四人目 ~優しさに潜む影~への応援コメント
全力で戦ったもの同士にしか得られない感情や経験ってあるのでしょうね。勝っても負けても。
あれかな、河原で喧嘩して二人で倒れ込んでアハハみたいな。ちょっと違うか。
負けた悔しさを乗り越えたFくんも、勝つことから逃げるのをやめたYくんも、良い成長を遂げたと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
全力で戦った後は固い絆で結ばれる、ジャンプの王道パターンですね(^^) 似た感覚は実際にあるんだと思います。
FとYは友情を育むとともに、それぞれ立派に成長を遂げてくれました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
完結そして執筆お疲れ様でした!
人の才能を開花させる天才…!
人の良い所を引き出し開花させることは容易なことではありませんよね。改めてFさんの凄さを感じました!
作者からの返信
ありがとうございます!
人の良い所を引き出し開花させるのは、並の人ではできないですよね。Fさんの凄さ、、本当に凄いと思います。
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
完結おめでとうございます!
>こんなよけいなお節介そのもののセリフをうっかり吐くとはわたしらしくなくてだれよりわたし自身がおどろいているのだが、おそらくFに感化されてしまったせいだ。二度とはしない。
ずっとオブザーバーとして冷静に眺めてきたのに、ここにきて感情が……!
と注目してしまいました。
そして、貢献ではなく、張本人。まさにFさんらしき言動(笑)
短い話の中に人がたくさん登場するのに、わちゃわちゃ感なく落ち着いた感じだったのが、とっても好みの雰囲気でした。
企画参加、お疲れ様でしたー!
作者からの返信
ありがとうございます!
オブザーバーに徹するはずだったのに、Fさんに関わっているうち感情が入ってしまったようです。オブザーバーをオブザーブされるポロさんには格別興味深い変化だったかもしれませんね。
この企画は一にFさんにかかってますからね(^^) まちがいなく張本人。大感謝です。
今回は特にどうまとめようか構想に迷ったので、好みの雰囲気と仰っていただいて、うれしいです。
最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
ハーフ&ハーフお疲れ様でした!
他の参加者の方の作品と一線を画すような、ちょっと大人なハーフ&ハーフを楽しませていただきました☆
「企画プロジェクトに誘ってくれて、ありがとう」 Fに聞こえないよう小声で言って、背を向けた。
このくだりが、F(二尋さん)に対して、企画(ハーフ&ハーフ)に誘ってくれてありがとう、という久里琳さんの声にも感じました(笑)
もちろん私もハーフ&ハーフに感謝している一人ですが(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
無事完結させることができて、ほっとしています。ちょっと大人な、、そうですね、参加作のバリエーションの幅が広がったなら幸いです。
メッセージも読みとっていただきましたね(^^) 本当に、Fさんに感謝です。もちろん参加された皆さんにも。
楽しい企画でしたね。☆もいただいて、ありがとうございました!
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
夫が私が初恋だといったのに、彼は一度振られているから違うと言ったの。それを聞いて私は初恋から外れてしまったと思った。ちょっと、キツイですよね。告白するって大変なんだね。
作者からの返信
ありがとうございます!
一度振られているから違う、、それは伏せておいてもよかったのでは・・とも思ってしまいましたが、ご主人様、正直な方なんですね(^^;)
それでも、初恋かどうかはともかく、恋が実ってよかったですね! このお話のIさんのように、実らないことも多いようですから。告白って、大変ですね。
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
久里 琳さま
こんにちは。
てんさい、ぼんさい、そしてしゅうさい。この三者三様のありかたをどう料理してみせてくださるのかとわくわくしていましたが、こう来ましたか。
> 「きみは努力できないってんだろ? ぼくたちが教えてやるよ、泥くさい努力の仕方をさ。凡才の力をなめんなよ」
すかっとしました。天才にもいろんな種類があるのでしょう。泥臭い努力を学ぶことを受け入れるもの、たとえ天才のトップではなくとも努力には目もくれず孤高を貫くもの。Fの誘いとSの受け入れがぴったりかみ合って、Sの強みをさらに磨き上げる結果になったのは、きわめて幸運なことだったのだと思います。
作者からの返信
お越しいただき、コメントもありがとうございます!
天才、凡才、秀才、それぞれの悩みも矜持もあるのでしょうけど、ちょっと視点を変えれば紙一重というか、それで人生すべてが決定づけられるような所与条件ではないんですよね。たぶん。
Fのセリフにすかっとされたとのこと、うれしいです。
天才がその才をさらに磨き上げるか、それとも才能の上にあぐらをかいて生きていくのか、選ぶのは本人ですよね。仰る通り、Sの悩みにFの誘いがぴったりかみ合ったのは幸運だったと思います。
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
わたしのセリフにFさんへのリスペクトが詰まっていて、とても清々しいラスト回でした。お互いを高めあうって素敵です。ひびきあうというタイトルがまさにぴったりですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
Fさんへのリスペクト、感じていただきましたか。清々しいラストとのお言葉、うれしいです。
シリーズ最後を締める言葉として、「ひびきあう」がいいなと思い採用しました。
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
人の才能を開花させる能力……!
それこそ社会に求められるものだと思いますが、自分が脚光を浴びたり陽の目を見る事の無いポジションは評価されにくいですよね……。
そういう事に情熱を見出す事が出来る人がいてこそ、小説や漫画の世界も発展していくと思うのですが。
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通り、社会で必要とされるものだと思いますが、目立たないし、評価されにくい部分はありますよね。
こんな人がたくさん出てきて、それが評価されるようになるといいなと思います。
最後までお読みいただき、☆もいただいて、ありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
久里 琳様
完結おめでとうございます✨
何かをなすとき、Fさんのような存在って大切ですよね。みんなの間を取り持って、みんなが力を発揮する土台を作り上げてくれる人。もっと認められていいはず。という主人公の気持ちも素敵です。
発起人のFさんへの感謝とハーフに関わった(書く読む)全ての方へのエールを感じました。お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
天才たちの力も大事ですけど、それもFさんのような存在があってこそなんですよね。もっと認められてもいいはず、本当にそう思います。
メッセージを読みとっていただきましたね(^^) 本当に、Fさんと、伴走してくださった皆さんのおかげで、楽しい経験をすることができました!
おつかれさまでした & ありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
「企画プロジェクトに誘ってくれて、ありがとう」
「どういたしまして。むしろお礼を言うのはこっちだよ」
~F~
作者からの返信
あらためまして、ありがとうございます!
メッセージを読みとっていただきましたね(^^)
フィクション上では「私」は斜に構えてひどい言い方もしていますが、、本当は200%感謝の気持ちでいっぱいです。
とても楽しく、勉強になるハーフ&ハーフ企画でした。本当にありがとうございました!
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
社会がうまく回っていったり、力のある人がちゃんと実力を発揮するためには、Fさんのような人の存在が必要不可欠ですよね。
本人はあまり自覚していませんが、こういう人こそちゃんと評価されてほしいなと思います。上司にいてほしいタイプ。
主人公にとっても、自分の力を引き出されるというターニングポイントになったでしょうね。
ハーフ&ハーフ完走お疲れ様でした!面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
天才だけが世界を回すのではなく、仰る通り、Fのような人の存在が不可欠ですよね。本当に、こういう人が評価されてほしいと思います。上司だったら部下も伸びそうです。
主人公の「私」にとっても、この出会いは得るものがあったと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
四人目 ~優しさに潜む影~への応援コメント
負けたからこそ、悔しさや今度こそ勝つという気持ちが沸き立つこと、ありますよね。
同じチームだけど我先にと回答を言い合うとは、勝敗ではなく純粋にその状況を楽しんでいるようですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
負けを糧に発奮して、成長していってくれるといいなと思いますね。
仰る通り、純粋に楽しんでいるようです(^^) きっとこれも成長ですね。
☆もいただいて、ありがとうございます!
編集済
四人目 ~優しさに潜む影~への応援コメント
久里 淋様
Yさん、誰かを蹴落とす事に罪悪感を持ってしまうタイプだったのですね。
でも、負けた方としては、譲られても情けをかけられたようで、余計に辛いですよね。失敗を見直して次こそ負けないように、そうやって乗り越えるからこそ、力がつきますね。
今度は共に戦えた二人が仲直りできてよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分が勝つ=誰かを蹴落とす、ということに敏感だったようです。仰る通り、その優しさが却って辛いこともあって、むずかしいですね。負けから力をつける人もいるわけで。
仲直りの後は、二人とも成長してるといいなと思います。
四人目 ~優しさに潜む影~への応援コメント
負けた者だけが悔しさを感じ、さらに強くなる可能性があるとも言えますね。勝ち続けることは逆に迷走を生むのかも。いろいろと考えさせられるターニングポイントでした!
ラストが楽しみ。
作者からの返信
ありがとうございます!
負けから学ぶ可能性を考えると、ときには負けることにも価値がありそうですね。勝ち続けるがゆえの迷い、そこから脱け出せたのもFの功績といえそうです。
☆もいただいて、ありがとうございました!
ラストは、、がんばります(^^)
四人目 ~優しさに潜む影~への応援コメント
下手な情けをかけられた方が、プライドが傷つきそうです。
全力を出して負けたなら、納得もできるし、次へ進む原動力にもなります。ライバルの存在はお互いを強くしますよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
負けた瞬間は受け止めきれなくても、時間が経つにつれ次へ進む原動力になっていった、、やっぱりライバルの存在は大きいですね。
☆もいただいて、ありがとうございました!
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
Fさん、私にも泥臭い努力の仕方を教えてください!
私の場合は単に怠惰で、凡才にすら及ばないというだけなのですが……
Fさんのお誘いはSさんにとって幸運なものには違いないのですが、それをきちんと選び取ったSさんの向上心も素晴らしいと思います。努力できる天才、無敵です!!
作者からの返信
ありがとうございます!
泥臭い努力、実はそれができる人っていうのは才能かもしれませんね。私もついつい怠惰に流れがちです・・・
壁にぶつかったことがSの向上心を引き出したようですが、そこにFの誘いがあったのは幸運でしたね。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
Iさん、自分の話にちょっとウケてくれた女子を好きになっちゃうって……いかにも思春期の男の子だなあ、って思いました。外から見れば微笑ましいけれど、本人にとっては一大事ですよね。しかもあのような状況で振られたとあっては。
その後の活躍を思えば、Fさんがおせっかいで本当によかった(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
思春期男子っぽさが出ていればうれしいです。本人にとっては一大事、まったくそうですよね。
危うく引っ込み思案になりかねないところ、Fのおせっかいのおかげで立ち直りました!
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
努力の方法を知った秀才は、きっと無敵ですね。どこまでも上へとつき進むことができそうです。Sさんの更なる活躍、期待できそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
努力できるというのも、実は大きな才能なのかもしれませんね。鬼に金棒、どこまでも上へ上へと、活躍してくれることと思います。
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
なるほど。凡人が努力の仕方を教えると。
この発想と解決方は盲点でした。
それに惹かれる天才も可愛いですな
作者からの返信
ありがとうございます!
努力の仕方については凡人の方が得意かもしれませんね。だったら教えてやろうじゃねえか、と(^^)
それで素直に喜ぶ天才というのは、言われてみれば、可愛げがありますね。
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
Sさんは、努力の天才にもなったのですね☆
天才が努力したら、まさに鬼に金棒!
そして、Fさんは、いろいろな人を挫折から救い、人生を好転させる天才なのですね♬
作者からの返信
ありがとうございます!
天才が努力したら鬼に金棒、そうですよね。まだ高校生のうちにそれに気づけて、Sは良かったと思います。そのきっかけになったFは、仰る通り、人生を好転させる天才なのかもしれません。
編集済
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
異国の地へ行ったっきり帰ってこない上、捕まっていると。
なんとも不穏。
気になる人物を観察するオブザーバーをさらに観察する立場(という構造がそもそも面白いのですが)からすれば、なおのこと気になる存在です。
数学者の直観による悟り、それはもう覆しようのない感覚に思えます。
けれど「凡才の力をなめんなよ」は目の醒めるようなビンタ一発!
こちらの放物線を描くようなエピソードのオチ、物語の数理モデルにできそうで、とっても素敵ですね。
作品タイトルとも相まって、ついニヤけてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
二重構造の観察、、こういう遊びは愉しいですね。じつはその背中にまた別の観察者がいるのかもしれず、鏡合わせのようにキリがない図を想像したり。
「凡才の力をなめんなよ」は、才能がすべてのように考えていた者に、本当にビンタのように響いたでしょうね。おかげで覚醒しました。
タイトルにも近づくことができて、ちょっとほっとしています。
放物線を描くよう、数理モデルに、というのがポロさん一流の発想で、さすがと思いました。☆もいただいて、ありがとうございました!
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
凡才の力をなめんなよっていうセリフ、いいですね!
実際、大して才能が無い奴が成功するケースってたくさんあると思います。
まあ、努力出来るか否かもかなり遺伝子で決まってるって話もありますけどね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
凡才にも、天才にはない良さがある・・のだと思います(そうあってほしい)。セリフをお気に入りいただき、うれしいです。
たしかに、努力出来るのも才能なんでしょうね。遺伝子で決まっているのだとしたら、Sはその点だけは恵まれなかった、、のかもしれませんね。
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
初めから何でも上手くできてしまうと、敢えて何かを頑張ろうという気持ちになるのが難しいのかもしれませんね。
Fさんこそ、いろんな人をその気にさせる天才かも。
作者からの返信
ありがとうございます!
何でもできてしまうと頑張ろうという気持ちになりづらい、というのは神さまがバランスをとってくれているのかもしれませんね。
その気にさせる天才、そうですね! Fも自分の良さに気づくといいなと思います。
三人目 ~天才ゆえの悩み~への応援コメント
久里 琳様
確かに、器用にそこそこ出来てしまうと、地道な努力の仕方というものが分からなくなりますね。
Fさんのお陰で目覚めたSさん、最高の縁でしたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
なんでも出来てしまうがゆえの、まさかの欠点でした。とすると、ちょっとぐらい出来ない人の方が到達点が高くなる、なんてこともあるかもしれませんが、、Sは目覚めて良かったですね。仰る通り、最高の縁だったと思います。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
あー。
電車の中で告白、までは青春でしたが降られてしまいましたか。
そしてその彼女が来るかもしれない場所での司会は、確かにつらいですね。
でもFのお節介のおかげでなんとアナウンサーに繋がる道が開けたのですか。
確かにターニングポイントです!
作者からの返信
ありがとうございます!
あー。ですよね(^^;) 告白成功していれば、素敵な青春だったんですけれど……こんな青春の激突事故もこの世に無数にあるんでしょうね。
そんななかでの司会のステージは、ほとんど公開処刑の心地がしたのだと思います。でもこれを乗り越えることで、立ち直るだけでなく、度胸まで身に着けたのかも。テーマのターニングポイントにも沿えたかな、と思います(^^)
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
近くに天才的な人がいるとどんなに努力しても比べられてしまいますね。
それが兄弟となるとなおさら。
辛かったですね。
そこから気持ちが変わったFとの出会い。
まるで化学変化のようですね。
二人の対決。
どちらも気持ちを開いて楽しめているといいなと思います。
そして勝ってほしい、かな。
作者からの返信
ありがとうございます!
天才が近くにいると良い刺激になると同時に、才能の差を思い知らされて絶望を感じることにもなりそうですね。
そこからまた顔を上げて歩きだす、そのきっかけとなる出会いが、化学変化のよう。まさに! ですね。出会いのたび人は、化学変化を起こしているんだなと思いました。
久しぶりの兄弟対決を楽しんで、できれば…勝ってほしいですね!
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
電車の中で告白とは思い切りましたね。
挫折を乗り越えて活躍するIさん、失敗を乗り越えた人は強いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、見事な思い切りですね(^^)
挫折を経験して、そこを乗り越えてきた人は、なかなか折れない強さを身に着けていると思います。
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
才能あふれる兄を前に、才能不足と烙印を押される。辛いですね。
勝てなくてもいい、楽しもうという気持ちで臨んだ15年ぶりの対局、勝ってくれると良いなと願ってしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
あの兄に比べて、弟は、、なんて見られてたら、辛いですよね。
そんな弟の勝利を願ってくださって、ありがとうございます。楽しむのが第一だとしても、勝ってほしいですね。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
Fさんのおせっかいは、素敵なターニングポイントになったのですね☆
今となれば、Iさんの電車の中での苦い思い出も、笑い話に変わっている……はず!?
作者からの返信
ありがとうございます!
素敵なターニングポイントになったと思います。今となっては笑い話に、、そうですね、少年時代の、罪のない武勇伝として笑って語れるようになっているだろうと想像します。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
久里 琳様
Iさん、電車の中で告白は思い切りましたね。でも、そんな姿に青春らしさと彼の表舞台に強い性格が表れていて、納得しました(笑)
結果は残念でしたが、Fさんのお陰で乗り越える事が出来ましたね。そして、天職に就けたことは、彼にとって正にターニングポイントだったのだと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
電車の中とは、本当に思い切りましたよね。仰る通り、そこに彼の性格と年齢とが表れているような気がします。
一度は落ち込みましたが、結果的に彼の人生を切り拓くターニングポイントになりました。それもFのおかげですね。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
立ち直るにはやはり背中を押してくれるきっかけみたいなものが大事ですよね。で、そういうのを乗り越えた人にはなんか魅力とか強さを感じますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
失敗を乗り越えた人の強さって、ありますよね。
そのとき背中を押してくれた人は、ヒーローですね。当人は気づいてないかもしれませんが。Fのおせっかいにはそんな効力があるのかもしれません。
二人目 ~苦い記憶の呪縛~への応援コメント
若い頃って、ほんのちょっとのことで相手を好きになって、とんでもない無謀な勢いで告白しちゃったりしますよね。
しかもIさん、電車の中でとは……その後の空気を想像すると、なかなか居た堪れなくなります。
しかし、ちゃんと立ち直れたようで良かった。Fさんの功績ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に、若い頃の情熱ってすごいですよね。それにしても電車の中とは、、フラれる可能性は考慮に入ってなかったんでしょうけど、、そこも含めて無謀な情熱ですね。
Fのおせっかいパワーで立ち直れたあとは、そんなことさえいい思い出になるのかもしれません。
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
噴き出したマグマも地上に出れば冷えますもんね。冷え固まったそれが、彼の新たな地盤となったのかもしれません。
勝負の行方は分かりませんが、勝っても負けてもお互いに楽しめてたらいいな♪
作者からの返信
ありがとうございます!
激情のマグマが噴出したあと固まって新たな地盤となる、、素敵ですね!
勝ち負けがどちらに転んでも、きっとふたりは久しぶりの対局を楽しんだと思います。
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
人生の機微がうまく掬い上げられてますね!人としての味わい深さが、才能との訣別から生まれてきた様子が良いです。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
人生の機微! そのように仰っていただいて、うれしいです。才能があるかないか、なんて悩むのも、人としての成長に資するのかもしれませんね。
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
これまで兄と同じようにプロ棋士になると頑張ってきて、才能がないと言われるのは辛いですね。
でも、勝てなくってもいいんだと思うことで、いい一局が打てるのは、皮肉ですが、得てしてそういうものかもしれませんね☆
15年ぶりの兄弟対局! とてもいい対局になりそうですね(*^^*)
作者からの返信
応援ありがとうございます!
才能がない、と他ならぬ兄に言われたのは、こたえたでしょうね。吹っ切るのにはFのお節介が不可欠でした。
肩の力が抜けて、いい一局が打てるようになる、というのはありそうかな、と、、想像です(^^)
15年ぶりの兄弟対決、二人とも楽しんでくれればいいですね!
一人目 ~劣等感の捨て方~への応援コメント
久里 琳様
言葉にして、声に出すことで、軽くなる思いと言うのはありますよね。暗く淀んで膨らんで、行き場の無い物を爆発させることができたら、スッキリと身軽になれる。
KさんにとってFさんとの出会いは、そのきっかけをくれた貴重な出会いだったのですね。
勝負の行方、私は勝って欲しいです(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
応援ありがとうございます!
声に出すことで軽くなる、、やっぱりありますよね。仰るとおり、心のなかで溜め込んでいると淀んで膨らんで、ぱんぱんになりそうです。
Fと出会って小爆発させられたのは、良かったのだと思います。
勝負は、、ここまで来たら勝ってほしいですよね!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
F、u、t……さんですか💦。渋くて横浜が似合いそうですが。夜霧がFを呼んでいるって感じで。そうそう、横浜なら関帝廟ですよね。三国志好きでいきました。写真も撮ったけど、へんなのうつらないでえええ。濃厚な味わいからテイストされた文体もよかったです。甜菜と天才なんですね。太るよん。まだ本文にないようですが、楽しみです!(^▽^)/
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
Fさんのフルネームは、、なんでしょうね(^^) 似合わないなんてまったく失礼だし、たぶん的外れですね。
三国志がお好きなんですね。写真にはなにが映ったんでしょうか・・・?
甜菜がどこでどんなふうに出てくるかまだ見当もついていませんが、、いろいろ回収できるようがんばります!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
文学的な始まり方、そして語り手さんとFさんのどちらも魅力的で、わくわくしました!
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
今回は語り手を活かせられるかどうかが分かれ目かなと考えています。わくわくを裏切らないようがんばって書いていきます!
編集済
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
語り手さんからF三への人物評も興味深いですが、この語り手さんご自身もなかなかクセの強そうな方……な、気がしました(笑)
続きがどうなるのか、楽しみですー!!!
追加
F三、じゃなくて、Fさんでした。ごめんなさーい!
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
この語り手もなかなかクセの強そうな……そうですよね(^^;) どんな展開が待っているのか、お楽しみくださいませ!
(追記)F3にしたらカーレースみたい、、それはそれでいいなと思っていました(^^)
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
ちょっとした表現からその人の為人が浮かび上がってくる、さすがの筆致ですね!
いったいどのような人間関係が展開されていくのか、続きも楽しみにしています!
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
為人が浮かび上がってくる、、そのように読みとっていただいて、うれしいです。
彼らにどのような物語が待っているのか、、お楽しみくださいませ!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
謎めいた出だし、とても興味深いです!
今回のハーフ&ハーフは、スポーツものかサークルものが書きやすいと思っていましたが、ビジネスのお話なんですかね☆
どう展開していくのでしょうか!?
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
今回も皆さんそれぞれ工夫を凝らされていて、それぞれ楽しみですよね。ビジネスのお話になるかどうかは、、、まだ分かりません(^^;)
果たしてどう展開してくのか、、お楽しみくださいませ!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
久里 琳様
文学作品のような美しい文章で語られる、謎深い出だしにわくわくします。
彼らの人間関係がどのように動いていくのか。続きが楽しみです。
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
早速☆もいただいて、ありがとうございました!
美しい文章とのお言葉、うれしいです。謎深い出だしは、、作者自身にもまだ謎だったりします(^^;)
続きをお楽しみくださいませ!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
横浜で見かけたFとその同伴者。
仲良しさんかと読んでいたら、あら?
これは物語の始まりですね。
この先がきになります!
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます!
早速☆もいただいて、ありがとうございました!
語り手との関係も、まだ謎ですね。物語は始まったばかり、、果たしてどう進むのか、どうぞお楽しみくださいませ!
序 章 ~奇跡のはじまり~への応援コメント
なにやら文学的な雰囲気を漂わせつつ、まだまだ先が読めない、でもなんかついていきたくなる。
続きが楽しみです!
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます! そして、毎回企画していただいて、ありがとうございます!
まだまだ先が読めない、、私も読めていません(^^;)・・・が、どうにか紡いでいきたいと思います。
終 章 ~ひびきあう奇跡~への応援コメント
Fさんを矯正しようとしたら、逆に感化されてしまいましたね。気持ちはわかる気がします(笑)
でも、Fさんもちゃんと褒め言葉を受け入れてくれました! ダッシュで逃げ出していた序章を思えば大きな進歩ですw
>「企画に誘ってくれて、ありがとう」
ほんと、これに尽きますね。Fさんすごいわ。感謝です。
オブザーバーである「わたし」さんの語り口が好きでした。それぞれの成長と活躍も見届けることができました。面白かったです!
お疲れ様でしたー!
作者からの返信
ありがとうございます!
感化されてしまったのも、Fさんの力があればこそ、ですね。なにしろみんな感化されてますから(^^) 本当に大感謝ですね!
感化が循環して、Fさん自身にも良い収穫があったことと思います。
語り口が好きとのお言葉、うれしいです。
最後までお付き合いいただき、☆もいただいて、おつかれさまでした! & ありがとうございました!