応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第8話 最後にへの応援コメント

    ハロワの実像……勉強になります。
    でも失業保険をもらうなら避けて通ることのできない獣道。

    ま、本命は〇イナビあたりで探せばよいのでしょうけど。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    SNSが発達して、掲載企業の嘘が発覚しやすくなりました。
    また管轄官庁同じなのに労基と連携してないのがミソですね。
    その為、建前と本音の乖離が……

  • 第8話 最後にへの応援コメント

    ここまで一気に読ませていただきました。
    ためになりました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    紹介文までいただきまして、感謝です。

  • 第2話 働く人々への応援コメント

    (離職票さえあれば
    「給付金付き資格取得制度」
    あるから人材難の業界がねーw)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    能動的求職者ならハロワにも強みはあるのですが……。

  • 第1話 前提への応援コメント

    (就職戦線が真逆に変わったからねー。
    それとネットの普及で「ブラック求人」即バレw
    ※高齢層除く))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ネット口コミとかでブラックは炙り出されてますからね。

  • 第8話 最後にへの応援コメント

    私は介護職ですが、ハロワの職業訓練を利用して介護の資格を取り、ハロワの求人で転職しました。うまく利用するのが良いと思いますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    民間にないハロワの強みは職業訓練なのですが、やはり訊かないと言ってこないんですよね。チラシを置いているぐらいで。
    補助金などもそうですが、公共サービスは困っているだけではスルーされるのが問題かと。

  • 第8話 最後にへの応援コメント

    ハロワに出てるのは、零細か、訳アリの会社ばかりって自分では認識してますね。

    自分もそうですし。

    まあ、そこを割り切って利用するのが良いでしょう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハロワは求人票の行間を読む(笑)方法と相談員に色々尋ねても良いという事を知っていれば玉石混淆の玉を探せる施設でもありますからね。
    お役所の「尋ねないと答えない」文化は改めて欲しいものです。

  • 第7話 相談員への応援コメント

    自分の場合は、年齢、性別、経験、全部不問で出してますんで、勤務時間の折り合いくらいですかね。

    あとは通勤手段かな。

    駐車スペースに限りがあるんで。


    ほぼオールフリーなんで、電話越しの相談員さんはまだ募集しているのかどうか、作業場はどこか、くらいしか聞いてきませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    建前のない正直な求人だと良いのですが、「正直男は考えてない」とか「女じゃ勤まらないから」とかの求人が普通に紛れてます。
    経験不問では無いのに書いてないとか、市の補助金もらう条件だから取りあえず出してるけど雇う気はないとかも……。
    玉石混淆ですね。
    応募側から見た気のきいた相談員さんだと希望伝えると、電話で聞ける事は突っ込んで聞いてくれるのですが……。

  • 第1話 前提への応援コメント

    自分もハロワは利用していますね。

    ただし、雇用側として。

    仰る通り、無料で募集を出せるという点が強いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    前に読ませて頂いたエッセイではたしかネギ農家さんでしたよね?
    ハロワは無料が強みですが、新聞によるとマッチング率は約14%
    求人広告(ネット含む)等が約34%
    民間の紹介所約7%
    ハロワのみだと雇用側も「来ないねぇ」となってる様です。