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  • 第17話への応援コメント

    これではカロリーネさんを口説いたのか、ランバートを口説いたのか分かりませんね。

    まあ、クラウスの思うところを披露できたのであとは結果を待つだけかな。

    作者からの返信

    多分、どっちも口説きましたね!(?)
    クラウスにとっては、口説いているという感覚は無いかもしれませんが。知らず知らずうちに口説いていきそうです。

    クラウスが少しずつ胸の内を曝け出していっています。
    果たして、結果は?というところで、次回です。

  • 第16話への応援コメント

    連載再開お待ちしてました。

    クラウスさん出生の謎もあるのか。
    これは色々とやらないことがあるなあ。

    現時点では形の上だけとはいえ皇女殿下ですものね。
    帝国を変えるなら中枢に近い方がいい。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あまり書き溜め出来ていないのが悩みの種ですが……(笑)。

    クラウスは、実は育ての親に育てられておりました。
    でも、たくさんの愛情を注がれたので、あまり実の両親に執着は無いようです。今のところは。
    何百回と生きている彼にとっては、本当にやらなきゃならないことがたくさんです。

    平民の血を引いていようと、皇女は皇女。
    クラウスも彼女も、今までの人生とは違う選択を歩み始める時です。

  • 第15話への応援コメント

    別の世界線の話で終わるかと思ったら、急に漫才が始まった。
    その漫才のお陰で中に入れてもらえそうです。

    ランバートにも何か過去がありそうですし、間髪入れないフォローといい、謎めいでますね。

    作者からの返信

    もちろん、今までの人生の振り返りでは終わりません。
    今を生きていますからね!(とか言っておけば、きっと許される)
    ランバートと漫才が出来るほどに打ち解けてきました。

    それでも謎は多い。
    ランバートも色々と抱えている様なので、クラウスと行動することで明かされていくのかなあ、と。思って。います!

  • 第14話への応援コメント

    ベンドーもちょろい。

    一方のカロリーネさんは手ごわいですねえ。
    こちらにおべんちゃらは効きそうにないですし。

    さて、どうしたものか。

    作者からの返信

    そう。クラウスの手にかかれば、みんなちょろい(笑)。

    カロリーネに関しては、筋金入りの皇帝嫌いですからね。皇帝から任命された婚約者なんて、信用出来なさすぎるでしょう。
    クラウスが正統派の剣技(騎士)よりも闇寄りの強さを持っているせいで、よけいに警戒されているのかもしれません。

    どうするのか?
    どうするのか。
    それは、次回以降で!

  • 第13話への応援コメント

    せっかくめかしこんできたのに会えずに帰らされましたか。
    まあ、あの皇帝の命とあれば嫌になるのも当然ではありますね。

    でも困難は恋のスパイスですし。
    悪くはないのかもしれません。


    誤字報告です。
    「総合金額」⇒「合計金額」
    「忌避間」⇒「忌避感」

    作者からの返信

    はい、二人がせっかくノリノリで明け方に店の人を叩き起こすというはた迷惑をやって揃えてくれた服を来たのに、会えませんでした(こう書くと酷いですな)。
    皇帝が酷すぎるし、大嫌いなので、仕方がないですね。過去では、クラウスは皇帝と敵対していたからこそ受け入れられた感じですし。

    はい、スパイスです!
    どうか温かく見守ってあげて下さい。

    そして、誤字報告ありがとうございます!あり過ぎです……!
    今日見直したばかりなのに、まだあった。本当にありがとうございます。

  • 第12話への応援コメント

    いやあ、諸々うまくいって良かったですね。
    褒美も貰えたし。
    婚約者も出来たし。
    いいことずくめじゃないですか。

    それにしても皇帝が虚空を見つめていたのは、アレですかね。
    やっぱり。

    作者からの返信

    いやあ、本当に色々上手くいっていますね!
    褒美も婚約者も、とかなり順調ですが、恐くもあり(笑)。
    いいことづくめのまま、先に進めたら良いなあと思っております。

    いやあ……(笑)。
    どうでしょうか。
    ただ、「帝国が変わるかも」と言われているので、希望は持ちたいですよね。

  • 第10話への応援コメント

    仮にも神である猫神が「GAME OVER」という言葉を知らず、クラウスがこれまでの状況からの予測であっても、その言葉の意味を分かっている理由。不思議ですね。
    猫神がクラウスに説明しなかった、その“納得した理由”が関係しているのでしょうね。


    「~……貴方の行動を見て、彼らにも何か動かされるものがあったから、神々によって予想外の行動をした。~」
    ここ、「神々によって」ではなく「神々にとって」だと思います。

    作者からの返信

    そう、猫神は「GAME OVER」の単語を知りませんでした(しかも、上手く発音出来ない)。
    けれど、クラウスは推測ででも分かっている。
    このあたりも、謎の一つに関わっています。
    今回だけでは、世界の真実についてあまり判明しませんでしたが、徐々に分かっていく予定です。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    修正させて頂きました。

  • 第11話への応援コメント

    いやあ、クラウスさん良かったですね。
    選択肢破壊仲間ということも分かったことですし、セスリーンさんとランバートさんとこれからはぐっと親しくなるでしょう。

    まあ、これからあの皇帝に会いに行かなくてはならないのはお気の毒ですが。

    作者からの返信

    本当、良かったですよね!
    かなりぐいぐい来るタイプの様ですが、クラウスにはちょうど良いのかもしれません。
    味方が二人増えたので、何とかやっていける可能性が出てきました。

    皇帝は……ええ。
    またクラウスの畏まり過ぎるおだて具合が見られることと思います。

  • 第10話への応援コメント

    これはなかなか厳しい要求ですね。
    選択肢を外れたのにかえって大変そうです。

    クラウスさんが特殊ということ、他にも選択肢を外れている人間がいること。
    実質的に分かったのはこれぐらいでしょうか?

    作者からの返信

    神様達の都合のせいで、クラウスは随分大変なことに巻き込まれてしまいました。
    いつだって選択には責任を伴うので、そういう意味では普通なのか……も?(本当に?)

    分かった事実はそれくらいですね!
    もっと聞きたかったことはあったんですが、あり過ぎて間に合わなかった様です。
    是非とも、次に会ったら文句を言ってもらいましょう。

  • 第9話への応援コメント

    ついに世界の秘密が明かされました。

    ただ、クラウスさんにとってそれが幸せだったのか。
    一気に重いものを背負わされてしまいましたね。

    作者からの返信

    はい、世界の秘密が明かされました。
    全部ではないですが、始まりの一部が明かされた感じとなります。

    クラウスにとっては……そうですね。ただ、今まで苦い思いをしていた人達に対して向き合える様になったので、本人は良かったと思えるかもしれません。
    かなり重いですが、今のクラウスには味方が少しずつ増えてきているので、何とか乗り越えて欲しいものです。

  • 第8話への応援コメント

    実はこの選択肢は究極のツンデレ仕様なのではないのかという疑念が湧いてきました。
    提示されたものの中から選ぶということを拒否して初めてトルーエンドが手に入る。
    見事なまでのツンデレ。

    なんとか魔物を倒すとこができて、やれやれと思ったら、一体何事でしょうか?

    作者からの返信

    ツンデレ!(笑)
    確かに、そんな見方も出来るな……と思いますね!
    選択肢がツンデレ。
    いや、まあ乗り越えないと確実に死んでいたので、ツンデレどころかヤンデレな気がしてきましたが、確かにツンデレ……ツンデレ(洗脳された)。

    せっかく魔物を倒したのに、何故こうなったんでしょうね?
    主人公、息吐く暇がありません。

  • 第7話への応援コメント

    手に汗握る戦いでした。
    あと少しというところで……。

    再び選択肢が現れましたね。
    完全に自由になったわけではなかったのか。

    さて、クラウスはどうする?

    作者からの返信

    ちゃ、ちゃんとした戦闘になっていたでしょうか?
    ありがとうございます!
    序盤とはいえ、山場となっている戦闘なのでどれくらい書き込めば良いか、でもだらだら長すぎても中だるみするしな、と難しい部分でした。

    そして、はい。
    再び現れました、選択肢。
    タイトルになるくらいなので、まだまだ自由にはなれていません。

    クラウスはどうするのか?
    どうか見守って下さい。

  • 第6話への応援コメント

    どんなイカサマを使ったんでしょう。
    ロイヤルストレートフラッシュなんてジョーカー有でもまず出ない手ですよね。

    とりあえず魔法玉は確保できましたが、団長たちはさらにその先を見据えている様子。
    クラウスも気を引き締めないといけないでしょう。

    作者からの返信

    本当、どんなイカサマを使ったんでしょうね?(作者です)
    誰にも見抜けなかったからこその勝利です。
    手品師で詐欺師なクラウスですが、ポーカー以外では勝てません。

    団長達は、一体何を見据えているのか?
    選択肢を蹴破った今、きっとクラウスも彼らの目指したい場所が見えてくるはず。です。
    ……災厄の魔物さえ倒してしまえば。

  • 第5話への応援コメント

    誤字報告です。(感想、応援コメントでなく申し訳ありませんが)
    「しかし、そこも撮り潰される」
    →「取り潰される」、だと思います。

    作者からの返信

    またも……!
    ありがとうございます!

    ここの話の誤字報告二回目でございます(笑)。
    恐らく、これからも出てくると思います。申し訳ありません……!

  • プロローグへの応援コメント

    自分の考えていることを文章にするのが苦手なもので、感想などは書けませんが、これからも読ませていただきます。


    文章に違和感がありました。自分が読む中で、区切る部分が違うのかもしれませんが。
    「入った新人の中で残ったのがただ一人のクラウスが珍しかったのか~」
    この部分、作者の和泉さん的には
    「入った新人の中で残ったのがただ一人の、クラウスが珍しかったのか」
    だとするならば、それでもどこか違和感はありますが、そう読めば元の文章よりは読みやすく感じます。

    「入った新人の中で唯一残ったクラウスが珍しかったのか~」
    等のようにすれば、僕的には読みやすい文章ですが、あまり誤字脱字以外で干渉しすぎるのもあれだと思うので参考適度に。(僕自身こういった風に偉ぶれる立場ではないですし)

    長文、及びコメントの大部分が指摘になってしまい、失礼しました。
    先にも書かせていただいた通り、これからも読ませていただきます。

    作者からの返信

    初めまして!
    読んで頂きありがとうございます!
    長く読んで頂ける様に、頑張りたいと思います。

    文章についての指摘もありがとうございました!
    文章の癖もあると思いますが、コンテストに合わせて急いで書いていたこともあり、文章の精査(加筆修正)がかなり杜撰になっているなと改めて痛感しました(誤字報告の回数が、今回のコンテスト群は他と比べて多いので……)。
    指摘された文章は、そちらの方が読みやすいと判断したので修正させて頂きました。
    ある程度落ち着きましたら、こっそり遡って他にも多分修正していると思います。

    再度、読んで頂きありがとうございます!
    これからもよろしくお願い致します!

  • 第5話への応援コメント

    団長と副団長も何やら色々と過去がおありのようで。

    それにしてもクラウスは誰と勘違いをされているんでしょうね?
    まあ、実力は確かだったようですが。

    誤字報告です。
    「少しだぼっとした私腹」⇒「少しだぼっとした私服」

    作者からの返信

    この二人、主人公が選択肢をぶち破る前は、ハッピーエンドが一種類(言い方が微妙ですが)しか無かったですからね。
    色々あるのだと思います。

    クラウスは色んな人生を経験し過ぎて、もはやこれこそチート!という感じがしてきましたね。
    出来ないこともあるんですが。
    クラウスは一体何故こんな反応をされたのか?
    これは、追々、です。

    そして、またもありがとうございます!
    ちょっと最近多すぎですね……。申し訳ないです。
    また発見されない様に頑張ります(でも出てきます)。

  • 第4話への応援コメント

    いやあ、アホくさいですね。
    これだけ手間暇をかけないと情報一つ有効活用できないなんて。
    まあ、似たようなことは現実生活でもありますけれども。

    何はともあれ、お許しが頂けたので有効な作戦が立てられますね。

    作者からの返信

    本当にアホくさいですよね。
    私も書きながら、「だからこの帝国駄目だったんだな……」と遠い目になりました(作者です)。
    今回は、その面倒くささを知っていた主人公の作戦(?)勝ち、というところでしょうか。

    お次の計画は……と何とか順調にいきたいものです。

  • 第3話への応援コメント

    クラウスさん。
    人生経験が豊富でその技術を継承しているというのは十分なアドバンテージですね。

    発見した禁書のタイトルはどストレート。
    でも、なんで禁書なんでしょう?

    作者からの返信

    本当に、すっごいアドバンテージですよね。
    とはいえ、身に付いていないこともあるので、そのうち壁にはぶつかるとは思いますが(笑)。

    どストレートだからこそ、即行で禁書になった禁書です(笑)。
    禁書の理由は、……。
    次の回ですぐ分かります。

  • 第2話への応援コメント

    なるほど。

    いくつもの人生を過ごしてきたアドバンテージが生かせますね。

    そして、頼もしい上司が2人居る。
    これで成功確率がちょっとだけ上がりました。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    今まではその人生ではその人生で磨いた技術のみでしたが、今回は今までの人生での技術を生かせます。チート?(笑)

    この上司は、どの人生も割と悲惨なので、何とか生き残って欲しいものです。
    成功確率を更に上げるために、頑張ります(笑)。

  • 第1話への応援コメント

    ついに選択肢の呪縛から逃れられましたね。
    王様がちょろくて良かった。

    ただ、得られたものは1週間の猶予。
    しかも、銅の剣も100Gすらも貰えない。
    まだまだ厳しい状況ですね。

    誤字報告です。
    「愚行致します」⇒「愚考致します」かな。

    作者からの返信

    遂に、最初の選択肢をこなっごなに砕くことが出来ました!
    王様、本当にちょろいですよね。
    むしろ、今までどうしてこれを利用する人がいなかったのか。それこそが謎の鍵なのかもしれません。

    猶予はともかく、お金がないので本当、RPGでは最初にあるはずの儀式がまるで出来ません!
    この厳しい状況からどう覆すのか。見守って頂ければと思います。

    そして、誤字報告ありがとうございます!
    まだあった……!修正しました!本当にありがとうございます!

  • プロローグへの応援コメント

    強制的にコンティニューさせられる人生か。
    しかも、半永久的に。
    無間地獄のようですね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    タイトルがゲームっぽい感じなんですが、設定的にはかなり重めです。
    無間地獄からどう抜け出すか、というところかもしれません。