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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何というか…この父親も、どうなんでしょうね。
    それにしても、紀藤宗也の過去が余りにも
    恐ろしいめに遭いすぎてて…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    この父親の在り様は問題ですね。
    本人は後悔しているようですが、既に遅しです。
    そして紀藤宗也の幼少期の経験がどの様に関わっているのか、明日の結末編で明らかになりますので、ご期待下さい。

  • 今回は怪異的なものが無いと仰っていましたが、推し達が活躍する事件並に難しい事態が起きている様な気がします。一体、何がどうなっているのか……一人一人の話を聞く度に、康井君の正体が掴めなくなっている気がします。

    作者からの返信

    今回怪異は登場しません(と断言)。
    少なくとも超常的な力はなく、人間が為す行為とその動機が物語を作り上げています。

  • 学校の怪談……?なんか、一気に彼の正体が現実にあるのか、ないのかが分からなくなってきました。
    でも、花山さんの事件は確かにあるので……うーん、何がどうなっているのか。
    その分からなさが怖くもあり、面白くもあり、楽しくもあり……色々です!(´∀`*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    廉井徳夫が実在するかどうかが、この事件の一つの鍵になっています。
    花山事件への関与も、その一つです。

  • 又また途轍もない因果関係が…!!これは
    絶対に見逃せないッ!

    作者からの返信

    更にこの後、次の因果が明るみに出ます。
    それらを踏まえ、明日結末です。

  • 花山沙織は紀藤宗也のいとこ。
    顔が紀藤宗也の母親に似ていた。
    段々、近付いて参りましたね。

    作者からの返信

    おはようございます。
    はい、ここから事件の底流を流れる要因が明らかになっていきます。
    そして明日、結末を迎えます。

  • こんな事があって…うわぁ……。((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    実はこんなことが起きてたんです。

  • 紀藤さん、徳夫くんに狂わされてますね…徳夫くんが存在しているかいないかに関わらず、もう悪霊と化してる気がします!少なくとも紀藤さんにとっては、意識を狂わせる悪霊!

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    紀藤は徳夫の影響で、遂にやらかしてしまいました。
    しかしそこには深い理由があったのです。
    その理由は明後日の解決編で明らかになります、と期待を持たせるコメントwww

  • これ、早く峡嵐町に引っ越した方が良かった
    ケースですね…何なら宇都課長が一家で
    越して行けば…色々と優遇されたのに。

    作者からの返信

    ちょっと会社からは遠いので、移住は無理だったかもしれませんね。

  • 遂に…殴ってヤってしまった…?!
    まさか、これにもトクオが……((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    やってしまいましたね。
    徳夫はこれに関与しているのか?
    最後に明らかになります。

  • 【21】五十嵐慎哉の独白への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     やはり、五十嵐さんにもご事情があったのですね。更なる過去が明らかに……ええ~……続きが気になります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    気になりますか?ふふふ。
    今日の17時公開分で急展開があり、明日の公開分で更なる過去が明らかになります。
    存分に推理をご堪能下さい。


  • 編集済

    【21】五十嵐慎哉の独白への応援コメント

    五十嵐さんは、亡くなったお姉さんが、ヤスイトクオと関係があったのですね。ここで、アナグラム登場ですね。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    アナグラム登場、そして事件は新展開へと向かいます。
    引き続きお楽しみ下さい。

  • 【21】五十嵐慎哉の独白への応援コメント

    えええ?!!コレはゾッとします!絶対に
    何らかの公募に出して欲しい!!そして
    本になるといい✨…!滅多に見かけない程の
    ミステリーホラーですよ、これはッ!!

    作者からの返信

    過分な評価、ありがとうございます🙇

  • 又、新たな被害者キタ…∑(゚Д゚) しかも若い!

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    物語は遠い過去に遡りました。
    ここから新たな展開が始まります。


  • 編集済

    若山さん=徳夫くんではなさそうですね…
    誰かが嘘をついているのか、認識の違いがあるのか、やっぱり徳夫くんは幻なのか…

    作者からの返信

    果たして誰の話が真実なのか。
    或いは誰かが嘘をついているのか。
    この辺りを曖昧にして展開するのが、ミステリーの定番ですねwww

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント

    なんで彼にも廉井徳夫君の記憶がないのだろう?と不思議に思います。
    そして花山さんの痛ましい事件が繋がっているんじゃないか?と思って読み進めていたら、やっぱりそうか!となりました😳康井徳夫君が何かを知っているに違いありません!でも、まずは彼を思いだしていき、彼を知っていかないと駄目な気がします。

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    何故紀藤宗也が廉井徳夫を思い出せないのか、という点はこの小説の大きなキーなのです。
    そして花山事件以降にも、この中学では幾つかの事件が発生しますので、併せて推理をお楽しみ下さい。

  • 新しい人物の名前が登場しましたね…!五十嵐さんの目的は、この伊東さんにありそうですが、何者なのか…!?

    作者からの返信

    そして伊東珠哉子については、本日7時の更新話で明らかになります。

  • 【16】紀藤宗也の独白(5)への応援コメント

    紀藤さん、相当参ってますね…ナイトメア徳夫くん、これ以上追い詰めるのはやめてあげて…と思うものの、紀藤さん自身、何か後ろめたいことがあるからこれだけ考え込んでしまうのかもしれませんね…!

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    紀藤は完全に追い込まれていますね。
    何が起きるのか。

    編集済
  • 【18】紀藤宗也の独白(6)への応援コメント

    これは…ヤバいですね…もうこの際、
    峡嵐町に移住を……!

    作者からの返信

    移住しませんよwww

  • 【13】紀藤宗也の独白(4)への応援コメント

    手が真っ赤

    😱紀藤の記憶と自殺事件が繋がってきた

    お母さんはほんとに自殺されたのかも怪しいですよね

    作者からの返信

    これも重要な伏線の一つです。
    段々ネタバレしていますがwww

  • 糸谷いとたにかと思っていましたらいとやと読むのですね…( ゚д゚)ハッ!
    いとやくすお…
    でもだからどうなのかはまったく想像がつかないです

    若山くんホテル勤務なんですね
    紀藤さんの泊まるホテルと関連あったりするのでしょうか

    作者からの返信

    この後明らかになりますが、このホテルチェーンは鬼頭宗也が出張時に利用するホテルなのです。

  • 時々リアルな事件が混ざるのが本当にリアリティを感じさせる効果になってますね

    作者からの返信

    実は作品にリアリティを持たせるために、わざと実際の事件を織り込んでいますが、丁度この時期に世間を騒がせた事件が重なったのも事実です。

  • 糸谷?
    新しい人物でしょうか
    でも自殺事件を聞いて回る時にこの薄永先生の話も衝撃事件として一緒に語られてもおかしくないのに誰も何も言い出しませんでしたね
    みんな聞かれたこと以外は答えない主義?💦💦Σ(゚Д゚;≡;゚д゚

    作者からの返信

    既に読んで頂きましたが、ちゃんとこの後事件について詳細が明らかになります。

  • 【10】紀藤宗也の独白(3)への応援コメント

    廉井くんは怪談話の主人公で実在しないというのは友達たちの証言で確かならこの紀藤さんの記憶か間違ってるわけで…
    あの写真の中には廉井はいないとはっきりわかりましたしね…

    作者からの返信

    ここも実は少し捻った伏線なのです。
    写真の中に廉井徳夫はいないのか。

  • 先生も怪しく見えてきました(;-ω-)ウーン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    登場人物全員が怪しいという、作者の悪意が見え隠れしますねwww

  • 益々、近づいて来る様な、遠くなる様な…。

    作者からの返信

    五十嵐の中ではかなり近づきつつあります。
    そしていよいよ明日から事態は急展開し、最終局面へと向かって行きます。

  • 遂にあの瓦礫の下の…!何か矢張りこれは
    只のミステリーの枠には収まり切らない!
    絶対に高評価を得て然りです!
    六さん教授✨の真骨頂!!凄すぎる!!

    作者からの返信

    高評価いただきありがとうございます。
    面白いかどうか自分では分からず、恐々書いていましたので、とても励みになります。

  • 【16】紀藤宗也の独白(5)への応援コメント

    …現実世界でも追い詰められている…!!
    ((((;゚Д゚))))))) これは最大のホラーですねッ!
    そのうち得体の知れない地域に回されるんじゃ
    ないですかね……峡嵐町の廃病院…とか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    追い詰められつつある紀藤宗也は、ますます不穏な精神状態になっていきます。
    しかし峡嵐町の廃病院は治験向きではないので、多分担当にはならないと思いますwww

  • 当時の事件を知る人たちの話が、つながっているようでどこか乖離もしている…そして聞き込みをするたびに謎が深まっていく…不適切な表現かもしれませんが、五十嵐さんの探究心が刺激されまくってる気がします😅彼自身、紀藤さんのこと云々ではなく、個人的に調査に熱が入ってしまってるんじゃないかと…!

    作者からの返信

    五十嵐の思惑は、明日公開する話で明らかになります。
    そこには過去に繋がる因縁が。

  • 紀藤さん、体が大きかった…確か薄永先生を刺殺した犯人も体が大きかったから…いや、まさか…

    作者からの返信

    おお、鋭いですね。
    果たしてどうでしょうか。

  • 高木くんは素行に問題があったみたいですが、とはいえ大野刑事のやり方は褒められたものではないですね…ナイフから別の指紋も出てるということは、冤罪の可能性もあるのに…🫆

    作者からの返信

    そうですね。
    冤罪であれば、高木はとても気の毒なことになってしまいました。

  • 新作、公開おめでとうございます!✨そして読み進めるのが遅くなってしまい、大変申し訳ございませんm(__)m本日より、少しずつではありますがコツコツ読み進め、六散人様の力になる様に応援させていただきたいと思います!(o゚▽゚)o

    ここから、康井徳夫さんがどう出てくるのか。何故、忘れているのか。急に伝言が来たのか……一話にして、ギュッと謎が詰められているのでもうワクワクです!o(^o^)o

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    あまり無理なさらず、ゆっくり推理を愉しんで下さい。
    今回は怪異は登場しませんよ(笑)

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     続きが気になって仕方ありません……考え過ぎて、知恵熱出しそうになりながら拝読しておりますー。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    実はこの後少しして急展開が待っておりますので、更に考えて頂くことになります。
    すみません。

  • 又、登場人物が増えてる…wますます謎が!

    作者からの返信

    謎も登場人物も、まだまだ増えますよ。

  • 確かに…徳夫はなぁ……(;´д`)

    作者からの返信

    徳夫、まだ謎ですね。

  • 怪談話の主人公だったんですね
    花山さんの死がますます不可解で
    この謎が解けないと廉井のメッセージも溶けなさそうですね

    作者からの返信

    最終的に怪談話になってしまいましたが、元の<2ちゃんねる>のスレッドが伏線の伏線の一つになっています。

  • 【06】紀藤宗也の独白(2)への応援コメント

    怪しい…紀藤…

    作者からの返信

    紀藤宗也は回を追うごとに精神が不安定になっていきます。
    その息つく先は?

  • ホラーのようでいてミステリー要素が濃く
    とてもおもしろいです
    新たな人脈が繋がってきてますね

    作者からの返信

    本作はかなりミステリーよりになっています。
    そしてこれからも関係者がどんどん増えていきます。

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント

    アルバムなどは持ってないのでしょうか

    花山さんの死がなにかのきっかけなのは間違いないようですが
    廉井という人は実在したのかも怪しくなってきましたよね💦

    作者からの返信

    紀藤はアルバムの類を父の元に置いて、ある事情で父とは疎遠になっています。
    そして廉井徳夫が実在するかどうかが、この小説のキーポイントの一つになっています。
    様々な伏線、ミスリードを取り揃えておりますので、是非お楽しみ下さい。

  • 五十嵐という記者を信用していいのかどうかまだわからないですね
    とりあえず外山さんの証言が聞けるといいのですが

    作者からの返信

    五十嵐は後半で正体が顕わになりますが、単に興味本位で調査を引き受けた訳ではないのです。
    この後、外山を始めとする、様々な関係者の証言が集まり物語を構成していきます。


  • 編集済

    ずっと早く読みたいと思いつつ今になってしまいました
    続きが気になる展開ですね
    記憶がなぜないのか…悪い展開しか無さそうですが😱

    ほっこりじんわり大賞、投票しました🗳
    頑張ってください

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    記憶が曖昧な理由は、過去の出来事によるもので、次第に明らかになっていきます。
    そして明らかになった後、最後に衝撃の展開が待っておりますので、ご期待下さい。
    ご投票ありがとうございます。
    実は私も歴史時代小説大賞に、一票入れさせていただいてました(こっそり)。

  • 益々、混迷を極める状況になりました。
    流石✨…おいそれとは読者に推理させない
    本格派!(絶対にミスリードある!)

    作者からの返信

    ミスリードも伏線もご用意しております。
    お楽しみ下さい。

  • 【13】紀藤宗也の独白(4)への応援コメント

    深層心理に何かあるのかな。

    作者からの返信

    おはようございます。
    きっとあります。
    恐ろしい記憶が…。

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント

    なんて静かで不穏な引力でしょう…ここまで読みながら、私の中の「思い出したくない記憶」もそっと揺すられるようでした。「そろそろ思い出してよ」という短い伝言の怖さ、名前と記憶が噛み合わない違和感。花山さんの面影や絵具だらけの美術の記憶に、胸がきゅっとなりました。

    優しく淡い語り口なのに、どこか底知れない闇が滲んでいて…とても気になります。

    作品をフォローいたしました。

    作者からの返信

    おはようございます。
    コメント、そしてフォローありがとうございます。
    紀藤宗也が<廉井徳夫>の存在を思い出した時、何かが起こります。
    そして花山さんの面影や絵具だらけの美術の記憶は、本作の中で一つの伏線になっておりますので、是非推理をお楽しみ下さい。

  • 東中、数年の間に死者が複数名…これは何らかの呪いがかけられていたとしか…!😱

    作者からの返信

    いえいえ、E中学校に比べれば、可愛いものですwww

  • 薄永先生を視察したのは、高木さんなのか徳夫くんなのか…情報が錯綜している感じですね…そろそろ五十嵐さんと紀藤さんで、集めた情報を擦り合わせるのもありかもしれません!

    作者からの返信

    はい、明日公開する話で、二人の情報交換が行われます。
    そしてさらなる展開が待っていますので、ご期待下さい。

  • 紀藤さんの記憶と新聞記事の内容がかなり合致してますね…やはり一連の事件の犯人は徳夫くんで、彼は実在していた人なのか…!?

    作者からの返信

    徳夫の存在がクローズアップされる一方で、関係者の証言はその実在を否定する。
    この相反する展開が、最後に一つに繋がっていきます。

  • 【10】紀藤宗也の独白(3)への応援コメント

    紀藤さんの記憶が本当なら、徳夫くんはシリアルキラー…しかし五十嵐さんの調べでは写真に徳夫くんはいなさそうですし…何が真実なのか、まだまだ謎は深まりそうですね…!

    作者からの返信

    おはようございます。
    いつもコメントありがとうございます。
    この小説では、紀藤の記憶のどの部分が真実なのかということがキーとなっています。
    物語の展開に合わせて、推理をお楽しみ下さい。

  •  こんばんは。お邪魔しております。
     モキュメンタリーと分かってても、実際のインタビューを読んでるみたいにのめり込んじゃいます……!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    この後もインタビューと新聞記事と独白が続いて行きます。
    その中に伏線を張り巡らせておりますので、お楽しみ下さい。

  • 実際の事件と絡める話のこしらえ方が現実感に結びついていますね。
    方言の部分的な使用も抑制が効いているように感じます。

    総じて語り口が巧みです。
    面白い。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    関西弁は文字にすると難しいですね。
    方言全般なのかも知れませんが。
    そういう意味で、作中に方言を駆使される木山様の手腕は凄いなと思っております。

  • 此処に来て、急速に<廉井徳夫>へと収束して
    行く様も鮮やか✨!!
    これは益々、目が離せないですね…!

    作者からの返信

    今後も廉井徳夫の影が見え隠れする展開になっています。
    お楽しみ下さい。

  • これ、ホラー味も結構ありませんか??
    又もや冤罪疑惑が…そして生々しい当時の
    様子がわかる所が流石なモキュメンタリー!
    …知ってる方で、モキュメンタリー書いてて
    お化け出た人いますよ!

    作者からの返信

    結構ありますかね。
    新たな冤罪疑惑。
    その裏に廉井徳夫の思惑が隠れているかも知れません。
    追記です。
    またも素敵なレビューコメントありがとうございました。
    重ねてお礼申し上げます。

    編集済
  • 話が急に進みました。
    誰もが廉井徳夫であり得るのですね。
    面白いですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    杉村の記憶によって、第一の事件の様相がかなりはっきりしました。
    そして廉井徳夫の影が見え隠れし始めます。

  • 動機が見えてないのがなんとなく不気味です。

    単純に話が面白いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    動機が問題ですね。
    現時点ではそれらしい物はありませんが、この後様々な伏線を張っていて、最後に回収する予定です。

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント


    ええ。
    解離性同一性障害?
    これは〝信頼できない語り手〟なパターンかも。

    面白いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    彼の証言がどの程度信用出来るのか。
    最後の最後で明らかになります。

  • しかし。
    人名だけが点々と浮かぶ構図。
    社会派ミステリーっぽくもあります。

    面白いです。
    ではまた。

    作者からの返信

    これからも様々な関係者が出てきます。
    その関係者の証言から浮かび上がって来る廉井徳夫像が真実の姿なのかという点が、この小説の一つのキーになっています。

  • 新連載、おめでとうございます。

    ホラーのつかないミステリー。
    予想つかない展開です。
    楽しみに拝読いたします。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    今回ホラー風味は抑え気味ですが、ミステリーとして面白いかどうか、自分なりのチャレンジです。

  • この瓦礫に巻き込まれて亡くなった男性…。
    アナグラムっぽいけど…全く予測が立たない…。
    流石✨です!

    作者からの返信

    す、するどい!

  • 【10】紀藤宗也の独白(3)への応援コメント

    おお…又、大きく事件が動いた?!

    作者からの返信

    おはようございます。
    これで三つの事件が揃いました。
    そこに<廉井徳夫>の影が見え隠れします。

  • 刑事さんの情報に嘘はないでしょうから、花山さんと一緒に宿題をしていた生徒の中に徳夫くんはいなかったことで確定ですね…
    となると、なおさら誰なのか謎が深まる…徳夫くん、君は誰でどこにいるんだ!?

    作者からの返信

    実はこの小説では、誰一人嘘を語っていないのです。
    それが謎の根本になっています。
    追記になりますが、またまた素敵なレビューコメントありがとうございます。

    編集済
  • 先生、何か隠してるような…?いや、疑すぎですかね笑😆

    作者からの返信

    いえいえ、色んな関係者を疑って下さい。
    推理小説の醍醐味ですから。

  •  花山沙織の死の状況が掘り下げられることで、木村先生とか色々と他の人も怪しく思えてきましたね。

     ……それと、最近ツイッターの方で話題になってた情報なのですが、カクヨムのスペックで見えたものがあって。

     どうも「同時刻に複数話をアップしてしまうと、作品フォロワーに通知が行かない」という法則があるみたいなのです。

     なので、予約投稿をする際には「最初の一話をアップした後に3~5分は空けておく」みたいにする方が確実っぽいです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    仰る通り、色んな関係者が怪しく見える展開を施しています。
    そしてカクヨムスペックの助言、ありがとうございます。
    フォロワーの方から時折更新通知が来ないというコメントを頂いていたのですが、そう言うことだったんですね。
    大変参考になりました。

  • 存在しているかどうかすら、怪しくなってきましたね…徳夫くん。
    徳夫くんが同級生にいなかったことだけでも分かれば何か進展しそうですが…マンモス校だと一人一人記憶してる人なんていないですよね…😥

    作者からの返信

    廉井徳夫が実在の人物かどうかということが、実はこの小説のキーになっています。
    今後様々な情報が開示されますので、是非推理を愉しんで下さい。


  • 編集済

    ひとまず、あの写真の中に徳夫くんはいないことでほぼ確定という感じですね!
    その次は、外山さんのネットワークに期待…徳夫くんにたどり着けるのか…!?

    そして苅田くん、殺人の嫌疑をかけられて…なんと不憫な…死体のそばに都合よくポケベルが落ちてるなんて、逆に誰かが罪をなすりつけようとしてるようにも思えます…!

    作者からの返信

    写真の謎は最後に明らかになります。
    そして苅田孝雄のポケベルを盗むことが出来たのは誰か?

  • この記事の感じだと、花山さんの死は公的には自殺と処理されてしまったのでしょうか…続報がないとすると、事件性無しとみなされてしまったのかもしれませんね…!

    作者からの返信

    花山沙織の事件は少年法のからみもあり、有耶無耶に処理されてしまいました。
    そのことが別の悲劇を生むことになります。

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント

    徳夫くん、本当に殺人鬼なのか…?
    まだまだ謎が深く、彼の正体や中学時代の出来事など、どう転ぶか全く予想できませんね…!!

    作者からの返信

    徳夫が犯人かどうかは、最後まで謎として残ります。
    そして最後に意外な正体が明らかになり、謎が解ける仕掛けとなっております。
    どうぞご期待下さい。


  • 編集済

    五十嵐さん、積極的に調査を引き受けてくれましたが、この件に深く足を踏み入れて大丈夫なものか、気になりますね…誰かに消されてしまうとかないと良いのですが…😅

    作者からの返信

    終盤に明らかになりますが、五十嵐にはある魂胆があります。

  • 何者なんだ…康井徳夫…まるで呪いのように頭にこびりつく名前…康井徳夫…!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    この名前は最後までずっと尾を引いて、頭にこびりつきますので、呪われないようご注意下さい。

  • 凄い…モキュメンタリーというか、何か
    新しいジャンルの様にも見えます。
    淡々と事実を積み重ねてゆく描写が流石✨!

    作者からの返信

    モキュメンタリー長編というものに初めてチャレンジしましたが、かなり難しいです。
    事実の積み重ねが、果たして読者にどれ程響くのか。

  • これ、やっぱりお化けじゃないですかね…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お化け、ふふふ

  •  面白いです。

     曖昧にしか思い出せない「かつての同級生」のことを紐解こうとする中で、過去に起こった謎の事件の詳細が紐解かれて行くという。

     ミステリー的な真相も気になりますし、廉井徳雄が何者で、どうしてみんな曖昧にしか思い出せないのかとか、すごく先が気になります。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。
    実はこの廉井徳夫という人は、実際の名前からは少しだけ弄っていますが、私の遠い昔の記憶の中に名前だけ鮮明に残っている実在の人物なのです。
    そこから発想を得たストーリーですが、この後の展開はその実話とは関係なく進んで行きます。
    果たして廉井徳夫は誰なのかということが、この小説の主題になっていますので、引き続きお楽しみ下さい。
    最後に、今回も素敵なレビューコメントを頂戴し、ありがとうございます。
    重ねてお礼申し上げます。

  • 凄い!!流石の六さん✨ミステリーだ!!
    本格推理小説の風格があります…。

    作者からの返信

    取材記録や新聞記事の積み重ね謎に迫るという、モキュメンタリー仕立てにしています。
    かなり難しかったです💦

  • 【03】紀藤宗也の独白(1)への応援コメント

    段々と不穏になりつつ…ドキドキして来ました。
    息を呑み、拝読…!

    作者からの返信

    はい、主人公の精神状態が徐々に不穏になってきます。
    この辺り、少しホラー風味です。

  • 六甲の狼妖峠も近いですから…ほな、
    行ってきましょか!

    作者からの返信

    行ってらっしゃいませ。
    六甲近いです(駅にして2,3の距離)

  • 始まりましたね✨!!
    楽しみに拝読致します!あと、ダウトに
    とんでもないネタww預けて来ちゃったw
    ……すみませんww

    作者からの返信

    おはようございます。
    早速読んで頂いて、コメントもありがとうございます。
    ダウト見ましたよ。
    とんでもないネタを!早く盗んで欲しいですwww