応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「実質的には“アメリカの準州”として、・・・」
    これは風刺ではなく、ほぼ現実ですね。

    みんなわかっちゃいるけど、辛い・・。

    作者からの返信

    北方領土が返還されない理由も
    本当は小説の一部に書かれている
    通り、アメリカが米軍基地を何処にでも置いて良いと、日米安保条約に
    書かれているから、ロシアは基地を
    置かれたくないから何となく返還
    する仕草だけ見せてるんです。

    宗男さんも解ってるはずなのに
    本当に深い事は言わずにロシアと
    交渉って言ってるでしょ。
    詭弁って事がわかります。

  • またしても――社会の急所にぶっ刺さる一話でした!!
    ……本当にありがとうございます!
    キツイです!消費税(涙)

    官房長官……「税制のマルチ商法」って……
    よくそんなワードを思いつきましたね!?(;'∀')
    すごいです。。

    ラストのキャッチコピー
    「【暴露】消費税の真実、議員の昼飯は国民の涙味」
    ……いやもう、これキャッチコピー大賞でございます、首相!

    作者からの返信

    消費税が輸出還付金に使われてるとはつい3年前まで知りませんでした。

    コメントありがとうございます。

  • 今回も、切れ味が鋭すぎます!

    こ、こ、この話題は……妙に“記憶に新しい”気がしてなりません!(気のせいとは思えません……)

    政教分離を「夫婦別居中」「同棲してるけど別れてるフリ」と表現する比喩の巧さレベルが高いです。

    そして極めて本質的かつ、危険領域スレスレの論点――
    まさに“誰もが感じてるけど言葉にしにくい矛盾”を、ここまで明快に描けるとは……。
    もはや社会風刺を超えて、現代日本分析ですね。


    ラストの“憲法記念日のご挨拶”案、……この皮肉美、痺れます。

    作者からの返信

    晴久さま。
    コメントいつもありがとうございます。
    風刺にする事により、政治に関して難しく考えなくて良いよって言ってあげてください。
    某TBSのコメンテーターが素人が投票云々いってましたが、政治と税金は
    シンプルにしないと透明性がなくなるし、専門家しか国に関与できなく
    なるのはおかしいですもんね。

  • 「制度がないことを感動でごまかしてる」
    この一文、めちゃくちゃ刺さりました。

    誰もが“いい話”として消化してしまいがちな現実を、こんなにも簡潔に、鋭く表現できるとは・・・。

    あと、弁当のくだり!
    国会議員のランチ:なだ万、牛重、鰻重、フレンチ…

    たーしーかーにーーー!!!って、思わず声出ました。

    作者からの返信

    私の小学生時代に食べられへんってなかったんですよ。
    木に生えたビワをくすねて食べたりしたり、近所の悪童達とアイスクリームを分け合ったりした記憶があらまんねん。
    今の子たちは、便利を追及した先においてきぼりにされた子が増えてきて何だか悲しくなります。
    国会サボって美容院いくくらいなら、国会サボってでも大臣自ら寄付なさればよいのになぁって考えました。

  • またまた今エピソードも勉強になりました。
    中々重いテーマでございました、首相、官房長官。

    “どちらを選んでも、人生が続く社会”をつくる
    金言ありがとうございます。

    まさに今の社会に必要な視点ですね!

    作者からの返信

    少子化問題よりも1日53件単純な数だけ話すべきやないんやけれど、約20000人の死が年間にあるという目を背けたくなるほど悲しい現実があるんやけれどね。
    少子化ってこれらの死を無くせば
    少子化対策なんて解決できるやんけ!とか政治はとかってなるんやけど、中絶の話はなかなか公にできまへんから。

  • お、思ってました。
    そして情報操作……たぶん、今もされちゃってますよね。
    自覚あるのも怖い(;'∀')

    次の記者会見、ぜひその開幕セリフでやってほしいです!!!
    記事にはされなくても誰かの記憶には残りますね!

    首相~!!暴れてほしい~!

    作者からの返信

    世論加工業者様は、随分とふんぞり返る。
    知る権利よりも、知らせない権利が
    あるように思いますね。

    皮肉っぽい話ばかりだから
    だいぶ読まれないと思ってました。
    コメントありがとうございます。

    選挙に行くだけじゃなくて、
    何故こうなる?という疑問から
    国を憂う気持ちになると思います。

  • さ、さ、刺さりました……!
    「実績より絶望感を納品」という表現、あまりに的確で感心しました。
    そして何より、「ベビーシッター制度」の指摘は本当にその通りだと思います。

    “預ける自由”すらない現状……まさに国家構造のバグですね(悲
    このまま印刷して国会で配ってほしいくらいです。

    今回も本質的な問題提起、ありがとうございます!!

    作者からの返信

    ベビーシッターの話は実際に国際結婚している友人の嫁が嘆いていたことを書きました。
    ベビーシッターに頼るのは駄目って話はお祖母ちゃんが良く言ってたことを思い出して書きました。

    共働きさせるなら、子育ての方法から改めた方が良いのに子供家庭庁はよくわからない事に予算をつかってますよね。
    先の選挙の代表一同誰もベビーシッターに触れなかった事がやっぱり、
    本当に子育ての大変さを伝える必要があると思いました。
    ベビーシッターも活用出来るという選択肢があるだけでどれだけ救われるだろうか。ベビーシッターをやる人の雇用も生み出すのにね。

  • 選ばれてもないのに、政治家をも支配する“選ばれざる主権者”
    財務省こわ!!

    >解体しようとする政治家が、まず税務調査で解体される」
    この構造ヤバすぎる・・・

    作者からの返信

    本当に選ばれたりしないから
    ふんぞり返る財務省。
    選挙の話題になったとたんに、
    財務省解体デモと言わなくなった
    オールドメディア。
    お金には弱いんかもしれませんね。
    なんせ、資本主義なんやから。

  • 官房長官さん、「仮面舞踏会で公約を叫ぶ」この比喩、あまりにわかりやすくて痛烈です。

    首相~!!本名での議論に限ってほしい。志を持つ人だけが、政治を担ってほしいです。
    ↑炎上ですかね。

    作者からの返信

    リアルと都市伝説とが入り乱れた政治だから本当におそろしいですね。
    ただ、人物浄化とか言ったら
    ヒットラー見たいな奴が現れてまうからこわいですな。

  • これ、どうしたらいいんですかねぇ……
    真っ直ぐな志が、ちゃんと評価されて、褒められて、報われてほしいのに。
    こういう状況を変えるには、やっぱりネット社会そのものを変えなきゃいけないんでしょうか?

    でもそれを変えようとしても叩かれそう(;'∀')

    作者からの返信

    なにするにも叩かれるなら、叩かれへんくらい出っ張るしかないんやね。

  • 第3話 志とバズの背反への応援コメント

    一気に光男首相を支持です。

  • 第2話 独に慎むことへの応援コメント

    首相、関西弁やったんですね。
    SNSのアカウントみたいに人格切り替えるクセって……官房長官、うまいこと言わはる。

    >“見られること”ばっかり気にしとる奴が志を語る資格、あるんか?
    ↑それな。ほんま、それな・・。

    作者からの返信

    風見鶏の様にあっちへくるくる、
    こっちへくるくる、心ここにあらずの議員さん増えましたなぁ。

    わても、会社で風見鶏ですけど。

  • 晴久と申します、よろしくおねがいします。

    おお、開幕!まだまったく先が想像できない!
    どうなっていくのか楽しみにしてます。

    追伸 プロフィールより
    >年齢?そんなものはね、ただの数字
    ↑賛同します!

    作者からの返信

    晴久さん。
    読んでいただいて、コメントまで
    いただいてありがとうございます。

    まぁ。ただの数字で間違いないけど、間違った数字言う人は信用ならんすね。