第68話 生贄への応援コメント
こんばんは
巫女愛沙にふたつの箱を選ばせて開けさせるとは
それも計算づくで
おそろしくも悲しい話
いったい何が見えていたんでしょうね
犀鳥には
郭公の置き土産
どのように活かすことができるのでしょうか
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
おおきなつづら
ちいさなつづら
みたいな感じですよね、、、
犀鳥お姉様は、残雪の時代に亡命してきた子孫にあたり、技術を生かしてきたから特別優遇もされてきたけど、言う事も聞かにゃならないという、、、。
世知辛い。。
しかしモテない王様はつらいですね。
気前はいいし、好きになった恋人には優しいみたいなんですが、、、。
郭公のラブレターに、戴勝は大喜び!
第146話 鐘楼の鐘への応援コメント
この国の歪が戴勝へ負荷となって集まってますね。
今までの者は皆、折れ朽ち果てたけれど、戴勝がそうで無いのなら
折れずに溜まった力はどう戻るのでしょうか?
作者からの返信
まさに、、この、全く自国と関係ない、ちょっと来た人に対して、やらせすぎです😥
戴勝は、、、基本的に、暴力装置なので、そんな感じで行くしかない、、、🦍😅
第66話 受け継ぎ、似か寄るものへの応援コメント
こんばんは
なぜ孔雀の代で宮廷がああなったのかと少し不思議だったのですが、すでにこのころにその萌芽はあったのだなぁという気がしました
時代と人とシステムが噛み合わなくなってきているのかな
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
ほんとに、、、"時代とシステムが合わなくなってる"事ばかりで、、、。
ここの国はそこらへんのギャップを家令が埋めて来たのでしょうが、溝が大きく深くなれば、なかなかねムズカシイのでしょうねー💦
第64話 命のゆりかごへの応援コメント
こんばんは
ぎゃふん
17800円どころではない国家機密情報( ゚Д゚)!
せっかくのA国の科学者たちの技術が~
宗教観と、科学と、世の常識と、政治と
ひとつの物差しでは測れない闇歴史ですね…
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
50000円、、、くらいは、、あるかな、、、?笑
技術が素晴らしいのに、他の事情とか都合とかで出来ない事、結構ありますよね、、、
よって、、、家令が帳尻を合わせた、、、話、、、でございました。
ヤダー!😫笑
第63話 血の一滴まで燃やして生きるへの応援コメント
こんばんは
本当に浦島太郎ですねぇ💦
戴勝がぼんやりしている1年半のあいだに怒涛の展開
これは、現世に戻るしかない
巫女秋沙…気の毒すぎて(´;ω;`)ウッ…
目白が無事なのは幸いです
家令たちも1枚岩ではないようで
犀鳥
動機はいったい??
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
浦島太郎子、"えぇ?!"ですよね。
最終兵器は取っとけ作戦でもあったのでしょうが、ちょっと声かからなすぎ、、、💦
犀鳥お姉様、、曲者でしたね、、、。
家令はおばさん世代もヤッカイ、、、😓
第55話 異国の薔薇への応援コメント
こんにちは
家令、ほんとうになんでも屋ですね!
バラ姫さまも、あらかじめ決闘代理人みたいなのをそばに置いておかないと〜😆
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
本当に、、、笑😁
闘犬とか、闘牛とか、、、ポ⚪︎モン的な、光るやつとか、、、笑
働きますねぇ、家令笑
第54話 さもなき事への応援コメント
こんにちは
義母的には貧乏くじを引いた人生
その大元となった内乱の勝ち組に対する反感、叛意からのヘルメス入りですか😢
義母はそれでいいかもしれないけど…
郭公はどうしてヘルメスに入ったのか
聞いてみたかったですね
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
お義母様、、、まさに貧乏クジ、、、それでも生きてるし、立場も保証されたし、ヨシ!とは、、ならなかったんでしょうね。
私も探しまして笑
第79話にそのあたりやっと書いてありました笑
どうぞ気長によろしくお願いします😅
第53話 ヘルメス狩りへの応援コメント
こんにちは
郭公さん??
うーん、宮廷ドロドロ
母親の代からの因縁でしょうか?
どんな過去があったのか…💦
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
戴勝、、、そろそろ、男運の悪さを発揮し始めましたね💦
郭公兄さん、、何やってんだよ、、とツッコミが入る頃ですね。。
ガンバレー💪
第52話 三日月に炎への応援コメント
おはようございます
ある意味洗脳というか
家令はこのような存在
と、教え込まれてそのように扱われて
そのように生きる道しか与えてもらえなくても
納得できない人間だっていますよね
あたりまえですけど
家令になりきれない家令
不幸なことですね(TдT)
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、、うまくいっている時は、まあ納得できるかもしれないけど、そうでない時はもう、なぜ、イヤ、が止まらない・・・💦
"これでいいじゃーん"みたいに生きて来た戴勝からしたら、"じゃあそうして生きて死んだ兄弟姉妹はなんなんだ?、なんでそんなにアンタだけが嫌がるの?"でしょうしね、、、。
なかなか噛み合わない。
目白の不幸ですね。
第38話 北極星と百花への応援コメント
こんばんは
戴勝のウエディングドレス騒動は大変ですが、
やつれ果てていた彼女がふっくらとしてきたのは嬉しいですね(o^^o)
あらら、五位鷺、えらい腹黒な言われようで💦
正面に司祭姿の目白
ざんねん、『卒業』ができない!🚎💨💒
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
花嫁になる段階にはない笑
痩せてから来い、みたいな話でしたが💦
一時期はすっかりやつれていたので、やはり蘇って、皆嬉しいのでしょうね。
五位鷺を覚えていてくださってありがとうございますー、うれしい🕊️
そして、"卒業"トンズラに憧れるあの執着系ザリガニ男のことも、、、🦞笑
第34話 真夏の夜の夢への応援コメント
こんばんは
玉虫色
なんてすてきな響き(笑)
そして「弁慶」かぁ……たしかに居酒屋っぽい😂
命がけの戦いでしたから
もらえるだけもらっておかないとですよね
援軍は郭公、大猿子の裏技でしたか!お見事~👏
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
病み上がりいきなり死にかけの兄弟子を助けに行き自分も死にかけるという、、、ピチピチピンチ!😥
なんとか切り抜けました🎉
居酒屋にありそうでよね笑
喫茶店やスナックの"来夢来人"的な感じ!
第33話 地獄の門番への応援コメント
こんばんは
わあ、本当に一騎当千+当百で戦っている!
しかも日本刀と鉄パイプって……893……ですね(^◇^;)
援軍、間に合ってよかった
作者からの返信
こんにちは😃
今日も☔️です、、、無料で肌が保湿されていきます!笑
コメントありがとうございます。
えぇ、なんかもう、、、何もなさすぎて、アウトレイジ!笑
第32話 血溜まりの鼓動への応援コメント
こんばんは
某国に行ってからだと予想していたのですが、
「ここ」がスタート(?)でしたか~
生きるか死ぬかの瀬戸際だったら
越えちゃうのかもしれませんよね
ふたりにとっては、いまや自分たちがべつの個体であることのほうが
不思議なのかもしれませんね
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます😊
そーなんですよ、戴勝、仕事が早いから!笑
生きるか死ぬかの状況で大切な事を決めちゃいけない、、、😅
彼女、そんなことばかりの人生です。。
第31話 闘牛士の歌への応援コメント
こんばんは
爆音ヤンキー戦車😁
車体に夜露死苦とか書いてそう(昭和の発想)
戴勝、かっこいいですね
そして、白鷹…ええ? 可憐な…👀
目白、捨てられちゃったんでしょうか😢
作者からの返信
こんにちは😃
遅くなりました💦
すみません💦
そう、まだまだコスモスのお花のように可憐な、女学生のような白鷹お姉様です笑
年月とは恐ろしい、、、!
戴勝、特攻ですね笑
第111話 虹の伝令への応援コメント
これは……
そう言う事だったのですね(^-^;
作者からの返信
そうなのでございます、、、。
このフットワークの軽さの理由の半分は仕事で、御用聞きと配達と集金だったと思われますが、、、笑
第28話 女神の加護への応援コメント
こんばんは
血の成分(?)みたいなものが変わると性格も変わる
そんなわけないだろうと思いつつも、あるかもなーとも思います
心臓移植とか角膜移植とか
もとが自分のものでないものを受け入れて、再構築するというのは、
自然界ではありえないぶん、未知の事が起こってもふしぎではないような
新しい戴勝
運勢も変わったりするんでしょうかねぇ
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
そうそう、骨髄移植や輸血で性格や髪質変わったりもするらしいですよ?
不思議ですよね🩸
戴勝・・・、このまま、九死に一生スペシャルな人生ですかね😅
第26話 神の花嫁への応援コメント
こんばんは
彼は伯爵家令でありながら、当時の女皇帝の為に尽くし、自ら大神官となったそうだ。
それは今でも語り草の愛と忠義の美談として語られている。
↑
いまだに語り継がれている(笑)
戴勝は、神様に愛されちゃったんですね
神様の愛も重いなぁ💦
愛されてても病気にはなっちゃうのか
ままならぬものですね
せめてゆっくり療養してほしいです
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
語り継がれてましたね、、、都合いい感じに笑
なにせ、昔の忠臣蔵みたに、歳末大型ドラマの定番になっております笑
神様にとって、愛する事と、相手の健康とか関係ないんですかね??😅
ルミヌ様?とはちがくて、安らぎはない感じの神様です🔨
第24話 用に足らぬものへの応援コメント
こんばんは
元気で勝ち気で、順風満帆な家令生活と思いきや〜(TдT)
遺伝性の病気とは…
しかも、骨髄移植のドナーとして産みましたみたいな言われよう😰
思いがけない苦しい事実ですね
あっさり皇帝にはポイされるし…
ツライ(´;ω;`)
ぶじに回復しますように!
作者からの返信
こんばんは🌝
コメントありがとうございます。
元気が取り柄みたいなタイプですもんね、、、一箇所にいなきゃならなくて絶対安静みたいな状況は辛いでしょうね💧
なにせ"備品"なので、、、さらに、使えなかった、と言われてますけれども。。
やはり健康第一!!
第22話 目眩への応援コメント
こんばんは
いや、雑煮というか、味噌汁に餅を入れたもの、通常時でも食べますよ😁
それはともかく、家令はやはり自由気まま
郭公も戴勝と楽しくやることにしたみたいですね
命はひとつ
楽しまないとですね
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
・みすみ・さん!!
私、味噌汁に餅?、と思いながら、、気づいたんですよ!!
西は、お雑煮、味噌味ですよね?
東は、醤油汁で。
しかも、お醤油味の汁物、麺類以外、あんまりないんですわ。
地域によりますが、
なので、気軽に汁物で、餅、食べないかも・・・。
海苔を巻く磯部餅はたまに食べるけど、雑煮は正月くらいしかみかけず。
なるほど、食文化〜。
"なるべくおいしい思いをして楽しくやる'というスタンス、この二人、気が合ったようです🤭
第21話 紅い果実への応援コメント
こんばんは
戴勝の精進潔斎
気の毒ですね
あんなによく食べるのに
樹液は甘くない……考えたことなかったけど、たしかに、昆虫ではないのだから美味しくないでしょうねぇ💦
くだものがセーフなのが、救いですね🍎
前回のハニートラップに対して
心穏やかでない戴勝の周りの男たち
戴勝の少女時代も、もうおわりですね
さて、女性としてどんな人生を送るのか
楽しみです
作者からの返信
こんにちは🌞
生の果物、野菜ならOKなので、きっと、スイカ丸ごと並べて食べたり、大根そのままかじったりしている事でしょう、、、🍉
カボチャやイモは、生では厳しいですもんね、、、。
はらへりんこ。。
確かにー!戴勝が大人になって行くのを、本人よ周りのメンズがハラハラしてますね!笑
第20話 クリスマスプレゼントへの応援コメント
こんばんは
まんまとしてやられてしまいましたね
鶚侮りがたし
いや、戴勝が演技派だったのか
外側への工作は、毎度おそろしいものがありますが
家令内のパワーゲームもおそろしい💦
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
戴勝、案外、真面目に取り組みました😅
年下、まだまだヒヨコ🐣と思っていた郭公兄さんは足元を掬われましたね。
第19話 恋人への応援コメント
こんばんは
途中までうきうき
完成が近づくにつれて気鬱に……
じっさいにはよくいるタイプですよね(タイプでくくってはいけないのかもしれませんが)
皇帝になってしまったからか
そのまえからそういう性質だったからか
わかりませんが、しんどそうな人生です(・_・、)
仕える主が傑物では無かった場合(世襲のときは、往々にしてそうであるにちがいありませんが)の家臣の心持ちとはいかなるものか
その家臣群が有能であればあるほど、少し気の毒に思います
皇帝のひとがらが悪くなさそうなのは、救いですね
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
ねー、たまにありますよねー
行くまでは、飲み会久々ヒャッホウ!なんて思ってたけど、いざ当日になったら、・・・なんか、行きたくなくなってきた、、、みたいな、アレ?、、とか?笑😅
人柄は悪く無いんだと思うんですが、、、むしろ、割に、いいおばちゃんな気がします。
ただ、この国の王様としてはなかなか難しい、、、💦
第18話 あの扉の向こうへの応援コメント
おはようございます
戴勝、愛されてますね〜💝
わたくしのなかで
愛重センサーが反応し始めました(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます。
女家令とはいえ、まだヒヨコな部分もあるので、きっと守られているのでしょうね🐣
おー、・みすみ・さんの、愛重センサーがピコーンと来ましたか📡
今回の愛重さんは、、、誰だー笑
第100話 青蔦の牙への応援コメント
なかなか厳しい状況ですね。
どうなるのだろう……(-_-;)
作者からの返信
ここから、痛い事もたまにあります、、、。
厳しいですよね。
会えないままどちらも捕まってしまいました💧
第16話 止まり木の家への応援コメント
こんばんは
この時代もやはり家令たちの家事能力はポンコツが多い(笑)
他のことに忙しいですから、家庭科は後回しなんでしょうね
当たり前の家庭で育ってないし
比較的ふつうの家庭を知る青鵐、自分にしかできないことがあってよかった
作者からの返信
こんばんは🌜
コメントありがとうございます。
お茶をいれても褒められる、味噌汁を作っても褒められる、素麺なんて茹でたらすごい才能!と絶賛の環境です笑
作り甲斐ありますよねー☺️
第12話 花束の日傘への応援コメント
こんばんは
戴勝はのびのびしていて良いですね~🕊
たいへんなお仕事ですし、宮廷内もギスギスしてたりしますが、
仲良しのお友だちもいてまさに青春!という感じ
なんだかきらきらしてます✨眩しい
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
戴勝、楽しく生活しています。
同じくらいの年齢の宮廷に関わって育った顔見知り達がそろそろ自分に相応しい立場を得る頃、、それでも立場を越えて仲良しがいる、というのは心強いだろうなあと思います☺️
そこそこ働いていて、戴勝はやっぱりこの仕事が向いてますねー。
第11話 青鵐《あおじ》への応援コメント
こんばんは
新家令青鵐
宮廷関係者の子どものわりには、なんだか無垢な感じですね
「ろくでもないけれど、そんなに悪くない」家令の世界
無事に生き延びてほしいなぁ
警察関係者の威圧と戴勝の対応がいいですね
軍と関係が悪い……ああ、よく考えると、なるほどです
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます。
フレッシュな新人がやって来ました🐦
やはり、別れた父から離されてママの実家でじいちゃんばあちゃんと育っていたからでしょうね笑
季節ごとに一緒に煮物とかおはぎ作って食べるみたいな生活。
母は住み込みで不在がちだし。
家令は軍中枢ともたいして仲良くないけれど、なんだかあちこち仲良くないですね💦
第10話 三日月の剣への応援コメント
こんばんは
不安定な女皇帝に振り回される妃、家令、宮廷
なるほど~
これはこれで、傾城の美女ともいえる魅力的な方なのでしょうね
権力を持っているのもさることながら、それ以上の人間としての魅力
この人を愛し続け、また、愛されるのは大変そうです💦
作者からの返信
こんにちは😃
王様も女王様も、なるだけ精神が安定したひとがいいですよね笑
なかなかマッチョな国なので、良くも悪くも個性が薄い方が皇帝陛下になると本人も苦労するようです。
上司にするなら、あんまり個性強く無い常識的なひとがいいですけどねー笑
第3話 満たされない蜜への応援コメント
こんにちは
雷鳥お姉様は、「お気に入りの家令」だっただけあって、一筋縄ではいかないようですね😁
男児出産というお役目も果たしたし、そろそろ遠くへ渡って行きそうな🏔
そもそも家令が、奥様業のみなんて、国家的損失では👀
お姉様の今後が気になります
作者からの返信
こんばんは🌜
雷鳥お姉様、無事男の子も産まれて・・・退屈している頃ですね笑
家令に奥様はやっぱり無理かー、、、兼業でも、無理っぽいです笑
第2話 女皇帝のお気に入りへの応援コメント
こんにちは
美しくおめでたい花嫁道中なのに、なんかこわいですよ~💦💦
12才
まだまだ子どもといえる年ですね
この子どもの目に、何が映るのか
楽しみです
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます。
先程、ギャオーと生まれて、はや12歳。
はやいですね笑
姉弟子がおヨメに行く・・・あいつに??みたいな。
やっぱり、、12歳少女、思うところはあるでしょうね、、、。
第1話 月に辿り着く娘への応援コメント
こんにちは
出産はたいへんですよね💦
でも、分娩室で医療関係者に囲まれて出産するのではなく
こうやって無駄話しながら産めるの、よさそう😺
戴勝
ということは、前作より少し前の時代ですね
こちらも楽しみに読み進めさせていただきます(*^_^*)
作者からの返信
こんにちは😃
また数日熱中症で弱っておりました。やっと復活しました💦
ありがとうございます。
なんだか、産婦人科で人間の出産というより、畜産の現場で、牛に皆で、がんばれー!と言ってるノリです🐄
こちらも、、、長くなってしまったので、どうぞのんびりで、、、
私、途中道端に座り込みながら書いたくらいですから笑💦
第149話 薔薇の斑点への応援コメント
この男は首を落される事で救われるのかも。
作者からの返信
姫、さすがスルドイ!
いろいろチョッキンでございますゾ・・・笑