多角関係や謎の敬語喋りのない、高スペック美男美女の恋愛自分の好みにドンピシャでした
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(6文字)
ねぇ、誰かコーヒーに致死量レベルの砂糖入れた?ってくらい甘いだが、それがいいていうか、キスまでしたんならもう行くとこまで行っちゃえよぉお!!そして付き合えぇぇええ!!
偽装という割には二人とも照れまくってて、それを隠そうと更に攻めていくのがたまんないです。両片思い好きには間違いなくハマる作品でしょう‼しかも読者はそれぞれの視点から感情を追えるので甘々すぎるのを二…続きを読む
もっと見る