2025年7月15日 08:55
脱色された景色への応援コメント
わたねべさまこんにちは。身の周りの色が次第にくすんでいく。実際にありそうな出来事で、次第に不安になっていきました。かつて撮った写真の色も色あせて見えるというところで、彼がそのように感知するようになってしまったのだろう、何かの病気かもしれないと思っていましたが、彼が残した写真は、なんと実際に色褪せていたのですね。彼の感覚が鈍っていただけれはなかったのですね。この最後の一文で、一気にがつんとホラーへと持っていかれた気がします。さて、コメント欄にて失礼いたします。拙作『ごうごう』へ素敵なレビューコメントをお寄せくださり、どうもありがとうございます。「余白のある怖さ」「ふとやってくる恐怖の落差」という言葉に、とても嬉しくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!お褒めいただけらと自分の感性が認められたようでとても嬉しいです佐藤宇桂子さんの作品もまた読ませていただきますね!
2025年7月2日 22:27
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。色が段々なくなって行くとか、主人公、さぞ怖かったでしょうね。読んでいると自分にもその怖さが伝わってきて怖かったです。とても怖くて、良かったですよ。お互いに執筆頑張りましょう。
企画の場をご用意していただきありがとうございます!これからもコツコツ更新していきますので、どうぞよろしくお願いします!感想ありがとうございました。お互い頑張りましょう🐻
脱色された景色への応援コメント
わたねべさま
こんにちは。
身の周りの色が次第にくすんでいく。実際にありそうな出来事で、次第に不安になっていきました。かつて撮った写真の色も色あせて見えるというところで、彼がそのように感知するようになってしまったのだろう、何かの病気かもしれないと思っていましたが、彼が残した写真は、なんと実際に色褪せていたのですね。彼の感覚が鈍っていただけれはなかったのですね。この最後の一文で、一気にがつんとホラーへと持っていかれた気がします。
さて、コメント欄にて失礼いたします。拙作『ごうごう』へ素敵なレビューコメントをお寄せくださり、どうもありがとうございます。「余白のある怖さ」「ふとやってくる恐怖の落差」という言葉に、とても嬉しくなりました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
お褒めいただけらと自分の感性が認められたようでとても嬉しいです
佐藤宇桂子さんの作品もまた読ませていただきますね!