第7章 — 藤宮……どこにいるのへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
物語を読み始めてくださって、本当にありがとうございます。
一章一章、できる限り丁寧に書いていますが、まだまだ未熟なところもあると思います。
それでも「読みやすい」「素敵だ」と言っていただけて、とても嬉しいです。
応援していただけることが大きな励みになります。
これからも少しずつ良い物語にしていけるよう頑張ります。
本当にありがとうございます。
第1章 - 入るなへの応援コメント
鶯紀行さんの立てた自主企画で貴作に出逢いました。よろしくお願いします
いじめから始まった引きこもりだと匂わせ、そこに一縷の希望の光を示した第一話。共感と哀しみでいっぱいになりました。主人公の気持ちや行動がどう変わっていくのか次話以降がとても気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
企画を通して、こうして作品に出会っていただけたこと、とても嬉しいです。
いじめがきっかけで引きこもるしかなかった主人公に、
わずかでも光を感じていただけたなら、それだけで救われる思いです。
これは私にとって初めての作品で、言葉や描写など、まだ拙いところばかりですが、
主人公の心の変化を大切に、これからも丁寧に描いていけたらと思っています。
もしよろしければ、これからも見守っていただけると嬉しいです。
本当にありがとうございました。
編集済
第1章 - 入るなへの応援コメント
何人か、日本語を母語としない方との交流がありまして。
驚きました……イタリア在住でしょうか。それとも、今は日本にいる、ということでしょうか。
作者からの返信
こんにちは。現在はイタリアに住んでいますが、夫と一緒にいつか日本に移住できたらいいなと思っています。
新婚旅行で日本を訪れて、今年の4月にも行きました。次の旅行では、人が少ない時期や少し落ち着いた場所を選びたいと思っています。
私の日本語はまだまだ初心者レベルですが、ChatGPTのおかげで章を翻訳することができます。来年までには、自分だけで一章を書けるようになりたいです。
コメントをいただき、本当にありがとうございます。
第5章 — 病気への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
ドローンを使ってやり取りをして友達を作る。
あまり聞かないやり方ですが、現代的な感じがして面白い展開だと感じました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
あなたの言葉とサポートに心から感謝します。
第6章 — 友だちになれるかなへの応援コメント
拝読しました
ドローン越しの友情、すこしずつ距離を縮めていく二人の姿が微笑ましく、読んでいて心温まりました
元クラスメイトたちには、彼女の言うように、お仕置きが必要だと思いますけれど
イタリア出身で、AIで翻訳しながら投稿しているそうですが、素晴らしい熱意だと思います
是非頑張ってほしいので、★★★評価を置いていきますね
執筆、こちらも頑張ります!
作者からの返信
本当に温かい言葉をありがとうございます。
自分の物語がそのような気持ちを届けられていると知って、もっと頑張ろうという気持ちになります。
日本語の勉強にも取り組んでいて、いつか翻訳に頼らずに全部書ける日を楽しみにしています。
改めて、優しい言葉と応援に心から感謝します。
第2章 - バッテリー切れへの応援コメント
不安と孤独の中で始まる声だけの交流がすごく不気味で良かった。
作者からの返信
温かいコメントを本当にありがとうございます。
主人公の気持ちを丁寧に描こうと心がけているので、共感していただけてとても力になります。
これからも精一杯頑張ります。
あとがき・最終章解説への応援コメント
お疲れ様でした。
私はこの物語の終わり方好きですよ。
また、次の作品が更新される日を待っています。
今はゆっくり休憩してください。
作者からの返信
ありがとうございます。
最後まで読んでいただき、本当に嬉しいです。
結末を気に入ってもらえて、心から安心しました。
次の作品も、また楽しんでもらえるように頑張ります。
温かい言葉をありがとうございました。
少し休んでから、また戻ってきます。