第92話 贅沢な目覚めへの応援コメント
ラヴがコメっておられる。
妖怪、血まみれ葉っぱ。血まみれで葉っぱ一丁で猫に引きずられて来る。恐い。
作者からの返信
全身血まみれで葉っぱ一枚しか身に着けてないのはどう判断していいかわからないですよね。
二人は何故か触れたら火傷する感じになってきてるのでもう見守るしかなくなりました。
第90話 思い出の中の理想への応援コメント
うん。アッチのソラさんの想いも無碍に出来ないです。
社会システムは大多数が楽に生きる為のモノ。どんなに素敵で得難くとも、少数はシステムの安定の為に消費される。
消費される方は、たまったものじゃない。
作者からの返信
そうですね。最終的には言葉でなく力でどうにかするしかないという状況はなんともやるせないです。
正義の分別がない時は勝っても負けても……
第87話 差し込んだ希望への応援コメント
こんなにも純粋な意志がぶつかり合う戦場。お互いの信念が火花を散らす。素敵です。
我等の勇者様は、何で陣羽織に葉っぱ一丁なのか。前衛的過ぎですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
意志がぶつかってどういう結末を迎えてどう残るかが決まる。
そんな真剣勝負の中で葉っぱ一枚でいることはもう勇気ある者の所業なのです……きっと。
第86話 魔の片鱗への応援コメント
「矢無おえず」は「やむを得ず」でしょうか。
英雄と聖女様の活躍に胸が躍ります。英雄が葉っぱ一丁装備から、危機的状態で「仮面と陣羽織と葉っぱの怪人」にフォームチェンジは反則的ですよね。素肌に陣羽織。攻めてる。お洒落。なのか。もう、アニメか実写で観たい。
いきなり二人分の助力。葉っぱ一丁の体力が持つのか心配ですが、聖女様が何とかしてくれるでしょうね。
政府軍がエライ有能なのは、戦争中ゆえに、全軍練度が高い状態。と考えたらそれはそうですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。やむを得ずで間違いないです!
羽織りがなびくたびにけつが見えるやばい絵面が爆誕しますねw
魔王とばちばちに戦ってる国ですからね。閉鎖国家なのに練度と技術は高めなのです。
第85話 天上の守護者への応援コメント
クっ。活躍だけ見たら大英雄伝説なのに。活躍だけ見たら。
猫と半裸と葉っぱ一丁。
支援要員の葛藤。出ますよね。歯痒さ。支援の大切さは前衛が一番分かるけど、支援要員本人には伝わり難い。
聖女様チーム以外の防衛チームも、組織的に展開して務めを果たす様子が分かり易くて良いです。
作者からの返信
この一連のシーン全て葉っぱ一枚でいるやつがいるという……
聖女様は戦闘経験が浅いので猶更思ってしまいますね。
中枢が麻痺していた状態ですから、これからがアーグレンの人達の本領発揮です。
編集済
第84話 集結への応援コメント
「品を掻く」は「品を欠く」でしょうか。「態勢」は「体勢」か、難しい問題ですね。
葉っぱ一丁が聖女様と見つめ合い。地下から出た半裸と合流。いきなり猫が飛び込んで来て大天使を前に全員輝き出す。うん。何か凄い。
ニャステンブルグ氏の誤算は、単純に自身が強くなり過ぎて技の効果範囲が拡がった結果ですかね。何気にマントを包帯として仲間に使う。さすがアスラの愛弟子。優先順位を決められる紳士。
思いやりの有る狂剣士、葉っぱ一丁(ヒモ)。無邪気に無敵、半裸(無職)。黄金の魂を持つ騎士(猫)。優しき聖女様(飼主)。
味方はともかく、相手側も相当魅力的な人物達が多く、2章からは特にテンポも展開も素敵。名作だと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
誤字脱字はあますさんの指摘通りです。
力があっても使い方を知らないと大変なことになるというニャーさんの教訓になりましたね。
敵側は常に理想と現実の対立を繰り返してますので1㎜でも希望があることを祈ります。
編集済
第83話 心に落ち行くへの応援コメント
王様が股間に熱視線。罪の香りです。
今回も相手が強大。
聖女様チームの王都奪還伝説が始まって居る。
作者からの返信
王様には刺激が強すぎたのでしょう笑
ニャーと3人で手こずってた魔物を倒せちゃう人達が相手ですからね。
なかなか一筋縄にはいかない相手です。
編集済
第82話 黒き理想に鈍る剣への応援コメント
今回も表現し難いですが、爽やかになる後読感。素敵な物語だと思います。
葉っぱ一丁なのに。悔しい。面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
リースの物語だけで1巻は書けるプロットを挟んでるだけに......
葉っぱはある意味で救世主にも見えてるのが悲しいです。
第81話 刀と黒い双剣への応援コメント
葉っぱ一丁で両手に刀の変態なのに紳士。もう少し出会った状況が違えば。仕方ない。
変態の股間と会話する美女。前衛的ですね。
作者からの返信
変態の股間と話してる美女。新しいファンタジーを感じました(笑)
状況が違えばこのパーティは快く旅立てたでしょう……
第79話 謎の変態紳士への応援コメント
トーキング葉っぱの衝撃。自らの股間と会話する漢。変態。
葉っぱ一丁で仮面で日本刀。罪の香りです。
周りの人物達が魅力的ですね。何か、生粋の悪人はまだ出て来てないですね。
仮面の装着は変身的なイメージですかね。
作者からの返信
股間が喋るはなかなか酷いと思いました笑
生粋の悪人はなかなか出ないですね。
誰も彼も何かしらの信念で動いちゃってます。
イメージはそんな感じです。変態葉っぱ仮面......
また厄介な属性が増えましたよ。
第78話 願わくばもう一度への応援コメント
半裸のピュアボーイさに驚愕です。
悪い奴では無い。無邪気。
作者からの返信
小さい子が小さい虫を無邪気に踏みつぶす感覚に近いです……
半裸はまだ小さな虫を解体ショーまでしないだけあっさりしてます(笑)
編集済
第76話 修羅の前に黒は散るへの応援コメント
半裸もナチュラルなヒモ気質。無職な無職じゃないのは職に就いているニャステンブルグ氏だけだと。
半裸も優秀。死者に敬意を示す行動と自衛戦闘を見たら、思いやりの有る勇者。
相手側の思惑も辛そう。
作者からの返信
すっごいヒモ発言してるのですよね……この半裸。
今のところ暫定冒険者ですが無職みたいなものですからね(笑)
ニャーさんはまだ何もしてませんがぎり商人です。
第75話 小さき背中は語るへの応援コメント
救援はまさか商人の方だったか。キャロルさんも強めなのに、相手の戦力が無慈悲に強い。
ニャステンブルグ氏の英雄っぷりから、相手側が、さらに強力な英雄「葉っぱ」を初手で封じたのも納得です。敵もさるもの。
ニャステンブルグ氏が活躍すればする程、死して死霊となってもなお、自分の全てをケモ弟子に継承させた信念の師匠の格が爆上がりです。
聖女様の関係者が皆善良。類は友を呼ぶ。確かに。チーム聖女も見かけがアレなだけで善良だった。ほぼヒモだけど。
作者からの返信
アーグレンの人達本当は大分強いです。
戦争が日常ですからね(笑)
今回は報われなかったドトールの培った全てを受け継いだニャーが全てを証明しましたからね。
ソラの持つ刀とは違った受け継ぎ方です。
ヒモは今頃……。
編集済
第74話 レラデラン騎士団への応援コメント
どっちだ。5歳(38)か、アスラの愛弟子のアスラか。同じだ。
半裸は影相手にハッスルしてるだろうし。
騎士団がしっかり公僕騎士団していて安心しました。
作者からの返信
さて5歳なのか、それとも……
半裸のお楽しみタイムはどうなってるのでしょうかw
第73話 聖者の行進への応援コメント
ソライネル氏もまた国の行末を憂う国士であったか。
葉っぱの実力を見抜く半裸が良い仕事をしている。
そして、聖女様。葉っぱを信頼されていて胸熱です。
作者からの返信
同じような目的でもやり方が変わればたちまち敵になるところがなんとも......
葉っぱが消し飛んでないか心配ですが、あの半裸は活き活きしてますよ。
第72話 議会の末に死すへの応援コメント
「今の平穏〜新年を貫く」はニューイヤーじゃなくてビリーブ「信念」ですか。
開幕ブッパは意地が悪いですね。しかし、その勇者はただの聖女様専用葉っぱ。まだまだニャステンブルグ氏が控えておられる。
作者からの返信
一応二度見たはずなのですが普通に見落としてて笑いました。ありがとうございます!
開幕即死攻撃仕掛けてくる系の最悪な敵ですからね……これはニャーがなんとかしてくれることを祈ってます。
第70話 リィナとルチアへの応援コメント
葉っぱ。世間様から見たら初期の浮浪者生活がただの奇行。お風呂も入らない、川で全裸。変態ですね。
何だろう。聖女様の御友人方がみんな尊い方々で切ない。聖女様の騎士が葉っぱ。切ない。
作者からの返信
切なさを感じさせる葉っぱ(笑)
浮浪者生活の中でもなんだかのびのびやってた現代人ですからね。ある程度ちゃんと常軌を逸しているのは確かです。
第67話 聖女を愛する騎士への応援コメント
聖女様、葉っぱ、猫、半裸。思いやりのある良いパーティーになってる。
そして、聖域での決闘は御法度ではないかと。
作者からの返信
聖域で決闘しようだなんてとんでもない奴らですよ。
この世界の常識から遠い人が3人いますが根は優しいですからね。
第66話 臨天の指輪への応援コメント
何だろう。この物語で心が落ち着く日が来るなんて。日常回大事。
作者からの返信
猫と半裸がいてなんだかんだでちゃんとパーティになってるんだなぁって私は変な安心感に襲われましたよ。
第65話 がんばれた理由への応援コメント
何だと。コメが行方不明だと。ラブしか居ないじゃないかぁ。探せ。どこだコメは。
酒クズ修羅物語が、ここまで素敵に展開するなんて。1話時点じゃ分からない。凄い。
作者からの返信
あの二人がラブコメできててうれしいです!
1話時点ですとこんな先でラブコメな展開になるとは思いませんからね笑
確かにコメを置きざりにしちゃってますね……
第64話 わからない気持ちへの応援コメント
期待以上のラヴでコメ。葉っぱ一丁姿との温度差がとんでもない。面白い。ありがたい。
葉っぱで始めた修羅物語に、こんなにも穏やかで美しい日常が訪れるなんて。
作者からの返信
ありがとうございましす!
私も葉っぱ一枚から始まった物語がラブコメに化けられるとは......
ニャーと半裸が置き去りです笑
第63話 聖女の騎士への応援コメント
聖母様のラヴが溢れていらっしゃる。そして聖女様と酔チクれはコメに溢れていらっしゃる。良い感じですね。
ニャステンブルグ氏の礼儀正しい姿勢に感動すら覚えます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブなコメがどのように転ぶのかプロットじゃ制御しきれてません(笑)
ニャーの心は固いですからね!
第61話 客間でのひと時への応援コメント
聖女様が楽しそうで何よりです。青春(物理)してますね。
素敵な奥様(未婚)とヒモの密室での邂逅。キケンな香りです。
しかし、聖女様の周辺は自由(物理)が溢れてますね。
作者からの返信
素敵な奥様は既婚ですので大丈夫ですよ(笑)
確かに物理であふれてますね。たどれば酒屑、自由奔放な半裸、野良猫の集団ですからね……
第60話 始まりの鐘の音への応援コメント
ヒモ。猫。半裸。を率いる聖女様。真面目な同僚達から見たら堕落ですか。どうでしょうか。
聖母様は激怒しそう。
作者からの返信
娘がいきなりヒモと半裸の男と猫を連れてきたら情報量多すぎてやばいですね(笑)
ただ、この聖母様は……
編集済
第58話 戦おうかと唐突にへの応援コメント
うん。若者を諭す大人なニャステンブルグ氏が素敵ですね。猫に見えても勇者。最年長で妻子有り。その全てを奪われても、自ら膝を折らないお父さんですものね。
葉っぱが半裸に道理を説いても、何かモヤモヤします。
葉っぱ、猫、半裸(NEW)。を率いる聖女様のご心労と、激しい風評被害が心配です。
作者からの返信
半裸は常時ですが葉っぱはまだ服を着ていますので風評被害はなんとか......
ニャーは経験豊富「5歳」の紳士な大人ですからね!
編集済
第57話 ニーロラッエの煮込みスープへの応援コメント
聖女様の美味しい聖水と、魔王を返り討ちにした妹さんでお腹一杯です。
ザンカさんの奇行は奇行ですが、葉っぱに比べたらまだまだな気がしますね(乱心)。
作者からの返信
葉っぱの日頃の行いがでてますね笑
魔法で出した氷を溶かして飲むってどんな味かは気になります......
編集済
第56話 あてるだけへの応援コメント
純真なニャステンブルグ氏(38歳)。
戦地で半裸。新人さんもどうかしている感。
作者からの返信
猫ですからね。彼ら基本裸ですから……
半裸の方は葉っぱがないので慎重に扱わないといけません。
第55話 勇者のステータスへの応援コメント
依頼料〜エンドルプス事態 は エンドルプス自体 でしょうか。
葉っぱの英雄を見ていると、数値自体にあまり意味は無いのかも。加護も色々と意味が有りそうですし。
作者からの返信
エンドルプス自体です。ありがとうございます!
葉っぱの感性は今更感しかないですがよくわからない加護達がどう働いてるかにかかってますね……
第53話 本題にケーキを添えてへの応援コメント
ニャステンブルグ氏に嵐の予感。酒の一本で困難に立ち向かう。勇者ですね。
ああ。王都で葉っぱか。煽り運転上級者ですね。楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
今回は葉っぱ一枚でいようものなら一瞬で取り締まられるはずですので先が思いやられます......
第50話 真銀級冒険者への応援コメント
聖女様が深く考えてるからとりあえず全部任せてヨシ。
勇者級の変態と猫を軽く無力化(物理)出来るキャロライナお嬢様は何者なのか。
作者からの返信
葉っぱ一枚で動く勇者とかわいいにゃんこを隣に置いてしまったらもうしっかりするって選択肢しか聖女様には残されていないのです……
編集済
第49話 馬車を引いてルロダンへとへの応援コメント
聖女様の故郷で、聖女様のヒモ、変態葉っぱ様は家畜扱いでも違和感を持たれ無いのは良いとして。主人で在られる聖女様の一般領民からの印象は大丈夫でしょうか。御自分は猫を愛でながら、ヒモが牽く馬車に乗る。心配です。
ヒモがアレな格好でも、冷静にしっかり情報収集していて偉い。現状は荷馬ですが。
ニャステンブルグ氏に恩師から託された「アスラ」。良くも悪くも嵐の予感。
作者からの返信
勇者二人もいれば常識も覆るんでしょう……聖女様は確実におかしくなってきているのは確かです。良い影響も悪い影響も込みで!
ネコとウマと聖女とあと何かで西遊記できそうですね
第48話 馬車は馬が引くものへの応援コメント
変態からヒモ。ヒモから馬。ちゃんと馬の仕事をしていて偉い。
葉っぱ一丁に、お洒落な頭巾付きの外套を合せて馬車を牽く。芸術点がさらに上がりましたね。本物です。
本当に勇者二人が逆境にもめげず、身近な人の心に寄り添い、思いやり、まっすぐに生きているのが気持ちの良い物語です(姿はどうあれ)。
羽織氏の登場時、「振るい羽織だ。」のところは「古い羽織だ。」でしょうか。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
古いが正解です。
見てくれ以外はしっかり勇者になっているのかもしれないです(笑)
第47話 墓標に降り注ぐ光への応援コメント
凄く良い感じのエピローグ。でも、1人は心のこもった真心の埋葬から素晴らしい調理までやってるんですよね。葉っぱ一丁で。変態ですね。
ニャステンブルグ氏を鍛え上げ、変態を一目で変態(いい意味で)と見抜いた師匠が名付けた「アスラ」がどんな意味を持ち、発展を見せるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
葉っぱ一枚で調理って結構、油との死闘を繰り広げると思うんですよね……
第46話 我が愛弟子ロイ・アスラ・ニャステンブルクへへの応援コメント
黄金の精神。
電車で読んだらダメなお話でした。
葉っぱ。服、服、服。
作者からの返信
私はぼろぼろ泣きながら書いてました。
なんでこいつ服着てないんだろうってずっと思ってます。
第45話 刀とレイピア、光の祈りの協奏戦への応援コメント
そうか。音速を超える攻撃ならば服が吹き飛ぶのは仕方ないですね。ん。常時、服の下に葉っぱを着けて興奮している変態なだけではないか。
ニャステンブルグ氏の「技を震う」は「技を奮う」か「技を振るう」でしょうか。
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます! 振るうが正解です!
さすがに体ごと音速超えたらはじけ飛びますよね……
第44話 紡ぎ合っていくへの応援コメント
ヒモムーブが板に付いているヒモ。戦闘行動中は紛うこと無き「勇者」なのに。そこの温度差が葉っぱの魅力なのか。
お嬢様の優秀さが素敵です。地味に戦況を覆す可能性の有る奇跡の支援魔法達。
奪われ続け、深い絶望の中で、ニャステンブルグ氏の辿り着いた境地が「不条理に誰からも何も奪わせない。」英雄譚です。見た目猫ですが。
さて、三人は未来を切り開けるのか。
作者からの返信
ヒモは生命線を握られているので逆らうことができないのです(笑)
第42話 にゃーの剣への応援コメント
ニャステンブルグはやれるだけやった。後は葉っぱ(たぶん勇者)が代わろう。
今回も熱量が高い。面白い。
「美味しいんだそうだ。」は「美味しいんだそうだにゃ。」でしょうか。
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり見逃してました。まさにニャーの言葉です!
第41話 みんにゃを守りたいへの応援コメント
ニャー氏の長い名前にこんな意味が。まさに不屈の勇者誕生の瞬間。すごい温度です。多くの絶望を与えられた者が、多くの愛情に守られ、希望を産み出す者になる。
みんなを護る勇者への憧れ。あれ。葉っぱは大体やってる事は勇者だった(錯乱)。
救援要請を「贈る」は「送る」でしょうか。
作者からの返信
送るであってます!
毎度助かります。ありがとうございます!
一応勇者ですからねw
敗北しか知らない勇者ですからもう無敵のニャーさんですよ!
編集済
第39話 長靴をはいたネコへの応援コメント
服を着た葉っぱの本性を見抜く実力。ドトールさんも変態ですね。
いくら性別不明で名前の長いニャー氏相手でも、いきなり抱き上げて不同意な乱暴を働くのは変態です。
作者からの返信
ネコちゃん不同意吸引。ちゃんと変態性を発揮していく葉っぱです(笑)
内心ドトールさんも穏やかではなかったと思います。
編集済
第37話 渇望したものへの応援コメント
葉っぱの割り切ったヒモムーブがいっそ気持ち良いです。
物語部分はしっかりファンタジーしていて面白いです。異文化交流的な。
ヒモだけど、良い葉っぱなんですけどね。ヒモと金蔓。お嬢様は苦労なさる。
地図の辺りの「感」は「勘」でしょうか。
作者からの返信
勘です! 誤字指摘ありがとうございます。
ファンタジーな世界で聖女の隣に葉っぱ一枚の変質者、加えて酒に溺れる人が護衛ってもうどうなってしまうんだろうと……
第34話 6番目の勇者への応援コメント
葉っぱ一丁が圧倒される特濃ねえさん。実力も兼ねた濃口です。「バシバシ」か。
しれっと重大情報が多い。勇者界隈の動きが良くも悪くも色々とありそう。
やはり。切札は葉っぱ。
作者からの返信
葉っぱの裏が危ない展開です
第32話 異世界の文化への応援コメント
腰のモノが歪んでいる。そうか。
何だか真面目な進行なのに、キャラが濃い口で喜劇になってる。
ケモが良い感じで想像出来て素敵。
作者からの返信
ありがとうございます!
真面目な進行のはずなのですが……
第30話 仲間との一歩への応援コメント
「俺は変態じゃない。」変態はみんなそう言う。変質者の方か。
葉っぱ一丁はニホンで人気だった。嘘ではない。嘘ではない。が本当の事は言ってない。
功績は英雄なのに。葉っぱ一丁。領地全体の命の恩人。通常時は娘のヒモの変態。
作者からの返信
ヒモっぽい自覚はあるのですが変質者である自覚は薄いと思うんです彼
第27話 血染めの底にてへの応援コメント
葉っぱ一丁の領主様か。
ソレはソレで良い感じですね。
第26話 ナヴァルタスの亡霊への応援コメント
「神々しい葉っぱ。」で最高の笑顔になれました。ありがとうございます。
言ってる事もやってる事もかっこいいのに、葉っぱ。只の葉っぱ一丁。ひどい(褒めてます)。
作者からの返信
笑顔になれてよかったです!
後光差してる聖女の隣に葉っぱ一枚の男って絵画が出来上がりそうでだめでした
第24話 燃える覚悟への応援コメント
グラマド氏の戦龍を見た驚愕と、味方に加勢する即断。葉っぱ一丁を侮っていない。強い。
隊長もがんばった。葉っぱの規格外が過ぎる。
作者からの返信
葉っぱ一枚で駆けまわるはもう正気の沙汰じゃないですからね……
第23話 アメリア家守護騎士長への応援コメント
衛兵として、葉っぱ一丁には負けたくない(迫真)。
第22話 葉っぱの悪魔への応援コメント
不審者が叫びながら領主様に全裸体当たり。うん。処す。
お義母さんの懐の深さ。聖母様ですか。娘が全裸の変質者を連れて込み入った時に帰って来た。
ダンテさんチームも出会い方が違えば違う未来もあったでしょうが。しゃあないですね。
葉っぱの悪魔は葉っぱだからしゃあない。規格外の酔いチクれ。
作者からの返信
娘が全裸の変質者連れてきたらもうなんといいますか……娘をも疑いますよね
第20話 亡霊の私兵部隊への応援コメント
とんだ変態野郎だぜ(同意)。
葉っぱ一丁で二刀。見た目全力でふざけてるのに強い。
引継いだ刀が、さらに人の思いを繋ぐ逸品だと。カッコ良さ盛りすぎチャレンジですよ。見た目との乖離がすごい。
悔しい。葉っぱ一丁なのに面白い。
作者からの返信
ありがとうございます!
葉っぱはあの中で1番最高にサイコなのは確かだと思います笑
第19話 呑気な迷い者への応援コメント
正直。葉っぱ一丁で地下からはい上がって来る漢。変態だ。としか言えない思えない。実績は英雄なのに。
隊長さんの、「溺れる者は藁をも掴む。」って感じが良い味出してます。平時なら拘束、尋問、処す。ですよね。
お酒は地下で熟成されるのはですね。この世の終わりまで。
「瞬間ドア事態が」は「瞬間ドア自体が」でしょうか。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!!
変質者としての情報量が多い気がして文字におこせないんです笑
編集済
第16話 思い出と現実への応援コメント
何か、物語の盛り上がりを感じてますが、葉っぱさんへの期待感が上回ってます。
気が付けば葉っぱ一丁の漢に期待している。私は罠に落ちた。
おじさんの幼少時「魔物に襲われる手も良い」は「魔物に襲われても良い」でしょうか。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
ここまで盛り上がるとは私も思ってませんでした……
第15話 葉っぱ一枚への応援コメント
ちょい。そこの街を救った英雄でグリフォン殺しでドラゴンスレイヤーさん。あなた葉っぱよ(刀と酒瓶装備)。
不審者ですね。
作者からの返信
どうしても不思議と不審者になっていくんですよね……
第94話 英雄の証への応援コメント
葉っぱに勲章。確かに聖女様チームの実績は十分ですよね。今回も色々と状況が開示されたけども、半裸父もやらかしてる感。
葉っぱも聖女様もラヴですね。
作者からの返信
いろいろと外でも動きまくっているきな臭い世界でございます。
葉っぱなのにどうして……というのが最近の悩みです。