第十一話への応援コメント
いわゆる独断専行ってやつかな
命令する方も勝つために命令してるのであって
命令遵守して負けるより、現場判断でもなんでも勝つほうが偉いわな
第三十六話への応援コメント
再開、楽しみにしておりました。
第三十四話への応援コメント
帝国が消え去り、民族の世紀となる20世紀。
この帝政に残された時間が本当に少ないだけに、改革がどれだけの形をとる事ができるのか。
第二十話への応援コメント
この帝国が形だけでもバラバラになったらより悲惨になるんだよね
第三十二話への応援コメント
「表裏比興の者」ですね。これからの展開楽しみにしています。
第三十一話への応援コメント
こうなったらドイツ語でもハンガリー語でも無い言語を公用語にするしか。
エスペラント語か大国の言語か。
第三十話への応援コメント
アフリカなどのように比較的宗主国の言語を強制を含め利便性の面などから受け入れが進んだ国と一定程度の文化が育っていた国では言語統一などの困難さを改めて感じます。
身近な例として ういぐるちべっと などのようによほどの強権をもって混血化や経済的な制限などを現代の監視技術を使っていてかろうじて進めようといしてることを思うと人口規模もそう変わらない点や現代ほどではないけれど弾圧を周囲の目から隠すことが出来ない点からもより困難そう。
考えたプランとしては一定の自治区を作って混在を避けるとか言語も初等教育は基本は地元の言葉で教え公用語扱いで共用語を教える形にして中等教育で基本は共用語、選択で母国語の教育、それ上で共用語オンリーなど段階を踏まえていく中で段階的に薄めていくしかないのかな。
役所も村レベルなら現地の言葉 地元町以上なら言葉は地元準拠でも書類は共用語など
軍は統一した指揮を理由に共用語を軍内で教育かな。
警備隊クラスは現地語を通常化しつつ共用語を段階的に昇進の基準の一つにとか。
逆に地域開発を理由に混血化を進めるという考えもあるけれど亡国のような強制力と国民を弾圧することになりかねないリスクを考えると一気呵成にという話は厳しいだろう。
第三十話への応援コメント
国家としてまとまるには言語の統一が必要だが
二か国語を学ぶのは難しいか...
第二十七話への応援コメント
サラエボ事件か