第35話 暴走の推理への応援コメント
これは思わぬ敵がいたものですね(-_-;)
しかしリスクは常に存在しているということでしょうか……
作者からの返信
縞間先生へ。
そのリスクの黒幕が、後、少しで分かります。
変態満載のような話を読んで頂き、有り難うございます。
第2話 伯爵令嬢の誘惑への応援コメント
拝読させていただきました。
他の転生ものとは一線を画しており、電車の中でついつい笑ってしまいました。
作者からの返信
一色先生へ。
お読み頂き、誠に、有り難うございます。
何しろ、変態ジジイの作品ですので、最後の最後まで、こういう話が続きますが、中盤以降は、主にSFの要素が強くなって行く感じです。
お勧めは、第13話の「人間ルーレット」でしょうか?
第29話 マーガレット嬢の告白への応援コメント
確かに熾烈な競争になりますよね(^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
確かに、相手が、アンドロイドであれば、「入れ放題」ですし、女性蔑視や人権上の問題も起きません。
この私でも、若かったら、参加したでしょう……。
「変態の 正体バレたか この話」
第37話 エピローグ:狂宴への応援コメント
恐ろしい未来予想図……或る意味、予言ですね。
ロボット三原則にせよ、それがフィジカルAIにも完全に妥当であるかは分かりませんし、人間自体が「解釈」によって原則をドンドン捻じ曲げる時代。
どんなカオスが現出するやら、想像するだけで震えます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
最後までお読み頂き、誠に、有り難うございます。
最初は、適当に書き飛ばしたエロ小説でしたが、徐々に、話の内容を変えて行きましたが……。
ですが、このようなラノベ風に書いても、中々、カクヨムの若い読者には受けなかったようです。
とは言え、まあ、この作品は、この作品です。
最後は、本格推理小説が勝負の分かれ道でしょう。
頑張ってみます。
第37話 エピローグ:狂宴への応援コメント
執筆お疲れ様でした! さすがに★は2つです。最後のまとめ方が微妙なので。
こちらの次に「レベル10」の方に伺いたいと思います。こたらの方がカクヨムコンランキングが上のようですね。
作者からの返信
夏目先生へ。
最終話まで読んで頂き、誠に有り難うございます。
今度読んで頂ける『レベル10』なのですが、ここでネタバラシをしますと、第10話で完結していました。ですので、第10までは、自分でも、結構自信を持っております。
ですが、このカクヨムに来てから、カクヨムコンが有る事を知り、しかも長篇は10万字以上なので、慌てて書き足しました。
ですので、第10話までは、夏目先生に受けると思いますが、それ以降はあまりお勧め出来ません。
第25話 「セクサロイド(sexaroid)」への応援コメント
これは起死回生の一手となりそうですね! (^_-)-☆
第23話 新たなる競技への応援コメント
新たな難問ですね……(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
この新たな難問が、これからの物語の進展に大きく影響して行きます。
変態小説ですが、読めるところまで、読んで頂ければ、幸いです。
第34話 隠蔽された謎への応援コメント
どれほどAIが進化し、優れた自律性を得たとしても、「人間」の悪意からは逃れられないと言う事ですよね……
何か、予言的な怖さを感じます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
ここの謎は、直ぐ解けるのですが、生成AIよりも、やはり人間のほうが、上かと思いますし、そのような結論になろうかと……。
第31話 『世紀の祭典』の開催への応援コメント
所々が恐ろしくリアルな現実を、桃色の幻想で埋め尽くす想像力の暴走、凄まじいの一語です。
こんなの、立花さん以外の誰も思いつかないし、書けない。
いよいよ始まった祭典の行方、もう先読みは諦めて、ひたすら楽しませて頂きます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
わざわざ、愚作を読んで頂き、誠に有り難うございます。
近況ノートにも書いたのですが、ついこの前、玄関に転げ落ち、右肩の鎖骨の骨折です。
御礼文ぐらいは、書けますので、本当に、有り難うございます。
もう少し、回復するまで、お待ち下さい。
私の、勝負作品は、あくまでも、ミステリーでと考えております。
今回は、読んで頂くだけで、もう、感激です。
何とか、指は動かせますので、御返事はさせて下さい。
第15話 ジジイの暗殺への応援コメント
これはペーニス国王の最大の危機じゃないですか!
唯一のプラス要因は3国の密約が反故になった事?
作者からの返信
縞間先生へ。
正に、その通りですが、オーチン大統領は、いずれ、死にます。
この事が、更に、混迷の社会をもたらします。
こう、御期待ですよ、
第14話 ジジイ暗殺計画への応援コメント
とりあえずオーチン大統領を何とかしないといけないのですね……(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
近いうちに、プー、間違い、オーチン大統領は、死にますよ。
しばしお待ちを。
第26話 「セクサロイド」との行為への応援コメント
なるほど、セクサロイドとは宇宙へ向かう令和版「南極一号」なのですね。
ニーズは多いだろうな……と思う反面、シビアな人間の女性を口説く勇気が持てない若者を一層増やしてしまうかも?
作者からの返信
ちみあくた先生へ、
そう、無理をされずに、読んで頂けるだけで、誠に、実に、光栄です、
何しろ、PV数が0(ゼロ)の作品なのですから……。
でも、それ程酷い作品だとは、自分では思っていませんけども……。
一体、どういう作品が受けるのか不明です。
一つだけ言える事は、PV数の多い作品には、大した作品は全く有りません。
馬鹿にしか、受けない作品ばかりなのです。
これが、現実ですよ。
第13話 「人間ルーレット」への応援コメント
いや、これは驚きました!!
これは……なかなかに思いつかないですね……
う~ん
凄い!! (^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
流石に、ここら辺、変態ジジイの思い炸裂ですよね。
でも、これは、あくまでもこの私の願望です。
本気でしたら、即、病院行きですよ。
私は、極真面目な人間で、全て空想です。
今後も、このような描写が続きますが、ジジイの妄想と思い、見逃して下さいね❗️
間違っても、このような話が、この私の真実だとは、思わないで、下さいね❗️
第11話 第二次ヤルタ会談への応援コメント
( ゚Д゚)
とんでもない秘密兵器があるのですね!!
作者からの返信
縞間先生へ。
これは、アメリカが、実際に、今年にイランに投下した爆弾です。
通常爆弾です。
これに、原爆を積めば、ほぼ、地下施設は、全滅ですよ。
アメリカに勝てる国は、世界の何処にもいません。
第10話 ジジイ、殺されかけるへの応援コメント
これは大変なことになりましたね(^-^;
暗殺されてしまっては開催も不可能になってしまいますし……(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
中々、主人公は、死にません。
ですが、縞間先生、ちまちまと呼んで頂き、誠に、ありがとうございます。
後半は、面白いのですが、ここらあたりは、縞間先生には、もの足りないかもです。
第13話の「人間ルーレット」で、変態的競技が出て来ます。
「人間ルーレット」が、一番、変態的かもです。
第23話 新たなる競技への応援コメント
立花先生、こんばんは!
「0PV」の意味が解りました。22話と23話が0PVだったんですね。飛ばすのも失礼なので、続きから通しで読ませていただきました。
立花先生は以前、ミステリーか何かの公募で最終選考まで行ったとか仰っていませんでしたっけ? その作品は無いのですか? こういうのではなく、夏目はもっと立花先生の本気の作品を読んでみたいですよ。
作者からの返信
夏目先生へ。
言われるとおりで、この作品は、現代風のラノベで適当に書いたものです。
私が、過去最高で、あと一歩で、新人賞を取れた作品は、『善良な殺人者!!!』です。カクヨムにも載せています。
これは、双葉社の第28回小説推理新人賞で、最後、一歩届かず。
翌年の第29回小説推理新人賞の受賞者は、「湊かなえ」さんです。
この第29回には、『百の資格を持つ女性探偵、密室殺人に挑む』で挑戦したのですが、如何せん、密室殺人のトリックを一つしか潜り込ませなかったので、結局、カスリもしませんでした。
ここが、私の甘い所で、第32回江戸川乱歩賞の授賞作品の東野圭吾先生は、授賞作品の『放課後』で、既に30年以上も前の作品で、密室殺人のトリックを二つ提示していました。
これでは、カスリもしないのは、当然ですよね。
なお、蛇足ですが、昨年の、第31回電撃小説大賞で、この『善良な殺人者』は、応募数4000弱で、二次選考まで通り、95作品まで残りました。
しかし、今から20年以上も前の作品を、推敲もせずにそのまま送ったのですが、もっと推敲し吟味して送れば、良かったです。
この第31回電撃小説大賞では、結局、7作品が書籍として出版されてますので、この点も甘かったですね。
現在、まだ案の段階ですが、カクヨムに『詩集:扇情的な身体』を、書いて載せておられる、「日に夜」と言う女性作家さんがおいでます。
この「日に夜」先生との約束で、「日に夜」をモデルにした推理小説を書くとは言ってますが、これは、密室殺人だし、動機、殺人方法も非常に複雑で、今も、検討中です。
最近、ようやく、新たなトリックが浮かんで来そうですが、何しろ、主人公が目を覚ましたら、昨晩、Hした女生徒が死んでいる所からスタートです。密室殺人に加え、真犯人の殺害の動機も不明で、過去、最高のトリックが要求されるのです。
ですので、「日に夜」先生には、結構、時間がかかると、謝っていますが……。
多分ですが、この作品が、私の遺作になると思っていますので、毎日、無い頭を絞っております。
今日は、御無理を言って済みませんでした。
今後の先生の作品の続きを楽しみにしております。
第15話 ジジイの暗殺への応援コメント
毒と言えばオソロシアですからね。
作者からの返信
夏目先生へ。
ロシアの神経毒、ノビチョクは、反体制派のナワリヌイ氏を初め、北朝鮮のキム・ジョンウンの腹違いの兄も、東南アジアで、殺しています。
プーチンお得意の毒殺です。
話は変わりますが、かっての怪僧ラスプーチンは、青酸カリを盛られても死ななかったとされています。これは、事実です。青酸カリは、胃液の酸と反応して、毒になるのですが、ラスプーチンは無酸症で死ななかった。
これが、更に、ラスプーチンの神秘性を高めたと聞いています。
第14話 ジジイ暗殺計画への応援コメント
性器の祭典は世界平和に貢献するのでしょうか。(字が違う…いや、違くないのか…)
作者からの返信
夏目先生へ。
済みません。
「性器の祭典」で世界平和が来ると期待したいのですが、畢竟、そのような、インモラルの小説を書いて見たいと言う、この私の、願望なのです。
何しろ、競技の最終日には、「セックス・マラソン」もあります。
「湊かなえ」氏がイヤミスの女王や帝王ならば、この私は、エロミスやグロミスの帝王を目指します。
第9話 ジジイ、国連で演説するへの応援コメント
これは凄い!
強烈なインパクトがございます!!( ゚Д゚)
作者からの返信
縞間先生へ。
「世紀の祭典」→「性器の祭典」って、流石に、この自分でも気が引けますが……。
問題は、第13話の「人間ルーレット」の競技です。
縞間先生は、如何に、想像されますか?
面倒なら、第13話のみでも読んで、御感想をお待ちしておりますよ。
第21話 極秘会談への応援コメント
何かもう「変態は世界を救う」という何処かのアホ番組も真っ青な展開になってきましたね……
背景となる知識量もスゴイ。色々とショ~もない私、もっと勉強しなきゃ、って喝を入れて頂いてます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
ここら辺りから、作風が、本当に変わって行きます。
書いている途中で、世界情勢が、コロコロと変わって行きましたので……。
ですが、究極の目標の、「世紀の祭典」→「性器の祭典」の開催に向けての、熱意は、主人公は、全く変わっていないのです。
今後、途中で、中国の『731』の映画や、ブルース・リーの遺作ともなった映画の『死亡的遊戯』(ハりウッド版では、『死亡遊戯』です)等、訳の分からない話につながっていきますが、これは、話のネタバレににもなりますが、ここからが、男性相手の「セクサロイド」出現のその理由となって行くのです。
ほとんど評価されていませんが、全編を通じて読まれる方がおいでるならば、この突拍子も無い話の、究極の謎が解けるのですが。
今の所、最後まで読んで頂けるのは、ちみあくた先生のみそうなので、困っています。
ですが、かっての変態小説の『レベル10!!!』は、遂に、3000PVを超えていますので、この作品も、気長に待っています。
フト、何処かの出版社の目に留まる事を、期待してです。
まあ、あくまで、夢ですが……。
第5話 酒池肉林(しゅちにくりん)への応援コメント
それ、どこで売ってるんですか。
作者からの返信
夏目先生へ。
現在、女性用の媚薬は、売っていません。
一説には、バイアグラ等を極少量、女性に飲ますと、効くとは聞いていますが。
あと、非合法で覚せい剤です。
戦時中、女性スパイに、極薄くした覚せい剤を、男根に塗って、挿入して自白を聞き出したと、確か、漫画『ゴルゴ13』でやっていたような……。
第18話 「脳波砲」発射への応援コメント
立花さんのイマジネーションは凄すぎます……
一件暴走するかに見えて、しっかり伏線が消化されていくし、今回の暗殺に関する下りではリアルな世界情勢まで取り込まれている。
ちょっと筒井康隆さんの筆致を思い出しました。或る意味、それを超えているかも?
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
ここら辺は、実は、庵野秀明先生の『新世紀エヴァンゲリオン』を意識していますが、更に、話は変態的になって行きます。
この「世紀の祭典」、別名「性器の祭典」に、人間では無くて、いよいよ「セクサロイド」が出て来るからです。
もう何でも有りの小説ですが、これは、「電撃小説大賞」狙いなので、これはこれで良いと自分では思っています。
現在、読者数が非常に少ないですが、いずれ、伸びて来るとの確信は持っております。
もう後が無いこの私にしましては、次回作の予定の「本格ミステリ」が最後の勝負でしょうか。
第7話 国王の死と、国際情勢への応援コメント
これがタイトルに繋がるのですね(*^▽^*)
作者からの返信
縞間先生へ。
そうです。
今までの、エロ風な作品から、一挙に、国際情勢へと変わって行きますが。
ですが、第13話の「人間ルーレット」の描写は、我ながら、余りに酷いです。
運営から指導や削除が来ないか?心配です。
多分、縞間先生でも、かような発想はあり得ないと考えます。
「変態の最北」でしょうか?
こう御期待です。
第3話 想定外への応援コメント
とても大変なことなのですね。既に大人ですが、大人になったら考えます。
作者からの返信
なつ先生へ。
これは、エロとSFを、混在させた作品です。
何故、このような作品を書いたのか?
この私が「変態」だからか……?
実際は、違います。
要は、今、流行りの生成AIにも考え付かないような、奇妙奇天烈な作品を書きたかったのです。
現在の生成AIの発達は異常に早いのです。
この私が考えるに、生成AIに勝てるには。
「天才」「狂人」「変態・変人」しかいないと思っています。
私の能力では、とても「天才」にはなれません。
かと言っても、「狂う」訳にも行きません。
残ったのは、この「変態・変人」路線しか有りません。
まあ、現在は、エロ真っ盛りですが、終盤に向けて、SF的作品に替わって行きますよ。
まあ、そこまで、果たしてお付き合いして頂けるか、心もと無いですが。
ちなみに、私の「変態・変人」路線も、全て、計算内です。
くれぐれも、お間違いの無いように、お願い申し上上げますね。
第14話 ジジイ暗殺計画への応援コメント
やっぱりプー……じゃなくてオーチン大統領が一番厄介な存在。
短い射程距離をどう克服し、不可能を可能にするか、国王の真価が発揮される時が来ましたね!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
読んで頂き、誠に有り難うございます。
「人間ルーレット」の話が終わってから、いよいよ、話が国際情勢へと変わって行きます。また、文体も変わって行っており、良く読まれると、前の話と、随分、変わってきたと感じられるでしょう。
このような弱点も有りますので、余り評判は良くなく、読者も少ないのですが、まあ、強制削除されないだけ、まあ、良しとしなければ、なりません。
読んで頂き、誠に有り難うございます。
第5話 酒池肉林(しゅちにくりん)への応援コメント
まさに
劇薬ですね……(^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
ここは、このジジイの昔からの願望ですよ。
一度、こう言う事をして見たかったのです。
あっと、あくまでも願望であり、このジジイの年金生活では、不可能です。
多分ですが、ほとんどの男性は、このような願望を、心の中に秘めていると思います。
それが現実なのでは?
どうでしょう?
第11話 第二次ヤルタ会談への応援コメント
今回のエピソード、私達の世代だとハリー・リームスさんとか、大泉晃さんとか思い出しちゃいますね。
ヤルタ会談のパロディをこんな形で持ってくるとは、発想が凄すぎます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
こう言う「変態小説」をお読み頂き、誠に、ありがとうございます。
どこか、この辺りから、大物の現役政治家が、仮名にて、出てきます。
ですが、それ以前に、第13話の「人間ルーレット」で、運営から、強制削除されないか?
心配しています。
後半部分は、更に、変態度・エロ度が、UPします。
あまり読者の方には、受けませんが、それはそれ、だと割り切っています。
ともかく、勝負は「本格ミステリー」です。
それの「トリック」が上手く、考えられるかどうかです。
第2話 伯爵令嬢の誘惑への応援コメント
大人の世界は大変なのですね。ただ国家の存亡が掛かっているなら致し方ないです。
作者からの返信
なつの先生へ。
この物語の舞台は、架空の国、ハメセンブルク公国ですが、王国のク国家では、子孫の繁栄は、一種の義務なのです。
ここに、この私の、願望も少しだけ、入っていますけど。
一応、男性なので、御勘弁を!
第10話 ジジイ、殺されかけるへの応援コメント
国家的陰謀VSエロ。
噛み合わなそうで微妙に噛み合うお話のバランスが良いですね。
エロの大勝利、期待してます!
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
ここら辺りから、エロ → SF へと変わって行きます。
その前に、例の「人間ルーレット」が、第13話で出て来ますが……。
皆さん、ここを読んでくれたら、作品の評価、180度変わるのですが……。
ところで、「カクヨム」上で、先生の最新作に「レビュー」書いております。
読んで頂けたでしょうか?
第8話 驚愕のアイデア への応援コメント
立花さんの想像力、もう凄いというレベルを超えてますね。
エロ満載のお話から、いきなり人類全体の危機とその救済へ向かっていくとは、誰に予想がつくでしょう?
この先は頭の中を真っ白にして、立花流ジェットコースター・ストーリーを楽しませて頂きます。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
この小説は、最初の、エロ風ラノベに、急遽、付けたしたのですが、途中から、世界情勢、そしてSF的近未来へと切り替わって行きます。
果たして、そこまで、皆さん、読んでくれれば良いのですが……。
中々、読んでもらえず、困っています。
特に、先ずは、第13話の「人間ルーレット」まで読んで頂けるか?です。
第1話 プロローグ:転生への応援コメント
のっけから凄い展開から凄い状況ですね……。伯爵令嬢のお名前は普通で良かったです。この先が若干怖ろしいです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
なつの先生へ。
お読み頂き、誠に、ありがとうございました。
「看板に偽り無し」です。
でも、ここら辺は、まだまだ、序の口です。
酷いのは、第13話の「人間ルーレット」辺りぐらいからでしょうか?
当の作者本人が、「カクヨム運営」からの、一発削除に怯えています。
私は、「変態小説」は書いていますが、極、「真面な人間」ですので……。
後、自己宣伝になりますが、この作品は、「カクヨムコン11」の応募要項に抵触する恐れがありますので、「カクヨムコン11」には応募していません。
で、近々、短編で「カクヨムコン11」用のミステリーを投稿予定です。これも、「変態ミステリー」です。
どうか、よろしくお願い致します。
インフルが流行っていますので、お気をつけて、下さいね。
第1話 プロローグ:転生への応援コメント
あまりにも骨董無形なタイトルすぎて読みに来てしまった…。ちくしょう!負けた!
運営に消される前に読まないと…。
作者からの返信
テマキズシ先生へ。
良く、先生の「近況ノート」にもお邪魔しています。
「カクヨムに潜む変態ジジイ」からの御返事です。
ええ、読みに来て頂き、誠に光栄です。
ここなどは、まだまだ序の口で、中盤から完全にエロ・フルスロットルの作品になって行き、最後は、誰もが想像すらできない終わり方です。
しかしながら、エロ描写が余りに酷く、この私自身が、一発削除を懸念して毎日、冷や汗をかいています。
ネタ晴らしですが、第13話の「人間ルーレット」あたりで、強制削除かと……。
それまで、お楽しみ下さい。
第2話 伯爵令嬢の誘惑への応援コメント
極めてリアルな導入部から、強烈なネーミング連発の異世界へ……
あらゆる意味で攻めまくった物語が何処へ向かうのか(取り敢えず、セイコウはセイコウしたみたいだけれど)、楽しみでなりません。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
読みに来て頂き、誠に、ありがとうございます。
この作品は、最初から、エロ・フルスロットルの作品です。
ですが、書きかけの当初の部分から、中盤以降、劇的に話が変わって行きます。
当初は、カクヨムコン用に飛ばして書いていましたが、途中、あるいは終盤でも、余りにもエロ描写が酷く、電撃小説大賞に応募を変えましたが、サテ、何処まで通用するか、自分でも疑問です。
それよりも、「本格推理小説」のトリックをどうするか?未だに暗中模索している状態です💦
第2話 伯爵令嬢の誘惑への応援コメント
立花先生、おはようございます。
昨日はコメントで、ご不快な思いにさせてしまっていましたらすみません😥
自分の創作もままならない日常だったのが理由なので、悪いようには受け取らないでくださいね。
私なぞ大したもんではありませんから😭💦
続き、拝読しました。
話の展開がはやくて、何より、主人公のキャラクターが個性的で面白いです✨
最後のグイ、グイ、が。
運営さんどこまで許容してくださるのかドキドキしますが😳!
作者からの返信
日に夜先生へ。
先生の「近況ノート」に、御返事致しますね。
第2話 伯爵令嬢の誘惑への応援コメント
アハハハ!
自分のモノを自分で見たこともない大きさというには愉快ですね(^_-)-☆
作者からの返信
縞間先生へ。
ここは、どうも、事実みたいですよね。
日本人と外人とでは、長さや太さが、明らかに違うみたいです。
ただ、大きい割には、それほど固くないそうです。
昔の話ですが、戦後、「シベリア抑留」されたある人は、旧ソ連軍の軍医の女性と仲良くなり、無事、生き延びたそうです。回顧録で読みました。
その時、女性の軍医は、ロシア語で、「あなたのは固い」とか言った、と買いてありました。
ですが、この小説は、このような話の連続ですので、いつ、削除されるか?心配しています。
第1話 プロローグ:転生への応援コメント
こんばんは。晩ごはん作らなちゃ、と思いながら。タイトルに内容に、強烈すぎて思わずプロローグを読んでしまいました😂
実在するものがいくつか出てきていて、大丈夫なのか非常に心配になりますが(笑)
立花先生にしか書けない、面白ファンタジーですね( ー`дー´)キリッ
全部は追えないと思いますが、日頃の感謝と応援も込めて。お星🌟
これは展開が気になりすぎますね(о´∀`о)
作者からの返信
日に夜先生へ。
誠に、お恥ずかしいのですが、最初は、ジジイの卑猥な思いをラノベ風で書いていましたが、
中盤から後半にかけ、近未来SF小説風に、変化していきます。
エロ小説であって、SFであって、ミステリーなのですが、この作品では「賞」は絶対に取れません。
私の思いでは「本格推理小説」が勝負のつもりですが、丁度、うまい具合に書き上げたので、投稿いたしました。
でも、この作品では、まだまだです。
日に夜先生が読んでも面白い小説を書かない限り、なかなか道は、開けません。
お忙しい中、読んで頂き、ありがとうございました。
第1話 プロローグ:転生への応援コメント
これは……弾けてますね! (^_-)-☆
作者からの返信
今、縞間先生の、「佐藤冴子さん」の作品に、緊急でレビュー致しました。
まさか、この「カクヨム」に登場されるとは、想定外です。
私のこの作品は、私のスケベな思いをラノベ風で書いていたのですが。徐々に、SF的近未来小説に替わって行きます。
最後は、ほとんど、近未来SF小説に替わるのですが、途中、あまりにエロい描写が多く、特に中盤から後半にかけては、滅茶苦茶です。
ですので、「カクヨムコン11」への、応募は、止めました。
下手をすれば、運営から、消される危険性がありますので……。
ともかく、お互いに頑張りましょう。
『変態市長の弁明!!!』は、「カクヨムコン」参加ですよ。
第37話 エピローグ:狂宴への応援コメント
これは凄まじい光景!!
でも
まだ続きがありますよね?
作者からの返信
縞間先生へ。
一応、ここで終了です。
ですが、この終わり方に、夏目先生は、こう言う終わり方に苦情を言っておられます。
今度は、もっと、シッカリした作品で、勝負かけます。
最後まで、読んで頂き、誠に有り難うございました。