21 ココネ(前編)への応援コメント
小鳥の鳴き声の訳が最初に示されているおかげで、物語にすっと入り込めました。
早苗ちゃんとココネの穏やかな日常が丁寧に描かれているからこそ、後半の展開が本当に苦しくて……。
スマホに夢中で誰も助けない人間の描写や、ゼンマーの存在が重なって、現代への強い問いかけを感じます。
やさしさと恐怖が同時に胸に残る、とても印象的なお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます。連載開始から温めていたエピソードだったので印象に残ってもらえたこと、とっても嬉しいです♪
2話の回想でここねが夢で見た光景は、ココネだった時に早苗の日常を守れなかったという、強い思いによって残ってたのです。
ゼンマーの存在だけでなく、人間がスマホを扱うことにも恐ろしさを感じたココネ。
せめて後者は、スマホの良い印象から恐怖が少しでもなくなるといいのですが……
20 サイアクのゼンマーへの応援コメント
ラストの展開に完全にやられました。
ここまで積み重ねてきたものが、
最後の一瞬で全部ひっくり返る感覚がすごいです。
真実が明かされる瞬間があまりにも辛くて…。
ここから先、ここねがどう向き合っていくのか、目が離せません。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分の過去は人間じゃなかった。そんなことを知ると絶望しちゃいますよね……
7ヶ月前、ここねに一体何があったのか。そして、これからどう行動していくのか。
引き続き、読んでいただけると幸いです。
21 ココネ(前編)への応援コメント
ゼンマー、ヒドイ奴らです。
でもなぁ、スマホ依存になってる人間たちもかなり問題あるのですよね。
この物語、今一度、「スマホ」というものに対する関わり方を考えるキッカケになります。
作者からの返信
最初はスマホを悪く見ていなかったココネも、人間の扱い方を見てコワいものだと変化してしまったので……
ゼンマーがそこに住み着いてしまうのが、さらに厄介になってしまったのです。
次回は7ヶ月前の出来事の中で、ココネが人間に変化した経緯やルッテとの出会いになります。
1話とか5話にあった伏線は後半にて明かされると思います。
ぜひ、ご期待ください!
20 サイアクのゼンマーへの応援コメント
ええ〜〜〜〜っ、インコって、すんごい衝撃です!
サイアクのゼンマーの能力、恐るべし。
次々に急展開を迎えて、ああ、次回が気になって、気になって。
この作品、読者を引き込むチカラに満ちています。
作者からの返信
ポンポコさん、そのような反応、とても嬉しいです!!
ここねがインコだったこと、1話からかーなーり!伏線がありました。
え、伏線なんかあった?と思うかもしれませんが、次回を読めばなんとなくわかると思います!
「読者を引き込むチカラに満ちている」って褒めていただき感謝です♪
引き続き、がんばっていきます!!
19 共闘 アプリ・カテゴリーへの応援コメント
いやいや、ルッテ君、靴ベラじゃ、負けるかも(笑)
三人そろって「スマホ」とはよく考えましたね。
この作品、言葉遊びがふんだんに盛り込まれていて、
種明かしが楽しみでして。
次回、いよいよ山場なのですね、ワクワク♬
作者からの返信
ですよね〜なんでルッテ、武器を靴べらにしたんだか(笑)
苗字が「スマホ」というようなことは、連載開始前から考えてた内容だったので、反応していただいて嬉しいです(≧▽≦)
そして次回はなんと……と、ネタバレになってしまうのでここまでにしときます!
01 現代ダイナマイトへの応援コメント
何かが起こりそうな予感に、ワクワクしながら読ませていただきました。
ここねが色を作り出すセンスや描写が楽しかったです!
これからも読ませていただきます。
作者からの返信
卯月まるめろさん、ありがとうございますヽ(=´▽`=)ノ
主人公・ここねは色作りが得意なのですが、色などを文章だけで伝わるか不安だったので、そのような感想をいただけて本当に嬉しいです♬
これから先、「?」と思うところもあるかもしれませんが、いろいろ考察しながら読み進んでみてください。
改めて、読んでいただきありがとうございます!!
17 多忙なお役目と謎の青年への応援コメント
浴衣姿の謎の男性、う~ん、この先なにかありそう。
それにしても、真波君、100体のゼンマーに襲われるとは、
ここねちゃん、急がないと…
作者からの返信
浴衣の青年、15話にて城花広場にいたようで……ここねとどんな関わりがあるのでしょうか……?
そして今度の相手はゼンマー約100体。
彼らはどうやら「スモンビー」としてマイ魂を受けてしまった人たちみたいです。……スモンビーって何なんでしょう?
今日も読んでいただきありがとうございます!
16 コワくても、救えるならへの応援コメント
ことリテの真の意味ってとても深いのですね。
全てにリテラシーを持つことができたら、
それは万能の存在かもしれません。
ここねちゃん、実はすんごい子なのですね…
作者からの返信
そうそう、すなわちことリテは、理解力や判断力が十分である事なんですね……
ここねはリテラシーが高いことを、今も記憶喪失前も大切に自分の強みにしているのかも。
ことリテ、らしぃ (自分が「ことリテ」という存在らしい)
⇓
ことリテラシー (「事の全てにリテラシー」の簡易的な略)
やっとタイトル名の伏線回収ができたので嬉しいです♬
15 わたしは偽ことリテ?への応援コメント
うわ〜、けっこう事態が急展開な上に複雑化してきました。
ゼンマーとことリテの戦いは
予想以上に複雑なのかもしれませんね…
作者からの返信
今回の話、ここねの昔の記憶(?)に星莉菜がAIだったこと、新たなゼンマーの登場など、かなり詰め込みすぎたかも(笑)
複雑化しすぎてごめんなさいm(_ _)m
少し前にポンポコさんが書いてくださったコメントにもありましたが、ことリテがここねと灯希の二人存在するのは、ありえないことなんですよね〜
じゃあどちらかは偽ことリテなのか、それとも……
真相はこの15話までに、けっこうヒントがあったので読み返しながら考察していただけると嬉しいです!
本当にいつも、ありがとうございます!!!
14 初陣、カテゴリテラシーへの応援コメント
私はてっきり、少年と少女はここねの敵なのかな?と思っていましたが、まさかの彼らもことリテだったとは!!しかも、ゼンマーを作った科学者が少年のお父さんとか!!
ここねの事を偽ことリテって言ってたのは、どういうことなのか?私の勘違い?
とにかく、迫力のある戦いを、アプリの力で終わらせた、灯希くんとせりなちゃんって、何者?!
続きを楽しみにしています。
作者からの返信
フリスクさん、ありがとうございます!
すみません。状況についてわたしの説明力不足だったので、とりあえず下に整理しときます。
―――――
【8話】「ことリテ」の灯希と星莉菜は、ここねが「ことリテ」のようなチカラを発揮しているのを見て、「偽ことリテ」と認識し、翌日確保することにする。
【11話】ここねを確保しようとするも見つからないまま、ゼンマーの暴走でそれどころじゃなくなる
【13話】しかし、ゼンマーの出現によって「ことリテ」としてここねが現れる。もちろん、二人からは「偽ことリテ」の認識。
【そして今回】ここねのアプリのチカラではなく、灯希のサイトのチカラでゼンマーを倒す。気絶したここねの確保に成功する。
―――――
ここねは地図アプリ・時計アプリ・???の3つのアプリと、ゼンマーと人の分離能力を持つ「れっまる」を使う“ことリテ”。
灯希は虫めがねのアイコンから検索したサイトと、再起動でゼンマーを消滅させる能力を持つ「トYゴン」を使う“ことリテ”ということになります。
……どうでしょうか? まだ不明な所があれば聞いてくださいね!次回もお楽しみに(^o^)
それにしても「せりな」ちゃん。やはり振り仮名がないと……
きっとここねも、同じように呼んでしまうの、かも。
14 初陣、カテゴリテラシーへの応援コメント
おお、なんとゼンマーを生み出した科学者が灯希君のお父さんだっとは。
トYゴンを商品化したら、オモチャとして子供に人気出そうですね♬
作者からの返信
やっと少年の名前と正体、書くことができたのでよかったです♫
彼のことリテとしてのお役目、引き続きご期待を!
れっまるとかトYゴンはアイテムとして人気が出たらいいなーなんて思ってたので嬉しいですね〜
ただスマホが主要武器っていうの、あまり見たことありませんが(笑)
13 動揺のレンゾクへの応援コメント
ここねちゃん、絶体絶命!
それにしても、肝心な時にルッテがいないってダメダメだよ。
ああ、不思議兄妹、なんとかしてくれないかな⋯
作者からの返信
ポンポコさん、ありがとうございます!
約束だったのにルッテはなぜ消えてしまったのか。不思議きょうだいは果たして味方なのか敵なのか。
タイトル通り、動揺の連続なこの状況からここねはどうなってしまうのでしょう……
いろいろ考察しながら続きを待っていただけるとうれしいです!
12 燃え広がる2つの世界への応援コメント
ゼンマー、かなりヤバイ奴らですね。
すんごく臨場感あふれる描写に、ドキドキしてます♫
作者からの返信
ゼンマー、ルッテがいうにはスマホ一台一台に存在するので、かーなーり危険です。
というか、ゼンマーってどうして人を襲うのでしょう?
人間に恨みがあったのか、それとも……
一方、ここねは早苗の忠告に従わず、マイ魂の被害者への救援へ。果たして、どうなっていくのか……!
あ、ちなみに余談としてれっまるの件でひとつ。
赤丸スマホのれっまる、最初から3個アプリがダウンロードされてまして。
ここねは今のところ、「地図」と「時計」のアプリを使用しています。あとひとつもお楽しみに〜
11 ここねとさなえへの応援コメント
うまく混ぜて、正しく使うって、すごい真理だと思います。
たぶん、人の知恵ってその通りで、
情報を頭の中で混ぜ合わせて、論理の網でそれらをすくい上げて、
知恵に昇華する。
う〜ん、ことリテ、奥が深いです♫
作者からの返信
そう、まさにそういうことなんです〜!
絵の具と人生、似たものどうしってわたしは思います。
そのままの色を使うのもいいけど、混ぜ合わせた方がもっと美しいし、自分らしくなれる。
けど真っ黒になってしまうこともあるから、自分で色の性質を理解して、適切に判断・活用していく必要がある。
「ことリテ」ってきっとそのようなことを表す用語……なのかも!
10 出かけるのは、命がけ!?への応援コメント
あっ、やばい、私も街中でよくスマホを見てるから、私も青い目の人なのかも(笑)
ところで、早苗ちゃん、かなり勇敢な人だと想像します。
物語の展開が程よくサクサク進んでとても読みやすいです♫
作者からの返信
わ、わたしも電車とかじゃほぼスマホ見てるなぁ……
別に悪いことじゃないけど、ずっと見ないように気をつけないと(・・;)
ここねの自慢のお姉ちゃん、早苗は今回が初登場ですね。
事故により、7ヶ月前の日々をうまく思い出せないみたいです……
ふたりの関わりも、引き続きお楽しみに〜
いつも感想、ありがとうございます!本っっっ当に励みになっています!!!
執筆がんばります(≧▽≦)
08 確保前夜への応援コメント
この妹さんらしい子、素直でよろしい(笑)
それにしても、ことリテが二人いるとは、なかなかに深い謎ですね。
新たな展開にワクワクしてきました♫
作者からの返信
おお、謎に関して鋭いですねー(゚д゚)! さすがです!
これからのストーリーも「?」となったところはお見逃しなく〜
そして今回初登場の謎のふたりぐみ。妹らしき少女は「にいさま」って呼ぶくらい、少年のことが大好きみたいです(笑)
今後ふたりとも、大活躍していくのでお楽しみに♫
あ、ちなみに少女が出そうとしてた漢字問題の答え、共通点があるのですが分かりました?
ヒントは……①→⑦・②→⑧・③→⑨
暇な時に少しだけ考えてみてください♬
(共通点は本編に全く関係ない小ネタなのでご安心を!)
07 初陣!! アプリテラシー!への応援コメント
ことリテ、初任務、無事完了。ああ、ほっとしました。
でも、最後のトドメが靴ベラ攻撃というのは、いいです(笑)
作者からの返信
初任務、いつもより長めでしたが読んでいただきありがとうございます!
れっまるはアプリやれっまる自体のチカラでゼンマーに対抗できますが、最後はルッテみたいな物理攻撃じゃないと倒せないんですよねー
でも武器が靴べらって……竹刀とかもっと他にあったでしょ!(笑)
12 燃え広がる2つの世界への応援コメント
今回のゼンマーに入り込まれた、青い目の子は、体を乗っ取られ、痛みを感じながらも、炎を出したりしても、意識はあるし、妙に落ち着いてますねw
あと、謎の少年と少女と、今回のゼンマーはお姫様人格?
ゼンマーの正体を知りたいwww(まだ早いですねw)
まあ、SNSでの炎上はリアル炎上で対抗は、斜め上の発想で、「ええ??」ってなりましたがwww
ここねちゃんには、急なことリテ出動で大変だけど、頑張って!!
続きが楽しみです!
作者からの返信
フリスクさん!細かい考察までありがとうございます!!
今回マイ魂を受けてしまった子、炎上っていう危機的状況だからこそゼンマーを信用してしまって落ち着いていたのかも。
学生時代、テストでノー勉の時に「え、ウチもノー勉!」って仲間がいた時の安心感みたいな(笑)
そしてゼンマーの件。奴らの能力って、
天気(アプリ)の異常使用→天気を見すぎた結果、天気操作
SNSで炎上する→現実で炎上(他にもあるかも……)
というように、アプリと「問題的なアプリ使用」からできてしまっているのが、なんだか皮肉になっているような。
彼らの正体も、引き続きお楽しみに〜
あれ、そういえばあの少年と少女はどこに……?
ここね、まだことリテとしては二回目の任務!
改めて応援ありがとうございます!作者もここねも頑張ります!!
06 初任務は突然にへの応援コメント
マインド魂トロールは語呂がいいですね、ああ、どこかで使いたい(笑)
作者からの返信
ありがとうございます♫
初期ネーミングは、「依ゾンビ化(依存×ゾンビ)」だったのですが検索してみると似たような用語が存在してたので(笑)
オリジナル用語を褒めていただけるの、何気に初めてですっごく嬉しいです(*´∀`*)
本当にいつも感謝です!!
05 雨ニハヌレズ、彼ヲミツケルへの応援コメント
あ~、ことリテの真相が気になって、気になって。
巷ではよく選ばれた人間って物語に出てきますけど、
選ばれたほうはけっこう大変ですよね。
いや~勝手に選ばないでと思ったりして(笑)
でも、選ばれないと物語が進まなかったりもしますが(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます〜
とても励みになります(*´∀`*)
ほんとにその通りで「選ばれし者」って一見スゴいように思えても、実際その本人はよほどの覚悟がない限り困っちゃいますよねー
危険なお役目とかならなおさらです。
それに前回ルッテが言ってたように、「ことリテ」の人間は一体しかこの世に存在できないわけですから……
約80億分の一、すんごい確率が当たったんだなとここねは絶望してるでしょうね……(._.)
04 襲う赤文字への応援コメント
かなりスマホに寄生している生命体、危険ですね。
現実でも確かに今の人々はスマホの情報に踊らされて、一喜一憂。
それはスマホに操られているかのよう。
将来は、ネット空間をAIが支配して、人間はその言いなりになるのかも。
おお、想像すると、かなりコワいですね(汗)
作者からの返信
ですね、スマホ依存の風刺画とか見ると何も言い返せない時が多いかも。
スマホに操られてないか、今の生活でちょっと見直さないと(・・;)
「人間は私の道具だ」
前に見たドラマでAIがそのようなことを呟いており、そんなこと現実で言われるのも将来あるかもしれない、って考えると……
スマホもAIもやっぱ適度な使用!これに限ります!
ここねのように、コワすぎて見るのもイヤになってしまうのは、それはそれで困るので……
03 見上げた先に、男の子!?への応援コメント
うわ~、スマホに住む生命体ってコワそうです。
ちょっと話は変わるんですが、私はAIに頼りすぎると本当に人間がダメになると思ってます。
あれ、返答が心地よいので依存症になりやすいですよね。
AIで楽しんでるうちに引き返せなくなるって、コワいなぁ…
作者からの返信
ポンポコさん、本日も読んでいただき嬉しいです!
ありがとうございます(^^♪
AI、優秀な返答ばっかりで助かる反面、確かにコワいですよね~
最近はAIで作られた画像や映像が、事実のように拡散されることもありますし……
この作品はスマホについてですが、AIに関しても同じことで、正しく使えるよう、自分の知識や経験からも吟味しながら頼っていくのが大切ですね!
11 ここねとさなえへの応援コメント
最初に読んでいた時は、記憶喪失のことや、なぜ、スマホが怖いのか?謎の仲間の少年ルッテ、ことリテの意味、など謎が多いなと、文盲の私でも分かるかな?(笑)と思ってましたが、少しずつ、交通事故の時庇ってくれた早苗さん、ヒナタくんに取り憑いた?という表現はおかしいかもしれませんが、ゼンマーという、危険すぎる存在、報酬として、りんごとともに記憶を少しずつ明かす写真を渡す、謎の仲間ルッテくんと、少しずつ伏線が回収されていく感じが、とても面白いです!
そして、また、謎のスマホ?敵側のことリテ?の少年、少女の存在など、まだまだ謎は多いですが、少しずつ楽しませてもらっています。文章のみでの表現方法など、難しいと思いますが、とても参考になります。
続きを楽しみにしています!そして、70PV越えおめでとうございます!
一片にたくさん書いてすみませんね。
作者からの返信
フリスクさん!最新話まで読んでいただきありがとうございます!
こんなに感想をいただいて、嬉しい気持ちでいっぱいです(≧▽≦)
スマホを使って、誰かを救う。ここねにとって最悪すぎる使命ですが、それでもりんごや記憶回復、そして何より友だちを守るためにがんばるその姿を表現できるように執筆に取り組んでいます。
そして様々な謎について。こちらもちゃんと筋が通るように、完結までに明らかにできるように全力を尽くしてます!
これからも意外な真実の連続になるのでご期待を!
更新が遅くなるかもしれませんが、引き続き読んでみてください!
改めて、いつも応援ありがとうございますm(_ _)m
01 現代ダイナマイトへの応援コメント
はじめまして。
「便利なものには危険がつきもの」という言葉が胸に刺さりました。
確かにそうですね。
人類の最大の発明である「電気」も結局は発電する時に環境悪化や放射能の「危険」を伴います。
便利さを追求し過ぎた人類はどこへ向かうのでしょうね。
このお話、要所要所に深いお言葉が出てくるので、
ドキッとしながらも先が気になります♫
作者からの返信
ポンポコさん、はじめまして!そしてコメントありがとうございます!
そうですよね、「スマホ」も「電気」も人々に便利は確かに与えたものの、“本当の幸せ”はどうなのかな……って思ったりします。
きっと100%の正解は出ないけど、これからもみんなで考える必要がありますよね。
主人公のここねは周りから理解されづらい、「スマホがコワい」と感じる女の子。
そんな彼女がスマホとどう関わっていくのか……
引き続き、読んでいただけると幸いです。
10 出かけるのは、命がけ!?への応援コメント
お久しぶりです!
最後衝撃的ですね:(´◦ω◦`):
それから話が少し変わるのですが、以前つばさ文庫の小説賞の締切に完成が間に合わなかったと仰っていましたよね?
みらい文庫の小説賞なら夏を待たずに1月末までに応募出来ますよ!
ご参考までに( . .)"
作者からの返信
だっこしろくるみゆさん、ありがとうございます!
いつも読んでいただき嬉しい限りです!
最後の内容通り、事故の時庇ってくれたのはお姉ちゃんだったんですね……
その瞬間を2話で思い出しているここねですが、あのシーン、いくつか違和感があったと思います。
お時間ありましたら、早苗のセリフ(?)にも注目して、2話を読み返してみてもいいかも……!
そして、みらい文庫の情報提供助かります!
調べてみたのですが、つばさ文庫以外の小説賞もけっこうあるんですね!
なんだか視野が広がった気がします!本当にありがとうございます\(^o^)/
05 雨ニハヌレズ、彼ヲミツケルへの応援コメント
初コメント失礼します……!海先こよりさん先日は私の作品を読んでくださりありがとうございます\(^o^)/私も読ませていただいてます( *´꒳`*)続きが楽しみです(つ・ω・)つ
作者からの返信
だっこしろくるみゆさん、ありがとうございます!
初めてきた応援コメント、とてもドキドキしながら確認しました。こんなに温かいメッセージをいただけて本当に、ほんとに嬉しいです!(^o^)
これからの展開にも、ぜひご期待ください!
だっこしろくるみゆさんの作品も、とても面白くて大好きです!
お互い投稿、がんばっていきましょう!(≧∇≦)/
22 ココネ(後編)への応援コメント
う~ん、事はかなり複雑ですね。
フェイウがなぜそんなに人間に敵意を抱くのかも、まだ謎ですし。
徐々に真実が明らかになっていくテンポがすごくいい感じです。
ちょっとずつ解き明かされる謎、読者をひきつけます♬
作者からの返信
ですよねー「ココネたちの反対の存在になる」ってフェイウは言ってたものの、人間に敵意を抱くまではならなくていいのに。少しの謎です……
とりあえず、ここね自身はその21〜22話の内容を一気に思い出したということになります。
これから、彼女がどのようにしてゼンマーに立ち向かっていくのか……
これからも物語にひきつけるように、がんばります♬