三、実物への応援コメント
一話を読み返すと……
「崑央東邊に棲まふ種族」がこいつらなのですね。
崑央というワードから、クトゥルーに関係する一族なのでしょうか。
祖母は、あの者たちの脳みそを使って、なにかの効力のある霊酒を造っていたようですね。
崑央東邊という言葉から、その辺りから捕らえて来たかと思ったのですが、「玄界の門と此岸の距離に常に留意すべし」の言葉が引っ掛かります^^; 何か霊的な距離が近くなりすぎて、祖母はこいつらに……。
などと、色々と想像し、楽しめました^^
とても面白かったです^^ ありがとうございました
作者からの返信
>七倉イルカさん
『崑央』に気づいていただけましたか (^^;
様々な言葉の断片を、おぼろげな妄想と混ぜ合わせて、奇怪な雰囲気を醸し出せるか、いろいろ試しておりました。
三、実物への応援コメント
はじめまして
自主企画から世界の外側を感じて参じました
よいですね。この抵抗など無意味にこの後を読者に委ねる感じが
そもそもお酒だったのか、おばあ様がどちらに属していたのか
想像が止まりませんね