峡嵐町へようこそへの応援コメント
コメント失礼します。
これはあれだ……因習村だ!!! 多分ここにずっと暮らしている人は何も思わないのかもしれませんが、この空気感が嫌で町を去ってしまう人もいそうだなあと思いましたね。私だったら進学や就職で故郷脱出を狙ってしまいそうです。
てかこれ行政もおかしいなとか思わないのか……というか、行政も仲間なんでしょうね。なるべく地元から出ない生活がしたくなっちゃいますね。
移住ホラーでとても面白かったです。
作者からの返信
おはようございます。
いつもコメントありがとうございます。
所謂因習村のブラックジョークバージョンで書いてみました。
行政も含め、町全体グルですね。
知らずに移住すると豪いことになります。
最後になりますが、本作への素敵なレビューコメントりがとうございました。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
峡嵐町 町役場移住推進課 ご担当者様
月刊WORK & TRIP編集部の太田でございます。
先日は、私共の取材を快くお引き受けくださり誠にありがとうございました。
早速今取材内容をまとめて意匠製作中でございます。
町長様の挨拶から移住者特典、各種お知らせ、観光スポット、そして募集情報まで、若い人たちに街の魅力をお伝えできるかと思います!
原稿がまとまりましたら、また記事の確認をお願い申し上げます。
今しばらくお時間いただけると幸いでございます。
何卒宜しくお願い致します。
と。取材に来た雑誌編集者としてメールを出したくなる面白さでございます!
作者からの返信
凝りに凝った応援コメントありがとうございます。
凄いリアルですね。びっくりしました。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
ああ、六散人さん。これは面白いですね。気味が悪いというか。
狸穴権治と供物の正体はうすうす想像がつきますが、最後の心霊スポットにつづく「原住町民のみ」の告知への続きが、背中をうすら寒くします。
ホラーはあまり読まないのですが、こちらは引き込まれました。
心に残る小編でした。
お星さまもパラパラしておきますね。
あ、申し遅れました。小田島匠と申します。
カヌレさんのレビューを見て来たのかな?
ご縁があったらまた!
作者からの返信
小田島様、
コメント頂きありがとうございます。
レビュー☆もありがとうございます。
最近はやりのモキュメンタリーなるものを少し書いているのですが、設定が結構難しいですね。
勉強中です(サボりんなので、続くかどうかwww)。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
強烈な土地ですね(笑)。
現在の町民たちは、かつての住民たちを皆殺しにしてるっぽい感じが。その上で新しく住み始めた人たちも「供物」みたいにして殺されてるような感じが。
「2000人の狂人」とかのカルト映画で出てくるような、住んでる人が全員ヤバそうな土地を連想しました。
名前を間違ったら怒りを買うとかは茨城県民としてはすごく覚えがあるのですが、さすがに命は奪わないですね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そしてまたまた素敵なレビューコメントまで。
この町では移住者を神にささげることで、平穏を保っているようですね。
毎年移住者は皆殺しにされて、次の移住者を迎え入れるという。
そのための優遇措置だったりするので、恐ろしい限りです。
峡嵐町へようこそへの応援コメント
この改行に静かな狂気を感じます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
狂気溢れるブラックコメディに仕上げて見ました。