第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
「あ、大丈夫です。外でマユラくんが待ってるので。多分……どこかで待っててくれてるはずです」
この一文、まるで彼氏のような立ち位置で、思わず笑ってしまいました。
夜の空気まで伝わってくる、静かで情景の美しい回でした。
月明かりの下、感情が言葉にならず行動ににじむマユラくんがとても印象的で……次回、彼がどう動くのか期待が高まります。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
マユラに『勝手に行くなよ』と念を押されていることに、ハノカも無意識に慣れてしまったのかもしれません😂😂
やっぱり言葉が少ないマユラですが、止まったり、戸惑ったり、うわの空だったりと…落ち着きがない様子ですね。
言葉はないけど、ついに行動をおこしたマユラ。次回で第二章が完結いたします!
お楽しみにしていただけたら嬉しいです✨
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
編集済
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
おぉっ……!?マユラ君!?(ΦωΦ) 次回に期待デス。
にしても、猫だから反応したわけじゃないですが、
「猫の爪みたいに細い三日月」って面白いですね🐱w
思い返して、確かに、そんな形だなって思いました。
作者からの返信
🐱🍋さん。
さっそく見に来て頂いてありがとうございます!
ぜひ、次回をお楽しみにデス(*ΦωΦ)✨第二章の最終回になります!
『ぷにっと肉球を押すと現れる、鋭い三日月。
それは……切らないと、痛い(´-ω-`)』笑
コメントありがとうございます〜🍀
第1葉 師匠と弟子と火霊さま──24歳(春の始め)への応援コメント
何事も事故なく、過ごせてることは、いつだって大事
この言葉を鍛冶の心得にするハノカちゃんは何気ない日常の大切さを理解している人だ~~!!
そして4年経過して熱火ネッカと一緒に住んでいる!?のかな。
マユラくんもいつの間にかお弟子さんになってほっこりします。
おじいさんから鍛冶場を受け取り、ほのね紐のくだりも最高にあったかいですね。
こちらの作品は文章があったかいので読んでいて非常に心地よいです。
ほんわかしたハノカちゃんにネッカの対比がまた生きていてキャラが引き立ちますね☆彡
これからものんびりと追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
この“心得”も、ハノカがこれまで体験してきたことの中で見つけた言葉でした。
ただ、着想自体は……お家のリフォームの謳い文句からもらっています☺️
ネッカがどこに住んでいるのかは、ぜひ続きをご覧いただけると分かります😸
それと、ほのね紐のことも気に留めてくださってありがとうございます✨
他の方のコメントにも書いたのですが、「この島には独自の文化が発展している」と考えていて。身分証になるような、和風っぽい“島のもの”として、この紐が浮かびました📿
文章までお褒めいただけて、とっても嬉しいです🥹
たまにツッコミを入れたくなるような、どこかしっかり者に見えつつも、ぽやんとした緩さを持つハノカですが……。
あたたかい目で見守ってくださって、本当にありがとうございます(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
ぜひ、またふらりとお越しくださいませ〜🍀
第一章完結お疲れ様です!
鍛冶の魂のバトン、おじいちゃんからハノカちゃんまでしっかりと繋がりましたね。
しかし郷のみなさんあったかい。困っていたら手をさしのべる、そんな場所。
山奥の中でひっそりと互いに支えあっていきている。あったかい世界です。
この場所からハノカちゃんが灯を見つけられるのか、これからもゆっくりと追わせていただきます☆彡
そして狐さま。黒いもやといい、伏線が絡み合っているのでこちらも楽しみです♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
第一章を読んでいただき、そしてお祝いの言葉まで、本当にありがとうございます😭✨
しっかりバトンが繋がりました。
本当なら「こんなにスムーズにいくのは不思議かも?」と感じる箇所もあると思うのですが、「困っている者には手を差しのべる」――それはハノカだけじゃなく、おじいさんも同じだったんです🌸
実は“しばらく様子見をする”みたいな描写も入れるか悩んだのですが、8葉がすでに5000字オーバーしていたので、カットしてるんです☺️💦
今回もあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第6葉 誰かのために、槌(つち)を握る──20歳(春の始め)への応援コメント
チョウくん、めっちゃいい子だ(´;ω;`)おじいさんの為に自分からすっと動く。
郷長に本土から来た事がばれるとまた帰らなきゃいけないと思いそうですが、ここでハノカちゃんの鍛冶がうまくいったら、ここにいられる気がする。
そしてレイカさんには逆らえないという構図が好きです^^
このお話はみんなあったかい。心がほっとするので癒されます。
何も聞かずに手伝ってくれる。この優しい行動って、普通でないものです。
それをさらりとやってのけるこの郷のひとは本当にあたたかいです。
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
チョウへのお褒めの言葉ありがとうございます☺️
彼はとくに周りをよく見て動く子で、だからこそ自己を押し出すことが苦手な面を持っている、がんばり屋な子です(*´∀`*)
みんなレイカさんに頭が上がりませんね。もし団長の妻だからってだけだったら、郷長の威厳もあったもんではないですが笑
きっと今までにも、なにかあったのかもしれないですね🤭
あたたかいお言葉のコメント、本当にありがとうございます🍀
「……わたしに、やらせてもらえませんか?」
という言葉。これがでてきたハノカちゃん、火のない鍛冶場が寂しいと感じたように、腰の悪いおじいちゃんのために、灯に寄り添っていくのでしょうか。
前頁部分のハノカちゃんのおじいさまの言葉が出てきたようではっとしました。
黒いもやは体調が悪い人に出るのかしら・・・ここが伏線なような気がして気になっております。
(そして別件ですが、私のHNに触れてくださりありがとうございます><。
勝手な感想爆弾なので返信気になさらずで大丈夫ですので💦すいません。どうしても熱い思いが・・・💛)
作者からの返信
蒼龍 葵さん。コメント返信が遅くなってしまい、すみません🙇
あたたかいコメント、本当にありがとうございます(◍ ´꒳` ◍)✨
もしあの時、ハノカが黙ったままだったら……胸の中にもやもやを抱えたまま、どこかのお家で仮暮らしを続けていたと思います。そしてますます本当のことが言いづらい人間関係になってしまっていたかも、と。
そう考えると、咄嗟でも思わずでも“自分の言葉”を出せたのは、ハノカが一歩、寄り添いへ踏み出した瞬間だったのかなと思いました☺️
黒いもやについては……今後、少しずつ分かってきます😸
(いえいえ!こちらこそ、関係ないことまで言ってしまってすみません(//∇//)💦)
改めて、返信がゆっくりになってしまい申し訳ありません🙇
それでも、いただいたコメントにはちゃんとお返ししていきますので、どうぞよろしくお願いいたします🍀
レイカさん姐さん気質であったかいですねえ!そして旦那さんの話になると可愛くなるところも最高です💛
不穏な黒いもやが吹っ飛んでしまうくらいとてもあたたかい人物に囲まれて、ハノカちゃんはここから物語がスタートするのかな。
そしてたこ。鍛冶に生きてきたのだからかなりすごそうです・・・
言いたくないことは言わなくてもいい。ハノカの偽名もそのまますっと信じてくれるレイカさんのあったかさが好きです。
そしてあの狐の祠は何の伏線なんだろうなあ・・・と今から気になっております♪
一人旅で本土とは全く違う対応の差に驚きつつも緊張の糸がほどけたこの描写がたまらなくいとおしいです。
ひとのあったかさに触れてハノカちゃんが成長していくのか、それとも自分もやさしさを届けていく話なのか、またゆっくりと追わせていただきます♪
作者からの返信
蒼龍 葵さん。
すみません、コメント返信から逸れちゃうんですが、お名前……とってもかっこいいですよね☺️でもXのアイコンは綺麗な女性のイラストなので、ギャップな感じで、すごい素敵だなと思いました。
ここまでお読み頂きありがとうございます!
レイカさんは、自分にとっても理想的な女性です。(こんな同僚あるいは先輩にいたら…笑)引っ込み思案なハノカには、これぐらいハッキリと感情が分かる人じゃなかったら、穂音にとどまることはなかったなぁと、皆さんのいただいていたコメントを読んで、改めて思い返しました。
幼い頃から修行してきたハノカの手は、きっと女性的なラインより、分厚く“たこ”による厚みや怪我が多いんだろうなぁと。だから、赤く擦ったような手も、ハノカにとってはもしかしたら日常でもあった痛みだったから、特に気がつかなかったのかも…🤔とか、つい作者がより考察をしてしまいました(/ω\*)
Xを見て頂けてるなら、謎の祠の火の玉の正体にお気づきかもしれませんが……どうぞ、ごゆるりとお進みくださいませ( ੭•͈ω•͈)੭
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
顔や体につく黒いもや、そして狐のお面とあったかい祠。
一夜過ごしたあとの謎の人物!!
ひとのために頑張るハノカちゃんがこのリュウヘイさんとどう物語が始まっていくのか楽しみです。
女性主人公でここまでの描写が非常に丁寧であったかい。
読んでいて心地よい世界観に漂う不穏な空気の始まりが気になるところですが、今後もまたゆっくりと追わせていただきます。
カクヨムコン応援してますね☆彡
作者からの返信
蒼龍 葵さん、ここまで一気に読んで頂き、本当にありがとうございます!
序盤の雰囲気をしっかり受け取ってくださって、とても嬉しいです🍀
>女性主人公で〜丁寧であったかい
と言っていただけて、感激しています🥹✨
初めての執筆で、つたない部分もあるかと思いますが、この世界観や、漂う不穏な空気感を楽しんでいただけたら嬉しいです☺️
息抜きになれるなら、なお幸いです🙇
カクヨムコンの応援もありがとうございます!
自分も蒼龍葵さんのカクヨムコンを応援しておりますー!(◍ ´꒳` ◍)
穏やかであったかい描写が心に沁みます♡
赤煉瓦の建物のくだりで地元の赤煉瓦倉庫を思い出しました。
ハノカちゃんはお仕事を探しているのですね。
不穏な掲示板の紙でだまされませんように><::
名前を出さなくてもいい仕事って結構危ないような・・・(;'∀')
作者からの返信
蒼龍 葵さん、お返事が遅くなってしまい、すみません🙇
異国情緒感といえば……と思い、自分は横浜の赤煉瓦が浮かびました⛵️
蒼龍さんの地元もそちらか、もしかしたら北の方にも赤煉瓦倉庫があったなぁと思いました🤭
二十歳になったばかりとはいえ、どこか抜けているハノカです。本人はしっかりしている、つもりです(笑)
自分の力量不足によりカタルシスより、ぽやっとしたままでいるハノカですが、よろしくお願いします(´ω`;)笑
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
はじめまして、Xで気になっていたのでお邪魔します。
一人称女性視点、そしてゆるやかな始まりから「火」と「灯」のテーマ性。
ファンタジーでありつつ優しい世界観。作者様の大切に書かれている部分がひしひし伝わります。
父が見つけられなかった”魂打ち”をハノカちゃんが見つけられるのか、ゆっくりと追わせていただきます!
作者からの返信
蒼龍 葵さん、初めましてです!
Xでご縁を頂いたばかりなのに、見に来て頂いて本当にありがとうございます……!
しかもすでにコメントもたくさん頂いて🥹✨
返事が遅い自分で大変申し訳ありません、必ずお返しいたしますので🙇
ハノカが求める“魂打ち”が一体何か……どうぞごゆるりと、見に来て頂けるだけでとても嬉しいです。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第44葉 涙の下に広がる、笑顔の泉──24歳(春の始め)への応援コメント
【玲花】さんが寄り添ってくれたら、(元)団長さんもぐっすり爆睡できますね(=^x^=)♪
ルリちゃんが寂しそうにしてちょっと胸がズキッと痛みましたけど、懐刀が側になくても、みんなに囲まれて幸せに育ってくれるといいな~(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマさん。
娘の名を越える“寄り添いの銘”に悩みましたが、きっと団長さんにも届いたと思っています☺️
写真がない世界観なので(もしかしたら姿絵ぐらいはあるのかな?考えてなかった😅えへ)ルリにとっては、生まれた時からそばにあった懐刀でしたが、まっすぐに愛されて成長してるなぁと思いました。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第43葉 師匠と弟子、背中で伝える鍛冶──24歳(春の始め)への応援コメント
うわぁぁあちょっと気になるセリフが(ノジ˙꒳˙ )ノジバンバンバン
マユラくん本当可愛いなぁ。
そして、寄り添う鍛治って本当素敵。
弟子を信じてるっていうその気持ちがマユラ君に伝わってるからマユラ君も一生懸命頑張れるんだろなぁ。
好きなのも…あるだろうけど!!!きゃーー//
作者からの返信
白波さめちさん。
熱列なコメント、本当にありがとうございます😸✨
鍛冶師見習いのマユラですが、しっかり成長しています😉感覚派の師匠を持つと、それはそれで大変だろうなぁと思いながら…でもハノカは良い師匠だと思っています(*´∀`*)
マユラも色々な想いを持っていますが…がんばれっと応援してやってください🤭笑
第42葉 新たな【銘】と、寄り添う祈り──24歳(春の始め)への応援コメント
ほんと光景が浮かび上がってきますね……!
成長していく姿が素敵!!
どんな銘になるんでしょうね✨✨
とりあえず明日おはぎ買ってこよ(꒪˙꒳˙꒪ )
作者からの返信
白波さめちさん。
あたたかく嬉しいお言葉、本当にありがとうございます…!😭😭✨
あの頃より落ち着いたハノカでした🍀
銘の答えは、最新話で出ております〜😸
自分も書いたとき、おなじこと思いました(笑)
狸!!!
今後出てくるのかな?!
すごく楽しみ♪୧(୧* ' ꒳ '* ) ♪
マユラくんやっぱ好き…可愛いよぉ!!
作者からの返信
白波さめちさん。
コメントありがとうございます!
連続通知が来てたとき、すぐにぴんっと来ました😆
狐さまが出るなら……ですよね😉匂わせでしたが、きっと忘れた頃にひょこっと現れるかも?
白波さんもすっかりマユラ推しになって頂いて、ありがとうございますー!✨(*´∀`*)
第44葉 涙の下に広がる、笑顔の泉──24歳(春の始め)への応援コメント
とてもあたたかくて、胸に残る素敵なお話でした。
【銘】は【玲花】だったのですね。
その名に込められた祈りと、レイカさんとルリちゃんのやり取りが本当に優しくて、心がほどけるようでした。
人の厚意を受け取ることも“寄り添う”ことなのだと気づくハノカさんが、とても素敵でした…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
はい、答えはレイカさんの名前でした☺️
【瑠璃】と付けた銘が綺麗に収まっていたので、本当にここは悩みました。レイカさんの「団長さんに寄り添っていたい気持ち」を表せる銘の候補でいくつかあったのです、【共に】とか【絆】とか…。そして生きる希望になった【瑠璃】は、夫と共にそばにいれられるように【玲花】と変わりました。
ハノカはその境遇と生来の性格もあり、“誰かの為に”ばかりを考えているので、一緒に苦楽を超えた親友だからこそ、ハッキリ伝えれたと思います。むしろレイカさんしか言えないなって☺️
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
編集済
第44葉 涙の下に広がる、笑顔の泉──24歳(春の始め)への応援コメント
じわりと来る回ですね😹。
あ、例のサイト覗いてきました!
ネタ的にちょっと乗り遅れてしまいましたが、
ネッカが寒がってるのと、
マユラくんが料理できないのがどこかリアルで面白かったです🐱!笑。
にしても、ビューアーで読むと、また違う気分になりますね。
ではでは。
作者からの返信
🐈🍋さん、コメントありがとうございます!
今回も大きなお話ではなく、じんわりとした回でした(◍ ´꒳` ◍)
見に行ってくださって、ありがとうございますー!🙇✨
カクヨムから転載してる本編は改行をしたまま載せていますが、別サイトのみの投稿文は縦読みに詰めているので、雰囲気変わると思いました😺
読みにくくなかったですか?自分はどうやら本以外は詰まっていると読みにくさがあるみたいで😅最適解がまだ分からずで…💦
スピンオフだったので、本編では出ないキャラの特性を書くのは楽しかったです😽
本当にありがとうございます🍀(*´∀`*)
第43葉 師匠と弟子、背中で伝える鍛冶──24歳(春の始め)への応援コメント
マユラくん回、だああ❤️
彼の抱える闇の部分、なかなか詳細は明かされませんが、コンプレックス抱えていそうですね🥹
有名な一族のぼっちゃまみたいだし、色々あるのでしょう。。
ハノカちゃんとの日々で、色んなことを学んで、少しずつ成長しつつも、照れ屋なところは相変わらずで⋯⋯好きです!!!😍
そしてネッカ🦊くんも、なにかハノカちゃんには内緒でアルソック的な動きをしているご様子?
気になります!🥹
兎にも角にも、マユラくん供給がたくさんできました、ありがとうございます❤️
マユラくんの正式なお客様になりたい✨鎌とかでも使わないしな。包丁とかかな?!🤗
作者からの返信
みた よしひとさん。
すっかりマユラ推しになってくださってありがとうございます✨(*´∀`*)(良かったね、マユラ!)
まもなく第二章が完結したら、第三章から…🤭始まりますのでっ
ネッカのアルソックなる描写は、“ネッカの観察録”を投稿しているので、ちょこっとリンクさせてしまいました(//∇//)💦
良かったらお時間あれば、覗きにいってみてください。ネッカからの手厚い(?)の歓迎が見れます。笑
マユラは弟子だから、きっとまだ固定客はいないと思いますから、みたさんが第一号さんですね😆😆包丁ですかねっ
嬉しいコメント、ありがとうございます🍀
編集済
第43葉 師匠と弟子、背中で伝える鍛冶──24歳(春の始め)への応援コメント
なんか作品が熟成してきた感じありますね🐱👓。
それにしても、
"物好きなヤツ"に、びくっと反応してしまいました笑笑。
外伝読んでるからでしょうね。
作者からの返信
🐈🍋さん。
え、ほんとですか?😳💦
なんだろ、熟成……美味しい?笑
初期の頃と書き方が変わっているんでしょうかね☺️自分ではわかりませんが、良い方向なら嬉しいですっ
あ、違ってたら、こそっと教えてください👓✨笑
しれっと外伝とリンクさせてしまいました(//∇//)マユラ編の後半に加筆しているので、良かったら覗いて見てください🤭
コメント、本当にありがとうございます🍀
第43葉 師匠と弟子、背中で伝える鍛冶──24歳(春の始め)への応援コメント
今回、とっても癒されて、なんだかすごく安心できる回でした…(●´ω`●)
特にマユラくんとの師匠と弟子の距離感が、不器用だけどちゃんと想い合っているのが伝わってきて、読んでいてホッとしました。
それと、
「鍛冶は技術だけじゃなくて、相手の人生や体や想いに寄り添う行為なんだな」と、しみじみ感じさせてもらいました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
あたたかいコメント、ありがとうございます(*´∀`*)
今回、ホッとしながらお読みいただけたとのこと、とても嬉しいです🌸
ハノカが目指すのは、使う人に合わせたオーダーメイドの物作り。
マユラがまず見えているのが、一定の品質で同じ物を安定して作ること。
どちらが正しいというより、凄さの種類が違うのだと思っています。
ただ、ハノカの弟子を選んだマユラが次に目指すなら、使う相手を想像して作る——そこに向き合う段階なんだろうな、と。
今回は「ハノカが目指す鍛冶師とは何か、技術の先にあるものは?」を考えながら書いていました☺️
“寄り添う”は簡単に見えて難しくて、分かるようで分からない、うまく出来ないというマユラの気持ちには、私も共感します(◍ ´꒳` ◍)💦難しいですね〜…
第43葉 師匠と弟子、背中で伝える鍛冶──24歳(春の始め)への応援コメント
マユラ君は意外と照れ屋さんなんですね🤭
でも、じわじわとロマンスの色合いが・・・🥰
そして食いしん坊ネッカには、一応理由があったんですねww 🍡🍡🍡
ハノカが打った銘が何だったのか、楽しみです😊✨
作者からの返信
キジトラタマさん。
マユラはすごい照れ屋です😂
でも、彼がどうして人の褒め言葉を素直に受け止められずにいるのか。理由もあるので、今後もどうぞ、ゆるりとお付き合い頂けると嬉しいです(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾✨
ネッカにも実は理由がありましたね。でも理由、口実??……食いしん坊をごまかしている可能性も?笑
銘に関しては(今回は引っ張らずに・笑)次回をお楽しみにしてください(*´∀`*)
コメント、本当にありがとうございます🍀
第42葉 新たな【銘】と、寄り添う祈り──24歳(春の始め)への応援コメント
ここまで本当に、たくさん楽しませていただいてありがとうございます。
魂(コン)打ちの描写や、まだメソガキって言われてるよ……!なんて思ってしまうところも含めて、いろんな感情が一気に巡ってきました。
いずれまた、最初から読み返したいなと思っています。
そのうえで、改めて考察もしたいです…!
そして新たな【銘】は……、私は「伴」だと予想します。
寄り添いたい想い、そして“伴う”という意味も込めて……伴侶から(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん、こちらこそ本当にありがとうございます🙇
こんなに深く読んでいただけたこと、本当に光栄です😭✨ 毎日一気読みまでしていただいて…!
自分もルート・メモリーさんからのコメントを拝見するのがとても楽しみで、毎回嬉しく読ませていただきました☺️
考察していただけるほど書けているのか :( ;˙꒳˙;): と、あわあわしています。
改めて見返すと、粗やご都合主義な箇所も多々あるかと思いますが🙇
もし気になることがありましたら、遠慮なくお聞かせください(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
ネッカの観察録にもブクマをいただき、重ねてありがとうございます!
新たな【銘】はなんと刻まれているのか……乞うご期待です🍀
“古狸”は人間なのか、それとも本当に可愛いあやかしなのか……今後の登場が楽しみです。
そして、ここまで楽しませていただき本当にありがとうございます。
つい考察やコメントをたくさんしてしまってすみません💦
でも、ここまで深く考えさせられて、言葉にしたくなった作品は初めてでした。
あらためて、心から敬意を表させてください。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
“古狸”のことも気にかけてくださって、ありがとうございます✨
ハノカの目にも留まっているあの“古狸”が、一体何者なのか……今後ふらっと登場しますので、ぜひ楽しみにしていてください☺️
そして、ここまで楽しんでくださったこと、たくさん考えて言葉にしてくださったこと、本当に嬉しいです😭😭
考察もコメントも、ぜんぜん「すみません」じゃないですよ…!むしろ、読んでくださった時間の分だけ受け取れて、こちらの励みになっています。
「ここまで深く考えさせられて、言葉にしたくなった作品は初めて」と言っていただけたのも、もったいない程のお言葉です( ノД`)💦ありがとうございますー!
そんなふうに受け取ってもらえたこと自体が、もう最高のご褒美です。
こちらこそ、本当に心からありがとうございます!
返信が遅くなってしまった点だけは、本当にすみませんでした🙇
これからも大事に書いていきますので、引き続き、ゆるっと見守っていただけたら嬉しいです🍀
第40葉 歩き出す背中、春風にほどける想い──24歳(春の始め)への応援コメント
ああ……なるほど。
リュウヘイさんもマユラくんも、ハノカさんに対して慎重なのは、「一度関係が崩れたら、今の関係すら失ってしまう」って分かっているからなんですね。
今の距離感がすでに尊くて、壊したくなくて、だからこそ先に進めない。
ようやく腑に落ちました……😅
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
嬉しい考察を、本当にありがとうございます✨☺️
ハノカが郷で暮らし始めてからこの4年、誰も関係を大きく踏み込めていないのは、ハノカの鈍さも少しありますが……。
まさにルート・メモリーさんの言うとおり、一歩を踏み出した瞬間に、今の居心地のいい関係が崩れてしまうかもしれない。その怖さが、みんなの慎重さに繋がっているのかもしれませんね。
そしてレイカさんは、たぶんそれもまるっとお見通しで、
やきもきしてるような、でもちょっと楽しんでるような……そんな雰囲気を見せている気がしますね🤭
腑に落ちたとのこと、そう感じてもらえたなら、良かったです🍀(*´∀`*)
私は団長さんの刃、てっきり事件性のあるものだと考察していました。
でも「最後まで誰かを守ろうとしていたかもしれない」という解釈が、あまりにも団長さんらしかったです。
そして善行が手紙として残っていたのも本当に感動的で……。
亡くなった人って、目標にはできても、決して越えられない存在になるんですよね…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
前編ではコメントをお返ししていたので、こちらから😸
ここでようやく、団長の謎が「事件か、事故か」という点で、なんとなく決着がついたようになりました。
(ただ、書き方が少し直接的だったかも…と。伏線回収って難しいな、と改めて直面しました)
団長は本当に出来た方でした。だからこそ、あのレイカさんがのろけちゃうほどだったんだなぁと……。
そしてリュウヘイにとっても、年下なのに団長で、親友で、偉大な男で。
「重荷」っていうより、超えられない“光”みたいな存在だったのかもしれない、と思いました。
それから、この手紙を運んできた人物も……今後いつかふらっと登場予定です✉️
(全体的にハノカの周りは男性キャラ多めなのですが、ゆるっと、あたたかい目で見ていただけたら嬉しいです☺️💦)
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
いいところで切りますね……これはズルい。
この“色”の文化設定も効いていて、手紙の正体が気になりすぎます。
そしてリュウヘイさん。予想していた展開ではなかった…(^◇^;)💦
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
気がついたら、もうここまで読み進めて下さってたんですね∑😳
もうちょっとで、最新話に追いついちゃいますね!ありがとうございます😭😭✨
予想を外させてしまい、すみません🙇(でも……ひょっとしたら?)
嬉しいコメント、本当にありがとうございます!☺️
休日だと落ち着いて、お返事が出来なくてすみません🙇
後出し返信になりますが、必ずお返ししていきますのでー!・*・:≡( ε:)
第38葉 進む時間と、思い出の小箱──24歳(春の始め)への応援コメント
柴犬、可愛いですよね🐕
私もマユラくんと同じく動物に好かれるタイプなので、思わず親近感が湧きました。
そして……リュウヘイさん。
これはもう「ただの依頼」じゃない空気ですよね😁
この先の展開、めちゃくちゃ気になります。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
えーー!そうなんですか!?
なんと羨ましい体質の持ち主さん…!!(//∇//)
Xでもわかるように自分、動物がとっても好きなんですが、でも好かれるかというと半々かなというのが現実なので、ほんと羨ましいかぎりです☺️☺️✨
こちらに関してのコメントは…次に行ってみましょう〜(笑)ε=ε=ε=(っ・ω・)っ ブーン
コメント、ありがとうございます🍀
第37葉 師匠と友、絶望を超えた友愛──24歳(春の始め)への応援コメント
ああっ、絶望の底にいたレイカさんが、命を“生む側”を経て、今度は薬師として“救う側”を選んだんですね…!
物語として、あまりにも美しい転身だと思いました。
「もう、見てるだけなんて……ごめんだからさ」という一言に、彼女の覚悟と生き方、そして4年の時間の重みが詰まっていて、胸を打たれました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます…!
レイカさんは本当に…とても頑張った日々だと思います。この郷の助け合い精神が根付いていなかったら、「もう平気さ」と笑うレイカさんはいなかったんじゃないかと思いました。
華麗にジョブチェンジしました☺️
実はレイカさん、(第一章の4葉)郷にいた著名な薬師のおばあさん(血縁ではないんです)から、手ほどきを受けてはいたんです。
ただ、その頃はしっかり身に付けるという意識はそこまで高くもなくて……だから、今回の出来事で、自分の不甲斐なさを強く痛感した。だからこそ、この道を選ぶのも、きっと必然だったのかもしれないなと思っています。
そして「もう、見てるだけなんて……ごめんだからさ」という一言は、覚悟も、生き方も、そして“いま目の前にある日々と未来を大事にしたい”という気持ちを、詰めたつもりでした(*´∀`*)
ここまでコメントを見返すたび思ってました。
いつもあたたかいコメント、ほんとーに嬉しいです!ありがとうございます🍀
瑠璃ちゃん……本当に素敵な名前ですね。
翡翠の刀が「終わり」ではなく「未来」の象徴になる演出、忘れられません。
そして瑠璃の意味を調べてみたら、「守護」「心の平穏」「ネガティブなものから身を守る」とあって……
この物語にこの名前を与えた作者さま、あまりにも的確すぎて震えました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「瑠璃」の言葉を調べてくださって、ありがとうございます🙇
他の方のコメントにも書いたのですが、「誰の銘を刻むか」→「子どもの“瑠璃”だ!」という流れは、ぽんぽんっと頭に浮かんだまま採用していて……意味までは調べられていませんでした☺️💦
自分はいつも、言葉が“しっくりくるかどうか”を優先しがちで、細かい意味を調べるところが抜けてしまうことが、よくあります…(笑)
だからこそ、こうして読んでくださって、考えてくださったルート・メモリーさん(その前だと白波さんにも)感謝でいっぱいです!
それと、この時は【銘】の意味をここまで引っ張ってしまって、すみませんでした😹😹
(でも、そのぶん気に留めていただけたのが嬉しかったです…!)
あたたかいコメント、本当にありがとうございますー🍀
第35葉 厳しき声と、託された道──21歳(春の末)への応援コメント
産婆さん、めちゃくちゃパワフルで思わず笑ってしまいました。でもその厳しさの奥にある“命を預かる覚悟”みたいなものが伝わってきて、すごく好きなキャラです。私の知り合いの助産師さんも本当にパワフルなので、妙にリアルでした(笑)
そして、産後の奇跡というその空気感を拝読させて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
背丈や杖に関しては少し誇張して、アニメキャラっぽく書いています(笑)
でも助産師さんって、優しい方もいれば……ものすっごくパワフルな方も本当にいるんですよね😆
もしお知り合いの方と雰囲気が似ていたなら、リアル感が出せていたってことかなと思えて、嬉しいです!
それと、ほやほや赤ちゃんの声って、みんな似ているようで……ちゃんと違うんですよね。
思い出しながら書いていたのを、今でも覚えています☺️
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第34葉 母に示す“弟子”の意味──21歳(春の末)への応援コメント
マユラくんが「弟子である意味」を自分の言葉で母に示す場面…。でも恋心も含まれてますけどね…😁
伏線がないか、ゆっくり読みといておりました(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ここのマユラのセリフは、AIの音声解説でも、ピックアップされたとき「でも違う含みもあるんでしょうね〜」と言われてました(笑)
伏線があるかもって思って読んでもらうのって、違う意味でどきどきしますね。自分は伏線回収より、むしろ含みを書き忘れてないか、逆になんでここで入れた?は、よく起こります😹
コメント、本当にありがとうございます🍀
リュウヘイさんの包容力が圧倒的すぎました。誰が支えるかじゃなくて、どう支えたいかがそれぞれ違うのが良かったです☺️
マユラくん、頑張れ!私はキミを応援しているぞ!!
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
気づけば二週間以上も経っていました🙀 返信が遅くなってしまい、すみません!
読んでいただいてからこんなに経つなんて……日が流れるのって本当に早いですね。しみじみしてしまいました(//∇//)💦
この回は、リュウヘイの株が上がった回でしたね✨
ボロボロのハノカが、レイカさんのために這ってでも向かう姿を見たら、きっと思うところがあったはずで…。「俺が運んだ方が早い」と判断して、気にせず抱っこしちゃうのは、リュウヘイだからこその行動でした。
そして、マユラも応援される回でもありました(笑)
がんばれ、マユラー!
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
思いっきり気になる引きですね(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん、コメントありがとうございます!
「なーんだ」に、ならない事を願うばかりです(笑)
レイカさんの状況……。
現代でも出産における”うつ”に苦しむ人がいる中で、彼女は伴侶を亡くした直後、初めての出産、しかも命がけ。
「先の見えない不安」にも押しつぶされそうになっていたんだと思うと、読んでいて苦しくなりました。
またそこに、
・アサギリさんの不思議な支え
・郷長や荷運衆の動き
・周囲が自然に“命を守る方向”へ流れていく感じ
この流れがとても美しくて、「人は独りじゃ生きられない」というテーマが、説教じゃなく、出来事として描かれているのが、ほんと素晴らしかったです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
破水と出血があった状況でしたが、周りの配慮やアサギリさんの不思議な物によって、一命を取り留めました。
この時のレイカさんは本当に極限状態だったと考えると、ハノカがいますぐ会いに行かなくちゃ……!と強く思うのも、分かるなと思います。ましてや邪気の影響も残っているのか、気になることもたくさんあったと思います。
サブタイトルは「ハノカの独りじゃない」という意味合いでしたが、ルート・メモリーさんのコメントを見て、“レイカさんも独りじゃない”という意味にも繋がっていたんだと、改めて気づきました。
とっても嬉しいあたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
考察外れてたから、書かなくて良かったー(笑)
そしてマユラくん。
そこは男として…。仕切り直して、もう一回言い直すところだろ……!!(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさんの考察、気になりますね😼✨
マユラはまだ16歳なんで、許してやってください🤭あれ、そういえば成長しても変わらない……?笑
コメント、ありがとうございます🍀
第30葉 まだ半年の師弟は、似たもの同士──21歳(春の末)への応援コメント
師匠と弟子の不器用な関係性がいいですね。
ハノカさんは、秘密を抱えていて言えない。
マユラくんは、心配しているけど素直に言えない。お互いに優しいのに噛み合わないという、不器用同士のすれ違いが微笑ましいです…!
あとハノカさんは、一本道なのに会えなかったのは……。考察しまくの長文だったので、消しました(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ハノカは秘密を抱えて言えない。マユラは心配してるけど素直に言えない。そんな師弟の不器用な関係性を書いてる感覚が最初はなく、読み直して見たあと、ハノカに何度「言っても大丈夫だよっ」と思っても、ここで伝えるのは性急か、レイカさんも大変だし……伝えた後のハノカの様子が浮かばなかったので、きっと不器用なままで進めていくのがいいか、と思いました。
考察消しちゃったんですか……!? 残念です、読みたかったです😂
本当にこんなにあたたかいコメントを頂いていたのに、リアルタイムで、すぐ返せなくてすみません🙇
コメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
第29葉 刻みゆく師匠と弟子の時間──21歳(春の末)への応援コメント
本来なら、ここで鼻血を出すのはハノカさんではなくて、マユラくんのはずなのに(笑)
そして、とのわさんの作品ですから——
鍛冶師の弟子でありながら、「書記使の家の次男」というマユラくんの設定が、この先なにも起こさないはずがない、と強く推測しました(笑)
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
たしかに、少女漫画のお約束で言えば、ここはマユラが出すべきシーンでしたね……!😂
映像だと真っ赤になってるマユラが、読者に見えているでしょう(笑)
そして“書記使の家の次男”という設定に目をつけてくださっているのも、ありがとうございます(//∇//)💦これらが物語にどう絡んでくるのか、楽しみにしていただけたら嬉しいです☺️🍀
張りつめていた糸が、ようやく少し緩んだような回でした……。
ネッカのぶっきらぼうな優しさも、マユラくんの不器用な気遣いも、全部がちゃんと「生きてる関係」で……。
そして……ごめんなさい。
キツネだけに、魂(コン)打ちですね……!
……すみません、ようやくホッとしたのでつい(…でもずっと書きたかった😅)
作者からの返信
ルート・メモリーさん……!
気づかなかったーー!!Σ(ㅇㅁㅇ⸝⸝⸝)
この単語が浮かんだときは、“たましいうち”より、“こんうち”がしっくりくるな、ウンウン(( ˘꒳˘))゛とか思ってましたが。
本当ですね🤣🤣🤣コン🦊打ちですね!
座布団10枚あげます!( •̀ω•́ )و✧ウマイ笑笑
ハノカさんが「選ぶ側」じゃなく、「選ばれる側」になる構造が美しすぎます。
そして最後の「知らない名前」。
私も他の方たちと同じく、”娘さんの名前”を予想します…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ここまで読み進めて頂いて、本当にありがとうございます……!
たくさんの思いの詰まったコメントを、自分もしっかり考えて送っているため、お時間かかって本当に申し訳ないです🙇💦
レビューも書き直して頂いたのを見ました!本当にありがとうございます!!本当に……こんなにお褒め頂いていいのかという気持ちですっ😭😭✨
【銘】の予想は当たるのか……。ぜひ読み進めてくださいませ☺️
ハードな展開が続いていましたが、徐々に+ほんのり模様になってきます。ちょっとでも息抜きになればと思います🍀(求めてなかったら、大変すみません🙇)
編集済
今回の鍛冶パート、ただの作業描写じゃなくて、「人が痛みとどう向き合うか」を火と音で描いているのが本当にすごかったです。
そしてあらためてこの作品の紹介文を読み直し、この”魂打ち”がまさに作品の顔となるシーンなのかなって思いました。
とくに、ネッカの「焔ノ宮のガキだな」の一言が、あとからじわじわ効いてくる構造が美しすぎる……。
故郷を離れたハノカさんが”世界”や”ネッカ”に認められながらも、本人がまだ自覚していない…そんな思いを抱きました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
この回の書きたかった鍛冶バトルでした😼
プレイ画面だったら、鍛冶工程をしながら、敵(邪気)の攻撃を交わしながらまた鍛冶工程をして、0%になったら勝利ってなるかなって🤭ハノカの体力が減っても、懐刀が邪気に包まれてもダメっていうシビアな戦闘になるか…とか妄想していました。
でも小説でどう書けばいいかも悩みました。鍛冶の作業描写は単調になりがちなので、そこに"心の動き"を重ねられていたなら、書き手冥利に尽きます🔥
紹介文まで読み直してくださったんですね(//ω//)✨
"世界"や"ネッカ"には認められ始めているのに、本人だけがまだ気づいていない。その構造を感じ取ってくださったこと、すごく嬉しいです。
ハノカ自身がそれを自覚するのか、それとも……どう進むか、ぜひ追ってみてくださいませ🍀
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🌸
編集済
第26葉 悲しみの奥に宿るは、人の“魂” ──21歳(春の末)への応援コメント
す、すごい……。
今回の描写は本当に圧倒されました。……息をするのも忘れるほどでした。
団長さんが現れてハノカさんを救う展開も、本当に胸にきました。想いによる”奇跡”ですね…。
そして個人的に一番刺さったのが、「ハノカの気づきが遅かった」と責めるレイカさんの幻影です。
「ハノカが悪い」なんて本気で信じてはいない。でも「もっと早く気づいてくれていたら…」というIFが頭をよぎり、その一瞬の“黒い思考を、彼女自身が一番嫌悪していた。
その抑え込まれた感情・否定した感情・許されないと思った感情が、邪気にとっては最高のエサだった、って構造だと思ってしまいました。
考察が違ったら申し訳ございません。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。ほんっとに深く読み込んでくださり、ありがとうございます!🥹✨
>息をするのも忘れるほど……
そう言っていただけて、書き手として本当に嬉しいです😭😭頭のなかに映像はあるけど、どう表現をしたらいいか、しっくりこなくて何度も書き直したのを覚えています。
そしてレイカさんの幻影についての考察もすごいです。自分が意識的に描いた部分と、無意識に込めていた部分を読み取ってくださって……!
「許されない」と思えば思うほど、心の奥に押し込めてしまう──その構造は、まさにこの物語の陰気と邪気の核心に触れる部分だと思っています。
改めてコメント見返して、ルート・メモリーさんが丁寧に物語と向き合ってくださっているのが、よく分かります。自分より深くハノカと向き合ってくださっているかも☺️
本当にありがとうございます🍀
今回の後編、「視る」という行為そのものを“痛み”として描いているのが本当に凄かったです。
ハノカさん、ここで確実に一段階、前に進みましたね。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、遅くなってすみません🙇💦
“守るためになら”……と思っていたハノカでしたが、まさかの痛みの元を「メガネなしで、視ろ」というネッカの言葉でした。その一歩を、飛び込んだ形で始まりました。
あたたかいコメント、ありがとうございます🍀
今回の鍛冶パート、単なる作業描写ではなく、「人間であること」と「痛みと向き合うこと」を、火と道具を通して描いているのが本当に印象的でした。
人間は陰気を持つ。
だからこそ傷つく。
だからこそ、生きている。
ネッカの言葉は乱暴で不器用なのに、核心を突いていて、読んでいて胸がじんとしました。
そんな長生きのネッカにとって、ハノカさんの“メソガキ卒業の日”は来るんでしょうか。
今回も素敵なお話をありがとうございました。
レビュー、更新させていただきました…🫡
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「人間は陰気を持つ。だからこそ傷つく。だからこそ、生きている」──ここまで深く読み解いてくださって、ありがとうございます。
自分はそのまま頭に浮かんだものを書いていただけなので、こうして言葉にしていただけると、自分の作品を改めて教えてもらっている気持ちになります(//∇//)💦
ネッカは本当に、乱暴で不器用なのに核心を突いてくる子ですね。そして「メソガキ卒業の日」……ご存知の通り、卒業できませんでしたね😂
長生きのネッカにとって、ハノカはきっとずっとメソガキのままなのかもしれません。
レビューの更新も拝見しました。本当に、本当にありがとうございます🙇✨
第24葉 火霊の導きに挑む、燃えぬ葉の思い──21歳(春の末)への応援コメント
ずっと待っていました。
ハノカさんが「鍛冶師として」この局面に立つ瞬間を。
しかもただの修行パートじゃなくて、狐火が“ぬるま湯”から「刃先みたいな熱」に変わった瞬間に、空気そのものが張り替わって、鍛冶場が別世界になる。
白足袋に替えて、作業衣を整えて、覚悟を決めて踏み込む所作が胸に刺さって……思わずうるっとしました。
まさに圧巻の場面でした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「ずっと待っていました」──その言葉、本当に嬉しかったです。ありがとうございます🥹✨
狐火の熱が変わる描写は、意識して書いた部分でした。今まで尻尾ではたかれても、痛くはあっても熱くはなかった。それが火傷するほどの熱気に変わった=ネッカの本気の火に変わったという意味を込めていました。
作業衣を整えて踏み込む所作も、いつもとは違う姿を見せたくて。歯の高い下駄に履き替えるように、ハノカ自身が「切り替わった」ことを表したかったんです。
嬉しいコメント本当にありがとうございます!😭✨
編集済
第23葉 集う邪気の塊、消させぬ葉の決意──21歳(春の末)への応援コメント
最後の一言で、思わず膝を打ちました。
「うわぁ……よく言った……」って、声に出そうになりました。
正直、ここまで読み進めるうちに、
「もういいよ、ハノカさん……もう十分頑張ったよ……」
「もうネッカに任せてしまってもいいんじゃない……?」
って、読者の私はそう思っていたんです。
だからこそ、あの決意の言葉は、いい意味で裏切られました。
怖くて、苦しくて、押し潰されそうなのに、それでも“守る”側に立つ選択をしたのが本当に強くて。
ハノカさんは、自分自身にも打ち勝った、そう思いました。
だからもう一度言わせてください。
ハノカさん……本当によく言ったよ。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「ネッカに任せてもいい」「よく頑張った」──読者としてそう思ってくださっていたこと、すごく伝わってきて、胸が熱くなりました。
実はここ、初稿ではハノカがネッカに泣きながら「お願いします、やめてください」と言う流れだったんです。
でも、どうしてもしっくりこなくて……。ハノカの強い眼差しが頭に浮かんだとき、「違う、この子はこうしたいんだ」と思って、今の形になりました。
「ハノカさん、本当によく言ったよ」と二度も言ってくださったこと、キャラクターへの愛がこんなにも伝わってきて、本当に嬉しいです🦊
ここまで深く読み込んでくださったルート・メモリーさんだからこそ、そう感じてもらえたのだと思います。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第22葉 翡翠の刃に渦巻く“声”──21歳(春の末)への応援コメント
昔、アルコールの実験で見た青い炎を思い出しました。
あれって、本当に綺麗なのに、同時に全部を浄化するような怖さがあって……。まるで穢れを焼き切るような。
今回の狐火と“声”の描写は、まさにそれでした。美しくて、神秘的で、なのに恐ろしくて、目が離せない。
そんなことを思いました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
一週間も経ってしまいました🙇すみません!
アルコール実験の青い炎……!😳
あれって勢いも凄いですから、家庭の火と比べると尚更びっくりしますよね。
それと合わせて“狐火”の情景って、イメージしにくくいかもなので、こうして具体的に浮かべてくださってありがとうございます✨
しみじみと読んでおります☺️✨
コメント、本当にありがとうございます🍀
第21葉 呻く刃は、“邪気”に変わる──21歳(春の末)への応援コメント
ハノカさんが「負けたくない」と踏み込むところ、勇気ではなく“感情の共鳴”で動いているのがあまりにも人間的と思いました……。
そうか!
人の感情が読めるということはすなわち、彼女は 「共感力が強すぎる人間」なんですね。
つまりその能力にネッカ🦊の…………。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「共感力が強すぎる人間」という文を見て、実は自分では意図して書いていなかったのですが、このコメントを読んで、なるほど確かに……!と気づかされました。勇気ではなく"感情の共鳴"で動いている、という表現も、まさにそうだなと😸
ネッカとの関係についても……さすがの考察です✨
いつも自分でも気づいていなかったものを見つけてくださって、本当にありがとうございます🍀
第42葉 新たな【銘】と、寄り添う祈り──24歳(春の始め)への応援コメント
なんか私も、おはぎが食べたくなっちゃいました(´ω` )
銘というのは、そういう風にして消すんですね。
描写が細かくて、わかりやすいです。
次はどんな銘が入るんでしょうか?
レイカさんの寄り添いたい気持ちがこもった銘になるんでしょうね(*´ω`*)
作者からの返信
キジトラタマさん。
自分もです( *´꒳`*)おはぎっ✨️
銘消しの下りは、だいぶ時間的にはしょっていますが、AI調べでは、こういった流れで、銘を消したりすることはあるみたいです(*´∀`*)
リアルなら、削った分だけ物質量は減りますが、そこはファンタジー的に平らな面になって、銘は綺麗に消えたという意味を感じてもらえたら安心です。
あたたかいコメント、ありがとうございますー🍀
破水ではなく「出血」という形で、母子ともに命の危機にあることが強く伝わってきました…。
また、草が枯れる描写や、灰色の“もや”の挙動が、ただの怪異ではなく「喪失」と「希死念慮」という感情の残留そのものに見えてしまって……。
レイカさんの心の状態を、言葉ではなく“風景”として見せてくるのがあまりにも上手くて、読んでいて息が詰まりました。
しかも、その“器”が形見の翡翠の《鞘》であることが、あまりにも残酷で、美しくて……。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
全体的にこれらも、頭に浮かんだシーンをそのまま書いていったものでした。
心の状態を"風景"として見せていると言っていただけたこと……自分では意識していなかった部分を、こうして言葉にしてもらえると、なるほどそういう見え方になっていたのかと、改めて気づかされます(*´∀`*)
そして「残酷で、美しい」と言ってくださって、ありがとうございます✨☺️
読み込んでくださって、本当に嬉しいです。コメントありがとうございます🍀
このシーン、もし映像化されたら、多くの方が泣くと思います。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
自分は泣きます🥹
でもそれなら、もっと細かい描写を入れなおしたいですね……。
ホラーとしても成立していて、心理描写としても成立していて、ファンタジーとしても成立している。
それだけでも十分すごいのに、この回が本当に異常だと感じたのは、「喪失」と「希死念慮」を、言葉で説明せず、“現象”として描いている点です。
これはもう「趣味小説」の構成力ではなく、明確に商業ラインの組み立て方だと思いました。
しかもネッカ🦊を、ただのマスコットキャラにせず、物語の“駆動装置”として機能させているところが本当にすごいです……。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
そんなふうに言っていただけるなんて、嬉しすぎて恐縮ですー☺️💦「商業ラインの組み立て方」だなんて、もったいないお言葉です……。
実は初期の構想からはだいぶ変わった展開なのですが(初期は崖上じゃなく、レイカ宅のままでした)今はその変化も含めて、広がりとして良かったなと思えています。
「喪失」と「希死念慮」を"現象"として描いているという点は、自分では意識していたわけではなく……頭に浮かんだシーンを、そのまま書いていった感じでした。
そしてネッカは、不思議なことが起きる物語では、ネッカが動いてくれないと話が進まないのですが、めんどくさがりなんで、何がネッカを動かすんだろう?と考えていたら、この流れで自然とするっと動いてくれました。
改めてコメントを読んで思いました。本当に深く読み解いてくださって、ありがとうございます😭✨
第18葉 青き狐火は、踏み込みしモノを追う──21歳(春の末)への応援コメント
ハノカさんが鍛冶師として、呪いの元になっている懐刀をネッカと共に断つ──
そんな展開を予想していたのですが……。
この回を読んで、背筋が冷えました。
レイカさん、もしかして「団長の元へ行こうとしている」のでは……?
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
懐刀を断つ展開を予想されていたところから、まさかの方向へ……。実際はこの後にありましたが、当時のご予想、「団長の元へ行こうとしている」──当たっていましたね😌
背筋が冷えたと言っていただけて、あの不穏さがちゃんと伝わっていたんだと、自分は嬉しかったです(*´∀`*)
予想を良い意味で裏切れていたなら、作者冥利に尽きます✨
私の中ではこの回は「癒される」とか「切ない」とか、そんな言葉ではとても収まりませんでした。
翡翠の懐刀から“もや”が溢れていると分かっているのに、それをレイカさんから引き離せないハノカさんの立場が、あまりにも辛すぎて…。
懐刀が“呪いの核”だからではなく、それが今のレイカさんの“心の支え”だと分かっているから。危険だと分かっているのに、それでもハノカさんは「離して」と言えない。
私の読み違いでしたら申し訳ございません…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
読み違いだなんて、とんでもないです。
実は自分の意図としては、ハノカは危険だと伝えたくても、それを信じてもらえる証拠がないこと、そして邪気に襲われて声がうまく出せない状態だった……という描写でした。
でも、ルート・メモリーさんが感じ取ってくださった「心の支えだと分かっているから言えない」という解釈も、ハノカの中にはきっとあったと思います。どちらも正しいかなと、自分は思っています🍀
「癒される」「切ない」では収まらなかったとのこと……。
自分としても、ただ“埋葬した”だけでは辛すぎて。展開としての意図もありましたが、大切な団長さんをちゃんと送り出してあげたかった、という気持ちがありました。
それをここまで深く受け止めてくださったこと、心から感謝しています✨☺️
人が大切な人を失ったとき、物を心の拠り所にしてしまうことがあると、私は学んだことがあります。
「懐刀だけは、決して手放そうとはしなかった」
「この懐刀だけが、今のレイカさんを“立たせている”」
この二文から、彼女がどれほど危うい精神状態にいるのかが、はっきりと伝わってきました。
“物を手放す=本当に死んだと認めること”
その段階にまだ辿り着けていないことを、言葉ではなく行動で示しているのが、本当に残酷で、そして上手で、…胸に刺さりました。
この素敵な作品に巡り会えたことを、あらためて心から幸せに思います。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
大切な人を失ったときの心の拠り所……そういったことを学ばれたご経験があるのですね。
そのうえで、レイカさんの姿をこんなにも深く受け止めてくださって、ありがとうございます。
あの懐刀は、団長さんの死の原因になってしまったものでもあるのに……それでも、唯一自分と繋がっている物として、手放せない。
その危うさと切なさを、言葉ではなく行動から読み取ってくださったこと、自分にとってとても嬉しいことでした。
「上手」だなんて……自分ではそこまで意識して書けていたか分からないのですが、そう感じていただけたなら光栄です✨
この作品に出会えて幸せと言ってくださいましたが、こちらこそ、こんなにも丁寧に読んでくださるルート・メモリーさんに出会えたことが、本当に幸せです☺️✨
コメント返信がこんなにも遅くなってしまったこと、本当に申し訳ありません🙇💦
第42葉 新たな【銘】と、寄り添う祈り──24歳(春の始め)への応援コメント
ネッカくん🦊、おはぎ食べ過ぎでは?😂
夕方のお供えも同じものを所望するなんて、本当気に入ってるんですね✨
そして、レイカさんの意思で、懐刀は持ち主のお墓に納めることになったんですね🥹
魂打ちで、新たにどんな銘が浮かび上がるのか✨ドキドキ!
作者からの返信
みた よしひとさん。
ツッコミありがとうございます😂きっと今までおはぎがお供えになかったんでしょうね(笑)
実際はこんな簡単に銘を落ちないらしいのですが、さらりとファンタジー感が出ております(//∇//)💦
一体どんな銘が浮かんだんでしょうね。また銘入りで引っ張ってしまっていますが、乞うご期待です☺️✨
コメントありがとうございますー🍀
第15葉 稲荷の御使いは、熱火さま──21歳(春の末)への応援コメント
やっぱり……そうだったんですね。
今回その事実が明らかになって、ネッカの不器用な優しさに触れました……。きっとハノカさんが気付かなかったら、黙っているつもりだったんじゃないのかなって思いました…。
そして、囲炉裏の中でネッカが痙攣している描写。
あれ、あまりにリアルで、子どもが熱性痙攣で泡を吹いて救急車を呼んだ記憶と重なって。
すごく読んでいて焦りました…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ネッカは肝心なことほど言わないから、きっとハノカが気づかなければ、ずっと黙っていたと思います。不器用な優しさを汲み取ってくださって、ありがとうございます🦊
そして、痙攣の描写……お子さんの熱性痙攣のご経験を思い出させてしまったとのこと、申し訳ありませんでした。
実は自分としては、若干コメディ寄りの気持ちで書いていた部分だったのですが……それがかえってリアルになってしまったようで💦
辛い記憶と重ねて読ませてしまったこと、不誠実な書き方だったかもしれません。すみません🙇
それでも、そんな大切なご経験まで打ち明けてコメントをくださったこと、本当にありがとうございます🍀
編集済
第14葉 師匠と火霊さま、初めての喧嘩──21歳(春の末)への応援コメント
ネッカは姿を消していたにもかかわらず、団長の死をもう知っていて。
しかもどこか感情の整理がついているように見えるのって……やっぱり……。
「結局くたばったかよ」は、“助けきれなかった側”の、悔しさを隠す言い方にも聞こえました。団長の負傷が「刀」って時点で、事故じゃなく人為的なの匂いが濃い線からなおさら…。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
「結局くたばったかよ」という言葉の奥にあるもの、そして「刀」という描写から人為的な匂いを感じ取ってくださっていたこと……当時のこの考察をして頂いて、本当にありがとうございます🍀
ネッカの感情の整理がついているように見える点は、長い時を生きてきた火霊さまだから……というのもあるのかもしれません。人間とは少し違う時間の感覚で、命を見つめてきたのでしょうね🦊
……それでも、悔しさや無力感がなかったわけじゃないかもしれません。
丁寧に読み込んでくださり、ありがとうございます✨
編集済
第13葉 揺れる気持ちと、優しき涙の言伝──21歳(春の末)への応援コメント
怒りも、後悔も、自己嫌悪も、全部ごちゃごちゃになったまま泣くハノカさんが、あまりにも人間らしくて…。
ネッカの言葉も、ただの冷たさじゃなくて、何かを抱えたままの不器用さに見えてしまって。
…そしてふと思ったのですが、第11話で山の上に見えた光、あれはネッカだったのでしょうか。
もしそうだとしたら、誰にも気づかれないところで、ひとりで必死に団長のことを伝えようとしていたのかと思うと……苦手な雨にも関わらず、ネッカの言葉たらずで、でも必死だったその想いが切なすぎます。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ここまで返信が遅くなってしまい、大変申し訳ありませんでした🙇
すでにお話を見てくださったあとなので、結果はご存知だと思いますが……。
ハノカの涙、そしてネッカの不器用さを、受け取ってくださって、本当にありがとうございます。
ネッカは言葉足らず・伝え方も下手で、でも本心はいつもハッキリ語ってくれないんですよね。不器用だからなのか、なにか語りにくい事でもあるのか……。
いつも物語の奥まで丁寧に読み込んでくださるルート・メモリーさんのコメントに、どれだけ励みになっていたか( ;∀;)
改めて、心から感謝をお伝えさせてください🙇
またいつか読み直した際に、ゆっくりと感想コメントを書かせてください。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
もちろんです🍀
無理にお戻りにならなくても、全然大丈夫です。どうぞご無理なくです🙏
本当にたくさん考えてくださって、ありがとうございます☺️
編集済
ここまで追い込まれた状況では、もう圧迫止血しか選択肢がなく、現代なら、あらゆる手段が揃っていて、ようやく「助かるかもしれない」
——そのくらいの、あまりにも重い傷に思えました。
そして何より——
善意で抜かれた”刀”の…その一手が、取り返しのつかない結果を呼んでしまったかもしれない、という残酷さを感じました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
おっしゃるとおり、あの状況では圧迫止血くらいしか打てる手がなくて……現代医療なら設備も輸血も揃って、ようやく「助かるかもしれない」レベルの重さだと思います。
現代人なら、もしかしたら別の人だったら、“その場で、すぐ抜いてはいけない”は分かっていたかもしれません……そんな現実に寄せた世界観で書いているので、ある意味残酷なリアルが伝わったと思いました😌
コメント、ありがとうございます🍀
今回は言葉にならない、というより……今はまだ、コメントにできない、という思いに近いです。
“8葉”で未来を語ってから過去へ戻る構成について。物語としてとても練られているなと感じていて、読み返す中でこの作品の組み立ての巧さに、ただすごいと思うばかりです。
いつも仕事帰りの楽しみとして拝読しているのですが……次のお話、電車の中で泣かないか本気で不安です🫨
作者からの返信
ルート・メモリーさん、そんな中コメントをくださり、本当にありがとうございます……🥹
構成を褒めていただけて、とても嬉しいです☺️
結末が辛いと分かっていても読み進めてくださること、そこまでお気持ちを寄せてもらえること、なんと感謝したら良いか……。
電車の中、どうかお気をつけてです😳💦
ご無理はなさらず、お気持ちのままに読んでいただけたら幸いです🍀
吹き荒れる雨の中で「団長は必ず危険な方へ行く」という覚悟、それを誰よりも理解しているリュウヘイさんの決断に、胸を強く打たれました。
理由じゃない、「そういう男だから行く」
その一言に集まる団員たちの足音。
私も体育会系の弓道部だったので、言葉を尽くさずとも通じ合うこの“背中で示す”空気間に、思わず当時を思い出して熱くなりました。
祈る者と、信じて行く者。
静かに覚悟が分かれた瞬間が、あまりにも苦しく、そして美しいです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、先にこちらからの返信、お許しくださいませ🙇
また順を追って、お返事いたしますね☺️
ここまで読み進めていただいて、本当にありがとうございます……!
団長に好感を持ってくださっていたのに、こうした流れに進めてしまって「あぁ…ほんと、すみません」という気持ちでした。
"8葉"で未来を語ってから過去に戻る構成は、少しでも読者さんのショックを和らげるためだったのですが、かえって切なさが増してしまったかもしれません。読みたくなくなってしまったらどうしよう…という不安もありました。
それでも「背中で示す空気感」「祈る者と、信じて行く者」——こんなにも深く受け止めてくださって、胸がいっぱいです。
弓道部でのご経験と重ねて読んでくださったこと、作者としてこれほど嬉しいことはありません。
ところどころ書き方にばらつきがあり、読みにくい箇所もあるかと思います💦
こんなに続けて読んでいただけるとは思いもしませんでした。どうかご無理なさらず、ハノカたちの進む道をのぞき続けていただけたら幸いです🍀
「いつもの約束」が、静かに壊れた瞬間。
団長が戻らない。その事実が浮かび上がるまでの張り詰めた空気と、蒼白になるレイカさんの表情が、たいへん印象的でした。
祈ることしかできない夜に、読者である私自身も、雨の中に立ち尽くしてしまいました。
そして個人的には、あの雨の中で、妊婦のレイカさんの体が冷えてしまわないか。
そればかりが気がかりでした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、ここまで深く読み取っていただいて、本当にありがとうございます🙇✨
妊婦のレイカさんの体が冷えてしまわないかという心配まで...。その細やかな視点とレイカさんへの思いやりに、胸が熱くなりました😌
自分の表現力でここまでルート・メモリーさんのお心を動かせるとは思っていなかったので、こうしてご感想を読み進めていただいていることに、ただただ感謝の気持ちでいっぱいです😭✨
コメント返信が追いつかず、少しズレた熱をお返ししているかもしれません。申し訳ありません💦
本当に嬉しいお言葉ばかりで、とても励みになっています🥹✨
団長、それはフラグですよ……。
お腹をぽこぽこ蹴る命を感じて、微笑み合うその時間が、あまりにも幸せで眩しい…(T ^ T)
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
自分も書いていて、フラグだ…と思いました😢でも先だし情報がなくて、時系列通りでも、きっと読者の方には、フラグでは…と気付いていたかもなと思いました。
お優しいコメント、ありがとうございます🍀
ハンカチ ドウゾ(´・ω・)っ⬜︎
編集済
郷の人たちの関係性が静かに重なっていくのが、わかりました…。
ハノカさんが、レイカさんと団長さん達との間で自然に溶け込んでいて、もうここが彼女の「居場所」そのものなのかなって。
派手な出来事はないのに、誰かのために動く手や言葉のひとつひとつがあたたかったです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
あたたかいコメント、ありがとうございます✨
第一章から続けて見て頂いてるルート・メモリーさんなら、この郷は「居場所」になっているハノカの姿が伝わったんだと思い、本当に嬉しく思います🍀
あとは弟子のマユラとハノカの、ちょっとギクシャクしている雰囲気も伝わっていたらいいなと思います☺️
やさしい日常の中で、命に触れる瞬間のあたたかさがとても丁寧に描かれていて、昔を思い出しました…。
ただこの先の団長のことを考えると…
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
温かさを感じていただけて、とても嬉しいです。個人的な思い出と重ねて読んでくださったんですね...。
この先のことを考えると、確かに...ですよね。(この返信を返す頃には、もっと読み進めて頂いていますが🙇)
読んでくださり、また、あたたかいコメントもありがとうございます🍀
マユラくんのこと、ルリちゃんのこと……色々と書きたい想いはあったのですが、団長が亡くなられた場面を読んだ瞬間、それらが静かに消えてしまいました。
三度目の命日ということは、ルリちゃんが生まれてから、ほとんど間を置かずに亡くなられたということ。レイカさんは乳飲み子を抱えたまま、三年間ひとりで郷を支えてきたのだと知り、その時間の重さに言葉を失いました。
そしてその歳月を経て、ようやく「懐刀を奉納する」という“区切り”に辿り着いたのだと思いました…。
本作で描かれているのは、悲しみを乗り越える物語ではなく、喪失を抱えたまま、それでも時間とともに前を向いていく「成熟した死」に思わず涙してしまう。——そんな一話でした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
マユラくんやルリちゃんのこと、書きたい想いがあったのに「静かに消えてしまった」という言葉……その感覚を届けられたこと、書き手として嬉しいさと、個人としての申し訳なさで、胸に迫るものがありました。
レイカさんの三年間の重さに、気づいてくださってありがとうございます😌
>「悲しみを乗り越える物語ではなく、喪失を抱えたまま前を向いていく『成熟した死』」
……実は、団長の死を先に出したのは、物語の上でのショックを抑えるための構成でした。
でも、この言葉をいただいて、自分は無意識にそこへ向かいたかったのかもしれない、と気づかされました。
レイカさんがこの歳月をどう感じてきたのか——最新話以降の話で少しずつ綴っていっております。ぜひ見届けにいらしてください。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
第7葉 歩く道の先に見えてきた、本当の顔──20歳(春)への応援コメント
お鍋じゃないんだから火の消し忘れに気をつけて!.......と優しくたしなめたくなるような、おっとりしたハノカさんに思わずほっこりしました(*'-'*)
お弟子さんにも丁寧語でしたもんね。
それだけに、陰気が見えなくなったことにも安心しました。
一方でネッカの「視えるかどうかじゃなく、視えたならどうするかを決めるのはお前だ」という言葉は、厄災を視たら“自分ならどう行動するのか”を我々にも突きつけられているようでした...。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、あたたかいコメントありがとうございます!
ハノカは鍛冶以外は結構うっかり・ぽんやりさんです😅でも、炉の火のことを忘れるところは、よっぽど気持ちがどっかいってたんでしょうね。
おっとりしたところ、弟子にも丁寧語なところ、「ほっこり」と言っていただけて嬉しいです🍀
そしてネッカの言葉、深く受け止めてくださって、ありがとうございます。
実は書きながら、自分自身も喝を入れられたような気持ちでした。
物語の外に向けて発信したつもりはなかったのですが、読んでくださる方の心にも届いていたのだと思うと、なんだか恐縮です☺️💦
編集済
第6葉 紡ぐ炎の記憶の意味──20歳(春)への応援コメント
ネッカさまほどの存在になると、「あいつ」という言葉の奥に過去の誰か——もしかすると、ハノカさんと血のつながる人物の面影が重なっているのかもしれない……そんな想像をしてしまいました🦊ナガイキ
タイトルにも、そんな意味が含まれていたら素敵だなーと。
そして今回、不思議メガネが静かに明かされていく流れが印象的でした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ネッカの「あいつ」という言葉……読んでくださる方がどう受け取るか、実はドキドキしていた部分でした。
長く生きている存在だからこそ、その言葉の奥には色々なものが重なっていて──想像してくださった方向、近いところを見ているかもしれません。
いつかネッカの口から語られる日が、来るのか……。
タイトルに込めた意味も、そのあたりを意識していました。気づいてくださって嬉しいです(*´∀`*)
そして不思議メガネ👓✨
鍛冶師なのに“メガネ?”が、ここで意味を持たせた感じでした。
いつも丁寧に読み込んでくださって、本当にありがとうございます🍀
編集済
第5葉 火を継ぐとき、一万価も継ぐ──20歳(春)への応援コメント
今回のエピソードを読んで少し調べたのですが、電気などのない時代において、鍛冶師って“生活インフラの要”なんですね…!
農具・建築・狩猟・軍事──全部が鍛冶に直結していて、鍛冶師がいなくなる=郷が立ち行かなくなる重要な職だと、はじめて知りました。
学びの機会をいただき、ありがとうございます。
つまりハノカさんは郷にとってはいなくてはいけない存在で、背負う「一万価」も“郷の命を燃やし続ける責任”なんだな😳と考えました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
わざわざ調べてくださったんですか!😳✨ありがとうございます!
港町は異国文化があるのですが、穂音の郷は電気がない場所なので、鍛冶師はなくてはならない存在だったのですが……窃盗を考えて取り壊す話が出ていても、郷にとっては大きな損失に繋がるところでした。
だからこそ、宿のおばちゃんの「救世主なのよ!」も決して言い過ぎではなかったんです。
ただ、ハノカ自身は控えめな性格もあり、自分の価値の大きさに気づいていない。そこを作中でうまく描ききれなかったのは、自分の力量不足でした💦
今後、そうした部分も書いていけたらと思っています。
こうして深く読み込んでくださると、つい自分も語ってしまいます、本当に嬉しいです😆
……ただ、調べてくださると自分がわかっていない箇所も見抜かれてしまいそうで、少し恥ずかしいですね(//∇//)💦変だったら、笑ってスルーしてください〜
第4葉 霧と共に現れた、不思議な行商人──20歳(春)への応援コメント
アサギリさん……口数の少ないミステリアスな人物ほど、放たれる一言一言が重要で後から意味を帯びて響いてくるんですよね。
(だから書き手も大変なんですよね(^◇^;))
そして今回のお話を読んでいて、中島みゆきさんの『糸』という曲を思い出しました。
交換された紐🪢は、縦と横の糸🧵が重なって結ばれるように「過去と今」「人と人」「孤独と救い」それらを、そっとハノカさんの“縁”へと織り替えていくものなのかな、と。
……またクサくなってしまいました(゚o゚;;
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ほんとです〜、口数の少ないキャラは一言一言に重みが出る分、書き手としても本当に大変で😂
ハノカも控えめ・アサギリも喋らない。この2人の場面は、モノローグで書きすぎないように、でも進まないから宿のおばちゃんたちに、フォローしてもらいました(笑)
そして『糸』を思い出してくださったんですね✨
縦と横の糸が重なるように、ハノカの"縁"へと織り替えていく……。アサギリさんは一体何者なんでしょうかね。彼も隠れ人気キャラです☺️✨
クサいだなんて、とんでもないです!
こうして作品を通じて何かを感じ、言葉にしてくださる感想こそ、作者にとって何よりの贈り物ですから🍀
あたたかいコメント、本当にありがとうございます!
ひとまずレイカさんの命が無事でよかったです……!( ;∀;)
周囲の命を吸い取る靄、怖いですね。そんなものが懐刀に宿っていたなんて!狐火が有効でホッとしましたが、飛んでいってしまったということは、またどこかで対峙するのでしょうか……。
作者からの返信
夏野梅さん。コメントありがとうございますー!
ずっと緊迫感があるシーンで四苦八苦したのを思い出しました(´ω`)💦
大事な形見が周りの命を吸い取るなんて、とんだ怖さですね。
本体から切り離された“邪気”とは一体どうなるのか。ぜひ次回のハノカの勇姿を見届けてくださると嬉しいです🍀
第3葉 烈火の灯火、毒舌な狐?との出会い(後編)──20歳(春)への応援コメント
ネッカは、ただの火霊というよりも……
「名を捨てた罰」ではなく、むしろ故郷から受け継いだ想いへと、再びつなげてくれる存在のようにも感じました。
厳しい言葉なのに、不思議とあたたかくて。
あの夜の出会いは、ハノカさんの心に灯った“火”だったのかもしれませんね。
それにしても、火のつく妖といえばたしかに“狐火”ですね…!
思わずイラストを見直して、しっぽが何本あるのか確認しに行っちゃいました☺️
編集済
第3葉 烈火の灯火、毒舌な狐?との出会い(前編)──20歳(春)への応援コメント
ネッカの毒舌って、ただキツいだけじゃなくて、ハノカさんの心に火を灯してくれた存在なんだなって感じました。
人の「腹の中の想い」が言葉になって視えてしまったら、きっと、人里で普通に暮らすことすら怖くなりますよね…。
あっ!
2人の出会いの回想ゆえに、タイトルが20歳になってます…😳
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
ネッカの言葉はキツいけれど、ハノカにとっては「怖くないおばけ」と、口が悪いのにあったかくて恋しくなる不思議な存在なんですよね。
人の負の感情が視える上に、痛くて苦しいという辛さ、普通に暮らすことすら怖いと思います🥺
そしてタイトルの仕組みに気づいてくださって、ありがとうございます!
各話のタイトルが長いので、分かりずらいとは思いますが、その時点での年齢と季節を意図して入れているので、見つけていただけてすごく嬉しいです(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
また後ほど、続きにお返事お返しします〜。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
転倒の場面で視えてしまった“藍色のもや”が黒いものとは異なる色合いだったのが、とても印象的でした。
でもそれは憎しみや恐怖じゃなくて——
「”どうせ”、オレのことなんか」って胸の奥に沈めた不器用な恋と劣等感のまざった想いの色。
ハノカさんに向けているのに、言えない気持ち。
それでもそばにいたくて、強がってしまう、”LOVE”を含めた彼なりの藍(“あい”)色なのかなって、思いました。
…違いますよね😉
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
続けて読んで頂いて、本当にありがとうございます☺️✨
深い考察をありがとうございます…!✨
藍色は“あい(LOVE)”か?を見出してくださったの、すごく嬉しいです!
ただ、この色には「言えない想い」だけじゃなく、もう少し苦い感情も滲んでいる……かも?いやぁ、どうでしょうね〜(*´∀`*)
彼の本当の心の色がどんなものか、よければ見届けていただけたら嬉しいです🍀
次のコメントに参ります!\\\\٩( 'ω' )و ////
第1葉 師匠と弟子と火霊さま──24歳(春の始め)への応援コメント
4年の月日を経て、ハノカさんが“弟子を持つ師匠”になっていることに驚きました😳
そして…ネッカ、お待ちしてました🦊オマタセ
Twitterでその姿を拝見していましたが、「熱火=ネッカ」という名前の由来が素敵ですね✨
この4年間で、
・周囲の環境がどう変わっていったのか
・ハノカさんが鍛治師匠として、そして一人の人間としてどう成長してきたのか
その歩みがこれから描かれていくのだと思うと、続きを読むのがとっても楽しみです…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん、第二章へようこそです🙏✨
突然の月日で驚かせてしまいましたね☺️💦
この時間飛びにも意図しています〜。そして、四年後にはハノカは“師匠”になってました😊
そして🦊✨お待たせしました!お褒め頂きありがとうございます💕
“熱火”という名前は、ネッカという響きから、漢字の方を後から考えたのですが、ピッタリだと思う漢字をあてれたので、自分も気に入ってます(*´∀`*)
朝からたくさんのコメントを頂いて、うっきうきでした🥰
この四年間で何があったのか、ハノカがどう歩んできたのか——少しずつ紐解いていきますので、ぜひ見届けていただけたら幸いです✨
あたたかいコメント、本当にありがとうございます!もう読み進めてらっしゃると思いますが、第二章もよろしくお願いします!🙇🍀🦊
緒 とのわさん💓
あけましておめでとうございます!
近況ノートへのコメントありがとうございました✨
今年も主人公ほのぼの同盟、よろしくおねがいいたします😊
いや~今年もネッカ🦊くんの勢いは止まりませんね!🔥(笑)
威勢がよくて、気持ちがいいです!🥳
お供え物。油揚げでなく、おはぎなんですね!甘党ネッカ🦊くん、可愛い~💓
そしてマユラくんにも、その存在を打ち明けたようで。
見えないにしても、ハノカちゃんの真面目な性格をしっていますから、彼は心から信じてくれてそうです✨
そして「こっちきて」と手招きからの耳打ちされて。ちょっとドキッとしたはずですね、彼💓
でも相変わらずなにも気にしていなそうなハノカ師匠🤣
少し前までリュウヘイさんともいい感じか?と思っていましたが、やはり私は!
推しのマユラくんを推薦いたします!!✨
作者からの返信
みた よしひとさん。
あけましておめでとうございますー!💕‹‹\(´ω` )/››‹‹\( ´)/››‹‹\( ´ω`)/››💕
こちらこそ、“ほのぼの同盟”をよろしくお願いいたしますー!🥰
はい、変わらないネッカ節です(笑)「てやんでぃ、べらぼうめい!」みたいな気持ちで読んでください(笑)
以前みたさんにだけぽろっとこぼした、ネッカ甘党情報がここで露見しました😆
打ち明けのとこをどうしようか・時間が飛んでしまったので、どう書こうかとずっと悩みましたが、ハノカのダイジェストでサラッとすませてしまいましたが、それよりかは耳打ちや「しー」のポーズに、ウッとなっているマユラをお届けしたかったんです😹
異性として思われているという自覚が皆無な、師匠でございます😇笑
マユラ推しありがとうございます!!
いつか、この作品で人気投票をやってみたいなと思っています。うん、いつかですが……(笑)
キャラたちをしっかり生き様を頑張って書いてまいります🔥
あたたかいコメント、本当にありがとうございます〜🍀
編集済
鍛冶職人としての“魂のバトン”と矜持の描写が、本当に圧巻でした。
ハノカさんの素直さと一途さ、そして“鍛冶を愛する姿勢”が、この郷に必要とされる存在であったこと。しかもそれが「鍛冶場」という形で結実したのは、彼女にとって何よりの救いであり、幸せなのだろうと強く思いました。
そして、ついに姿を現したね、火の尾を持つ妖🦊マッテタヨ
今後どのように物語へ関わっていくのか──次の舞台は4年後でしょうか…。とっても楽しみです…✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
第一章、最後までお読みいただきありがとうございます!🙏✨
すみません、ずっと褒めすぎて、あの、あれなんですが、ルート・メモリーさんの言葉選びがほんっとに素敵で……「魂のバトン」😭イイッ!
自分もこんな胸に響く、スッとした言葉を見つけたい……!
ついに来ました🦊✨ マタセタナ!
ありがたいことに、インパクトが強いので、投稿前からAI評価も良くて、投稿後もありがたいことに、もふもふ好きな方から大人気です(*´∀`*)あと、恐縮ですが口の悪さにも(笑)
第一章まで連日読んでいただいて、本当にありがとうございました🙇✨
あたたかいコメントも本当にありがとうございます🍀
またごゆるりとお越しくださいませ〜(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
編集済
第7葉 鍛冶場に響くは、暮らしを守る心──20歳(春の始め)への応援コメント
今回、初めて本格的に描かれた“鍛冶場”の場面に、思わず胸が高鳴りながら拝読しました。
砥石・金床・十能といった道具ひとつひとつが気になって、「これはどんな形なんだろう」とネットで調べながら読み進めるほど──
その描写の臨場感に引き込まれてしまいました。
呼吸と火がぴたりと重なる感覚の中で槌を振るうハノカさんは、やっぱり“鍛冶に選ばれ、鍛冶に愛された人”なのだなと感じます。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
道具をひとつひとつ調べながら読んでくださって、ありがとうございます!
自分もAIに鍛冶場の描写を「あーでもない、こーでもない。うーん、トントンカンカンじゃなくてさ〜」とたくさん悩んだ甲斐があります(*´﹃`*)💦
「鍛冶に選ばれ、鍛冶に愛された人」今回もなんて嬉しい表現でしょう!😆良かったね、ハノカ!
実際はもっと鍛冶シーンがあったのですが、かえってくどすぎてる、というかそこまで読み込む人の方が少ないと考え直しまして、今の流れにとどめました。鍛冶のお話だけど、どこまで描写を広げて書くかに悩みますね☺️💦
次のコメントに行かせていただきます〜🍀
編集済
第6葉 誰かのために、槌(つち)を握る──20歳(春の始め)への応援コメント
いまさらながらで恐縮ですが、本作は各話の冒頭で、出来事の前後を少し巻き戻す構成になっているのが、ずっと印象的でした…😳ツイニコメント
この小さな巻き戻しによって、場面や人物が切り替わる旅路の物語でありながら、読み手が自然と状況へ入り込めるよう大変工夫されているように思いました✨
そして今回は、郷長という緊張すべき相手を前にしながらも、チョウくんのために“鍛冶師”として奮い立つハノカさんの姿が、とっても素敵でした。
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
わわ、冒頭の構成のことに触れていただけるなんて……! 気づいてくださって嬉しいです!
あの冒頭の前話のあらすじは、Web小説ならではのこだわりでして、連続で読むと少しくどいかもしれないのですが、間が空いてから読みに来てくださる方にも、すっと物語に戻れるように……という思いで置いています☺️💦自分が結構忘れてしまうたちでして(笑)
批評や校正AIには不評ですが、貫いてます😂
そしてチョウくんのために"鍛冶師"として奮い立つハノカ。
緊張する場面でも、誰かのためなら踏み出せる、打ち気な彼女の芯の強さを感じ取っていただけたなら嬉しいです〜☺️
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
火のない鍛冶場を前にして放たれた
「……わたしに、やらせてもらえませんか?」
という言葉。
それはまるで、ハノカさん自身が“命の炎を灯す瞬間”のようで、彼女のおじい様の言う「灯に寄り添う」人柄をまるで体現するかのような姿に、思わず胸を打たれました。
また改めまして、たいへん癒されながら拝読しておりますので、ご返信はどうかご無理なさらず、ゆっくりで大丈夫です…!
素敵な作品を読ませていただき、こちらこそありがとうございます☺️
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
>また改めまして、たいへん癒されながら……。
→お優しいコメント、本当にありがとうございます〜😭😭✨
しっかりお返事させてくださいませ(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
ルート・メモリーさんとこんなにご縁をいただけて、とても嬉しいです☺️
「命の炎を灯す瞬間」——その表現が、とっても美しいです✨😳
おじい様の言葉を体現していると、感じ取っていただけたのは、自分がびっくりしてしました(//∇//)>💦
いやぁ、ルート・メモリーさんの観察眼が鋭いですね。あたたかい感想と、自分が気がついていなかったことも教えていただけて、感謝でいっぱいです🥰
コメント、本当にありがとうございます!
次に参ります🍀
お話を読むたびに、お風呂上がりのような“じんわり温かい気持ち”になって、この作品と出会えて本当に良かったなぁと思いました(*'-'*)
一人旅を決心したとはいえ、やっぱり心細くて怖い思いをしていたハノカさん。
そんな彼女を、レイカさんの姉御肌の優しさがしっかり受け止めてくれて……
読んでいて「2人が出会えて本当に良かった」と、胸が温かくなりました。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、今回はコメントのお返しが遅くなってしまって、本当にすみませんでした🙇
お気持ちもコメントもとっても嬉しいです!遅くなっても今後も必ず返しますので😿🙏✨
“お風呂上がりのようなじんわり温かい気持ち”……なんて素敵で、もったいない表現でしょうか。
その言葉を頂けた自分も、あったかい気持ちでいっぱいです(੭´͈ ᐜ `͈)੭⁾⁾
姉御肌なレイカとまだ少し臆病なハノカ、この出会いがお互いにとって大切な存在になっていく姿を、これからも見届けていただけたら幸いです✨
各話毎に、とても嬉しいたくさんのコメントを本当にありがとうございます🍀どうかご無理なさらずです〜
ぜひまたお越し頂ければ、それだけで幸いです(*´∀`*)ありがとうございます!
穂音の郷で、団長ご夫婦を中心に“触れられる・支えられる優しさ”に迎え入れられたことで、タイトルにもあるような「優しさの連鎖」を、ハノカさん自身が感じ取っていく過程がとっても印象的でした。
もしかすると──優しさこそが、あの黒い“もや”を消していく理由になるのでしょうか……🤔
なんとなくそう思わずにはいられませんでした。
そして個人的には、団長さんの描写がとても素敵でした。
丁寧な外見の説明と、穏やかでありながら背負う立場の重みが伝わり、場の空気そのものを支えている存在感に惹かれました…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん、続けてのコメント、本当にありがとうございます🙏✨
「優しさの連鎖」、誰かからもらった優しさが、巡り巡って誰かを救う。ハノカがそれを肌で感じていく過程を読み取って頂けて嬉しいです🍀
黒いもやと優しさの関係、その答えは、ぜひ物語の中で確かめていただければ……です!
そして団長を気に入っていただけたこと、すごく嬉しいです。団長はまさにそう描きたかった人物なので☺️
引き続き、コメントを伺いにいきます(((っ´꒳` )っ✨
編集済
“黒いもや”とはいったい何を示しているのでしょうか……🤔
不穏な描写が、まるで悪い予兆のようにも感じました。
またこれまでずっと「誰かのために」と踏ん張ってきたハノカさんでしたが、竜平さんとの出会いによって、初めて“支えられる側”になった瞬間な気がしました。
この出会いが特別なものになるのか…😳
そして、赤い鳥居の前で涙をこらえて夜を明かす場面。
静かな孤独の中で、それでも前に進もうとする姿に、思わず全力で応援したくなる気持ちでいっぱいです…!
作者からの返信
ルート・メモリーさん。
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
ハノカが"支えられる側"になった瞬間というのを読み取っていただけて、とても嬉しいです✨
ずっと一人で踏ん張ってきた子が、誰かの手を借りることを知る——その変化を丁寧に描きたいと思っていたので、伝わっていて良かったです☺️
「黒いもや」が何を示すのか、竜平との出会いがどうなるの持つのか——
次のコメントを見に行きます・:*+.\(( °ω° ))/.:+
編集済
潮や土、草の匂い──
港町から郷へ向かう道中、そして夕暮れの描写まで、一つひとつの情景がとても鮮やかでした。
依頼を受ける場面のやり取りも含めて、一人称の語りが非常に五感を刺激されて、まるで自分も同じ道を歩いているような、あるいはハノカさんと一緒に旅をしているような感覚になりました。
またコメントへの早速のご返信もありがとうございます。
文字数が多めとのことでしたが、とんでもありません。
その世界観にどっぷり浸りながら、物語を読む時間そのものを楽しませていただいております…✨
作者からの返信
ルート・メモリーさん、返信が遅くなってしまいまして、すみません🙇💦
たくさんのコメントをありがとうございます‼️🥹✨
第1葉は、減らすどころか描写を増やしたばかりに、話数が前後編に分ける形になりましたが、かえってそれが五感を感じて頂けているなら、とても嬉しいです!
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
女性ひとりの旅路でありながら、語り口がやわらかく丁寧で、とても読みやすく、安心して物語に身を委ねることができました。
港町の情景描写も印象的で、読んでいるうちに私の中では
赤煉瓦倉庫の横浜や、異国情緒あふれる神戸・メリケンパークの風景が自然と重なっていきました。
その穏やかな旅の空気の中で、静かに差し込まれる違和感……。
この先、掲示板にどんな内容が待っているのか……続きがとても気になります😳
作者からの返信
ルート・メモリさん。
引き続き、あたたかいコメントありがとうございますっ🥹
風景のイメージは、まさに横浜のあたりをイメージしておりました🌊
和と洋が混じり合う、お洒落な雰囲気の色味が世界観に自然に馴染むといいなと思っていたんです☺️
まさしく和の世界で暮らしていたハノカにとって、港町のカラフルさは「異国情緒」そのもの。そんな風に描いてみました😺
文字数が多めで読むのも大変かもしれませんが、またごゆるりとお越しいただければ、とても嬉しいです🍀
編集済
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
ファンタジーの世界観に加え、一人称視点での“鍛冶師”という、この組み合わせに強く惹かれました。
跡継ぎとして約束された“正解の未来”を捨て、名も家も置いて旅立つという選択は、単なる実家との対立や感情的な決裂ではなく、ハノカさん自身の”誠実さ”から生まれたものだと感じました。
また、ほかの方へのコメントも拝見し、作者さまがこの作品を本当に大切に紡いでおられることが伝わってきました。
この物語の行く先を、ゆっくり味わいながら読ませていただきたいです。
作者からの返信
ルート・メモリーさん、読みに来てくださり、ありがとうございます!
しっかり読み込んでくださり、とても嬉しいですっ✨☺️
静かな立ち上がりで、全体的にゆっくりですが、ハノカの“誠実”ゆえに決めた、向かうその歩みを、ぜひゆっくりと覗いていってください!
あたたかいコメント、本当にありがとうございます🍀
編集済
「いいかぁっ! この火霊さまの力を借りてぇなら、まず力がつくもん供えてこいっ。安かぁねーんだよ!」
→ おはぎ🐱笑笑。
ちなみにわたくしは……こしあん派です!(?)
作者からの返信
🐱🍋さん、コメントありがとうございます!
力がつくもん→おはぎ( ⁼̴̶̤̀ω⁼̴̶̤́ )かわよって自分でも思いました(笑)
ちなみに自分は……こしあん派です!( ´꒳`*)人(*´꒳` )ナカーマ
第40葉 歩き出す背中、春風にほどける想い──24歳(春の始め)への応援コメント
あわあわ、えらいこっちゃ、リュウヘイさんとマユラくん、どちらもいい……っ💞
Xで素敵な絵を拝見したばかりですが、ハノカちゃん、まさに乙女ゲーの主人公のようですね😍
羨ましい! いったい誰と結ばれるのか、ドキドキです😽レイカさんもリュウヘイさんをなんだか応援してるし……マユラくん、がんばれ!!(笑)
作者からの返信
みた よしひとさん。コメントありがとうございますー!
Xのイラストを見て、よりそう思ってもらえて、嬉しいです〜💕( ˶ ᷇ 𖥦 ᷆ ˵ )によによ
ようやくジャンルのヒューマンドラマ+“ほんのり恋模様”が顔をだしてきました♪( ◜ω◝و(و "
レイカさんとリュウヘイは、幼なじみなので、リュウヘイの気持ちをとっくに見抜いているんでしょうね🤭
だけどレイカさんとルリちゃん視点からだと、どちらにもまだ軍杯が上がりそうにないか……?
疎い人間が多くて、レイカさんも大変です(笑)
第40葉 歩き出す背中、春風にほどける想い──24歳(春の始め)への応援コメント
え。ちょ…まさかリュウヘイさん?!
え、どっちを!どっちを選べば…!!
いや私は選ばないんだけど!!!
マユラくんもなんか隠してるよね|ω•`๑)
そしてネッカどこいったー!!!
作者からの返信
白波さめちさん。
あなたなら、どっちを選びますか?( ̄∀ ̄)✨笑
マユラも隠し事がへたくそな子です。ハノカにでさえ見破られてますね(笑)
さて、ネッカは一体どこへ……?👀
コメントありがとうございます🍀
第40葉 歩き出す背中、春風にほどける想い──24歳(春の始め)への応援コメント
ええ!?
ひょっとしてリュウヘイさんまで、ハノカちゃんを?
モテモテですね~(*´艸`*)
あら~、レイカさんこわいこわいww
ネッカはどうしたんでしょう。
作者からの返信
キジトラタマさん。
なにやらな感じですね〜(*´艸`)フフッ
カクヨムだとみんなの年齢が出るタイミングがないのですが、ハノカが24歳時はリュウヘイは32歳なんですよ。
レイカさんの腹叩きも、「モジモジしてんじゃないよっ」な愛のムチです(笑)
ネッカは、どうしたんでしょうね👀ん〜?
コメントありがとうございます🍀✨
編集済
第40葉 歩き出す背中、春風にほどける想い──24歳(春の始め)への応援コメント
……!? だ、大丈夫? 🦊さん!
次回が気になる感じですね。
作者からの返信
🐱🍋さん。
ネッカがいないと思ったら……!なにやら、なにやらですね👀
乞うご期待です٩(>ω<*)و
コメントありがとうございます🍀✨
【序章】父の火、祖父の言葉。“灯(ひ)”を求めゆく、ひとつの葉への応援コメント
緒 とのわ 様
はじめまして。
天音空と申します。
レビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
緒 とのわ様の物語は、冒頭より引き込まれました。灯に寄り添った刀とはどんな刀なのか、とても興味があります。今後の展開が楽しみでなりません。少しずつですが、読み進ませて頂きます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
天音空さん。
初めまして! 拙作を読みに来ていただき、ありがとうございます☺️
たくさん作品を書かれているんですね。自分も、また別作品を拝読しに伺います😺
あたたかいコメント、本当に嬉しいです!
何度も改稿を重ねておりますが、まだ至らぬ点もあるかと思います。
どうぞゆるりとお越しいただけたら嬉しいです🍀
うああああ。ようやく死の真相が!!!
リュウヘイさんの心もきっと救われた気がする(´ฅωฅ`)‧º·˚.なんてあったかい言葉なんだろ
作者からの返信
白波さめちさん、ようやく団長の謎をお見せ出来ました☺️
リュウヘイさんの抱えていた小さな思いを、ハノカが優しく受け止めてくれました🍀
あたたかいお言葉、本当にありがとうございますー!(*´꒳`*)
執着すると聞こえなくなるの凄くわかる…!!!
次はリュウヘイさんの話?違う郷の話なのかな?
郷特有の色の手紙だし後者…???
作者からの返信
白波さめちさん、コメントありがとうございます🍀
白波さんもなんですね! 結構こういう現象はリアルでも多い印象ですね。
お手紙の謎は……次へ続く( ´∀`)σ
おっ、懐刀の謎!(ΦωΦ)✨
そういうことだったんですね~。
もう読んでいるだけで、痛い痛い痛いってなっちゃいましたΣ(*´Д`)
リュウヘイさんも、立派な団長さんになることでしょう(´ω` )
作者からの返信
キジトラタマさん、ようやく懐刀の謎をお伝えできました〜😂
めちゃめちゃ引っ張ていたのもですね、こういった理由があったのでした!(๑•̀ㅂ•́)و✧(ゴマカス)
書いてるときは考察をぐるぐる巡らせてましたが、リアルでそんな状況を考えると…同じく痛い痛い😭になります。
あたたかいお言葉、ありがとうございます✨(´∀`*)リュウヘイ、良かったねっ
編集済
リュウヘイさん😭😭
亡くなられた人が偉大であれば、代わりを務める立場の人には、重い責任がつきまといますよね。
でもリュウヘイさんは読者が見ていても、頼もしい行動派ですし、ハノカちゃんが励ました通り、素敵な人ですからね!立派な団長さんになれるはずですね✨🔥
そして他の郷の方も、タツオさんが亡くなったことをずっと気にかけていたんですね。
周りを気にかける人ばかりで、いい土地ですね😊
作者からの返信
みた よしひとさん、前後ともににあたたかいコメント、ありがとうございます!☺️✨
リュウヘイはずっと柄じゃないって言葉で誤魔化しながら、背負ってる重さを継いでいく自信がなかったんですよね。だけどハノカの飾らない言葉が、リュウヘイの重荷を、少しだけ自分のものとして、受け止められたかなと(´∀`*)
小さな郷ですが、助け合う気持ちが強い良い場所です🍀(老後はこんなとこで暮らしてみたいです😽あ、山奥だったか……笑)
あの人、槌原さんというのですね!
ハノカちゃんのこと、まさか……💕とか、余計な勘ぐりを入れちゃいました😂
私もキーボード打ったり集中していると、息が止まっていることがよくあり、身内に「息しろ」と注意されることがあるのですが、ハノカちゃんも周りの声が聞こえなくなっちゃうんですね😂
そういう癖があるところも、人間味があっていいですね!
さて。謎のお手紙の内容がきになります!👀✨
作者からの返信
みた よしひとさん、コメントありがとうございます!
はい、新たに名前が判明しました😆リュウヘイにもバレバレです(笑)
自分も集中してると、音は聞こえるけど、意味が入ってこないことはありますが……。息が止まってるのは、確かに「息してっ( ノД`)💦」となりますよ😹
元々ハノカは心の声が大きい分、周りの音が聞こえにくいんだなと思います🤭
槌原さんはハノカちゃんに、何か個人的な感情を持っているのでしょうか( ´艸`)ムフ
何にせよ、彼女の周りに優しい人がたくさんいるのはいいですね。
お手紙は、何でしょうか・・・(ΦωΦ)
作者からの返信
キジトラタマさん、コメントありがとうございます!
ここで改めて名前が出ました(第二章の5葉にも出た)金貸しの男です。
このお話、女性陣に対して、男性が多いのは意図的です(*´艸`)今後さらに出ます。
それでもハノカの周りには、関係がある優しい人がたくさんおります🤭
キャラクター紹介もそろそろちゃんと書かなくちゃ😸💦
お手紙の内容はいったい…?(´◉ω◉` )ジィ…
夜、更新いたします🍀
第38葉 進む時間と、思い出の小箱──24歳(春の始め)への応援コメント
おおお!新しい物語が始まる予感!!!
作者からの返信
白波さめちさん、コメントありがとうございますー!(◍ ´꒳` ◍)
そこまで大きな展開ではありませんが(たぶん…笑)なにか、語られることがあるかもです。
明日は前後編のため、朝と夜に更新いたします☺️
よかったら、またふらりとお越しくださいませませ〜🍀
第45葉 菫の栞と、月夜に揺れる影──24歳(春の始め)への応援コメント
え、何、マユラ君、チョウ君に嫉妬?(´ω` )
ラブコメっぽい雰囲気に、何だかムフっとしてしまいました(*´艸`*)
ほいでマユラ君、何、何?
どきどき(●´ω`●)
作者からの返信
キジトラタマさん。
過去編に比べて、スローライフの雰囲気でお送りしております。マユラは落ち着きなくて、どうしたんでしょうね〜(*´v`)あらあら
次回で第二章が完結します!
お楽しみにして頂けたら嬉しいです✨
コメント、ありがとうございます〜🍀