第1話 放課後の砂浜でへの応援コメント
結構面白そうな展開になりそうだな。
伏線とかありそう。
取り敢えずこれは不思議島ってことでいいのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その認識で問題ないと思います👍
第3話 霧の向こうへ消えた彼女への応援コメント
投稿お疲れさまです。
何やらとてつもない力が潜んでいそうで、これからの展開が楽しみです!
ひとつ前のエピソードで、因習村さんの袖からのぞく指を、エッチだと称した主人公には笑ってしまいました。
更新を楽しみに待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます
これから連載頑張っていきますよー
長袖からチラリと覗く指先良いですよね
第42話 ある島の怪異についてへの応援コメント
面白かったです。
途中から最後まで一気に読みたいなと思ったので、完結通知を見て飛んできました。
連載お疲れさまでした。
クトゥルフ神話関係の物語をがっつりと読むのは初めてでした。
好きなものといいますか、知っているものは狂気山脈ぐらいの知識しかありませんでしたが、ストーリーの中で因習村さんの正体などの示唆や、専門的な用語の解説がありましたので、不気味な雰囲気や強大すぎる力の前での無力さみたいなものを存分に堪能することができました。
主人公の趣味の漂流物集めの謎が判明する場面が特に好きです。絶望感がすごかったです。やはりひかれてしまうものなのでしょうね。
また、物語が進むにつれて主人公の影が薄くなるといいますか、主人公自身の意思で動いているというよりも、因習村さんや叔父さん、怪異、もしくは島自体。外因的要素によって動かされているような印象を強く受けたので、42話の演出にはとても惹きつけられました。最後の語り口調や、情が一切感じられないのが最高でした。大好きです。
全く物語と別の話ですが、カバーストーリーの件、ダイダラボッチや怪異に対する解釈など。
過去作のエッセンスを感じられたのがあげあげぱんさんのファンとして嬉しかったです。
素晴らしい作品をありがとうございました。
次回作も楽しみです!
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
最後まで読んでいただき、とても嬉しく思います
作者としては、主人公が段々と自分の意思ではなく周囲の導きによって動くようになっていくのは、書いててなかなか大変でした
ヒロインの因習村さんは特に力を入れて書いていたキャラクターなので気に入ってもらえたのなら、嬉しいです
ひとまず最後まで書くことができて、ほっとしています
ご愛読ありがとうございました!