応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二十七話への応援コメント

    サラエボ事件か

  • 第十一話への応援コメント

    いわゆる独断専行ってやつかな
    命令する方も勝つために命令してるのであって
    命令遵守して負けるより、現場判断でもなんでも勝つほうが偉いわな

  • 第三十七話への応援コメント

    第一次世界大戦前のオーストリア=ハンガリー二重帝国って、現代知識があっても、むしろなまじ現代知識があるからこそ民族問題解決ムリじゃね?となる詰み国家。

    第一次世界大戦以外で帝国の問題を解決する衝撃は少なくとも自分は思いつかない…

    アントンが辿り着く解決策が気になりますね

  • 第三十六話への応援コメント

    再開、楽しみにしておりました。

  • 第一話への応援コメント

    マリア・テレジアってマリー・アントワネットの母じゃなかった?と思って調べたら同名の人、何人おんねん?!笑

  • 第三十五話への応援コメント

    よくチトーはユーゴスラビアを一つにまとめ上げてたな……という感想。
    同じ言語、同じ民族であっても宗教が違ったら別な民族扱いで殺し合ってた現代のユーゴの紛争見ると尚更。
    各宗教各宗派の代表集めてみんな仲良くしようね、みたいなぼやっとした宣言出させるとかから始めるのはどうでしょうね。


  • 編集済

    第三十四話への応援コメント

    コンラート・フォン・ヘッツェンドルフがどんな人物に描かれるか楽しみです。戦略構想はあっても実行する軍隊の質がついてこなかった印象ですが、どんな人物なのか?
    ルーマニアの迷走もどんな風に描かれるか楽しみにしてます。
    頑張って終戦まで書ききってください。

  • 第三十四話への応援コメント

    ハンガリーを切るか。
    ハンガリーを独立させ、オーストリア・スラブ2重帝国にすれば?

    作者からの返信

    ハンガリーは帝国にとっての食糧庫になっているので無理なんですよね…それにハンガリー人は軍においても40%ほど負担しており、労働力としてもかなり頼ってました。しかもハンガリーは独立を望んでいなかったので、議会の承認が絶対に得られないんです。


  • 編集済

    第三十四話への応援コメント

    現在の国民国家でも民族構成がこんな感じだと不安定な国家運営になる国が多いですから。ただ国力が弱い事が外国勢力の欲を刺激し、この帝国の弱みを突かれる原因となったので、国力自体をあと10年で高める事も同時に必要ですね。
    更新ありがとうございます。

  • 第三十四話への応援コメント

    帝国が消え去り、民族の世紀となる20世紀。
    この帝政に残された時間が本当に少ないだけに、改革がどれだけの形をとる事ができるのか。

  • 第二十五話への応援コメント

    なんて不条理なんでしょう。

  • 第二十話への応援コメント

    この帝国が形だけでもバラバラになったらより悲惨になるんだよね

  • 第三十二話への応援コメント

    総督が後半は提督になってます。

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます。修正いたします。

  • 第三十二話への応援コメント

    「表裏比興の者」ですね。これからの展開楽しみにしています。

  • 第三十一話への応援コメント

    こうなったらドイツ語でもハンガリー語でも無い言語を公用語にするしか。
    エスペラント語か大国の言語か。

  • 第三十話への応援コメント

    アフリカなどのように比較的宗主国の言語を強制を含め利便性の面などから受け入れが進んだ国と一定程度の文化が育っていた国では言語統一などの困難さを改めて感じます。
    身近な例として ういぐるちべっと などのようによほどの強権をもって混血化や経済的な制限などを現代の監視技術を使っていてかろうじて進めようといしてることを思うと人口規模もそう変わらない点や現代ほどではないけれど弾圧を周囲の目から隠すことが出来ない点からもより困難そう。

    考えたプランとしては一定の自治区を作って混在を避けるとか言語も初等教育は基本は地元の言葉で教え公用語扱いで共用語を教える形にして中等教育で基本は共用語、選択で母国語の教育、それ上で共用語オンリーなど段階を踏まえていく中で段階的に薄めていくしかないのかな。
    役所も村レベルなら現地の言葉 地元町以上なら言葉は地元準拠でも書類は共用語など
    軍は統一した指揮を理由に共用語を軍内で教育かな。
    警備隊クラスは現地語を通常化しつつ共用語を段階的に昇進の基準の一つにとか。

    逆に地域開発を理由に混血化を進めるという考えもあるけれど亡国のような強制力と国民を弾圧することになりかねないリスクを考えると一気呵成にという話は厳しいだろう。

  • 第三十話への応援コメント

    アフリカ植民地でも「部族語」→「地域共通語」→「支配者層の言語」という段階をたどってたので、民族対立の激しくなった後の多言語・多民族国家で「仕切り直し」をするのは、さぞ大変だろうなと思います…。
    ユーゴのチトーを目指すか、史実どおりに面倒な部分を切り離して独立させるか?

  • 第三十話への応援コメント

    国家としてまとまるには言語の統一が必要だが
    二か国語を学ぶのは難しいか...

  • 第二十五話への応援コメント

    なんとも後味悪いエピソードになりました。
    なんだか最近 指摘されることが増えた外国人犯罪者の不起訴が多いんじゃないかって話を思い出しました。
    不起訴理由を検察は説明しなくていいらしいですが被害者やその事件を知る者にとって司法そのものへの不信感を増やすことにしかならない。

    ただ、このころはまだ情報を隠蔽できた時代。あり得た選択肢なんでしょうか。

  • 第一話への応援コメント

    >母となるマリア・テレサが、主人公が生まれた1890年に35なのであり得るかなって思いました。

    有名な方のマリア・テレジアも、フランツ・ヨーゼフの母ゾフィーももっと上の年齢で子供産んでますから年齢に関しては問題なさそうな感はありますね。