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    16.ステップアップへの応援コメント

    なお、産業革命期の英国ではクライミング・ボーイが若くして癌で死んでた模様。

  • 122.議論の場(1)への応援コメント

    なんか徐々にAI構文みたいな癖が増えてきた気がする

  • 149.王太女式典への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    この二人ならどんな苦労でも支え合って行けそうですね。
    おまけ等あるならエルヴァーン家の後日譚があると嬉しいです。

    作者からの返信

    最終回までお読みくださりありがとうございます。
    この二人なら、これからもやってくれそうな感じはありますよね。それだけ、お互いを思ってきた証拠です。
    エルヴァーン家の後日譚もいいですね。なにか、話が思いつきましたら、こっそりと投稿しようと思います。

  • 149.王太女式典への応援コメント

    完結、お疲れ様でした。
    苦しい時や辛い時に一緒に頑張ってきた二人だから、これからのいろいろなことも一緒に乗り越えていけることでしょう。
    二人のこれからに幸多いことを祈ります。

    作者からの返信

    最終回までお読みくださりありがとうございます。
    色んな事がありましたが、この二人だからこそ乗り越えられたと思います。そんな苦楽を共にした二人なら、この先の障害はきっと乗り越えられるでしょう。
    きっと、二人の未来は幸せだと思います。


  • 編集済

    149.王太女式典への応援コメント

    完結おめでとうございます。スラムの孤児として転生し、女王の側近にまで成り上がったルアは本当に凄い。リディアやルアの戦いは此処からが本番でしょうけれど、今はただ・・・「おめでとう」と「お疲れ様」という言葉を送りたい。
    そして良い作品を、ありがとう。

    作者からの返信

    最終回までお読みくださりありがとうございます。
    スラムの孤児からここまで、長かったような、短かったような。よく、ここまでルアは来れましたね!
    まだ、二人の戦いはこれからです。二人に温かい言葉をかけてくださってありがとうございます。
    こちらこそ、楽しんでくださったみたいで嬉しいです。ありがとうございました!

  • 149.王太女式典への応援コメント

    リディアとルア、おめでとうございます。王太女とその側近として歩き始めた2人の戦いは、これからも色々と続くのでしょう。でも、それらの困難や国難にも2人でなら、そして2人を支えてくれる仲間や臣民の力があれば対処していけるでしょう。
    そんな2人のできごとをおまけ等で読めると嬉しいです。

    作者からの返信

    最終回、お読みくださりありがとうございます!
    二人がとうとうここまで来ましたね。でも、また二人は終わりじゃないんですよね。むしろ、ここからです。
    今まで、厳しい状況を乗り越えてきた二人だからこそ、これからも手を取り合って行くことでしょう。
    周りの仲間や臣民も味方になってくれると思います。
    もし、余力がありましたら、おまけも書けたらいいですね!(脳内では二人が大人になった話があります)

  • 148.その後への応援コメント

    反逆罪を王族に連なる者が犯した場合、死罪(自裁を含む)ではなく生涯幽閉という事例もあるようです。今回はそれに該当したのかな?
    かくして、正統な血をひく正当な王女が後継者に選ばれました。シグルド側の勢力も瓦解し、内憂は納まりそうですね。
    王配をどうするか?とかシグルド一派の余罪の追及等今後の課題もありますが、取り敢えずおめでとうございます。

  • 148.その後への応援コメント

    もしかして、次で最終回?


  • 編集済

    147.王の決定への応援コメント

    せぇ〜の「ざまぁみろ!」
    期待通り見苦しく喚き散らし、愚かにもレイティーン側妃が私兵を使ってクーデターを実行し、馬鹿が次期王に剣を向け殺害を試みる、という大逆罪を犯して死罪が確定(普通大逆罪ってそうですよね?)しました。
    シグルドもレイティーン側妃もその一派も、これまで側妃として権力で揉み消してきたモロモロの悪事についてツケを払う時が来ました。夜会の費用にしろ配った補助金にしろ、国費を流用・横領していたらOUTですから。
    また、リディアが正しくアルディアの瞳の力を使って無血で退けたことから、本来王の権威の根幹であるアルディアの瞳の正統性を強く補完することもできました。
    茶番劇の時間は終わりましたが、リディアの戦いはこれからだ!

  • 147.王の決定への応援コメント

    みっともない、母子

  • 147.王の決定への応援コメント

    こんなんじゃ勝っても負けても無様を晒してただろうね。漸く、このバカ王子共が成敗されてスカッとしたよ。

  • 146.投票の日(2)への応援コメント

    ばんざーい!ばんざーい!ばんざーい!

    この後の王子さまとカーチャンのジタバタがもう楽しみで楽しみで♪


  • 編集済

    146.投票の日(2)への応援コメント

    死愚硫澱──シグルドの、そしてレイティーン側妃──シグルドの母の悪足掻きが始まるんじゃないかなぁ。
    絶対負けを認めるとは思えない、という悪い方向での信頼感?がある。

  • 146.投票の日(2)への応援コメント

    投票に勝利したか・・・

  • 145.投票の日(1)への応援コメント

    なんというか、死愚硫澱……もといシグルドの余裕が気になります。
    現代で言うところのミャンマーとかのように『開票で不正が行われた!こんな投票には従えない』や、逆にシグルド側が投票箱に不正しているので余裕かましてるとか。
    そこまで堕ちたか!と思いたく無いでしょうが、馬鹿は馬鹿だから馬鹿な考えで馬鹿なことをするから馬鹿なんです。その周りに居るのも馬鹿だから正気で馬鹿やってくるのです。馬鹿がゲシュタルト崩壊している……
    というわけで、選挙後も気を抜かないで!

  • 145.投票の日(1)への応援コメント

    開票結果が、楽しみすぎる

  • 145.投票の日(1)への応援コメント

    そりゃハッキリ言わないし、遠回しに「間違ってもお前の所には投票しないよ」なんて言わんやろ。「愚臣の甘言ばかりに耳を傾け、後先考えない暗君」に成り果てるようなバカ王子なんだから。

  • バカ王子に何言っても無駄でしょ、自分達の失態を棚に上げて他人に対してあーだこーだ言う時点で・・・ね。都合の悪い事から目を背けるようなバカに、言うだけ無駄。

  • 143.夜会(3)への応援コメント

    自分の派閥の人間がバカやってるのに放置している時点で、バカ王子は王の器じゃない。

  • 142.夜会(2)への応援コメント

    「競争がなければ、人は本気にならん!守られた場で出る意見など、温い理想論ばかりだ!」とは言うけれど、それまさに今のバカ王子とその取り巻き達の現状じゃん。
    競争や勝ち負け云々で言うなら話し合いや議論が必要だし、しょーもない揚げ足取りや子供みたいな口喧嘩は競争にならんし、「どっちが利があるか」を示した方が結果としてプラスになるじゃん。というかこういうバカをやれば「自分から蹴落とすネタを提供している」って事に気付けよ。

  • 141.夜会(1)への応援コメント

    さあ、此処からが勝負だ。


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    140.予想した結果への応援コメント

    うわぁ、王子サマ主催のパーチーなのに物凄い地獄絵図…

    どうしても、貴族≒我が国の武士のイメージがあって、食わねど高楊枝、な方々かと思ってたら、支援金とご馳走(タダ!)に釣られて、満員電車並みにつめかけたお貴族様が居たことに小母ちゃんビックリだぜ

  • 140.予想した結果への応援コメント

    完全に準備不足な上に、急ごしらえ感が否めないね・・・こんな体たらくじゃ「支持する事を撤回する」という声も出てきてもおかしくないよ。というかバカ王子もバカ王子で他にやる事ないのか、バカやって油を売ってる程だし・・・だから上級貴族も相手にされないし、中級貴族も支持に消極的なんじゃないかと思う。

  • 139.模倣への応援コメント

    その場しのぎの事でどうにかしようとするのもダメだし、結局金で釣る時点でお察しよ。

  • 138.金のばらまきへの応援コメント

    貸し借りを逆に使っています。
    何かをしてやる側から見た場合に「貸し」、してもらう側から見た場合に「借り」を使います。
    今話で王女から見て公爵家に作るのは「借り」の方です。

  • 138.金のばらまきへの応援コメント

    まさかルアを試す意味を込めてああいった要求を出したのか?「リディアの隣に並ぶに相応しい存在か」というので……

  • 137.中心になってへの応援コメント

    リスト化されたのは大きいな。

  • 136.求心への応援コメント

    残された時間は短いが、ホルストック公爵も種の仕込みと機を見て動き出したか・・・

  • 135.大きな動きへの応援コメント

    おーじさま、息してる?

  • 135.大きな動きへの応援コメント

    「このままじゃ勝てない」と母親に泣きつき、有利に持ち込もうとする情けない行いをするばかりか、虚勢を張って軽々しく勝利宣言か。バカ王子の言う「沢山の仲間」とやらも実際は「逆らったら面倒くさいし、保身の為に付き添ってるだけ」というのが大半でしょ。でなきゃこんなバカの下でイエスマンになろうとは思えんよ。

  • 134.急すぎる展開への応援コメント

    勝てないからと言って泣きつくか、やはりバカ王子は王の器じゃない。

  • 134.急すぎる展開への応援コメント

    下手うったら、今度はかーちゃんに泣きついたのか

    かっこわるぅうぅう🤪

  • 133.変わっていく関心への応援コメント

    これがバカ王子の限界とも見れるし、自分の思い通りにならないからオスコットを追放したのが不味かったとも受け取れる。巻き返すなら今しかない。バカ王子達に好き勝手させない為にも。

  • 132.強力な後ろ盾への応援コメント

    こういうのは焦ったら負けだからね。

  • 131.王としてへの応援コメント

    パパ上聞いてたのか・・・

  • 129.公爵家子息への応援コメント

    馬鹿王子、息してる?

  • 128.必要な力への応援コメント

    そもそもこういうのって「支持するに値する何か」がなければ無理だからね。バカ王子はそこを理解せず「自分を支持しろ」と押し付けてくるから、最悪のパターンである「関わり合う事を拒否される」という状態に持って行っちゃったんだよね・・・そもそも「話し合う気が無い」という時点で支持を得る事は出来ないし、そこを間違えずに上手に「話し合う事ができるか」が勝負・・・だね。

  • 127.始まりの変化への応援コメント

    このバカ王子の事だから「自分にとって都合の良い奴だけを取り入れただけ」でしょ。やっぱりこいつは王の器じゃないわ。

  • 126.オスコットの説得への応援コメント

    少なくとも即座に断らなかっただけ、期待して良いとは思う。

  • 125.小さな変化への応援コメント

    とうとうやりやがったか、バカ王子。オスコットを派閥に入れるかどうかは、相手とお家次第だなぁ・・・

  • 124.議論の場(3)への応援コメント

    こんなすぐに感情むき出しになって暴力を振舞うようじゃ、国家の運営何て無理やろ。「こういう所」を何とか出来なきゃ支持何て得られるわけないし、結局「利だけで付き添ってるだけで、別に信用されてないし面倒だから支持しているだけ」じゃん。それ、「王にふさわしい」と支持されているとは言い難いじゃん。

  • 123.議論の場(2)への応援コメント

    オスコットくん、ご愁傷様です

    …バカの幇間してる時点で自分で考えたことがないバカなのは確かだけど

  • 123.議論の場(2)への応援コメント

    その程度の事で上だの下だの決めるとかアホやろ。だからバカ王子なんだよ。

  • 121.ゆっくりと進むへの応援コメント

    バカ王子はその辺り考えてなさそうだしね。「暴力や脅し、夢事で語ってて具体的な中身が無い」し、何よりアレ自身がその辺り勘違いしている節があるしねぇ・・・だから急進しているように見えるし、リディア達はその辺りを間違えないようにしなければ負ける。

  • 120.指針を広めるへの応援コメント

    蛮族王子に対してマニフェストが出てきちゃったよ

  • 119.派閥の志への応援コメント

    成程。確かにそういった理念を打ち出す事で競争を恐れて関わり合う事を避けている人達を味方付けれるし、明確化する事であわよくばバカ王子の派閥の人間から引き抜かせたり脱退を考える口実にも繋げれるな・・・後は理念の文章化だけど、そこで躓かなければ大丈夫だと思う。共感を得る事もそうだけど、分かりやすくすることで「利で組む」相手を引き込みやすくはなる。

  • 118.現状把握への応援コメント

    結局あのバカ王子の「人徳」とやらも「利害の一致」で組んでいるだけだし、無責任にやっても限界はくるだろうよ。それこそ支持者が原因で内部崩壊・・・という可能性もあり得る。だからこそ、勝算は薄くても「確実に支持してくれる土台」を設ける事が大事だと思う。この勝負、焦ってペースを崩した方が負けると見た。

  • 案の定「利害の一致で手を組んだだけ」という感じか。そして無責任・・・やっぱあのバカ王子、王の器じゃないわ。人の上に立つんだったら「責任を取る覚悟」と「リスク管理と人を見る目」が無ければ無理だよ。

  • ルアちゃん、有能な政策秘書だ
    選挙事務所にも呼びたい

  • あのバカ王子は「人徳」とか言ってたけど、結局は「利があるから支持しただけ」か「拒否すれば面倒だから手を組んだだけ」だろうからね。こんなボンクラを支持しているのも、結局は「利害の一致故に」でしょうよ。

  • 115.差への応援コメント

    こんな無礼な物言いする奴が心から支持されてるとは思えんけどね。結局は「後々面倒くさいから支持してるだけ」な気がするし。

  • 112.王になる条件への応援コメント

    そもそも暴力や恐怖で従わせる事自体問題だし、マジで勝たないと国終わるやろ・・・

  • 111.レイティーン側妃への応援コメント

    誤字報告

    あなたが決心し【な】なら→したなら

  • 111.レイティーン側妃への応援コメント

    レイティーン側妃はリディア様を支持するに持っていけるか?

  • 108.決意後への応援コメント

    自分自身の為ではなく、無垢の臣民の為でもない、チカラを使わなければ守れない人の為に王を目指すことを決めたリディア。
    そんな彼女の心から頼れる側近の一人として、諫言もするし忠言もするが決して傍を離れないという決意をしたリア。
    リディアもルアも尊すぎる!

  • 108.決意後への応援コメント

    章のタイトルのある通り、ルアによる「王女の側近」としての戦いが始まる・・・

  • 107.決意への応援コメント

    王子を支持しているのは、王は軽い神輿の方が都合が良いと考えている、王の権威たる魔眼の力を直接知らない世代の高位貴族達なんだろうなぁ、と思いました。
    そういう意味では王女の背を押してしまった王子が一番の戦犯であり、王女を覚醒に導いた最大の功労者になるのだろう。

  • 106.引かない者たちへの応援コメント

    これだけ政治的に立場が上で(表面的には)味方しかいない状況でしかイキれない王子vs自分だけなら我慢できてもたった一人の親友の為なら立ち向かえる王女vsダークライ、ファイッ!
    王家が恐れられながらも敬まわれる血に宿った力だけのことはありますね。

  • 107.決意への応援コメント

    馬鹿な小僧
    眠れる真の王を目覚めさせてしまって

    もう、終わりだね

  • 107.決意への応援コメント

    >「民を苦しめる力を振るう者に、王の資格なんてあるわけがない。こいつに王の素質はない。断言してやる」
    おまいう案件だと思ったけど、しっかりとルアが指摘してた。というかやっぱ暴力や脅しを堂々とするような奴が国を束ねれる訳ないでしょ。

  • 106.引かない者たちへの応援コメント

    こんな小悪党如きが王が務まる訳なかろう。

  • 105.接触への応援コメント

    暴力でしか支配できない奴の方がクズで「どうしようもない」と思うんだけどね。

  • 104.楽しい食事への応援コメント

    心許せる人間との食事を思い出した・・・って感じか。

  • 104.楽しい食事への応援コメント

    誤字報告

    迷ってしわうわ→しまうわ

  • 103.注目の的への応援コメント

    こんな風に言われてる時点で、あのバカ王子の人望が知れる。

  • 102.リディアの気持ちへの応援コメント

    身内ですら助けてくれない・・・って感じか、こりゃ。

  • 101.孤独な王女への応援コメント

    まずは何があったのか事情を知らない事にはね・・・あのバカが何であんな事をしているのかも知りたいし。

  • 100.リディアの現状への応援コメント

    レディーの髪を乱暴に扱うなんて紳士の片隅にも置けないようなとんだゲス野郎がいたものですね。

  • 100.リディアの現状への応援コメント

    「バカという自覚のないバカ」や「バカと自覚してて治さないバカ」は何処の世界にもいる物だねぇ、シグルドは後者だと思うけど。堂々と犯罪宣言するような奴が王になれる訳ないじゃん。暴力や恫喝メインで国を纏め上げられる程簡単じゃねーし、それやるなら「周囲にバレないように」やらなきゃ意味ないべ。

  • 33.転機(1)への応援コメント

    中世あたりの衛生観念としても煤だらけの子供を飲食店に入れるのか

  • 99.王都下級院始業式への応援コメント

    リディアの立場が立場だし、色々とあるだろうね・・・

  • 98.十二歳の私への応援コメント

    ルアを守る為の拒絶・・・だろうな。

  • 無事に解決、かな?

  • 96.家族への応援コメント

    此処から少しずつ、家族として親睦が深まっていく…

  • 93.距離が近くなる弊害への応援コメント

    踏み込んだが故に、悩むようになったか・・・これに対するルアの答えは?

  • 90.交換日記の効果への応援コメント

    良い傾向だ・・・

  • 87.義父ディアス(2)への応援コメント

    パパも貴族としての教えが自分を縛り付けてた感じか・・・でも同時に、エレノアと同じく家族愛を求めてたと。

  • 86.義父ディアス(1)への応援コメント

    家族の輪には入れない? もしかしてパパ上も、実家での教育やトラウマ持ち的な?

  • 84.家族の形(2)への応援コメント

    ああ、尊い・・・

  • 82.次の触れ合いへへの応援コメント

    ルアちゃんは、世界名作劇場のヒロインたち…ペリーヌとかポリアンナ、アンに通ずるものを感じます
    不器用な寂しがり屋の大人たちを優しく結びつける癒し手の少女
    この子が来てくれて、本当に姫さまもこの一家も救われている

  • 80.エレノアの過去への応援コメント

    人としての感情の欠落・・・特に家族愛に関して分からない・・・って所か。

  • 79.義母エレノアへの応援コメント

    高機能自閉ってことはないかな
    萩尾望都「A-A'」のヒロインみたいに

  • 79.義母エレノアへの応援コメント

    エレノアは「家族を本当に愛しているけど、どう接して良いのか分からないし距離感が掴めない」的な?

  • 1.転生への応援コメント

    脱字報告です

    思っていた【の】とは違う現実に混乱する。

  • ルアが涙ぐましい努力を。。(´Д⊂ヽ

  • 家族仲が悪いとか、冷めているとかじゃなく「家族としてどうしたら良い」って分からない感じなのかな・・・会話に対して返しているし、ルアの行動が意識を変えるきっかけになるか・・・

  • ここから、この人たちは、身寄りのないルアの家族になるのだろうか?

  • 継女として育成するのが目的、か・・・迎え入れたのも「借りを返すため」という側面が強いだろうねぇ・・・

  • 65.あれからひと月後への応援コメント

    流れ的に「側妃の実家に養子として引き取ってもらうように手配した」って事かな? リディアが手回しして。となれば・・・リディアとは義理の姉妹になる的な?

  • 65.あれからひと月後への応援コメント

    とても面白くて一気に読んでしまいました!!
    続きが楽しみです。

  • 64.約束の日(2)への応援コメント

    ルアには、まだまだ艱難辛苦の日々が似合うと思うので、きっと作者様からの試練が与えられる気がします。。。

  • 64.約束の日(2)への応援コメント

    まさか自分専用の臣下としてルアを迎えさせるとか?

  • 63.約束の日(1)への応援コメント

    いったいなんでそんなに、手のひら返しで大勢が迎えに来たのだろう?

  • 63.約束の日(1)への応援コメント

    迎えが来たか。

  • 62.侵入者(2)への応援コメント

    せっかくなんだけど、
    侵入者を放置して二人の世界に入っている間に、なんとかしないと。。。
    もう居所がバレちゃったんだし。。
    後続もくるかもしれないし。。
    ⊙⁠﹏⁠⊙

  • 62.侵入者(2)への応援コメント

    クシャナ姫や王女メディアレベルのプリンセスがわさわさいらして、深窓の王女から結婚または養子縁組による清く優しいディズニープリンセスと比べると、一体、プリンセスってなんだろう(白目)となります

    なお皆美女美少女揃いなとこしか共通点ないや

  • 59.平和な日の終わりへの応援コメント

    危険手当ないの!?
    ひどすぎる!!

  • 59.平和な日の終わりへの応援コメント

    最悪のパターンも考慮せないかん状況になったか・・・

  • 57.お嬢様の秘密(1)への応援コメント

    ふむ、目に訳アリか

  • 縛りを設けた上で効率重視のやり方しても、上手く行くわけないよ・・・