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  • 編集済

    第2話への応援コメント

    永遠の命が唐突すぎて、なんのこととなった。
    この後、その説明があるのかな。
    煙突掃除は親方がいて、子供は縄で吊るされて真っ黒になって仕事します。小さい子が使われる。リクは吊るす方だろうね。
    ひどい状態だよ。洗ってももらえない。

    虚(うろ)は知らなくても、分かるように説明すれば良い。リクは虚という言葉を知らないかもしれないから。

    作者からの返信

    井氷鹿さま。応援コメントをありがとうございます!

    感謝申しあげます!

    ありがとうございます。勉強になります。精進します!

  • 第3話への応援コメント

    言葉に言い表せない不気味さが心地よかったです!良いお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    加藤大樹さま。応援コメントを誠にありがとうございます!

    そう言って頂けて本当に嬉しいです!

    ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    少女と遊ぶのにも慣れ、全ての光景が既知のものになってしまった時、少年は何を思うのだろうか……
    ハッピーエンドにもバッドエンドにも捉えられる、深みのある文章でした。面白かったです!

    作者からの返信

    本当にありがとうございます!

    そうです。実はこの物語はハッピーエンドとバットエンド両方なのです。少年は既知の世界で永遠の命を持ったまま少女と楽しい日々を過ごさないといけないという。どちらとも取れる物語なんですね。

    私の物語の一つをお読み下さり誠にありがとうございました!