第48話 作戦開始!への応援コメント
うん、懐かしさを感じる。
改記版投稿有り難うございます!
愚連艦隊シリーズに潜水空母Z艦隊シリーズ、コスモノベルス全盛期の思い出ですね。
リュウノベルスではタイムスリップ架空戦記「列島大戦」に異史シリーズも良かったです!
ヴィクトリーノベルスの新作も楽しく読ませていただいてます!
作者からの返信
xのほうでは新作の告知もしてますので、どうぞよろしくです。
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
羅門先生
いつもありがとうございます
クローズド・サークルで
なにかあるのか?と思いきや
女の子だらけの軍隊集団とは
予想を超えて いい意味で え?と思わされました
安達原が今後この女の子達とどう接していくのか
引き続き拝読させて頂きます
作者からの返信
お褒めいただき大変にありがとうございます。引き続きお楽しみくださいませ。
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
昨日、フォローしていただいた縁(?)ということもあり、読んでいます!
ベテラン作家さんの作品ということで、もっと硬派な文体なのかな?と予想していたのですが、
とても読みやすい印象的でした。
私は改行とかスペースの使い方がまだ、駆け出しで悩んでいるんですが、参考にさせていただきます!
作者からの返信
こんなのでよろしければ、どんどん参考にしてください。ただしこれはカクヨム版オンリーの文章作法なので、市販の書籍などでは別の作法が必要になりますのでご注意を。
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
仕事の合間に二話読みましたが、とても面白い作品ですねwww
私はこういう歴史の香りが漂うユーモアが本当に好きです。
これは、歴史をベースにしたブラックユーモアと言えるのでしょうか?
赤道付近の島で女学生を訓練するなんて、わざわざ補給線をこんなに延ばしてまでやることなのか……。
帝国軍大本営は、ひょっとしてアイドルグループを結成して、アイドル文化で米軍に精神的な衝撃を与えるつもりなんでしょうか(笑)。
この作品を公開してくださって本当にありがとうございます!
これからも続きの連載を追いかけていきますね!
第5話 大日本丸は魔改造艦!への応援コメント
昔読んだ「紺碧の艦隊」を思い出してしまいました。
第18話 幽霊船の正体見たり超現代艦。への応援コメント
盛り上がって参りました!
第2話 南の島に花が咲いてる。への応援コメント
このノリ、愛読させていただいたノベル版を思い出します。
1巻は何処かに閉まってしまい、2巻は手元に有ります。
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
うぉ!懐かしい作品!
愚連艦隊シリーズ、愛読させていただきました!
新生日本軍シリーズや列島大戦シリーズも良い作品ですよね!
作者からの返信
ありがとうございます。カクヨム版すみれ特戦隊は、ノベルズ版からかなり加筆修正していますので、比較しながら読むという楽しみ方もありそうですね。
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
まさかの地雷女学生だらけの南洋島に配属されて、シャイな安達原少尉の反応がもう尊すぎて心配になります…(笑)。「帽子の目深=不幸の始まり」って表現、ツボでした。戦時下でも軽やかでユーモラスな文体、癖になりますね!
続きを読むのが楽しみです。
作者からの返信
こまかいところは無視して楽しんでください。
突っ込もうと思えば無限に突っ込める作品ですので。
第6話 今回はウンチク君、大活躍!への応援コメント
俳句の季語で長くて有名なのありますからなぁ
童貞聖マリア無原罪の御孕りの祝日
(12月8日、冬の季語トラトラトラの日でもある)
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
元々、東京築地に有った兵学校を江田島に移した理由の一つに夜な夜な脱走して遊びに走るからという話を術科学校見学で聞いていたので、安達原さんが童貞と言われても納得してしまうw
作者からの返信
兵学校は卒業したらまず最初に・・ってのが伝説になってるみたいですが、安達ケ原の場合、卒業と同時に愚連艦隊に拉致されて、そのまま海南島送りですからねー(^_^;)
第5話 大日本丸は魔改造艦!への応援コメント
轟天♡
作者からの返信
やっぱりいましたか(^^;
東宝特撮で最も好きなのがこいつでして。初公開の映画館からビデオ、DVDと放浪して、いまだに機会があれば見てしまいます(+_+)
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
まさか、ハーレム・ルートかッ!?
第3話 アンナ先生はボンキュッバッ!への応援コメント
ぺちゃ♡
ボンキュッより、ぺちゃ♡
第1章 第1話 昭和一七年のある日への応援コメント
拝読しました!1943年の太平洋戦争中という重厚な舞台設定と、軽妙なメタ視点の語り口のギャップが楽しいですね。
何より、むさ苦しい男だらけの部隊を覚悟していた安達原少尉が、顔を上げたら「女学生」!シャイで成績劣悪な彼が、この想定外の環境でどう翻弄されるのかワクワクが止まりません。
往年の戦記モノの風格と、ラノベ的な楽しさが融合した改稿版。ここから「特務実験艦隊」がどう動くのか期待しています!
作者からの返信
お楽しみください。