編集済
第77話現場の意見ですへの応援コメント
28だとまだお兄さんと呼んで欲しい複雑なお年頃
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
アイリにとってはおっちゃんでも
ロスティにとってはお兄さんです
別にかっこいい役柄でもないと思うんですが
おっちゃん、何気に人気高くないですか?
第76話知り合いと友達とですへの応援コメント
おっちゃん結婚おめでとう🎁
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ネタばらしをして先の展開を読まれる事を避けている作者ですが、これだけははっきりと言えます
おっちゃん結婚してません
編集済
第75話そうなるんですかへの応援コメント
実際歳いった方が顔に味が出てくるしね(笑)
うまくいって欲しい。
第74話真面目に闘ってみますへの応援コメント
棍が槍になっている箇所がいくつか。
第74話真面目に闘ってみますへの応援コメント
>「恋愛がらみで泣ければ、本気になって、どうぞ」
・「恋愛がらみで無ければ、本気になって、どうぞ」
かと。
第73話久しぶりのギルドですへの応援コメント
レベル900台か同類君かな〜
第6話遠征の始まりですへの応援コメント
訂正箇所です。
>メアリー・プル“ヤ”メイニー・プルやメルト・プルによる攻撃だと
や
編集済
第68話茶話会の始まりですへの応援コメント
先の戦争のようにホムンクルスと共に私の好きな人(国)の為に働け。強制よ、と。
ーーー友達のために。
アイリの実力なら何処へでも逃げる事が出来
る。でも、しないでしょ?私達友達だから。
リズが絡むと思考する事放棄して脳死で受け入れるのどうよコレ。呪いに似た刷り込み。
アイリに考える脳があるならもっとしっかり考えさせてあげてほしい....。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リーズディシア嬢は、悪役令嬢です
今の所言えるのはそこまでです
脳死
まさにそうですね
ということで、今後にご期待ください
第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント
うーん
一緒にいるメリットよりデメリットのほうが大きくなってない?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
おっさん的な考え方で良いのでしたら、お答えします
作者的な考え方でよろしければ、お答えします
友達との付き合いでメリットやデメリットを考えるという思考はありません
デメリット、上等です
といった所でしょうか
第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント
読み手としては普通に女の子感あって十二分に可愛いと思うが、この世界的には街娘、平民的な視点であって貴族の立場からだと女子してないんだろうね。
ベットダイブでパンツ丸見えとか、リズに抱きつくとか無茶可愛い思うがね....。
まぁ帝国で無駄に尻触られるのはどうかと思ったけども。
作者からの返信
お読みいただきありあとうございます
貴族社会の事ばかり書いてはおりますが、街娘には街娘の、平民には平民の
女の子の在り方というものがあります
その辺を書くかはわかりませんが、出てきたら、作者が慌てて出したと思ってください
ご感想ありがとうございます
第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント
これは淑女教育終わる頃に王妃様が縁談を見繕って来そうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
この辺は、うーん・・・・
ネタバレになるので言えません
ただ、おっさんはおっさんの精神のままです
女子高生と戯れたくはあっても、男はノーサンキューです
第20話淑女教育と装備強化ですへの応援コメント
公爵家にエンチャンターすらいないのか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
回答から致しますと、エンチャンターは居ます
ただし、主人公のように鑑定が出来る人というのが本当に少数なので、鑑定をしながらエンチャントという方法が事実上取れないという設定だとご理解ください
遠回しな表現になって誠に申し訳ありませんが
鑑定が出来る人間が希少なんです
そこをご理解ください
第61話山を越えてですへの応援コメント
どんどんリズが嫌いになる
作者からの返信
うーん・・・・・・
一応、ヒロイン位置にいるキャラなんですが
作者の書き方が悪いのでしょうか・・・・・
一応、ヒロイン位置のキャラなんですが
第19話アイリーン様との試合ですへの応援コメント
「リーズディシア嬢のハイヒールに癒された」
靴の方かと。
きっと私の心が汚れてるんだ。
作者からの返信
コメント。
控えさせていただきます。
きっと、あなたはピュアな心の持ち主なんです。
性癖がちょっと見えただけなんです。
第39話ゴブリンキングですへの応援コメント
誤字報告です
>私の前を行くパーディ
→パーティ
第57話現地のスパイとの会合ですへの応援コメント
追いついた!しっかり内容があって冗長でないのを久しぶりに発見しました。応援してます!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます
しっかりと内容があるというお言葉、ありがたい限りです
色々と風呂敷を広げてしまっているので、この後どうなっていくのかは長くなると思いますが、お付き合いください
第53話一騎打ちですへの応援コメント
>早めに幸福勧告が出来そうで
降伏勧告ですね。
第44話ボコします②への応援コメント
オブラートもなく正面からか
第21話思わぬ所に落とし穴がありましたへの応援コメント
26憶
> 26【億】
だと思います。
第20話淑女教育と装備強化ですへの応援コメント
それ以外た、
> それ以外【は】、
かなと思いました。
第36話緊急依頼で戦場に出ますへの応援コメント
弓兵と砲兵はゴブリン側にも居るってことかな。城壁の弓兵や設置されているだろうバリスタ等の防御兵器を活用しての消耗戦を選ばないということは。
作者からの返信
規模を考えると、ゴブリン側にも弓使いや魔術師が存在していると想定して書いていました
ゴブリンの攻城戦は城壁をよじ登ってくる古典的な戦い方だと思っていただいて問題無いかと思われます
バリスタ・・・・・正直考えていませんでした
第33話今日から授業ですへの応援コメント
参謀教育の初級部分は履修させられていたということか。となるとこの1集団は独立部隊として1正面を委ねられることが想定されているのかな。子飼いの参謀をつけて状況の掌握と状況によっては監視役にすることは想定しないでか。まあ戦車と加農砲がヨロイ着て走り回るような個人技能にかなり依存する戦場のようだから柔軟性を何より重視するのかな。
作者からの返信
うーむ・・・・・
そこまでは正直考えていませんでした
戦争の知識や戦略などを学んでいく事が騎士の教育になっていくと・・・・
騎士は従者を従えて戦うので、一部隊を率いて戦うだけの頭が無いと務まらないという事を言いたかっただけなんです
ちょっと考えてみます
貴重なご意見ありがとうございます
第34話郊外演習ですへの応援コメント
ご報告です
パーディは。
〉パーティは。
作者からの返信
どう打ち間違ったのか作者にもわかりませんが
細かな所までご指摘いただきましてありがとうございます
早速訂正させていただきました
第31話王太子殿下は出来る人だと思うんですへの応援コメント
ご報告です
昆を置きに訓練場の隅へと歩いていく。
〉棍を
作者からの返信
昆の件は、本当に作者の勘違いで昆となっておりました
棍の方で訂正をしてまいります
第27話帰りの馬車にてお話ですへの応援コメント
原付のサスから馬車に何を仕込めるんだ…
どの懸架を積んだとしても天才女子高生に違いない
作者からの返信
まだ描写はしておりませんが
リーズディシア嬢は能力のある女性という表現がしたくてサスのはなしにしました
編集済
第25話王太子殿下の登場ですへの応援コメント
ご報告です
ミドルネームにス―って入ってるんだよ。
〉スー ←原文は長音符ではなくダッシュになっています
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正いたしました
編集済
第27話帰りの馬車にてお話ですへの応援コメント
ショタ趣味はない。と。
エンジンいじれて多分戦火で命を失うこと想定してるなら技術チート特化で攻めたい気がしますがねえ。原油かメタノールをまとまった量確保できる可能性はあるのかな。自動車化部隊とまではいかずとも少数のバイク兵傘下に独占するだけでも圧倒的なアドバンテージになるだろうし。
うーん。メカニカルな知識も結構あって魔法の素養も強い軍備や補給についての基本も叩き飲まれている貴族の上澄み姫がどんな軍を築くかっていうのも面白そうなんですけどねえ。
作者からの返信
46のおっさんともなれば、17,8の男の子や女の子は子供に見えるんじゃないかと
ちなみに主人公に男色の趣味はありません
あとはショックの話なのですが、原油は殆ど摂れないのでかなり貴重な品であると思っておいて下さい
自動車部隊などは出てきません
そんな部隊を編成していたら、王国から睨まれて、翻意ありと捉えられますので、そもそも強い舞台というものを作る事ができないのです
第25話王太子殿下の登場ですへの応援コメント
いずれ戦場で向こう側にいることが分かっている人物なんだから少なくとも育ててやる必要はないかな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
まぁ、続きをお読みください
ネタバレになりますのでお返事を控えさせて頂いておりましたが
どうなるかはまだ分かっていませんので
第22話サイド リーズディシアへの応援コメント
ご報告です
私は春の長い休みを利用して、私はストーン辺境伯領へと馬を走らせた。
〉一文に『私は』が重複しているので片方削った方が良いかと
作者からの返信
初歩的なミスで申し訳ありません
第20話淑女教育と装備強化ですへの応援コメント
ご報告です
そうでもない奴が無いのが付くのも、運次第だね」
〉そうでもないのが付くのも、
〉そうでもないやつが付くのも、
作者からの返信
この辺も、表現方法ですかね
訂正いたします
第8話大都市に着きましたへの応援コメント
ご報告です
その瞬間、メアリープルが、チャラ男とその仲間へ向かって、
〉メアリー・プルが
ギルド証を見せて、私とメイリー・プルは都市の中へと足を踏み入れた。
〉メアリー・プルは
作者からの返信
間違いやすい所をご指摘ありがとうございます
即座に訂正いたします
第15話二度目のご来訪ですへの応援コメント
森の賢者やホムンクルスについてのゲーム知識は確認すべき重要事項になりそう。
作者からの返信
森の賢者やホムンクルスに関しては・・・・・
すみません
ちょっとまだ言えない状態なんです
隠している訳ではありません
お返事をする事が出来ない状態なんです
ご容赦を
第13話森の家に帰ってきましたへの応援コメント
この拠点の主は大賢者レベルの魔術師だったんでしょうね。ホムンクルスを量産していたのは研究の資金源として売却していたのか、子や弟子がなく継承できるものを求めていたのか。魂のあるホムンクルス作成が最後の業績だったんだから後継者は求めてたんでしょうね。配下に残されたホムンクルスがそういった情報を保持してるんでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
その辺りは、ネタバレになってしまいますのでお返事をする事が出来ないのです
というか
描写をするかどうかもまだ決めていません
中途半端なお返事で申し訳ありませんが、そこは楽しみに待っていてください
第11話貧民街の事情を知りましたへの応援コメント
>それこそストーン辺境伯に献上するような値の張る一品を送っていてもおかしくないし
文意がやや不明確に感じます
それこそストーン辺境伯に値の張る一品を献上していてもおかしくないし
なのでしょうか
それこそストーン辺境伯に献上できるような値の張る製品を生産していてもおかしくないし
なのでしょうか
作者からの返信
辺境伯家へ値を張る品を度々献上して、それで稼いだお金を貧民街にばらまいているというつもりだったのですが、読みづらくて申し訳ありません
編集済
第6話遠征の始まりですへの応援コメント
>人間の三倍近い体長があるって言ってたもんな。
身長?体高?4つ足ではないですよね?
作者からの返信
体高の方が分かりやすかったですかね?
二本足で立つ魔物だから身長とすれば、魔物相手の言い方ではないような気がして体長としていたのですが・・・・
修正致します
誠に申し訳ありませ
第24話編入ですへの応援コメント
騎士過程--->課程