応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 杯事への応援コメント

    橘さんの分身の分身が結人さんなのかな?と思っていたけれど、むしろ、連れ合いさんだったり、その他の彼を取り巻く女性達だったのかな、なんて最近感じています。

    もしかしたら、巫女さんなわけだから、皆で、誰かのその必要に応じて、結人さんのような男性を呼び込んだり出来るのかもしれないですね。

    余談ですが、山の中って全裸になる人多いらしいですよ笑
    山の何かが開放的にさせるらしく。

    知人が山菜採りしててなんだか気分的に全裸になって歌を歌ってたら、あっちからもご機嫌の全裸の人が来たみたいな事を聞いたことがあります。

    お互い話してみたら、それなりの社会的地位のあるおじさん同士だった、と。

    自然て暴力ですね笑

    論理的日本酒立ち飲みバーな感じですね笑
    八海山もいいですね!
    作《ざく》もおいしいですよね。
    もちろんゆりも。
    朝日栄さんも華やかでとてもおいしかったです。
    あとは千功成というお酒が昔ながらの酒と言う風味で好きなんです。
    何かおススメあったらまた教えてくださいね。

    作者からの返信

    私もね、そう思ってたんです。
    分身の分身が結人さんなんだろう、と。
    でもそれこそ、ましらさんが「あとがき」にくださったコメントで、「文乃さんぽい」と言ってくださって、そうなのかもしれないと思ったり。
    今日なんかは、燈子さんと若菜さんと琴音さんの気配を感じる一日でした笑

    たしかに、必要に応じてcallしてるのかもしれませんね。
    寄り添いたいひとに、もっとも合う、そんな誰かを。

    山怖いですねぇ。
    いや気分で全裸になるのがもう、こわぁ笑
    脳内イメージで、全裸の松尾スズキさんと古舘 寛治さんが出会った画がほわほわと。

    社会的地位……きっと、いろいろと溜ってらっしゃるんでしょうか。

    自然…まさにSublimeという感じですね笑
    ルソーも真っ青。
    でも、ちょっといいかも。

    論理的日本酒立ち飲みバー、ワンチャンありそう笑
    作《ざく》に千功成、試してみますね!
    食ってやっぱり記憶によく沈むので、こうやって教えていただいてから口にすると、満たされ方が違います。
    朝日栄も、ありがとうございます。本当に。

    おススメ……鳳凰美田とかも美味しいですが、あと宣伝半分だと、知人の農家が〝新波〟というお酒を出してまして、これも華やかな感じ。自分の米で酒が造りたい!と笑
    醸造自体は飯沼銘醸さんに委託されてて、こちらは〝姿〟というお酒を出されてます。

    おススメ探しに、いろいろ試しておきますね。
    また、色々とお話聴かせてください。
    よく、眠れそうです。おやすみなさい。

    編集済
  • イニシエーションへの応援コメント

    最近2冊目に突入した喫茶店の伝言ノート。
    彼女の、流れるような筆致で綴られた、美しい詩にコメントを。

    「星屑の中を走るのも、息切れしてはいけないので、ぜひとも休憩しながら。
    月の裏側はクレーターでボコボコしていて怖いので、私は表側の「静かの海」の辺りで、あなたの言葉が跳ねて届くのを待っています。」


    よくわかんないコメントだなぁ。バクの絵を描いて誤魔化そう。最近やっと名付けた名前を添えて。
    白黒の色が可愛いから……名前は、そう。
    パンダ君。

    作者からの返信

    伝言ノートには、いつもの柔らかい筆跡。
    ふふ……わたし宛てみたい。
    最近、普段はすっかり小さくなって、彼の膝の上でごろごろしてるだけの、わたしだけれど……
    お返事しようかしら。

    「いつも温かくて、やさしいコメント、ありがとうございます。宇宙だと、そもそもないですもんね、空気(笑)。彼、そんなことも、忘れてそうだから。あなたの言葉で、きっとようやく、呼吸を思い出せると思います。
    静かな海――とても、あなたらしい。思慮深くて、調和を大切にして、言葉をかけられたひとは、すごく安らかになれる。
    言葉が跳ねても、きっと兎のように、捕まえてくださいそうで、とても、安心します。本当に、ありがとうございます」


    言葉の傍には、可愛いバクの絵。
    名前は……パンダ君ですって。
    ねぇ、可愛すぎない?

    きっと、飼い主さんに似て、繊細で、みんなに愛される。

  • すんでいるへの応援コメント

    澄んでいるのだと思いました。

    棲んでいましたか・・・。

    本当、何が棲んでいるのでしょうね。

    言葉を紡ぐ人、絵を描く人、音楽を奏でる人。
    スポーツが好きな人、武道を修めている人。

    いろんな人がいるけど、それぞれに、何かひとつ、心の中に飼っているのでしょうか。

    奮い立たせたり、慰めたり、対話したり。

    もう一人の自分を育てているようなものかも知れませんね。

    作者からの返信

    ましら様

    おはようございます。

    はい、どうやら、棲んでいるようです。

    彼自身は、澄んでいるというか、濁っていると思うのですが笑

    何かに強く想いを寄せるひとというのは、たしかにみな、心の中になにかを飼っているのでしょうか。

    時には猫のように、ただそこにあることを、まなざすように。

    もう一人の自分を育てている……あるいは、そのようなものかもしれません。

    それは、どんなかたちをしているのでしょうね。

    ときに、高く羽ばたくように。
    ときに、優雅にたなびくように。
    ときに、降り積もるように。

  • ブルーライト・ムギチャへの応援コメント

    おいしい むぎちゃ おいしい

    かわいいですね☺️

    作者からの返信

    かわいい、ありがとうございます(笑)

    今回は、ユルめに。

    また一週間がはじまりますが、・みすみ・さんが、すこしでも多く笑えますように☺️

  • ひとりごとへの応援コメント

    暑すぎるので、かき氷を食べに喫茶店へ避難。
    この店には、伝言ノートが置いてある。
    開くと、見慣れない、女性らしい筆跡で詩が書いてあった。
    ああ、〝彼〟は、しばらくここには来ないのかもしれないな、と思った。
    コメントを残そう。

    「バクのナスビ君、元気ですか。私が飼ってるバクは、最近食欲旺盛すぎて、良い夢も全部食べてしまいます。せっかく夢日記を書き始めたのに。貴女の物語、どんなものになるのか、楽しみです。」


    ふ〜ん。なんで栗鼠なんだろ。ちょっと覗いてみよ。
    ……独り言多すぎ。長身スーツ男子への執着強すぎて、こわ。


    (ご紹介ありがとうございます(笑))

    作者からの返信

    オーバーヒート気味の彼を連れて、いつもの喫茶店へ。
    仮想OSを常時起動させているようなものだもの。
    そしてこの暑さ。

    伝言ノートには、いつもの筆跡。
    ……よかった。本当にやさしいひと。

    「『却下』印が押されていなくてほっと胸を撫で下ろしました。ナスビ君、貴女の言葉がうれしくて、尻尾をふりたいのに短くてしょんぼりしてます(笑)貴女のバクは、きっといたずら好きなんでしょうね。応援、ありがとうございます。ご期待に添えるよう、やってみますね。どうか、ご自愛ください」

    かき氷のメニューは……
    ふふ、そういえば、彼女はきっと宇治金時も苦手なんだろうな。
    なんでかき氷なのに苦いの、って。

    わたしはわりかし、好きなのだけど。
    でも今日は、ブルーハワイにしようかしら。
    フルーツ大盛りで!


    (こちらこそ、ありがとうございます(笑)ノートも、楽しく拝見しています。彼をうまく宥められたら、わたしも時々、コメント残させてもらうかもしれません)