応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おわりとなっていたので、スクロールして行ったら、まだおわりでないのかな。
    とりあえず今回はさほど怖くなかったけど、全体は怖かったですよ。
    自分がホラーは苦手なのだとわかりました~
    続くなら怖くないのをお願いします~

    作者からの返信

    ここまでありがとうございました! 毎度のコメント嬉しかったですよ。

    さて本作は一応ここで終わりです。実はあともう1遍プロットの用意があったのですが、時間的・状況的・モチベーション的に困難と判断し、断念しました。冬掲載開始予定のラブコメもまだ出来上がってないものでして。

    これも陰キャンプと同様に、なにか良いことがあれば、この続きを、的な感じですね。

  • ざまぁ回なのに、怖いですよ……
    ううっ、気合を入れ直します~

    作者からの返信

    もう大丈夫ですよ!
    次回で終わりで、きっと明るいエンドのはずです(笑)

  • 第28話 真昼の結末への応援コメント

    真昼ちゃんも成長できたようで、良かった。
    と思っていたら、最後なんでしょう、まだピンチが残っているのですか?
    あまり怖くないのをお願いします~

    作者からの返信

    いや、恐いです。たぶん(笑)

  • 第27話 真昼の意思への応援コメント

    帰ってこれて良かった、なんて途中で思いましたよ。
    そうしたら、まだ続くので、ひぃ~!と震え上がりましたよ~

    作者からの返信

    簡単には終わらせたくないなぁ、と思いまして!

  • 第26話 怪奇の世界への応援コメント

    ふう~ 突っぱねられて一安心ですよ。
    このまま明るい気持ちでいてほしいです。

    作者からの返信

    真昼ちゃんはやっぱりヘラヘラしてる方が似合うと思ってますぅー
    好きなんですよね、こういう娘。

  • 第25話 降霊術への応援コメント

    はわわわっ、とんでも現象がおきてしまっている!?
    どうなってしまうのでしょう。ひどいことにならないと良いけど。

    作者からの返信

    そう、とんでもない状況なんです。これやりたかったんですよね!

  • この回でも怖いと思ってしまいましたよ。
    だって、ね。良いのでしょうけど……
    き、気合を入れないと!

    作者からの返信

    結局のところ、憑いちゃっている、ということなのでね。
    まぁ、某作品のスタ〇ド? 的な解釈をすれば怖くないかもです!

  • 第23話 真昼への悪意への応援コメント

    う~ん、嫌な展開ですね。何事もないと良いですけど。
    何か起きるのですよね、う~ん、気合入れなおさないと!

    作者からの返信

    もちろん起っちゃいますね(笑)
    前の章とはまた別の感じで、何事かが起こりますよ~

  • 真昼ちゃんが心霊動画にのめり込むのは、好奇心でなくって、いじめからの逃避なのかなと思いました。
    う~ん、彼女が救われると良いです。
    でもな、この1話前のが不穏な内容だったので、ネクロマンシーとかヤバい匂いしかしませんよ。

    作者からの返信

    この章もまた違ったシチュエーションを予定してるんですが……すみません、今はここまでです。9月1日のイベント終了までには完結させますんで、気長にお待ちください。

    やっぱこのシーズンにWEB連載するのは難しいなぁ、と痛感しているところです。

  • 第20話 朝陽の結末への応援コメント

    ……怖い。怖かったですよ。
    この章は人と霊のハイブリットで怖さは二倍って感じでした。
    気をしっかりしないと読めなかったですよ。

    作者からの返信

    色々な怖さを出したくてこのような形となりました。実際、人の方が怖いと思うんですよねぇ。

  • 第19話 異常者への応援コメント

    空気が冷ややかに。こ、これは怖くなる予感。
    今でも充分怖いのに、これ以上はヤバいですよ。

    作者からの返信

    こっからが実は本番だったり(笑)

  • 幽霊でないのに、何でこう怖いのでしょうね?
    この男はすごい粘着質だと思いましたよ。
    模範囚になった理由が、あの日の続きをするだなんて。
    どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    この章はいわゆる人コワをやりたくて、でも、ただのホームレスとかそういうのだと、恐怖が伝わりづらいかなと思いまして、なのでこういう形に。

    昔「黒い家」って映画を見て、ラストシーンに衝撃を受けたんで、それと同じことができないかなって、思いまして!

  • 第17話 幽霊との邂逅への応援コメント

    赤いスニーカー男の登場で、うひゃ!とビクついてしまいましたよ。
    怖い!

    作者からの返信

    何者なんでしょうか!? あと、日曜日はPVがダメダメなんで、更新を明日に変更しました。

    執筆が間に合っていなので、これからは隔日での掲載になりますぅ~

  • 会えたみたいですけど、怖いですよ……
    気合入れ直さないと!

    作者からの返信

    ここ、気合いポイントですね。とはいえですけど。

  • 第15話 いざ、廃墟病院へへの応援コメント

    最後、へっ……と言葉を失いましたよ。
    今回もすんなり行かないのですね。
    あまり怖くないように祈っています~

    作者からの返信

    すんなりは行かないですね。人によってはヨルの章よりも怖く無いかもです。

  • 霊だけでなく、生きている人間の脅威。
    う~ん、朝陽の章はまだまだ序盤で怖くないけど、この作品って本当気合入れないと読めないのですよ。

    作者からの返信

    実は人間の方が怖いかなって。最近そう思うんですよ。まぁ、幽霊も怖いんですけど……

  • 第12話 ヨルの結末への応援コメント

    ヨルちゃん、ちゃんと別れられて何よりです。
    彼女の再生物語でもあったのですね。
    そしてエンディングだと思っていたら、朝陽の章の文字。
    果たして私の気が持つのか…… お手柔らかにお願いします~

    作者からの返信

    怪奇現象を通じて、主人公たちが何かしら成長することを、この作品のテーマとしてます。ただこわいだけだとアレで済んでね。

    朝陽の章は、また違った角度からの恐怖をお届けできればと!

  • 第11話 ……!への応援コメント

    実は、この作品を読む前に、ふん!と気合入れています。
    そうしないと、引っ張られそうなので。
    外に出れたのですね。良かった、一安心。
    一安心ですよね?

    作者からの返信

    書いてる方も、気を引き締めて書いてます!

    とりあえず一安心?

  • 第10話 ノートへの応援コメント

    これで一つは解決なのか、まだ安心できないと思いました。
    悪意強めの方が残っていますし。
    気を強くして読まないとですね。

    作者からの返信

    ですね! 油断は禁物なのです。


  • 編集済

    第9話 悪意に満ちた存在への応援コメント

    怪異が複数いるのですか。これは厄介だと思いましたよ。
    逃げながら探さないとイケナイような。もう塩がない状況で!?
    できることは、もう一つしかない。月刊ムーに助けを呼ぶしかない。
    果たして間に合うのか、月刊ですからね……
    それは置いておいて、慎重に行動してほしいと思いました~

    作者からの返信

    月刊ムーが助けにきてくれるだなんて、素敵ですね。
    たぶん、一番頼もしい助っ人かと!

  • 問題の部屋への再訪。でも、見つかるのか!? ドキドキしますよ。
    弱い気持ちは闇につけ入れられてしまう。そうですね、読むほうも気をしっかり持たないとですね。

    作者からの返信

    ですよー。こういう怖いのを読む時は気を強く持たないと危険ですよー! なんて。自分もビビってます(笑)

  • 第7話 脱出するためにはへの応援コメント

    大丈夫なのかな……と心配になりましたよ。
    対抗手段が塩だけですからね、不安しかありません~
    今回はあまり怖くなかったけど、この先どうなるのか…… うう、寒気が。

    作者からの返信

    続けて読むなら怖いが連続しすぎると、疲れちゃうかなって思いまして。

    今、一生懸命続き書いていますー

  • 第4話 黒いシミへの応援コメント

    ( ゚д゚)
    アタシ、ホラーダメナノヨ…

    シトラスシャンダカラト思ッテガンバッテ読ムケド
    ハートガ付カナクナッタラ
    _:(´ཀ`」 ∠):コウナッテルから

    ((((;゚Д゚)))))))イヤァ!!!!!

    作者からの返信

    そのための真昼ちゃんなので、あの子に癒されながら最後までぜひ!

  • 第6話 背後から忍び寄るへの応援コメント

    怖さがどんどんと忍び寄って来る描写がさすがですね。
    個性的な女の子たちのやりととりも、新鮮で良いです。
    真昼の抜け加減で、たまにずっこけますが。

    拙作へのレビューコメントありがとうございました。
    大変励みになります!

    作者からの返信

    実は真昼ちゃんのリアクションが、この作品を書いているときの自分の心情だったります(笑)

    こちらこそありがとうございます。
    夏のイベントを盛り上げてゆきましょうー!

  • 第6話 背後から忍び寄るへの応援コメント

    怖くってドキドキしましたよ……
    一難去っても、まだ平穏には遠いのかな。
    どうなるのか予測できません~ 怖い!

    作者からの返信

    怖く感じてもらえて嬉しいです。

    本作は定番の展開を使いつつ、いかに描写で恐怖感を抱いてもらえるかを強く意識してますね。

    でも、怖いばっかりだと疲れちゃいますし、書いてる自分自身も怖くなってきちゃうので、ちょいちょい真昼ちゃんにアホなこと言わせて、癒しスポットにしております。

  • 第5話 怪異の始まりへの応援コメント

    うひゃ! 怖い!
    こういう場に面白半分で入ったらダメですよね。

    ラジオで霊と交信しようだなんて、昔あったらしいけど、今復活したのでしょうか?

    作者からの返信

    ほんと面白半分はダメだと思います。かつて、見間違いかも知れませんけど、あったんですよね、トンネルの中で……。

    実際書いてる自分自身でさえ、ビビりながら書いています(笑)

    ラジオで交信ですか。となるとスピボはその文脈から発生した機器なのかもしれませんね。

  • 第4話 黒いシミへの応援コメント

    大変なことになってきたな、と思いましたよ。
    霊的なのが出てこないと良いです…… どうなるのだろう……

    作者からの返信

    こっからやべーっすよ。

    上手く伝わってくれたら良いなぁって思ってます…⋯

  • おぉ…文章のススメ方ウマ…
    (*´∇`*)

    主要キャラ娘3人の名前がスゴク分かりやすくてシュキ♡
    アタシ、頭悪いからどっちがどっちか分かんなくなるトキあるからぁ…
    (;´д`)

    恋人の教師はロクな男じゃ無い感がバリ3だわねぇ…
    (ㆀ˘・з・˘)

    作者からの返信

    今回は本来の自分の筆致にしてます。こういう書き方がやっぱり1番落ち着くんですよね。

    基本、この3人娘しか出て来ないんで、物語に集中しやすいかと!

  • アバババ((((;゚Д゚)))))))
    犯人は死刑よね?

    えっ…ホラーだからお話しは、コレから…
    ( ゚д゚)

    作者からの返信

    そうですね、これからです。
    今回、こういう作品なんで、場合によってはコメント返しを控える場合があるんで、事前に承知しておいてください。

    といって返しそうな自分がおりますが(笑)