第30話 死ぬかと思った瞬間、サキュバスの香りと胸で思考が溶けたへの応援コメント
ラナが……ラナがいい子すぎる。ほんとにせんせぇが好きなんだなぁってことがよくわかって嬉しい気持ちになりますな
第29話 囁きは甘く、けれど逃れられない──夢魔の鎖への応援コメント
なるほど……利権というより禁忌に触れてしまったようなものなのか
え?拘束?嘘でしょ?
よりを戻してしまったらどうなってしまうのか気になるし、なんだから落とされてしまってるような……
番は番なのか…でも、先生かっこいい
作者からの返信
それはうれしいです、ありがとうございます。
ラナさん……やりすぎだよ………♡
作者からの返信
ラナね……お気に入りなんです♡
羨ましい……けど、先生の決意が見れて満足!!
作者からの返信
先生いいやつなんですよ、女難の相出てますけどねぇ。頑張れ!
第28話 鎖と死罪と夢魔の淫靡な視線への応援コメント
お邪魔します。すみません、今更ふと気が付いたのですが、タイトルに(R15)の記載があるのですが、やはりこれ、しておいた方がよろしいでしょうか? 私のほうの作品も同様な部分が多々ありますので……
作者からの返信
木村サイダーさん、お返事遅くなってすみません。前にXで調べたらあえて入れてない人が半分ぐらいだったので、お好きでよいと思います。
えっちです!!センシティブです!!
揉みやがって羨ましい!(?)
作者からの返信
触りっこ、定番だけどいいよね……ヴェレムは基本Sだから(好き)。
理性を破壊しにくる、やってくれますね😎
作者からの返信
スズキチさん、うれしいコメントを!ありがとうございます!
第15話 えろかった。いや、医療だった。たぶん。きっと、そうへの応援コメント
灰原様
>おお、濃いですか?私、どうも情報密度高すぎてしまいがちなので、気を付けてはおります。
いえいえ、この濃さが良いのです。わずか1,000文字の中に、ネット小説を読む方々のニーズが詰まっています。
さらに良いのは、通常はよく2,000文字というのですが、実際に6.1インチのiphoneの画面でスクロールすれば快適さは灰原様の文字数と文字間隔が圧倒的に心地良かったです。無敵だなあと思いました。
私が最初の「スクールカースト……」で失敗したのは、普通の電子書籍の感覚で書いてしまったところです。だからネット小説としては冗長この上ない。
書籍化された方々のネット小説を見てみればかなりの割合で編集者から加筆要求を受けていると思います。というのはおそらくネットでは大筋の骨と盛り上がりの肉と、そうなる前の引きだけは強烈に作っている。だから書籍化すれば文字が足りない。そこで主人公やヒロインのモノローグを足す。特にラブコメなどではヒロインのモノローグは電子書籍では読みたいところですからね。
長々と失礼いたしました。ついつい勝手なことをペラペラと書いてしまってすみませんでした。また遊びに来ます。よろしくお願いします。
作者からの返信
おー、試行錯誤の毎日なので、そうおっしゃって頂けるとうれしいです。
もしかしたらその人にあった文字数があって、私だと1000文字ぐらいがちょうどいいのかもしれません!
第2話 やばいバイトの面接、来ちゃったんだが?への応援コメント
やはり、サキュバスというのは惹かれるものがある……
なんというか……それは単純にえろい……ってわけじゃない。
それ以上に魅力が溢れまくっている
作者からの返信
好みのすべてを詰め込んだ……ラナは胸が大きいだけじゃなくてけなげ可愛いんすよ、今後の展開をお楽しみに♡
第14話 魔力がこみあげて、びくびくして、落ち着きました♡への応援コメント
次回作は異世界を考えているので勉強させていただいております。言葉数は少ないのですが、一回一回の濃さが凄い気がします。
あとそれと、今日灰原様に見てもらいたかったエロ創作論ですが、私のカクヨム操作の未熟さでアップできまんせんでした。したのはしたのですがおかしなことになってしまいまして、いきなり埋もれているような形になっていましたので、削除して、9月3日に再掲載することにしました。後から思いついた話を先に出すとあんなことになるなんて思っていませんでした。お詫びします。すみませんでした。
作者からの返信
おお、濃いですか?私、どうも情報密度高すぎてしまいがちなので、気を付けてはおります。
9月3日ですね、楽しみにしております。また色々語れればうれしいです。
第10話 診察中、竜将軍が色っぽすぎて理性が限界ですへの応援コメント
調べなければならない程の症状!?
このノックが誰なのかも気になります!!
作者からの返信
羽の赦し記録者さん、Xでもこちらでもありがとうございます。
是非続きをお楽しみにしていただければ幸いです!
第9話 竜将軍アスリナ、全裸で診察室に降臨への応援コメント
どこか薬屋のひとりごとをほうふつさせるようなやり取りがありつつ、ちゃんと主人公が男っぽい一面を見せてて魔物×医師×ハーレムものって感じがして良い風に男としての感情を燻らせます
作者からの返信
ありがとうございます。異世界とはいえ医療ものなので、薬屋と似てるかもですね(読んだことないのですが、実は)。セレンはオタク、男っぽい感じですね。燻ぶらせていただければなによりですw
日本のものとおなじであれば、火打石なんて消耗せずに繰り返し使えるようなものを現場に捨てていくかな?普通は現場と関係ない場所に捨てるか、逃走失敗時に備えて回収できる所に隠しそう。それこそギルドに罪をなすりつけるための工作か、主人公に自作自演の疑いの目を向けられるのもありえる。
作者からの返信
honey-taiyakiさん、鋭いつっこみありがとうございます!確かにそうですね。第25話を少し改訂して焦って落とした推理を入れるとともに、26話も「焦げた火打石」に変更しました!引き続きどうぞよろしくお願いいたします☺
元恋人だけあって、なにやらワケありなお二人ですな🤔
作者からの返信
絶妙な距離感なんですよねぇ。元カノですからねぇ(多分、研究にのめりこみ過ぎてフラれた)
編集済
エッチだ♡
作者からの返信
加藤大樹さん、いつもありがとうございます!
このシーンはずっと書きたかったんですよねぇ。
第1話 診察台の上にはサキュバスへの応援コメント
主人公が苦戦しそうな個性的キャラクター!
とても気になります!
作者からの返信
スズキチさん、ありがとうございます。だいぶ煩悩と戦い続けていますが、見守って頂ければうれしいです!
落ち着いてください!コンプラ的にまずいですよ!(今更)
作者からの返信
はっ、つ、番(つがい)だから大丈夫のはず震
第17話 は? 俺が軍医長!? 冗談にしては耳元がエロすぎるへの応援コメント
サブタイで笑いました(笑)心がエロに支配されている……(笑)
作者からの返信
加藤大樹さん、いつもありがとうございます!テーマは煩悩と戦うセレンなので。
第17話 は? 俺が軍医長!? 冗談にしては耳元がエロすぎるへの応援コメント
('ω')……(あれ?こんなシリアスな作品だったっけ?)
作者からの返信
@100-1さん、いつもコメントありがとうございます!
今回も鋭いコメントを。
一応、軽さの中にもSave the catを導入していて、ちょっと味変でシリアス展開があります。
離脱が怖いですが、そのあとにカタルシス&エロを持っていきたいと思いますので、見守って頂ければうれしいです。
第14話 魔力がこみあげて、びくびくして、落ち着きました♡への応援コメント
つまり…
ダイレクトタッチ(肌と肌の直接接触)が「医療行為」として「合法」「合理的」であり「治療」しているはずがムラついてしまって「いいのか?行っていいのかッ!!」と成るのだがアスリナの「信頼100%」の瞳がある事で「医者!俺医者!これ治療行為!信頼裏切るダメ!」と理性が決壊するのを「防がれて」いて性欲セレンVS理性セレンVS覗き見大興奮ラナしていいてそれを読者が読む事でピーピングハッピーする(超早口)
という事?(後何故か番ができる)
作者からの返信
101さん、作者以上にこの物語の構造を明晰に言語化くださってありがとうございます!
“ピーピングハッピー”の解像度の高さ、もはやプロの解説者のお忍び……!?
セレン(理性崩壊寸前)も医者として踏みとどまっておりますので、
このまま崩れるのか否か、どうか温かく見守っていただければ嬉しいです!
第12話 重ねた手が熱いのは、たぶん気のせいだへの応援コメント
ヴェレム様の雰囲気、好きです…。
第12話 重ねた手が熱いのは、たぶん気のせいだへの応援コメント
………ハニトラの事前段階やんけーー!
作者からの返信
100-1さん、コメントありがとうございます!
手のひらの接触、なんか…じわっと来ますよね!?
これはトラップなのか、そうじゃないのか……真相はぜひ見守って頂ければうれしいです
邪念まみれじゃないですか~!(ノД`)・゜・。
作者からの返信
爆笑!「古医術で癒す」と見せかけて、「煩悩と戦う物語」でもあります(むしろそれがメイン)
第10話 診察中、竜将軍が色っぽすぎて理性が限界ですへの応援コメント
ドスケベ系ではあるが…そこを我慢し続けるセレンの葛藤!
医者として真面目であるからこそ
患者に対して真摯であるからこそ
悶える様が面白r…真摯で美しい!
ドスケベ心に打ち勝ち患者を癒せ!!!
作者からの返信
まさに本質をついてくださってありがとうございます。
はい、この話は「古医術で癒す」と見せかけて、「煩悩と戦う物語」でもあります。セレン、今日も煩悩と戦いつつ頑張ってますw
そのうち報われるといいのですが??
第10話 診察中、竜将軍が色っぽすぎて理性が限界ですへの応援コメント
ラナさんサキュバスキャラにしては独占欲高めですね……。
作者からの返信
とはいえ、共有OKっぽいので、ちょっとじゃれているのかもしれません(笑)。
第8話 魔族診療所、始めましたへの応援コメント
医療もので人間の敵である魔物を治すというのが、自分には新鮮でした。
1話あたりの分量も読みやすく、これからの展開を期待させていただきます=
作者からの返信
巫叶月さん、ありがとうございます。
そういわれてみると魔族を治すというのは珍しいかもしれませんね。
どうぞよろしくお願いいたします!
第3話 魔王軍です。こちらへどうぞ♡への応援コメント
認められる興奮は、何にも代え難い……
しかし、魔族の手を取り、戻れぬ領域に踏み込もうとしてますね……
果たして、セレンを待ち受けるものは何なのか。
作者からの返信
下田さん、ありがとうございます。
いや、本当にそうなんですよね。
承認欲求>えろでは?て思うときもあります(逆だと思うときもあります)。
セレンも色々試練あると思いますが、頑張ってほしいですね。
第1話 診察台の上にはサキュバスへの応援コメント
めちゃくちゃ読みやすくてアップテンポな感じが好きです♥
それでいてエッチさが伝わる・・
続きが楽しみです♪
作者からの返信
女神様、ありがとうございます。
毎回、ほどよくえっちになるように頑張りたいと思います♡
第1話 診察台の上にはサキュバスへの応援コメント
あらあら、なんだかまた素晴らしい作品がはじまりましたわね(何故かお嬢様言葉)「服脱いで、舌出して」の時点でコイツ戦るきか!と、思いましたが患者様の診察の上本物のサキュバスでは無くご病気でしたのね。お医者様これからも大変そうですわね…
作者からの返信
Rui様、鋭い突込みありがとうございます。
そうなんです、主人公は真面目ですが、一方で、ウブで欲望もあるので、この先も大変かと思いますが、そんなところを楽しんでいただければと思います!
第1話 診察台の上にはサキュバスへの応援コメント
個性豊かな魔族たちに、主人公はいかにして適切な医療を施していくのか……。
期待が膨らむ1話でした!
作者からの返信
ありがとうございます!医療を施しつつ、ハーレム展開や人間と魔族の対立などバタバタと色々あると思いますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第1話 診察台の上にはサキュバスへの応援コメント
医者としての威信が輝き、ファンタジーと融合するとても面白い小説でした。
特にサキュバスちゃんの反応も面白く、尚且つ患者としてのサキュバスという組み合わせがもう斬新で楽しかったです。
作者からの返信
綴咎さん、医者×ファンタジーを楽しんで頂けて何よりです!ありがとうございます。