編集済
第30話 二度目の会談への応援コメント
久しぶりにミレーヌ様に謁見させていただきましたが、まあ⋯⋯もう、言葉がありませんね。
あまりにもスマート過ぎるので。
しかも、どの展開も決して無理がなく、
リアリティに溢れています。
前に一瞬でも、ミレーヌ様が苦戦するかと思った自分を恥じました。
ここからまた応援させていただきます!
あと、Xの方で応援ありがとうございました😄
嬉しかったです✨️
第3話 狂気の設計図への応援コメント
ミレーヌの作戦……凄すぎます
元OLの経験値から ここまでの計画を立てるとは
亡き者・懐柔等
ちょっとワクワクしている自分がいます(笑)
この先どうなるのか楽しみです
第一部のあとがきへの応援コメント
第一部完、完走おめでとうございます&読ませていただきありがとうございました!
「悪役令嬢ものは悪役じゃない」への返しから始まったという裏話、めちゃくちゃ笑いました……そして本当に“悪役”でしたね(笑)。
簒奪の道筋が一貫して「剣や魔法」よりも「制度・契約・生産力・人事」で世界を折りにいく設計で、読み味が痛快なのに怖い。最終盤の“新しい世界”で、能力主義を掲げながら不要人材を即処分する容赦のなさまで描き切って、ミレーヌ様の「ここからが本番」が刺さりました。
あとがきのキルカウント確認まで含めて、作者さんのサービス精神が凄いです。第二部「世界制覇」、煽りでも何でもなく本気で「はよ続き……!」ってなりました。執筆応援しています…!<(_ _)>
第97話 幕間(レーモンとホマン)への応援コメント
第五章「崩壊編」、最高でした。剣や魔法じゃなく、通貨と契約で貴族社会を内側から“崩していく”のが痛快でゾッとします。新銀貨の交換比率を踏まえた条文で負債が膨らみ、最後は徴税権か領地かを差し出して隷属――この詰め方が容赦なくて痺れました。
その流れを受けての幕間がまた良い……。布告を加速させる金属活版印刷機、用途不明の機械細工、そして(アカン方向に)進む小型銃と火薬容器。レーモンの堅実さとホマンの暴走の対比が笑えるのに、ミレーヌの支配の“裏側=生産力”が見えて、次章「簒奪編」への期待が一気に上がりました。
作者からの返信
黒鍵さん、いつもありがとうございます&コメントありがとうございます! 第五章の核心である「経済による崩壊」を楽しんでいただけて、作者として感無量です。
剣も魔法も使わず、契約書の条文一つで相手を詰んでいくミレーヌのやり方は、ある意味で武力よりも質が悪くて恐ろしいですよね(笑)。
そして幕間への言及もありがとうございます! おっしゃる通り、レーモンとホマンの凸凹コンビが生み出す発明品(と毎回の暴走)こそが、ミレーヌの覇道を支えています。ここで準備された「生産力」が、次章「簒奪編」でどのように火を吹くのか。ぜひ楽しみにしていてください!
第2話 静かなる決断への応援コメント
転生前の香織も、思春期の頃からイジメにあったり、社会へ出た後の、男性優遇社会の中で、女というだけで、自分のアイデアを馬鹿にされてとんでもない理不尽な目に遭っていたんですね。
私は、医療関係なので、実際の男性は事務長と院長しかいない環境で、男性は優しいというイメージしかなくてwww
でも、実際の会社は、役員クラスに男性だらけの会社もありますし、実際に異性同士のライバル関係など、辛いんですね。
しかし、転生先も似たような境遇とは……
読むのが遅くなりましたが、追いつきたいと思います!!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます! 前世の香織の境遇に深く寄り添っていただき、とても嬉しいです。 医療関係のお仕事をされているのですね! 確かに環境によって空気感は全く違いますよね。香織がいたのは、まさに「古い体質の理不尽な会社」でした。 前世でも今世でも逆境スタートですが、だからこそ彼女は強く「変えてやる」と決意します。 ぜひ最新話まで追いついて、ミレーヌの覇道を見届けてやってください。
第1話 婚約破棄への応援コメント
転生系のジャンルを読むのは、今回が初めてです。
煌びやかな雰囲気の中の、いきなりの婚約破棄とか、スタートからして、会衆がざわつくすごい展開ですね!!
そして、ミレーヌの努力に対しての、セリアという、突然のエドワード殿下を虜にする、謎の女性。
ミレーヌが復讐に目覚めるという、第一話でこの展開はすごいですwww
とても、面白いです!!参考になります!!
作者からの返信
転生ジャンル、初めての作品に選んでいただき光栄です! 冒頭の婚約破棄から復讐の決意まで、怒涛の展開を楽しんでいただけて作者としてもガッツポーズです。 煌びやかな舞台の裏でドロドロとしたものが渦巻くこの世界観、そして謎の女性セリアの存在……。ここから物語がどう動いていくのか、ぜひ楽しんでください!
第59話 幕間(強欲な女)への応援コメント
第三章と「幕間(強欲な女)」まで拝読しました。
ミレーヌが「システムを変える」だけでなく、自分の手を汚す覚悟を固めていく過程が、本当に胸に刺さります。死刑囚を前にしてなお震えながら、それでも剣を握り、最後には“人を殺すことに慣れる”と決めてしまう場面は、悪役令嬢としての覚醒と人間らしさが同時に突きつけられる名シーンでした。
一方で、「強欲な女」の幕間では、公爵令嬢を追い落とした側の視点から、世界そのものを乗っ取ろうとする野心が描かれ、ミレーヌの覇道に対する“もう一人の怪物”がくっきりと浮かび上がってきます。紅茶の香りの中で世界征服を口にする冷ややかな会話が、これからの陰謀編の不穏さを象徴しているようでゾクゾクしました。
「理不尽な世界を論理でぶった切るミレーヌ vs 欲望のまま世界を欲する彼女」という構図がより鮮明になってきていて、この先どんな手を打ち合うのか、ますます続きが楽しみです。
作者からの返信
黒鍵さん、いつも素敵な感想をありがとうございます。 ミレーヌの「覚悟」のシーンに触れていただき、とても嬉しいです。彼女は元OLであり、本来は人を殺めることなどできない普通の人間でした。だからこそ、あの震えと決断は、彼女が「修羅の道」を選んだ瞬間でもありました。
そして、セリアの不穏さも感じ取っていただき嬉しいです。優雅な紅茶の香りの裏にある、底知れない強欲と野心。ミレーヌとは対極にある「もう一人の怪物」との戦いは、これからさらに激化していきます。
「合理主義者」と「欲望」、二つの意志がどうぶつかり合うのか。第四章「陰謀編」もぜひご期待ください!
第123話 新しい世界への応援コメント
次の標的は毒婦の誘いに乗ったあの帝国かな?wすでに偽遺児の件で火種は立ててあるだろうし
ほんまに焼死したか怪しいあの毒婦が流れ着いた先が次の標的か?w
第121話 謁見の間の王への応援コメント
幕府みたいに高家、文化人みたいに家を残す慈悲もなく王国閉店w庶子、兄弟もいないかな?
王国の破滅、乗っ取りはスタートラインでこれから覇道の本格か
第120話 覇権を手にする者への応援コメント
もっとジワジワ、嫌がらせを飲むか飲まないか突き付けて殺ると思ったらww血も乾かないうちにブロリー逝くw王国内にはそもそもミレーヌにとって組む相手は存在しないか。自分の身内、完全に屈服した連中以外
第119話 主従の終幕への応援コメント
本能寺の変を思い出して鳥肌たった( ゚Д゚)
第119話 主従の終幕への応援コメント
王国崩壊の責任は果たして誰に取らせるのか…w毒婦のパッパは街中でぼろきれだし、本人は焼身ピ殺。あ、消息不明の王子様がいたか。王国店じまいの最期の仕事してもらわんとね
第117話 王宮の戦いへの応援コメント
執事のジジイ、なにもんだw弁慶、悪来典韋かw
第35話 誕生日への応援コメント
長くてすいません<(_ _)>
第35話まで一気に拝読しました。
公開処刑の余波が張り紙や噂話として領内に広がっていく描写が、公正さと冷徹さを併せ持つ「若き当主」としてのミレーヌ像をぐっと立ち上げていて痺れます。
一方で、十八歳の誕生日をめぐるリナやレベッカの張り切り具合には、彼女を慕う気持ちと一年越しの思いがにじんでいて、とても温かかったです。
第二章の締めくくりにふさわしい、静かな余韻と「ここから世界のスケールがさらに広がっていくんだろうな」という予感を同時に味わいました。第三章も楽しみに追いかけさせていただきます。
一言で刺さる言葉が言える作者になりたいです(T_T)
作者からの返信
黒鍵さん、コメントありがとうございます!
実は元々、第二章と第三章は一緒にするつもりだったんです。でも長くなりすぎてしまったので分割し、ミレーヌの誕生日の話を差し込んで章の終わりにしました。
急な変更だったので「完成度が下がってしまったかな」と不安だったのですが、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
第三章からは主要なサブキャラがもう一人だけ登場します! こちらもご期待ください。
第116話 王都突入への応援コメント
貴族式、儀礼にのっとった最後よりも毒婦の陰謀に加担した親として残当な末路w毒婦本人にしてもミレーヌが見向きもしない、最後も謁見無しが大ダメージやろなwさてあの手練れの執事はどこまで守れるやら
第115話 王都包囲への応援コメント
おしゃべりks野郎(失礼w)はこっちじゃなくてブロリー公のところに行った方がよかったんじゃ…wあっちならグッバイする可能性は減ったかもしれないのに
第114話 王軍対公爵軍への応援コメント
王国最後の戦力やな…w残ったまともな将兵、戦える指揮官が溶けた
毒婦の執事がいかに凄腕でもこの敗戦が伝わると背中とか首が冷たくなるやろ
第113話 ヴェルシーの戦いへの応援コメント
出がらしかっすー王国に残された最後の虎の子隊やろな…これが壊滅したら
父上、執事は残れ…チクショーメー!!!するしかないw
第13話 陰謀の幕開けへの応援コメント
13話まで拝読しました。
婚約破棄からここまで積み上げてきた布石が、十三話目で少しずつ形を見せ始めていてワクワクします。ミレーヌ様の冷静さと“悪役令嬢”としての一歩目が、本格的に動き出した感じで続きが楽しみです。
少しずつ追いつきます<(_ _)>
作者からの返信
黒鍵さん、お忙しいところ、わざわざ拙作をお読みいただきありがとうございます(*´▽`*)
ここから展開が早くなります!
第111話 皇帝とミレーヌへの応援コメント
王国の出がらし、カス共を駆逐したあとは帝国が焼かれるんやろな…wこの世を破壊しつくす悪女よどこまでも駆けてゆけw
第110話 絶望的な状況への応援コメント
ノッブ、太閤が最も得意な「戦は始める前に」ってやつやろなぁ。王都の毒婦は悪辣に見えてその場しのぎの策やろしw
第110話 絶望的な状況への応援コメント
本国を揺さぶって外征どころじゃない状態にする気かなー
第109話 ヴィスタ帝国への応援コメント
閨の毒婦と違って世界丸ごと滅ぼすガチ悪女にとってこの辺想定してないわけないよねぇw 毒婦の言に乗った帝国が浅慮すぎるて。一公爵がそこまでの戦力とはまぁ思わないかw
第109話 ヴィスタ帝国への応援コメント
最初の最初で頓挫するとは思うまい······
作者からの返信
T_Tsuga様、お読みいただきありがとうございます。
焦って稚拙な策を弄した強欲な女と、余裕の絶対性君主の違いを表現してみました。
第108話 強欲の逆襲への応援コメント
いくら集まってもね…時代遅れ&毒婦に恩もない連中。歴史的なキルレートがたたき出されそうw
第107話 二つの挙兵への応援コメント
これまでの王家に諸侯は従っていたのであって、どこぞの毒婦になんて誰も忠は持っていなかったw一部身内やろくでもない奴らはともかく。¥も力も無いと知れたらねぇ
編集済
第105話 欠けていた物への応援コメント
毒婦が表舞台に立って下手な知恵を振り回すより、後宮にいて淫蕩贅沢に耽るほうがまだましだったというw
失った¥と時間は戻らないw
第105話 欠けていた物への応援コメント
段々陰謀家と実務家の差が出てきましたね。
第103話 摂政セリアへの応援コメント
いかにも改革派!と見せていても所詮は毒婦w旧王制の焼き増しでしかない
さぁ!A-Bどっちか?結果はっぴょぉぉぉ!!(鉛弾 やれるタマはないねwあっちは王国の継承どころか国ごと滅ぼすつもりだもの…()
第101話 美しい子供たちへの応援コメント
経世済民、これがよくわかるナレーションキルの一幕やったw
第10話 狂気への誘惑への応援コメント
今までなぜこの作品に出会えなかったのか…
我が不遇は、このようなところにまで及ぶのか…
いや、今ここで出会えた事に感謝しつつ
我が忠誠(今後も読ませて頂だきます)を
この場(感想)に置いていきましょう。
また…ミレーヌ様の元に馳せ参じる(時間が出来次第)事をお許し下さいますよう伏してお願い申し上げます。
第99話 二十歳のミレーヌへの応援コメント
地侍の解体、職業軍人へと舵きるのやろか?
第98話 筆頭書記官の悩みへの応援コメント
まずは¥を取り上げたから軍の方もお嬢の軍へ接収進むでしょうし。¥と力失った奴らの処遇はもう…wおとなしくいう事聞くならともかくねぇ
第30話 二度目の会談への応援コメント
ミレーヌ様、すごいなぁ!😊
第2話 静かなる決断への応援コメント
冒頭の煌びやかな背景描写から、一気に物語の空間に引きずり込まれました。
前世の記憶についてはつい考えてしまう瞬間もあり、上質で文章力に優れている作家さんだなあと感じました。
(ストーリーから脱線してしまうのですが、なんと今年の5月から物書きをされているということで、この文章力と世界構築力に非常に驚きました。こういう方がいきなり新人賞などを取られるのだろうなと)
続きが気になる終わり方……次のページに進んできます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
また、Xのフォローもありがとうございます。
冒頭の描写や世界観について、そのように感じていただけて大変嬉しいです。
また、文才についてもったいないお言葉をいただき、恐縮です。これからも楽しんでいただけるよう執筆を頑張ります!
続きも読んでくださるとのこと、ありがとうございます。
第1話 婚約破棄への応援コメント
面白かったよ
第93話 親子の対面への応援コメント
毒婦は闇に、閨にいてこその価値でしょうにw表に出たら容赦なく狩られるのみw
第91話 ミレーヌの提案への応援コメント
序盤のジャックさんと同じく、テーブルに着いた段階でもう外堀はかちかちに埋められている感w
第3話 狂気の設計図への応援コメント
初めまして、Xにてご縁をいただき、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、かずまさこうき 様の作品を読みに伺いました。
怒りと静寂が共存する世界観に、思わず息を呑みました。
ミレーヌの冷ややかな理性と、奥底に潜む情熱のコントラストが見事で、読みながら背筋がぞくりとしました。
彼女の決意がどんな未来を呼ぶのか、続きが怖いほど気になりましたので、作品をフォローさせていただきました。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。
第80話 領都の清掃への応援コメント
今の段階ではまぁ、王国中央からの声かけあったら寝返る面々は多いやろなぁ
編集済
第5話 光の手への応援コメント
侯爵家の断絶が大きな瑕疵などが理由でないってことは女性は爵位を継げない国家ってことでいいのかな?
追記
返信ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、この国では女性が爵位を継げるケースは非常に少ないです。
爵位の授与は国王の絶対的な権限ですが、王のお気に入りや、強力な政治力を持つ貴族の娘や妻さらに母であれば、特例として継承が認められることもあります。
レベッカの家(侯爵家)は、もともと王に親しい貴族ではなかったため、彼女が幼い頃に両親が亡くなると、王家はこれ幸いと爵位の継承を認めず、断絶という形で侯爵家を取り潰した、という設定です。
レベッカにとって、これはミレーヌと同じく、非情な理不尽さを経験した出来事になっています。
第79話 ミレーヌのプランへの応援コメント
敵が意気揚々と攻めてくるときはもう「臨機応変に柔軟なry」な戦いフラグがw
第78話 王宮の会議室への応援コメント
ブロリー公(アホ共が勝手にやってろ…w
糸電話の糸がやらかしたことで大変なことになってまいりましたw
第74話 保身の代償への応援コメント
陰謀屋の王妃が望んだレールからだいぶヤバい事になってきたwた糸電話の糸が勝手にしゃべり始めてw
第59話 幕間(強欲な女)への応援コメント
こっちも転生…ってことはないかw
第41話 改革の進捗への応援コメント
パトリスさん…いつか本能寺しそうw
第39話 公爵令嬢の練習への応援コメント
まぁしかし…大将が剣とって振るうようになる事態になったらもう負けですけれどもw
第29話 勝敗の行方への応援コメント
ミレーヌさん、道山の蝮と宇喜多かけあわせた極真っ黒感w(もっとやれ
第18話 幕間(二人の貴族)への応援コメント
王から圧かけてもらったところで王に対して忠義どころかころsモードのご令嬢に効くやろかw
第3話 狂気の設計図への応援コメント
王子に一発かますだけじゃなくて国ごと葬ってしまおうというスケールw
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇
せっかくやり直そうとしたらこの仕打ちなどで、彼女は世界変えようと決意しました。
第2話 静かなる決断への応援コメント
冒頭からして面白いです。なぜ今までこの作品を放っておいてしまったのか、激しく後悔してます。それくらい好きです。
作者からの返信
有のよいち先生、お読みいただきありがとうございます。
そして、お褒めの言葉恐縮です。この先も読み進めていただけると嬉しいです。
第74話 保身の代償への応援コメント
いつだって、大事件というのは馬鹿が引き起こすものであることがよくわかりますわ。
作者からの返信
ヤン先生、コメントありがとうございます!
「いつだって、大事件というのは馬鹿が引き起こすものである」という点、まさしく歴史でもよく見受けられることですよね。まさにそこを描きたいと常々思っていたので、そう感じていただけて本当に嬉しいです。
最新話まで読んでくださり、心から感謝申し上げます!
第3話 狂気の設計図への応援コメント
ミレーヌ狂気、元OLがどんな覇道を歩むのかめちゃ楽しみになります!
作者からの返信
ナナシの助様、コメントありがとうございます。
ミレーヌの狂気、これからが本番です!
彼女の歩む道が、どこへ向かうのか、ぜひ見届けていただけると嬉しいです!
第29話 勝敗の行方への応援コメント
うわあっ、そーきましたか。
流石です!
これならミレーヌは、何も怪しまれずに済みますね。
それに、
『運命という言葉は、自身の力不足を嘆くときに使うだけの単語です』
と、いう言葉にも感銘を受けました!
第28話 埋まるピースへの応援コメント
さすがミレーヌ様ですね!
情報を集め、もう策を講じたとは驚きです😆
ただ、あの様子だとマチュー侯爵も、何かしらの対策をしてきそうですよね。
気になります。
第34話 公爵令嬢の演説への応援コメント
ミレーヌ様に(逆?)異世界転移してもらい、
今の日本の国会に行ってもらいたい!
と、思えるぐらい素晴らしい政策ですね😄
人間は自分も含め信賞必罰があってこそ、ちゃんと機能するものだと思いますし。
議員の給料も国の平均賃金により決まる。
とかなら、彼らも真面目にやるでしょう。
そして民主の心をガッツリ掴んだミレーヌ様。
”独裁”の匂いが漂ってきましたが、
むしろ実現してみてほしいです!