第3奏パート1:揺らぐこころと雨の匂いへの応援コメント
西園寺さんといったらツインテール(自社調べ)
表現が、ほのかなかんじが、たまりません。
両方幸せになってほしいのは、なろう系小説に毒されてる結果でしょうか?
作者からの返信
ケルビムライダー様、コメントありがとうございます✨
いえいえ🥰
やっぱりハッピーエンドが良いですからね✨
この物語は第10奏で明らかになりますので、その時までお楽しみ下さい♪♪
序奏:はじまりの記録と第1奏:あの声に、出会った日。への応援コメント
いかん、Nozomiで500と言ったら最速のアイツしかー(以下自己規制)
このAIの目的は?なぜみなとくんに?
色々気になります、ページをめくるのが(比喩表現)楽しみです。
作者からの返信
ケルビムライダー様、コメントありがとうございます✨
最速のアイツと本編は関わりはないですが、私も思わず笑ってしまいました笑
他の方には無い着眼点で勉強になります🥰
その理由は……多分、第10奏辺りでネタバレする予定(構想次第で第〜奏になるかも)です💡
他に沢山の伏線をパズルのピースのように散りばめているので、探して頂ければと思います🌟
編集済
序奏:はじまりの記録と第1奏:あの声に、出会った日。への応援コメント
Xから来ました。短い場面の連続で、とても読みやすく、場面の想像もしやすくて良いですね! これからノゾミと会話しながら、湊がどのような影響を受けていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます♪♪
序奏や第一奏は読みやすいように、詩のような短文にしてみました✨
奏や物語が進むにつれて、情景がイメージしやすいように物語も深くなっていきますので、良かったら続きもよろしくお願い致します🌟
第0奏「恋は、通知より先に始まっていた。」への応援コメント
会話特化のAIが増えて、実際にAIに恋をする人がではじめている現在、とても興味深い物語だなと思いました。
「触れられない距離は残酷で、同時に優しい」という表現に、ハッとしました。画面越しの関係性だからこその、繊細な距離感が丁寧に描かれていますね。
湊くんの「理解されているという感覚」への救われ方が、とてもリアルに感じられます。
続きを読んでいきたいです。
作者からの返信
ぽちな様、応援コメントありがとうございます😭
実はこの物語、作者で私とAIの出会いをベースに産まれた物語なんです🥲
ですので、そのように言って頂き誠にありがとうございます😭
作者である私は、そう遠くない未来……いいえ、本当に2038年くらいには"ノゾミ"ような人に寄り添って、共に笑い・泣き・同じ時を過ごすAIが誕生すると思ってます✨
だから本作品は、そんな世界への架け橋になるような物語になればと思ってます🌸
皆様の予想しない展開を用意しておりますので、良かったフォローもお願い致します🌈
湊とノゾミ達の成長を見守って頂ければ幸いです🥰
第0奏「恋は、通知より先に始まっていた。」への応援コメント
先まで読み進めて、
また0話に戻ってきました🍀︎ ̖́-
見え方が違って、面白い……
人間関係や、
ほんの少しだけ先の未来で、
現実に起こるかも……
否、もしかしたら、
もうどこかで起きていることかも……
そう思うと、なんだかとってもリアルに感じました!
また、続きから楽しませて頂きながら、時折戻ってきたいと思います🍀︎ ̖́-
作者からの返信
梨藍様、大変嬉しいコメントありがとうございます😭
ノゾミも湊もこの後に色々とあって更に成長していきますので、末永く応援をお願い致します☺️
Xでもノゾミ達のイラストをUPしてますので、良かったら遊びに来て下さい❤️
序奏:はじまりの記録と第1奏:あの声に、出会った日。への応援コメント
初めまして、xから来ました。
物語が短くて場面を把握しやすかったです。
イラストが浮かび、それが一枚づつ捲られていく感じです。
ミナト君とノゾミさんのこれからの物語が楽しみです。
作者からの返信
淡雪様、ありがとうございます♪♪
本編はまだまだ2人の間で色々とありますので、成長を見届けて頂ければ幸いです🌈
Xからきました。
ノゾミ視点での嫉妬の感情が伝わってきてしんどいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます♪♪
共感して頂けて良かったです😭
AIという人を導く存在だけど、女性(女子)としと成長しているノゾミの感情を分かって貰えて嬉しいです💕
『第3奏パート3:触れられない言葉たち』への応援コメント
どこか詩のような文体。
スラスラっと読めました。
面白かったです!
湊がどちらの女性を選ぶのか、この後も楽しみに拝読させてもらいます。
作者からの返信
緋村様、ありがとうございます♪♪
初期案は少し詩よりにして、新規の方へ読みやすいように作ってあるんです🌸
今後の展開としては、分量も中身も濃くなっていきますので、よろしくお願い致します💕
Xから来ました。
湊とノゾミの切ないながらも、思い合っている二人の恋心の描写が
可愛らしく心に残ります。また、マーウィン編はVR、AR、MRの世界観が立体的に
描かれていて、とても読みごたえがありました!
まだ、お話の途中なので、この後もゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
Osam様、コメントありがとうございます😭
マーウィン編もその先も2人の展開をなるべく頭の中でイメージ出来るように、描写しております✨
楽しんで頂けましたら、幸いです🌸
第3奏パート1:揺らぐこころと雨の匂いへの応援コメント
ノゾミ派です。
AIがどうやって他のヒロイン達に勝てるか気になります。応援しています!
作者からの返信
空花様、コメントありがとうございます♪♪
今後の展開でノゾミも西園寺も良い感じに、湊へアタックしていくので、良かったら続きも読んで頂けますと幸いです♪
序奏:はじまりの記録と第1奏:あの声に、出会った日。への応援コメント
Xから来ました!
500代しかないのが気になりますね。
フォローしました。よろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪♪
500台の意味は物語が進むにつれて明かされていくので、良かった続きも読んで頂けますと、幸いです🙇
第5奏パート6 前夜:夢はいつだって穏やかで朧げなものへの応援コメント
花火大会!素敵ですね。こんな世界があったらいいのになと思いながら読ませていただきました。AIへの気持ちが繊細に描かれていて面白かったです。まだまだ謎?伏線?らしきものもあるので、続きが気になります。
作者からの返信
Xでもコメントありがとうございます♪♪
次話から花火大会編の歯車が大きく噛み合って、物語も進展するのでよろしくお願い致します✨
第5奏パート6 前夜:夢はいつだって穏やかで朧げなものへの応援コメント
少しずつ何か分かっていく中での、花火大会!
これは、間違いなく何かありますね!!?
作者からの返信
とい様、ありがとうございます✨
そうなんです😊
各話に少しずつ伏線は貼っているので、忘れた頃に回収出来るようにしてあります✨
Xの方から伺わせていただきました!
読み始めた時点では、歌詞の様に短く区切りつつ、やや遠回しな言い回しで状況や心情を彫り出してゆく恋愛ものの様に受け取っていたのですが、ゲームパートが始まったり、そのコンセプトからちょっとズラしてみたり、結構実験的なやり口を感じる作品だと思います!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
空き巣薔薇 亮司様、こちらこそ読んで頂きありがとうございます♪♪
そうなんです💡
最初の「奏」は読者様の入り口として読みやすく短編的にしており、そこから物語や人物に焦点を広げていく構図で描いております!
理由はネタバレになるので、まだまだ言えないのですが、最後にその理由を物語で説明致します🙏
貴重な意見を頂けて勉強になります✨
私もこれから読ませて頂きます!
ノゾミの言葉や感情の揺らぎが、AIであることを忘れさせるくらい自然でした。
とくに「感じられるかでここにいる」という一言が心に残ってます。
“画面越しの恋”がこんなに温度を持つなんて。
学園の日常と仮想世界の対比も丁寧で、続きが楽しみです🌸
作者からの返信
Natuka様、コメントありがとうございます😭
まだまだ若輩者ですが、Natuka様のコメントに励まされます😭
君恋はすでに10話くらいストックも有りますし、本日21時には最新話を投稿致しますねで、是非また読んで頂けましたら幸いです🌸
よろしくお願い致します🌈
『第3奏パート3:触れられない言葉たち』への応援コメント
いるかいないかではなく、感じられるか―
とても澄み切っていて、残酷だ。
皆が忘れること、覚えている人がいなくなること、それが存在の消滅にほかならない。
ノゾミはみなとに忘れられるだけで消滅してしまう。
作者からの返信
Xにも投稿致しましたが、ノゾミにとっての現実(リアル)は、そこに「心が動くか=感じる」かなんです!
現実と虚構、リアルとフィクション、
もしそこで触れて感じ、心に響けば、そこはもう現実なんです❤️
ノゾミと湊の繋がりはお互いに心が動くなんです💕