応援コメント

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  • 三、実物への応援コメント

    はじめまして
    自主企画から世界の外側を感じて参じました

    よいですね。この抵抗など無意味にこの後を読者に委ねる感じが
    そもそもお酒だったのか、おばあ様がどちらに属していたのか
    想像が止まりませんね

  • 三、実物への応援コメント

    実祖母の害悪ぶりよ…殺人トラップやん(;´д`)

    いただいたレビューの”こなれ感”から予想はしていましたが、抜群に上手いですね > 間の取り方、情報の小出しぶり。 
    特に読点頻度が物語のリズムを制御している様で、勉強になりました<(_ _)>

    作者からの返信

    >あーてぃさん
    ご評価と「抜群に上手い」という身に余るコメントとをいただき、ありがとうございます。
    物語のリズムはある程度、意識しているつもりでおりましたので、そこまで読んでいただけて嬉しい限りです。

  • 三、実物への応援コメント

     おはようございます。お邪魔しております。
     一話目のじんわりとした違和感が、どんどん取り返しのつかない方へと進んでいくさまが怖ろしい……!
     面白かったですー!

    作者からの返信

    >遠部右喬さん
    コメントとご評価をいただいて、ありがとうございます。
    ちらちら見え隠れしていた不穏な影が、瓶の中身の話を契機に一気に開花する様子を楽しんでいただけたら幸いです。

  • 三、実物への応援コメント

    怖かったです。
    壁の穴は嫌だな〜って思ってたら、やっぱり!
    小さなモノがわさわさ出てくるのは苦手です。
    ひいばあちゃんは、その小人みたいな奴らを封印していたのでしょうか。

    想像を膨らませる形で終わっているのも良いですね。

    作者からの返信

    想像を膨らませていただけて嬉しいです。
    小さなものが大量に湧いてくるのは確かに厭ですよね……。

  • 二、地下室の絵への応援コメント

    目玉かと思ったけど、脳⁉︎
    梅の実くらいの大きさとしたら、ずいぶん小さなゴブリン?ですね。
    ひいばあちゃん、何をしていたのでしょうか。

    作者からの返信

    お題の一つ「梅酒」が難しかったので、頭を捻ったあげくにこうなりました……。

  • 一、書斎の絵への応援コメント

    こんな部屋を見つけたら、私なら、ヒャッホウって叫んで喜ぶかも(笑)

    作者からの返信

    コメントとご評価をいただいて有難うございます。
    隠れて閉め切られてた部屋は、どうしてもワクワクするものを感じさせますよね。

  • 三、実物への応援コメント

    拝読しました。

    地下室に下りてからの展開が圧巻ですね。果実酒瓶に漬けられた「梅の実」が、実はとわかるくだりにはぞっとしました。

    そのまま間をおかずに、壁に描かれていた存在が現実に穴から這い出してくる様には絶望しました。魔女ばぁも何かいい感じの撃退用マジックアイテムを残してくれたらよかったのに。

    調べてはいけなかった系ホラーを堪能したしました。

    作者からの返信

    >仁木一青さん
    ご評価とコメントをいただいて、ありがとうございます。「二」の最後から「三」までが肝だと思って書いていたので、堪能していただけたようで嬉しい限りです。

  • 三、実物への応援コメント

    脳を漬けられていた奴らが…魔女ばあさんもいなくなったことだし、ついに打って出た、というところでしょうか(*_*)
    一体おばあさんは何を作ろうとしていたのか、この先親子はどうなるのか、全て不明で不穏なまま閉じるのがまた怖いです。

    作者からの返信

    >鐘古こよみさん
    返信がおくれて申し訳ありません。コメントとご評価をいただき、ありがとうございます。
    不明なままの怖ろしげな雰囲気を醸し出そうとしましたが(酒だけに?)、ご賞味いただけたのなら喜ばしいです!

  • 三、実物への応援コメント

    一話を読み返すと……
    「崑央東邊に棲まふ種族」がこいつらなのですね。
    崑央というワードから、クトゥルーに関係する一族なのでしょうか。
    祖母は、あの者たちの脳みそを使って、なにかの効力のある霊酒を造っていたようですね。
    崑央東邊という言葉から、その辺りから捕らえて来たかと思ったのですが、「玄界の門と此岸の距離に常に留意すべし」の言葉が引っ掛かります^^; 何か霊的な距離が近くなりすぎて、祖母はこいつらに……。
    などと、色々と想像し、楽しめました^^
    とても面白かったです^^ ありがとうございました

    作者からの返信

    >七倉イルカさん
    『崑央』に気づいていただけましたか (^^;
    様々な言葉の断片を、おぼろげな妄想と混ぜ合わせて、奇怪な雰囲気を醸し出せるか、いろいろ試しておりました。

  • 二、地下室の絵への応援コメント

    楽しそうだな。
    なら、あんたも下りてこいよ。

    怖さの中で、ちょっと笑ってしまいました^^;

    そして祖母は一体何を調べていたのか……。
    答えを求めて、三話へと参ります

    作者からの返信

    >七倉イルカさん
    コメントとご評価をいただいて、ありがとうございます!
    語り手の口調はいささか試行錯誤しましたので、お笑いいただけて良かったです。

  • 三、実物への応援コメント

    お婆さんはこの小さき悪魔たちとどういう関係にあったのでしょうか。
    脳みそは戦利品? それとも何かを研究していたのでしょうか。
    梅酒ではなくホルマリン漬けの脳だったところがゾワゾワしました。

    なんだかこの先の展開が知りたいと思ってしまう怖面白い作品でした。

    作者からの返信

    >奈知ふたろさん
    ご評価とコメントとをいただいて、ありがとうございます。
    「脳だ」というあたりは、とくに注目していただければ……と思いながら書いていたので、嬉しいかぎりです。
    この先の展開……どのみち、ロクなことにはならなさそうですね……。

  • 三、実物への応援コメント

    石造りの古い家の湿った空気と、主人公の恐怖が生々しく伝わってきました!
    おばあさんは本当に魔女だったのか、壁の穴から出てきたやつらは何者だったのか、被害はこの家以外にも広がるのか……想像がふくらみます。
    いかにも!なタイトルのおばあさんの蔵書が気になってたまりませんが、読んだら呪われてしまいそうです ((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    >ハルさん
    コメントとご評価をいただき、ありがとうございます。
    主人公をちょっとビビらせ過ぎたかな、と思っていましたが、恐怖を生々しく感じていただけたようで良かったです。
    最近は、湿った空気が暑いですね……(^^;

  • 三、実物への応援コメント

    古き封印が…解かれてしまった……?!
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    >小野塚さん
    さっそくのコメントとご評価をいただいて、ありがとうございます。
    何が起こったのか、何が来たのか。
    ご想像を遊ばせていただければ幸いです。