第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
リーダビリティーが高くて一気読みできました。
彼女とのたいやきエピソード、素敵ですね。坂杉巡査のまっすぐな性格が表れていて良かったです。
真相も意外性がありますね。まさか初夢のことわざに当てはめていたとは。北村本人から直々にヒントを与えていたのに分かりませんでした(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リーダビリティーが高い、だなんてお褒め言葉とっても嬉しいです。
本当にありがとうございます!
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
拝読いたしました。
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます。
素敵な作品でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
素敵な自主企画を立てていただいたこと、感謝いたします。
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
拝読しました
坂杉巡査のまっすぐさが眩しい……
北村は、こういうところに嫉妬したのでしょうね
凝った掛詞といい、とても面白い作品でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
嫉妬を憧憬に変えられていたら、きっと良い相棒になれていたのにな、と思います。
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
松月彼方
お疲れさまでした。
次回作を楽しみに終話まで読ませて頂きました。
最後に110円(込)分のタックルを食らった理由には色々な余韻が残りました。
承認欲求は誰もが持つ欲求、平和で暇でというなかにも承認されることは多々ある。
彼は優秀でありながらも不器用だったのではないかと余韻が残るところが秀逸でした。
益々のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
第3話で頂いたコメントから、110円(込)でずっと笑わせてもらってます!笑
羨ましさと妬ましさは紙一重。どちらに転ぶかで、未来は大きく変わってしまうのかもしれません。
天音空様の執筆活動も応援しております!
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
一富士二鷹~の続きは、知りませんでした(^◇^;)
まあ新人のころはとくに、他の同期が気になるものですよね。しかも大して出来がいいわけでもないのに、要領の良さだけで高評価を得る人とかね(-_-;) もちろん、犯罪の正当化はできませんけど。
タイ焼きは、彼女が一口かじったものをもらえたのでしょうかww
執筆お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
他人と自分を比較せず、自分は自分だから、と我が道を行くって難しいですよね。
たい焼きは……きっと2尾とも彼女の食べかけをもらってるんじゃないですかね笑
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
素敵な作品に出会えて良かったです。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!嬉しいです!!
夜霧ミコト様の執筆活動も勝手に応援しております!
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
完結おめでとうございます!
五田箱崎町など、ちょっとダジャレや言葉遊びが光っていて、松月先生節が見事に炸裂している素敵な作品でした。
物語の冒頭と最後に登場した"たい焼き"が、最初と最後で味わいも違うんだろうなと感じさせられました。
今後の執筆も頑張ってください!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
言葉遊びっていうと何だかちょっと響きが良いですね。寒い親父ギャグって言われるんじゃないかと心配してました笑
あぁ、たい焼き食べたくなってきました。
第4話 交番勤務員の推理への応援コメント
意外な展開ですね!
「おーっ」って、思いました。
そして、110円(込)でない理由が理解できました。
秀逸です!
次回も楽しみしております。 天音空
作者からの返信
なんと!天音空さん、もしやあなたは名探偵ですか!?
第4話 交番勤務員の推理への応援コメント
念のためサッカー⚽️は持って来ておくもんですね〜ww
作者からの返信
キジトラタマさんも、ぜひサッカーボールを持ち歩きましょう!笑
きっとどこかで役に立つ……はずです!
第3話 燃やされた青春への応援コメント
とても読みやすいですし、主人公の犯人逮捕への動機も分かりやすくていいと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恵比寿堂には、たい焼きの餡のように青春の思い出がぎっしり詰まってますからね。
ちなみに松月は、あんこ少なめ派です。
第3話 燃やされた青春への応援コメント
待ってた!
火事は財産も思い出も、持っていきますからね。火事の代償としての100円は安すぎますね。恐らく次は、110円(込)になっているかも・・・。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
放火はダメです、絶対ダメです。でも、次は110円(込)は思わず笑っちゃいました。
第2話 甘くて苦くて酸っぱい、あの日への応援コメント
簡潔かつ的確な表現が用いられていてとても読みやすかったです。
たい焼きの仇は取れるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
愛しきたい焼きの恨みは根深いですよ、きっと。
第2話 甘くて苦くて酸っぱい、あの日への応援コメント
食べ物の記憶というのは、残りますからね~ww
マドンナとの間接キス、残念でしたね( ´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恋の遺恨と食べ物の遺恨は恐ろしいって言いますもんね笑
編集済
第2話 甘くて苦くて酸っぱい、あの日への応援コメント
「だけど、たい焼きだけは決して手放さまい」⇒ナイスファイト!
こういうの好きです。
次回も楽しみにしてます。天音空
星を頂きまして、ありがとうございます!
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
ありがとうございます!
「俺」のたい焼きに対する執念がそうさせているんですね。
次回もお楽しみに!
第1話 俺は新米警察官への応援コメント
松月彼方 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援とフォローを頂きまして、ありがとうございます。
今回の短編小説はミステリーですが初めて書きました。
そのため、稚拙な所が多いかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
そして、時々は小説を読みにいらして下さい。
「それいけ、坂杉巡査」は、テンポよく読みやすく、親しみやすい主人公にスッと感情移入できる作品ですね。今後、放火魔とどのように出会い、対峙して行くのか展開が楽しみです。
今後のご活躍を応援しております。 天音空
作者からの返信
こんにちは。『それ行け、坂杉巡査!』を読んでいただきありがとうございます!
是非今後もよろしくお願いいたします。
天音空様の『あなたは誰ですか?』、とても面白くて続きが楽しみです。
山下さんが何者なのか、気になるッ!
第1話 俺は新米警察官への応援コメント
コメント失礼します!
タイトルがとてもキャッチィだったので、思わずおじゃましました。
……これは、なんだか“新しい風”を感じる物語ですね。
冒頭、いきなりサッカーボールが出てくるのが斬新で、ちょっと笑ってしまいました(笑)。
でもその一方で、主人公の真っ直ぐな正義感と、少年漫画的な熱血味がしっかり伝わってきました。文章が読みやすいです!
これから、美人警官のバディとか出て来るのかな……。
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉がたくさん!!
美人警官のバディ……いいなあ!
第5話 俺はお手柄警察官への応援コメント
勢いのある作品ですね!
ラストの彼女はマドンナ……なのかな?
登場キャラが多く、
続きがあってもおかしくないような感じ w
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
勢いのある作品!とても嬉しいです🥹
そうです、ラストの彼女、あのときのマドンナでした!