第155話 武器依頼への応援コメント
「無断になってしまった準備とかもあるとしたら、まあ向こうの言い分もわからなくもないかな。」とありますが「「無駄」になってしまった準備とかもあるとしたら、まあ向こうの言い分もわからなくもないかな。」ではないでしょうか?
魔法での武具創造+成長はロマンありますよね。
作者からの返信
感想と誤字指摘ありがとうございます
まだまだ使い物にはなりませんが、技などを再現したいサルドとしては使い物にならなくても楽しい魔法ですね
第120話 王都 6への応援コメント
脱字報告です。
すぐに早足でセレーヌのいる向かうベッチー。
すぐに早足でセレーヌのいる「方に」向かうベッチー。ではないでしょうか?
作者からの返信
誤字指摘ありがとうございます
第103話 年末年始 1への応援コメント
楽しく読ませていただいています。
赤雪様の書く主人公が好きです。
意味がほぼ同じですが「なんかその応援ぞわっとしたんだけど。あとこの時期に塗れるのは風邪をひく」とありましたが「濡れると風邪をひく」だと思います。
作者からの返信
感想と誤字指摘ありがとうございます
そう言っていただけると嬉しいです
編集済
第14話 先輩とのトラブルへの応援コメント
殺しさえしなければ利用権の一定期間剥奪だけで済むのか。
いいことを聞いたな。
いざとなったら9割殺しまでやって他の街に行けばいいな。
って考える奴はたくさんおると思うわ。
もう街を移動しようと考えてる奴がついでにとか、どうしても痛めつけてやりたいのがいる奴とか、最初から罰則込みで考えてる奴にはまったくデメリットにならないのがな……。
第3話 準備期間 1への応援コメント
そもそも強い主人公と一緒にいたら、いざとなったら助けてもらえるという意識があるから、スリルが味わえないと思うんだが、そこらへんスリルジャンキーとしてはどうなんだ?
スリルより一緒にいたいてきな?
作者からの返信
感想ありがとうございます
一緒にいたいってのもありますし、いざとなれば助けてくれるという甘えもありましたね
第4話 準備期間 2への応援コメント
なるほど斡旋所なんて物があるなら貧民街とかできないじゃんやべーとか思ってたら、無一文お断りか。
孤児とか無職とか、一度落ちたら這い上がるのが無理なのは他と変わらないんだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
そこまで考えて値段設定してませんでしたね
時代劇に出てくる口入屋が手数料をとってましたから、それと似た感じで設定しました
編集済
終 魔王 4への応援コメント
完結おめでとうございます。
最後のドンデン返し?には驚きましたが、ザルドがエンジョイ系のノリで楽しんでたどり着いた先で無事に終わったな、と感じました。もちろん、これ以降もザルドの人生の旅路は波乱に満ちているようですが……
個人的には、ミデアとも結婚した経緯が今一つわかりませんでしたが、そこは脳内補完するようにします。例えば、新規魔法考案者としての名声が高くなりすぎて貴族の嫁さんが必要になってしまって、ここぞとミデアが自分を売り込んだ、とか……
次回作も楽しみにしています。
作者からの返信
感想ありがとうございます
エンジョイ思考の主人公には合った収拾のつけかたでしたかね
ミデアはなにげに一目惚れに近かった。そのため婚約者としての名前貸しもしてくれました
という設定を今作ってみた
実際は気に入っている人物ということ以外に、公爵家とサルドを繋げるという家のことも考えた結婚でした
強さ以外に魔法開発という面で他国にも名を響かせたサルドを取り込むという考えですね
ちゃんと愛もありますよ
編集済
編集済
終 魔王 4への応援コメント
完結おめでとうございます、面白かったです!
何で仮の婚約者だったミデアと結婚したのか気になります、まだログナリア、ディスなら分かるけど…
縛りプレイで魔王をダンジョンの封印イベントを起こさず倒せるみたいなので普通に倒せそうなきもしますが…
例えば火山の火口に魔王を放り込むとか
重しを付けてマリアナ海溝ばりに深い所に沈めるとか(水圧で潰す)か
いっそ太陽に向かって射出するとか
今の時点で界〇拳使って八つ裂き〇輪で首を跳ねれば死にそうですが
ア〇ン先生曰く首を経ねて死なない生き物はいないらしい…
サルドは転移魔法は緊急時に備えて国に2,3人は使い手がいた方が良いのではと思いました。
転移魔法や他の魔法は実子(長男)には伝えないのでしょうか?家宝でサルドの魔法指南書とかありそうですね。
あと自分の子供とダンジョンを潜る話しとか読みたかったですね(子供を拾って育てる話はあるけど実子を育て冒険する話は全然無い笑)
追伸
返信ありがとうございますm(_ _)m
ダンジョンに干渉して失敗した魔物はどうなったのかな…
サルドは後衛に徹すれば、ほぼ生涯現役でいけそうですね笑
作者からの返信
感想ありがとうございます
ミデアとの結婚は、サルドを気に入ったミデアの押切ですね
あとは他国にも存在を示したサルドと公爵家を繋げるためにも結婚したという面もあります
ギミック解除をしない魔王はしぶといですね。溺死焼死を狙っても苦しみはしますが死にはしません
首をはねることはできますが、首のみで生きます
転移魔法は対抗手段が開発されるまでは文書に残すのみで、継承も控えています
子供との冒険は楽しそうです。子供との冒険ができる時期でもまた現役でやれるでしょうから
編集済
第178話 魔王 3への応援コメント
あら自滅か
作者からの返信
感想ありがとうございます
自滅です
ディスを連れて来て戦うルートも考えてみたんですが、ディスは関わりたがらないだろうなと思って自滅案を採用しました
第178話 魔王 3への応援コメント
ありゃりゃ、未来予測のブレを無くそうとして自分自身がブレちゃったのか……
やはり未来は自ら切り拓くモノなんだな。
作者からの返信
感想ありがとうございます
使いこなすには難しい代物だったのでしょう
頼りにするのはいいけど、依存は駄目なものでした
編集済
第178話 魔王 3への応援コメント
パーティー全滅させられそうになったし勿論、魔王の死亡を確認したらジュドを殺しますよね?(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルドはジュドを警戒しても、過去のことだと割り切っているので生き延びますね
この場にシーズがいたら敵対していたと思います
第178話 魔王 3への応援コメント
なんとまあ、既に魔王軍と呼べる状態では無くなっているとは
賢すぎたのが仇になりましたね
長年未来視と付き合ってきた一族とは違って積み重ねられた経験が無かったのが魔王のミスかなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
崩壊していました
最初が上手くいっていたので、絶対視していたのもミスの一つですね
ベステエレンツが死に際に、未来は定まっていないと言っていたのが魔王まで届いていれば、また違った流れになっていたかもしれません
第177話 魔王 2への応援コメント
シナリオが崩れた結果、もう何が起きるかさっぱりですもんねー
今回の偵察でいい情報を得られるといいんですが
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔王がどう動くのか、より悪い結果を招き寄せることも考えられて慎重に情報を得たいところです
第155話 武器依頼への応援コメント
この武具を作る魔法で聖闘士星矢の神聖衣とかを再現したいですね〜
作者からの返信
感想ありがとうございます
楽しそうです。スチールクロスなんかも再現してみたりするのもいいですね
編集済
第176話 魔王 1への応援コメント
いつの間にか3年…サルドは魔王が死んで無いのを知ってるからモチベーションが下がって無いハズなのに仲間内で最強じゃ無いのか(´;ω;`)
例え魔王が居てもそれを魔王だと証明出来無いですよね?どうすんだ?自分が見た光景を映し出す魔法とか作るのかな?それでも証明にはならないかな〜
今の主人公達のステータスが気になる…
作者からの返信
感想ありがとうございます
界王拳を使えば一番ですね。地力だけだとディスやロスマンに負け越してます
証明は難しいですね、強い魔物としか認識されないかもしれません
ステータスはサルドの魔力がA、シーズの筋力がAといった感じでそれぞれの長所がAに届いています
第175話 帰還 2への応援コメント
バッファーにしてデバッファーでもあるサルドの有無は戦闘の難易度がグッと変わるでしょうねー
サルド無しでも戦えてるなら効果は分かりやすそうですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ヒーラーでもありますからね、サルドがいたらだいぶ楽になると思います
第174話 帰還 1への応援コメント
とうとう食われましたかw
サルドおめでとー
婚約者の件はミテア様及び関係者はかなり平民に理解のある方達ではありますけど出張先で恋人が盗られかけたとあってはシーズも焦りますよねーw
作者からの返信
感想ありがとうございます
この場合サルドにおめでとうであっているんでしょうかね?
シーズ焦りました。そして大丈夫な証拠を得ようと暴走しました
第173話 戦後 3への応援コメント
話にもありましたが今回の件で価値を示してしまっただけに今後も何かあれば声は掛けられるんでしょうねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
さすがにいろいろとやりすぎて、一般人と名乗れなくなってきましたねー
第173話 戦後 3への応援コメント
気軽に翔べるようになったのは、楽しそうだね
作者からの返信
感想ありがとうございます
楽しいと思います
でもよくよく考えたら正式に公表してなかったような気もします。まあ騎士団が練習を始めてそれなりに時間が経過していますから、知っている人は知っていて、制限が緩んでいることにしましょう
第172話 戦後 2への応援コメント
こんな作戦に参加してた優秀な人間とかいくらでも囲い込みたいでしょうからねー
面倒な事になる前にさっさと帰りたいですなw
作者からの返信
感想ありがとうございます
ガーロッターたちがガードしてくれて助かってますね
そのガーロッターたちも誘いを受けて大変ですがw
第171話 戦後 1への応援コメント
あー、犠牲者こそ出てなかったけども引退級の負傷をしてる人はいたんですねえ
支援気味だったから大将格との戦いっぷりは観察できてませんでしたからねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
勝利は得ましたが、主戦力の皆が無事というわけにはいきませんでした
大将たちは強かったです
第170話 前線 8への応援コメント
やっぱりサルドくんが便利すぎるw
指揮官の人、今後の人生で幾度となく(ここにサルドがいればなあ…)って思うことになりそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます
魔法でできることが多くて、いたら便利な人材ですね
第170話 前線 8への応援コメント
おー、見事にどこのパーティーも倒したんですねー!
今回の作戦の成功はサルドのサポート力あってこそですねえ
経験こそ不足してますが補って余りある万能さですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルド頑張りました
そして皆もがんばりました。主戦力だけではなく、廃墟の外で戦っていた人たちもです
これで魔王軍の戦力はがっつり削れたことでしょう
第169話 前線 7への応援コメント
頭がいい敵は相手がしにくいですねえ
普通の魔物であればどれかしらの策が通っていたでしょうに賢いアラクネですわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ある程度の知恵があるからこそ物資集積所の守りを任されたのでしょう
知恵にない魔物だとそこにある品物を無駄遣いするか、最悪守らず荒らしたかもしれません
第168話 前線 6への応援コメント
送り込むのが大ダンジョンの最奥で戦えるレベルの人達ってのはかなり嬉しい情報ですねー
さてさて、敵の大将格はどれ程強いのか
作者からの返信
感想ありがとうございます
出し惜しみしている状況じゃないと各国も判断しました
確実に火の洞窟を取り戻して、魔王軍戦にはずみをつけたいと思っています
第167話 前線 5への応援コメント
原作の強者が原作外の力を身に付けているというのは魔物側には厄介でしょうなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
原作主人公が参戦しないからちょうどいい塩梅かもしれませんね
第166話 前線 4への応援コメント
ゲームの頃の強者たちと何処まで模擬戦でいけるのか、そんな強者たちのキャラクターや性格など楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます
素の実力でどれくらいくらいつけるでしょうか
実力を上げているベアルテたちほどゲームと違いはないでしょうけど、データではない生の強さがあると思われます
第166話 前線 4への応援コメント
仕留め切れればラッキーだったんですか魔物側も強めですねー
それでも集まっている強い魔物も何体かは倒せてますし人類もやりますねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
ようやく七階のサルドにとっては強かったですね
界王拳の倍率を上げたら倒せたでしょうけど、そうすると帰るのが難しくなりますし
第165話 前線 3への応援コメント
ありゃ、視線に気付かれましたかね
下から仕掛ける前に上に注意を向けさせるのはある意味ありかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます
意識してませんでしたが、ありですね
第164話 前線 2への応援コメント
透視魔法、そういうのもあるんだなあ
組み合わせれば想定された通りに通り抜け出来そうですしいいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
便利な魔法です。便利だからこれまで登場させるのを躊躇われたものでもありますね
第134話 ログナリアの場合 2への応援コメント
誤字報告です
してもらいことを
→してもらいたいことを
第129話 離散 2への応援コメント
誤字報告です
脱出にあがかなくていの
→脱出にあがかなくていいの
第163話 前線 1への応援コメント
成功するかわからない魔法道具かー
失敗の可能性が怖いけども見てみたさは確かにありますねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
かろうじてプロトタイプといった代物を急ぎで形にしたとかそういった感じなのでしょう
第162話 再びミグフットへ 3への応援コメント
グリフォンでの空の旅でもそんなに時間かかるかあ
そんな距離を一瞬で飛ばすのはそりゃ魔法がしばらく使えなくなりますわ
作者からの返信
感想ありがとうございます
かなり遠い距離を無理矢理とびましたからね
第161話 再びミグフットへ 2への応援コメント
超がつく特異な魔法、変に注目を集める事にならなきゃいいんですがねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
危険性を理解したら広めることはないはず、現地の人たちの理性を信じましょう
編集済
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
戦うことになった場合の報酬増額とか契約をきちんとしたほうが良いな
金はそこまでいらないと言っても今後の人生やできるであろう子供にとってあればあるだけ困らないものだから
にしても多国籍軍の主力の前で魔法使ったら勧誘とか誘拐とか知識の強請りとかクッソ面倒なことになりそう
作者からの返信
感想ありがとうございます
契約とかは後ろ盾になっているボフォルドがやってくれそう
活躍したら勧誘とかはありそうですね。逆に強者たちの一人という立ち位置だったら、激しい勧誘とかはないかな
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
他人の切り札を公開させるのだから代替手段と国が傾くくらいの報酬を出さないとね。
広めるのはダメよって指定しておいて、多国籍軍の作戦で使わせるのは意味不明なんだよなぁ……。作戦終了後にサルドが被るだろう面倒を何も考えていないでしょ
作者からの返信
感想ありがとうございます
報酬はなにが相応しいでしょうかね。地位に固執しているわけではなく、お金も十分稼ぐことができる
多国籍軍の民度を信じるしかないですね
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
魔法の詳細を明かしていないから仕方ないとは思うけどもサルドの切り札を通り抜けの魔法と断定しての作戦立案は国も結構無茶な事しますねえ
一個人に依存する作戦は良くないって
作者からの返信
感想ありがとうございます
通り抜け以外は空からの奇襲とまっとうにぶつかるくらいしか思いつかなかった
それはほかの国も思いつくということで、サルドの魔法を採用しました
第160話 再びミグフットへ 1への応援コメント
サルドの貴重な鍛錬の時間を奪うのだからそれ以上のリターンは貰えますよね(# ゚Д゚)
作者からの返信
感想ありがとうございます
リターンかー、あるかなー
お金には困ってないし、人間の主力が魔王軍の幹部を倒せたらそれがリターンになるかもしれません
第159話 地下七階に挑戦への応援コメント
技術を独占せずに公開した事が人類全体にいい影響を及ぼしていきそうですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ソーンカッジを中心に底上げが起きてますね
あとは火の洞窟奪還に向かった人も、そこに集まった人に教えていると思われます
第158話 受け取りへの応援コメント
武器の更新によって地下六階はもう余裕を持って戦える場所となった様ですねー
サルドの方は魔力の戻しもあるからまだ追いつけないかー
作者からの返信
感想ありがとうございます
サルドは界王拳ありなら余裕なんですけど魔法なしだと追いつけませんね
経験と技量で離された
第157話 ミーゼの不安への応援コメント
両者ともに唯一の肉親であるのは同じでも、ミーゼはそうそう家から出られる体じゃなかった、つまり「兄が世界のすべて」だったわけで……。
そりゃブラコーンにもなるか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
今はそうじゃないですが、昔は兄を通して外を知っていたわけですからね。世界=兄だった時期もあったことでしょう
第157話 ミーゼの不安への応援コメント
ロスマンの重度のシスコンだけかと思ってたらミーゼのブラコンが発覚するとはなーw
将来の事を心配するには早すぎるけどお互いにいいお相手が見つかるといいねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
小さい頃から世話になっているんだし、兄に重い感情があってもおかしくはないんですよね
編集済
第105話 約束の魔法指導 1への応援コメント
町長、というか国案件の講師にいちゃもんつけるって向上心とか関係なくヤバいやつだな
しかもおまけの見学者の分際でガチャガチャ言ってくるのは自分の立ち位置すら分かってないんだな
作者からの返信
感想ありがとうございます
言われるように立場を理解していませんでしたね
あくまでも若手はオマケでしかありませんでしたから、先輩も頭が痛かった瞬間だったかと
第155話 武器依頼への応援コメント
武器作りに来たのに目の前で魔法で作り出す客は確かに面白いですよねw
他ではまず見ないでしょうなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
なにしてんだこいつという感想を抱いてましたね
そんなことをするのはサルドくらいなものでしょう
第154話 地下七階 4への応援コメント
どこでも自在に転移できるとか為政者からしたら有用さよりも危険さの方が勝ちますわなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
転移対策があるなら便利ですむかもしれませんけど、対策をとれていないと危ない代物でしかありませんよね
第153話 地下七階 3への応援コメント
序盤の中ボスとかボスクラスが平然と雑魚で出てる感じな強さかなー
無理なく戦える範囲で鍛えていくのが間違いなさそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
》序盤のボス~ → そんな感じですね
今回の経験はためになるものですが、無茶をする理由もないので、急いで地下七階で戦う必要はありませんね
第152話 地下七階 2への応援コメント
単純に力が強いとかよりも厄介な性質や攻撃方法を持った敵の多い階層ですねー
対応力なんかも身に着けていかないとなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
騎士が一緒の今回が特別で、本格的に七階に行くまでに動き方や対策は皆で相談しますね。あと武具もそろえる必要がありますね。武具が今より上質になればそれだけ楽になる
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
指導者としての経験を積めたと考えれば悪くはなかったか?
第132話 ベッチーの場合 3への応援コメント
>理解できない現象だが、ベッチーたちの無事が嬉しく疑問
後半部分が無い?
スリルを求めず自重する生活にベッチーは耐えられるのだろうか?
第151話 地下七階 1への応援コメント
魔物が街に潜入してまで始末しに来たとなったら人間側も注目しますわなあ
もう平凡な冒険者ではいられないですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
本来ディスがたどるはずだった道をサルドたち全員でたどっているのかもしれませんね
第150話 地下六階への応援コメント
サルドの魔法ありきとはいえ地下六階でも戦えますか
ほんと有望な若手ですよねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
しっかり鍛えたからということとメンバーに恵まれたからですね
第149話 帰っていろいろ 3への応援コメント
おー、パーティー戦のブランクある割には問題なさそうですねえ
前衛の数も増えましたしサルドの復帰で幅が広がってより安定感増しましたねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
ベッチーたちも合わせようとしてくれているので順調にいきましたね
本格的に魔法を使わないベッチーたちにとって、魔法で支援はありがたく安定感が違ってきますね
第148話 帰っていろいろ 2への応援コメント
ありゃ、毒の影響は体には無かったっぽいですか
やっぱ想定以上に暴走した魔法の反動って感じだったのかなー
作者からの返信
感想ありがとうございます
毒が悪さしたのはたしかですね
無理矢理限界以上の魔法を使わされたこと+ナノマシンに一時的なエラーが発生といった感じです
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
大団円!
安定してたのは本来はギャンブラーなはずのベッチーぐらいで、他三人全員なかなか大した綱渡りだった感。
ひとつ、単体では最弱な斥候役が単独でダンジョン踏破。
ふたつ、毒をもろに食らった手負い状態で長旅。
みっつ、賢者(DQ)とかロード(WZ)相当のユニットが魔法封じwith足手纏い。
いやほんと、よくぞ後遺症もなく生還したものだ。
元凶どもにはいつかケジメつけさせねば(使命感)
作者からの返信
感想ありがとうございます
意識して書いたわけないんですが、ギャンブラーのベッチーが安定して、ほかは波乱気味ということになってますね
ちなみにシーズは記憶を失う予定だったのですが、それをすると年単位で帰還できなくなりそうでやめました
第147話 帰っていろいろ 1への応援コメント
最速で戻ってこれたベッチーと比べると練度の差が結構ついちゃってそうですねー
ただまあ焦っても仕方ないですしじっくりと鍛え直しですなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます
書かれているようにじっくりやっていくしかないですね
第146話 脱出 3への応援コメント
クラースたちは無事に安全な場所まで辿り着けましたか
サルドによる訓練のお陰で新しい街でもしっかりやっていけそうですねー
サルドもいよいよ帰り着けそうですし良かったー!
作者からの返信
感想ありがとうございます
ここでお別れですね。再会したとき平和に暮らせていたらいいですね
サルドもようやく帰還です
第145話 脱出 2への応援コメント
おー、なんとか人の生存圏まで辿り着けましたか!
いつ安全な場所に辿り着けるか分からないって状況から考えると疑われていても騎士が側にいる場所へ到着出来たのは良かったですねー
作者からの返信
感想ありがとうございます
すぐにシャンガラに入れないことには不満を持っている人が多いですが、それでも軍人がそばにいる安心感は大きいですね
第145話 脱出 2への応援コメント
怨霊にやられたダメージ後遺症になってなきゃええけど
作者からの返信
感想ありがとうございます
完全体になる前に倒せたので怨霊の攻撃は意外と被害が少なく、後遺症は特にないですね
第144話 脱出 1への応援コメント
その技といえば、元の使い手たちもぶっつけ本番やらされてたなw
理由は違えど目隠しで探ることになったのは技の因果なのだろうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます
アバン先生もダイも本番でしたねー
目隠しは少しでも成功したいと思って、ダイを真似た形ですな
第144話 脱出 1への応援コメント
脱出の際の無茶が祟って二度と魔法が使えない、なんて事になってなくてよかったー!
多少なりとも魔法が使えなかったら最後の怨念?には勝てなかったでしょうし
作者からの返信
感想ありがとうございます
ようやく毒の影響が薄れだしたということですね
すこしだけでも使えるようになってかなり楽になりました
第143話 サルド、廃墟に立つ 5への応援コメント
しっかりと鍛錬のせいか出てるようで
この感じでいけばサルドがいなくなっても彼らは成長していけそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
生き残るため、脱出するため、グラースたちは頑張りました
第142話 サルド、廃墟に立つ 4への応援コメント
>FでOなゲーム
ヤメルンダッ!そんなことを言ってると巨大化したGがお出ましなさるぞ!?
作者からの返信
感想ありがとうございます
それは嫌だ!?
まあ普通に魔物としてどこかに存在しそうではあります
第142話 サルド、廃墟に立つ 4への応援コメント
たしかに終末世界の探索ゲーな感じしますねー
ずっとパーティーでダンジョン探索ばっかりだったからこれはこれでサルドなりの楽しみ方見つけてそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます
クラフトもできたら、もっとそれっぽかったですね
編集済
第141話 サルド、廃墟に立つ 3への応援コメント
お手本出せないのは面倒だなー。
しかし逆に、言葉だけで教えられるってのは実はサルドくん教師に向いてる可能性が?
作者からの返信
感想ありがとうございます
初歩的なものだから教えられたという感じでしょうか
界王拳といったものだと伝達は無理でしょうね
第141話 サルド、廃墟に立つ 3への応援コメント
普段であれば魔法を見せる事で教えるのももっと楽だったでしょうが今は言葉での説明だけですからイメージさせにくい魔法だと伝授しにくいですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
まずはイメージしてもらうところから。上手くイメージしてもらえないと大変ですね
石を飛ばす魔法は伝達が楽で助かりました
第140話 サルド、廃墟に立つ 2への応援コメント
一人ならともかく集団を鍛え上げる状況かー
育ってくれば多少は頼りになるかもしれませんが最初のうちは大変さが勝りそうですねえ
作者からの返信
感想ありがとうございます
現状だとサルドも一人ではきついので鍛えることにしました
日常的なフォローをしてくれると助かりますね
第138話 シーズの場合 2+αへの応援コメント
あの中で今現在一番強いし、ゲーム主人公と長らく側にいたから気配を勘違いされて狙われたのかな?