峡嵐町へようこそへの応援コメント
コメント失礼します。
これはあれだ……因習村だ!!! 多分ここにずっと暮らしている人は何も思わないのかもしれませんが、この空気感が嫌で町を去ってしまう人もいそうだなあと思いましたね。私だったら進学や就職で故郷脱出を狙ってしまいそうです。
てかこれ行政もおかしいなとか思わないのか……というか、行政も仲間なんでしょうね。なるべく地元から出ない生活がしたくなっちゃいますね。
移住ホラーでとても面白かったです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
所謂因習村のブラックジョークバージョンで書いてみました。
行政も含め、町全体グルですね。
知らずに移住すると豪いことになります。
最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントりがとうございました。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
「御供物」が強調されているから、これはと思ったら案の定……。
いや、アレだろ。御供は普通の食べ物で。住民が増えないのも、移住して来た人たちが出ていっただけで。
(がたがたがたがた)
とある移住町民によって、この慣習が終わるといいですねぇ。
私ですか? 私には無理です。モブの如くすぐに消えてしまうことでしょう。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
いやあ、こんな町への移住はちょっと無理ですよね。
勇者系の移住民がパーティー率いて入れば、改善されるかも知れませんwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
こういうのに惹かれて移住したくなる人も多そうですよね
でもあかんやつだった((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
この町はヤバいです。
好条件に惑わされていはいけないwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
獲物……もとい移住者への扱いが丁寧で、情報公開にも熱心な自治体ですね。
ジビエは“羊”でしょうか? アミルスタン産とかの。二本足の。
作者からの返信
武江様、
コメントありがとうございます。
ジビエは色々と取り揃えております。
二足歩行も含め。
最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
拝読しました。
よく読めば不審な点がいくつもあるのに、これをそのまま載せてしまう峡嵐町が怖いです。不審な点に気づかない愚か者の移住者にこそ来てもらいたいのかもしれませんね。
おもしろいモキュメンタリー風ホラーを楽しませていただきました。
作者からの返信
仁木様、
初めまして。そしてこめんとありがとうございます。
移住者を毎年消費しながら平穏を保っている町としては、せめて情報開示は誠実に行おうとしているのかも知れません。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
峡嵐町 町役場移住推進課 ご担当者様
月刊WORK & TRIP編集部の太田でございます。
先日は、私共の取材を快くお引き受けくださり誠にありがとうございました。
早速今取材内容をまとめて意匠製作中でございます。
町長様の挨拶から移住者特典、各種お知らせ、観光スポット、そして募集情報まで、若い人たちに街の魅力をお伝えできるかと思います!
原稿がまとまりましたら、また記事の確認をお願い申し上げます。
今しばらくお時間いただけると幸いでございます。
何卒宜しくお願い致します。
と。取材に来た雑誌編集者としてメールを出したくなる面白さでございます!
作者からの返信
凝りに凝った応援コメントありがとうございます。
凄いリアルですね。びっくりしました。
編集済
峡嵐町へようこそへの応援コメント
なんて恐ろしい……その日の「峡嵐様」の機嫌次第で全てが終わってもおかしくない、そんな町ですね。移住者を捧げることでひとまずの平穏を得ている感じでしょうか?
お見事なモキュメンタリーホラーでした。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
御供物としての移住者を町を挙げて歓迎してますw
是非一度、見学にいらして下さいwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
町の名前からして怖いです。 惨劇や死者が奏でる怨念の歌声ってもう無理!!!恐ろしいです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
決して町名を読み間違えないよう、ご注意下さいwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
これもモキュメンタリーってやつですかね。
移住町民、現住町民って言葉で区別されてるのが…
御供物って…。
面白かったです!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
モキュメンタリーかどうか微妙ですねwww
御供物、読み取って頂けましたか。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
解体ショー……ジビエ……鳥獣だけじゃない……なんか、御供物って言ってますよ……⁉
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
マグロじゃないんだから、っていう感じですよねwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
これはあかんやつですね……
文章の中に所々誤植っぽい部分もあって、それが一層不気味さを醸し出してくれていますね。
これは六散人様の狙い通りなのでしょうか?
もし差し支えなければご教授頂きたいです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
あ、誤植ありましたか!
わざとじゃないですが、たたみや様のご指摘通り雰囲気出そうですね。
そのままにしておきますwww
最後になりますが、本作に素敵なレビューコメントを頂きありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
ジビエの解体イベントに、心霊スポットまであるとは…決めました、私はこの町へIターン転職します!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
転職先も豊富ですよ。
無料貸し出しの農地もありますしwww
最後になりますが、本作に素敵なレビューコメントを頂きありがとうございました。
重ねてお礼申し上げます。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
オイシイ話には裏があると言いますが、現住町民にとっては周知の表の話なのですね。
祭の後の片付けについて「毎年これが面倒なんだよなー」と言ってる現住町民の声が聞こえるような気がしました……。
こんな町、住みたくないぃぃぃ!
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
「毎年これが面倒なんだよなー」
言ってそうですね。
しかしこれも「峡嵐様」のためですwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
アステカ文明は、
明日もお日さまが昇ることを願って、
命を捧げたけど。
この町、ヤバいですね😓
何よりも、それに群がる人間もコワいですが、主祭神がもっとコワい。
大厄災は供物祭りですね😵💫💫
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この町はかなりヤバいですけど、あちこちにありそうな。
気のせいですかねwww
峡嵐町へようこそへの応援コメント
ああ、六散人さん。これは面白いですね。気味が悪いというか。
狸穴権治と供物の正体はうすうす想像がつきますが、最後の心霊スポットにつづく「原住町民のみ」の告知への続きが、背中をうすら寒くします。
ホラーはあまり読まないのですが、こちらは引き込まれました。
心に残る小編でした。
お星さまもパラパラしておきますね。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
カヌレさんのレビューを見て来たのかな?
ご縁があったらまた!
作者からの返信
小田島様、
コメント頂きありがとうございます。
レビュー☆もありがとうございます。
最近はやりのモキュメンタリーなるものを少し書いているのですが、設定が結構難しいですね。
勉強中です(サボりんなので、続くかどうかwww)。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
強烈な土地ですね(笑)。
現在の町民たちは、かつての住民たちを皆殺しにしてるっぽい感じが。その上で新しく住み始めた人たちも「供物」みたいにして殺されてるような感じが。
「2000人の狂人」とかのカルト映画で出てくるような、住んでる人が全員ヤバそうな土地を連想しました。
名前を間違ったら怒りを買うとかは茨城県民としてはすごく覚えがあるのですが、さすがに命は奪わないですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてまたまた素敵なレビューコメントまで。
この町では移住者を神にささげることで、平穏を保っているようですね。
毎年移住者は皆殺しにされて、次の移住者を迎え入れるという。
そのための優遇措置だったりするので、恐ろしい限りです。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
>逃亡「御供物」捕獲
……Σ(゚Д゚)!怖いです。
移住しても移住しても人口は増えなかったりしますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はこの町の人口推移の表を作中に入れたのですが、カクヨム仕様で表は挿入できませんでした。
人口に関しては原住町民の人口は増加しているのですが、移住者の人口は何故か毎年リセットされています。
恐ろしいですね。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
大祭のお供物とは一体…恐ろしい町ですな😰
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この町には毎年大勢の移住者がやって来て、大祭の後にいなくなります。
不思議ですね。
編集済
峡嵐町へようこそへの応援コメント
二作目ッ!!有難う御座います!!
www…これ、絶対に狼妖峠の近くにあるでしょ!?
🍧(御礼)
作者からの返信
早速読んで頂いてありがとうございます。
狼妖峠とは六甲山を挟んで反対側ですね。
多分ですが。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
美味しい話だーこれは移住したいー
ってなったあとの不穏な情報の出し方が、すごくて、この情報、移住した後にしか見られないんだと移住者気分で絶望しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブラックジョーク的な作風で書いてみましたので、その辺りを汲んで頂けたら幸いです。
最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントありがとうございました。