第10話「緑を抜けた先で」への応援コメント
コメントでは初めまして!お邪魔します。
第一章まで拝読しました。旅の始まりから森を抜けて砂の国へ……景色の描写が鮮やかで、一緒に冒険している気持ちになりました。
戦姫が“家族を救いたい”と願って旅立つ導入から、森での出会いや文化の違いが丁寧に描かれていて、ポポルちゃんとの絆が深まっていく流れもとても素敵です。
ただ、この章のラストではミナリエに不穏な影が……!
続きもゆっくり楽しませていただきます🍀
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ初めましてです🤗
私も一緒に冒険したいと思いながら書いていたので、共感していただけて何よりです!
諸々のセットアップのための1章でしたが、引き続き楽しんでいただけますと幸いです。
第30話「奇跡の果てに見た世界」への応援コメント
まさか海獣の口から北公が出てくるとは.
しかもシリアスな展開の中でも、レグニのドヤ顔やルドラの冷静ツッコミが、地味にツボを突いてきて不覚にも吹きました。
おいらとしては、ミナリエの限界突破からの「寝てるの?」コンボで完全に心を掴まれ、ルドラの石化には静かに心が沈み……からのラスボス感満載の皇妃様。
ええ、もう完全に続き待ち勢に仲間入りさせていただきます。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
私は飛び跳ねすぎて頭をぶつけまくっております。
ルドラのことはすみません……。いつかミナリエたちが助けてくれるのだと思います。
次回作はまた書き溜めてから投稿することになりますので、かなりお待たせしてしまうと思いますが、何卒よろしくお願いいたします🙇
第17話「菫の碑石」への応援コメント
碑石の謎に触れるたび深まる緊張感、それをレグニの残念かわいい反応でサラリと中和。
あと、ミナリエの心の声が絶妙にリアルで、それが逆においらの妄想を暴かれてるみたいでドキリとします。
物語のスピード感と謎の積み重ねも秀逸ですが、個人的には叱られてしょんぼりするレグニに一番グッときました。
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
私もレグニはお気に入りでして、ルドラの親友ポジを作って良かったと思います!
編集済
第13話「碑石の在処」への応援コメント
いやもう、読んでるうちに「ミナと一緒に央都行っていいっすか!?」って心の中で手を挙げてましたよ。
セリフ回しの絶妙な間と、レグニのいじられっぷりで笑わせつつ、最後はしっかり胸に沁みる。
感情の導線が上手すぎて悔しい。
おいらが推しを増やす速度、白浪さんの伏線と同じくらい早いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、とても励みになります。
私も央都に行ってみたいです……!
第10話「緑を抜けた先で」への応援コメント
ひとまず10話まで読ませていただきました。
オープンワールドのゲームの世界に入っているような、広大な世界観と民族性のある登場人物がとても面白かったです!
菫砂の民の青年も出てきて、また世界観が広がるのを感じました。
砂漠のような地帯なので、水の中で過ごしていて陽に慣れていなさそうなミナリエは暑さとかで倒れてしまわないかな…と心配してしまいました。
続きもまたゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
ここまで読んでいただき、コメントまでありがとうございます!
ミナリエが陽に慣れてなくてフラッとするみたいなシーンを入れたら良かったなと後悔しました……(今さら)。
おそらくですが、彼女は水を自在に扱うことができるので、水場さえあれば干からびるようなことはないのかなとも思っています。
毒は防げませんでしたが……。