第127話 林檎蜜への応援コメント
こんにちは
倫理を生殖医療が追い越してしまう感じで、とても残酷な歴史。
大猿子さんの体を張った復讐なのかも。
結果、離宮で温々していた黒曜さんを目覚めさせた。
この世界は始めからここに向かっていたのか。
深いな~
偉大な家令、大猿子さんの最後は静かな眠りでした。
作者からの返信
こんにちは☺️
大猿子は、家令には珍しく母性があって、愛情深かったのでしょうね。
尊重されず死んでいく兄弟姉妹を見ているのがたまらなく辛かったのだろうと思います。
彼女が女皇帝であれば、確かに違った時代になっていたろうな、と、、、。
倫理が度外視されてしまう時ってやっぱりあって。
そんな時に、どうやって尊厳を傷つけられた人をフォローするか、、、難しい。。
当時、犀鳥も鶚も「こんないいことばかりなんだからユーやっちゃえよ!」ばかりで、まさか傷つく人がいるなんて思い当たらなかったんだろうなあ。
国を守る家令達を育て支え、宮廷を操った大猿子が舞台を降りるまでを見守って下さってありがとうございました!🫶🏻
第126話 浚い風への応援コメント
こんにちは
緊張感の中で読ませて頂きました。
黄鉄の皇帝への野望と新しい国作り。そして収まらない性癖。
一枚岩じゃない所が人間臭くて、哀れな感じがします。
皇帝の椅子に座る自分を想像していたせいで、瑠璃鶲さんの動きに気がつかなかった。虎視眈々と反乱分子を生け捕るために、準備をしていたのでしょうね。
黄鉄の乱は亡き鶚さんからの手紙で未遂に終わりました。
自業自得と、鶚さんが笑っている気がします。
そして家令達を誇らしく見ているのかも。
黄鉄の嘆きがずしりくる、神回と呼んでもいいお話でした。
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
神回?!嬉しい☺️
長くなってしまい、目がお疲れになった事と思います💦👀
緊張感を持って読んで頂き、恐縮です!
そう、やっぱりこの人、性癖が収まってない!!😮💨
優秀ではあるし、優しいところもある、、、黒曜もですが、偏ってるんですよね。
人間だから当然ですが、彼、致命的な部分が💦
ホント、鶚は、でかした、ほれ見た事か、と笑っている事でしょうね😆
さてさて、戴勝は、、何をやってるんでしょうね、今頃笑
第125話 朱赤の奈落への応援コメント
こんにちは
寿里さんは、黄鉄さんからいずれ皇帝になると聞いていたんですね。
白鹿さんを第二夫人に迎えたのは、寿里さんの子守役かな。
入宮を疑わない可憐な雛菊、彼女は幸せの一番高いところにいるだけに、ここから落ちるのはつらいですね。黄鉄さんと大猿子さんの今を知っているだけに、寿里さんの今後が気になります。
作者からの返信
こんばんは🌛
コメントありがとうございます😊
考えてみると、、、寿里も瑠璃鶲も、親が同じ動乱に巻き込まれて、人生の足場を無くしたんですよね。
瑠璃鶲は苦界に落ちて、傷つき、黒曜に助けられて家令になって。
寿里は、黄鉄と結婚する事で救われて。
いや、黄鉄、やっぱかなり悪いな!?と今さっき気づきました。
黒曜40代前半の、兄、だし!
あらら!😓
寿里、幸せだったんですものね、、、😿
編集済
第124話 星の入東風への応援コメント
こんばんにゃ、読み終えて興奮中……
ましろさまの熱量が感じられる文章に、読んでるわたしも熱くなりました。
瑠璃鶲さんの凛とした姿が印象的で、鶍さんからの援護射撃があったとしても、黒曜さんを制した言葉は命がけだったように思います。
よく言った、瑠璃鶲! って感じで、わたしも嬉しくなりました。この二人がいなければ、手薄の離宮などあっという間に落ちていたところでした。
黒曜さんがとうとう動きます。遅いくらいだ……
作者からの返信
こんばんニャー🐈
コメントありがとうございます。
おっさん、やっと重い腰を上げてくれました・・・。
いろいろ整えては来たけれど、やっぱり捨身の瑠璃鶲の言葉が刺さったようです。
あっちもこっちも鶚の実際の遺伝子、そして思想の遺伝子達が国難を救う為に頑張っていますが・・・やっぱり、王様本人が本気出してくれないと!
雨京お姉様🦢に褒めて頂いて、瑠璃鶲も嬉しいでしょう⭐️
第123話 狼公爵の娘への応援コメント
こんにちは
瑠璃鶲さんは、手紙を見せるのがつらかったでしょうね。
戦争が終わるのなら、この手紙は見なかったことに……
わたしも、ついついそう考えてしまいました。
でも、瑠璃鶲さんには強い意思がありました。
離れた場所から宮廷を見てきた彼女には、正しい決断が出来るかも知れません。
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます🐤
白鹿は、皇帝に軽んじられたような立場で仕事ばかり押し付けられ、宮廷で味方も少ない瑠璃鶲にしたら数少ない理解者でもありますしね・・・。
そうなんですよね、、、"見なかった事にしよう!だって、好きにしろって書いてあるし、燃やしちゃえ!"でもいいんですよ。
でも瑠璃鶲はそうしなかったんですよね、、、。
瑠璃鶲、よくあるいろいろおかきとか小魚とか豆菓子が入ってる味のこだわりみたいな、おいしいけど雑多なお菓子の中で、小さいけどピリッと存在感のあるワサビ豆のような、そんな女の子です、、、🌼
全然、褒めてるようには聞こえないけど💦笑
第123話 紛い物への応援コメント
こんにちは
黄鉄さんの出生の秘密が衝撃的です。
誰が誰のお腹で誰の遺伝子で子を産んだのか、その部分を読み返しました。
家令の言葉はネットワークがあったはず。
ひそかに、でも確実に、この話も回りそう。
深い物語が続いています。
登場人物は海外ドラマの『ゲームオブスローンズ」並みに多いですが、こんな風に繋がる場面が楽しい。そして、黒曜さんの違う顔を見られて、ここも嬉しいです。
作者からの返信
こんにちは😃
いやはや、そんなにほめて頂いて・・・桃🍑送ります?笑
こんな人数の多い、しかも名前がが鳥の話を読んでくださり、感謝です。
体力・・・削れていないでしょうか💦
誰が誰を産んだのか、私も混乱しながら😵💫笑
そして、わかりやすくしようと人物相関図をチャットGPTにお願いしてみたら、全員が本当に鳥の絵で出てきちゃって、もう困惑、という有様です💦
黒曜様、悪い人ではないんですよねェ、、、むしろ良い人!なんだけれども😓
"ゲームオブスローンズ"、調べたらなんだか面白そう!
見てみます☺️
第32話 血溜まりの鼓動への応援コメント
これぞ刹那のまぐわい命の輝き!
読んでる側は美味しいです(#^.^#)
作者からの返信
おいしく召し上がって頂けて嬉しいです!笑
こんな非常時に何やってんのカナ??とツッコミもありつつ笑
第121話 警鐘への応援コメント
こんばんは
瑠璃鶲さんの功績は大きいですね。
例え救われる人がほんの一握りでも、そこに病院があるというだけで、戦士たちの気持ちは違う気がします。そして黄鶲ちゃん、あなたは将来天才外科医になりそうです。大猿子さんの存在でざわざわ感がマシマシ……。わたしもこの方は怖いと感じています。
作者からの返信
こんばんは🌕
瑠璃鶲、頑張ってますよね・・・。
戴勝のように文句を言ったり、白鹿のように口が達者なタイプではないので、苦労していると思います・・・。
黄鶲は、後年お城に戻って終身御典医となり、更にNPO法人を指揮して野戦病院でも活躍します。趣味は地域猫の去勢🐈ニャー。
雨京さん、さすがの御慧眼・・・👁✨
実は、昨日、この話、人が多すぎるし名前が鳥すぎるんだよなあ・・・と思って、分かりやすいようにとchatGPTに相関図作って貰ったんですよ。
「それぞれイラストもあった方がいいよね!」って言うから、お願いしたら、それぞれ本当の野鳥のイラストの相関図が出て来ましてね・・・🐓🦜🐣。
だけど、大猿子だけが、なんでか木の棒持ったゴリラのイラストだったんですよ🦍
え?と思ったら「大・猿・子」だったからみたいで・・・。
ああ、でかいサルで・・・ゴリラか・・・と納得もしたのですが、chatGPT、ちょっと大猿子は異質なのかもしれないとなんとなく察したのかもしれません。
雨京さんとchatGPTには見抜かれておりましたね・・・!✨
第120話 失くしたもの、欠けたもの、輝くものへの応援コメント
こんにちは
瑠璃鶲の過去が辛すぎる。
顔を見るだけで傷が疼くのに、どう頑張っても黄鉄を王子とは見られない。
忘れたい過去なのに、もう繋がりたくないですよね。
それは酷ってもんですよ、大猿子お姉様。
どれだけの犠牲を払えば戦争が終わるのか。
でも生きていればこそ寄り添える。家令達の絆に胸が熱いです。
作者からの返信
こんばんは🌛
コメントありがとうございます😊
本当です、、、かわいそうなのは瑠璃。
多分、24〜5歳でしょう。
辛い子供時代を経て、救われて勉強頑張って生きてて、また嵐の中に放り込まれて・・・。
黄鉄様、倫理や性癖に問題がありますよね。王様の資質はあるがちょっと異常。
片や、変態では無いっぽいが、王様の資質は無い黒曜。
この2択・・・?💦
大猿子お姉様もモラハラ甚だしいし。
犀鳥、野戦病院で娘の黄鶲と二人で頑張ってました!
第119話 菫の砂糖菓子への応援コメント
こんにちは
緑髄玉さんが皇帝になってくれれば良かったのにと、わたしはついつい考えてしまいますが、大猿子さんの言葉はずしりときました。
亡くなると言うことは、やはり時代に選ばれなかったという現実とでも言いましょうか、大猿子さんはもう先を見ている感じがします。
黄鉄さんを皇帝に立てる。英雄色を好む? 白鹿さん喜ぶ? 瑠璃鶲さん複雑。
緑髄玉さんにはない、何かを持っている気はしますが……
作者からの返信
こんにちは🌼
コメントありがとうございます。
さすが、ご慧眼✨
そうなんですよね、役目とは言え、緑髄玉様を産んだのは大猿子ですしね。
彼に対して見えるものは多かったのかもしれません。
色を・・・好まないでくれ、と思いますが・・・ヤッパリ好むんでしょうね笑
さあ、男運最悪の白鹿、どうする🦌😅
編集済
第117話 2匹の豹への応援コメント
こんにちは
チェスの石は皇帝の部屋から戴勝さんの手に、春霖さんの語ったジャングルの色と黒豹の話がとても深い感じがしています。
目の前に来て初めて本性を現す何か……
息を潜めながら爪を研いでいる何か……
あいつなら凄いな~
想像すると、とても楽しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすが雨京様鋭い。
ナイフ🗡️か薔薇の棘のように🌹笑
確かにあいつはトラとかライオンって感じはしませんもんね。
暗いから、、🐦⬛
今回改めて調べたら、ヒョウ、チーター、ジャガー、ピューマ、リンクス等、ネコ科大型動物いっぱいいて、大混乱でございました🐆笑
第116話 柘榴の実への応援コメント
こんばんは
戴勝さんには、かないませんね。
本当の幽霊と出会っても、「顔色が悪いから鉄分取りなさい」とか、言いそう。
ついでに「そんな服しかないの?」って、着替えさせそう。
理由は施しではなく、そう思ったから。
青い目の鷹さんが手なずけられるお嬢さんではないですね。
でも、彼にとっては心のよりどころ。
戴勝さんの言葉が染みています。
作者からの返信
こんばんは🌛
いつもながら雨京さんの視点は優しくて、面白いですね。
確かに、幽霊にもチオビタとかユンケル勧めてみたり。ヒートテック持ってく?みたいなね笑
面倒見はいいんでしょうね。
やっぱり病気したからだと思います。
だから、目の前の命が輝いていると感じ、すり減るのは悲しく思うのかも。
青い鷹、すっかりチョロ鷹になってますね🦅
第115話 雛菊への応援コメント
こんにちは
白鹿さんがお幸せそうで良かった。
第一夫人とも仲が良くて、年が近い同士はバチバチするので、かえって良いのかも。きっと会話は、八割白鹿さんが主導権を握ってそう。
何やら、かわいい名前にまつわる不穏さが気になりますが、籠の鳥二羽の安否がひそひそ伝えられ、心配をしている鳥たちの希望になって欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうですね。
さすが雨京さん、ご明察✨
年が近いとモメそう、、、💦笑
お若い奥様、今までは歳の離れたおじさん旦那様との生活だったろうから、セッカチ早口な白鹿にびっくりしながらも、きっと楽しいのではないでしょうか。
不穏、、ハイ・・・あともう、一山、二山⛰️🏔️!
鳥、ファイト!🐥
第114話 アイリスの影への応援コメント
コメント失礼します。
「信じるしかない目」
この台詞が今の春霖さんを語っていて、いろいろな意味を想像してしまいます。
緑髄玉さんとの最後の場面は壮絶でした。
春霖さんの贈った言葉が、今でも忘れられないです。
黒獅子もいよいよ遠征ですか、青い目の鷹も遠征、大宰相は残るようですが、命を落とす舞台が整った感じがして、怖いですが目を離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
春霖は、緑髄玉のお葬式にもお墓にも行けないから、最後の瞬間ばかり何度も反芻して後悔して、ちゃんとお別れを出来ないまま今に至っているのでしょうね。
お互い向いてない未来だと思いながらも、2人の未来があると信じていた分、きついものがあるかな、と思います😿
冬に遠征って大変そうですよね☃️💦
第112話 紫雲木への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
春霖さんは、物腰が優しくて風のような女性に感じていました。
「ヘルメスの頭領」と、とうりょう…… 呼び名だけ聞くと畳五枚の上であぐらをかいて、キセル吹かしているイメージ。(個人的見解です)
情報操作なんかもできそう。
そして通称「見えない」恐くて、だれも見ようとはしなかった幽霊諜報員か。
戴勝さんは侮れません。何か、あちらこちらで火種がくすぶっているようで、時代が動き出しそうです。
作者からの返信
こんにちは😃
コメントありがとうございます♪
親分!!の世界ですね笑
隣の部屋で、丁半博打やってるみたいな。
戴勝、毎日贅沢暮しのホームステイ中💦
そろそろ本腰で働かないと!笑
第110話 雷への応援コメント
こんばんは
戴勝さんの優しさが、目白さんを繋げてくれる人材を育てました。
でも、小船さんは充分に気をつけてください。
子羊さんの悲劇を思い出してしまいます。
そして目白さん、ただ繋がれている人ではなかった。
痛みで感覚が研ぎ澄まされたのか、脳内で地図作成とは……
静かなる脅威になるのか、お兄ちゃんも頑張っています。
作者からの返信
こんにちは🌞
微力ではありますが、戴勝の優しさがほんのちょっとでも誰かを動かすきっかけとなったら嬉しい事。
そうですよね〜、、、何せ子供ですからね💦
伏魔殿の宮殿だもの。
お兄ちゃんも、朝から不健康な健康生活をさせられながら毎日頑張っております!笑
コメントありがとうございます😊
第109話 私は翼への応援コメント
こんばんは
一人の戦士の後ろには、守っている人がたくさんいるんですよね。
その戦士が命を落とすと、たくさんの身内が敵国に恨みを残して、何時まで経っても連鎖は止まらない。戴勝さんの言葉は今の時代にも当てはまるような気がします。
戴勝さんが心配する人が多すぎて、それはもう食べて体力付けないと脳が爆発。
ついでに目白さんに何かあったら心が爆発しそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
あれですかね、人類には2種類いて、ストレスで食べられなくなっちゃう人と、どんどん食べちゃう人がいる、、、という??
ストレス食いか、戴勝!💦
今も昔も世界は恨みの連鎖が止まらないですね。
昔、大橋巨泉さんが「戦争というのはジジイが始めて、おっさんが命令して、若者が死ぬんだ。ひどいもんだ」というような事を言っていて。
ああ、本当だな、と思いました😢
第11話 青鵐《あおじ》への応援コメント
「十六歳のスピカ」中間突破おめでとうございます!
私もFAを描かせていただいたので、喜びもひとしおです(*^▽^*)
作者からの返信
ありがとうございます。
私も、冴ちゃんの物語を見つけて嬉しかったです!
本当!あんな可愛い人間のイラスト頂いて、嬉しかったです!👽
第2話 女皇帝のお気に入りへの応援コメント
軍艦鳥の出産から始まり鳥の名前を冠する家令たちの独特な社会が鮮やかに描かれていましたが、陣痛に悶えながら赤ん坊を親不孝者と呼ぶ奔放なやり取りからは彼女たちの力強い生命力が伝わりましたね笑 成長した戴勝が女皇帝の思惑や総家令の都合に翻弄されながらも雷鳥の結婚式に付き添う姿は健気でしたが、華やかな儀式の裏で家令たちが人事として扱われる残酷な現実を淡々と受け入れている様子が印象に残りました
作者からの返信
コメント、フォローありがとうございます。
いつでも元気な女性家令達でした笑
女家令の子供は家令になるしかないので、宮廷で何となく育ち、当然のように宮廷人達の間を泳いでいるうちに根性が曲がって華やかに生きて行くようです。
そんな事を繰り返していたら・・・恐ろしいですね笑
第108話 子羊への応援コメント
こんにちは
「子羊」このタイトルは小姓の名前でしたか。秘密を知りすぎたのか、仲間を大事にしすぎたのか、惨いことをします。この国は(良い人材はいずれ敵になったらやっかいだ)とでも思っているのか、人材貧乏国ですわ。
そして春霖さん。緑髄玉さんの返り血を浴びて抱きしめていた春霖さん。
なにやら、目白さんの語りにざわざわします。 (^_^;)
作者からの返信
こんにちは🌞
コメントありがとうございます。
鳥もアレですが、こちらの国は名前の付け方が独特ですよね。
どうせなら可愛い名前や、幸せになりそうな名前をつけてあげればいいのに。
ご奉公する時に、語れるほどの幸せな物語や可愛い特徴が無ければ悲しい名前をつけられるとしたら、なんか嫌なあだ名文化でして💦
春霖、何がどうなっているのやら。
目白は何をどうするつもりなのやら。
😓
第107話 小鳥であろうともへの応援コメント
こんにちは
目白さん「お前は病気だ」って言われているけど、「お前の兄ちゃんがこんな体にした」って言ってやりたいでしょうに。まるで糖尿病促進スケジュール、性欲減退ですね。戦争をしかける理由は、難癖というか後付けと言うか、国の正義なんて後からいくらでも書き換えられる。青い目の鷹さんは、ただ流されて生きている人ではなかった。
作者からの返信
性欲の減退!!笑
昔、似たような事を言って引退したお相撲さんがいました笑
あちらは、体力、でしたが。
3食しっかり食べ、都度都度のオヤツ、更ににリンゴや蜂蜜(バーモント?笑)まで平らげる戴勝に対して、やはり目白は繊細。普通そうですよね。。
青い目の鷹も、子供の頃から、この宮殿で生きて行く為に決するものはあったのでしょう。
いやー、今回も雨京姉さんのコメントで笑って、いい一日です笑
第106話 光り輝く愛への応援コメント
こんばんは
『ヘリを敵地に墜落、からの脱出』
戴勝さんならやりそうですが、今はかごの鳥。
黒曜さん、ダイヤモンド貢いでいる場合じゃないですよ。
「こんな人に頭を下げるのがむなしい」って、瑠璃鶲さんが泣いてる。
鳥に対して労りの言葉があれば、報われるのに。
今の瑠璃鶲さんに、白鹿さんの優しさと幸せがあって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
やはり雨京姐さんから鋭いツッコミが笑
そうですよねー・・・もはやまともな会話も無し。
20代の女の子が必死になっているのに・・・。
なんと尽くし甲斐の無い男でしょう・・・。
都度都度の愛には前のめりですが、やっぱり王様の器では無かったのでしょうね・・・。
奥さんからしたら、ダイヤくれるし体は労ってくれるし、最高なんでしょうけど😞
白鹿はやっぱり男で苦労している分、男で苦労している瑠璃鶲の辛さが分かるんでしょうね。黒曜は一応は半分弟だし、瑠璃鶲には、すまないねぇ・・・と思ってるのかもです💧
第105話 欠けた王女への応援コメント
こんにちは
ヘルメスの伝言ゲーム怖いですね。
情報量からしてあちらこちらにいて、いいことばかりが伝言されるとは思えないですね。まるで猫のネットワーク。迷子の家猫を探すには、地域の捨て猫に頼むと帰ってくる。たしか「仔猫のスープ」であったような…… うら覚えで間違えていたらごめんなさい。海外の人が日本の話を検証する動画がありまして、本当に飼い猫が帰ってきたみたいです。
まずは、偃月刀が戴勝の元に戻って良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ほんとだ、ネコネコネットワークみたい🐈⬛笑
覚えていてくださってありがとうございます。
NNN、ついに海外にも伝わりましたか!
女性の口コミがブームを作るといいますし、案外伝言式すごいかも。
偃月刀、郭公の形見ですしね。
戻ってきました😊!
第104話 群れで飛ぶ鳥への応援コメント
こんにちは
目白さんの洞察力が鋭くて、コーヒーの味の違いで侵略された国が分かり、与えられた女性は楽しむことなく分析に使う。鳥串にされたままなのに冷静な人です。
目白さんは間違いなく家令、誰よりも流れているのは家令の血。
凄い。この人を生かしていることをいずれ後悔する日が来るかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
毎日おいしいご飯に産地直送のコーヒー、美女の接待を頂いて、楽しめない鳥串の男、目白。
しかし、違いはわかる男。
ダバダ〜ダ〜ダバダ〜ダバダ〜☕️
なにやら雨京様が手練れの家令のお姉様のようです!🦉
第103話 救いの木苺への応援コメント
こんにちは
誰のために戦っているのか、黒曜を見ていると報われないです。
国境から一番遠いところで「はい、頑張って」て言っている感じで、「お前が頑張れよ」って言いたい気分。
みなさん 戴勝さんを恋しがっていますね。
ガツンと言ってくれそうな人がいると希望って沸いてくるのかも。
せめて白鹿さんが幸せになれるといいです。
幸せな描写の後にくる不幸を何度も見ているので、正直ドキドキしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
そうなんですよ、逃げんのかーい!?みたいな💦
いつだって奮闘してくれる戴勝が居ない、と言うのはやはり心許ないでしょうね、、。
白鹿さんも、男運悪い同盟から脱退出来るといいのです、が、、、さすが、雨京様、、、🫣
第102話 孤独と矜持への応援コメント
こんばんは
死ねる家令は皆死んだ。
そうなんですよね。戦争を止められそうな人も皆死んだ。
さらに、これから止められそうな二人は、捕まっているし。
でも、戴勝さんにとっていい情報も手に入れたようで、春霖さんの見せたい物とは、めっちゃ気になります。新月まで、みんなご無事で……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね、同じ場所にとっ捕まってる。二人して・・・🐔
男運悪い同盟、メンバーが増えました💦笑
お祓い案件ですが、当の戴勝が巫女さんなのに。。道は険しそうです😅
いつもありがとうございます🫡
第101話 薄紫の霧への応援コメント
こんにちは
青い目の鷹さん、ずっと見ていたんですね。トリミングを見ている飼い主さん、なるほどと思える描写に笑ってしまいました。
でも、青い目の鷹さんも日々綱渡りの命、過酷な人生を歩んでいて、覚悟が出来ているようで、悲しい人に見えてきました。
作者からの返信
コメントありがとうございますだワン🐩笑
きっとどんな風になるのか見ていたかったんでしょうね笑
実際は自分もずぶ濡れになったワン、、、🐶
案外王子様も暮らしずらそうな国💦
本当ですね。
悲しい人ばかりなのかもしれません。
お気持ちを寄せてくださってありがとうございます!😊
第100話 青蔦の牙への応援コメント
こんにちは
良かった。目白さん生きていました。
でも、医療用ステンレスの鳥串、痛そう……
「あの大宰相と取引でもしたか」
さすが目白さんですね。戴勝さんがどう動くかをよく知っている。
まずは体の自由、その後まとめてお命頂戴。
生きているなら、そのチャンスはあるはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
生きて〜る、生きている〜🎵
生きてました!🐦笑
あっちもこっちも繋がれてますね。
本当、、有志鉄線、痛そうです💦
そうですね、まずは体が資本!
生きるぞ、ファイトだー!
第100話 青蔦の牙への応援コメント
100話おめでとうございます。
楽しませていただいております。
これ程ルビに助けられるとは…… w
作者からの返信
ありがとうございます。
嬉しいです☺️
100で終わりませんでした・・・💦
おかげさまで鳥の名前結構覚えました!🐔🐥
全く書けないですが笑
第99話 朝靄の薔薇への応援コメント
戴勝さん、座布団5枚の上にのんびり座っていると思っていたら、ベッドにくくりつけられている。
召された女性の失踪が相次ぐとは物騒ですね。
大宰相との取引が上手く言っても、召された女の戴勝さんだって身が危ない。
感想の返信で、目白さん鳥串なんですね。
急所が外れていることを祈るばかりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
ホントの鳥だと思われてるのか、繋がれてますね、、、。
せっかくなら「パンが無いならケーキを食べればいいじゃないの🌹」「気に入らないヤツは百叩きよ!」みたいな感じで好き放題できると楽しいんですが笑
どこもお勤めって大変💦
目白、次、鳥串で🐔笑
第98話 金の鎖への応援コメント
こんばんは
青い目の鷹さんは、不快と思いながらも戴勝さんに溺れていく。
何か事を起こせば目白さんに危害が及んではいけないし、戴勝さんも従順に何かを企んでる感じ。目白さんが生きている前提の感想ですが、焼き鳥になっていたらどうしよう……
作者からの返信
こんばんは🌖
さすが雨京さん。
そうなのですよ、戴勝も銀行強盗やハイジャック犯のようにはやれないのですよ。
目白がいるから。
(兄ちゃん、少し自分でなんとかせぇよ笑💦)
王子様の"乙女の柔肌"とつけるネーミングセンスもチョット💦
おいしいものを食べサウナにも入り、なかなかよろしくやっている戴勝ですが、目白は・・・焼き鳥や唐揚げにはなってませんが、今のところ、次の次くらいでは、ちょっぴり鳥刺しになっているかも🐔💦
第97話 見えない影への応援コメント
コメント失礼します。
戴勝さんの舞、圧巻でした。
描写が丁寧で、ましろさまは踊る戴勝さんを見ながら文字を綴っている。そんな気がしました。
攻撃的で妖艶、これは皆さん惚れてしまうやろ。
青い目の鷹さんも、するするっと戴勝さんに引き寄せられていましたね。
下手なら殺せという意気込みの舞、凄いです。
目白さんを救うため、戴勝さんはどう出るのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
踊るさ◯ま御殿ならぬ、御殿で踊る戴勝の巻でした笑
しかも自分で押し掛け営業💦
皆さん、こんな女を見た事無いから、きっとカルチャーショックで、ドキドキなんだかハラハラなんだかわからない感じだったのでしょう笑
惚れてまうやろーッ!笑
そうなんですよ・・・そろそろ目白を出さないと!笑
第95話 嫉妬と強欲への応援コメント
コメント失礼します。
登場人物の肉付けが、台詞や所作から香り立つ感じが凄かったです。
大宰相の残酷さと、小姓は洗脳されているかのような笑い顔。舌の傷は、できるだけ痛みを与える感じで絶句ですよ。
こんな国は滅んでしまえ、などと思ってしまいます。
この世界の秩序より、嫉妬で人を殺めた黒獅子が歴史に名を残せるとは思えません。
この国を勝たせてはいけないような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
悪い男が多い国ですね!
少年の頃からこんな悪いオヤジに騙されて悪い男になって行くんでしょう。
女性はとても生きづらそう。
それとも、それなりに必要とされれば案外生きやすいのかな?わかんないな、と思ったり。
今回も、雨京さんの正義の鉄槌、ありがとうございます!笑
黒獅子にバチが当たれー!🔨
ありがとうございました😊
第92話 軍神寵姫への応援コメント
コメント失礼します。
戦場ではみんな命がけで戦っているのに、黒曜の周りだけ幸せそう。
まるでお花畑。栄養分は戦で死んだ仲間たちの屍か……
ついつい私は「戦争、誰か止めて~」と祈ったり、黒曜の不幸を願ったりしちゃいます。
目白さんのところまで、戴勝さんがたどり着けるといいです。
そして、巫女秋沙さんの運命も悲しい。でも、簡単に命を捨てたりしないで欲しいな。
作者からの返信
コメントありがとうございます🐥
黒曜、平和な時代には割といい王様かもしれないけど、乱世には向いていないのですね、、、お母さんもそうだったし、パパりんがなんでもやってあげてたから、、、バカ息子になってしまって。
この、令和(笑)のバカ息子!😭
戴勝、巫女秋沙、白鹿の、男運の無い3人娘も、、なんだか悲惨になって来ましたが、、、頑張って生きます!
ありがとうございました🦆
第90話 春に咲く花への応援コメント
コメント失礼します。
緑髄玉と春霖さん、本当にいい皇帝と妃になれた存在なのに残念です。
戦争を止める希望がなくなり、反乱分子は根絶やしにされそうでこの先が怖いです。
家令は皇帝の備品でも同僚の家令を守るためなら、戴勝は刃を皇帝に向ける気がして、心配です。あれ、この感想に「です」が多いです。
作者からの返信
本当だ。
「です」がいっぱいです笑
本当ですよね。
いつだっている人でやらなきゃいけないことばかりですけど、惜しい人材でした。
緑は、愛情深い大猿子が代理母である、と知っていて、近くで育つ事が出来たのがやっぱり人格形成の要素として大きかったのかなと思います。
基本的には凶暴なタイプですからね、戴勝《やつがしら》💧
大丈夫なのかな、この人・・・笑
こんな五月雨更新ですが、読んでコメントまで頂いて本当にありがとうございます☺️
第89話 ミスキャストへの応援コメント
いや――――!
ここまで来てどうして、こんなことに。
緑髄玉さんは、ほんわかしていて権力とか皇帝の座とか似合わないのに、自己犠牲で高い場所に座ろうと思った人だよ。本当は春霖さんと穏やかに暮したい人なのに……
黒曜を舞台から引きずり落とすことができない。
目白さんは無事でいられるのか……
裏切り者がいるんだ。許さんマジ!
作者からの返信
いやーーー💦
ほんと、本来、国一番ののんきなカップルくらいの二人だったんですが・・・😭
手が届かず、更に失ったものは大きく。
またここから話が少しづつ変わって行きます🏃
お読み頂き、ありがとうございます💖
第10話 三日月の剣への応援コメント
ましらさん、このお話、面白いです。宮中の雅な雰囲気が感じられながらも、蠢めく策謀と権力争いが、リアルに伝わってきますね。
戴勝がこの中をどうのし上がっていくのか楽しみです。理央とはロマンスになるのかな?
お星様もパラパラしときますね。
また来ます。
作者からの返信
ありがとうございます。
まだまだチビの補欠扱いですが、少しづつ大人になって行きますので。
ロマンスは、、ん〜、どうでしょう〜(長嶋さん風に笑)、何せ即物的なタイプなので、、、笑
編集済
第3話 満たされない蜜への応援コメント
うん、ましらさん。これ面白いですよ。
最初は、出てくるキャラが多くて、ギエーってなりましたけど、宮中の常識やしきたりを知り、読み進めるうちに味わい深くなってきました。
これからお昼の買い物に出るので、また来ますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですよ💦
鳥の名前が複雑な上にいっぱいいて。鳥だから。
でも徐々に減って行きますんで💦
ありがとうございます。
第86話 双蛇の杖への応援コメント
わ~い、更新してくれた~ 嬉しいよ~
ありがとさ~ん!
ここからは、真面目に感想書きます。
なかなか皇帝に逢うのも時間がかかりましたが、逢えば逢ったで言葉に気を遣う。
戴勝さんのアドバイスがいい結果になりました。
ここを頑張らないと、戴勝さんが暴れる舞台は整わない訳ですが、色香に誘われワンワンついて行くのも礼儀って、アドバイスされたのか……
おい、目白よ……
遅くなりましたが、コメント付きレビューを贈りますね。
作品の更新は無理をなさらず、ましらさまのペースで書いてくださいね。
作者からの返信
お待ち頂きまして本当にありがとうございます。こちらこそ嬉しいです☺️
ヘンテコ宇宙人👽のことばかり考えていたら、こちらがスッカリおろそかになりました💦
大変ですよね。
あっちに気を使いこっちに気を使い。
それでも思うようには物事回らない。。
男って、やーねー😡笑
目白もヤッカイな性格をしているので、めんどくさい彼女みたいな一面が💦笑
マイペースに、、、がんばります。
ありがとうございます😭
レビューもありがとうございました😊
第84話 春の暗闇への応援コメント
緑髄玉さんと黒曜さんの器の違いが大きくて、上に立つ者が情を掛けてさえくれれば、戦争で命を落とした者も報われるのに。
独裁のQ国と違って並列に皇帝を守る。これを乱した者の罪は大きいですね。
戦況に光が見えていますが四妃の懐妊など、まだまだ混乱は続きそうです。
ベルばら以上に面白いと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
黒曜も家令だったら、気儘だけど優しい兄貴分として後輩に慕われていたかもしれないですよね。
雨京さんが仰るように、彼、やはり器が💧笑
お母さん皇帝のようにそこが足りなくとも、まわりにいる家令をある程度大切にしてくれたら、支えて貰えて頑張れたんでしょうけど。
こちらは皆ギスギスしてて、ベル🌹のような、圧倒的女子勢の華やかさが足りないですが💦
ありがとうございます!🌺
第76話 星が揃い動き出すへの応援コメント
ここまで来たら、一番上に立つ者を引きずり下ろすしか、戦争は終わらないですね。家柄関係なく、前線に送るようになっては、敵より国の内部を攻めている感じです。
家令のことは家令で……
戴勝さんは覚悟を決めたようです。
作者からの返信
そもそも皇帝陛下が家令の父親を持っているのに、寂しいかぎりです。
大事にしてくれれば良いのに・・・。
戴勝、飛び出してしまってからはもう生きれるところで生きるしか無いですからね!
ファイトー!
第65話 災禍の子への応援コメント
四妃の子供達が生まれた秘密に愕然としました。
そこに家令達が身を削っていたとは、もう言葉になりません。
凄いストーリー展開です。
犀鳥さんに対しての戴勝さんの情けが染みますね。
野戦病院か……適任な場所に思えますが身の危険もありそうです。
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
鶚《みさご》がひどいですよね。
"女皇帝が罪だって言うけど、体弱いし、何より俺が嫌だから、お前らやれや"とばかりに。。
最低〜😩
犀鳥《さいちょう》も大猿子《おおましこ》も雷鳥《らいちょう》も複雑な心境ながら、お役立ち出来たとそれなりにやり甲斐もあったのでしょうが。
犀鳥《さいちょう》、野戦病院できっと奮闘してくれることでしょう🏥
第61話 王子の雫への応援コメント
ぽんぽんコメントを送って申し訳ないです。
そう思いながら、我慢ができずまた送ってしまいます。
何てことでしょう。プレゼントに爆破物を仕掛けるなんてたちが悪い。
幸せそうな時間が流れていただけに、巫女秋沙さんの気持ちを考えると、苦しいです。そして白雁さん、陛下のお人柄をきちんと知れて、最後は良かった……
いや、そんなことはない。もうすぐ子供が生まれるのに、死んでどうする。
犯人、許さん!
作者からの返信
陛下、モテるんだから悪い男じゃないんですよ。きっと心根の良い男です。
未熟なんでしょうね。
白雁もやはり家令で、自分が何をすべきかはわかっていて。
家令としてそれが必要ならば、巫女秋沙を捨てるという選択をする男。
必要ならば、用意された幸せを幸せだと選べる男。
陛下と白雁、労わりながら、なかなかいいタッグになったかもしれないのに、残念💦
第53話 ヘルメス狩りへの応援コメント
衝撃の展開で、息が詰まりそうです。
魂で会いにきた郭公さんが、地下組織なんて想像もできなかったです。
戴勝さんへの愛も、あの穏やかな立ち振る舞いも、そこには裏があるのかも知れない。いや、何か理由があるはず。そう信じています。(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます😄
郭公を励ましてくださってありがとうございます!
雨京さんに優しい言葉を頂き、成仏してしまいそうです笑
あんなに濡れ落ち葉🍂のごとく未練たらしかった郭公、やっぱり戴勝の事好きだったと思うのですが・・・( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
編集済
第47話 吹き流しへの応援コメント
「私が居なくなればいい話」を、戴勝さんはどんな気持ちで話したんでしょう。
郭公さんのこれからを思ってのことか、気持ちは目白さんに向かっているのか、自分の人生に関わることを嫌う、優しくて冷たい。
これが家令の血なんでしょうか。魅力的な女性ですが、悲しい選択が多いように感じてしまいました。的外れな感想でしたら申し訳ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戴勝は、サバけてて雑に刹那的に好き勝手に生きてるように見えて(実際、そうですが💧)、生殺与奪が自分には無いと子供の早い内から知る悲しさを抱えているのだと思います。
自分の生き死にや、特に幸福にあまり執着しない生き方。
親子関係すら手放す、自分達を守るための家令達の生き方ですね。
確かに、優しくて冷たいなあ、と的確な表現、ヤワなハートにブッ刺さりました。
そこを汲み取って頂けてなんだか嬉しいです。
私、以前から、雨京さんは、面白くてクレバーで熱くて鋭い方なんだなあと思っておりました。
加えて、柔らかくて優しい方ですね🩷
嬉しいです☺️
第24話 用に足らぬものへの応援コメント
骨髄移植が必要な病気だなんて、痛々しい。
前線で戦っていると内出血とか、あざは絶えないですよね。
目白さんが適合者で良かったです。
ただ、病気を不吉と言われてしまう。
家令とは、なんと残酷な運命なんでしょう。(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます(・▽・)
乱暴者の戴勝は、常にどこか怪我しているでしょうしね。
病気は“縁起が悪い・不吉”とされてしまうようです。
更に、家令が死んでも、それは“洗練されていない話題”であるとして宮廷の人々は知っていても、話さない。
宮廷って・・・!!!
べルサイユのバラのアントワネットも苦労してましたもんね・・・。
第10話 三日月の剣への応援コメント
目白と戴勝の舞台は圧巻でした。
男女入れ替わりは、見る者を熱狂させましたね。
特に理央は大事な選択を決めたようで、良い人生がはじまるといいのですが。
二番目のお妃さまのワナワナが気になります。
まあ、渡り鳥を飛べなくしてしまう、鶚がいれば大丈夫かも。
愛だ……
作者からの返信
ありがとうございます。
男性のお妃様達も、女性のお妃様達とはまた違う、嫉妬を抱えた生活。
大変そうです!💦
鶚は女皇帝が大好きなのでしょう。
年をとってなお、愛が重いタイプですねー。
ありがとうございます😊
第5話 切り札への応援コメント
わたしの勝手な想像ですが、大奥の権力争いのような香りがする物語。
でも、家令の命は、備品や皇帝の財産。
いくらでも換えのきく命と言ったところでしょうか……
大奥&忍びの里。どちらも好きな世界。
斑鳩さま、お亡くなりになってしまった。
自分の過去を伝え、踊り、戴勝にだけ聞える鈴の音をならした。
この流れが、なんとも言えない悲しさがあります。
同時に何かを託したような気もします。
作者からの返信
好きな世界と言って頂けて嬉しいです☺️
ニンニン!🥷
大奥と、あとは好き勝手に無双する女子も現れるヴェルサイユ的なサファリ感もあり笑
家令、そこを管理運営する昔で言う宦官的な人たちでしょうか。
雨京さんを感じさせるすてきなコメントありがとうございます✨
第3話 満たされない蜜への応援コメント
加工品は、良くないものが入っているからおいしい。
すき焼きの日まであと三日、地獄ですね。
登場人物の鳥の名前、とても斬新で面白いです。
鳥の習性を人格にあてはめたりするのでしょうか?
生まれた時から運命が決まっているようで、不穏を感じつつ物語を楽しみたいと思います。
作者からの返信
そうなんです。
おいしいものは大体加工品で高カロリー!
三日後のすき焼き・・・人間ドッグ明けの焼肉並に涙を流しながら笑
名前をつけるために調べて、知らん鳥も多く戸惑っております笑🦃
不穏な物語、、少しでも楽しんで頂けたら嬉しいです☺️
第2話 女皇帝のお気に入りへの応援コメント
鳥の名前を持つ女傑種族というのが面白いですね。これからどんな物語が紡がれていくのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
鳥の名前がそろそろなくなって来ました笑
なんとか完投したいです!
第128話 アテネの梟への応援コメント
こんにちは
白鹿さん、出世運は最高ではないですか~
しかも今回のことで男運の悪さをお祓いできたようで、梟さんの「困るほどに愛する」って、ど、どんな風に? 思わず妄想を膨らませる雨京であります。
今回、寿里さんの姿が痛々しい。父親の末路を知っていながら、黄鉄さんの姿に成し遂げられなかった父親の夢を託したのか……。
世間から忘れられてしまう二人でしょうが、黄鉄さんの『雛菊』として、一生を終えるのでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
出世運は、、確かに!!笑
もしかして、たまにいる、自分の運が強すぎて男の運を喰ってしまう下げまんかもしれない💦
梟と10歳は違うでしょうから・・・それは楽しく濃厚な新婚生活でしょうね🥰
しかし・・・梟🦉、いずれ総家令になりますが、十数年後に白鹿と離婚→年下女家令と人事《じんじ》により再婚離婚→ 青鵐《あおじ》の本名を用い自営業と騙って真面目な地方公務員の女性と結婚離婚→だいぶ年取ってから、もっと年下の女家令に迫られて嫌々寄り切り結婚させられる、という経過を辿ります💦
黄鉄と寿里は世界の端っこで、それでも幸せに生きて行って欲しいです🌼