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  • 12. ☆と♡についてへの応援コメント

    ♡がついて、コメントが無いと、やはり不安です。

    フォローも使い方や意味がよくわかりません。

    連載中作品の更新を待つなら、フォローするのも意味があります。
    完結済み作品をフォローするのは、もう一度じっくり読み直したいから?

    (失礼な意味では無く)その程度の作品にフォローをつけると、
    フォロー作品が大量に積読状態になって、
    その中から探すのもかえって困難になります。
    よって、私は別の場所にリンクを控えています。

    長い文章が苦手なのも同感で。
    でも、書く方は平気で長くなったりするんですけど。
    よって、書いた後で分割したりしています。

    読まず嫌いの気持ちはよくわかりますから。

    作者からの返信

    いままさに積読状態です。

    皆さん、面白そうな作品を書かれるので短編だけでも相当な量になってしまって…。

  • 素晴らしい。
    私は、この辺り、感覚だけで書いているから。

    読みやすさも、最初からタブレットで書いているので、
    PCともスマホとも相性がよくわからない。
    アプリとWEBサイトでの表示の差異もある様で、
    正直、開き直っているところでもあります。

    特に改行と句読点の打ち方は、全く独自路線。
    自分が読み返した時、一番読みやすい事を追求している。
    これまでの常識にとらわれないことは、
    良いのか悪いのか。

    いずれにしても、統一感は重要かと思われ、
    同一作品中で、特別な演出は別として、
    書式がバラバラでもなければ、それで良いのでは。
    極めている方からは、非難を受けそうですが。

    作者からの返信

    いえいえ、ほぼ感覚ですよ。

    評価型の自主企画に参加させていただいて、自身の自分勝手さにあらためて気が付いたところです。

    でも、書くことが楽しくなくなっては本末転倒なので、気をつけることができる範囲から少しずつ変えていけたらよいな、とこれもまた希望的観測ですね。

  • 17.PVに思うへの応援コメント

    > つまりは好きに書く

    これが一番大事な気もしますけどね w

    どんなに真面目に書いてようが一生懸命書いてようが、
    作品の受け止め方は読み手の自由だと思います。
    それを、書き手があーだこーだ考えたって、
    思った通りになるとは限らないですし……

    私なんかは、確かに PV が増えるのは嬉しいし、☆が増えるのも嬉しい。
    一方で、10人中8人が「面白いね」という作品も悪くないけど、
    10人中8人が「つまらん」と思っても、2人が「物凄くイイ!」と
    評価してくれるような作品。こういうのも嬉しいんですよね w

    だから、とにかく好きなように書く。
    長文タイトルがあまり好きじゃないから、
    ウケるためとか言って安易に迎合するのではなく、
    あくまでも書きたいものを書く。
    どんな評価が付くかは、お楽しみ w
    そんなスタンスに落ち着いております。

    まあ、あくまでも私の話ですが(苦笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんですよね、グダグダと書いてますが、結局は好きに書く。それしかできない。
    推敲ですら怠っている…。たくさん読んでくださっているAsh様はお気づきでしょうが、誤字脱字、多いです。

    好きに書けているのだから充分幸せなはずなのに、ついつい欲張っちゃう。読んでください、って。
    誰かの評価をいただけたら、ほかの方にもお勧めしたくなる。

    でも、手に取ってくれた人が少なくてもその方たちの誰かにきちんと届いていれば充分で肝心なところなのですが忘れがち。
    たくさんの方へ向けたお手紙みたいなものですよねぇ。

    ちゃんと意識しておかないとまた忘れちゃう。

    これからも、好きに書いていきましょう。せっかく書く場に出会えたのだから。

    いつも読んでくださって、コメントをくださってありがとうございます。             
                             感謝。

     

    編集済
  • 12. ☆と♡についてへの応援コメント

     namakesaruさん、こんにちは! 夏目です。
    僕は、可能な限り読者さんが読むのにストレスフリーとなるように小説を書いているつもりではいるんですが、それでも二千字以内となると、作品は大幅に限られてしまいますね。作家さんの中には、そういう作品は皆無だという方もいらっしゃるかもしれません。namakesaruさんお気に入りのKさんのノンフィクションも二千字は大幅に超えていると思うんですが、あれはどうして読めたんですか? あまり無責任な事は言えませんが、慣れれば読めるようになるのでは?

    作者からの返信

    やだなぁ、夏目さん。
    Kさんの1話目、2000字くらいじゃないですか?
    で、あとは面白さと読みやすさですよ! 
    面白くて読みやすいからどんどん読んだんです。

    1話目でごめんと思ったら、読んだ証跡を残さずに消えます。

    まあ、きっちり2000字というわけでもないし、一度短編を拝読して世界観が好きだな、読みやすいなと思う作者さんのものは、長編でもお邪魔しますしね。

    ただ、お試しで読める短編もなく話数が膨大なものには手が出ないですね。
    単話で5000字なんていうのも、途中で切り上げて次はそこから、ていうのが難しいじゃないですか…? 

    自分が書くときは、3000字くらいになっちゃうこともあるのですが。

    昔はもっと読めてたと思うんですけどねえ、集中力と体力が続かなくなってきてることを実感します。
    あとは興味の幅が狭くなっているようで、これは何とかしたいところ。

    読まず嫌いで絶対損していると思うんですけどね。
    本屋さんで本を選ぶのとは違って、何か責任を感じちゃうのもありますねえ。


    うわ、無茶苦茶長くなってる

    編集済
  • 3. 自主企画に参加するへの応援コメント

    コメント失礼します。
    小説の公開日ですが、「ダッシュボード」の「小説」から作品を選んで見ると「小説情報」欄に表示されています。参考になれば幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ほんとうだ! 知らなかった! 自分がどの作品を修正したかも知りたかっんです。

    かさねて御礼申し上げます。
    ありがとうございました!