第38話 悪意【または救いについて】への応援コメント
多分誤字脱字報告
「あそこは市長の屋敷だけあって警備も厳重です。リーリリアの民を傷つけないように『契約』している私には、」
「リーリリアの民」ではなく、「リーリアの民」では?
「それは、ただそこに立つ16歳の少女としての、泣きそうな笑みだった。」
「16歳の少女」ではなく、「18歳の少女」では?
前話(第37話)で「なんだ。私よりも年下じゃないか。私は18だ」とありましたが?
第37話 アセロラの護衛【または平和について】への応援コメント
多分誤字脱字報告
「劇を見るのは初めての経験だ。村の広場とかであってる小規模なやつなら見たことがあるが。」
「村の広場とかであってる」ではなく、「村の広場とかでやってる」では?
第35話 契約【または死について】への応援コメント
多分誤字脱字報告
「逃げ出したい、と泣け叫ぶ夜もあった。」
「泣け叫ぶ」ではなく、「泣き叫ぶ」では?
第34話 黒ウミヘビへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「そいつらが何の為にシンデリカを浚う?」
「浚う?」ではなく、「攫う?」では?
「彼らはかつて湖にだった斜面に家を作り暮らしていた。」
「湖に」の「に」は要らないと思います。
「「ボス、そんな奴に頭を下げるな!」」
何故? 組織のボスに対して、命令口調???
第30話 もちろん、今だって英雄はいるへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「魔法学院名誉顧問にしてA旧魔法使い。」
「A旧魔法使い。」ではなく、「A級魔法使い。」では?
「他種族と手を結び、魔族に立ち向かったいかねばという考えに至ったという。」
「魔族に立ち向かった」ではなく、「魔族に立ち向かって」では?
「アネットがそう問いかけると、スタンダールは視線をさ迷わせた。」
「さ迷わせた。」ではなく、「彷徨わせた。」では?
「その血を受け、半吸血鬼を化してしまう。」
「半吸血鬼を化して」ではなく、「半吸血鬼と化して」では?
「この1年他の縁談を断っているそうです。立派なことじゃないです。」
「立派なことじゃないです。」ではなく、「立派なことじゃないですか?」では?
第28話 名探偵アレイン最初の事件への応援コメント
多分誤字脱字報告
「別に人間を殺さなきゃ死ぬ訳でもないって聞く」
前後の文脈をみると、多分「人間を殺さなきゃ」ではなく、
「人間を食べないと」では?
1章 キャラクター紹介への応援コメント
多分誤字脱字報告
「聖剣に選ばれただの少年。」
「聖剣に選ばれた、ただの少年。」では?
ただ、選ばれた時点で、ただの少年ではなくなったと思いますがね・・・
第23話 みんな頑張ってるよへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「「礼を言ってる暇があった走る!!」」
多分「ら」が抜けてると思います。
「「礼を言ってる暇があったら走る!!」」では?と・・・
第20話 勇者は『にげる』をえらんだ!への応援コメント
多分誤字脱字報告
「グランタートル一匹にも勝てないなんて、」
「グランドタートル」ですよね?また「ド」が抜けてます。
第13話 最強アピールと次の街への応援コメント
多分誤字脱字報告
「「魔物の骨格な筋肉を調べようなんてここ最近の取り組みらしいしな」」
「魔物の骨格な筋肉を」読み辛いと思ったので、「魔物の骨格と筋肉を」かな?と・・・
第12話 勇者パーティーのその後への応援コメント
多分誤字脱字報告
対する魔物の名は、グランドタートル。
「しかし、それはグランタートルの固い外皮に弾かれた。」
「更には大盾でグランタートルの頭を殴りつけ、後退させる。」
「グランタートル」?
第11話 これからの方針への応援コメント
多分誤字脱字報告
「「一部屋で良いですか?」」と「「2部屋で」」ですが、
漢字を使うのか?数字を使うのか?どちらかに統一するべきでは?
第10話 馬車に揺られてへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「「近く村まで一緒に行かないか? また魔物に教わらないとも限らない。あんた方がいるなら俺たちもも心強い」」
「また魔物に教わらないとも」ではなく、「また魔物に襲われないとも」では?
後、「も」が一つ多い。
第8話 シンデリカとの旅立ちへの応援コメント
多分誤字脱字報告
「ラライアの話はやがて、エルフのこれからのこち、未来へと移る。」
「エルフのこれからのこち、」ではなく、「エルフのこれからのこと、」では?
第5話 衝撃の真実!への応援コメント
多分誤字脱字報告
「いや、遠目で見た時は魔族の気配を感じたが違くで見ると、やっぱり違うかなーって…」
「違くで見ると、」ではなく、「近くで見ると、」では?
第33話 奈落の道すがらへの応援コメント
緊張感が一気に高まる展開!⚡️
シンデリカを奪われたアレインの動きに期待大です、続きが待ちきれません!
第29話 当たり前だが、かつても英雄がいたへの応援コメント
サルモアの英雄譚からの村長の“ぶっ込み”に笑いつつ、最後はしっかり胸が熱くなる流れで引き込まれました✨
シンデリカの真っ直ぐな言葉がすごく映えていて、次の魔窟サイドリーリア編が楽しみです!
第21話 そして『誰か/世界』を救うためへの応援コメント
ジークの今後はあんまり興味ないなぁ
第6話 アレイン14歳の夏。少年とお星さまへの応援コメント
ヘラクレスみたいな主人公やなぁ
第28話 名探偵アレイン最初の事件への応援コメント
ワトソン(ここは間違いない)とともに数々の時間を解決した。
時間を解決する人の助手のことをワトソンに因んで、
「事件」を解決、ですね。
まあ、時間が解決してくれる物事もありますけど。
第14話 冒険者ギルドへへの応援コメント
冒険者登録、年齢を書く欄がなくて、本当に良かった……。
第11話 これからの方針への応援コメント
エルレインやシンデリカとの野宿でエルフの料理を食べる機会が何度かあったが、彼らの料理は結構薄足だ。
「薄味」でしょうか。
第5話 衝撃の真実!への応援コメント
「いや、遠目で見た時は魔族の気配を感じたが違くで見ると、やっぱり違うかなーって…」
「近くで見ると」ですね、きっと。
クルーテルくん30歳!
……純粋なエルフなら、幼児じゃないか?
第25話 ロンド片隅のカフェテリアにてへの応援コメント
遺言ながいな…笑笑
第36話 市長選への応援コメント
ステラさんの名誉が今回復した
第34話 黒ウミヘビへの応援コメント
何かの漫画で大麻畑に火を放って、煙が流れてきてハッピーな気分に……とかあったの思い出した
作者からの返信
全部燃やしたら風向きの関係ではとんでもないことになりそうですね!
閑話 聖女クレアから見たアレインへの応援コメント
聖剣君から推測出来てたけど、女神も好みで勇者選んでる感が凄い
この世界の勇者の選定基準(やるべき事)って何なのだろう
1章 キャラクター紹介への応援コメント
聖剣君と聖女、魔物と魔族の討伐(あるいはそれらが出す被害)より男の好みを優先してるって言えるんだよなぁ……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まぁ、この世界の聖剣と聖女はロクでもないです。ただ、一応本人なりに頑張っていはいます
第25話 ロンド片隅のカフェテリアにてへの応援コメント
なんとなく敵の魔族までどこか可愛げがあるというか、サヨナラするのが惜しいくらい個性強いです。
初っ端でいきなりアレインさんにひどい仕打ちをしたクレアさん側の事情も垣間見えましたね。ジークくんいい子なのでぜひこのまま、まっすぐな気質を失わずに強くなってほしいですが。
そして床下のブツがとても気になります(*´▽`*)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
コミカルなやりとりは意識して書いてるので、そういって下さって嬉しいです!
ジークくんは良い子です!
第22話 わたしの出番よへの応援コメント
お邪魔しています。
シンデリカの命がけの攻めなんですね。それにしても、ポーションなのに飲み過ぎると害になるねんて、栄養ドリンクみたいな感じなのかな?
シンデリカの体は大丈夫なのか、とっても心配です!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シンデリカは果たしてこれからどうなるのか、見守って頂けると幸いです!
第3話 俺に聖剣なんて必要ないし、何ならお荷物なんだが?への応援コメント
アレインの圧倒的な力と、聖剣を“お荷物”と断じる発想が最高でした! 呪剣使いとの激突も熱く、ただの強さでなく「何のために戦うのか」が滲むラストが印象的です。次話も楽しみにしています!
第11話 これからの方針への応援コメント
二人のやり取りが可愛いです( *´艸`)
勇者様は戦死とは。
おおやけに偽者扱いしないでアレインさんの名誉が守られたのには何か意味があるのでしょうか。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ほんわかしたやりとりを目指してます。
勇者を戦死としたのは、クレアの独断ですね。勇者は一応聖教会が任命した存在なので、偽物と発表して教会の権威が下がることを恐れました。
第20話 勇者は『にげる』をえらんだ!への応援コメント
目的のモンスターに会えなかった時によくやるコマンド
それがにげる笑
第5話 衝撃の真実!への応援コメント
こう聞くと、アレインさんは何者なのでしょう?
気になりますが、まだ序盤なので明かされるのはもう少し後でしょうか。
エルフさんたちは一見いい人ばっかりですが、国を治める上では厳しい決断をしなくてはならない時もありますよね……。
世界の半分……それ以下も、あれですよね、全部くれっていう(*´ω`*)
削除された部分、何か復活方法があればよいのですが……。
せめて読んで応援させて頂こうと思います。
どうか読者のために完結まで駆け抜けてください( ;∀;)
作者からの返信
アレインが一体何なのか…
割と作品の中でも大事な謎になってきます。
削除された部分の復活は無理でしたね。10万字ほど消えました。
頑張ります!
第1話 俺は偽勇者だったらしいへの応援コメント
芋つき蛮族さまのご紹介で参りました!
心中お察しします。
読んで応援しかできませんが、どうか頑張ってくださいm(_ _)m
少し切なさを感じる物語、面白くて惹き込まれます!
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ります!
基本無双系ですが、どこか切なさ・寂しさを感じられる物語にしていこうと思います!
第1話 俺は偽勇者だったらしいへの応援コメント
芋つき蛮族先生のご紹介で参りましたm(__)m
偽勇者と言われた主人公。でも、その力は女神よりも強いと……。
ただ、これはパーティーを追放した聖女にも何かありそうですね。
これからも引き続き楽しんで読み進めていきますね。
作者からの返信
ありがとうござます!
聖女は正直ロクでもない所もありますが、彼女なりの切実な理由があります。1章終盤で彼女の事情は色々と明かされます。
第1話 俺は偽勇者だったらしいへの応援コメント
芋つき蛮族さまのお声がけで参りました。
強すぎる偽勇者、やられっぱなしでない聖女、
勢いのある書き出しにワクワクしますね!
これからも楽しみに、寄らせていただきますね。
作者からの返信
ありがとうござます!
序盤は追放もののテンプレを意識しつつ勢いを大事に書いています!
第1話 俺は偽勇者だったらしいへの応援コメント
芋つき蛮族さまのご紹介で来ました。
楽しませていただきます。
頑張ってくださいね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ここ数年で一番落ち込みましたが、また頑張ります!
第42話 ふざけた計画の終着点への応援コメント
多分誤字脱字報告
「その瞬間に刃を振りき、相殺させる。」
「振りき」・・・「振りぬき」と・・・