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背景設定・蒼雷とはなんなのかへの応援コメント
雷帝化、風帝化は完全なエネルギー体であり、雷帝はありとあらゆる干渉をエネルギーに変換すると...
無法ってレベルじゃないな、某スライムの虚数空間みたいに無限に類する権能がないと対応すらままならない
追記
虚数空間は不確定性で無限を実現しているが、タキオン的質量はそれを観測可能、確定的にしてしまうから意味をなさないって感じなのか、どうにかするなら無理やり0という数値で上書きするしかないと
作者からの返信
割と引き合いに出す人がいますが、「本当にあの理論でいいなら」この世界的には特に意味はないですね。「タキオン的質量」ってかなり馬鹿みたいなこと書いてます。虚数は「タキオン的質量」にデフォルト搭載されてます。なので、「虚数的なものは観測可能」であり「確定させられる通常空間」と変わりません。「タキオン的な速度」までが、この世界でのデフォルトなわけですね。なので、蒼雷をどうにかするには、「虚数」のような「無限に等しい」よりも下の、「宇宙自体を閉じる」という「0」にしないとダメとなっています。この世界で虚数はデフォルト値です。
編集済
第273話 カオスアイテムへの応援コメント
どうしたダンジョン君
作者からの返信
こういうものが超好きだ! っていうデータがあったのかもしれませんね。もし日本にダンジョンがあれば、こういうの出る気がします。
第248話 小さな蒼い太陽への応援コメント
もうほんとに国家宗教で神格扱いするべきレベルで笑う
作者からの返信
蒼雷は完全にぶっ壊れてますしねえ。既存の法則では存在できていなかったものなので、終わってます。
第22話 『無理解による傲慢』への応援コメント
主人公さんの大好きな?おじいちゃんの身分如何で展開が変わりそう。ジー様の出身次第で主人公さんも上級国民どころか殿上人、雲上人もあり得るもんね
作者からの返信
キンピカさん以上の立場を持ってた場合、キンピカさんはどんな反応しますかね。改めるのか、否定なのか。改めている姿が想像できる気がしないですね。
第13話 ヒサメさんそれなりの右パンチへの応援コメント
度し難いドブ夫だけど、コイツを更生さえ得て主人公側に持って来れたら作者様の手腕を称賛する。
作者からの返信
さすがにこいつを更生は無理でしょうね。本人視点では捻じ曲がってないので。
第11話 話が通じないやつへの応援コメント
いやこれはもう有益不利益以前の問題で、コイツを逮捕しないと社会自体が成り立たないレベルなのでは。権力あるとか言っても、限度があって実際やらかして没落する名家は実在するわけで。
作者からの返信
やっていることが中々ひどいですしね。やって問題ないなら、排除が正解……とも言い切れないほどに、その武力に希少価値があるのが問題ですねえ。
背景設定・蒼雷とはなんなのかへの応援コメント
つまり完全雷帝化もしくは完全風帝化すれば、宇宙でも問題なく生きていけるんだな……
そして1度はどっちかをやってるから本質が生体から霊体に切り替わって老化しないみたいな感じか
作者からの返信
霊体は明らかに生物のくくりには入ってないですしね。エネルギーさえあればいくらでも存在できます。そして、エネルギーはどこにでもあるので。
老化もそんな感じですね。細胞分裂の度合いまで巻き戻ったりはしないので、霊体化なしで生きていればいずれ限界は来ますが、霊体化していた分だけ生きていられる時間も伸びます。
編集済
背景設定・ダンジョンやそれに関連するものはなんのかへの応援コメント
なるほど……
何度か異世界の発生について考えたことがあるけどそれと似たような感じか
要はシュレディンガーの猫的な
観測するまで存在せず、観測したが故にその存在は確定されるという。
この世にはありとあらゆる「物語」が溢れているけど、例えば世界で1番認知を得た作品は限りなく「実在」に近いのではないか?
けれど何らかの存在がそれを観測するまでその存在は確定しない。なにせあくまでも「物語」であって物質として存在する訳じゃないので。
逆に言えばどんなに認知のすくない存在でも他の実在性のある存在が認知することで「それら」は発生する。
「認知」の理論を掘り下げればその「認知」の多寡によって「若い世界」か「成長した」世界に別れるのではないか。
いわゆる物語転生である「定理がある世界」か「定理がない(少ない)世界か」といったような形にわかれるのではないかと。
そして人間が想像しえないような世界もまた何某かの「認知」によって存在が確定する、と。
やっべぇ感想じゃなくて討論かなんかだわコレ
作者からの返信
なるほど。これは非常に面白い切り口ですね。「情報宇宙論」や「共識論を発展させたもの」を使ったアプローチでしょうか。
というわけで、私もちょっと長くなります。すみません。
まず一番の肝は、私の物とは違い、こちらは「情報が先」としている点でしょうか。情報が存在すれば、そこにはエネルギーも生まれる。情報を消すとエネルギーの発散が行われるらしいですしね。
なので「認知」自体にもエネルギーが発生しています。人間の脳は思考するだけでもエネルギーを使っているので、そうなると、二つのラインが生まれる気がしますね。
「世界観の実在感という横の大きさ」と「世界観をどれだけ認知されたかという縦の大きさ」ですね。
横の大きさは言葉をお借りして、「定理の量」と。100個の定理が存在するなら、横の大きさの最大は100が最大値になる。または、それに対するものなら「推察」も含めるなら、上限は無くなるけど、オリジナルとの乖離もあり得る。
縦の大きさは「純粋な認知の総量」。浅い理解でもわずかに認知というエネルギーは発生する。広く、深くで、「個」が与える認知のエネルギーが増える。
この二つが「器」を作り、そこにエネルギーがたまり、ある一定値を超えると、そのエネルギーを使用して世界に現れる。
等値を超えた瞬間、創作の世界だろうとも、ホログラフィックのようにぶわりと現実化する。
確かにこんな感じの切り口も面白いですね。これなら、「現実に侵食したゲーム世界」とか「既視感のある異世界」も説明できる気がします。
この発想、お借りするかもです。というわけで、感謝です。ありがとうございます。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
楽しかった!
久々に貯めても直ぐに読んでも
(すぐさまコメントを書きたい話だったり続きが気になりすぎて貯めるべきだったと後悔したり)
不満が残るというある意味最強に満足度の高い作品に出会えたことを喜ばしく思います
これから先紡がれない物語がヒサメちゃんの人生をよりよく彩る事を切に願います
作者からの返信
お付き合いありがとうございます。
手放しに褒めてもらえるのは純粋にうれしいですね、感謝です。
これから先のヒサメさんはもう本当にずっと晴天ですね。エルンたちもいっぱいいるので、雲があってももう全方位から照らされてます。
編集済
第346話 覆水盆に返らずへの応援コメント
思ったよりも、ヌルっと終わったな
確かにヒサメの人物像的にわざわざ否定したりはしないだろうなぁとは思うけど
作者からの返信
家族間の問題は、ヒサメさんにとってはもう終わっていることにも近いですしね。逆に言えば、かなり無関心寄りの好きか嫌いかになってしまっているわけですが。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完走お疲れ様でした。
ヒサメちゃんの耳と尻尾はずっと、このままなんだろうかw
作者からの返信
お付き合いありがとうございます。
ヒサメさんの耳と尻尾はあのままですね。これからもチーズケーキで耳ピーンです。
第222話 やっぱりすごいベンダーさんへの応援コメント
所持者への利益が一切ないアイテムだなぁ
せめて売り上げからキャッシュバックされんのか?w
作者からの返信
ベンダーさんは管理委託なので、売り上げからヒサメさんの口座にかなり入ってますね。なので、結構な速度で錬金術が行われています。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます。
ヒサメちゃんのクレバーな所と誠実な所がとても良かったです。
キンピカさんは話の通じなさ加減が凄かったですね。
数多有る作品の中でも、ここまで会話が出来ない奴はそうそういませんよ。
そりゃあ、ダンジョンさんもびっくりしますよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒサメさんはあれで17歳なのが、色々な意味で凄いですね。
キンピカさんは「無理解の極限」としたので、その結果がもはや「主張を口にするだけ」になってましたしねえ。「イエス」じゃないと間違ってる判定を出してくると。
背景設定・蒼雷とはなんなのかへの応援コメント
自分馬鹿なので間違っているかもですが、これ出したら最後永遠に増殖し続けて収拾つかなくなるやつでは?だとするなら、今まで蒼点丈などで出してきた蒼雷はどうやって消していたんですかね?毎回ヒサメちゃんが消していたとか?
後、蒼雷と対をなすやばそうなやつ赤風の背景設定があれば見てみたいです。
作者からの返信
自然界に蒼雷が存在してしまった場合は、収拾付かないところまで確実に向かっちゃいますね。でもスキルなので「出力と解除」ができます。作中でも解除などはしている通り「あり」と「なし」を操作できるので、やり過ぎなければ大丈夫ですね。
蒼雷を消していた方法は「スキルの共通機能的な、出力と解除の部分」になります。
赤風の方の設定は、あるにはありますが、こちらは出さない予定ですね。蒼雷のための緩衝材としての側面が強いので、破綻しないように意図的に情報伏せているので、ちょっと開示が出来ません。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎日の更新すごく楽しみにしていました。
欲を言えば、ケモミミ英雄JKと化したヒサメちゃんの学校生活も少し読みたかったですが、ここで終わっておくのが丁度いいのでしょうね。
新作も楽しく読ませていただきます!
ありがとうございました。
作者からの返信
お付き合い、ありがとうございました。
ケモミミ英雄JKのヒサメさんが、学校でクラスメートにそれをちょっと揶揄われてるところとかは書きたかった気もしますが、終わるべき時に終わるべきではありますしねえ。
泡沫の観測地点って感じでなら、後日譚としてちょこっと書けそうかなあって気もしますが。
新作の方もありがとうございます。
こちらも楽しんでいただけたら、幸いです。
背景設定・蒼雷とはなんなのかへの応援コメント
こんなにしっかりとした設定があるとは……
ぶれない面白さには、確かな訳があるのだなぁ~
作者からの返信
「なぜ○○なのか」というのは凄く大事ですしね。出来ることと出来ないことを把握しないと、書いていいこととダメなことの区別がつかないと。
単純にこういう空想理論を作るのが好きなだけでもありますが。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした!
毎日更新を楽しみにしてたのが、終わってしまうと寂しいですね……。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
書いている側としても、「終わっちゃったなあ……」となりますしねえ。書き上げて感じて、投稿を終えて感じてと。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
雷帝と風帝が同格…みたいな描写がちょくちょくあったから、もうちょっと風帝側の活躍も見てみたかったなあ
作者からの返信
赤風はある意味ずっと使ってるようなものですしね。それと、あらゆる意味で「蒼雷で良い」になってしまうのが。
そのずっと使っているという部分は、かなり優れているのだけど、地味だというのも。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます
そして、毎日投稿お疲れさまでした
ヒサメが幸せな毎日を過ごせるようになって良かったです
そして、新作も楽しく読ませていただきます
くれぐれもお体に気を付けて連載の方を続けていただけると幸いです
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。毎日投稿も余裕をもって楽しくできました。
現在のヒサメさんの周りには、それはもう色々と一緒に楽しく歩いてくれる人もいっぱいですしね。エルンたちも増えていたりと。
新作の方も、ありがとうございます。
こちらも急がずのんびりやって行こうと思います。
編集済
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れさまでした。
侍との関係の開示ついでに父親が人生ハードモードにされて笑う。結局金ぴかの取り巻きはどう処分されたんですかね。黒曜会所属もそうだけど、上級国民がまたやらかした上にこいつ等が余計な事しなければヒサメさんが早い段階で救助できて被害がもっと減らせただろうからただでは済まないと思うのだけど。
金ぴかのドロ箱から出たのは自分で立てない頭に無駄にアクセサリー被せただけの実用性ないゴミとか金ぴかは最後までダンジョンに皮肉言われてますね。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
テユリたちは「表向きは」普通の違反者としての処分が下されているのでしょうね。色々ヤバいものも使ってるらしいので、生きてるうちはどこかの研究所に居そうですが、最後はそのまま死ぬかダンジョンに駆除されるかですね。
フラウリータ装備に耐えられなければそれで死ぬし、生きててもいずれ突発ダンジョンに飲まれます。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
作者の「あとがき」から見ると、完結したいのであれば、国内で明らかに最大の敵である『黒曜会』が討伐される時に限られるでしょう。なぜなら、書き続けると非常に困難に感じられるからです。『国外』と『迷宮』という二つの部分は、これらを拡大することで多くの可能性と内容を増やすことができると感じます。
また、雪城家のその後の結末について少し興味があります。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
RPGで魔王を倒したのに、関係ないダンジョンで人助け3回くらいやって急にエンディング、とかやるわけにいかないですしね。
ただまあ、確かに、書くネタ自体には困らないジャンルではありましたね。事実として、書けるネタ自体はあるので。
雪城家自体には特に面白い今後の流れなどはないですが、テユリたちは、そのうちダンジョンに駆除されますね。フラウリータ装備に耐えられるうちは、どこかの研究所にでもいるとして、そのうち突発ダンジョンに飲まれます。
背景設定・蒼雷とはなんなのかへの応援コメント
干渉それ自体を吸収するってことは、スリプル(睡眠呪文)だのブリンク(異次元追放呪文)だのですら燃料になるのか……。
搦め手すら燃料にされてしまうのでは、確かに「どうしようもない」。
作者からの返信
だからこその、ラスボス戦でしたねえ。アザヤの攻撃と防御の正体は、空間収納の能力で生み出した「極小規模の重力」と「収納」でした。これなら余計なもの出さずに重力作れるけど、重力なら「ただの落ちていく動きなのでエネルギーも干渉もない」と言い張れますしね。まぁ、倒せはしないんですけど。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結乙!二年後には「雷帝JD」呼びになるのだろうか……。
なお外見年齢。
器は某敗北者さんの遺品かなw
作者からの返信
ありがとうございます。
ヒサメさん大学行くんですかねえ。覚醒者企業に行く非戦闘員の覚醒者なら、大学に行く理由もありそうですが。
あの器はその通り純度の高いレイジ品ですね。水入れると漏れます。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
面白い物語を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
楽しんでいただけていたのであれば、幸いですね。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます♪
毎回楽しみにしてました。
ありがとうございました^_^
作者からの返信
ありがとうございます。そこそこの期間の連載となりましたが、楽しんでいただけていたのであれば、書き手として嬉しいかぎりです。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
毎日投稿し、一言ではなくて文章にして返信し、長文コメントにも長文で返信するのが凄いと思います。
読み始めた当初は六大クランの最後のクラン、聖女を探して何度もの読み返しました。
ダンジョンの小説なので戦闘が印象に残っています。
特に大山アザヤとの戦闘です。ヒサメちゃんが片腕を失うダメージを受けたからです。
願わくば36話に登場した勇者や魔女に並ぶ「聖女」の人物、ヒサメちゃんに耳と尻尾が生えてからの学校の話があればよかったです。気になるので。
ありがとうございました。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
私は最低限文章にしたいって感じなのだと思います。「反応」って感じで返信するのはちょっと違和感があるので。
アザヤとの戦闘回はヒサメさん個人戦闘なのに、明確にこれまでと毛色が違いましたしね。ここを評価してもらえるのはうれしいです。
「聖女」はいつでも使えるネタの余白として置いた物でしたが、結局ミネカ先輩の状況との兼ね合いでなしになりましたね。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結お疲れ様でした。
ヒサメさんが信頼し、そしてヒサメさんを信頼して手を差し伸べてくれる優しい人たちに囲まれている限りヒサメさんが曇ることはそうそうないでしょうね。
曇らせようとしてくるものが寄ってくれば雷帝の理不尽なまでの圧倒的力で捻じ伏せてしまうでしょうし。
そしてデモンズボンボンは最後の最期まで無様を晒してますねぇ、ゴミ山の敗者には相応しいとも言えますが。
…というか世界設定も読みましたが、もしかしてダンジョンさんにとってはデモンズ系って結石的な感じなんですかね、デメリット付きとはいえ有用なのもあるというか有用になるようにダンジョンさんが弄くっているとはいえデモンズボンボンへの対応的に。
作者からの返信
お付き合いありがとうございました。
周りの人たちは割としっかり良くしてくれるうえで、エルンたちも居ますしね。もう影さえできないくらい全方位に光源がある気がします。
デモンズ系は、なんかかなり変なエネルギーですね。「とあるエネルギー」って観測者が居るはずですが、こいつがちゃんと無事なのかも怪しいという。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
ドロップ品になっても役に立たないゴミとか皮肉か効いてますね
まんま山上レイジそのもののようなドロップ品ですね
作者からの返信
デモンズシリーズそのものになっちゃったようなやつなので、そのデモンズ系のエネルギー抜くと、本当に何もないですしねえ。
まともにアイテム作れないので、ある意味純度が非常に高いレイジ品です。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結、お疲れ様です。 毎日楽しく読ませて頂きました。
これ以上続かないのは残念ですが、最終話、納得できる内容でした。
でも、テユリ達がどうなったかが、気になります。
作者からの返信
お付き合いいただき、ありがとうございます。
こうして書いていると、続けてしまいたいという欲もありますが、終わるべきところでしっかりと終わりにですね。
テユリたちはたぶん、フラウリータ装備に耐えられてる間はどこかの研究所にいると思います。でもそのうち、突発ダンジョンに飲まれて駆除されます。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます。
アークフォースと公的に関わる頻度が増えればセクハラ魔女の悪戯に驚いたり怒ったりして、フシャーッ!と毛を逆立てるヒサメちゃんを宥めるアカネさんとかもあり得るのかと想像が捗りますね!
作者からの返信
お付き合いいただき、ありがとうございます。
リンカさんはまあ、なんか色々やって来るでしょうしねえ。想像の中のヒサメさんも、やっぱり中々に楽しそうですね。
学校なんかでも、『英雄』なところは好意的な方向でネタにされたりしてそうですね。じゃれ合いの延長で。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます!
ずっと楽しんで読ませていただきました
寂しい気持ちも大きいですが長々続いてダレるのも嫌だしいい終わり方なのかな
作者からの返信
お付き合いいただき、ありがとうございます。
書き手側としても「終わっちゃった……」という不思議な感覚がありますね。
楽しんでいただけたというのなら、幸いです。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
完結おめでとうございます🎉
長らく楽しませて貰いました。
ありがとうございました😊
作者からの返信
お付き合いいただき、ありがとうございます。
楽しんでいただけたというのなら、書いているこちらとしてもうれしいかぎりです。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
とうとう完結か…
長い間楽しませてもらいました
とても面白かったです
作者からの返信
お付き合いいただき、ありがとうございます。
完結は書いている方としても色々と思うものがありますね。
面白いといってもらえるのも、うれしく思います。
編集済
第346話 覆水盆に返らずへの応援コメント
実質手切れ金よな。と言うか子供に育った年数を謝礼として金で払うとか見ようによっては皮肉たっぷりに見えるんよな。
あなたの親子の縁は金で精算できる程度と子供に吐き捨てられたに等しいみたいなもんだし。
後アレか本人にその気は無いと思うけど「理想」の父親ムーブしていたつもりの父親に理想所か未成年の子供にお金工面してもらっておいて養育義務すらもこなせない親と理解させてる形になってるんだよね。
作者からの返信
事実としてろくでもないですしね。途中から急に扱いを変えた部分が、尚悪い。
編集済
第346話 覆水盆に返らずへの応援コメント
よくグレなかったなというか、「おじいさま」の教育が良かったんですね。そら大事にしますし、金ピカ糞ボンボンにぶちキレたのも納得しました。
もし葬式に行ったら、親の美化された記憶を元にした真実を信じ込んだ親戚たちが善意で「親不孝な家出娘」を取り囲んだのかな。
作者からの返信
ヒサメさんはいわゆる「いい子」なのでしょうね。覚醒者にならなかったのなら、優等生タイプだったのだろうなと。一時期荒れてたようですが、おじいさまとの関わりでそれも落ち着いたようで。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
マッスルのせめてもの抵抗が変態の欲望を見事にインターセプトするのであった、そしてマッスルの『に゛や゛ぁぁぁん!』はCV.大塚明夫で脳内再生されました。
専用オニャンコファー…マッスルフォームやブレイブフォームが作られる可能性はちゃんとあるってことですねワクワクします。
甘い汁を啜ろうとすり寄ってきたヒサメ父、政府は何やってんだって言いたいけど黒曜会事件から1週間しか経ってないから手が回ってないんだろうなぁ、でもこれ知ったらいらない手間かけるなと尻の毛まで毟る勢いで〆そうですね。
作者からの返信
ダイサクさんはファインプレーですね。でも、郊外にある豪邸なヒサメさんの家とかじゃなかった場合、なんか大変なことになってた可能性も。
ヒサメさんの連絡先自体は知ってますしね。一応連絡は取れると。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
光はちゃんとしてあげてww
衆人環視(配信)の中でマイルド版謎の光演出は色々危ないのよ……
あとようやく出てきたか、ゴミ親父。
国の上層部に認められてるレベルだし有名になれば湧いてくると思ってたけど
作者からの返信
正式採用版なら光もちゃんと調整してくれるはず……とは思いますが、関わってるのがリンカさんなのがなんだか不安ですね。特攻じみた現行仕様での採用があってもおかしくないと。
チラッとダメそうな人が出てきましたねえ。
第343話 様々な終わりとへの応援コメント
賄賂が的確すぎるw
そっかぁ……。存在するだけで無限のエネルギーを生み出す恒星みたいなもんなんだな。
そら喧嘩売る気にもなれんわ
作者からの返信
割とがっつり見ているらしいですしねえ、ダンジョンさん。これなら、ヒサメさんも割と大人しくしてくれる気がします。どこぞの超深海のダンジョンにやべえことしてましたが。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
何もかも狂ってやがるwww
こんなもんにクランの名を付けてお出しするアークフォースも。
恥知らずにも今更連絡を試みる親族連中も。
これから毎日あいつらの家を焼こうぜ?(※犯罪です)
作者からの返信
リンカさんはあれでも「有能だ」と言われる程度には色々やってるらしいですしね。ダイサクさんは、エロ魔女局長に理論武装する時間を与えてしまったのでしょうね……。
家は、たぶん焼かなくても大丈夫ですね。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
最後の部分を見て、やはり父親という伏線があることに気づきました。推測にすぎませんが、当時の状況はコミュニケーション不足と母親がいないことが原因の家庭内の対立だと思われます。その後冷静になって、相手にどう向き合えばよいか分からず、ずっと無視していたのでしょう。また、父親側の立場も実力も彼女に及ばないのでしょう。おそらくこのために、別居生活を選んだのは、自分が弱点と見なされないようにするためでしょう。
しかし、上記の推測は、最近彼らが毎晩電話をかけ、以前の行動パターンと同様であることに基づいています。父親側で「雷帝」の評判が高まる中、全く利用しようという考えは全くなく、ただ遠くから見ているだけでした。もしかすると、心の中で兄と一緒に「見て、これが私の子どもだ」と言うような、学校の体育競技に出場する子どもを大声で励ます親のと同じ行為かもしれません。
また、「雷帝」や「魔女」の寿命について興味がありますが、彼女はすでに老いていないのでしょうか。もしそうでない場合、彼女の寿命上限はどれくらいになるのでしょうか。
作者からの返信
家族に関しては「捨てた」というのがある通り、そういう方向の関係性ではないですね。残念ながら。
寿命は結構曖昧な部分ですね。
ヒサメさんも魔女さんも、霊体化を一切しない状態で生活をし続けた場合の寿命なら、140~160年ほどかなと思います。
生物なので細胞分裂は絶対にするとしての限界値はあるけど、外見上の老いはない。
でも、霊体化している状態では肉体の状況が変わらないので、生きられる時間はのびる感じですね。
編集済
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
美少女オニャンコファー軍団がピンチに陥ったら総司令(クランマスター)がマジカルおニャン子マッスルフォースに変身して助けに来てほしい。
作者からの返信
野太い「にゃ~ん」ボイスのオリジナル版を聞けそうですね。マッスルボスおニャン子と一緒に、男連中もわらわら出てきてほしいところです。
編集済
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
もしかして父親と兄は育児放棄してるのバレて世間にクソほど叩かれたりする?。
ヒサメさんの知名度が上がれば上がるほど特に今は英雄候補扱いされているだろうから、過去や周辺掘りたがる輩【特にマスコミ】とか出てきてもおかしくないし。
探索者協会のデータベースにある程度権限あれば家庭環境に問題ありと言う記載が見られるし、エルンの配信にすら家族の姿すら見られない察せられる人には察せられそうな材料ありますしね。
作者からの返信
叩かれるかは、どうでしょうね。露見すれば、そういう声を上げる人自体はいそうですが。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
やっぱりすり寄って来たか・・・
作者からの返信
色々ありましたしねえ。向こう側もなにか変わってるなら、なにか考えもあるのだろうと。だとしても、面の皮が厚いねって感じですが。
第345話 先行量産型オニャンコファーへの応援コメント
アークフォースは本当に公認クラン装備がこれで良いのか……!?
作者からの返信
若い層とか男性にはより受けが良くなりそうですね。属性としてもわかりやすいので、案外効果自体はありそうな気がします。
それでいいのか!? ってのは、ほんとにそうですが。
第344話 みんなの新しいお家への応援コメント
戦闘後の平和な時間は、やはりとても素晴らしいですね。
特に「魔女局長」は幸せすぎて鼻血が出るほどでしょうね。
しかし、政府と協会が今回の「迷宮事変」および「上位国民」の今後の処理結果をやや気にしています。何と言っても「迷宮事変」を引き起こした主犯はほとんど死亡していますが、まだ一部は残っているはずです。また、「雪城家」は彼女との関係を断つことを選ぶのか、一緒に処罰を受けるのか、どちらかです。前者であるはずです。すでに警告されており、彼女たちが「黒曜会」の成果を使用した場合、常に「迷宮」によって処刑される恐怖に直面する可能性が高いでしょう。
また、作者の別の作品からも、作者が「妖精」をどれほど好むかが感じられます。
そして、以下は昨日の作者の回答に基づいて導き出された最終版の推測です。
「黒金層」は「迷宮」が「雷帝」を排除するために作り出したものですが、当時その場にいた「武士」の介入により排除に失敗しました。その後、事件の真相に関する「迷宮」に関する情報が様々な問題を引き起こし、さらに「雷帝」との契約があることから、政府と「協会」が今回の事件を隠蔽しました。
しかし、除外した理由はおそらくスキルの性能でしょう。そのような感覚は、遭遇したすべてを熱に変換し、さらに強化されるエネルギーになるからです。もし最初のエネルギーが非常に低ければ、少なくとも放っておくことはできます。なぜなら、まだ制御可能な状態にあるからです。しかし「雷帝」が「赤黒」に達し、「迷宮」が慌てて行動を開始すると、行動を排除すべきです。これ以上行動しなければ間に合わず、さらに成長し続けると本当に対処できなくなります(笑
作者からの返信
のんびりほのぼのなお話いいですよねえ。私もこういうのは大好きです。
妖精さんも大好きです。今後書いていく小説でも、このビジュアルは使うと思います。
エロ魔女局長は、たぶんその辺でハッスルしてますね。
文字数が膨れすぎるので消したものの中に、リンカさんがミネカさんに「デーモンインストール」を使ってもらおうと迫ってるものがありました。彼女は、そういうことしてますね。
今回のダンジョン異変の決着に関しては、「まあ政府とかならそうするよね」って感じの終わり方になる気がしますね。ここは、最終話でちょっと出てくるところです。
「黒金層」が出現した理由は、大体ご想像の通りかなと思います。中学生時代のヒサメさんは荒れていたらしいですが、その時代で赤黒層クラスに行けていたようですしね。
第320話 奇跡的に生まれたこの世界のために。への応援コメント
その50倍の75000気圧に耐えられる生物(クマムシ)もいるしヒサメちゃんなら大丈夫?
作者からの返信
さすがに無理だと思いますね。ヒサメさんはちゃんと肉の体なので、そのレベルの気圧は細胞単位でぐしゃっと行ってしまう気がします。
第344話 みんなの新しいお家への応援コメント
ヒサメちゃん、お酒の飲める才になれるん?
永遠の女子高生とかならん?
作者からの返信
法律上はちゃんと歳を重ねられるので、お酒を飲める年齢にはなれると思いますね。でも、お店ですんなりお酒を買えるかは、かなり怪しい気がします。
第311話 優美に咲き誇れたはずの花への応援コメント
「余計なことはするな」という関係者からの最大限の助言を自ら打ち捨てていくスタイル
作者からの返信
近くにレイジという花があったせいで、自分が根付いてる土壌も腐っちゃったんでしょうねえ。
第274話 カオス・オニャンコファー!への応援コメント
これ、男が使ったらどうなるんだろう?
と甘い物好きの某筋肉クランマスターを思い浮かべてしまいました。
作者からの返信
おそらく、筋肉でぴちぴちの魔法少女的コスプレをした、猫耳カチューシャを身に付けたスキンヘッドの極めて屈強な成人男性が出現することになると思います。
マジカルおニャン子マッスルフォースですね。能力的な相性は、結構いいです。
編集済
第272話 アーノフォースへの応援コメント
気になったのですが、もし死亡したら国益に重大な損害を与える覚醒者(ヒサメ)に対して、「そういう決まりだから」で相対的に性能の低いセーラー服着用を強制するお役所仕事ホント酷い。
作者からの返信
セーラー服はたぶんヒサメさんからの要請があれば、普通に別のでもいいよとはなりそうですね。ただ、問題ないので、ヒサメさんがそれを言わないというだけで。
第343話 様々な終わりとへの応援コメント
デモンズ気持ち悪い変態さんはイカロスにもなれず塵になる、ゴミ山の上に立つ王様気取りの敗北者に相応しい末路でしたねぇ。
ヒサメさんの雷帝の情報がついに(勝手に)開示されたけど結局のところ雷帝の本質って無限に増幅する熱エネルギーってことでいいんですかね、雷が放出されるのも蒼雷を構築してる謎粒子が空気等と擦れあったことによる摩擦電気が発生、同時に超加速度的に増大する熱エネルギーによって生じたプラズマと組み合わさってるんでしょうか。
この解釈が合っているのならヒサメさん(重)も成り立ちますよね、アインシュタインの特殊相対性理論で説明可能になりますし。
まぁなんにせよヒサメさんの本気なんて早々出していいものじゃないですし、知り合った優しい人たちといっぱい増えたちっちゃいやつらに囲まれてのんびりして欲しいですね。
作者からの返信
元キンピカさんはその相手に見向きもされていなかったりもしましたしね。
そして、ヒサメさんは後ちょっとしたことが終わったらもうずっと晴天ですね。妖精さんたちも増えて、あとはのんびり楽しくでしょう。
蒼雷の方ですが、こっちちょっと長いです。ざっくりと短く言うのが難しいので、すみません。
熱エネルギーの暴走じみた増幅と、それを可能にする現象自体の強度が本質であるというのはその通りですね。
「熱は質量である」というのを使ったヒサメさん自体の重質量化も、その通り相対性理論です。
でも、雷帝の本質を最後まで言語化するのは、現時点だとちょっと難しいですね。ここは、ダンジョンの伏せられた部分にも関わるので。
大前提として、「以前の法則では存在できなかった現象」というのがある通り、既存の物理学だけでは蒼雷は足りません。
今言える範囲でざっくりと言うなら、蒼雷はこんな感じでしょうか。
「エントロピーを逆流できる蒼い粒子」+「それを加速させつつ自分も熱平衡に向かおうとする蒼い電流」=蒼雷。
蒼い粒子とか赤風があると、蒼い電流に対して蒼い粒子で閉じた系自体を作れます。なので、無制限に熱エネルギーの「増殖」が可能です。
プラズマ流に関する言及が本編にありましたが、これは赤風で意図的に排除しているついでに攻撃に使うとかなので、蒼雷自体にはあまり関係ないですね。これあると蒼雷の経路で核反応とかが起きる可能性があるので、なるべく早く捨ててます。
そして蒼雷自体は、「雷帝」が魔力を使って生み出すものです。雷帝以外の経路で蒼雷が生まれることはありません。電磁気力とはちょっと言い切れないやつですね。
編集済
第343話 様々な終わりとへの応援コメント
人々の「完全体雷帝」に対する反応から見ると、まるで人類の戦争中に「神」が突然戦場に降臨したかのように感じます。
さらに、この話の内容は最後のパズルのように感じられます。対話から見ると、当初の「黒金層事件」の全体像は「迷宮」と見なすことができ、雷帝を排除するために作られたものの、当時その場にいた「武士」も命を犠牲にして「黒金層」をクリアしたのです。
おそらくこのために「政府」や「協会」の上層部がすべての情報を封鎖することを選んだのでしょう。結局のところ、民衆が知れば重大な影響を及ぼすはずです。「迷宮」は機関であり、さらに「三英雄」の一つを失ったからです。しかし、上記は以前に言及された「黒金」や「武士」、そして今回の「迷宮事変」の内容から推測にすぎません。したがって、事件に関する推測は誤りである可能性があります。
「迷宮」の推測では、彼の真身はおそらく惑星の意志か、あるいは世界の意志のようなものでしょう。
そして、物語の伏線から推測することについては、何度やっても退屈に感じませんね。結局、私にとっては物語を楽しみつつ、とても面白いプロセスです(笑)
しかし、現在残っている伏線は「迷宮」の真相でしょうか。本当に楽しみです。
作者からの返信
完全雷帝化の性質は、「神の如き」と言っても何の問題もないくらいですしね。
「黒金層」のダンジョンが突発出現した理由は、その通りですね。けど、リュウゾウが亡くなってる理由は、このダンジョンとは関係がないですね。普通に老衰なので、彼の粒子エネルギーがヒサメさんに移った感じなので。
色々組み上げた部分の推察を重ねてもらえるのは、考えてるこちらとしてもうれしく思います。
「ダンジョンとは何なのか」については、描写するわけにいかない部分が多すぎるので、完結後に開示ですね。
編集済
第343話 様々な終わりとへの応援コメント
ヒサメちゃんが強すぎるから装備やアイテム系などじゃなくて、エルンズファミリーを渡したのかな。流行の最先端ですね。
作者からの返信
ダンジョンさんは「ちゃんと観測できること」に対する計算は上手ですしね。蒼雷の本質までちゃんと計算できてたりと中々に。
編集済
第343話 様々な終わりとへの応援コメント
黒曜会の抜けた穴はある程度エルン達が埋めてくれそうではあるね。赤黒層クラスの人がエルンとリンクしたら同等の魔法使いが追加されるようなもんだし、それに魔法使いが護衛してるようなものだから特に魔法が苦手な近接系は生存率にも寄与してくれるからダンジョンさんは良い贈り物したと思う。
余った奴はおじいさまの親友のサムライの人とか学校の親しい人に譲る感じかな。しかしこの国に大量にエルン出たら海外から移住する人出るんじゃないですかね。一点二点ぐらいなら移住しようなんて思わんがこんだけ大量に出るとこの国限定あるいは排出率が高いアイテムではと考えてワンチャン狙いで移住しそうではある。仮に今の倍出ても欲しい奴が多すぎて価値が落ちない類のアイテムだろうし。
作者からの返信
エルンは相当強いですしねえ。ヒサメさんのとこのほど強いエルンは他では用意できませんが、魔法に対する理解力とか知能は、基礎スペックがあれなので。
エルンズファミリー狙いでの移住とかは、ちょっとかわいそうなことになりそうですね。とある理由から、ラインナップにはあってもほとんどの状況で出現率ゼロです。
第295話 大海は濁らずへの応援コメント
ただただヘイトを稼ぐだけの金ピカボンボンがまさかの主人公パワーアップイベントを起こすとは、これには読者もニッコリ😊
作者からの返信
キンピカさんはもう本当に踏んだり蹴ったりですね。ヒサメさん相手だとやることなすこと上手くいかないというのが。
編集済
第342話 空間の悪魔と質量の帝への応援コメント
確か肉体破壊した所で本体出てくるだけで殺すことが排除の手段にならないの知らないんだよなこいつ等。
ゲージ全部削ったら第二形態になるだけと言うどうしようもないのに必死になって殺そうとするの道化すぎるから、知った所で絶望するだけだから殺せると思ったまま死んだ方が幸せだったかもしれない。
作者からの返信
ヒサメさんを本当に倒し切ろうと思うと、霊体を何とか出来る必要がありますしねえ。でも、おそらくそれは、ヒサメさんと魔女さんとダンジョンさんしか知らないという。
第342話 空間の悪魔と質量の帝への応援コメント
まさかの重い(物理)女ヒサメさんネタがここの伏線だったとはこの海のリハクの目を以下略
完全雷帝化は一時的な肉体をエネルギーに置換するものって認識してたから切り落とされた腕も生やせそうって思ってたけど本当に生やすとはこの海のリハク以下略
…カオス・オニャンコファーの伏線回収も待ってますね!
作者からの返信
よくあるスキルと肉体の関係を考えると、完璧な閉じた系を作れちゃいますしね。そこに蒼雷が加わると、無制限の増幅を本当にしてしまうと。
子泣き爺も真っ青の天体少女ですね。このヒサメさんとぶつかると大体何でも慣性の暴力で爆ぜます。
オニャンコファーは正直お遊びの一発ネタでしたが、妙に人気ですねえ。時間があれば、書いてエピソードねじ込むのもできたかもですが、ちょっと厳しい。
編集済
第342話 空間の悪魔と質量の帝への応援コメント
ヒサメちゃんの攻撃が効かないから武器があってよかったと思ったら、能力を見破られてから倒されるまでがあっけなかった。
作者からの返信
詰み盤面を作られちゃいましたしね。終盤は、全部アザヤが知らないことで組まれてるので、正しく詰んでる。
アザヤがどうのというよりは、ヒサメさんが上手くやり過ぎたと。
第342話 空間の悪魔と質量の帝への応援コメント
ここであの新技・激重ボディが活きるとは…
重い女ヒサメちゃん、無双しまくり
作者からの返信
凄まじい体重での圧倒ですね。ダイエットは速攻で完了させられますが、路上に立ったりしたら地面ぶち抜きますね。
たぶんそのまま飛び降りたら、運が良くてもジパンは無くなる気がします。
第342話 空間の悪魔と質量の帝への応援コメント
回復っていうより再構成みたいな…?
作者からの返信
そんな感じですね。完全風帝化とかは出てましたが、結局のところはあれは一度肉体を捨ててます。
そこから戻る時に依存するのは、霊体側のデータ。なので、霊体を傷つけないと、戻る時にいくらでも肉体復帰しちゃうやつですね。
第108話 無能な働き者への応援コメント
人間って遭遇したことがないレベルの馬鹿の行動には対応が遅れますよね。高校生がそれに気づかず迷走してしまう描写がリアルで面白いです。
ただ現実ならそのうち笑って話せるようになるんでしょうが、命の危険がある状況でコレはこわい。
作者からの返信
想定を上回るでも下回るでも、そもそも想定外だとまず困惑が来ちゃいますしね。常識とも照らし合わせちゃうので、色々な意味でまず困惑が来てしまうという。
経験の少なさゆえに問題を切り分けられなかったりと、状況としてはかなり危険ですねえ。
第341話 背水の狂気への応援コメント
パンチなら、連打できる😱?
作者からの返信
たぶん、やった後の大気の状況的に、爆轟パンチの連打はできないと思いますね。ただの爆発する拳くらいなら連打可能だと思いますが。
第70話 見えざるだけのなにかへの応援コメント
鬼太郎の体内電気みたい感じになるんだろうか?
JKがやるとかなりシュールw
作者からの返信
原理が全く違うはずなので、鬼太郎的な感じにはならないと思いますね。
第21話 局長と話が通じないやつへの応援コメント
うーんキモい。正当防衛で◯さなかったJKちゃんは慈悲深いですね。自分も遭遇したことありますが、日本語通じないから論破しても黙らないしホントに始末に負えないんですよね。
作者からの返信
会話が成立しない人は本当にどうしようもないですしねえ。一度自分で正しいと認識すると、それ以外を認めなかったりと本当に。
編集済
第340話 死神の手への応援コメント
コイツらの何が最悪かって自分の利益の為に殺す癖に殺される覚悟がない上にその生き汚さで散々被害撒き散らした挙句最終的に勝手に自滅的に死に向かっている所が本当に最悪。
法に則って台に立たせて縛り首にして責任取らせるなりして見せしめに出来るなら意義の一つぐらいは出るけど、やりたい事散々やって厄災呼んだ挙句勝手に死んで責任も果たさないで、その尻拭いを関係無い奴がやってんのがもうね。犠牲になった人や後始末した人からしたらお前ら本当ふざけんなと思うよ。
作者からの返信
純粋悪というのは得てしてそういうものですしね。そこに善があればまた違いますが、当然彼らにはないので。毒をまき散らすレベルで跡は濁しまくりですね。
編集済
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
いやまぁ確かに傲慢の悪魔って負け犬感あるけど
なんかこいつだけギャグ漫画時空感あるな
ありがとうデモンズ糞ボンボン!君の勇姿は忘れない!(棒)
てかデモンズシリーズって廃棄物だったのか……
たんかダンジョンが文明の推進装置とか環境汚染の浄化槽に見えてきたな
実は100年計画で文明推進の下地を整える為の舞台装置とか
作者からの返信
傲慢の由来が自己に対する信頼故の見下しなのか、無理解なのかで結構変わる気がしますね。無理解はもうどうしようもない。なのでもう、元キンピカさんは非常にどうしようもないです。
ダンジョンさんが何であるのかはまだ書けませんが、何らかの機構っぽいのは確かですね。
第331話 川上藩の地上ダンジョンへの応援コメント
この状況と圧倒的格上を前にしてなんちゅー度胸w
へんたいさんがいる限りヒサメちゃんが1人になることはないね!
作者からの返信
変態さんは欲望に勝てなかったのでしょうね。でもまあ、確かにヒサメさんの足元が一番安全そうなのは、確かになので。それでも、魔物そっちのけでひたすら覗いてるのはツワモノだと思いますが。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
貴族をクビにされて、黒曜会からもクビにされる。そして現実からも首(物理)にされましたね。
作者からの返信
見事なクビコンボを決められても動き回ってるのは、凄まじい生命力でしたね。繁殖力以外はGさえも超えた気がします。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
ダメだもう元金ピカ現廃棄物さんがもうCV櫻井孝宏で最終的に探索者のおもちゃとか呼ばれて色んなMAD作られてそうな未来しか見えなくなってきた(わからない人はPSO2 ルーサーでニコニコやyoutubeで検索してみよう)
アザヤはこんなにもちゃんとした悪役ボスムーブしてるのに…というかヒサメさんの腕ちょんぱ、しかも雷帝化した状態でだから不謹慎だけどマキナネストとは違ったガチ戦闘拝めそうだ。
作者からの返信
現場の映像があれば、そうなってもおかしくはなさそうですねえ。元キンピカさんでなら作っても怒られないでしょうし。実際セリフを見ても結構汎用性ありそうなの笑いました。
アザヤ戦はたぶん一番ガチ戦闘の度合いが高い気がしますね。マキナネストは駆け引きとかしてませんでしたし。
というか、懐かしいですね、アークスの玩具。もう10年も前なんですねえ、全恥さん。
編集済
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
空にある怪物同士の対決
同時に、勇者小隊(勇者、魔女、妖精)と多数の者に囲まれた中で斬首された後、頭部がサッカーのように蹴り飛ばされた「汚いもの」
また、336話で言及された「リランダリー」は「黒曜会」の共犯の一つとみなすことができるでしょうか。拠点も「迷宮」によって強制的に奪われたからです。
それから、ついに登場した最後の六大ギルドの専門性が何か、少し気になります。しかし、たとえ専門がなくても、かなり特徴的だと言えるでしょう。結局のところ、前の五つはそれぞれ(正義、邪悪、剣術、魔法、創造)を表していますが、後半は五大ギルドになるはずです。なぜなら「邪悪」は「迷宮」によって破壊されたからです。
作者からの返信
「リランダリー」は確かにその可能性がかなり高そうですね。黒曜会ダンジョン自体は「6番メイズ」が理由らしいですが、「6番」ということは他にもありそうですしね、これ。
ジードリッターは、正直あんまり設定はないですね。強いて言うなら、ジパン南部に唯一ある六大クランということで、逆に特化傾向がないという感じでしょうか。
一つだけあった大きい集まり。そこにさらに集まり、そのまま六大クランに名を連ねた、というような。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
総じて、黒ビカリするヤツの生命力をなめてはいけない、
やつらは引っ叩いてつぶれてもしばらく生きている…
狙うなら頭を狙わねば!
流石に頭だけになれぱ即死しそうなものだけども。
作者からの返信
シューってやってもなんかめっちゃ動いたりしますしねえ。
しかしさすがに頭だけになっても動くのはひど過ぎますね。Gに生命力で勝った気がします。頭だけで跳ねまわるのはさすがに元気過ぎですね。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
ボス戦の開始ですね。
強いと認識しつつも少々で済むからヒサメちゃんの相手になるよう頑張ってくれるといいな。
作者からの返信
ようやくのアザヤ戦ですね。黒曜会の最後の人。
単純に相当強そうですが、アザヤは色々な意味でかなり頑張ってくれますね。
編集済
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
前話で魔物がエネルギーに対して弱いって言ってたけど、もしかして主にアザヤ対策メインだろうけど黒曜会の変身装備を暴走させる為に特化した毒まんじゅう的な魔物だったりしたりする?。
アザヤを直接排除できればよし駄目だったとしても、経験値の粒子の中に紛れた負のエネルギーがシガテラ毒みたいに毒素蓄積して自家中毒で自滅すれば排除と言う目的は達成されるし。
今所意識はあるけど半魔物化してるし、もしかしたらこいつからドロ箱出る可能性あるかも。
作者からの返信
黒曜会ダンジョンの魔物がエネルギーの割に弱いのは、実は既存の魔物をブーストさせてるからだったりです。
「獣人戦士Lv60」「フラウリータLv70」を作るシステム。
「獣人戦士Lv60+Lv60装備」だったのを、「高魔力体の獣人戦士Lv60+Lv150装備」とかにしています。
魔力の質と装備の質が相当変わったことでかなり強化されましたが、肉体面の実態は電圧上げて機器の出力を無理やり上げてるのに近い感じですね。
アザヤの仲間たちの暴走は、ダンジョンが安定性を犠牲にするほど階位を上げたせいですね。単純に、不安定な場所に居たので微妙にいつも通りの制御できなくなってました。
実は、ダンジョンの計算は正しかったけど、アザヤの謎手段のせいで計算式は破綻してます。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
キンピカさんから汚いさん、そして変態さんへw
そしていよいよ厨二病おじさんvsケモミミJKの戦いが始まる!
作者からの返信
元キンピカさんは迷惑進化からの変態進化ですね。とにかく迷走を極め、なんかこう……なんかやってます。
第339話 血だまりに潜んだ血染めの器への応援コメント
不意打ちでとはいえ、現行の話の中では初めての負傷ですね
ただのネタ敵でしか無かった前半の金ピカ糞ボンボンとの差が激しい
作者からの返信
レイジ関係とは違い、アザヤは一切ざまぁ対象のような扱いをしていませんしね。
ただ、氷山の一角を察せても、その氷山が天体規模なのを予測できなかっただけで。
だから、ある意味では、誰よりもヒサメさんの命に迫ってくれる気はします。
編集済
第338話 ド災難への応援コメント
まぁこいつの手下に酷い目にあわされたし経験値とドロ箱になって責任取ってもらわないとね。それにこいつの抜けた穴はアカネさんが赤黒層クラスになればうまく収まるだろうし。
魔力差が埋まったら攻防成立してる辺り金ぴかとアカネさんの技量にそんな差が無いんだな。
後、気にになったんだけどアカネさんデモンズソード斬り飛ばしてたけどアレから経験値とか入らないんですかね。代謝物を吐き出すのが目的とはいえ魔物を作る機能で作られた装備品だから一応魔物になるんだろうけど。
作者からの返信
ヒサメさんの装備を借りられるというのも含め、色々な意味で元キンピカさんの穴は埋まってくれそうですね。
結局のところ殴り合いとかで大事なのって、技術じゃなくてフィジカルですしね。元キンピカさんは駆け引きをもうしてなさそうというのもありますが。
デモンズシリーズの装備品は物品なので、倒してエネルギーの循環とかはないですね。廃棄エネルギーばかりなので、こいつの役目は外に出たところで終わってます。
第337話 盲信が許される絶対的な歩みへの応援コメント
もはや英雄すら超えて救世主。かなりガチで救世主。
だって、放っておいたらジパン滅びてたでしょコレ。
それを現在進行形で軽々打ち砕いているんだから。
しかも雷鳴雷光という極めて分かりやすいシンボル付き。
作者からの返信
わかりやすいというのがとにかくすんごいですね。場合によっては象徴化もできる気がします。
蒼い粒子を伴う蒼い電流。しかも、直進できるとなると、「雷」ともかなりの差別化が出来ちゃいますしねえ。
第337話 盲信が許される絶対的な歩みへの応援コメント
これ、ヒサメちゃんの家族はどこかで見てるんだろうか?
魔物が隔離され、喜ぶべき状況なのに、悔しがっているのかなぁ……
作者からの返信
直接かかわる位置にいるかはわかりませんが、見ている可能性は高そうですね。今回の事は、さすがに話題性が高すぎますしねえ。
第336話 里京藩の地上ダンジョンへの応援コメント
遠目に見ている皆さん「(もう彼女だけでいいんじゃないかな)」
こんなの電撃じゃないわ!電気属性が付いたビーム兵器よ!!
ハウスまるごと呑まれたってことは、つまりこのクランも黒い会の…?
作者からの返信
電気って、物理学的に正しく最もヤバい現象と言えそうなものですしねえ。少なくとも、下限に行ける1つではあるので。
このクランも黒曜会関連だった可能性は高いですね。
地上ダンジョンに関しては、「メイズ」が怪しいやつです。黒曜会ビルが地上ダンジョン化した理由は「6番メイズ」だったり。じゃあ、他にもあるのでしょうしね。
第336話 里京藩の地上ダンジョンへの応援コメント
蒼雷はただの電気。防ぐのは簡単
みたいなこと言ってた人達がこれ見たらなんと言うのか…
作者からの返信
色々な意味で手のひら返す気がしますね。
たぶん、適当なことを言った有識者として、ネットでちょっとおもちゃにされる気がします。
第335話 青天の霹靂への応援コメント
よくモンスターと人間を区別できるなと最初思ったけど、赤風って接触感知だから全体で埋めれば輪郭ぐらいは捉えられるのか黒曜会の黒銀層の獣人タイプは兎も角アレに比べたらキノコ型は判別はしやすいのか。
作者からの返信
輪郭の情報を得られるのと、あとは呼吸による干渉とかですね。強度の低い赤風は呼吸で制御を奪われるらしいですが、人は呼吸での干渉があるけど、魔物は生物じゃないのでそういうの無かったりします。
あとは、情報処理速度の暴力ですね。
第335話 青天の霹靂への応援コメント
>>「あぁ、確かに。空撮の映像であったよな? 覚醒者用の装備販売店から垂れ流されるように出てくるキノコ魔物の映像」
あっ……(察し)
排除対象が人だけとは言ってないですね。
作者からの返信
場合によっては物も狙うようですしね。不正者と、不正によって生まれた物品。
そしてそのお店が地上ダンジョン化したようですが、ここに何があるんでしょうね。
第334話 玖島藩の地上ダンジョン周辺への応援コメント
ブロック能力は防衛力高いなぁ
作者からの返信
重い、硬い、いっぱい出せる、追加オプションありはかなり無法ですしねえ。これで大体なんとかなってしまう感じが凄い。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
かっこよさげなポーズでゴミ撒いてるのホント草。
微妙に他人事っぽい感想を漏らしている学生の子らが更なる笑いを誘うww
>迷惑進化の極限
「極限の迷惑をくれてやる…!」(Gacktボイス)
イヤだよこんなエク〇トリームガ〇ダムw
作者からの返信
これではもうテユリたちも浮かばれないですね。さすがに彼女たちもびっくりでしょう。
極限の迷惑をくれてやるとか言って、中の人がスッとゴミ箱にドッキングとかしたら笑いますね。「type-ガーベジ」でしょうか。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
空をブンブン飛ぶ鬱陶しい虫いますよね
もはやそういう扱い
作者からの返信
居ますね。なんだかもう、汚水タンク搭載型のスプリンクラードローンって感じの挙動です。まき散らしながら飛んでます。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
扱いがもう完全にギャグキャラだよ(笑
無事にヒサメに会えるんだろうか?
作者からの返信
ギャグキャラですねえ。次の登場時も変な意味で暴れてくれます。
会えるかは、どうでしょうね。ヒサメさん側の移動速度的に、色々な意味で厳しそうな感じがしますが。
雷鳴聞いて向かっても、活動ルートが基本的に間に合う距離していません。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
ヒサメの所に飛んでいって喚き散らしている間に、「ジャマ。」って言われて蹴り飛ばされる、昔のギャグキャラに成りそう(笑)
作者からの返信
覚醒者的には感じるものがもはや魔物って感じなので、ヒサメさんのところに行けてしまったら、なんか面白いことになりそうですね。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
完全に出落ちで草。
一応、これでもパワーアップしてるんですよね………?
作者からの返信
超パワーアップしてますね。主に、超硬いという方向で。
ビハイブタレットは、直撃したら基本的に誰でもアウトな威力の弾を、秒間で100以上は撃っちゃってそうな奴です。
防御したとはいえ、真正面から食らって五体満足なのは、めちゃくちゃ凄いです。
余裕ぶっこいて真正面から受けたので、めちゃくちゃ消耗しましたが……。
第333話 迷惑行為ガチ勢への応援コメント
この防衛設備相手でも魔女とか勇者クラスなら余裕で対処出来るのかな
それにしても目の前でこんなこと起きても慌てない住民たちはすごいな
作者からの返信
勇者さんはたぶん無理ですね。魔女さんなら、完全なる突破は無理でも、生き残る方向性での対処はできそうですが。
実は、自宅を守る謎の結界具の中から色々やってるせいで、ルシアストリオンより攻略困難です。
なので、逃げ切ったデモンズボンボンは超凄いです。
第347話 『最終話・雷帝JK』への応援コメント
ついに一気に完成させることができました!お疲れ様でした!!
作者からの返信
色々と片付いたところですっぱりとですね。お付き合いありがとうございました。