応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話編入ですへの応援コメント

    騎士過程--->課程


  • 編集済

    第77話現場の意見ですへの応援コメント

    28だとまだお兄さんと呼んで欲しい複雑なお年頃

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    アイリにとってはおっちゃんでも
    ロスティにとってはお兄さんです
    別にかっこいい役柄でもないと思うんですが
    おっちゃん、何気に人気高くないですか?

  • おっちゃん結婚おめでとう🎁

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    ネタばらしをして先の展開を読まれる事を避けている作者ですが、これだけははっきりと言えます
    おっちゃん結婚してません


  • 編集済

    第75話そうなるんですかへの応援コメント

    実際歳いった方が顔に味が出てくるしね(笑)
    うまくいって欲しい。

  • 棍が槍になっている箇所がいくつか。

  • >「恋愛がらみで泣ければ、本気になって、どうぞ」
    ・「恋愛がらみで無ければ、本気になって、どうぞ」
    かと。

  • レベル900台か同類君かな〜

  • 第7話狩りましたへの応援コメント

    訂正箇所です。
    >ニ秒で臨戦態勢に入られる。
    二秒
    カタカナのニになってます。

  • 第6話遠征の始まりですへの応援コメント

    訂正箇所です。
    >メアリー・プル“ヤ”メイニー・プルやメルト・プルによる攻撃だと


  • 編集済

    第68話茶話会の始まりですへの応援コメント

    先の戦争のようにホムンクルスと共に私の好きな人(国)の為に働け。強制よ、と。
    ーーー友達のために。
    アイリの実力なら何処へでも逃げる事が出来
    る。でも、しないでしょ?私達友達だから。
    リズが絡むと思考する事放棄して脳死で受け入れるのどうよコレ。呪いに似た刷り込み。
    アイリに考える脳があるならもっとしっかり考えさせてあげてほしい....。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    リーズディシア嬢は、悪役令嬢です
    今の所言えるのはそこまでです
    脳死
    まさにそうですね
    ということで、今後にご期待ください

  • 第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント

    うーん
    一緒にいるメリットよりデメリットのほうが大きくなってない?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    おっさん的な考え方で良いのでしたら、お答えします
    作者的な考え方でよろしければ、お答えします
    友達との付き合いでメリットやデメリットを考えるという思考はありません
    デメリット、上等です
    といった所でしょうか

  • 第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント

    読み手としては普通に女の子感あって十二分に可愛いと思うが、この世界的には街娘、平民的な視点であって貴族の立場からだと女子してないんだろうね。
    ベットダイブでパンツ丸見えとか、リズに抱きつくとか無茶可愛い思うがね....。
    まぁ帝国で無駄に尻触られるのはどうかと思ったけども。

    作者からの返信

    お読みいただきありあとうございます
    貴族社会の事ばかり書いてはおりますが、街娘には街娘の、平民には平民の
    女の子の在り方というものがあります
    その辺を書くかはわかりませんが、出てきたら、作者が慌てて出したと思ってください
    ご感想ありがとうございます

  • 第67話茶話会のお誘いですへの応援コメント

    これは淑女教育終わる頃に王妃様が縁談を見繕って来そうw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます
    この辺は、うーん・・・・
    ネタバレになるので言えません
    ただ、おっさんはおっさんの精神のままです
    女子高生と戯れたくはあっても、男はノーサンキューです

  • 公爵家にエンチャンターすらいないのか?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます
    回答から致しますと、エンチャンターは居ます
    ただし、主人公のように鑑定が出来る人というのが本当に少数なので、鑑定をしながらエンチャントという方法が事実上取れないという設定だとご理解ください
    遠回しな表現になって誠に申し訳ありませんが
    鑑定が出来る人間が希少なんです
    そこをご理解ください

  • 第64話戦後処理ですへの応援コメント

    神・自分の世界の民を愛するけれども、その運命を操作するとは言ってないぬ。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    確かに、言ってません
    神は、そんなものです

  • 第64話戦後処理ですへの応援コメント

    誤字報告です

    私は言い決断だったのではないかと

    私は良い決断だったのではないかと

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます

  • 第61話山を越えてですへの応援コメント

    どんどんリズが嫌いになる

    作者からの返信

    うーん・・・・・・
    一応、ヒロイン位置にいるキャラなんですが
    作者の書き方が悪いのでしょうか・・・・・
    一応、ヒロイン位置のキャラなんですが

  • 「リーズディシア嬢のハイヒールに癒された」
    靴の方かと。
    きっと私の心が汚れてるんだ。

    作者からの返信

    コメント。
    控えさせていただきます。
    きっと、あなたはピュアな心の持ち主なんです。
    性癖がちょっと見えただけなんです。

  • 第39話ゴブリンキングですへの応援コメント

    誤字報告です
    >私の前を行くパーディ
    →パーティ


  • 編集済

    第37話出陣ですへの応援コメント

    誤字報告です
    >Aランクのパーディ
    →パーティ

    他にもいくつかあるようです

  • 第2話プロローグ②への応援コメント

    魔術師はどうやってそっくりに作ったんでしょう?
    偶然似たんですかね?

  • 追いついた!しっかり内容があって冗長でないのを久しぶりに発見しました。応援してます!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます
    しっかりと内容があるというお言葉、ありがたい限りです
    色々と風呂敷を広げてしまっているので、この後どうなっていくのかは長くなると思いますが、お付き合いください

  • 三度の礼と三顧の礼は違うと思うのですが。

    作者からの返信

    誤りです
    訂正いたしました

  • 第53話一騎打ちですへの応援コメント

    >早めに幸福勧告が出来そうで

    降伏勧告ですね。

  • 第44話ボコします②への応援コメント

    オブラートもなく正面からか

  • 第29話履修ですへの応援コメント

    腕柄前
    > 腕【】前

    かなと。

  • 26憶
    > 26【億】

    だと思います。

  • それ以外た、
    > それ以外【は】、

    かなと思いました。

  • ッと言って、ハンスさんは探検を抜き放った。
    > 【】と言って、ハンスさんは【短剣】を抜き放った。

    かなと。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます

  • 弓兵と砲兵はゴブリン側にも居るってことかな。城壁の弓兵や設置されているだろうバリスタ等の防御兵器を活用しての消耗戦を選ばないということは。

    作者からの返信

    規模を考えると、ゴブリン側にも弓使いや魔術師が存在していると想定して書いていました
    ゴブリンの攻城戦は城壁をよじ登ってくる古典的な戦い方だと思っていただいて問題無いかと思われます
    バリスタ・・・・・正直考えていませんでした

  • 第33話今日から授業ですへの応援コメント

    参謀教育の初級部分は履修させられていたということか。となるとこの1集団は独立部隊として1正面を委ねられることが想定されているのかな。子飼いの参謀をつけて状況の掌握と状況によっては監視役にすることは想定しないでか。まあ戦車と加農砲がヨロイ着て走り回るような個人技能にかなり依存する戦場のようだから柔軟性を何より重視するのかな。

    作者からの返信

    うーむ・・・・・
    そこまでは正直考えていませんでした
    戦争の知識や戦略などを学んでいく事が騎士の教育になっていくと・・・・
    騎士は従者を従えて戦うので、一部隊を率いて戦うだけの頭が無いと務まらないという事を言いたかっただけなんです
    ちょっと考えてみます
    貴重なご意見ありがとうございます

  • 第23話サイド アイリーンへの応援コメント

    夫人はなんというか、もののふですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    夫人は、武人なんです
    もちろん公爵家のご令嬢ですから、夫人は夫人ですけどね

  • 続ききになるのでフォローさせてもらいます!

    作者からの返信

    ありがとうございます
    頑張って書いていきますので、今後ともよろしくお願いいたします

  • 第2話プロローグ②への応援コメント

    ち〇こくらい生やせぇぇぇえええぇぇぇ……
    と言いたくなりますね。

    心の一物だけでは生きていけないのですよ。

    作者からの返信

    神様は、主人公には甘くないのです
    勝手に殺してTSなのです
    オサーンには辛い仕打ちなのです

  • 第2話プロローグ②への応援コメント

    死んだ後会ってくれるの優しいなー

    作者からの返信

    信心深い魔術師に優しいのであって、主人公には決して甘くはない神様です
    まぁ、色々と特典はつけてくれましたが、TSさせられてますからね

  • 第34話郊外演習ですへの応援コメント

    ご報告です
     パーディは。
     〉パーティは。

    作者からの返信

    どう打ち間違ったのか作者にもわかりませんが
    細かな所までご指摘いただきましてありがとうございます
    早速訂正させていただきました

  • ご報告です
     昆を置きに訓練場の隅へと歩いていく。
     〉棍を

    作者からの返信

    昆の件は、本当に作者の勘違いで昆となっておりました
    棍の方で訂正をしてまいります

  • 第30話私闘ですへの応援コメント

    ご報告です
     そう言ってニ三度素振りをする。
     〉二三度 ←原文はカタカナの『に』
     「分るか」
     〉分かるか

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    誤字の帝政をいたしました
    と、ここで誤字を挟んでおきます

  • 原付のサスから馬車に何を仕込めるんだ…
    どの懸架を積んだとしても天才女子高生に違いない

    作者からの返信

    まだ描写はしておりませんが
    リーズディシア嬢は能力のある女性という表現がしたくてサスのはなしにしました

  • 第26話サロンですへの応援コメント

    ご報告です
     「シャラ・スー・ミラボー嬢と、ロスティ―二・シルク・メアリー・ハンストン嬢の事よ。
     〉ロスティーニ ←原文は漢字の2になっています
     「シャラ・スー嬢、ロスティ―ニ嬢。私はあなた達の事は良く知らないのだけれど、
     〉ロスティーニ ←長音符がダッシュになっています

    生存に必死な人材オタクお嬢様は柵も垣根も崩していくしかないしね

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正させていただきました


  • 編集済

    ご報告です
     ミドルネームにス―って入ってるんだよ。
     〉スー ←原文は長音符ではなくダッシュになっています

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます
    修正いたしました


  • 編集済

    ショタ趣味はない。と。
    エンジンいじれて多分戦火で命を失うこと想定してるなら技術チート特化で攻めたい気がしますがねえ。原油かメタノールをまとまった量確保できる可能性はあるのかな。自動車化部隊とまではいかずとも少数のバイク兵傘下に独占するだけでも圧倒的なアドバンテージになるだろうし。

    うーん。メカニカルな知識も結構あって魔法の素養も強い軍備や補給についての基本も叩き飲まれている貴族の上澄み姫がどんな軍を築くかっていうのも面白そうなんですけどねえ。

    作者からの返信

    46のおっさんともなれば、17,8の男の子や女の子は子供に見えるんじゃないかと
    ちなみに主人公に男色の趣味はありません
    あとはショックの話なのですが、原油は殆ど摂れないのでかなり貴重な品であると思っておいて下さい
    自動車部隊などは出てきません
    そんな部隊を編成していたら、王国から睨まれて、翻意ありと捉えられますので、そもそも強い舞台というものを作る事ができないのです

  • いずれ戦場で向こう側にいることが分かっている人物なんだから少なくとも育ててやる必要はないかな。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    まぁ、続きをお読みください

    ネタバレになりますのでお返事を控えさせて頂いておりましたが
    どうなるかはまだ分かっていませんので

  • 第24話編入ですへの応援コメント

    このレベルによる指標がポイントでしょうね。ステータスに密接に影響与えてるようだけどステ振りに意思がどの程度影響するかとかシステムが徐々に読み解けるんでしょうか

    作者からの返信

    レベルによる指標は、ゲームの中の世界を数値化したものだからと捉えていただいて構いません
    レベルが低くても集団で当たればジャイアントキルはあり得ますし、ステ振りによる相性というのも存在してきます
    必ずしもレベルが高いから勝つという訳ではないという事です
    システムが読み解けていくかは、また後日に

  • ご報告です
     私は春の長い休みを利用して、私はストーン辺境伯領へと馬を走らせた。
     〉一文に『私は』が重複しているので片方削った方が良いかと

    作者からの返信

    初歩的なミスで申し訳ありません

  • ご報告です
     そうでもない奴が無いのが付くのも、運次第だね」
     〉そうでもないのが付くのも、
     〉そうでもないやつが付くのも、

    作者からの返信

    この辺も、表現方法ですかね
    訂正いたします

  • ご報告です
     昆の柄で受ける。
     〉棍の柄

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます
    沢山あって申し訳ないです

  • 第15話二度目のご来訪ですへの応援コメント

    ご報告です
     まぁ、今回の来訪は数日停まると言っていたし、
     〉数日泊まる

    作者からの返信

    誤字のご指摘ありがとうございます

  • 第8話大都市に着きましたへの応援コメント

    ご報告です
     その瞬間、メアリープルが、チャラ男とその仲間へ向かって、
     〉メアリー・プルが
     ギルド証を見せて、私とメイリー・プルは都市の中へと足を踏み入れた。
     〉メアリー・プルは

    作者からの返信

    間違いやすい所をご指摘ありがとうございます
    即座に訂正いたします

  • 第15話二度目のご来訪ですへの応援コメント

    森の賢者やホムンクルスについてのゲーム知識は確認すべき重要事項になりそう。

    作者からの返信

    森の賢者やホムンクルスに関しては・・・・・
    すみません
    ちょっとまだ言えない状態なんです
    隠している訳ではありません
    お返事をする事が出来ない状態なんです
    ご容赦を

  • この拠点の主は大賢者レベルの魔術師だったんでしょうね。ホムンクルスを量産していたのは研究の資金源として売却していたのか、子や弟子がなく継承できるものを求めていたのか。魂のあるホムンクルス作成が最後の業績だったんだから後継者は求めてたんでしょうね。配下に残されたホムンクルスがそういった情報を保持してるんでしょうか?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます
    その辺りは、ネタバレになってしまいますのでお返事をする事が出来ないのです
    というか
    描写をするかどうかもまだ決めていません
    中途半端なお返事で申し訳ありませんが、そこは楽しみに待っていてください

  • >それこそストーン辺境伯に献上するような値の張る一品を送っていてもおかしくないし

    文意がやや不明確に感じます
    それこそストーン辺境伯に値の張る一品を献上していてもおかしくないし
    なのでしょうか
    それこそストーン辺境伯に献上できるような値の張る製品を生産していてもおかしくないし
    なのでしょうか

    作者からの返信

    辺境伯家へ値を張る品を度々献上して、それで稼いだお金を貧民街にばらまいているというつもりだったのですが、読みづらくて申し訳ありません


  • 編集済

    >旅行者や旅承認の警護をしたりするし
    旅商人?

    作者からの返信

    ほんっと、誤字ばかりで申し訳ありません
    突っ込み、誠にありがとうございます

  • 第6話遠征の始まりですへの応援コメント

    >人間の三倍近い体長があるって言ってたもんな。
    身長?体高?4つ足ではないですよね?

    作者からの返信

    体高の方が分かりやすかったですかね?
    二本足で立つ魔物だから身長とすれば、魔物相手の言い方ではないような気がして体長としていたのですが・・・・
    修正致します
    誠に申し訳ありませ

    編集済
  • 第2話プロローグ②への応援コメント

    >それを魔術師に信託として伝えた。

    神託?

    作者からの返信

    誤字です
    誠に申し訳ない