2025年7月30日 04:24
ここにゐる 🦆への応援コメント
祭り笛、良いですね。祭りは突き抜ける華やかさと裏腹に、そこはかとない切なさがある気がしますね。夕暮れに変わる中で囃子を奏でる若衆の陰のある美しさや色気が沁みます(*´꒳`*)
作者からの返信
aoiaoiさん、深いご鑑賞をありがとうございます。
2025年7月25日 03:14
杖つきて坂のぼりゆく夏帽子坂の上には何があるの?奥さんのお墓それとも欠かせないお参りの神社この暑いのに杖ついてまで上がる坂(あるのは住まいやったりして)気を付けて行ってきてね
オカン🐷さんアオイさん、夏の盛りを一所懸命に歩いているお年寄り。そうでなくても暑いのに、水をよく飲んでねと応援したくなりました。
2025年7月25日 02:53
「ここにゐることを知らずや通し鴨」通し鴨とは故郷に帰らない鴨のことなのですね。身につまされます。「筋肉の仄かな翳や祭り笛」お神輿の汗のしたたりを感じるようです。「ジャケ買ひを語るラジオや熱帯夜」渋谷陽一さんの声が浮かびました。追悼。
ヤマシタ アキヒロさん、そうなんです、保護されている子が気がかりです。にぎやかで少しさびしい夏の二句にお目を留めていただきありがとうございます。
2025年7月25日 01:32
>刈上を吹き上げてゆく夏の風夏は刈上が涼しいですね。>その辺をふらつとながして夕涼み何気ない夏の夕方の風景が良いですね。
時輪めぐるさん、来週また美容院です。夕方はだんぜん外の方が涼しいですね。
2025年7月24日 22:40 編集済
本当に暑い折ですが、俳句にすると、その暑ささえどこか風情がありますね^_^
荒井瑞葉さん、そう思っていただけてうれしいです。
2025年7月24日 17:06
あついあついと言っておりますと、すぐ寒くなるような。次の冬はかなり心配です。 今日、ねぼけながら小窓から外をみたら、目の前に、つばめさん(あたり)がのぞいていて、たがいに、ぶわっ、としました。 🐦️ワ,ヤマシンダ!
やましん(テンパー)さん、そうですか、つばめさんと目が合いましたか。!(^^)!散歩のとき通る無人駅の通路にもいっぱい飛んでいて、階段が白くなっています。
2025年7月24日 16:33
読んで、心に涼風が吹いたような気がしました。
トシキ障害者文人さん、わ、うれしいです~。
ここにゐる 🦆への応援コメント
祭り笛、良いですね。祭りは突き抜ける華やかさと裏腹に、そこはかとない切なさがある気がしますね。夕暮れに変わる中で囃子を奏でる若衆の陰のある美しさや色気が沁みます(*´꒳`*)
作者からの返信
aoiaoiさん、深いご鑑賞をありがとうございます。