第100話 青蔦の牙への応援コメント
なかなか厳しい状況ですね。
どうなるのだろう……(-_-;)
作者からの返信
ここから、痛い事もたまにあります、、、。
厳しいですよね。
会えないままどちらも捕まってしまいました💧
第16話 止まり木の家への応援コメント
こんばんは
この時代もやはり家令たちの家事能力はポンコツが多い(笑)
他のことに忙しいですから、家庭科は後回しなんでしょうね
当たり前の家庭で育ってないし
比較的ふつうの家庭を知る青鵐、自分にしかできないことがあってよかった
作者からの返信
こんばんは🌜
コメントありがとうございます。
お茶をいれても褒められる、味噌汁を作っても褒められる、素麺なんて茹でたらすごい才能!と絶賛の環境です笑
作り甲斐ありますよねー☺️
第12話 花束の日傘への応援コメント
こんばんは
戴勝はのびのびしていて良いですね~🕊
たいへんなお仕事ですし、宮廷内もギスギスしてたりしますが、
仲良しのお友だちもいてまさに青春!という感じ
なんだかきらきらしてます✨眩しい
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
戴勝、楽しく生活しています。
同じくらいの年齢の宮廷に関わって育った顔見知り達がそろそろ自分に相応しい立場を得る頃、、それでも立場を越えて仲良しがいる、というのは心強いだろうなあと思います☺️
そこそこ働いていて、戴勝はやっぱりこの仕事が向いてますねー。
第11話 青鵐《あおじ》への応援コメント
こんばんは
新家令青鵐
宮廷関係者の子どものわりには、なんだか無垢な感じですね
「ろくでもないけれど、そんなに悪くない」家令の世界
無事に生き延びてほしいなぁ
警察関係者の威圧と戴勝の対応がいいですね
軍と関係が悪い……ああ、よく考えると、なるほどです
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
フレッシュな新人がやって来ました🐦
やはり、別れた父から離されてママの実家でじいちゃんばあちゃんと育っていたからでしょうね笑
季節ごとに一緒に煮物とかおはぎ作って食べるみたいな生活。
母は住み込みで不在がちだし。
家令は軍中枢ともたいして仲良くないけれど、なんだかあちこち仲良くないですね💦
第10話 三日月の剣への応援コメント
こんばんは
不安定な女皇帝に振り回される妃、家令、宮廷
なるほど~
これはこれで、傾城の美女ともいえる魅力的な方なのでしょうね
権力を持っているのもさることながら、それ以上の人間としての魅力
この人を愛し続け、また、愛されるのは大変そうです💦
作者からの返信
こんにちは😃
王様も女王様も、なるだけ精神が安定したひとがいいですよね笑
なかなかマッチョな国なので、良くも悪くも個性が薄い方が皇帝陛下になると本人も苦労するようです。
上司にするなら、あんまり個性強く無い常識的なひとがいいですけどねー笑
第3話 満たされない蜜への応援コメント
こんにちは
雷鳥お姉様は、「お気に入りの家令」だっただけあって、一筋縄ではいかないようですね😁
男児出産というお役目も果たしたし、そろそろ遠くへ渡って行きそうな🏔
そもそも家令が、奥様業のみなんて、国家的損失では👀
お姉様の今後が気になります
作者からの返信
こんばんは🌜
雷鳥お姉様、無事男の子も産まれて・・・退屈している頃ですね笑
家令に奥様はやっぱり無理かー、、、兼業でも、無理っぽいです笑
第2話 女皇帝のお気に入りへの応援コメント
こんにちは
美しくおめでたい花嫁道中なのに、なんかこわいですよ~💦💦
12才
まだまだ子どもといえる年ですね
この子どもの目に、何が映るのか
楽しみです
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
先程、ギャオーと生まれて、はや12歳。
はやいですね笑
姉弟子がおヨメに行く・・・あいつに??みたいな。
やっぱり、、12歳少女、思うところはあるでしょうね、、、。
第1話 月に辿り着く娘への応援コメント
こんにちは
出産はたいへんですよね💦
でも、分娩室で医療関係者に囲まれて出産するのではなく
こうやって無駄話しながら産めるの、よさそう😺
戴勝
ということは、前作より少し前の時代ですね
こちらも楽しみに読み進めさせていただきます(*^_^*)
作者からの返信
こんにちは😃
また数日熱中症で弱っておりました。やっと復活しました💦
ありがとうございます。
なんだか、産婦人科で人間の出産というより、畜産の現場で、牛に皆で、がんばれー!と言ってるノリです🐄
こちらも、、、長くなってしまったので、どうぞのんびりで、、、
私、途中道端に座り込みながら書いたくらいですから笑💦
第159話 偃月刀と強欲な慈鳥への応援コメント
改めて、物語を美しく締めて頂きありがとうございます😭
“偃月刀と強欲な慈鳥”
タイトルをここに持ってくるセンスが素晴らしい👍
家令の定めより、多くの幸せと苦難を経験した女家令、戴勝さんの名前はひっそりと、そして誰の記憶にも残る生き様でした。
目白さんも願い通り、恩師となりパパさまとして旅だったのですね。
もう戴勝さんと目白さんは居ないのかと思うと寂しいです😢
でも、他の方たちもあちら側で、戴勝さんとの再会に喜んでいるのかも。
この物語の余韻は、しばらく私の中に残りそうです。
その位、素晴らしい物語でした。
ましらさまに心より感謝を、そして、完結して頂きありがとうございました😊
作者からの返信
こんばんは🌙
コメントありがとうございます。
いつも雨京さんの深く鋭い感性と優しさを感じるコメント、感謝と共に、いつもすごいなあと思っておりました。
途中、なんだかよくわからなくなった時に、"マイペースでいいから完結させてみて"と言って頂き、どれ程励みになったか!
本当にありがとうございます!
私嬉しくて、忘れないです!
今や、まるで女子寮のような後宮に、寮母さんのようなライサ、ビッグダディのような目白、肝っ玉母ちゃんの戴勝、ディ⚪︎ニープリンセスのようなきゃぴきゃぴした皇帝というような様相を呈しておりますが、なんだか楽しそうなおうちになりました😊
そうですね、亡くなった後も、また皆でワイワイガヤガヤやってますね笑
きっと後年の家令達の伝説の二人になっていると思います。
この孔雀、春霖の弟の孫くらいの子になります。
のんびり生きてたのに、白鷹おばさんと梟おじさんに子供のうちに小学校退学で家令に召し上げられ、哀れ家令になりました笑
いろいろありますが、翡翠皇帝様と、緑髄玉が言っていた"可愛い恋人と季節の果物でも食べて暮らしたい"を実践しております。
改めましてありがとうございました😊
第158話 鴨と葱への応援コメント
こんにちは
完結お疲れさまです。
見事なフィニッシュ、予言をラストに持ってくるのも憎い演出でした。
この二人のことだから「どっこい生きてる」アピールをしていると思いましたが、出産祝いに8トントラック、そんなことをするのは戴勝さんくらいです。
生きている。その事実が家令達にどれほどの希望になったことか、それぞれの場所で、軽やかに飛んでいる。その姿が丁寧に描かれ大満足です。
黒曜さんのその後も納得ですね。
腰が重かったし~ 蚊帳の外でしたから~ 廃されてもしょうがないのかも。
生きのいいお姫様のバックには、あの白鷹さんもいるし、家令ジュニアも育っている。鶍さんの登場で清らかな部分にも望みが出てきましたね。ふふ……
とても希望のあるラストでした。
負の遺産だった場所にも花が咲き、そこで命を落とした人達への供養になり、これが元大宰相が望んでいた国の姿なのでしょう。
いや~面白かった。
終わって寂しい気持ちはありますが、感動の方が大きいです。
とてもいい時間を頂けました。
最高の読了感、ありがとうございました!
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
応援していただいたおかけで、なんとか着地できました!
何度、道端の切り株で座り込んだことか、、、笑
皆、なんとか、生きて〜る生きている〜、、🎤
何せ人口多いのでこれは誰だ?と思われた事も多かったと思います💦
気に入って頂けた登場人物がいましたらとても嬉しいです。
黒曜父さん、やっぱダメオヤジでしたね💦
目白は、またいい感じにくっついたかな?!笑
コメントもやりとりさせて頂き、励みになり、そしてとても楽しかったです。
明日で最終話となります。
本当にありがとうございました!
第157話 黄金の嘴への応援コメント
こんにちは
大宰相さまの目は確かですね。
血筋もそうですが二人の根っこにあるのは、強く生きる為の知恵や教育で、特に衣食住が当たり前でないといけない。
戦争は、そのあたりまえを奪うのですからね。
戴勝さんの病気が気になりますが、想像通り、イチャイチャ暮らしている。
目白さんは骨抜き。骨なしの手羽、食べやすそう……
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます♪
そうですね、いちゃいちゃして暮らしてますね!
この2人には今まで無かった笑
状況がいつも殺伐としていたので💦
まさに、仰る通りで、、、戦争は全てを奪うし、売られて来たということがもう小さな女の子達の自分自身や尊厳すら売り渡してしまったという事で。
それをなんとか奪還すべく、この2人は奮闘していたのだと思います。
目白先生、女の子達が立派に生きていけるように、きっと読み書きから交通標識まで教え込んでいる事でしょう笑
骨無し手羽・・・あのコンビニのレジ横にあるチキンみたいに食べやすそう笑🍗
第156話 風を受けて飛ぶへの応援コメント
こんにちは
戦争がついに終わりました。
勝敗も賠償もなく、お互い痛み分けという感じですね。
黒曜さんの固まった顔を想像すると、ちょっとおかしくて、家令達が働く価値としてのいい前例になりました。黒曜さん、これからもケチるなよ。まあ白鹿さんと瑠璃鶲さんがいれば大丈夫そう。
何より嬉しかったのは春霖さんの運転する姿でした。
ここまで回復した姿に胸が熱くなります。
緑髄玉さんの一粒種を、春霖さんも見守ってくれる。
本当に、どこが欠けていたって家令は飛べますね。
最後に、もう一言。
小さい皇帝のお母上様、うわさになるほど愛らしくて何より。
でも戦車みたいな人ですけど……
清らかな体のあの方が大宰相さま、お二人がいれば国は安泰でしょうね。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
やっと戦争が終わりました。
生き残った者は何とか着地して、また少しづつ飛ぶ準備を🪽
瑠璃鶲と白鹿が、皇帝陛下のいい加減なスケベ心も蹴散らしてくれました笑
きっと新しい母后様、外交担当者に"とびっきり若くて可愛いって宣伝しろ!"と虚偽の強要をしていると思います笑
春霖も、希望を見出して底力出しました!
この後、巫女秋沙は春霖に甘やかされ、家令イチの何もしない怠け者として暮らし、その娘はまた娘を産み・・・その子は、"美貌の根性曲がり"となり、嫌がる梟に迫り、加トちゃん並みの歳の差婚を果たします笑
第155話 海峡に沈むへの応援コメント
こんにちは
なんという引き際でしょう。
国の未来をリュズギャルさん託し、その成長を二人の家令に託した。
大宰相さんはこれまでずっと複雑な気持ちを抱えたまま、この国のため、同胞のため、虎視眈々とここまで来たのでしょう。
きっと、皇帝にまで昇った同じ血筋に、嫉妬もあったでしょう。
強い意思がなければ、ここまでは来られなかった。
戴勝さん、死亡届を飛ばしましたね。
エンディングの匂いがしてくるお話に、寂しくなってきました。
作者からの返信
こんばんは🌙
コメントありがとうございます。
暑いですね💦
どうぞご自愛くださいまし☺️
大宰相さん、どこか、小さな"見えない"のまま生きてきた部分もあるのでしょうね。
王様の事も、違う国の総家令さんの事も、なんだコイツ、と思いながらも、、、やっぱりまぶしくて、、、。
生きる事の出来なかった"見えない"達の為にド根性で頑張ったのかな、とも思います。
ハイ、そろそろ終わりが見えて来ました🏔️🚩
見守って頂き、つまづきつつも、なんとか走り続けて来れたなあと、、、感謝申し上げます!☺️
第154話 光の欠片への応援コメント
こんにちは
《金屑きんくずの捨て場》
欠片でもくずでも、元は金の血筋。こんな風に大宰相さまと家令が繋がってくるとは想像を超えていました。手強い家令達との戦いを見て、大宰相さまは血が騒いだのでしょうね。
家令の血筋が、この国の内部で増えたことが、崩壊のはじまりだったのかも知れない。恐竜の映画でも勝手に繁殖していたし。並大抵の遺伝子じゃない。
戴勝さん、どう動くのかな……
大宰相さま、月が刃に見えちゃったの?
暗示的な……
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます!
大宰相様、鶚のまた従兄弟くらいの関係になるのでしょうか??
ああ、これが自分の母と似たような立場で、人質となって敵国に差し出された姫の息子かと・・・、当時の鶚の立場を思い、自分や、生きられなかった"見えない"達と比べて、、、やはり、羨ましかったかもしれませんね。
確かに!
恐竜、増えますね!🦕🥚🥚
鳥って恐竜の子孫だなんて言うし、、、💦
第153話 風の印への応援コメント
こんにちは
そうだった。目白さんはコツコツ職人気質、そしてだれよりも優しい。
この国に残された女性の未来は壮絶な物だろうし、歴史を学んだ外部からの目は確かなんですよね。悪いところもいいところもよく見える。
まして自分が死人なら、自由か……
そして見えないさん。この国の時代を背負う風なのか……
もう一つ、人の肉で取りあえず形だけでも、再生医療が出来るのか……
全部まとめで、おったまげ~
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
目白さん、清らかになり身も心も生まれ変わったような心境なのでしょうか、、、💦
目白は、世界中に扇鷲のような、輝く瞳のような女の人がたくさんいるんだと思い知ったんでしょうね。
どうすりゃ委員会ですよ・・・。
案外、お腹の肉ってあちこちに利用できるそうなんです。
無駄なものなど無いですね。
何かに使えるかもしれないから、お互い大事に養殖しましょう笑!
第70話 傷の一つもつけないへの応援コメント
う~ん
これも魔性なのでしょうか??
作者からの返信
あんまり戴勝に魔性の魅力はないかも〜、ガサツなので笑
冴ちゃんのように繊細な感性とかあればいいんですが、戴勝は、、、無いタイプ。。
悪女の深情け、系ですかね💦
第152話 虹色の羽根への応援コメント
こんにちは
これが処刑の日の真実。
目白さんは覚悟を決めて、本当に半分は死んでいたんですね。
そっか、やはり清らかな体は現実だった。
本人の意思じゃないし、善意も親切も、痛くないならまだいいけど……
扇鷲さんの最後は、苦しいだけではなかった。
この国で運良く命を落とした訳ではなく、死なせてくれたんですね。
甘い桃のシロップと鎮痛剤が救いでした。
そして、兄弟姉妹が待つ国へ帰りましょう。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
目白、気持ち的には死んでましたね、、、。
YES!死んだフリなら、そこもフリωでいいのに・・・💦
"キミも清らかになろう!キャンペーン"の犠牲者ですね、、、。
切ったものは一体どこに行ってしまったのか、、、。
扇鷲、最後の最後は少しだけ救われて、きっといつか、自分が死んでも妹弟子が来ると思っていたかもしれないですね。
来るならきっと戴勝だろうと信じていたかも・・・。
鎮痛剤と甘い桃のシロップは救いだったことでしょう🥲
第151話 黒き女神への応援コメント
良かった! 良かったよ~
大宰相(さま)たくさん悪口言ってごめんね~
坊ちゃん二人を操っているとばかり思っていました。
ラスボスはこいつだって、ず~っと思っていました。
こういう構成大好き。すっかりましらさまに騙された。
なんて気持ちのいいことでしょう。
まあ、戴勝さんにしてみれば、あたしの涙を返せ! でしょうね。
荒れてる。荒れてる。しばらくは誰も近づけないな……
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
わーい、良かった!
雨京さんに、今更、アンタ生きてたんかい?!とか思われなかったー!
良かったね、目白!笑🐦
大宰相、いい人でも無いんでしょうけど、、、きっと、悪いばっかりでもない、、のかな??笑
戴勝はびっくり仰天、我に返って怒り心頭、、、💢🔥
目白は怯えております笑😱
第150話 白く光り輝く者への応援コメント
おお……
戴勝さん……
家令に気を許すから、最後はこうなる。
戴勝さんの怒りを買うから、切られちゃう。
最後は意識がなく痛みは麻痺していた様子。
治療して元に戻してから、もう一度切ってやりたい。(どこ?)
青い目の鷹の生い立ちを悲しいと受け入れながらも、戴勝さんは仇を取る。
残すは大宰相、覚悟の決まった戴勝さんは怖いんだぞ!
作者からの返信
こんばんは🌙
コメントありがとうございます。
ついにザクッと行きました💦
恨みに思っていたのでしょう、、、ω
"治療して元に戻してから、もう一度切ってやりたい。(どこ?)"⇦(≧∇≦)ウケました!
では、ご飯粒とかでくっつけてからまた、チョキンと!笑
🟦🦅さんは、お母さんも悲しいですよね。
でもそれとこれとは別、となるわけだから、戴勝にやっぱり愛されてない、、、😮💨
やっとここまで来ました!
えっちらおっちら〜!🚶♂️➡️
第149話 薔薇の斑点への応援コメント
こんにちは
想像していたよりもずっと扇鷲さんの最後は酷い物です。野蛮だという小国のせいにしていますが、与えたのは青い目の鷹ですからね。どうなるか想像は付いていたはず。鶚さんが敵を討った。それが救いかも。
夜を共にしながら打ち明けるのは、戴勝さんはもう何処にも行けない籠の鳥と安心しているような。自分の勝利を疑っていない。
告白したことを後悔させてやりたいです。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
この蒸し暑い中、、、鬱展開すみません。
扇鷲、かわいそうすぎる、、、😭
きっと他にも、こんな恐ろしく悲しい目に遭った女性や子供も沢山いた事でしょうね。
青い目の鷹はやはりどこか大きく欠落している部分があり、それはきっと誰にも救えなくて・・・戴勝にも救えない。
ほんの少しお互いの人生が交差してしまった、というところでしょうか、、。
本当、そろそろ後悔して欲しい!😡
第148話 風への応援コメント
こんにちは
戴勝さん兄弟姉妹のことを思い出し、笑ったり、懐かしんだり、文句を言ったり。
思い出を噛みしめている気がして、心がざわざわしました。
最後、リドに対しての注意が一段とざわつかせます。
もう一働き。ああ、そうか……
戴勝さんには、やらなきゃならない事があるんだ。
どうせここで命を落とすなら、この剣で一太刀ですよね。
とても静かで穏やかな語り。対比する心は静かなる復讐と行ったところか……
ん~ 深くて悲しいよ~
※
永倉さまは、ものすごくお勧めの方です。
本気の感想が熱くて、優しい方ですし、いいご縁になりますよ。
あれ、お見合い相手を紹介する近所のおばちゃんみたい。
雨京共々、末永くお願いします(^_^)
作者からの返信
こんばんは🌜
コメントありがとうございます。
戴勝って案外、メソメソしますよね笑
多分、思い出しながら😢な気持ちなんでしょう。
結構、家令が軒並み死んじゃいましたからね。
リドの働き者なこと!笑
こんなとこで夜間徘徊してるより、家令になった方がいいんじゃ、、、?
夜の徘徊、コンビニ前でのたむろ行為は、不良の第一歩ですからね!💦
⭐︎永倉様のお作品、あれこれ拝読させて頂いておりました。
たまたま雨京さんが私のこと紹介してくださっているコメント拝見して、、、何から何までありがとうございます。
細かなお心遣い頂き・・・雨京さんはかなりシゴデキな女だ!と思いました笑 あの人いないと会社回らない系の!
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします🙇
編集済
第147話 あなたは特別への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
言葉って、確かに力があるんですよね。
「わたしは運がない」と言い続けると、福引きはテッシュしか当たらない。
“貴女は特別” 確かに魔法の言葉のようです。
特別にならなきゃいけないと言う、やはり呪いかも知れない。
軍事機密は、目白さんから戴勝さんに、そして仲間へと伝わりました。
助けに来てはダメと言う戴勝さんに、心が痛みます。
追記
キャ、永倉圭夏様! メチャクチャいい方ですよ。
優しくて、丁寧に読んでくれるお人です。
長くお付き合いができるお人柄、完全保証👍
作者からの返信
😀
ヘイ、ラッシャイ!!
鶚のとっつぁん、なかなか罪深い事をしてましたよね、、、😞
美輪様もよく言霊とか言ってましたし・・・言葉の力、やっぱ、あるのかも🧐
最近は福引も年賀状のクジも、ハワイ旅行やどころテレビもなかなか無くなりましたしねェ。
"前後賞合わせて5億円"を常に唱えて運に変えて参りましょう!!
先程、永倉圭夏様からスピカにコメント、フォローも頂きました。
ステキなご縁をありがとうございます🌺
戴勝、また一働き致します!
コメントありがとうございます😊
第146話 鐘楼の鐘への応援コメント
こんにちは
肉体も精神も、飼い殺しの状態で、もう人の尊厳なんか無いです。
憶測でうわさをする女達は、自分の命が戴勝さんによって繋がれているのが分からない。青い目の鷹は痛いところを突いてくる。
このまま廃人になってしまうのでは……
うかつにもそう思ってしまいました。
でも、彼女の強さは規格外。目を開けたのなら、あとは立ち上がるだけ!
ましらさま、この度はギフトをありがとうございます。
嬉しいことはいつだって突然やってきて、お菓子よりも栄養があって感謝の気持ちが体中を巡っています。
きっと、お返しは月並みな物になってしまいます。
ましらさまの作品から刺激をもらい、それがギフトに値する物なのに……
もう、「不義理寿美」と呼んでください。
道内もパンチのある暑さになってきました。これから夏本番ですが、体調など壊されませんように、お自愛くださいね。ありがとうございました。(*^_^*)
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます!
ちょっと前は割とうまくやってた二人なんですけど、DVは突然に・・・💦
戴勝も暴力装置ですが、青い目の鷹さんもなかなかSですね。
"アンタに書いたラブレターは、アンタじゃなくて目白に向けたもの"と言ったわけだから・・・王子様をここまで拗らせたのは戴勝でもありますが💦
王子様、割とマジでゾッコンだったみたいです。
いえいえ!
こちらこそ、お読み頂き、楽しく鋭い洞察力の漲るコメント頂き、嬉しいばかりでございます。
いつも、さすが雨京さんだなあ、、、!と感動しております!
こちらも、ギリ6月だというのに暑く、、庭の植木のハイビスカスが枯れました💦
もうサボテンでも置いとくしか無い💦
メキシコメキシコ〜🇲🇽笑
北海道、、、ラベンダーとか風にそよいで、涼しいイメージなのですが、やはり近年猛暑とか💦
雨京さんも、どうぞなるべく涼しくされてくださいまし!
第145話 仄かな灯火への応援コメント
こんにちは
二人の想いが熱くて、強くて、読んでいてこちらの気持ちも熱くなります。
この国のあらゆることを、目白さんから戴勝さんへ。
この情報が戦況を変えられるはず。
目白さんコツコツ職人気質。そして、戴勝さんへの気持ちは揺るがない。
ボロボロだけど、もうないけど、戴勝さんと会えてよかった。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
やっと再会できました!
ボロボロだけど💦
"コツコツ職人気質"!!
まさに、、目白、玄米を自力で一升瓶と棒とかで精米するくらいのコツコツ型😊
彼、途中チョイチョイ恨みながらも、戴勝を、ずっと好きだったんですね。。
託された戴勝、やけっぱちにならずに頑張って欲しいものです、、、
第144話 海蛇への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
もう、絶体絶命。何てことをするんだ――!
――あったっていいだろう! (声が大きい)
考えたくないですが、どうせ斬首するなら、そこはほっといてあげて……
青い目の鷹の嫉妬は激しい。でも手に入れたのは体だけ。
戴勝さん、サッと起きて、スクッと立ち上がって、生きるために戦って!
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
ワンちゃんやネコちゃんだと・・・こう・・・ふぐりをね・・・笑
チョッキンするらしいんですけど。
多分これ・・・丸ごと・・・行きますからねー・・・✂️💧
“――あったっていいだろう! (声が大きい)”
↑とってもウケました笑
大宰相様、多分・・・半分嫌がらせ、半分善意。
「ユー、切っちゃえよ!」みたいな笑
またしても戴勝が・・・働かせられます!笑
第54話 さもなき事への応援コメント
突き詰めれば無情と言う事になるのでしょうか??
作者からの返信
無情か・・・そうですね。
なかなか、誰もが足元を取られて、思うようには身動き取れない感じ。
でも、それでいいのだと、言われてしまうのは、辛いですよね。
第143話 静かの湖への応援コメント
こんにちは
弟さん、お兄ちゃんがいなくなって、急に未来が明るくなったみたい。
目が淀んでいるし、黒獅子の関係者を海に捨てちゃったし……
やはり兄弟、根っこが同じなのかも。
全身返り血を浴びた女性に欲情する展開はさすがです。
危ない匂いがお兄ちゃん以上に香ってきました。
目白さ~ん、あなた死んでる場合じゃないですよ。(^_^;)
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます😊
弟さん、、なんですかね、長年の重しが取れて視野が広く・・・なってませんね💦
自分の殻は・・・破りましたかね🐣ピヨ。
このエロガッパと思って頂けたら嬉しいです笑
目白さん、、、また捕まっちゃったヨー、、。
この人、この国に来てひたすらベンチを温めてます💦
第142話 金屑の棄て場への応援コメント
こんにちは
目白さんに与えられた女性が、ここに幽閉されていたなんて、舌を無くしたことでさえ酷い仕打ちなのに。目白さん優しい。うるっとくるくらい優しい。
責任を感じているようですが、こんなことをする人達がおかしい。
数人しか知らない場所とは、上位の人達には見せてはいけない影の部分なんでしょうか?
扇鷲さんもここでと思えば目白さんの凍えるような感情、押さえられませんね。(泣)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
仰る通り、目白は、優しいんでしょうね。
だから自分が家令である事で、戴勝や他の兄弟姉妹の意思や幸福や命を諦めなきゃならない事がずっと辛かったんだと思います。
戴勝の、家令だし仕方ないな、というシンプルな感覚とは違う、、、。
"輝く瞳"は、故郷に帰れたかな・・・。
扇鷲が運び込まれ最後を迎えたこの場所に辿り着いてしまったのは、やはり目白にとってあまりにも辛いものですよね。
第141話 神の使いの鳥への応援コメント
こんにちは。
あの騒ぎの中で、春霖さんはどうやって脱出できたのか、
目白さんはどうしているのか、いろいろ想像しましたが、ちゃんと根回しができていたんですね。
とくに目白さんは、力を貸してくれる方がいて良かった。
これもお人柄でしょうね。
筋トレ、痛かったでしょうに。でも戦う気力はちゃんとあります。
作者からの返信
こんばんは!✨
コメントありがとうございます。
戴勝「仕事ってのは、段取り7割なんだよ」が口癖のおじさんみたいなタイプなので、案外根回し上手笑
目白、やっと脱出出来ました。
気力もあったー笑
彼、"着てはもらえぬセーターを寒さ堪えて編む"タイプなので、きっと、人に寄り添い慕われるのだと思います。
戴勝には無い繊細さですね☺️
第139話 ガラガラ蛇への応援コメント
こんにちは
国盗りの緻密な戦略が怖いですね。
目白さん、このままではいずれ捨て駒です。
これは「ブチ上げて行こうぜ」作戦で、ガラガラヘビをエサにしちゃいましょう。
だれのお付きになるかで小姓達にも格差があるなんて、ついでに小さい蛇も食べちゃうぞ!
作者からの返信
こんにちは🌞
楽しいコメントありがとうございます😆
男も女も子供も、なんだかギスギスした職場ですよね、このお城💦🏰
たまのバイトくらいで、、いいかなー笑
そうだー!
🐍食べちゃうぞ!!笑
編集済
第138話 円舞曲への応援コメント
悲惨な話をサラッと書いて、悲惨に思わせないのは流石です。僕にはそれが出来なくて、金が北宋の妃たちを捕らえて幽州の売春宿に売り飛ばした事件のことを書けなかった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戴勝がこの性格だから、悲惨にならなくて済んでいるというか💧
私も、若い時は、えーやだー🤨くらいだったものが、年取ってからは辛くてたまらないので、、サラッと、、、💧
靖康の変ですね。
以前少し調べた時も頭痛くなるような辛さでした、、、。
ひまえびさん、史実をきちんとお調べになって向き合ったからこそ、困難と思われたのだと思います。
知人中国人老師のアドバイス"中国で起きたことは、都合良いことは10分の1、都合悪い事は10倍で考えよ"をもってしてもだいぶ悲惨だなあと。
特に老師は自国の歴史に対してはかなり懐疑的で、受験の為の覚える事すら多すぎる💢と歴史大嫌い派でしたが、、、。
細部までの真偽はどうあれ、確実に著しく近しい事はあったのでしょうね。
拉致はあったし、強制的労働は間違いなくあったろうなあと。
きっと女性というのは、使える財産=物品でもありましたから。
辛いッスね💧
第137話 麝香への応援コメント
こんにちは
ライサさんの目を通して感じた春霖さんの姿が痛ましくって、悔しくって、黒獅子の穏やかな口調が怖い。
これが本当なら、戴勝さんのミッションに春霖さんの復讐が大義として加わりそう。
いや、「生きててよかったじゃん」とか言いそう? 分からない。
微妙な立ち位置だから、ライサさんも気を付けてほしいな……
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます😊
黒獅子、やっちまいましたね・・・。
愛が暴走するタイプ。。
自分でやっといて手厚くお見舞いに来るって、怖いし、ヤダ〜😰
春霖、やっぱりスタコラ逃げれば良かったのに😭
戴勝は目白を助ける為に青目の鷹を殺さなきゃならないし、、、。
ライサもとんでもない国に来てしまったと大後悔でしょうねェ。。
第35話 返り咲くへの応援コメント
コメント失礼します。
戴勝の罪悪感がひしと伝わってきました。
そして郭公の鋭い指摘。
このあたりのバランスが、読み応えにうなるものがありますね。
宮廷出禁だった過去からの復活も、過去を引きずり自分を責める戴勝の性格が鮮明に表れてますね。
以前のましら様のお話では、そんな戴勝が今後、さらに意外な一面を見せていくことになるとのことでしたので、そういった面も含めて楽しませていただきますね。
***
そして拙作への素敵なレビューをくださいまして本当にありがとうございました。
グルメの内容にまで触れていただき、恐縮しながらも何度も読み返させていただきました。
たしかにワンちゃんへのラブレターなのかなと、わたくしもひっそり思ったしだいであります😊
失礼ながら、コメント欄をお借りして心よりお礼を申し上げます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このへんまだまだ、戴勝、ぴちぴちなので笑
もうちょっとすると脂が乗って参ります。
男性にはこんな女が彼女あるい嫁だったら困るなあーと頭を抱えて頂きながら読んでいただけたら・・・笑💧
女性には、お前は山賊か・・・?と呆れていただけましたらと・・・笑
どうぞよろしくお願い致します🐣
ワンちゃん大冒険物語、とても楽しく拝読させていただいておりました。
🐶ちゃんにとても照春様の愛情を感じまして、きっと大切な存在だったんだろうなあと思いました・・・。
第135話 剣弁の薔薇への応援コメント
こんばんは
ライサさんにも過去があって情を貰っていたら、嫉妬をするのは当然。
ただ、女官の職に付いているのは、やっぱりラッキーかと……
みんな秘密があって、置かれた場所で生き抜いている。
この物語の熱はこういう人物描写です。
これから、だれがだれに何をするのか、目が離せません。
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
そうなんですYO🙂↕️
多分ピチピチに若いと、"殿下!アタシの方がお慕いしているのに!なぜあんな山賊みたいな女!"ってなるのかもしれないけど、ライサも戴勝もピチピチではないし、結構人生いろいろあったもんですから、、、いや、給料貰えて三食保証されてて住むとこあって、福利厚生は最低限あればラッキー!って感じますよね、きっと。
寮付きの社食アリみたいな感じだし。
多分、青い目の鷹殿下、カッコいいんでしょうね笑
割と海千山千なライサが、しゅき💔ってなるくらいだから笑
大地の黒獅子殿下もきっとカッコいいんでしょう笑
本当。置かれた場所で咲いて生き抜くって、大変ですよね、、、🌹
編集済
第133話 灯し、信じるものへの応援コメント
こんばんは、マッチョの雨京です。(^_^)
春霖さん、自分の手で討ちたいんでしょうね。
でも迷っている。迷いは判断を遅らせるかも知れない。
戴勝さんの精神的な強さは、いつ読んでも気持ちがいい。
大きな舞台が整いました。どうなるのか心して読ませて頂きます。
PS
近況ノートで恥ずかしい誤字をしてしまい、大笑いをしてから反省しております。正しくは勢力的……失礼しました。(^_^;)
作者からの返信
こんばんは!
精力的なましらです笑
大事ですから、精力や性力!笑
春霖はやっぱり思慮深いと言うか、ちゃんと考える、、、ので、迷う、、。
戴勝は、あまり考えない笑
不幸には執着せず、自分には向き合わないタイプなんでしょうねー💦
大きな舞台までもう少しあるので、お菓子を食べながらお待ち頂けましたらうれしいです🍪🍡🍩🍿
第27話 命の裸火への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
まさか冒頭で見かけたあらゆる鳥の名が、このように展開していくとは思いもせず、ゾクリとした興奮と読み応えを感じておりました。
どのようにしたら、これほど深みのある構成を築けるのか不思議でなりませんが、戴勝をつい応援したくなるのですから、やっぱり人物造形がお見事だと感じます。
戴勝の表情豊かなところが好きです。
郭公の笑い声もしっかり届いてきました。
さて戴勝の回復は、この先にどんな展開をもたらすのか。
ドキドキワクワクしながら、楽しませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます🦜
こちらこそ、こんなステキなコメントと・・・とてもインテリジェンス溢れるレビューまでいただきまして、正座しております。
戴勝を好きになってくれてありがとうございます。
郭公もきっと頭を下げると思います。
・・・今のうちに謝っておきますと・・・戴勝が、こんな女で、すいません・・・笑
時が経つごとに・・・いろいろありまして・・・いろいろ・・・あのー・・・笑
どうぞ今後とも見守っていただけますと嬉しいです🐥
第132話 手の中の宝珠への応援コメント
こんにちは
戴勝さんに勝利の舞を踊らせるとは、礼儀のないことです。
でも、舞っちゃうんだ。足かせがないと獣になるかも。
従順さがかえって怖いです。
春霖さんの子鳩を自由にしてしまった黒獅子。
ああ、何か動きがありそう…… (^_^;)
作者からの返信
こんばんは!🌛
コメントありがとうございます!
久々に踊ります💃
ひたすら三食プラスお菓子とコーヒーを平げ、たまに風呂とサウナ、気が向けば王子様とイチャつくという自堕落な生活で、踊る事は出来るのか?!
案外、黒獅子🦁ってトンマですよね、、、鳥にエサあげようとして逃げられるって💧笑
第130話 空色のリボンへの応援コメント
こんにちは
春霖さんは、あの日、見ていたと思うと、もう胸が締め付けられます。
知っていながらここにいる理由は一つ……
ああ、どうしましょう。
白鹿さんの見事な自分史や、結婚式が一瞬で飛んでしまいました。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます😊
白鹿の輝かしくも酷い経歴、そして性格、飛んで行きましたか!笑
今頃、ひとまわりも離れた若い夫と、いちゃいちゃ大変でしょう🫢
春霖はやっぱり緑髄玉を失った瞬間から立ち止まったまま黒獅子のところに来たのでしょうね。
知っていながらここにいる理由はひとつ。
さて、どうなるか、、、で、ございます。
第3話 満たされない蜜への応援コメント
コメントを失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
まだ読みはじめではありますが、深みのある世界観と鳥が持つ魅力に惹かれています。
シリーズ物ということで、とてもワクワクするものを感じてますので、ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
心より応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
話数も多く、文字数も増え、鳥はどんどん増えたり減ったり・・・、照春様の体力が削られないかと心配でございます・・・🐔🦉🐦⬛笑
本当にありがとうございます。
私も楽しみに拝読させて頂きますね。
第128話 アテネの梟への応援コメント
こんにちは
白鹿さん、出世運は最高ではないですか~
しかも今回のことで男運の悪さをお祓いできたようで、梟さんの「困るほどに愛する」って、ど、どんな風に? 思わず妄想を膨らませる雨京であります。
今回、寿里さんの姿が痛々しい。父親の末路を知っていながら、黄鉄さんの姿に成し遂げられなかった父親の夢を託したのか……。
世間から忘れられてしまう二人でしょうが、黄鉄さんの『雛菊』として、一生を終えるのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
出世運は、、確かに!!笑
もしかして、たまにいる、自分の運が強すぎて男の運を喰ってしまう下げまんかもしれない💦
梟と10歳は違うでしょうから・・・それは楽しく濃厚な新婚生活でしょうね🥰
しかし・・・梟🦉、いずれ総家令になりますが、十数年後に白鹿と離婚→年下女家令と人事《じんじ》により再婚離婚→ 青鵐《あおじ》の本名を用い自営業と騙って真面目な地方公務員の女性と結婚離婚→だいぶ年取ってから、もっと年下の女家令に迫られて嫌々寄り切り結婚させられる、という経過を辿ります💦
黄鉄と寿里は世界の端っこで、それでも幸せに生きて行って欲しいです🌼
第127話 林檎蜜への応援コメント
こんにちは
倫理を生殖医療が追い越してしまう感じで、とても残酷な歴史。
大猿子さんの体を張った復讐なのかも。
結果、離宮で温々していた黒曜さんを目覚めさせた。
この世界は始めからここに向かっていたのか。
深いな~
偉大な家令、大猿子さんの最後は静かな眠りでした。
作者からの返信
こんにちは☺️
大猿子は、家令には珍しく母性があって、愛情深かったのでしょうね。
尊重されず死んでいく兄弟姉妹を見ているのがたまらなく辛かったのだろうと思います。
彼女が女皇帝であれば、確かに違った時代になっていたろうな、と、、、。
倫理が度外視されてしまう時ってやっぱりあって。
そんな時に、どうやって尊厳を傷つけられた人をフォローするか、、、難しい。。
当時、犀鳥も鶚も「こんないいことばかりなんだからユーやっちゃえよ!」ばかりで、まさか傷つく人がいるなんて思い当たらなかったんだろうなあ。
国を守る家令達を育て支え、宮廷を操った大猿子が舞台を降りるまでを見守って下さってありがとうございました!🫶🏻
第126話 浚い風への応援コメント
こんにちは
緊張感の中で読ませて頂きました。
黄鉄の皇帝への野望と新しい国作り。そして収まらない性癖。
一枚岩じゃない所が人間臭くて、哀れな感じがします。
皇帝の椅子に座る自分を想像していたせいで、瑠璃鶲さんの動きに気がつかなかった。虎視眈々と反乱分子を生け捕るために、準備をしていたのでしょうね。
黄鉄の乱は亡き鶚さんからの手紙で未遂に終わりました。
自業自得と、鶚さんが笑っている気がします。
そして家令達を誇らしく見ているのかも。
黄鉄の嘆きがずしりくる、神回と呼んでもいいお話でした。
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
神回?!嬉しい☺️
長くなってしまい、目がお疲れになった事と思います💦👀
緊張感を持って読んで頂き、恐縮です!
そう、やっぱりこの人、性癖が収まってない!!😮💨
優秀ではあるし、優しいところもある、、、黒曜もですが、偏ってるんですよね。
人間だから当然ですが、彼、致命的な部分が💦
ホント、鶚は、でかした、ほれ見た事か、と笑っている事でしょうね😆
さてさて、戴勝は、、何をやってるんでしょうね、今頃笑
第18話 あの扉の向こうへの応援コメント
おはようございます
戴勝、愛されてますね〜💝
わたくしのなかで
愛重センサーが反応し始めました(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
女家令とはいえ、まだヒヨコな部分もあるので、きっと守られているのでしょうね🐣
おー、・みすみ・さんの、愛重センサーがピコーンと来ましたか📡
今回の愛重さんは、、、誰だー笑