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  • 第12話への応援コメント

    あれほど自分の治癒魔法が大した事がないと言い張っていたのに、他の治癒師が諦めているこの場で、なぜこれほど自信満々でいられるんだ?

  • 第10話への応援コメント

    田舎の小さな村は人間関係が濃いから、シルヴィアの気持ちに気づかない鈍感系や、世間知らずは暮らしていけない気もする……

  • 第9話への応援コメント

    ベタ惚れですねw

  • 第7話への応援コメント

    なぜ、わざわざパーティーの場に乗り込んできたんだ?
    なかりの天然ちゃん?

  • 第21話への応援コメント

    このおじさんを三等分してそれぞれを回復させれば3人にならないか?

  • 第2話への応援コメント

    数十年は流石に時間経ち過ぎやろ

  • 第4話への応援コメント

    生きててよかった。

  • 第3話への応援コメント

    この回復術師 ケガだけではなく、体力まで回復するなんて侮れない能力だ。

  • 第2話への応援コメント

    古龍種を倒す冒険者ってすごくね?

  • 第1話への応援コメント

    道中の魔物(ウルフ)を回復魔法で助けるとかやさしすぎる。それと本当にそのウルフはただの魔物だったのかな?🤔

  • 第26話への応援コメント

    少なくともリーリエとかクリストフの力を見た人は盲信してもおかしくない気がする笑

  • 第21話への応援コメント

    余罪だらけで大草原

    もう各ギルドの真ん中に拠点を構えてしまえば良いのでは?
    ギルマス達はそこを根城にしそうだけど笑

  • 第6話への応援コメント

    なんとなくこのお仲間さんたちがクリストフを蔑んでも見下してもなくて、友人として仲良くしていることに、それぞれの人の良さが感じられて、それだけでホロっとします。

  • 第22話への応援コメント

    道端での遭遇率高過ぎね? たまには診療所に行ってやれよw

  • 第18話への応援コメント

    一般人が見た目で嫌悪感抱くのは仕方ないとしても、衛兵や治療士の対応は酷いね。ざまぁされろ。

    もう、取り合ってないで主人公中心にハーレムギルド作っちゃいなYo!(タイトルに喧嘩売るスタイルw

  • 第1話への応援コメント

    故郷に繋がる道沿いを縄張りにするような魔物?を助けるのか…(困惑)

  • 第40話への応援コメント

    2大クランで騎士団 ギルマスと更に1大クランが合流。国王の諜報機関も頭抱えそう
    戦うわけでもないけどギルマスが戦闘指揮して三大クランが手足になり動く。戦いたくねえ王国軍も嫌だろうな
    迷宮都市から居なくなるのもすげ~嫌だろうし
    一番配慮される立場におじさんなったな
    王国も爵位授けて紐付きにして置くくらいしそうで面白そう
    被害者には爵位与えるから子孫要るから祝福するよ複数妻に出来るし。

  • 第40話への応援コメント

    やっぱり増えたが幸せなようだ。2章楽しみにしてます

  • 第39話への応援コメント

    よかったよかった…が、これはライバル増やすことになりそうだ


  • 編集済

    第18話への応援コメント

    惚れてまうやろーーーー!!!

  • 第16話への応援コメント

    数年前って事はそこまで子供でもないだろうに子供の約束扱いする主人公さんのあまりの唐変木っぷりに驚き、目が腐ってるか節穴なんじゃないのかな

  • 第8話への応援コメント

    あの時助けていただいたウルフ(性別不明)の出番を信じてるぞ(笑)

    そして同棲スタート(絶対ギルドのシルヴィアに憧れてる奴らに主人公が絡まれそうだけどシルヴィアが全てねじ伏せそうと言う安心感がある)


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    朗報、ギルマスは関係なかった。
    悲報、シルヴィアは運命を自演する。

  • 第6話への応援コメント

    え、これもしかしてギルマスってクリストフを呼び出す出汁に使われた可能性があったりする?
    そうじゃなかったらクリストフっぽい容姿が居たら報告されて態々確認しに来てるって事だからどっちにしても怖い気がする。

    田舎の治療問題は作者さんの世界観設定の説明不足の可能性もあるかもしれない、
    軽い怪我ならクリストフも育てている位だから薬草でどうにかなったり、あとはグレードによるだろうけど値段が安ければポーションくらいは備蓄薬で置いてる村人や村長が居るのかも知れない。
    まぁ結局作者さんがその辺を説明してくれない限り読者には一切分からないって事ですね。


  • 編集済

    第2話への応援コメント

    誤字?

    古びた様子の、『寄れた』白衣を身に着けた男性。年齢としては三十後半ほどだろうか

    『縒れた』でしょうか?

    あとは他の方も書かれてますが

    クリストフが村で暮らしてから『数十年後』。

    『十数年後』かと

  • 第18話への応援コメント

    これは惚れるのは仕方ない( ˇωˇ )

  • 第40話への応援コメント

    >「ああ、もちろんだとも。こちらこそ、これからもよろしく頼むよ」
    >「……え、ええうん。……ありがとう、クリストフさん」
    なお両者の認識

    >シルヴィアの屋敷には、さらにアナスタシアとポプリも訪れるようになっていた。
    まだ慌てる時間じゃない、よな?
    なお慌てるのは

    二章開始お待ちしてます。

  • 第40話への応援コメント

    一章完結しておめでとうございます!

  • 第40話への応援コメント

    お疲れ様です!1章大満足です!

    続きも楽しみにしています...!

  • 第40話への応援コメント

    お疲れ様です。
    更新をお待ちしております。

  • 第14話への応援コメント

    初めまして
    楽しんで読ませてもらっています。

    今回の話の内容だと、魔法剣みたいな事はできそうな気がしますね

  • 第40話への応援コメント

    一章完結おめでとうございます!二章も楽しみです♪

    他の被害者(ヒロイン)達の登場にも期待大です…!

  • 第39話への応援コメント

    ↓いや無理でしょう。
    意識に残っているのですから………吊り橋効果が発動待ったナシですw
    しかしいいのか?
    大手クランのマスターやギルドトップ等軒並み堕としているのだが、クランハウスに部屋はあるのだろうか?(笑)

  • 第39話への応援コメント

    お、今回は(惚れられは)平気そうかな?

  • 第19話への応援コメント

    クリストフさん、エステルさん(信者)にギルドを作らせといて、ダメじゃない(>_<)

  • 第38話への応援コメント

    4人目はリアルタイムで出来る感じかw

  • 第38話への応援コメント

    アナスタシア、
    操られていた時の記憶と言うか意識が全部あるんだろうな。

    それで、完全回復。

    後は、完オチ。

    さすがクリストフさん。

    さすクリ!

  • 第38話への応援コメント

    こうしてクリストフさんのファンがまた増えるのでした(笑)。

  • 第38話への応援コメント

    流石っス 微塵も苦労しないのがいいね

  • 第7話への応援コメント

    後方支援というか野戦病院

  • 第38話への応援コメント

    素晴らしいの一言

  • 第21話への応援コメント

    おっさんが特異点過ぎるw

  • 第37話への応援コメント

    クリストフさん
    そろそろ出番です!

  • 第14話への応援コメント

    その魔力量で肉体強化と回復を同時にやったら、凄いことになりそうだけどなw

  • 第37話への応援コメント

    誤字報告? 250804
    この腕輪の捜査権限を持つのは →『操作』では?

  • 第1話への応援コメント

    一般的な回復魔法の本人の自然回復能力や生命力を上げる効果だと、被験者に負担が高いだろうからウルフは救えなかっただろうな。
    全くの別物っぽうよなぁ

  • 第21話への応援コメント

    辺境の村が訳ありの美少女ホイホイなのか、
    クリストフ自身が巻き込まれ体質なのかw

  • 第15話への応援コメント

    ご褒美は病み美少女数名!?

  • 第36話への応援コメント

    おっさんこそ最後の希望…

  • 第31話への応援コメント

    >「それに――俺自身が彼女を助けたいと思っているんだよ。治癒士というのは、患者の命を救うためなら、どんな場所へだって踏み込むものだろう」
    覚悟だけなら人100倍だな。

    なお実力は覚悟以上の模様

  • 第30話への応援コメント

    >「でも……今は感傷に浸っている場合じゃないわ。ファナの言う通り――討伐するわ。クランのリーダーとして……そして、同じ冒険者として……友人として。……アナスタシアが、誰かを傷つけてしまう前にね」
    ライバルを事前に減らす策かな?(ひとのこころとかないんか?)

  • 第34話への応援コメント

    声をだすのは周りに状況を伝えそれぞれが全体状況把握に意識を割くコストを減らしてミスを減らすためだと思うから、連携に慣れているからという理由で声をださないって強調してるのは自分は違和感あるなぁ。固定面子だけで動いてるわけじゃない状況だし。

  • 第14話への応援コメント

    モンクに、マァムみたいになるしかない(⁠☞゚⁠∀゚⁠)⁠☞

  • 第24話への応援コメント

    はい。
    第2回修羅場の始まりだよー。
    クリストフさん、もうアンタは無自覚鈍感「おれ、何かやっちゃいました?」系クズ男認定でいいね。
    後ろから刺されてもおかしくないからね?
    DT拗らせてもこれはある意味女心弄んだ結果よ。
    善意で治療したで済ませたアンタが悪い。

  • 第21話への応援コメント

    やっぱりクリストフさん、余罪あったか…笑

  • 第19話への応援コメント

    クリストフさん すげぇなぁ!
    付き合ってもないのにもう元カノと今カノの修羅場に遭遇し周りから見たらクズ男みたいになってる笑
    若い男の子ならよくある無自覚鈍感系の主人公なんだと読む気失せるけどクリストフさん的に「こんな美人で若くて強い女の子がおじさんの自分に興味なんてあるわけないよねぇ」と達観してるから面白い。
    自分もおじさんなんでクリストフさんに同情してしまうんだよなぁ。
    しかしこれ、クリストフさんまだまだ過去に同じような余罪ありそうだなぁ。

  • 第4話への応援コメント

    クリストフくんの声イメージは間違いなく緑川さん一択やね😎

    理由はミドリバ村(無理やり)

  • 第14話への応援コメント

    接触式で流し込めば攻撃魔法も無駄じゃないだろうねえ。
    ゼロ距離の超近接戦ができるならだけど、もう魔法師じゃないね。

  • 第34話への応援コメント

    守られているからか歳のせいからか、クリストフののん気さ…落ち着きがすごいギャップ

  • 第1話への応援コメント

    衛生兵と医者くらい求められてる技能が違うとしたら、夢のためにチームの足を引っ張ったのは事実なんよ

  • 第29話への応援コメント

    ローゼンリッター……斧でも振り回してそうですね()

  • 第23話への応援コメント

    話が…通じないッッッ

  • 第19話への応援コメント

    速さが足りなかった!

  • 第32話への応援コメント

    ???「堕ちたな」
    ???「ああ」

  • 第5話への応援コメント

    まさかの母性

  • 第15話への応援コメント

     これは…五大クランの仁義なきクリストフ争奪戦の序章のゴングが鳴った気が(笑)

  • 第32話への応援コメント

    こうして信者がまた1人増える...と

  • 第32話への応援コメント

    このおっさんまーた脳みそ焼いてるよ

  • 第32話への応援コメント

    このおじさんカッコェェ

  • 第5話への応援コメント

     本当にそれ『母性愛』なんですかねぇ

  • 第23話への応援コメント

    イイハナシカナ-

  • 第31話への応援コメント

    今までの3人だってぶっつけ本番だったからねぇ

  • 第24話への応援コメント

    ちゃんと主の話は聞こうとするだけマシかもw

  • 第13話への応援コメント

    なるほど、単純にハンデだったっていうほうが近いのかな
    威力とは別問題というか、成立するのに必要なステータスが高いから結果的に威力もあがるというか

  • 第3話への応援コメント

    むむ、時間遡行系統かなって思ったけどそれなら体力も回復しそうだし……違うのかも

  • 第1話への応援コメント

    完全に仕組みが違う、くらいの感じだね
    似たような効果の別物っぽいなー

  • 第29話への応援コメント

    新たなヒロインが来ましたか?

    少しだけ忙しく覚えるの大変になってきました。
    クリストフのせいじゃ無いけどね

  • 第29話への応援コメント

    新たな回復の犠牲者(?)が…

  • 第29話への応援コメント

    おおっと、今回は現在進行形

  • 第28話への応援コメント

    治療を受けた女性の回想話と、それら女性が主人公にアタックしていくってラブコメかな?

  • 第10話への応援コメント

    世間一般を知らないと言いつつ、自分の腕なんてたいしたことないって謙遜しているところが本人の性格なのか無知なだけなのか。

  • 第28話への応援コメント

    エステルさん、わざとケガをするような気がする…。

    ケガとか、呪いを受けると手厚い治療が確約されてるから…。

  • 第28話への応援コメント

    これ、またしんじやぎ増えるフラグにならない…よね?

  • 第28話への応援コメント

    だんだんとヒロイン達が片寄った偏愛趣味に走っている気が……(汗

  • 第28話への応援コメント

    これが性女を見た最後だった……(変態2匹の願望

  • 第27話への応援コメント

    >クリストフは理解していた。ファナが、クリストフが耐えられるぎりぎりの攻撃をしてくれていることを。
    おかしな忖度せずに、クリストフの為に必要なことをちゃんと理解してるのえらい。

    >Sランク冒険者の美少女に、そんな甲斐甲斐しく汗を拭いてもらうわけにはいかないだろうと考えていた。
    シルヴィア(むしろご褒美です!)(内心での1万デシベルぐらいのクソデカボイスで)

  • 第26話への応援コメント

    >ただまあ、クランの代表者がそう軽々と思いつきでの行動はしないでくれ。くれぐれも、節度をもって動くように」
    >「……それはファナもじゃない?」
    >「……ええ、わたくしたちだけではないように思いますわ」
    どう見てもブーメランの投げ合いです本当にありがとうございました。

    >「私たちのクランメンバーだって、皆が皆私に右に倣えじゃないわ。国に戦争なんて仕掛けて、協力してくれる人なんてほとんどいないわよ」
    >「左様ですわね。少々、大げさですのよ」
    こいつらの仲間や部下が、クリストフに対してのこいつら同然じゃないって保証があればいいけどな。

    >クリストフとしては、彼女らSランク冒険者に匹敵するほどの影響力はないとは思っていたが、
    自覚しろって言われたそばからそれか!
    既に2大クランの代表とギルドマスターが取り合うって影響が出てるだろうが!

  • 第1話への応援コメント

    まぁ適材適所だよな
    でも夢のために努力するのは素晴らしいよ

  • 第27話への応援コメント

    接近戦に慣れておけば最前線でも治療できるかもしれんし。

  • 第27話への応援コメント

    後で…
    こちらの商品はお客様のニーズにお応えして
    さまざまな用途でゴシヨウイタダケマス…

  • 第27話への応援コメント

    くんかくんか

  • 第27話への応援コメント

    剣を使う、と言うのがそもそも間違いだと思う。
    回復させたい相手に接触するのが絶対なのだから、先ず身を守るための盾が重要だ。
    一瞬で治療できる訳ではないから、どうしてもその間の患者と自身を守る必要がある。
    次に選択すべきは、打撃武器だ。
    杖術でハンマーヘッドの長杖を使うのが一番と思うけど、別に魔力増幅の必要性も感じないし、盾を考えると両手武器は厳しい。
    ここは、伸縮自在で固定も可能な棘付きフレイルが最適だろうと思う。何と言っても、中近距離兼用で使える片手武器で、壊れにくいと言うのが利点だ。
    逆に鎧は要らないかな?もう歳だし、腰も悪いから重たい物を身に着けての機動は無理だろうし(笑)
    精々鎧下辺りかな♪
    で、治したら次に備えて即撤収かそのまま次の負傷者の下へ。
    全快させるのだから、差し詰めゾンビアタックで、相手はさぞ厳しい事だろう。
    ロマンに溺れて剣なぞ振るっている場合ではないぞな(笑)(笑)

  • 第27話への応援コメント

    毎日新しい服が買われてきてそう

  • 第27話への応援コメント

    汗の匂い…
    確認作業は、必要なんです。

    生物としての、相性は別らしいので。

    変態…周りから見ると変態的でも、多分…おそらく、
    確認作業なんです!

  • 第27話への応援コメント

    その後少しの争いの後、タオルは3分割されたのであった。

  • 第27話への応援コメント

    変態発見!


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    4人目の、ヒロインの登場楽しみにしてます。

  • 第25話への応援コメント

    そういや居たね、ウルフ。
    そろそろ人化できるようになってそう…

  • 第26話への応援コメント

    >主も主だ

    クリストフは前は村で治癒士してただけだし迷宮都市に来てからも特別変な事してないじゃん。変な事したの3人だけだろと

  • 第26話への応援コメント

    笑顔は本来攻撃的な以下略(゚д゚)