第20話 なぜ魔王がここに!?(勇者視点)への応援コメント
この空気の中にいたらそりゃあ女さんみたいに叫びますよね。何だろうこの三谷幸喜作品感!大好物です♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この感じをぜひ楽しんでもらえたら嬉しいです
第22話 これは……サプライズイベント!への応援コメント
なんてこったーっ!
ケイルが乗っかってしまったぁっ!!
もうこれはどうしようもないですねぇ(*´∀`)w←
作者からの返信
その、なんてこったーっ!
が聞けただけでこの話を作った甲斐があるというものです。
感想ありがとうございます。嬉しいです。
第19話 じ、直々に会いに行く!?(女視点)への応援コメント
女魔族さんは勘違いせず、ツッコミ役を見事にこなしました!!(👏称賛)
しかし、魔王がケイルに会いに行くって(๑˃́ꇴ˂̀๑)w
ワチャワチャ必至ですねwww
作者からの返信
そりゃ〜もうワチャワチャします!
第18話 ……まさか!?(魔王視点)への応援コメント
とうとう魔王までそちら側へ(๑˃́ꇴ˂̀๑)
ツッコミ役が女魔族さんだけになってしまいましたが、次のサブタイに女魔族さん視点がっ?!
という事は、女魔族さんも次話には……?
この勘違いがどこまで膨らむのか、ケイルはどうなってしまうのか、楽しみですw
作者からの返信
さぁこの勘違い劇、存分に楽しんでいってもらえたら幸いです
こんばんは〜(*´ω`*)
面白くて一気にここまで読んでしまいました!
勇者一行や魔王の側近の勘違いから、女魔族さん以外の皆が勘違いをするのかと思いきや、魔王は普通だったんですねww
でも、次のサブタイが↓見えてしまい、まさか魔王まで勘違いするのか?と、少しワクワクしながら次読みまーす!
(((((((((((っ・ω・)っ ブーン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぜひ次をお楽しみください!
「お前、バカなのか」って魔王様、それ分かって配下にしてたんじゃないんですかい!っと突っ込みそうになりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
突っ込み大歓迎です。
第16話 早く魔王様へ報告せねば(側近視点)への応援コメント
なぜコレだけ叫んでいるのに勇者パーティーに気付かれないのか、、、ラリホーマ的なものを使ってる?
作者からの返信
今それを聞いて、勇者パーティが何かに気づくシーンをあらかじめ入れておいたら
もっと面白く出来たかなと思いました。
第14話 ただの雑用じゃん(魔王の側近・女視点)への応援コメント
雑用係が始末屋の隠語、なんてそんなわけあるかーって読み進めてたら早速の「あるんかーい!」でした。
いやこのギャグセンス凄いですわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなのギャグを楽しんでぜひいってください
50話 後は、エピローグに浸るだけへの応援コメント
いい終わりでした
完結ありがとうございます
作者からの返信
ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。
それだけが、本当に私の原動力であり全てでした。
──あと、少しだけ、あともう少しだけ、エピローグが続きます。
もし良かったら、そちらも読んでみて下さい。
第12話 ──雑用すら、任務レベルで……(勇者視点)への応援コメント
紐が納得している感じ、で盛大に噴きましたw
なんだろう、ヤンキーがよく分からない理由付けて相手を過大評価する感じに似ている!……もしかしてっレオンって地頭はあんまり良くない方だったりとかっ?
作者からの返信
ふふ、そこによくお気づきですね。
そう、レオンは……脳筋です!!
第1話 楽しみだな、明日からのツアー旅行。(凡人視点)への応援コメント
王女の側近として身の回りを整える人にえらばれているので、結構有能だと思いますね!もっと自信を持って!
作者からの返信
有能と言えば有能…でしょう…ね!
第8話 ──間違いない。“伝説の……(勇者視点)への応援コメント
この後、勇者パーティご一行さまがどんな様子でお茶飲んでたかと想像しただけで、ジワジワきますね(≧∀≦)
作者からの返信
私に描写力があれば、そこら辺をもっと書きたいと思っていたところなので、そこを見てもらえてるのが嬉しいです!
第7話 怖いけどワクワクが止まらない(凡人視点)への応援コメント
あら、コメント書いてページ捲ったら早速にネタバレ書いてあってお恥ずかしい( ̄▽ ̄;)
第6話 ──そういうことだったのね(勇者視点)への応援コメント
他の既存作品を例に出すのも良いのかな、という感じはしますが主人公、鬼滅の刃に出てくる藤の家紋の家の婆ちゃんとスキル構成ほぼ一緒ですねw
家事、お世話スキルがマスタークラスで猪乃助に「あのババア、殺気が全くねえから真後ろに来るまで全く気付かねぇんだ。そこらの鬼なんかよりもよっぽど怖えぇよ」と言わしめた。
作者からの返信
今言われて気づいたんですけど、確かにほぼ一緒だ!
と思いましたw
第5話 邪魔しちゃったかな……(凡人視点)への応援コメント
勇者ごっこのセリフ回し中…勇者パーティーが凄く大事な話をしている最中でも、主人公からはそう見られてると思うとそれだけでジワるものがあります^ ^早くそのシーン見たい!
作者からの返信
そのジワりを感じてもらえるなんて、、作者冥利に尽きるというやつですね。
第1話 楽しみだな、明日からのツアー旅行。(凡人視点)への応援コメント
タイトルを一目見た段階で「やられた!その発想はなかった!」ってなりました。
いやもう、コレは凄いもん見つけたぞ感パないです。面白い!
ただね、ファンタジー感ガチガチの世界観に「アクティビティ」って言葉だけがものすごい違和感があって気になりました。日本だと「◯◯体験」みたいなのをアクティビティって置き換えるの、割と最近感あるのですが、海外では一般的な用語なのでしょうか?
細かい部分ですが個人的に気になったので。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言ってもらえるとめちゃめちゃ嬉しいです!!
アクティビティに関しては…そこまで深く考えてなかったですね。
自分では気づけないので、そういった感想マジで助かります。
今後単語と世界観の相性も意識してみようかと思います!
編集済
第22話 これは……サプライズイベント!への応援コメント
なんてことを…なんてことをしてしまったんだ…
まぁ仕方がないけどね?勘違いしたんだもんね?
作者からの返信
そうです、勘違いしちゃっただけなんです。悪気なんて無いんです。
第18話 ……まさか!?(魔王視点)への応援コメント
おお…
やっぱり勇者がアレだと魔王をアレなのか…
ダースベイダーなみの衝撃の父親宣言が頭に浮かんだわ…(存在しない記憶)
作者からの返信
ふふふw目のつけどころがシャープですね。
勇者がアレなのに魔王はちゃんとしてんだ…
作者からの返信
良いところに目をつけますね!
そうなんですよ。(真顔)
第20話 なぜ魔王がここに!?(勇者視点)への応援コメント
ケイルの次の一言で読者のニヤニヤが加速するのか
……何台ものモニターが噴いた飲み物で故障するのか……
とりあえず口の中は空っぽ推奨ですねわかりますwww
作者からの返信
さぁ、どうなるか……楽しみに読んで頂ければ幸いです。
魔王様が常識人で良かったなぁw
女魔族さん、お疲れさま…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
女魔族の苦労を感じてもらえてて嬉しいです!
第15話 ……妙だな(魔王の側近・男視点)への応援コメント
カレーがシチューになってたから未来改変はあんまりにもあんまりで変な声出たww
作者からの返信
そこは私の推し?ポイントなので、ここでコメント頂けるのはめっちゃ嬉しいですw
第15話 ……妙だな(魔王の側近・男視点)への応援コメント
これで読者すらも騙していた最強でしたオチを俺は望んでいるんだ…!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
単に、望むものはこれと言ってくれて、
それが大変興味深く、さらにそれが私の胸を躍らせ、ワクワクして、なるほどな、となりました。
オチはともかく、完結はさせるつもりなので、もし良かったら今後も読んでくれたら嬉しいです。
第15話 ……妙だな(魔王の側近・男視点)への応援コメント
正しい見方をするキャラが出たことにより、より勘違いキャラたちの落差が強調されましたね。
魔王の側近と勇者パーティが話し合ったらすごい勘違いになりそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そこに着目してもらえてるとは…作者冥利に尽きるというやつです。嬉しいです。
第1話 楽しみだな、明日からのツアー旅行。(凡人視点)への応援コメント
勘違いから始まる、ガチ魔王討伐の旅……!
いいですね、良いコメディの香りがします!
ゆっくりとですが、読み進めさせて頂きます!
作者からの返信
ゆっくりだろうがなんだろうが、読んでいただける。
それだけで、もう私にとって最上級のおもてなしです。
読んでくれてありがとうございます。
第4話 ただの雑用──なワケがない(勇者視点)への応援コメント
戦闘の達人に気取られないように動くって相当すごいことですね
仮にすごい戦闘力がなくても勇者パーティが120%のパフォーマンスができるように生活の補助ができると考えれば是非ともほしい人材ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます、嬉しいです!
彼なりにでも、全力で支えてくれるのって地味に助かるはずとか
そんな想像がしてもらえるだけで、我が子が褒められているような気分になりました。
第3話 雑用係、業務開始!(凡人視点)への応援コメント
勇者パーティと雑用係のすれ違いが面白いです。
ケイルがなまじ雑用を完璧にこなすせいで勇者パーティが王様の言葉を信じてしまうのにふふっとなりました。
ケイルにすごい力があるのかないのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。喜びで息が止まるかと思いました。
次々に書いていくつもりなので、楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第22話 これは……サプライズイベント!への応援コメント
これはもうフハハハハって笑い声を上げるところですね!
唯一マトモな女さん亡き今、誰にも止められないのか!?
作者からの返信
ここはもう笑うしかないところですね。
さぁどこまでいってしまうのか。ぜひこの後もお楽しみ頂ければ幸いです