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2025年10月22日 12:53
静かな食卓に潜む“見えない客”の気配が、しっとりと描かれた回ですね。紅玉の「優しさ」と「寂しさ」がにじむ会話が胸に残って面白かったです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!忘れられたら悲しいこれは誰しも思う切なさじゃないかなぁと思いました。紅玉もきっと忘れられたくない気持ちがあるからこそ、彼女も他者をずっと忘れないんでしょう……。彼女の優しさ、寂しさを読み取ってくださりありがとうございました😭
2025年7月20日 13:49
こんばんは。お邪魔しております。 紅玉ちゃんの語られていない思い出までもが感じられるようで……乃東様の書かれるお話の空気感、本当に素敵です。 泣きたくなるような、穏やかで、不思議な懐かしさ……いつも素敵なお話を読ませてくださって、ありがとうございます。
読んでいただきありがとうございます😭ポツン……とある陰膳。昔亡くなった田舎のばあちゃんが供えてまして、「忘れられたら可哀想やでなぁ」と言ったのを小学生の時聞いたのをずっと心に残ってるんですよ……。人も神様も忘れられたら存在が消えてしまう…みたいな切なさが……
2025年7月20日 09:21
詳細をぼかしているところがいいですね。心に沁みます。
読んでいただきありがとうございます!紅玉はしっかりしてるけど、一番縁を手放せない子なのかもしれません…徐々に明かしていきたいと思っております。
静かな食卓に潜む“見えない客”の気配が、しっとりと描かれた回ですね。
紅玉の「優しさ」と「寂しさ」がにじむ会話が胸に残って面白かったです。
作者からの返信
お読みくださりありがとうございます!
忘れられたら悲しい
これは誰しも思う切なさじゃないかなぁと思いました。
紅玉もきっと忘れられたくない気持ちがあるからこそ、彼女も他者をずっと忘れないんでしょう……。
彼女の優しさ、寂しさを読み取ってくださりありがとうございました😭