2025年6月30日 07:12
花を愛でるへの応援コメント
美しい詩ですね。一輪の花からそれを愛でる人、周囲の人々……と、世界の輪が広がっていくのが見えました。やさしい人になりたいものです。
作者からの返信
藤堂こゆさん。ありがとうございます。夢のようなことしか言えないのが心苦しいですが、夢のようなことを言いつづけるのがわれわれの役目だと思いますので。
2025年6月30日 05:31
どんなに街が栄え、国が発展しても花を愛でる気持ちは忘れたくないものですねー。よい雰囲気でした。
Ashさん。ありがとうございます。憎しみの連鎖よりも、思いやりの連鎖の方がいいはずなのに、なかなかうまくいかないようですね。
2025年6月30日 04:09
花を愛する心を中心にして、優しい人たちの文化がどんどん発展。 そして海り超えて世界に広がり、さらに夢のある世界になる。 鮮やかなイメージと共に優しい世界が垣間見えるのがとても良いです。
ありがとうございます。それ以外からのスタートも、ひょっとしたらあるかもしれませんが、私にはそれが一番イメージしやすかったのです。
2025年6月30日 03:14
優しい心が花の種に乗って世界中に広まって欲しいと思わせてくれる詩でした
ありがとうございます。どこから始めればよいか迷ったとき、原点に立ち返るにはやはりここだな、と思いました。
2025年6月30日 02:47
なんと壮大なスケールの崇高な愛の物語でしょう。花、村、市、海、新大陸、摩天楼をつなぐ言の葉。ときに一編の詩は大河小説にまさります。( *´艸`)
連想の赴くままに書いてみました。国を思う心も、花を思う心も、結局は同じではないかと、一種の理想論ではありますが。
2025年6月30日 02:46
花を愛でることからはじまるやさしい作品ですね。
すべてはそこから始まる。そのことだけは忘れたくないですね。
2025年6月30日 02:39
どこかの誰かが花を愛でて、巡り巡ってどこかに綺麗な花が咲く。癒される良い詩でした☺️
電波工房さん。コメントありがとうございます。こういう風に世界が回ればいいな、と願って書きました。
花を愛でるへの応援コメント
美しい詩ですね。
一輪の花からそれを愛でる人、周囲の人々……と、世界の輪が広がっていくのが見えました。
やさしい人になりたいものです。
作者からの返信
藤堂こゆさん。ありがとうございます。
夢のようなことしか言えないのが心苦しいですが、夢のようなことを言いつづけるのがわれわれの役目だと思いますので。