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  • 第106話 光り輝く愛への応援コメント

    こんばんは

    『ヘリを敵地に墜落、からの脱出』
    戴勝さんならやりそうですが、今はかごの鳥。
    黒曜さん、ダイヤモンド貢いでいる場合じゃないですよ。
    「こんな人に頭を下げるのがむなしい」って、瑠璃鶲さんが泣いてる。
    鳥に対して労りの言葉があれば、報われるのに。
    今の瑠璃鶲さんに、白鹿さんの優しさと幸せがあって良かったです。

  • 第105話 欠けた王女への応援コメント

    こんにちは

    ヘルメスの伝言ゲーム怖いですね。
    情報量からしてあちらこちらにいて、いいことばかりが伝言されるとは思えないですね。まるで猫のネットワーク。迷子の家猫を探すには、地域の捨て猫に頼むと帰ってくる。たしか「仔猫のスープ」であったような…… うら覚えで間違えていたらごめんなさい。海外の人が日本の話を検証する動画がありまして、本当に飼い猫が帰ってきたみたいです。

    まずは、偃月刀が戴勝の元に戻って良かった。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ほんとだ、ネコネコネットワークみたい🐈‍⬛笑
    覚えていてくださってありがとうございます。
    NNN、ついに海外にも伝わりましたか!

    女性の口コミがブームを作るといいますし、案外伝言式すごいかも。

    偃月刀、郭公の形見ですしね。
    戻ってきました😊!

  • 第5話 切り札への応援コメント

    これは大変な事になって来ましたね(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    大人の事情で生きていかなきゃならないって大変💦
    冴ちゃんのように優しく強く生きて欲しいです!

  • 第104話 群れで飛ぶ鳥への応援コメント

    こんにちは

    目白さんの洞察力が鋭くて、コーヒーの味の違いで侵略された国が分かり、与えられた女性は楽しむことなく分析に使う。鳥串にされたままなのに冷静な人です。
    目白さんは間違いなく家令、誰よりも流れているのは家令の血。
    凄い。この人を生かしていることをいずれ後悔する日が来るかも。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    毎日おいしいご飯に産地直送のコーヒー、美女の接待を頂いて、楽しめない鳥串の男、目白。
    しかし、違いはわかる男。
    ダバダ〜ダ〜ダバダ〜ダバダ〜☕️

    なにやら雨京様が手練れの家令のお姉様のようです!🦉

  • 第103話 救いの木苺への応援コメント

    こんにちは
    誰のために戦っているのか、黒曜を見ていると報われないです。
    国境から一番遠いところで「はい、頑張って」て言っている感じで、「お前が頑張れよ」って言いたい気分。

    みなさん 戴勝さんを恋しがっていますね。
    ガツンと言ってくれそうな人がいると希望って沸いてくるのかも。
    せめて白鹿さんが幸せになれるといいです。
    幸せな描写の後にくる不幸を何度も見ているので、正直ドキドキしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうなんですよ、逃げんのかーい!?みたいな💦

    いつだって奮闘してくれる戴勝が居ない、と言うのはやはり心許ないでしょうね、、。

    白鹿さんも、男運悪い同盟から脱退出来るといいのです、が、、、さすが、雨京様、、、🫣

  • 第102話 孤独と矜持への応援コメント

    こんばんは

    死ねる家令は皆死んだ。
    そうなんですよね。戦争を止められそうな人も皆死んだ。
    さらに、これから止められそうな二人は、捕まっているし。
    でも、戴勝さんにとっていい情報も手に入れたようで、春霖さんの見せたい物とは、めっちゃ気になります。新月まで、みんなご無事で……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうなんですよね、同じ場所にとっ捕まってる。二人して・・・🐔

    男運悪い同盟、メンバーが増えました💦笑
    お祓い案件ですが、当の戴勝が巫女さんなのに。。道は険しそうです😅

    いつもありがとうございます🫡

  • 第101話 薄紫の霧への応援コメント

    こんにちは

    青い目の鷹さん、ずっと見ていたんですね。トリミングを見ている飼い主さん、なるほどと思える描写に笑ってしまいました。
    でも、青い目の鷹さんも日々綱渡りの命、過酷な人生を歩んでいて、覚悟が出来ているようで、悲しい人に見えてきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますだワン🐩笑
    きっとどんな風になるのか見ていたかったんでしょうね笑
    実際は自分もずぶ濡れになったワン、、、🐶
    案外王子様も暮らしずらそうな国💦
    本当ですね。
    悲しい人ばかりなのかもしれません。
    お気持ちを寄せてくださってありがとうございます!😊

  • 第100話 青蔦の牙への応援コメント

    こんにちは

    良かった。目白さん生きていました。
    でも、医療用ステンレスの鳥串、痛そう……
    「あの大宰相と取引でもしたか」
    さすが目白さんですね。戴勝さんがどう動くかをよく知っている。
    まずは体の自由、その後まとめてお命頂戴。
    生きているなら、そのチャンスはあるはず。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    生きて〜る、生きている〜🎵

    生きてました!🐦笑

    あっちもこっちも繋がれてますね。
    本当、、有志鉄線、痛そうです💦

    そうですね、まずは体が資本!
    生きるぞ、ファイトだー!

  • 第100話 青蔦の牙への応援コメント

    100話おめでとうございます。
    楽しませていただいております。

    これ程ルビに助けられるとは…… w

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    嬉しいです☺️
    100で終わりませんでした・・・💦
    おかげさまで鳥の名前結構覚えました!🐔🐥
    全く書けないですが笑

  • 第99話 朝靄の薔薇への応援コメント

    戴勝さん、座布団5枚の上にのんびり座っていると思っていたら、ベッドにくくりつけられている。

    召された女性の失踪が相次ぐとは物騒ですね。
    大宰相との取引が上手く言っても、召された女の戴勝さんだって身が危ない。
    感想の返信で、目白さん鳥串なんですね。
    急所が外れていることを祈るばかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    ホントの鳥だと思われてるのか、繋がれてますね、、、。
    せっかくなら「パンが無いならケーキを食べればいいじゃないの🌹」「気に入らないヤツは百叩きよ!」みたいな感じで好き放題できると楽しいんですが笑
    どこもお勤めって大変💦

    目白、次、鳥串で🐔笑

  • 第98話 金の鎖への応援コメント

    こんばんは

    青い目の鷹さんは、不快と思いながらも戴勝さんに溺れていく。
    何か事を起こせば目白さんに危害が及んではいけないし、戴勝さんも従順に何かを企んでる感じ。目白さんが生きている前提の感想ですが、焼き鳥になっていたらどうしよう……

    作者からの返信

    こんばんは🌖

    さすが雨京さん。
    そうなのですよ、戴勝も銀行強盗やハイジャック犯のようにはやれないのですよ。
    目白がいるから。
    (兄ちゃん、少し自分でなんとかせぇよ笑💦)

    王子様の"乙女の柔肌"とつけるネーミングセンスもチョット💦

    おいしいものを食べサウナにも入り、なかなかよろしくやっている戴勝ですが、目白は・・・焼き鳥や唐揚げにはなってませんが、今のところ、次の次くらいでは、ちょっぴり鳥刺しになっているかも🐔💦

    編集済
  • 第97話 見えない影への応援コメント

    コメント失礼します。

    戴勝さんの舞、圧巻でした。
    描写が丁寧で、ましろさまは踊る戴勝さんを見ながら文字を綴っている。そんな気がしました。
    攻撃的で妖艶、これは皆さん惚れてしまうやろ。
    青い目の鷹さんも、するするっと戴勝さんに引き寄せられていましたね。
    下手なら殺せという意気込みの舞、凄いです。
    目白さんを救うため、戴勝さんはどう出るのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    踊るさ◯ま御殿ならぬ、御殿で踊る戴勝の巻でした笑
    しかも自分で押し掛け営業💦

    皆さん、こんな女を見た事無いから、きっとカルチャーショックで、ドキドキなんだかハラハラなんだかわからない感じだったのでしょう笑

    惚れてまうやろーッ!笑

    そうなんですよ・・・そろそろ目白を出さないと!笑

  • 第95話 嫉妬と強欲への応援コメント

    コメント失礼します。

    登場人物の肉付けが、台詞や所作から香り立つ感じが凄かったです。
    大宰相の残酷さと、小姓は洗脳されているかのような笑い顔。舌の傷は、できるだけ痛みを与える感じで絶句ですよ。
    こんな国は滅んでしまえ、などと思ってしまいます。
    この世界の秩序より、嫉妬で人を殺めた黒獅子が歴史に名を残せるとは思えません。
    この国を勝たせてはいけないような気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    悪い男が多い国ですね!
    少年の頃からこんな悪いオヤジに騙されて悪い男になって行くんでしょう。
    女性はとても生きづらそう。
    それとも、それなりに必要とされれば案外生きやすいのかな?わかんないな、と思ったり。

    今回も、雨京さんの正義の鉄槌、ありがとうございます!笑
    黒獅子にバチが当たれー!🔨

    ありがとうございました😊

  • 第92話 軍神寵姫への応援コメント

    コメント失礼します。

    戦場ではみんな命がけで戦っているのに、黒曜の周りだけ幸せそう。
    まるでお花畑。栄養分は戦で死んだ仲間たちの屍か……
    ついつい私は「戦争、誰か止めて~」と祈ったり、黒曜の不幸を願ったりしちゃいます。

    目白さんのところまで、戴勝さんがたどり着けるといいです。
    そして、巫女秋沙さんの運命も悲しい。でも、簡単に命を捨てたりしないで欲しいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます🐥

    黒曜、平和な時代には割といい王様かもしれないけど、乱世には向いていないのですね、、、お母さんもそうだったし、パパりんがなんでもやってあげてたから、、、バカ息子になってしまって。
    この、令和(笑)のバカ息子!😭

    戴勝、巫女秋沙、白鹿の、男運の無い3人娘も、、なんだか悲惨になって来ましたが、、、頑張って生きます!

    ありがとうございました🦆

  • 第90話 春に咲く花への応援コメント

    コメント失礼します。

    緑髄玉と春霖さん、本当にいい皇帝と妃になれた存在なのに残念です。
    戦争を止める希望がなくなり、反乱分子は根絶やしにされそうでこの先が怖いです。
    家令は皇帝の備品でも同僚の家令を守るためなら、戴勝は刃を皇帝に向ける気がして、心配です。あれ、この感想に「です」が多いです。

    作者からの返信

    本当だ。
    「です」がいっぱいです笑
    本当ですよね。
    いつだっている人でやらなきゃいけないことばかりですけど、惜しい人材でした。
    緑は、愛情深い大猿子が代理母である、と知っていて、近くで育つ事が出来たのがやっぱり人格形成の要素として大きかったのかなと思います。

    基本的には凶暴なタイプですからね、戴勝《やつがしら》💧
    大丈夫なのかな、この人・・・笑

    こんな五月雨更新ですが、読んでコメントまで頂いて本当にありがとうございます☺️

    編集済
  • 第89話 ミスキャストへの応援コメント

    いや――――!
    ここまで来てどうして、こんなことに。
    緑髄玉さんは、ほんわかしていて権力とか皇帝の座とか似合わないのに、自己犠牲で高い場所に座ろうと思った人だよ。本当は春霖さんと穏やかに暮したい人なのに……

    黒曜を舞台から引きずり落とすことができない。
    目白さんは無事でいられるのか……
    裏切り者がいるんだ。許さんマジ!

    作者からの返信

    いやーーー💦
    ほんと、本来、国一番ののんきなカップルくらいの二人だったんですが・・・😭

    手が届かず、更に失ったものは大きく。

    またここから話が少しづつ変わって行きます🏃

    お読み頂き、ありがとうございます💖

  • 第10話 三日月の剣への応援コメント

     ましらさん、このお話、面白いです。宮中の雅な雰囲気が感じられながらも、蠢めく策謀と権力争いが、リアルに伝わってきますね。
    戴勝がこの中をどうのし上がっていくのか楽しみです。理央とはロマンスになるのかな?
    お星様もパラパラしときますね。

     また来ます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだまだチビの補欠扱いですが、少しづつ大人になって行きますので。

    ロマンスは、、ん〜、どうでしょう〜(長嶋さん風に笑)、何せ即物的なタイプなので、、、笑

  • 第5話 切り札への応援コメント

     おお、斑鳩姉さんが死んでしまった。後を託された戴勝がそんなに大物だったとは!?
     続きが気になりますね。どんな風に成長するのか。

    作者からの返信

    斑鳩姐さん、結構な後期高齢者なんで💦

    戴勝、お姉さんからおばさんになるまで頑張りますんで、どうぞ気長にー笑


  • 編集済

    第3話 満たされない蜜への応援コメント

     うん、ましらさん。これ面白いですよ。
     最初は、出てくるキャラが多くて、ギエーってなりましたけど、宮中の常識やしきたりを知り、読み進めるうちに味わい深くなってきました。

     これからお昼の買い物に出るので、また来ますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    そうなんですよ💦
    鳥の名前が複雑な上にいっぱいいて。鳥だから。

    でも徐々に減って行きますんで💦

    ありがとうございます。

  • 第86話  双蛇の杖への応援コメント

    わ~い、更新してくれた~ 嬉しいよ~
    ありがとさ~ん!

    ここからは、真面目に感想書きます。

    なかなか皇帝に逢うのも時間がかかりましたが、逢えば逢ったで言葉に気を遣う。
    戴勝さんのアドバイスがいい結果になりました。
    ここを頑張らないと、戴勝さんが暴れる舞台は整わない訳ですが、色香に誘われワンワンついて行くのも礼儀って、アドバイスされたのか…… 
    おい、目白よ……

    遅くなりましたが、コメント付きレビューを贈りますね。
    作品の更新は無理をなさらず、ましらさまのペースで書いてくださいね。

    作者からの返信

    お待ち頂きまして本当にありがとうございます。こちらこそ嬉しいです☺️
    ヘンテコ宇宙人👽のことばかり考えていたら、こちらがスッカリおろそかになりました💦

    大変ですよね。
    あっちに気を使いこっちに気を使い。
    それでも思うようには物事回らない。。

    男って、やーねー😡笑

    目白もヤッカイな性格をしているので、めんどくさい彼女みたいな一面が💦笑

    マイペースに、、、がんばります。
    ありがとうございます😭

    レビューもありがとうございました😊

  • 第84話 春の暗闇への応援コメント

    緑髄玉さんと黒曜さんの器の違いが大きくて、上に立つ者が情を掛けてさえくれれば、戦争で命を落とした者も報われるのに。

    独裁のQ国と違って並列に皇帝を守る。これを乱した者の罪は大きいですね。
    戦況に光が見えていますが四妃の懐妊など、まだまだ混乱は続きそうです。
    ベルばら以上に面白いと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    黒曜も家令だったら、気儘だけど優しい兄貴分として後輩に慕われていたかもしれないですよね。
    雨京さんが仰るように、彼、やはり器が💧笑

    お母さん皇帝のようにそこが足りなくとも、まわりにいる家令をある程度大切にしてくれたら、支えて貰えて頑張れたんでしょうけど。

    こちらは皆ギスギスしてて、ベル🌹のような、圧倒的女子勢の華やかさが足りないですが💦
    ありがとうございます!🌺

    編集済
  • 第76話 星が揃い動き出すへの応援コメント

    ここまで来たら、一番上に立つ者を引きずり下ろすしか、戦争は終わらないですね。家柄関係なく、前線に送るようになっては、敵より国の内部を攻めている感じです。
    家令のことは家令で……
    戴勝さんは覚悟を決めたようです。

    作者からの返信

    そもそも皇帝陛下が家令の父親を持っているのに、寂しいかぎりです。
    大事にしてくれれば良いのに・・・。

    戴勝、飛び出してしまってからはもう生きれるところで生きるしか無いですからね!
    ファイトー!

  • 第72話 空洞の鈴への応援コメント

    戦場が激化して、馴染みのある名前が次々と亡くなってしまいました。
    ちょっと寂しくなります。
    それでも若鮎さんのお腹には青鵐さんの子供が宿っていて、家令の血は次の世代に続いているようです。

    目白さんに呼ばれたのなら、ここを出られそうですが戴勝さんの怒りは確かこの人に向かっていたような……
    こちらも戦争激化。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    結構、舞台を退場して行きましたね。
    寂しいと言って頂けて嬉しいです。

    戴勝がどんな風に手伝ったのか・・・なんともはや・・・ですが笑

    何したって出てこない目白に戴勝はプンプンですからね・・・。。

    編集済
  • 第65話 災禍の子への応援コメント

    四妃の子供達が生まれた秘密に愕然としました。
    そこに家令達が身を削っていたとは、もう言葉になりません。
    凄いストーリー展開です。

    犀鳥さんに対しての戴勝さんの情けが染みますね。
    野戦病院か……適任な場所に思えますが身の危険もありそうです。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    鶚《みさご》がひどいですよね。
    "女皇帝が罪だって言うけど、体弱いし、何より俺が嫌だから、お前らやれや"とばかりに。。
    最低〜😩

    犀鳥《さいちょう》も大猿子《おおましこ》も雷鳥《らいちょう》も複雑な心境ながら、お役立ち出来たとそれなりにやり甲斐もあったのでしょうが。

    犀鳥《さいちょう》、野戦病院できっと奮闘してくれることでしょう🏥

  • 第61話 王子の雫への応援コメント

    ぽんぽんコメントを送って申し訳ないです。
    そう思いながら、我慢ができずまた送ってしまいます。

    何てことでしょう。プレゼントに爆破物を仕掛けるなんてたちが悪い。
    幸せそうな時間が流れていただけに、巫女秋沙さんの気持ちを考えると、苦しいです。そして白雁さん、陛下のお人柄をきちんと知れて、最後は良かった……
    いや、そんなことはない。もうすぐ子供が生まれるのに、死んでどうする。
    犯人、許さん!

    作者からの返信

    陛下、モテるんだから悪い男じゃないんですよ。きっと心根の良い男です。
    未熟なんでしょうね。

    白雁もやはり家令で、自分が何をすべきかはわかっていて。
    家令としてそれが必要ならば、巫女秋沙を捨てるという選択をする男。
    必要ならば、用意された幸せを幸せだと選べる男。

    陛下と白雁、労わりながら、なかなかいいタッグになったかもしれないのに、残念💦

    編集済
  • 第60話 悪魔の鳥への応援コメント

    暴漢に対しての巫女秋沙さんの動きを読んで、身重でも公式寵姫の肩書きがあろうとも、思考は家令。いつものわたしなら「かっこいい~」と軽い言葉が出てきますが、読めば読むほど深いんですよ。

    今一度、家令とは……
    巫女秋沙さん同様、胸に刻みます。

    作者からの返信

    業が深いですね、家令。

    戴勝みたいに、あっけらかんとしている部分があればいいんでしょうけど、巫女秋沙は一途で真面目。
    悪いおじさんにも捨てられた男にも、文句も言わず自分のやるべきことをやる、、、。
    辛いっスね💦

    編集済
  • 第58話 猛禽の歌への応援コメント

    戴勝さんが行動を起こすのは、誰かのためという場面が多い気がして、冷静に周りを見る目は確かですよ。
    腹筋にマラソン、二の腕まで見せちゃって~

    公式寵姫の座についた巫女秋沙さんの株を上げ、蹴った自分の株を下げる。
    下げ方がゴリラと鉄人の域まで行くのは、さすがです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    お嬢様方、宮廷に華やかな世界を見に来てるのに、ゴリラが竹刀持って追っかけて来る駅伝やらせられたら嫌ですもんね〜💦

    ベルサイユの🌹には、戴勝みたいな、こんな人はいなかったー笑

    編集済
  • 第53話 ヘルメス狩りへの応援コメント

    衝撃の展開で、息が詰まりそうです。
    魂で会いにきた郭公さんが、地下組織なんて想像もできなかったです。
    戴勝さんへの愛も、あの穏やかな立ち振る舞いも、そこには裏があるのかも知れない。いや、何か理由があるはず。そう信じています。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😄

    郭公を励ましてくださってありがとうございます!
    雨京さんに優しい言葉を頂き、成仏してしまいそうです笑
    あんなに濡れ落ち葉🍂のごとく未練たらしかった郭公、やっぱり戴勝の事好きだったと思うのですが・・・( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    編集済
  • 第50話 魔女への応援コメント

    兄弟姉妹を亡くし、夫を亡くし、遺体袋の小ささに胸が痛みます。
    そして病気の再発、戴勝さんは前線で戦いたかったような気がします。
    どんな嵐が起こるのか、今後の展開に目が離せません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃる通りで、戴勝はシンプルな死生観なのだと思うので、兄弟子に前線に行けと言われるのを待っていたのでしょう。

    この寒いのに陰鬱な展開で、すみません💦

    改めましてありがとうございます😊


  • 編集済

    第47話 吹き流しへの応援コメント

    「私が居なくなればいい話」を、戴勝さんはどんな気持ちで話したんでしょう。
    郭公さんのこれからを思ってのことか、気持ちは目白さんに向かっているのか、自分の人生に関わることを嫌う、優しくて冷たい。
    これが家令の血なんでしょうか。魅力的な女性ですが、悲しい選択が多いように感じてしまいました。的外れな感想でしたら申し訳ないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    戴勝は、サバけてて雑に刹那的に好き勝手に生きてるように見えて(実際、そうですが💧)、生殺与奪が自分には無いと子供の早い内から知る悲しさを抱えているのだと思います。
    自分の生き死にや、特に幸福にあまり執着しない生き方。
    親子関係すら手放す、自分達を守るための家令達の生き方ですね。
    確かに、優しくて冷たいなあ、と的確な表現、ヤワなハートにブッ刺さりました。 
    そこを汲み取って頂けてなんだか嬉しいです。


    私、以前から、雨京さんは、面白くてクレバーで熱くて鋭い方なんだなあと思っておりました。
    加えて、柔らかくて優しい方ですね🩷
    嬉しいです☺️

    編集済
  • 第1話 月に辿り着く娘への応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    ワーイ!
    お立ち寄り、応援ありがとうございます😊

  • 第24話 用に足らぬものへの応援コメント

    骨髄移植が必要な病気だなんて、痛々しい。
    前線で戦っていると内出血とか、あざは絶えないですよね。
    目白さんが適合者で良かったです。
    ただ、病気を不吉と言われてしまう。
    家令とは、なんと残酷な運命なんでしょう。(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(・▽・)

    乱暴者の戴勝は、常にどこか怪我しているでしょうしね。
    病気は“縁起が悪い・不吉”とされてしまうようです。
    更に、家令が死んでも、それは“洗練されていない話題”であるとして宮廷の人々は知っていても、話さない。

    宮廷って・・・!!!
    べルサイユのバラのアントワネットも苦労してましたもんね・・・。

  • 第10話 三日月の剣への応援コメント

    目白と戴勝の舞台は圧巻でした。
    男女入れ替わりは、見る者を熱狂させましたね。
    特に理央は大事な選択を決めたようで、良い人生がはじまるといいのですが。

    二番目のお妃さまのワナワナが気になります。
    まあ、渡り鳥を飛べなくしてしまう、鶚がいれば大丈夫かも。
    愛だ……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    男性のお妃様達も、女性のお妃様達とはまた違う、嫉妬を抱えた生活。
    大変そうです!💦

    鶚は女皇帝が大好きなのでしょう。
    年をとってなお、愛が重いタイプですねー。

    ありがとうございます😊

  • 第5話 切り札への応援コメント

    わたしの勝手な想像ですが、大奥の権力争いのような香りがする物語。
    でも、家令の命は、備品や皇帝の財産。
    いくらでも換えのきく命と言ったところでしょうか…… 
    大奥&忍びの里。どちらも好きな世界。

    斑鳩さま、お亡くなりになってしまった。
    自分の過去を伝え、踊り、戴勝にだけ聞える鈴の音をならした。
    この流れが、なんとも言えない悲しさがあります。
    同時に何かを託したような気もします。

    作者からの返信

    好きな世界と言って頂けて嬉しいです☺️
    ニンニン!🥷
    大奥と、あとは好き勝手に無双する女子も現れるヴェルサイユ的なサファリ感もあり笑
    家令、そこを管理運営する昔で言う宦官的な人たちでしょうか。

    雨京さんを感じさせるすてきなコメントありがとうございます✨

  • 第3話 満たされない蜜への応援コメント

    加工品は、良くないものが入っているからおいしい。
    すき焼きの日まであと三日、地獄ですね。
    登場人物の鳥の名前、とても斬新で面白いです。
    鳥の習性を人格にあてはめたりするのでしょうか?

    生まれた時から運命が決まっているようで、不穏を感じつつ物語を楽しみたいと思います。

    作者からの返信

    そうなんです。
    おいしいものは大体加工品で高カロリー!
    三日後のすき焼き・・・人間ドッグ明けの焼肉並に涙を流しながら笑
    名前をつけるために調べて、知らん鳥も多く戸惑っております笑🦃

    不穏な物語、、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです☺️

  • 第37話 一粒真珠への応援コメント

    立ち回りとか落とし入れ合いとか、世の中にはそんなものもありますけど、本当に大事なのは信頼と信用ですね。結局は誠意が大事です。

    作者からの返信

    本当ですね。
    誰かの核心にそっと触れた時、それが誠意であったら、それ以上の感動は無いというか^_^

  • 鳥の名前を持つ女傑種族というのが面白いですね。これからどんな物語が紡がれていくのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    鳥の名前がそろそろなくなって来ました笑

    なんとか完投したいです!