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  • 八百屋をやっていた祖父母を思い出して胸が温かくなりました。特にこういった個人商店の方々は人との繋がりを大事にしますよね。祖父も常連さんによくサービスしてました。そして正月には溢れんばかりの年賀状が届いていました。

    作者からの返信

    おー、八百屋さんだったんですねー。
    実家の近所の商店街にも八百屋さんありましたわぁ。
    商店街の駄菓子屋ってこんな感じだったかなぁと思って書きました。
    あと、お題が「ノスタルジア」だったので、やっぱり人情物かなぁ、とw
    コメントありがとうございました♪

  •  ひーっ! 油断してた。祐里さんだった!
     今、オヤツ食ってるところだったのに。。

    作者からの返信

    わあああすみません!!😂😂
    おやつのお供に読んでくださってありがとうございますw


  • 編集済

    こんばんは。
    なんと、オダギリジョーさん!
    おヒョイさんもいいですね!

    どちらにしても彼はないですね。
    むしろ、彼だった過去を忘れたい存在。

    (元彼はさておき)オダギリジョーさんなら白シャツ、おヒョイさんでしたらタータンチェック柄のベストを着て頂きたいです。

    作者からの返信

    豆さん、こんばんはー。
    おヒョイさんのタータンチェックのベストいいですね、似合いそう♪
    オダギリジョーさんなら白シャツというのもわかります!
    黒エプロンと一緒だとより一層良いですね~!

    そうそう、ヤツは美鳥にとって忘れたい存在です。
    自分勝手なことばかり言って、そりゃ嫌われるっての……💧
    と思われているのに自覚がない。哀れですねぇ。
    せめていい男になってから出直してくればよかったのになぁw

    コメントいただけて励みになります☆
    ありがとうございました!

  • オダギリジョーならそっちに転んでしまう…w

    作者からの返信

    ですよね!
    しかもプリン付きなので、大変魅力的ですww

  • 子どもというのは親が思っている以上に、親のことを見ていますからね。

    「父と叔母はそこまで未来(母の一周忌)を悲しんでいないように見えた」
    でも、主人公はそのことすらも絶望せず、諦観のような姿勢でいる。

    父にアピールしているように見える叔母。叔母を下の名前で親しげに呼ぶ父。その違和感にもやがて気づくのかもしれませんね。

    作者からの返信

    そうですよね、子供ってけっこう見てますよね。
    大人になる過程なので、インプットの時期なのでしょう。
    何かに対して嫌だと言ったところで一周忌法要は行われるだろうし、どうせ自分は半透明だし、みたいな諦めがあったと思います。
    父親と叔母に違和感は覚えていて、でもどうしたらいいかわからないって感じでしょうか。
    学校の生徒の一人に戻れてほっとしたところもあったはずですねぇ。

    ありがとうございました!

  • 大ボスを倒した後の、つかの間の日常回という感じがしました(笑)

    ほっこりしたので、これからシリアスが来ても乗り越えられそうです!

    作者からの返信

    なるほどー!😂
    これはシリアスを書けという盛大なフリ……!
    (実際なんも考えておりませんw)
    ありがとうございます☆

  • 主人公は冷静なようで、精神的になかなか追い込まれているなと思いました。

    夫との関係も悪く、友人とも離れ、子どもがいない孤独なども実感させられる。そんな世界から取り残されたような自分と、売れ残った猫のデニムが重なったのかもしれません。保護猫カフェが頭によぎった可能性もありそうです。

    そして、「どうせ一緒に出かけることなどない」「二回目は許さない」と、何かを決心してしまっている様子。その『策』とはどういうものなのか、作中で書かれていないだけに、怖い想像をしてしまいました。

    執筆お疲れ様でした!

    作者からの返信

    ふふふ。
    世の中には色々な方法がありますからねぇ……
    さて、彼女はどんな策を講じるでしょうw

    精神的に病んでるのは確実なんですよね。
    本人が気付いていないところが一番怖いよなぁと思います。
    保護猫カフェも影響しているかもしれないけど、やっぱり気付いていない。
    孤高といえば聞こえはいいけど、人との交わりがなくなっていくと自分という人間が見えづらくなるものだよなぁと思ったりします。

    コメントありがとうございました☆

    編集済
  • 高校生の男子からすると、「起こせるわけないだろ!」と理解できますが、女子目線では意外とわからなかったりするんでしょうね……

    鈍感も罪というか何というか……

    作者からの返信

    うはははは😂
    そうですよね、男性陣は特に理解してくださる方が多いかとw

    鈍感は罪深いものですね……!
    小夜がまだおこちゃまなのですよー、だからわからないのですww
    だいじょぶです、ご安心ください。
    このあと小夜もやもやイベントが(以下略

    コメントなどいただけて励みになります!
    ありがとうございました!


  • 編集済

    こんにちは。

    啓太……がんばれ!

    そして、いずれは小夜ちゃんモヤモヤイベントが!
    現代ドラマでOK!だと思います!
    (この二人にはくっついてほしいけどこのままでもいてほしくて、個人的にはものすごく好きなラブコメの気配を感じます……ただカクヨム様ではこういう雰囲気は現代ドラマですよね……)

    追記でございます。
    今回入賞できましたネオページ様のラブコメ部門のテーマ短編コンテストに出した作品もカクヨム様では現代ドラマカテゴリとしておりました。

    ネオページ様のラブコメジャンルご著作から、本作も応募できるのでは?と思いましての挑戦だったのですが、こういったジャンル選択、検討なども執筆と同様、回数を重ねていかないと、という気がいたします。

    それにしても、小夜ちゃん……。
    うま⚪棒をたくさん買ってあげたいかわいらしさなのです。
    もやもやイベントのあとも、このかわいらしさ、残っていてほしいです。

    作者からの返信

    豆さん、こんにちはー。
    啓太への応援ありがとうございます☆

    はい、啓太と小夜はイベントをいくつか経てくっつく予定になっておりますw
    ああ、でも、このままでもいてほしいというのもわかります。
    付かず離れずの距離感って良いですよね……!

    現代ドラマでOK、よかったです。
    ジャンルについては時々「これはどっちだろう……?🤔」となってしまいますw

    あちらの方で私の短歌も好きと言ってくださって、とてもうれしいです。
    「何故か」、わかります。
    「失礼にならないものを」というのも理解できるし、素晴らしいお考えだと思います。
    自分の場合はなかなかうまくいかないことも多くあるので見習いたいです。

    いつも勉強させていただけてありがたいです。
    しかもコメントまで書いてくださって。
    本当にありがとうございました!

    [追記 2025/08/02/02:45]
    ああああーすみません、せっかく追記してくださったのに気付いていませんでした💧

    おおう、ネオページだとラブコメでいけるけどカクヨムだと現代ドラマ……
    そうか、カクヨムのラブコメって男性向けらしいし、そういうこともありえますよね。
    できるだけジャンル選択に悩まないようになりたいものです。

    小夜、うま◯棒を口にくわえてマリカーやりそうですねww
    大人になってもきっと素直なままでいられるはず……!

    豆さんの追記を拝見できて、隠しておいたおやつを忘れた頃に見つけて「♪」となっているハムスターの気持ちがわかったような気がしました。
    ありがとうございました♪

    編集済
  • コメント連投すみません。やはり、考えさせられる内容ばかりなのです……

    ふたりは恋愛ではないけれど恋愛に近い部分もあり、ただの同僚だけどただの同僚ではない……

    心のどこかで彼女らを男女として応援してしまう私って……

    あと、飯塚さんがやっているのは『繁殖権を巡り、優位に立とうとする戦略』。

    生物として自然といえば自然ですが、それは中学生くらいで覚えて、そこからは和らいでいくものだと思っていました……

    作者からの返信

    大丈夫です、男女の恋愛として応援してくださっている方、他にもいらっしゃいますw
    たぶんこういうごくごくあわーい思いみたいなのって普通にそこらへんにあると思うんですよねー。
    でもどちらか(もしくは両方)が既婚者だったり、色んな要素が邪魔して、花どころかつぼみにもならずに萎れていく感じで。

    飯塚さん、ほんとそうですね!
    本人は、良かれと思ってやっているのが厄介ですよねぇ。
    もういい年同士なので大倉はドン引きしていますw

    コメントありがとうございました!

  • (ちょうどいい機会なので、一から読みなおしています……)

    私の勝手な想像ですが――あるいは願望なのかもしれない――アイコちゃんには友達がいないのかなと。

    色んな物を買ってもらうから自慢したいけど、その相手がいなくて寂しい。新しい物がすぐに増える分、使わなくなったもの(古い物)も生まれていく。そんな彼女らは、需要と供給が“成り立っていた”のだなと。

    作者からの返信

    読み直してくださるなんて!ありがとうございます!

    そうですそうです、アイコは友達いないんです。
    自慢したがる子だから、誰も近付いてこない。
    マキは気にしないで付いていく、何故ならいろんなもので溢れているアイコの家は古いものを簡単に盗めるから。
    全くそのとおりで、需要と供給のバランスが取れていたのです。
    読み取ってくださってとてもうれしいです!
    ありがとうございました♪

    編集済
  • こんばんは。

    ノートのほうにも少し書かせて頂きましたが、主人公ちゃん、もう片頬も、といかないのが優しいくらいです!
    「浮き輪? 普通はそんな簡単に乗らないし乗せない! アニメじゃなくて現実見ろや! そもそも彼女の水着、褒めろ! あと、ナンパをぼけーっと見送るな!」とうちの天花粉女子が一緒に怒っておりますよ!

    ナンパしてきた男子が意外といいやつだった、とかないかなあと想像しております。

    ガリガリ君がおいしくてよかった……。
    お友達との海、楽しんでほしいです!

    作者からの返信

    こんばんはー。
    こちらにもお越しくださってありがとうございます!

    そうですよね、もう片頬!
    実は本当の本当に、最初は往復ビンタにしようと思ってたんです😂
    でも、シャワーしたあとに海水がかかっているであろう顔を往復は何かイヤかも……?と思って、片頬だけになりましたw
    天花粉女子ちゃん、怒ってくれてありがとう!
    そんなこと言われたら元彼はしょんぼりするに違いないです!
    あ、そうそう、主人公女子が海の家のスタッフ男子かナンパ男子に心配されるシーンも入れようかなとも思っていたのですが、ジャンルが現代ドラマだからなぁ……と、ちょっとビビりが入りました💧

    ガリガリ君が主人公女子のハートを少し癒やしてくれました☆
    女友達サイコー!とか言ってきっとはしゃぐことになると思います!
    ありがとうございました♪

  • あたらよ。お題の一覧をみたときになんじゃこりゃと思ったのですが、意味を調べてまたなんじゃこりゃ、と。
    うん、難しいけどこういうふうに使ってくるのは面白い。
    前話に引き続きの「全世界の男に謝れ」ですね笑
    蹴飛ばした袋のずっしり感がとても良いな。

    作者からの返信

    「あたらよ」って漢字だと「可惜夜」と書くらしいのですが、私のGoogle日本語入力では出てきてくれません💧
    私もそのままズバリの文芸誌「あたらよ」で初めて知りました。

    面白いと言われて喜んでおります!
    ほんとですね、全世界の男に謝ってほしいw
    そんな男性ばかりじゃないからww
    ラストのずっしり感にまで言及していただけてとてもうれしいです!
    いっぱいあるんだよ、ラジカセも入ってるしね、みたいな感じで書きました~
    ありがとうございました♪

  • ナポレオンパイってどうやってもキレイに食べられない印象。フォークてサクッとやるとカスタードがこうむにゅっと…。
    こういうちょっとした掌編いいですね。残りのパイの行方が気になります。

    作者からの返信

    ナポレオンパイってきれいに食べられないですよねー。
    (食べたことある風を装う見栄っ張り)
    アップルパイもきれいに食べられません。
    (こっちは食べたことある)

    残りのパイのうち2個は義父母へ、もう2個は一緒に帰ってから奥さんと食べる……みたいに作者は考えていました。
    主人公、「よくわかんないけど6個買っちゃった」とか言っていますが、たぶん無意識のうちにそこまで考えを巡らせていたはず……
    頭いいんだかバカなんだかわかんないですねw

    お褒めのお言葉とてもうれしいです!
    ありがとうございました!

  • この少しだけ、寄りかかる感じがいいですね。交換したIDをお守りがわりに。

    作者からの返信

    感想くださってうれしいです、ありがとうございます!

    「少しだけ寄りかかる」良いお言葉……
    本当にそんな感じで、直人とみのりはちょうどいい具合になっています。
    もう公園で会うこともないだろうけど、IDも名前も教えてもらったし、みたいにちょっとだけがんばる力になっていくのでしょう♪

  • どっちも戦うのだー。゚(゚´Д`゚)゚。
    そして戦果を持ち寄って乾杯しよう!(その後どうなるかは知らんけどw)

    作者からの返信

    直人とみのりへの応援ありがとうございます!
    そうだそうだー、戦うのだー!
    「戦果を持ち寄って乾杯」ってなんか良いですね☆
    その後……どうなるんでしょう……わくわくw
    ありがとうございました♪

  • ああ……コメント欄でようやく。
    「私」が女なのがわからなかったので。何か猥雑な場所と人を過去に葬り去る一場面だな、ぐらいにしか受けとめられませんでした。私の知識も足りないな……

    作者からの返信

    心のきれいな人には全貌が見えない仕様なので……(誤)
    シンプルに「ストリップ劇場跡地」だとわかりづらいだけです。
    すみません💧
    >猥雑な場所と人を過去に葬り去る
    というのはばっちり当たっています、さすがです。
    ありがとうございました!

  • 柄は折れなくてよかったです(´∀`*)ウフフ
    フライパンだと意外と簡単に曲がりますからね……

    作者からの返信

    ですよね!
    フライパンだと、鉄製でも耐えられないかも~!
    柄、大丈夫かなって作者もちょっと思っていたんですが、どうやらなんともなかったようですww


  • 編集済

    おはようございます。
    葛西くん……好かれたい人には好かれない(好かれるけどそういう意味ではない)タイプの人かなあ……。

    しかも、主人公は夫さん大事、な人。(そういうところも葛西くん的には……なのかも)

    頑張れ!

    作者からの返信

    豆さん、こんにちはー。
    葛西を応援してくださってありがとうございます!
    いますよね、「いい人、気軽に話せる人」としか認定されない人w
    葛西はちょっと情けないところもあるので、年上がいいかなとは思うのですが……
    細く繋がったままでいれば、いつかはいけるかも……!
    そうですよね、葛西は大倉のそういうところも好みなのかもしれません。

    とても励みになります!
    ありがとうございました♪

  • 私の視点で「汚い建物」と強めの言葉だったのですが、なるほどそういうことか。
    風鈴になぞらえていて、あっけなく壊してしまうのもとても物悲しく。

    作者からの返信

    主人公の女性はオサレなカフェやクラフトビールを揶揄するようなことを考えたり、自分がかつていた場所(しつこいようですが「ストリップ劇場跡地」w)を愛着を持って悪しざまに言ったりしております……!
    わかっていただけてうれしいです☆
    物悲しい、本当ですね。
    あの熱気はもう……などと主人公が考えてしまうのも無理はないと思います。

    コメントたくさんいただけて幸せです!
    ありがとうございました♪

  • これでまっさらということですね(*^^*)
    ★のおかげで準備はできたけど、タイトルから、ああ、殴るんだろうなと予測できてしまうのはちょっと残念かも🦆と思ったりも。

    作者からの返信

    はい、まっさらになりました❤

    そうなのです、★があるとわかっちゃうのです。
    しかも「片手鍋」ですしねw
    でも残酷描写はちょっと……という方もいらっしゃると思うし、短編集みたいなものなので、やっぱこういうやり方がいいかなーと思いまして。
    (実は秋犬さんの真似だったりしますw)

    こちらにもお越しいただけてとてもうれしいです!
    ありがとうございました★★★

  • 祐里さん

    31日もお題を投稿するステキな企画があると聞いて、ウキウキで知り合いのを見てみたら、いきなり痛くて怖いやつでした。。

    わきの

    作者からの返信

    わはははは😂
    読み手の方々をふるいにかけるつもりは毛頭ないのですが、現代ドラマ縛りにしたらこんなのしか思い付きませんでしたw

    読みに来てくださってうれしいです!
    ありがとうございます♪

    [追記]
    わはははとか笑っておいて何ですが(すみません💧)、反省してレイティングを付けました……!
    重ね重ねありがとうございます!

    編集済
  • 昔の温泉街によくあった風景ですね(*´˘`*)慰安旅行、なんてまさしくそんな言葉がぴったりです。儚げな音とノスタルジックさのコントラストがいいですねー(しかし令和っ子にはなんのこっちゃ、かもしれないですね💦)

    作者からの返信

    そうなんです、わかりづらいんですよね、これ……。
    なのでこちらにも書いておきます。
    「ストリップ劇場跡地」です!
    令和っ子諸君におかれましては、ネット検索していただけると大変ありがたく……!

    ノスタルジックなのって良いですよね♪
    儚げな音の風鈴はかわいこぶっていると、主人公は思っていますがww
    ありがとうございました☆

  • あ、アルミの鍋だと曲がっちゃうから……((((;゚Д゚))))両手鍋だと力が入らないから……((((;゚Д゚))))

    この二人がこれまでどうしてたのが気になる余白がよかったです!

    作者からの返信

    そうです、さすがです!
    秋犬さん大正解!
    ちゃちぃのだと殺せないかもしれないし、でもきっと彼女は高価なものはくれないだろうし、片手鍋じゃないと力が……って、自分で書いててちょっと笑えてきましたw
    いやぁ、そこまで読み取ってくださってうれしいです♪
    余白も感じていただけて、書いた甲斐があるというものです!
    ありがとうございました☆

  • こう来たかぁ! 鬱屈、この闇は怖いですね( ;∀;)

    作者からの返信

    えへへ☆
    下に見てばかりだとホーロー鍋でやられちゃいますw

  • 油断してた👀💦
    いつもの祐里様だ💦
    最近、乙女と思っていたら、
    ホーローで殴られた🍳
    血と🍓のコントラストがエグうございました😳!
    伏線と回収がお見事でした😊

    作者からの返信

    おおっ、宮本さん早速読みに来てくださった!
    わはははははは😂😂😂
    元に戻りました(?)

    血と🍓のコントラストを感じてくださってすごくうれしいです!
    ありがとうございます♪