第22話 カエルの足をくわえたマムシへの応援コメント
リアルホラー!!!😱
マムシが飛ぶこと、初めて知りましたッ
カエルがッ!!
カエルの断末魔ッ!!!
こっちまで聞こえて来そうです😭
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
マムシは、とぐろを巻いて、身構えてから、飛んで来ます。
その時は、秋の交尾時期で、近くにメスが居たりするそうです。
マムシは卵ではなく、子供を産みます。
メスの体内には4尾程の胎児が、縦並びで大きい順に並んでいるそうです。
1尾ずつ、数週間掛けて出産します。
交尾期は複数のマムシが集まって、巣を作り、冬は固まって過ごしながら子を守っていると聞きました。
冬の期間に、某保育園の改修工事に床下点検に入った業者の方が、
マムシの巣穴に出合ってしまい、その数の多さから、駆除は専門業者でも困難と判断。春になって巣穴からマムシが出て来るまでにと、大急ぎで保育園は場所を変えたそうです。
一時、小学校の校庭にプレハブを建てて凌いだのは、こちらでは有名な話です。
怖っ!!
第21話 嗅いだことのない獣臭への応援コメント
ひいいい😨
まさかのッ……クマッ……
夜、車で帰っていると、鹿を見かけたり、時期によってはうり坊連れたイノシシ親子に遭遇したりしますが……クマッ……
>>熊が出る時には、『強烈な獣臭がする』ので注意
↑↑↑
これ、是非、広めて欲しいです👀
今こそ、必要な知識ッ!!!
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
お返事遅くなり申し訳ありません。
クマの体臭は、個体によって違うと
北海道の林野庁にお勤めだった方から聞いた事があります。
どんぐりや栗などの草食を好むクマは、肉にしても獣臭さも少なく
(臭いのは臭い)
食べ易いそうです。
鮭や魚、動物を好むクマは、もの凄い臭いそうです。
この時は、もの凄い臭いがしたそうですので
恐らく、肉食のクマだったかと思われます。
自転車に乘ってて良かったです!!
第20話 樹木には何かが宿るへの応援コメント
近所に神社があって、よく子どもの頃、遊びに行ってました。
そこに大きな大樹があって……セミを採らせてもらったり、隠れんぼしたり……今思うと、大樹が見守ってくれていたのかな?案外、子守りをしている気持ちだったのかも……なんて思いました🍀*゜
久しぶりに、神社の大樹に挨拶しに行きます。
余談ですが、本職の方で曲を作る時はその題材させて頂く方々(もしくは場所)に、「あなた方を表現させて頂きます」と手を合わせ、演奏会で他所の土地に行く時は、そこにある神社に「音を奏でさせて頂きます」と、挨拶に伺います。
何となく……「切らせて頂きます」と重なりました。
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
神社には、大木が多いですよね。
恐らく、境内内なので、先人達も、神力が加わってるかも知れないと
切ったり抜いたりは出来なかったのもあるかと思います。
境内内に種を届けた、何かの力でしょう。
曲を作る時、演奏会の時、そこに関係する方や場所の
人界以外の方々にも、挨拶に行かれる……凄いです!!
「機会が巡ってきましたら、また来ます。」
と伝えると、気に入られたら、再び巡って来るらしいですよ。
不思議な人界以外の何かは、存在していると思っていますので、
気分を害されないように、私も生きていきたいと思います。
第19話 スズメバチの一撃への応援コメント
前にも一度、書いた気がするのですが💦
本当に……於ともさんのこういったエッセイを読むと、いかに食卓に並んでいるものが尊いものなのか……ちゃんと「いただきます」と言わないといけないなと改めて思いましたッ
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
食卓に載った食べ物に、「いただきます」と手を合わせる行いは
作物の生命を頂くことと、食べ物を作り収穫し食卓まで届けた方々への思いと、食事を作ってくれた方にと……。
沢山の人の手を経て整う食事を ”いただく” ことへの感謝を、言霊に載せて循環させる行為だと、仏教系の保育園に通う我が子から、だいぶ前に教わりました。
単なる習慣としてしか捉えていなかった私は、その事を子供から教わり、結構な衝撃を受けたのを覚えています。
当時4才の息子から ”ことだま” という言葉が発せられ、おじいちゃんが作るお米が、どんなに凄いかを、レクチャーされ……。
感心を通り越して、自分のこれまでを猛反省したのです。
『親指程のじゃが芋をゴロゴロもらって、調理の手間に溜息をついた事』
『くず米を大量にもらって、石がざらざら混ざってて食べる度にガリゴリいうのが、憂鬱だったこと』
などなどを、反省しました。
有機栽培で米を作っていたら、虫食い米は、けっこう出ます。
状態の良い米だけを出荷して、割と良い状態の米を親戚が購入して、ホントに難ありな米を、米農家は真っ先に消費していきます。(ご褒美用に、良い米もちょっとは残してありますが)
そのくず米は、半分虫食いだとか、割れた米だとかなので、性能の良い精米機にかけないと、石が混ざるのです。石英質の白い石は、残ってしまう。
くず米だけど、味は絶品です。特A米なので。
精米後の米を、更にザルに入れて、目視で石を拾い出す作業が、憂鬱だったのです。毎食、炊飯前のその作業が面倒くさくて……。
息子にそれを諭されてからは、気持ちを入れ替えました。笑
ちょっとお高めの、高性能の精米機を、購入しました。
農家の裏話です~。
第18話 伴侶は実は先祖が選んでた説への応援コメント
ご縁は、ご先祖さまが繋ぐもの……良くも悪くも、そういったものなのかと、改めて思いました。
私にも、いつか、そういう『あ、この人と』となる日が来るのでしょうか……
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
お返事が大変遅くなって申し訳ありません。🙏
「夢? は? なにソレ。そんなもん見てないし。」
という友人も多数おります。
見ていても覚えて無い説も含めて、
ここではあくまでも
夢に重きを置く人達の見た夢、だろうと思います。
『この夢、覚えておこう』
そう意識しないと、夢は覚えていないですから。
ご縁は、青い鳥ではありませんが
案外近くにあると思います。
伴侶となる人とは、23歳頃までに一度は逢っているそうですから。
(どこかの統計だったかな??)
息子の奥さんの伯母様が、60歳になってご結婚されました。
しかも、初恋の君と。
どちらも初婚です。ご主人となった方は74歳。
「還暦になったから、思い残すことが無いように、清水の舞台から飛ぶ覚悟で、告白する!!」
と正月に決心して、伯母様の方から告白したそうです。
そうしたら、お互いにずーーーっと想い合ってたのが分かって……。
『誰か世話焼いてやっていれば……』
そう思ったのは、私だけでは無かったハズ。
幾つになっても、キュンキュンはあるのだと思いました💕
梨藍さんにもおられませんか? そういうキュンってする方。
第17話 昼寝から目覚めたら目の前に遺体への応援コメント
なんという……体験ッ……
それは、竹の子堀り、行けなくなりますよね😨
もしかしたら……見つけて欲しかったのでしょうか?
……なんて、思ったり……
しかし、半分白骨化……
想像しただけで、本当に、怖いです😿
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
怖いですよね。目を開けたら、そんなのが目の前にあったら……。
私の息子の職業は林業をしております。
伐採依頼で山深い山道を歩いて登る事もあるのですが、
たまーに、白い骨に行き当たる事があるそうです。
獣の骨かどうかは、見ただけですぐにわかるようになったそう。
警察を呼ぶ事態も、もう何度も経験済みだそうです。
そういう骨の方が、ちゃんと家族の元に帰れたらいいな、と思うそうです。🙏🙏
第16話 ヘビが追いかけて来るへの応援コメント
ヘビは……ちょっと……
怖いッ……怖いんですけど、
それよりも、ニワトリのファインプレーが👀
頑張りましたね、ニワトリ!!!
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
ヘビの居ない、ニュージーランドに住みたいと思う程に
私はヘビが嫌いです。
ニワトリは、オスの白色レグホンだったのですが
「グケーーッ!!」
と凄まじい声で鳴きながら、黒ヘビに蹴りを入れてくれました。😂
第15話 ばあちゃんの知恵?田舎の陰陽師への応援コメント
そう言えば昔……
「痛いの痛いのあちの山に飛ばしたら、あっちの山にいる人が痛いかも」という子がいたので、「じゃあ、宇宙の果てまで飛ばしちゃおう!!」と言ったことがあるのですが……あながち間違いじゃなかったんだなと👀
今度から、お月さまが食べてくれると伝えたいと思います🍀✨
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
お月さまは、痛いのを沢山食べると太って、痛いのが少ないと痩せていくらしい。笑
宇宙の果てまで飛んで行ってくれたら、すっかり治りそうですね。😊
第14話 前世の記憶か?への応援コメント
胡蝶の夢……という言葉ふっと浮かびました👀
現実なのか、夢なのか、区別がつかない……
もしかしたら、前世の記憶かもしれないし、
もしかしたら、平行世界のどこかの自分とシンクロしちゃったのかも……?
色んな想像が掻き立てられる
不思議な体験ですねッ……
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。💕
白髪のお爺さん 同様に、妙にリアルに覚えているんです。
そうか……。並行世界のどこかの自分とシンクロしたか……。
小さい頃は、そういう時期もありそうですよね。
私はしょっちゅう向こうに行ってたかも知れません。
第13話 白髪のおじいさんへの応援コメント
ゾッとするような……でも、なんだか温かいお話だなと感じました。
妖怪なのか
神様なのか
精霊なのか……
と、書きながら…結局、この人たちって紙一重な存在な気もします……🤔
於ともさんを助けることで、力がなくなる、あるいは何らかの約束事を破ることになって、本来あるべき所に戻ったのかな?……なんて、想像力を刺激されちゃいました😂
何はともあれ、ご無事で良かった!!!
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
白髪のお爺さんの笑顔は、今でも思い出せるほど、強烈な印象なんです。
だって、ニカッと笑った歯が、金ぴかなんですよ。
肌の色は茶色いのに、髪は真っ白で、着ている服も、いつも真っ白でどこにも汚れがついていない、真っ白。
母は「夢だったのよ」といいましたが……。
撥ねられた時の衝撃と痛みと、雨の降る曇った空と
泥水の中に落ちた時の、ぬちゃぐちゃどすっ って感じも、
覚えてるんです。
どくどく血が流れて、その血が生暖かくて……。
あれはホントに夢だったのか??
わからない……。
でも、あの白髪のおじいさんは、居たんです。
だからきっと助けてくれたんだろうなって 思ってます。
第9話 見える・・・への応援コメント
ヒヤッとなりました😨
前にも思ったのですが、お母様も“見える人”だったのでしょうか?
読んでるだけで、ゾクッとなりました……
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
母も、見える人でした。現在は感じる人です。
母は、高齢になってから妙な何かを授かったのか(?)
人ならざるモノが視え始めたそうで
荒神様、土地神、人に取り付いて悪さをさせる憑き物なんかも……。
夫の母にも憑いてたそうで
「外して殺しておいたよ。これからは、別人のようになるよ。」
そう言いました。(もう3年程前のこと)
そうしたらば、本当に別人になりました。
凄まじい嫁いびりがピタリとやみ、ものすごく優しいいい人になっちゃた!
だから、夫の実家近くに引っ越して見守る気になれました。
「年取って丸くなったよね~」
と言われ始めた、義母。
近所でもその気性は有名だったようで。
近隣の方から、私は随分慰めてもらったものです。
年取って、丸くなったのか?
憑き物が取れて別人になったのか?
高齢実母のボケなのか……?
真実は、誰にも分かりませんよね。
第8話 台所に、ヘビ~!!への応援コメント
夏になると、色々活発になりますよね……
うちも、この間、ムカデが出ました……なんで出るんだろうと不思議だったのですが、於ともさんの仰る通り、人のぬくもりに吸い寄せられてるのかも!?
……で、終わるのかと思いつつ、題名失念しておりました。
え?蛇口捻ったら、蛇!!?👀
蛇の口だけに……え!!?👀👀👀
三度三しました( ˘ω˘ )
あと、おたまじゃくしがポロポロ出て来るのもびっくりでした。。。
そうめんの準備……大変そうです😿
作者からの返信
梨藍 さま
沢山読んでくださってありがとうございます~💕
蛇口ひねったらヘビもありましたが、今回は、ムカデです。
指に絡みついて、何回もがじがじ噛まれました。Σ(゚Д゚)
先日も、夫の実家の蛇口から、しっぽの生えてるかわいいカエルがポロポロ出て来て、ゆでたそうめんの中に……。
そうめんを諦めるべきか、しばしフリーズ……。
カエルを拾い出して、そうめんを洗って食べました。
水道管の先には、まだ居る筈で……気にしても仕方ないかな、って。www
第7話 軒下にぶら下がるイノシシへの応援コメント
猪肉ッ!!!
下処理が勝負だと聞いたことがありますッ
まさか、ご自身で捌けるとは……すごい✨
地元には、ししラーメンと、ししチャーハンを出してくれるレストランがあり、よく行っていました。美味しかったなー……なんて、思い出しちゃいました🍀
作者からの返信
梨藍 さま
沢山読んでくださってありがとうございます。💕
子供の頃から、豚肉は豚農家に行って、一頭買いして、家で捌いていたのです。
天井から、豚がぶらーんと下げられて、父と母が捌いていく肉を、順繰り受け取って袋に入れて、冷蔵庫に入れるのが私の仕事でした。
うさぎも、山鳥も、猟に行った母がハントして持って帰って来るので
自宅で肉にして、兎の毛を業者に加工してもらって、襟巻にしたり……。
……まあ、へんてこな一家だったと思います。
そういう家庭に育ったので、豚が猪に変わった位の認識でした。
ししラーメン!! ししチャーハン!! じゅるっ♡
美味しそうです~。
ししチャーハン、今度作ってみます~ ♡
第6話 猪より先に、栗を拾うミッションへの応援コメント
なんだか、毎回考えさせられます💦
ケーキ屋さんのマロンケーキ
時期になったら道の駅などで買う、地元の栗……
その一粒一粒にも
誰かの苦労があって
その恩恵を私たちはあやかっているんですよね……
前回に引き続き、何だかもう、本当に「いただきます」の言葉の重みが増していく気がしますッ!!!
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
和栗を皆さんが手に取ってくださるから、農家は助かっています。
和栗のブームが来る前は、
「こんな手間かかるもん作っても売れんし、辞めた~。」
そんな風に、多くの栗農家さんが収穫をやめてしまいました。
和栗のブームがいつまで続くかわかりませんが、栗農家は、これまでの努力が報われた気がして、とても喜んでいます。
美味しく、どんどん食べて頂くことが、何よりの応援になります。
よろしくお願いします。
第5話 田植えって、命がけですへの応援コメント
車で通勤途中、広がる田んぼの、季節ごとに変わる風景を眺めるのが大好きなのですが……
今度から、「今年も無事に、田植えが終わりますように」と、願掛けも忘れないようにしたいと思いましたッ
そして、毎日の食卓で「いただきます」と手を合わせる時、ただ合わせるんじゃなくて、ちゃんと感謝の気持ちを持たなきゃなと、改めて思いました……
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
>今度から、「今年も無事に、田植えが終わりますように」と、願掛けも忘れないようにしたいと思いましたッ
↑ 本当に、ありがとうございます。
田植えしている農家を代表して、お礼を言わせてください。
田んぼが広がる景色は、イネを揺らす風も爽やかで、気持ちがいいですよね。秋に黄金色に実った穂も、美しい……。
昨年の米不足の騒動のせいで、
昨年は付き合いも全くなかった遠ーい親族から、「米を譲れ」の催促が、どこの米農家にもあったとかで、辟易したそうです。
農作業を手伝った者に優先的に売って、後は、流通に販売したので、余ったコメは皆無なのに、米農家だと米があるだろう って考えがそもそも間違いなんです。
自家消費分しか、置いてないんです。
今年も、無事に田植えが終わりました。
誰もケガせず、済んだ事が幸いでした。
昔から、田植えの苗を女が触ったら、豊作になるといわれているそうです。早乙女の田植えは数少ない女性を湛える行事ですね。
ただ、田植えをした後、台所での立ち仕事が続くので
「おいっ!!」
って思って。夫に不満をぶつけて、配膳をさせた、鬼嫁です。www
第11話 恨まれても…への応援コメント
恨まれないように生きているつもりでも
あっちから勝手に舞い込んで来る問題だとか
知らずのうちに恨まれてしまったりだとか……
人生ってままならないな……
くらいのものでしたが、今度から鬼門……気を付けたいと思いました……
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
与り知らぬところで恨みを買ってたりしてるのが怖いです。
鬼門、裏鬼門、私は気にして、仕事で設計していた頃は、やむなく入口をそこにしないといけない場合は、鬼門除けを施してました。
除ける為の札を壁の中に埋め込んでから仕上げるとか……。
その家の風水の力を上げて、鬼門に勝つとか……。
気休めですけどね。
設計者は、その物件に住む人が幸運になるように
願いながら設計しましから。
それだけでも、随分な威力だと思ってます。ww
第12話 子どもが走る家への応援コメント
よく、亡くなった人より、生きている人の念の方が怖い……とは聞きますが、これは、また……
お母さんすごい方ですね👀
子どもだけ、そんな怖い場所に寝かせるとは……
そして、水道の件を信じてくれないとは💦
ヒヤッとしました……
>>「24時間戦えますか~」
↑↑↑
判りますよー✨びじねすまーん🎶
……と続く、例の歌ですよね🍀✨
作者からの返信
梨藍 さま
こんなに沢山読んでくださってありがとうございます。
生霊は、この時初めて感じました。
夜、何かの気配にハッとして目を開けたら、ジーッと覗き込まれていたので、本気で怖かったです。
声も出なかった。身動きしたら何かされると直感で分かったので、生汗かきかき、じっとしてました。
私の母は、日々の暮らしにいっぱいいっぱいだったので、
子どもの事は最低限しか出来なかったのだと思います。
彼女なりに頑張ってたとは思いますが、基本的に放置。
私がどう感じてるかなんかは、二の次でしたね。
私は学校でも酷いいじめにあっていて、親には何も言えず。
家に居ても父親が怖かったから、子供だけで居させてくれる方が良かったんです。
さすがに、この生霊は、無理でしたが……。
第4話 心霊写真が写る 現場への応援コメント
前作の動画、拝見しました~✨
かっこいいッ!!!
なんとなく、西田●行さんに義父さんが似てらっしゃる???
なんて思いながら動画を拝見した後の……
なんですか、このガチホラーは😨
今は、夜は大丈夫なんでしょうか?💦
ゾワッとしました……
作者からの返信
梨藍 さま
続けて読んでくださってありがとうございます。(≧∇≦)ノ
以前の仕事では、夕方から翌朝商店街の店舗が開くまで、工事に入ってました。夜の商店街は『呪〇開戦』の某作のように、何が出てきてもおかしくない雰囲気なんですよ。
私も視える方だったので、意味深に毎夜佇む派手な同じ服のお姐さんを見ないようにして、仕事したりしてました。
現場が終わったら、事務所で朝礼をして、そのまま夕方まで業務してましたね。そして、夜からはまた現場。
だから、余計に視えていたのかも知れません。
「24時間戦えますか~」なんてCMが流れていた時代です。
マジで22時間は戦ってました。
脳が変に覚醒してたんでしょう。ww
動画、観てくださったんですね。ありがとうございます。
私も、しょっちゅう観てます。
応援動画が嬉しくて……。
泣きそうになります。笑
いつも読んでくださってありがとうございます。
マジホラーも、もっと投稿したいですね。www
第3話 夜に歩く 血まみれの幽霊への応援コメント
まさかのwww
お義父さんッ😂
静かに、読むだけにしておこうと思っていたのにッ
最後のオチが、もう!!!
逃げますよね、怖いですって(真顔)
普段あまり人が通らない道
しかも、夜中ッ!!!
さらに、血塗れッ!!!!!
怖すぎですッ😨
でも、ご無事でよかった✨
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
真相は、闇の中……。
でも、多分そうなんじゃないかな……??
あの流血の大きな傷に、義母はアロエを塗って対応したそうです。ww
義母は何にでもアロエで対応します。万能薬だと信じている……。
実は、このお話は、カクヨム作家のアタヲカオ先生が応援動画にしてくださってます。
アタヲカオ先生の近況ノートからも観れますし、YouTube動画としても公開されてますので、時間がありましたら観てみてください。
****
『夜中に歩く血まみれの幽霊』
◆動画🎥
https://youtube.com/shorts/cWcaaDCbVwI?si=gG86FxOKLrOasjSL
動画製作:アタヲカオ先生
第2話 まむし 轢かないでください。私の新車でへの応援コメント
新車で、それは酷いッ!!!
しかも、トドメ刺すまでグリグリするとか😨
何でしょうね……下手な幽霊話よりホラーですよね……
新車に、それは酷いッ(大切なので二度言いました)
私は、自転車こいでる時に、前方をカマキリが歩いていて、よし避けたと思った瞬間……後輪に何かこう、プチッみたいな感触があったので振り返ってみると……ひいておりました😿
前輪で避けて、後輪でひく……
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
新車で轢くとか、ありえないですよね。
私はドン引きどころか、けっこう頭に来たので
夫に言ったら、
「あの人に新車見せるといかんよ……。」
『え?! ソコ?!』
どうやら、私がいけなかったようです。😢
自転車でカマキリをプチッ……。
お尻部分からハリガネムシがにゅーって出て来たりするんですよね。
うおおおお~😣
第1話 まむしが、すぐそこに~への応援コメント
確かにホラーwww
確かに、時々ありますッ
(いや、流石にマムシはありませんが……)
生きる知恵に乾杯か
逞しさに完敗かwww
そういえば、
この間、
うちの近所で
狸っぽい、
ハクビシンっぽい、
猫っぽい何かと遭遇しました👀
作者からの返信
梨藍 さま
読んでくださってありがとうございます。
マムシの顔を、一升瓶のあの細い口に入れられる胆力に
乾杯です。
にょんにょん動いて避けるので、絶対、ワシッと掴んで入れた筈……。
(私にはムリ~)
遭遇されたのは、
ハクビシンでしょうか?
アナグマでしょうか?
夫の実家近辺は、ハクビシンもアナグマも、
出会ったら、こん棒でぶっ叩いて(男性の仕事)
捌いて食べます。
農作物を食い荒らす害獣なので、駆除の許可を取っているのです。
どちらも、おいしい、赤身の肉です。
タヌキは、殆どが病気を持っているので
触りません。
第1話 まむしが、すぐそこに~への応援コメント
怖い話なのに、義母様のたくましさと嬉しそうなテンションのせいで、めちゃくちゃ吹き出しました(≧▽≦)
ついさっきまで自分が草むしりしていた石のそばというのが怖いです。
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
わああ! 晴久先生
ここまでお越し頂いて……。
ありがとうございます。
息抜きに、ちょいちょいと書いていたエッセイです。
1話づつ完結しておりますので、気楽に……。
しかも、話数が順番通りになっていなくてですね。
編集する途中で用事があってやめて、そのままです。
「もういっかな~。このままで」
という心境になりまして、そのままです。笑
作者のゆるい本性が全開です。
第15話 ばあちゃんの知恵?田舎の陰陽師への応援コメント
> 「痛いの、痛いの、飛んでいけ~。」
患部に触れることによる触覚刺激で、
脳に痛みの信号が伝わりにくくなる神経科学や、
スキンシップや声掛けによる「オキシトシン」の分泌で、
痛みを軽減させる等々、科学的に意味のある
行為であることが、現在証明されていたりするのですよね、これ。
昔の人は凄いですよね。
経験則から生み出された知識を、
こういった『蟲』のような存在に置き換えて伝えていく。
『蟲師』という昔の漫画がありまして、
世の中の説明できない現象を、
通常は目に見えない『蟲』という存在が原因であるとし、
見ることができる『蟲師』という人たちが対抗していく
物語なのですが、何だかそれを思い出すエピソードでした w
作者からの返信
Ash さま
読んでくださってありがとうございます。
漫画『蟲師』。我が家にもあります。
話の中に、聞いていた事例が多く描かれていて、
興味を持ちました。
痛い所に手を当てる『手当て』も「オキシトシン」の分泌を
促進してくれそうですね。
『おまじない』も、実は催眠術の一種だと思っています。
”あたかもそのように 見える” から。
脳ミソが騙されてる事は大いにあるかも知れないので。
第5話 田植えって、命がけですへの応援コメント
何年か前、田んぼの真ん中で止まったままの田植え機を見たことがあります。
「休憩かな?」とその時は思ったものの、
何日経っても……ぶっちゃけ、夏になっても止まったままでした(汗)。
その後、田植え機は片付けられたのですが、
その田んぼ自体は今年も使われず草ぼうぼうになっています。
田植え中に、運転手に何かあったんだろうなぁ(汗)。
作者からの返信
Ash さま
読んでくださってありがとうございます。
その田んぼ……。きっと何かあったんでしょうね。
こちらでも、稲刈りの途中で放置のまま、数年その状態の田んぼ
とかもあります。
ニュースには載りませんが、刈り取り機が途中で止まったので、
様子を見に降りて、覗き込んだら突然動き出し……。
巻き込まれて両手全部がミンチになってた……。
(農機具に巻き込まれたら、誰かがエンジン止めてくれないと
抜け出すのは不可能なんです)
頭にグサッと刺さって止まってたらしいです。
エンジンを必ず停止するのが鉄則ですが、日々のちょっとちょっとの積み重ねで、油断が生まれます。
必ず誰かと作業するとか、注意はしてても。つい。
そういう、間の悪さ……。ホントに恐いです。
第12話 子どもが走る家への応援コメント
読んじゃってから聞くのもあれかもですが、
掲載順で読んでいくので正しいでしょうか?
(話数の番号順の方がよい?)
作者からの返信
Ash さま
読んでくださってありがとうございます。
1話毎に別の内容ですので、興味が湧いたお話から読んでくださって大丈夫です。
話のカウントを修正しようとして、
何かの急用が入って、そのままにして、忘れて放置してました +_+
なんとおおざっぱな!!www
私も、”田舎の怖い話” と銘打っているものの、
内容が「田舎関係なくね?」ってのもありまして……。
まあ、私は間違いなく田舎者なので……。
【田舎者の体験談は怖いぞ~』にするべきか、悩んでたり悩んでなかったり。www
年々、おおざっぱになる自分が怖い……。笑
第2話 まむし 轢かないでください。私の新車でへの応援コメント
蛇苦手なのですね。私、飼っておりました。笑
ノートに写真を載せたこともあります。
於ともさまに見られなくて良かった……!
作者からの返信
飼ってたんですか?!
うおおおおー!!
4才の時に、左手を数か所、ヘビに噛まれまして……。
青大将だったようですが、病院に担ぎ込まれて血清を打たれました。
そうしたら、皮膚の下に、血の塊が浮き出て来て、鱗のような柄に赤黒いだんだら模様が体のちょうどぱっきり半分、柄模様になりました。
その不気味なこと……。
「毒は持ってない」とされるヘビでも、ネズミが麻痺する程度の弱い毒は持っているそうです。
小さい子供が噛まれたら、命に関わるそうです。
お気を付けください。
第23話 最も恐ろしいのは、虫への応援コメント
>>の地方には熊は居ないので、そこは助かっている
(江戸時代に駆逐されている)
↑↑↑
これで、どの県にいらっしゃるのか判ったかも✨
うちは、恐らくその駆逐された恩恵にあやかっている、陸の孤島と言われている隣県です😂
そして、改めて……本当に、頭が下がる思いです。
感謝の気持ちしかありません……
こうして、農作物を送り出してくださる方々がいらっしゃるから、毎日何不自由せず、食卓で食事を頂けるんですよね……
返す返すも、当たり前じゃなく、ありがたいことなんだなと痛感しました。
その後、マダニの咬み痕は大丈夫でしょうか?💦
完治しているといいなあ……と、きになりました😿
作者からの返信
梨藍さま
読んでくださってありがとうございます。
⭐と素敵なレビューをありがとうございます。m( _ _ )m
隣県の陸の孤島ですか……。
素晴らしい海の景色が、脳裏に浮かびました。
クマがいない県は限られますよね。
はい。某県のド田舎に住んでいます。
マダニの噛み跡は、まだシコリのように残っていますが
あの時は熱中症だったようで、今は回復しました。
ご心配ありがとうございます。
うちの田んぼの水は、〇〇山に降った雨が10年掛けて自然界のろ過機能の恩恵を受けた伏流水で作られています。
とても美味しい米です。
周囲の農薬も飛んで来ないように、棚田の上段が、うちの田んぼです。
夫の父が、32年前、自身の孫が重度のイネ科植物に対するアレルギーを持って産まれた事が転機となり、一念発起して有機栽培に転換した田んぼです。苦節10年。売れる米になるまでに10年かかりました。
義父からは、多くの事を学びました。
誠実であること。嘘を言わない事。妬まない事。
自然が相手の農業なので、1つの台風でその年の作物が全滅しても
じっと次を見据える。
その忍耐力。
義父は自然石を加工しながら石垣に積み上げる職人でもあります。
実は、拙作の『老師の背中』の老師は、義父がモデルです。
ストーリーはプロバンスで、一途に義母一筋の義父とは違うのですが、
そのストイックな背中は、そのままです。
義父は、今でも私の憧れです。