと能力チート(相馬眼)を持っていましたが、SSRCの経営陣とかは、所謂ただの現地人ながらその外れ値ですからねw
この一族はこうやって外部の血を取り入れながら、優秀な次世代を輩出していくのでしょうか?w
今では様々な方面に顔が利くようになってますしね。
作者からの返信
優姫は転生前から相馬眼チートは持ってたんですよね。
引継ぎチートです。
まあ次の物語あたりは、平凡な自分に悩む誰かが主人公化もしれませんね。
第258話 北海道はでっかいどーへの応援コメント
優姫の思想は普通に納得できますね。
ただ、他の人が思っても言わなかったり、オブラートに包んだりするところをダイレクトに発言するから、ノンデリと言われたら否定できない気はしますw
優姫が転生について語っても、それが大したことない扱いされる一族って、やっぱりバグってますねw
作者からの返信
そのはずなんですけど、オブラートに包まないことによって、むしろ最短距離を進んでいるんですよねw
まあ、あの一族はイリヤと花音の特殊能力を知ってますしね。
編集済
第258話 北海道はでっかいどーへの応援コメント
思った以上にちゃんと親戚の人たちと関わっててほっこりしました。というかこれTSになるのか?
P.S.
ってことは前世は今世みたいに前世の記憶ない状態でジョッキーやれてたのやっぱり凄いですね
作者からの返信
優姫は前世も女性でっせ。
第258話 北海道はでっかいどーへの応援コメント
しれっと昇馬から転生者と同等の評価をされてる会長(社長も?)。
一番やばいのはそういう背景がないのに邪神呼ばわりされてるところだけど。
作者からの返信
まあ直史はファンタジー世界の人間でもないのに、一番ファンタジーな存在だから。
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
両親ともにヤバイレベルの成績だけど、特に優姫の方はアンタッチャブルレコード。
彼女のデビューから引退までの期間での再現は不可能だし、一流ジョッキーが生涯を掛けても無理なレベル。
ゲームのRTAみたいに、競馬関連のゲームで優姫の獲得GⅠチャレンジとか馬主系のゲームなら所有馬でどれだけ短期間でゲーム内獲得可能なGⅠを取れるかみたいにやってそうw
自分はプレイしたことはありませんが、ラストピックやシュガー系のような生涯成績と種牡馬成績の馬を作ることは凄く難しそうw
作者からの返信
Q.どちらがやべーですか?
A.どちらもやべーです。
ラストピックのイメージはシアトルスルーかな。
シュガーはサンデーの晩年あたりにフジキセキが生まれたイメージ。
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
背の低いバスケットボール選手はいても背の高いジョッキーはいないってのは本当にそうよな。
170オーバーのジョッキーはホントようやっとるわ。
作者からの返信
タッケは本当に奇跡。
編集済
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
よし、次は会長にチェアマンになってもらって日本がサッカーで世界一を獲りにいく話がみてみたい(WC優勝とはいってない)
作者からの返信
サッカー書くぐらいならまだ、バスケの方が書けるかなあ。
日系のNBAプレイヤーも出てきたし。
編集済
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
親子のやりとりが見れたのがすごい嬉しいです。
子供は父の特徴をがよく出るタイプでしたか。
というか出産はただでさえ負担重いのに小柄な優姫が毎回4kg近くの子供を産むって想像を絶する負担がかかってそうだけど大丈夫なのかな?
あと2着に入る日本馬の伝統芸をまたやってくれましたね。
作者からの返信
次もまた家族関連ですな。
優姫は小柄とはいえ平均よりはちょっと小さい程度で、関節も柔らかいですからね。
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
競馬学校通って、ご飯食べなくなる生徒もおられるらしいですしね。
こればかりは向き不向きが数字にはっきり出ちゃうから、素直に別の方向を薦めるのは正解だと思いますね。
昇馬の様に別の分野で金持ちになって、馬主になる道もあるわけですし。
作者からの返信
ジョッキーにはある種の素質が必要ですからね。
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
>……ドットさんはジョッキーの顔を、ずっと記憶していたらしいが。
自分の鞍上じゃあなく、ライバルの鞍上の方やんけ?!
・・・これを踏まえると、オルフェーブルは(ry
作者からの返信
ヤツは敵だ!w
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
(ゆっきーの)息子さんはパパの方が強く出た感じかぁ…となればさすがに体重も結構ありそうだよねぇ…さすがに障害専ルートもないよなぁ()
作者からの返信
普通に大きい方が有利なことはたくさんあるけどね。
第257話 ママは凄かったへの応援コメント
ジョッキーがダメで野球もやらないなら、サッカーはどうだろう?
天皇杯を取ったら一族の長老が喜んでくれるぞ。
作者からの返信
会長はサッカーに対する知見を持っていないのよね。
日本が世界一になれる競技でもないし。
第256話 やってきた怪物への応援コメント
ラストピックは生涯成績といい、種牡馬としての競馬界への貢献といい、本当に歴史的名馬と言えますね。
思えばロアくんの件でショックを受けていた優姫の復活の助けになっていたし、血の閉塞という優姫が取り組んだ問題にも貢献しているから、本当に優姫によっても大きな存在だった気がします。
五代さんみたいに、優姫と同じように血の問題を競馬界の視野で考えていた人にとっても、彼は大きな存在になっていますね。
作者からの返信
気性難を伝えず、耐久力を伝えたのが大きいかな。
第256話 やってきた怪物への応援コメント
ラストピックの流行にはマンノウォー系を復活させるぞ!というアメリカ馬産家の情熱があったんだろうなーと思わせますね
もちろん最新の英雄の仔という人気による実利もあったでしょうけど
作者からの返信
セクレタリアトと並ぶ人気トップですからね。
第256話 やってきた怪物への応援コメント
昔の昔はそれこそ日本は種牡馬の墓場とまで言われてたし、訳アリの種牡馬くらいしか売ってもらえませんでしたね。
でもその中で生き残った血が、後に偉大な名馬を輩出し、現在にもつながっている。
それは非常に素晴らしい事なんじゃないかなと思いますね。
優姫と昇馬の子はジョッキーになる子はいないんですかね?w
作者からの返信
意外と競走実績ならいい馬はいたんですけどね。
次の話で「でかいから無理するな」と優姫に言われますw
第256話 やってきた怪物への応援コメント
種牡馬ラストピックくんは王者の風格だな。
それでいて優姫には気を許してるのかわいい。
産駒に固有の特徴を待っているというよりは、その血統にバフをかける感じだったんだろうか?
作者からの返信
いい種牡馬は牝馬側の特徴も引き出しますからねえ。
編集済
あとがきへの応援コメント
ふと思った。ゴルシの野郎も、種付け出来なくなったら即フェードアウトするんだろうか・・・
遠くから見ている分には、おもろい馬なんだがw
近くにいて世話とか騎乗とかの義務を負う人達は、毎日神経をすり減らしたんだろうねえ・・・
淫獣も、そういう馬なんだろうw
ホーリードラゴンが出てきて2,3話で、ちゃんとした名で呼ぶのは諦めたw
作者からの返信
ホーリードラゴンは種付けさえさせていれば、おそらくご機嫌で優しいw
まあこの作品中唯一、明確に二つ名がありますからなw