第1話「雲の中の目」への応援コメント
まるで、映画のプロモーションを見ているようでした。
竜の国・・・
これはそそられますね。
追伸
読み返しにきました。
ゆっくりになりますが、続きが気になりますので、拝読させていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
「映画のプロモーションのよう」と言っていただけて光栄です! 竜の国という響きに惹かれてもらえて嬉しいです。ここからさらに世界が広がっていきますよ。
そして、読み返しに来てくださってありがとうございます! 更新も読書も、お互いマイペースがいちばんです(笑)。 ゆっくりで大丈夫ですので、ぜひこの先の冒険も楽しんでください!
第3話「新しい名前、新しい絆」への応援コメント
ミッコとミッカ。分かりやすくていいですね。どちらも可愛らしくて好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます! 名前を褒めていただけて嬉しいです。「ミッコとミッカ」、響きも似ていて覚えやすいですよね。 二人とも気に入っていただけて、作者としてニヤニヤしてしまいます。 これからもこの二人を見守ってあげてください!
第3話「新しい名前、新しい絆」への応援コメント
彼方の地、竜の揺りかご、古の世界……ネーミングがかっこいいですね!
引き込まれます!
作者からの返信
ネーミングを褒めていただきありがとうございます! 実は僕、名前を考えるときはまず英語でイメージしてから、それを日本語に直しているんです。 やっぱり英語の響きの方がかっこいいですからね(笑)。 「The Bed of the Dragons」とか「The Lands of the Beyond」、「The Ancient World」みたいに。 『ドラゴの子』というタイトルも、最初は英語の『Dragon Son』から来ているんですよ!
第2話「潮の届け物」への応援コメント
虚無には重さがあった。 という表現がとても印象的です!
燃え盛る家のトラウマの描写が丁寧で引き込まれます……!
裸を見てしまって恥ずかしがるミッコ、かわいいですね!
作者からの返信
細かいところまで読んでいただき、ありがとうございます! 「虚無の重さ」という表現やトラウマの描写、気に入っていただけて救われます……。 そしてミッコのあの反応、可愛いですよね(笑)。僕も書いてて楽しかったです。 これからも応援よろしくお願いします!
第1話「雲の中の目」への応援コメント
だが、彼らが見たのは、空ではなかった。
眼球だった。
この文章を読んだ時思わずゾッとしました! 眼球!? と思いました!
続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます! そのシーンでゾッとしていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました……へへへ。 続きも楽しんでいただければ幸いです!
第1話「雲の中の目」への応援コメント
わる先生こんにちは
王道で重厚なファンタジーの始まり、荒れ狂う海と嵐の中の船。
映像や音が目に浮かぶようでした!
作者からの返信
うわー!コメントありがとうございます!
「王道で重厚なファンタジー」と言っていただけて、すごく嬉しいです!まさにそれを目指していました。
そして、「映像や音が目に浮かぶようでした」なんて…最高の褒め言葉です!
このダメ作者なりに頑張って描写したので、そう言ってもらえると本当に励みになります!
第3話「新しい名前、新しい絆」への応援コメント
これは素敵な疑似姉弟ですね。
もうちょっと意地になって「弟なんかじゃない!」と言い張るのかと思っていましたけれど、あっさりと受け入れて任せとけと胸を張る姿に少年らしい清々しさがあらわれています。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!
僕としても、あのシーンではあえて「強がり」よりも、少年らしい素直さと頼もしさを出したいと思って書きました。
そう感じていただけて、本当に嬉しいです!今後の二人の関係もぜひ見守ってください!😊
第2話「潮の届け物」への応援コメント
まず、重厚感溢れる語り口から紡がれる、壮大さを想起させる開幕が見事でページをめくらせる力を感じます。
2話は一転して可愛らしい少年の日常とボーイミーツガール!
私、ちびまる子ちゃんのナレーションとか、語り手側が主人公にツッコミを入れるやつ好きなんです。楽しく読めました。
ミッコくんが大変可愛かったです……!
始まったばかりで応援の気持ちでレビュー送らせていただきます。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます!
ミッコくんとのやり取りが今はまだ可愛くてほんわかしてますが、
この序盤はあくまで“キャラクターの紹介”として描いています。
本当の物語の核心部分は……まだ始まっていません。
いわば、“嵐の前の静けさ”ってやつですね。
第1話「雲の中の目」への応援コメント
重厚で壮大な物語を予感させる導入ですね!!
臨場感あふれる緻密な描写に目を見張りました!作品の雰囲気に非常にマッチしていると感じます!
動画にしてもめちゃくちゃ映えそうです。実は頭の中でファンタジーファンタジーの導入ムービーっぽくして読みました笑
アルマさん主人公でそのままゲームプレイしそうになりましたよ笑
私はFFっぽさを感じながら楽しませてもらったのですが、なるほどリゼロですか。言われて納得です。
正直めちゃくちゃ完成度が高いと感じたので、プロフィールの「ろくな話が書けない」は消していいのでは?笑
こうして他の方の作品を読ませてもらう度に自分の実力の無さを感じます…辛ぇ…笑
あ、ちなみにドラゴンと遭遇するシーンがお気に入りだったりします。暗転――からの眼球に鳥肌が立っちまったぜ✨
作者からの返信
はいはいはい!そうなんです!
めちゃくちゃ『ファイナルファンタジー』に影響されてます✨
特に『タクティクス』のアルマとラムザ、あの兄妹から名前をお借りしてます(笑)
実はXのアイコンも、そのクラスの一つなんですよ〜!
「君が僕の前に現れた日」に今は全力集中したいと思ってますが、
もし兎のしっぽ様がどうしてもと言うなら……
せめて冒険の始まりだけでも書いてみようかなって気になってます。
何しろ、あの物語は“旧王国”の世界の中で展開されるんですからね…!🔥
第2話「潮の届け物」への応援コメント
やはり、映画のワンシーンみたいですね。
描写がかっこいい~
そして、Boy meets Girl ですね。
ワクワク。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
「映画のワンシーンみたい」と言っていただけて、書き手として最高に嬉しいです!情景が浮かぶような描写を目指しているので、そう感じてもらえて光栄です。