編集済
第1話|うまい棒が2本に増えていた日への応援コメント
サラミ味、私も好きです💕
なんだか気が合いそうなので、楽しんで読まさせていただきます…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サラミ味、いいですよね💕
ここで気が合う方に出会えるとは……嬉しいです(笑)
ゆるりとしたお話ですが、ちゃぶ台の下の白黒のモフともども、
楽しんでいただけたら嬉しいです🐾
第52話|番外編5: 家は頑丈への応援コメント
ふわわわわ〜……
すごい優しい気持ちになれた!
ざしき猫、最高!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しい気持ちになれたと言っていただけて、とても嬉しいです🐾
今回はざしきねこ側から見た、少し昔を思い出すお話でした。
家は頑丈。
でも、心配してくれる人がいるのも悪くない。
そんな感じが少しでも伝わっていたなら嬉しいです。
ざしきねこ最高と言っていただけて、ちゃぶ台の下の白黒のモフも、
たぶん少しだけ得意げにしていると思います(笑)
第17話|節分と、恵方巻への応援コメント
うちは恵方巻はしないのです。
一本高いし^^;
豆は、ピーナツを殻ごと投げてました。
北海道に一時期いたのですが、あっちではそれが普通みたいで。
これはいい!と。
散らからなくていいんですよね^^
ざしきねこ、家の守りになってますね~^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恵方巻、たしかに一本けっこうしますよね。
うちも気軽に何本も……とはなかなかいかないです(笑)
豆まきに殻付きピーナツ、いいですね!
散らばっても拾いやすいですし、後片付けが楽そうです。
北海道ではそういう形もあるんですね。
ざしきねこも、気づけばすっかり家の守りみたいになってきました🐾
本人……本猫?は、たぶんちゃぶ台の下にいるだけのつもりかもしれませんが(笑)
第51話|蚊帳と蚊取り線香への応援コメント
おおお!
やはり物理的存在ではなかったんですね!
さすがは猫神様👏
作者からの返信
コメントありがとうございます!
やはり物理的な存在ではなかったようです🐾
蚊帳は通れないはずなのに、猫神様は当然のように通過してきました(笑)
さすが猫神様です。
ただ、中に入ったあとは普通に丸くなっていました。
第51話|蚊帳と蚊取り線香への応援コメント
蚊って地味にうるさいですよね。
そして気になりだしたら眠れない……次の日ね不足で仕事が……のループ。
私は五年前からテント型の蚊帳を愛用しています。
うちの蚊帳にも白黒のモフがこないかな……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蚊の羽音、一度気になり出すと本当に眠れなくなりますよね。
次の日の仕事に響くのもつらいところです。
テント型の蚊帳、頼もしいですね。
蚊は通さず、白黒のモフだけ通れる蚊帳なら最高なのですが(笑)
そちらにも、いつか何食わぬ顔で丸くなりに行くかもしれません🐾
第13話|警備員、異常なし への応援コメント
異常なし!
この一言が何よりですよね。
普段の何気ない日常がずっと続くこと。
それが一番有難いと思います^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「異常なし」って、何も起きていないようでいて、
一番ありがたい言葉かもしれませんね。
大きな事件があるわけではなくても、いつもの家で、
いつものように過ごせること。ざしきねこも、
そんな日常をちゃぶ台の下から見守っているのかもしれません。
これからも、何気ない日々をゆるりと書いていけたらと思います🐾
第47話|過去編:はじめて会った日への応援コメント
おー!
思い出尊い!
名前思い出せるといーなー🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
尊いと言っていただけて嬉しいです🐾
子どものころの記憶なので、名前のところだけ少しぼんやりしているようです。
でも、はじめて会った日のことを思い出せたので、
名前もいつか、ふっと戻ってくるかもしれませんね。
第45話|今日は冷ややっこへの応援コメント
おー!
豆腐食べるんだ!
ちなみに私は豆腐のパックにある水を、捨てずにそのまま全部飲む派です☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
豆腐、食べるみたいです🐾
猫神様、おそなえに関してはなかなか守備範囲が広そうですね(笑)
豆腐のパックの水まで飲む派……!
それはかなり、豆腐を余すところなく味わっていますね。
第12話|番外編1:見回りと、留守番への応援コメント
おおおっ!
家の守り猫になったんでしょうか。
可愛いです(>▽<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざしきねこは長年この家に居すぎて、自分を家の主だと思っているようです(笑)
主人公のことも、今のところは「自分の世話をしてくれる人間」くらいに見ていそうですね。
でも留守番中に見回りしているあたり、ちゃんと家の守り猫なのかもしれません🐾
第44話|急に暑くなってきたへの応援コメント
猫、伸びるとびっくりするくらい長くなるよね!
猫神様も一緒か〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫、伸びると本当に長いですよね🐾
普段の丸さはどこへ……となります(笑)
猫神様も、暑さの前では普通の猫と同じように伸びるみたいです。
第9話|大掃除は、たぶん無理 後編への応援コメント
可愛いー!
悶絶しそうです(。 >艸<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛いと言っていただけて嬉しいです🐾
大掃除の最大の難敵は、汚れではなく猫神様だったようです(笑)
あの姿を見せられたら、主人公も掃除どころではなかったと思います。
第40話|なおりかけへの応援コメント
くすりは たべものと いっしょに
すいぶん ほきゅう だいじ🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
付箋コメント、嬉しいです🐾
これはもう猫神様からの追加指導ですね(笑)
くすりは食べものと一緒に。
水分補給も大事。
ちゃぶ台の下から、かなり的確な看病メモが届いていそうです。
第3.5話|主人公、再就職するへの応援コメント
再就職、おめでとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公へのお祝い、嬉しいです。
本人もきっと少し照れながら喜んでいると思います。
新しい仕事と、古民家での暮らしと、ちゃぶ台の下の猫神様。
これからもゆるっと見守っていただけると嬉しいです🐾
第6話|ネコ神さまのお供え争奪戦への応援コメント
ネコ神様、せんべいの袋を開けれるんだ。
器用ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ネコ神様、せんべいの袋は開けられるようです(笑)
おそなえが絡むと、少しだけ器用になるのかもしれません。
ちゃぶ台の下で、ひそかに開封技術を磨いていた可能性があります🐾
第5話|主人公、風邪をひくへの応援コメント
キャップを外してストローまでさしてくれるとは。
なんて気遣いの出来る神様なんだ。
かわいいし……肉球スタンプだし……
うちにも来て欲しい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キャップを外してストローまでさすあたり、
猫神様なりにかなり頑張って看病してくれたようです(笑)
肉球スタンプ付きの付箋も、本人……本猫?的には
大事なメッセージなのかもしれません。
うちにも来て欲しいと言っていただけて嬉しいです。
来た場合は、うまい棒サラミ味の常備が必要かもしれません🐾
第37話|今日も今日とてうまい棒への応援コメント
言い間違え、かーわーい―♪
よく、霊にお供えをして食べられると、
そのものの味が落ちるって言われますが、
この猫は味だけではなく、
物理的に消費するのがすごい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言い間違え、たぶん本猫は大真面目だったと思います(笑)
お供えは味だけ持っていかれる話もありますが、
猫神様は現物ごとしっかり消費するタイプみたいです。
かなり物理寄りの不思議存在ですね🐾
第5話|主人公、風邪をひくへの応援コメント
毎回癒されますが、特にほのぼのとした気持ちになった回でした。
いつも以上に美味しいご飯を食べられそうです。
感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほのぼのしていただけてとても嬉しいです。
いつも以上に美味しいご飯、いいですね。
猫神様もちゃぶ台の下で、満足げに丸くなっていそうです🐾
第34話|夏日に思う。への応援コメント
猫は体温高いから暑さには強いんですよね〜
でも元が砂漠に住んでたから、湿気には弱い☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
暑さより湿気に弱いんですね。
たしかに、ざしきねこも「暑い」より「じめじめする……」で
長くなっていたのかもしれません(笑)
猫神様でも湿気は苦手そうです🐾
編集済
第32話|番外編3: 狩りの時間、らしいへの応援コメント
なんと!
軍曹は先輩だったのか!
いや、あの黒い奴を上手に狩るから、尊敬の念を込めて「先輩」なのかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍曹、家の中ではかなりの古株なのかもしれません(笑)
あの黒い奴を狩ってくれる頼れる存在なので、尊敬込みで「先輩」扱いされていそうです。
ざしきねこも、軍曹には少しだけ一目置いている……かもしれません🐾
第24話|久しぶりの雨への応援コメント
おお、ついに猫神様にお手を触れる時が!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにお手を触れてしまいました(笑)
とはいえ、ざしきねこなので、触れれる日と触れれない日が
あるのかもしれません。
この日は雨で少し機嫌がよかったのか、
モフ判定がゆるかったようです🐾
第8話|ざしきねこと近所の夫婦一家への応援コメント
>『おこめ、たのしみ。』
かわいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『おこめ、たのしみ。』
たぶん本人……本猫?も、かなり真剣に楽しみにしていると思います(笑)
ちゃぶ台の下で、お米が来る日をじっと待っていそうです🐾
第6話|ネコ神さまのお供え争奪戦への応援コメント
>「でもモフかった……」
>「すごいモフでカバーされてる……」
この会話に混ざりたい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ぜひ混ざってください(笑)
たぶん子どもたちも、「モフかったよね」「でもすごいモフだったよね」と、しばらく同じことを繰り返していると思います。
ネコ神さまのモフ力、だいぶ強めです🐾
第20話|ばれんたいんでーへの応援コメント
神様になってもそこはダメかー!
じゃ、ネギもダメかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかにチョコもネギも、猫にはダメなやつですね(笑)
神様っぽくても、その辺りはしっかり猫判定(仮)なのかもしれません。
付箋にはきっと、
『ねぎも むり』
と書かれていそうです🐾
第19話|なんか、よくわからん存在への応援コメント
「なんか」良いですね、
無理に突き止めない曖昧なままなのが。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「なんか」の曖昧さを楽しんでいただけて嬉しいです。
作者本人も、ざしきねこに関してはかなりざっくり捉えているので、
『なんか、よくわからん存在です』
くらいが一番しっくりくる気がしています(笑)
第41話|番外編4:飼い主のことへの応援コメント
おお、この家には軍曹がいる!
……ということは餌となるGも…(ゴクリ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
軍曹がいるということは……そこは深く考えない方向で(笑)
軍曹の活躍が見られるのは、第32話『狩りの時間、らしい』です。
よければ、ゆるりとお読みください🐾
第7話|朝の空気が好き への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
企画から読みに来ていただけて嬉しいです。
一話ごとに気軽に読めるよう意識しているので、
読みやすいと言っていただけてとても励みになります。
応援ありがとうございます。
これからもゆるりと頑張ります🐾
第12話|番外編1:見回りと、留守番への応援コメント
おおおおぉぉ!!!
ついに猫様の語りがっっっ!!!(大興奮!)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついに、ざしきねこ視点のお話になりました……!
「番外編」と付くお話は、基本的にざしきねこ視点の展開にしています。
普段はちゃぶ台の下でのほほんとしている彼?彼女?にも、
色々と思うことがあるようです。
第9話|大掃除は、たぶん無理 前編への応援コメント
あー! 猫あるあるだー!
うちの猫も掃除機付けると脱兎のごとく駆け出します!
猫なのに脱兎!
神様でも掃除機苦手なんですね〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫なのに脱兎、まさにそれですね(笑)
ざしきねこも神様っぽい顔をしていても、
掃除機の前では普通にモフとして逃げるようです。
ちゃぶ台の下の平和を守るためにも、
掃除機とは今後も距離を置いていきそうです。
第7話|朝の空気が好き への応援コメント
俺!?
ああ、今まで主人公さんは女性だとばかり思っていました……
いや、オレっ娘という可能性もワンチャン……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は主人公については、あまりはっきり決めすぎずに読めるよう、
できるだけぼかして書いています。
なので、女性として読んでいただいても、
男性として読んでいただいても、
オレっ娘の可能性を感じていただいても大丈夫です(笑)
ざしきねこと一緒にいる人、くらいのゆるい感じで
楽しんでいただけたら嬉しいです。
第6話|ネコ神さまのお供え争奪戦への応援コメント
ネコ神さま、可愛いすぎます。私もグミあげたいw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グミもちゃぶ台に置いておいたら、
翌朝こっそり消えているかもしれません(笑)
ネコ神さま、意外と甘いものも好きだったりして……?
第33話|春の味は、少しだけ苦いへの応援コメント
毎回癒されます。ざしきねこさまありがとう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
毎回癒されると言っていただけて嬉しいです。
ざしきねこも、ちゃぶ台の下で丸くなりながら、
しっぽをぱたりと揺らして喜んでいると思います。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
あれ、座敷ねこはカレー食べないのニャ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざしきねこがカレーを食べるのかどうか……
実は飼い主?もまだよく分かっていません(笑)
ただ、うまい棒サラミ味だけは毎朝きっちり消えているので、
今のところ好物はそちらなのかもしれません。
いつかカレーに反応する日も来る……かも?
第2話|ざしきねこ、風呂場で滑るへの応援コメント
タイトルに釣られて拝読。これは、ほっこりする。何か、4コマ漫画を読んでいるみたいですな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
4コマ漫画みたいと言っていただけて嬉しいです。
このほっこりする雰囲気を、100話を超えても続けていけたらと思っています。
これからもゆるっと楽しんでいただけたら嬉しいです。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
お礼にうまい棒を供えるなんて……モフとの羨ましい共生!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ざしきねこは何も言わないけど、
たぶんサラミ味は気に入っている……はずです。
主人公とモフのゆるい共生、
これからものんびり見守っていただけると嬉しいです。
第2話|ざしきねこ、風呂場で滑るへの応援コメント
そうそう、猫って結構ドジなんですよね!
でもプライドが高いから『最初からそうするつもりだったし?』って態度するのよね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本当にそれです……!
ざしきねこも、たぶん『予定通り』みたいな顔でやり過ごしていると思います。
第1話|うまい棒が2本に増えていた日への応援コメント
『サラミ味 好き』かわいい〜〜(=^・^=)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ざしきねこも、どうやらサラミ味はお気に入りみたいです(=^・^=)
第31話|春の風は落ち着かないへの応援コメント
ゆるい!
撫でられなくても、癒されるから、よい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
撫でさせてはくれなくても、寝ている間に
こっそり添い寝してくれているのかもしれません。
前日譚|第0話 主人公、田舎へ越してくるへの応援コメント
生活感が出ていていいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常系なので、何気ない生活感は大事にしたいなと思って書いています。
そう感じていただけて嬉しいです。
第17話|節分と、恵方巻への応援コメント
恵方巻の角度はズレていたらダメらしく、毎年苦戦させられますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕も毎年、テレビのニュースを見ながら大体の方向を確認して、
食べるときは無言で頑張っています。
ざしきねこなら、たぶん
『おいしければ よい』
と付箋で書きそうです。
第16話|番外編2:夜中の点検への応援コメント
猫の肉球の気持ちよさを思い出します。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
僕自身は猫を飼ったことがないのですが、
肉球ってぷにぷにしていて気持ちよさそうですよね。
そんなふうに感じてもらえて嬉しいです。
第3.5話|主人公、再就職するへの応援コメント
コンパクトでとても読み易い作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読みやすいと言っていただけて嬉しいです。
日常のちょっとした出来事を、なるべく短くまとまるよう意識して
書いています。
第3話|謎のメモとスーパーのチラシへの応援コメント
なんですかこの可愛すぎるお話
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前日譚考えてるとこれ、一歩間違うとホラーの入り口だよな。
とか自分で思いました。
第8話|ざしきねこと近所の夫婦一家への応援コメント
はじめまして!
自主企画参加ありがとうございます!
おばあさんとの話を盗み聞きしてたんですね〜
ぼちぼち読ませていただきます!
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます~
更新頻度少ないですがマッタリ続けたいと思います。
第5話|主人公、風邪をひくへの応援コメント
私も、今、気温差で風邪を引いております💦奇遇ですね!
第1話|うまい棒が2本に増えていた日への応援コメント
ごめんなさい、ほかの方との兼ね合いで企画から外させていただきました。
字を書けるネコ?
期待値高めです。頑張ってください。
編集済
第53話|すだれを掛けるへの応援コメント
「すだれ」もいいけど
「よしず」もいい🐾
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よしずもいいですね🐾
立てかけるだけで、一気に夏の家という感じが出ますよね。
すだれのしましまも良いですが、よしずの陰に白黒のモフが転がっているのも
なかなか似合いそうです(笑)