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  • 第86話 決着への応援コメント

    珍しく、自力じゃなく神の力で戻るパターン…おまけに増大した力の一部を盛って。一部、不幸になってますが(笑)>どんまい!(誰とは言わないけど(苦笑))

    何はともあれ、お疲れさまでした!(最後は駆け足だったけど)

    で…結局本体は現世に戻り、力が肥大化した分体は異世界に残ってるのかな?(語られてないけど)

    ※まぁ、多分、抑止力として残ってるんだろうな…

    作者からの返信

    >力が肥大化した分体は異世界に残ってるのかな
    魂の半身は、異世界で晩生達と楽しく暮らしているのだが、こちらの本体には、妙な喪失感があり、寂しさが募るのみだった……
    この部分が、向こう側の状態です。
    向こうでは、きちんとハーレムを仕切る、正妻として頑張っています。

    異世界転移だと思っていたのだが、魂を分けて、向こうで再構築。
    じつは、そもそもがドッペルゲンガー的な感じで、まあクローンですね。
    向こうの十年が、こちらの十日くらい。

    でだ、大体百話で書いていますが、読み間違えて、一万字ほど足りなくなってしまった。
    原因は、獣人の大陸編を忘れたから……

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    第85話 死闘への応援コメント

    石田と石原…名前似ててややこしい(苦笑)

    亜神化した石田と元魔王ベルフェゴールの差は…ゴッドガンダムとシャイニングガンダムくらいの差はありそうだ!

    ※もっとある?……そうかも(何故比喩をGガンダムにしたし)

    追記:
    それ、鼻から勝負にならない気が……>RX-78-2 ガンダム(初代ガンダム)とユニコーンガンダム・デストロイモード

    ※逃げに徹しても意味無いという…(苦笑)

    作者からの返信

    RX-78とデストロイモードのUC位、違うと思う。
    この戦闘で、ベルフェゴールは赤くなっても届かなかった。
    マグネットで関節を強化しても、基本性能はどうしようもないですね。

  • 第84話 実力への応援コメント

    2ヶ所ほど!マーク無いから台詞が平坦になってる気が…棒読みっつーか?

    >「呼吸は安定してけれど、大丈夫よね」

    安定してるけど、或いは安定しているけど…かな?


    「君島とカゲオは引き寄せられる…いえ、惹き寄せられる関係っ!?」

    …と、腐女子な思考の誰かさんが興奮したり…はせんか(苦笑)

    ※BLは好みじゃないので要らないし(笑)

    作者からの返信

    あらま。ありがとうございます。
    少し修正をしました。


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    第83話 変わらないへの応援コメント

    筈だったのか…

    ※実は夢オチと言う、どんでん返し?(笑)

    カゲオ「痛てっ!……ってここは?」

     目を覚まし、周囲を見回すと見覚えのある部屋……そう、懐かしき我が家、その自室だった。

    「あれ? 君島は?……石田さんたちはどこに……」

     無論、自分の部屋に他人が居る筈もなく、狼狽えていると母親が入って来る。

    母親「あらあら、珍しく早起きね……どうしたの? 怖い夢でも見たのかしら?」

     懐かしい母。目からじわりと涙が流れ落ちるカゲオ……思わず駆け寄り、抱き締める。

    母親「あらあら……甘えん坊さんね? でも、そろそろ目を覚ましたほうがいいんじゃないかな?」

     段々と声が低くなる母親。まるで、君島のような声に……

    カゲオ「……え?」

    ズブ……

    カゲオ「ごっ!?……ぅぁ……」
    君島「油断大敵……ザマァ無えなぁ? なぁ、カゲオくぅん?」
    カゲオ「き…きみ、じま……」

     ズルズルと力無く地に伏すカゲオ……彼の腹からは留まる事なく血が溢れている……

    ユアたち「か……カゲオくんっ!?」

     今頃気付いたかのように叫ぶ味方たちだが、いつ、どのようにして術中に嵌ったのか……面白いように君島の……魔王の手のひらで踊らされていたかのように……

    カゲオ「くっ……きみ、じま……俺は……悪には、くっし、ない……」
    君島「そうかよっ!?」

     げしっ!……と腹を蹴られ、更なる出血に声なき絶叫を上げるカゲオを見ながら、魔王君島の笑い声が鳴り響くのだった……


    ……とか?(笑)←妄想乙w

    ※夢じゃなくて幻覚だった罠(苦笑)

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    おもしろい。

    夢落ちいいですけどね。
    謎の力を持ったままだったりして。
    つい、学校で君島を燃やして、アッとか?

    まあやっと、これのおかげで、晩生の力が言葉による宣言だと証明されていきます。
    最後の決着、どうなることか?

  • 第82話 魔王への応援コメント

    たまごを落とされると全滅?………中の白身と黄身を被って窒息死か、毒成分で毒死かな?…でも、物理シールドで防げないとするとシールドを透過して気化したたまごの中身を吸った毒死?(空気は透過するだろうし>シールド)

    …と、そこまで考えて、

    「あ、魔導ドローンからのナパーム弾か」

    …思い出したのだった(苦笑)

    作者からの返信

    そうです。
    知っている人間は、クラスターだったり爆弾だと理解できますが、未知の生き物が卵を落としてきているとしか理解ができない。
    謎生物が生きている世界ですからね。
    ひょっとすると、ティムでもしているのかと勘違いをしているかも。


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    >「ぐっつ」

    「ぐっ」…でいいような。ミスタイプかな?

    >転けた自分自身も足は痛いし、酒のせいなのか、そう叫ぶ自信も止まらずに垂れ流していた。

    そう叫ぶ自身も…かな?

    うちの母親も常識が常識がって言ってたなぁ…親なので逃げられない悲しき我が身よ(苦笑)

    ※(あんたの常識が世間一般の常識と全く同じ訳無いだろ!)…って、いつも思っておりました←そりゃ同じ考えだろうというのもあったけど


    …そして忍び寄る脅威。敵は夜の暗さを利用し、君島陣営の夜襲部隊は静かに幕を下ろすのだった…幸か不幸か、崖から転げ落ちた2人の連れション男たちを除いて…

    作者からの返信

    「ぐっつ」はくぐもった感じですね。
    「ぐっくっ」とか、「ぐっうっ」とか?
     喉とか射貫かれると、こんな感じかなと。

     自身は修正しました。ありがとうございます。

     常識については、昔叱られたことですね。
     自身の言葉で説明をしなさいと。
     その頃丁度、赤信号皆で渡れば怖くないだったか、流行っていて、皆がするからとか、それが常識などとすると、社会は成り立たないとか?
     社会人としての、自覚とプライドを持てと。
     まあ。


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    第80話 戦うべき相手への応援コメント

    最後の方、夜襲仕掛けてるのが君島陣営で、襲われてるのはカゲオ陣営?

    ※…の割には装備が現代兵器なんだが…いつの間に揃えたんだろう?

    追記:
    了解っす(君島陣営が近代兵器群を入手して全力増強したのかと思った(笑))

    作者からの返信

    一文を追加しました。
    最後の方は、連合軍の対応です。


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    第79話 敵への応援コメント

    クラスター爆弾か………子爆弾が核融合弾だった場合は………敵味方巻き添えて両者共吹っ飛ぶか(苦笑)

    ※かなり離れないと駄目だな(少なくとも100kmくらいは最低限)

    カゲオたちと致してる所に忍び寄ったのか………女だった場合は、単なる飛んで火にいるなんとやら、ですな(苦笑)

    ※異性にだけ効果がある媚薬で良かったねぇ>カゲオっち

    追記:
    一発の爆発だけでは倒せない敵……例えば一撃では防いでしまう防御をしてくるようなのが居たら、時間差で連続して爆発させて防御そのものを吹き飛ばす…って場合に有効かも?………多分?(苦笑)(何度も何度も防御の上から殴って、泣かせるような?w)

    作者からの返信

    核のクラスターって意味があるのかね?
    一発ずどんでいけそうな気がする。

    そう、天敵なんですよ。


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    第78話 暴走への応援コメント

    伝説のエロフ爆誕!

    そして、仲間外れにされたドラゴンはどんな反応を示すのか…

    ※それは神の味噌汁…(謎)

    追記:
    そして、この世界が終わるまで待ち…

    〈世界が終わる…か〉

    と、破滅を受け入れて塵に帰すか…

    それとも…破滅に抗い、身を粉にして奮戦するか。

    ※それは神も知らない終末の結末

    作者からの返信

    彼等は、連絡が来ないなと待つだけです。
    ドラゴンにとって、数年も数百年も同じでしょうから。


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    第77話 この先……への応援コメント

    錬金術師たちのブラックな作業の様子が見え隠れするストーリーでした!(苦笑)

    ※マッドマックスかな?>マッドな

    追記:
    マッドサイエンティストの方か……(苦笑)

    作者からの返信

    人間欲を形にする。
    研究者に通じる話。

    そう好きなことにハマると、人間はおのれの限界を越えるんです。
    「殺せぇ」
    「これならばきっと……」
    「うへへへっ……」


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    愛の神エロスだよな…これじゃ(苦笑)

    ※種族関係無く発情させるし…

    追記:
    異世界転移者は、「転生」者でもないのに「天性」の女たらしだった件…とか、サブタイ付きそう(笑)

    作者からの返信

    アガペーな晩生なんですが、周りはエロースで反応をする。
    エロースは、欠如感を満たすために真善美を求める衝動であり、人間の欲求に基づいた性質を持つ愛と言えるらしい。
    つまり、かけた部分を愛として受け取る。
    それを、晩生は与えてしまう。

    天性(転生)のたらしですね。


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    第75話 反撃への応援コメント

    ドライフルーツ入りのブラウニー(家妖精)……何かグロいのを一瞬想像してしまった(苦笑)

    ※特級フラグ建築士?(笑)>この人になら、上げてもいい…

    ※スプラッタ………バケラッタ………似てるけど違うもの(謎)

    作者からの返信

    某聖女様の我が儘で開発されて、焼き菓子が流行っているようです。
    決して、スプラッタなものではありません。

  • 第74話 訪問への応援コメント

    女王なのにやってる事が子供っぽい…(苦笑)

    ※リス?(笑)

    作者からの返信

    エルフですから。
    きっと五百歳位を超えないと駄目なんでしょう。

  • 第73話 切望への応援コメント

    種族初のフラグ建築士(笑)

    そして…俺の屍を超えていけ…みたいな名前。寿命は4年くらいだった気が……

    ※成人まで数ヶ月で老人になる前に死ぬ、呪われた一族……(その代わり、子沢山なのがせめてもの救い…か)←ポロポロ死ぬんだけどなっ!

    作者からの返信

    そうです。名前を考えているときに、彼はすでに……
    天命ですね。
    残念です。

    きっと石碑が建てられたことでしょう。


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    第72話 変化への応援コメント

    上杉………達也?(たっちゃんかいっ!?)

    ※丁度バナーがタッ●って書いてあってタイムリーなとか思った(苦笑)

    追記:
    いや何となく…上杉…謙信ではないよなとは思った(苦笑)

    作者からの返信

    意識はしましたが、上手く書けなくて。
    気がついてくれて嬉しいです。

  • 第71話 司る者への応援コメント

    >一般的な常識では、以外と皆が利己主義な所がある。

    意外?


    気合注入(笑)…若いのに昭和生まれなのか?(それだと40代になるんだがw)

    そして、立場の変わった風の精霊は…殴られて初めて気付くのであった…己の愚かしい行動に!

    ※巨人の星風味(笑)

    作者からの返信

    >以外
    ありがとうございます。
    修正いたしました。

    武道の世界では未だこういう世界が残っているとか……
    知らんけど。
    私たちが中学校の時は普通でしたけどね。
    体育教師が、授業中に歯を食いしばれーとか言いだして、ばしーんと。

  • 第70話 知らないへの応援コメント

    パンチラで消滅を覚悟する風精霊…ううむ、何かしよーもない自滅の原因だよな(苦笑)

    ※それとも、同じ恥をかかせるか?(笑)←女性型精霊かも知れないけど、人と同じような羞恥心を持っているかは不明だしなぁ…

    作者からの返信

    何が重要かは人によって違いますから。
    どうなるのかは次回ですね。


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    第69話 駄目なものは駄目への応援コメント

    悪い笑顔のブラックカゲオ…そして始まる、シルフィード対策の罠…シルフィードは無事にイタズラを決行出来るのだろうかっ!?

    ※逃げてぇ〜! シルフィード超逃げて〜!←オヒ(話が進まなくなるだろ(苦笑))

    追記:
    >ふっふっふ。狭い室内。彼女に逃げ場はない。

     つまり…組み敷かれて、ブラックカゲオの性の餌食に…?(ウンディーネは力抜けるとスライムになったから食指が働かなかったし(苦笑))←シルフィードはつむじ風になって逃げ回りそうw

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    狭い室内。
    彼女に逃げ場はない。

  • 第68話 精霊達への応援コメント

    会ってイキナリ一発カマセって…エロい方向で考えた人、アウト!(笑)

    ※普通の人は空気を呼吸困難なモノに変えられた瞬間に倒れそうなもんだけど、この人たちは耐えるんだろうな…

    作者からの返信

    いんや。
    流石に引っくり返るが、約一名特訓の成果で立っている。

  • 第67話 誕生への応援コメント

    余りの力の差に、戦わずして主従が決定されると言う棚ぼたイベントでした!(笑)

    ※チート、故に規格外…(苦笑)←決してガイバーではない(そりゃ強殖装甲やん)

    作者からの返信

    それはもう、仕方が無いですね。
    バックに女神がついていますので。
    自分が楽になるために詰め込んだ力。

    精霊やジンでは力不足。

  • 第66話 煉獄の世界への応援コメント

    今回もネタがてんこ盛り…(苦笑)

    ※川●探検隊?とか…(確かそんな名前だったと思う)

    作者からの返信

    そうそう。
    まともに見た記憶は無いのですが、色々な所でネタになっているのでつい。

  • 第65話 誤算への応援コメント

    他の作品でも、スライムでもわかるシリーズとかゴブリンでもわかるシリーズがあったなぁ…(笑)

    カゲオくんは相手に無理させるのは駄目だぞお?

    ※どうせ体液が媚薬だから喘いで終わるんだろうけども(苦笑)

    作者からの返信

    処女作で、雪上車は難しいですよね。
    無限軌道の組み立ては面倒そうだし。

    ちなみに、晩生くんは体つきも普通ですし務めて標準。
    ただ体力はモンスター級ですね。


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    第64話 寒いへの応援コメント

    こうして、またカゲオのハーレムメンバーが増えるのであった…完(マテっ)

    追記:
    13体じゃないのか(それはエヴァだw)

    作者からの返信

    使徒は12人。
    目指せ某有名人。

  • 第63話 異常事態への応援コメント

    全ての針(=魔力)を放出し切って倒れただけかと(苦笑)>サボテンダー

    エイズだったら不治の病とか言って帰らぬ人に…オエドだったら、そんな国はねぇっ!…って突っ込みが入るだけだな(笑)(なんだかな)

    時空魔法があれば、死んでも数秒巻き戻すだけで…永遠に苦しみを与え続けるだけか(死と生の間を行き来するだけだから←拷問じゃねえか(苦笑))

    ※ディとかカドルトはぁ?(ウィザードリィかっ!←失敗を2回繰り返すとロストするんですね、分かります)

    作者からの返信

    AEDの読み方で捻ろうと思ったが、上手い物が出なかった。
    最近頭の衰えが…… って前からか。


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    第62話 危険なモンスターへの応援コメント

    サボテンダーか…

    ※それはFFの世界だっ!(笑)

    追記:
    FF7で初出ですが、出現したら最後…攻撃を受ける前に倒さないと固定値で倒されるって見た覚えが(笑)(無論、見た事はないですが>あの世界、広過ぎるし…)

    作者からの返信

    あら。ご存じでしたか。

    ええ。公式には認めませんが、レアモンスターですね。
    砂漠には出てくるのですよ。
    何かアイテムが必要だったのか、経験値が美味しかったのか忘れましたが、探し回った記憶があります。

  • 第61話 似て非なるものへの応援コメント

    「かのおんな」か、それとも「かのじょ」か…

    ※かの女だと前者の読みでも通じるけど(苦笑)

    作者からの返信

    彼女にしました。
    彼女が続くので閉じなかったのですが、まあ。


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    (宇宙海賊の)コブラは丸2日以上、(水圧が高く、光も音も通さない)水中拷問に掛けられたけど、目を瞑って心臓のビート(音)を聞きながら耐えたってエピソードがあったなあ…←潜水服は着てた

    ※実際に出来るかは不明(笑)

    追記:
    普通の人は脳波の出力が微弱過ぎて、脳波を拾うのも大変なので無理かも?

    作者からの返信

    無音無光の話しは、何で読んだかな?
    宇宙飛行士に関わるものだったかも。

    コブラは、普通の人じゃないから良いんです。
    子どもの時には、サイコガンが欲しかったけれど。

    サイコフレーム付きチェアとかを使えば、考えるだけで文字が打てるようになりませんかね。


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    第59話 不思議な空間への応援コメント

    森雪…( ゚д゚)ハッ! 波動砲!?(ヤマトに直結すなっ!(笑))

    スライムの洪水かと思った(笑)>ドバッしゃあんっ!

    ※それだと半魚人とワームが喰い尽くされるか

    作者からの返信

    ダンジョンは楽しいですね。
    だけど、少々の問題など、力のごり押しで彼等は進む。


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    第58話 本当のダンジョンへの応援コメント

    水戸黄門と暴れん坊将軍とかが混ざってる?(笑)

    ※桜吹雪は違う気がするが…ワスレタ(苦笑)

    追記:
    知ってるけど、どの部分が必殺なんだろう?

    入浴中に風呂桶に腕突っ込んで腰骨引っこ抜くとか、糸で首吊るとか、針でぶっ刺すとか、それくらいしか思い付かない(笑)←それくらいしか見てないとも言う

    作者からの返信

    水戸黄門と遠山の金さんですね。
    たまに仕事人も混ざるけれど、誰も知らんだろと思いながら書いています。


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    第57話 おでかけへの応援コメント

    そうだ! 京都に行こう!…のノリでダンジョンへ!(笑)

    ※スポンサーはJR東海ですか?(違っ!w)

    そして、カゲオ1人で行こうとすると…「そんな面白いこと、1人で行かせてやらねーぜ!」…とばかりに着いて行く数人。

    ※ノリが軽過ぎる気がするけど…役者は揃った!

    作者からの返信

    晩生くんは苦労人ですから、人を信じられないという特性が出てしまうのです。

    ただ、大事な人である、セレネに伝えたのはファインプレーでした。
    >そんな面白いこと、1人で行かせてやらねーぜ
    そう思ったのは、石田さんですね。

  • 第56話 天敵への応援コメント

    運命の邂逅……但し、本人はまだ不在であった(笑)

    ※コウモリになってパラけるとか、霧化できればSPの捕縛術も無効化できたのにね(吸血鬼じゃなかったのかな?)

    作者からの返信

    >コウモリになってパラけるとか
    変身するのは、近代の映画の影響だとか。
    まあこちらはこちらで、都合という物が……

  • 第55話 影響への応援コメント

    ここまでは普通に進行…血と脳を啜るのって何か居たっけ?

    昔、そんなモンスターを見た記憶があったけど何だったかな?

    ※PCのRPGゲームのモンスターだったような気がする

    作者からの返信

    適当なキャラが浮かばなかったから、吸血鬼とレクター博士を混ぜました。

  • なんだかなぁ…(苦笑)

    ※毒女というより悪女?

    作者からの返信

    無邪気な悪女。
    だから質が悪い。

    子育ては難しいですね。

  • 第53話 溺れる……への応援コメント

    著作権料なんて概念あったのか…

    作者からの返信

    当然作ったのです。
    自分たちが魔導具の開発を始めた時に。

  • 第52話 非常識な奴らへの応援コメント

    トロッコをモロッコと読み違え(まて)

    魔王さま、(筋肉)美女だったか…

    ※筋肉マンの嫁さん(ではない)

    作者からの返信

    ベルフェゴールの説明を読んでいたら、好色の美女と記述があったので決まりました。

  • 第51話 最悪な者達への応援コメント

    亜空間=此処ではない別の空間だが、異なる理の空間なので強制的に固定してないと安定しない別空間。迷い込めば普通の人間は脱出不可。現実空間と時間の進みは違うが、一応経過はするらしい
    4次元=3次元の上の次元。時間の観念が無いので時間が進まない。前に移動すると進み、後退すると戻るという説もあったりなかったり(どっちだw)

    …と聞いた事があったりなかったり(どっちだw)←うろ覚え(チョッ!)

    作者からの返信

    4次元は、三次元に時間が加わったものとされていますが、厳密には規定されていないらしい。
    ドラえもんの四次元ポケットも、亜空間ポケットではないかと思っています。

  • 第50話 縁への応援コメント

    貞子(笑)

    ※転生したのかな?

    作者からの返信

    錬金術や魔導具において、エポックメイキングさせるキャラが欲しくて、丁度夏だし、借りようかと。

    井戸に住んでいたマッドな錬金術師です。貞子ではない。

    >転生したのかな?
    元々はそういう話しでしたよね? リングとか?
    確か上位世界へ侵食をするのは…… あれ?

  • 第49話 敵対への応援コメント

    話の転換点の改行はもう少し多めに取るか、何か記号を入れた方がいいかも…

    ※いきなり話がぶった切られて変わるから、混乱しそうになる(笑)

    作者からの返信

    ああー。すみません。
    書いている人間は、分かっているのでつい……


  • 編集済

    第48話 疑惑への応援コメント

    カサカサと…Gかな?(笑)

    カゲオくんの中では、「体液交換の後、任命する」でパワーアップが定着しちゃった的な…男性ともやるのか!?(笑)(やらんで欲しい)

    そして…魔王誕生の悪寒…君島王(キミジマオウ)

    ※君死魔王かも(語呂が悪いかも(笑))

    作者からの返信

    >君死魔王
    そうですね。

    因縁は続く。
    そして結末は、以外とあっけない可能性があります。


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    第47話 秘密の検証への応援コメント

    >一般の国民は、許可が無いと国境どころか、他の領への移動も請願されている。

    この場合は、移動も制限されている…の方が意味が通じ易いかも?

    ※請願の意味をググってみた結果から


    …やる気の無い任命は駄目みたいッスね(笑)

    ※心の底から任命したいと思って言わないと!

    追記:
    適当に任命すると、

    ●剣聖見習い(剣士程度の実力)
    ●聖女見習い(僧侶程度の実力)

    …になったり(笑)

    ※元々の実力がそれ以上あった場合、パラメータダウンな結果に…!←精々頑張って修行してレベルアップしないと、剣聖にも聖女にもなれず名ばかりの…と見られるとかデメリットが発生とか!(話が面倒になるか)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    修正を行いました。

    適当だと、量産されてしまう。
    簡単には、誤解が解けません。

  • 第46話 お話し合いへの応援コメント

    何してんだか(笑)

    作者からの返信

    仲がよくて何より。


  • 編集済

    やっちゃったねえ……

    ※亜神級じゃなくて魔神級?

    追記:
    乙女の祈りで神化!←結果的には大差無いという(笑)
    使徒…………コア持った巨大なアダムの子どもたちがわんさかと(マテッ!)

    作者からの返信

    いんや、まだ亜神。神にはなっていないから。
    使徒も揃っていないし。
    乙女じゃないけれど、乙女の祈りで進化しないと。


  • 編集済

    第44話 初手、攻撃への応援コメント

    >放ち終わるとすぐにシールドが復活をして、温度が調整される。

    自動復活するのかな?

    任意で再展開なら、シールドを掛け直して…とした方がいいかも?

    しかし…麻雀技にチャット技か(笑)>七対子と笑い連撃

    衝撃波に驚くドラゴニュート…音速の壁を超えた事、無いのか(苦笑)>飛んでる時とか

    ※今回は突っ込み所が多かった(笑)

    追記:
    >話しの流れで、上杉さんがコントロールをしていると読めませんかね。

    ええと、何話か前に上杉氏がシールド展開したと記載してるのかな?(誰がコントロールしてるかとかその話の中で明記してないと分からないので…←何話か前に書いてたとしても、大体の読者はそこまで遡って探さないだろうし…)

    作者からの返信

    >今回は突っ込み所が多かった
    それは何より。

    話しの流れで、上杉さんがコントロールをしていると読めませんかね。

    ドラゴンは、衝撃波を撒き散らかす方なので。


  • 編集済

    最初の濡れ場だけど、もうちょっとぼかした方が良くない?

    ※短くするとかでもいいけど(上(カクヨム)から警告来るかも?)

    追記:
    そうなんだ…エロ表現は処女作でやってたけど、あれもなろうでは警告来てないからいいのか…(苦笑)

    作者からの返信

    セルフレイティング的には、R-15だと思うんですけどね。
    直接的表現は使ってません? から。

    今回の、泡沫の夢物語の方がやばいかも……

  • 第42話 幸せの基準への応援コメント

    >石けんとやらが泡立つまで、幾度も洗ったが、なかなか泡立たなかったのは今では笑い事だ。

    笑い草…かな?(言い回し的に)

    >そして鉄格子付きの部屋は、そのまま空を飛んだ。

    魔法で何処か遠くの地へと流されたり…いや、飛ばされたり(文字通り)

    ※君島くんは言葉だけで相手を拘束…言霊でも習得したんだろうか?(謎)

    作者からの返信

    笑い草。
    そうですね。
    ニュアンス的には、そちらか、種か。

    >君島くんは言葉だけで相手を拘束
    これは、どちらかと言えば威圧ですね。

  • >だけど現実は、もっとひどかった

    褒め言葉(笑)

    作者からの返信

    ひどかったと非常識で悩みましたが、非常識だと普通かなと。
    まあ逆説を使ってみたかっただけという。

  • 第40話 欲望の果てにへの応援コメント

    君島くんが両刀使いでなくて良かった(苦笑)

    作者からの返信

    うんまあ。
    最初は間違えてとか考えていましたが、こっち側を盛り上げてもあれだし。
    いつもの様に、下種で。


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    第39話 欲望への応援コメント

    滅亡フラグがピンコ立ち…つか、7割くらいじゃないんだ…9割も徴税してたら生きるか死ぬかのギリギリじゃないか?

    ※ほぼ奴隷じゃんね…それ(農奴でもない限り)

    追記:
    80兆ドルじゃないのか(マテッ)

    まぁ、百姓一揆起こされるよりはいいのかもだけど、そもそも生活どころか生きていく気力も奪ってたら税収下がるだけのような…

    ※本末転倒

    作者からの返信

    じょおさん。昔はあったようですよ。

    まあ日本も、表に出ない税金を足すとそれに近いかもです。
    アメリカへの八十兆円とか、どこから出すんでしょうね?
    減税? 財源がありましぇん!!
    八十兆円? 良いですよ。
    もうね。

    戦国の世では、民が力を持つと碌なことが無いので締め付ける。
    この世界、たまにやって来る魔人族と戦っている最中ですから。

    情報がないので、それが普通なんだと思うし、国のためにと言う大義名分は無敵ですよね。
    「こうしないと、国が大変なことになる。今こそ、国民が一丸となって、危機に立ち向かうのだぁ」

    ほら、政治家が言いそうな言葉でしょ。

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    第38話 困惑への応援コメント

    トーイメの独白からシームレスに魔王軍のセリフに繋がってるので、いつトーイメが魔王軍に入ったのかと勘違いしたわ(苦笑)←若しくは捕まって寝かせられているとか(それだと話の流れが無茶苦茶だけども)

    間に何か記号とか入れて区切った方がいいかも?

    ※個人の感想DEATH!

    追記:
    矢張り、場面転換だともう少し分かり易い方が良いかと……改行が確かに多めだけど、それだけだと気付かなくて「あれ?」って思うかも……現に、わしは「あれ? こいついつの間に魔王軍に入ったんだ?」とか勘違いしたし(苦笑)

    作者からの返信

    おありがとうございます。

    一応、行間は広めにとっていますけれど、分かりにくいでしょうか?
    うーん。どうしよう。何か考えます。


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    第37話 侵略者への応援コメント

    ようやく、現実に気付く遠い目をしたトーイメ…

    そして、魔王軍と全面戦争に突入した君島くんたち…
    2人の明日はどっちだっ!?

    ※少なくとも、現世には存在しないかも知れない…(苦笑)

    追記:
    >クラスで召喚されて、ありふれた職業で頑張る主人公がどこかに……

    …とすると、カゲオくんたちは別の主人公たちが地球に戻った時には置いてけぼりにされてたという訳で(笑)

    ※別の国なら気付く筈も無し…

    作者からの返信

    魔人化した君島君強いんですよ。

    魔物を喰らって強くなる。
    どこかで見た設定だと途中で思い出した。

    クラスで召喚されて、ありふれた職業で頑張る主人公がどこかに……

  • 第36話 魔人への応援コメント

    悪は再び立つ…しつっこいねぇ(苦笑)

    それはそれとしてセレネの親戚、壊れた人形みたいな大怪我して退場…セレネのダンプみたいな突進で(苦笑)

    ※人間ダンプ…怖っ!

    作者からの返信

    異世界ものは、魔王と戦ってなんぼ。
    因縁は深く、憎まれっ子、世にはばかるというくらいしつこいんです。
    黒光りをして、カサカサとまあ……

    セレネは、もう立派な人外ですから。


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    第35話 理不尽への応援コメント

    >「命には代えられらにとは思うのだけれど、家のような小規模貴族にはキツくて」

    代えられないとは思う…ですな。単純なタイプミスかな?

    カゲオが勘違い将軍と対峙…カゲオも強くなってるんだし問題はないけど、侯爵と気軽に戦うって、不敬じゃないのかな?(苦笑)

    追記:
    詐欺?…よく分かりませんが警察に相談するといいかも?

    目が不調でしたら…ピント合わないならルテインのサプリ飲むといいかも?

    最近目のピント合わなくなってきたので、ルテインのサプリ飲んで2時間ほど休んでからスマホ見たら、驚くほど焦点が合うようになったので

    ※とりま、試しにとそのドラッグストアで一番安いDHCのを買ってみた←900円近くして、20日分しか入ってないけどね(苦笑)(サプリつっても、機能性食品ってカテゴリのだけど)

    それ飲む前は、目がピント合わなくて小さい文字が読めなくて困ってたからなぁ…目薬差しても回復しなくて困ってたし…orz

    作者からの返信

    >命には代えられらにとは
    なんだこれ? Orz。
    ありがとうございました。
    修正しました。

    もう目が見えてないな……

    彼はいま絶賛パニック中で、自身の思いから外れると理解ができない状態です。
    よくある、どんなに理屈から外れていても理解ができない。
    あの状態ですね。

    あれは詐欺だから。
    そんな事があるかぁー
    詐欺でした
    という感じ?

  • 第34話 不穏への応援コメント

    >生物として圧倒的な違いを感じて、足がすくむようだ。

    圧倒的な格の違いを感じて…とすると、より理解が出来るかな?(個人的な見解?ですが)

    最後の…自業自得だよなぁ(苦笑)>襲い掛かって返り討ちに遭ってビクンビクン

    ※聖女の回復魔法はそんなに高いのか…施術費用が(苦笑)

    作者からの返信

    >圧倒的な格の違いを感じて
    うん。
    最初は、魂とか色々。
    霊圧とか……
    だけど、向かい合って、ただ怖いって、そう、多分理屈じゃないなと。
    何でしょ雰囲気?
    でまあ、はしょった?
    私のゴーストが、そう言ったんです。
    でまあ補足に神獣を出したと。


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    第33話 穏やかな時代?への応援コメント

    加速し過ぎ(笑)

    息をするように3年間すっ飛ばして、文明開化も200年くらいすっ飛ばした(笑)

    ※魔法と知識チートのコラボレーションかっ!?

    そして子供がっ!…ヤレばデキるを体現(苦笑)

    追記:
    >広大なダンジョンを彷徨い、君島王国バージョン二を作るのに必要だった時間です。

    悪役の奮戦記がすっ飛ばされて、君島くん涙目(まぁ気付く筈もないのでいいのか?(苦笑))

    作者からの返信

    そう、イベントのないところは飛ばす。
    飛ばしすぎて長編が短編に……
    いつもの奴ですね。

    広大なダンジョンを彷徨い、君島王国バージョン二を作るのに必要だった時間です。

  • 第32話 出番ですへの応援コメント

    >戦いを見ていた、冒険者た力の感想である。

    冒険者たちの感想…かな?

    ※「ち」で「力」って誤変換してると予想

    >総見事に首元までが切り裂かれて、体がズレていく。

    そう、見事に…かな?

    ※ひらがななのに変換してると予想(句読点は追加しただけ)

    …って、連携の訓練してないんかいっ!…ってツッコミ待ちですか?(苦笑)←最後の連携不和

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    無線タイプのキーボードで、電池切れの影響が出まして。
    キー入力が中途半端になるという……

    IMの設定とか、OSのせいなのかと四苦八苦して、電池切れでした。
    長持ちをして、年一くらいだと、おかしくなったときに原因究明に時間がかかるという。

    やはり、数話のストックが無いと厳しいですねぇ。


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    第31話 困惑への応援コメント

    何てーか…

    吸血鬼化かな?

    お日様に弱い系の魔族に変えられた君島くんたちに不幸あれ!(マテッ!)

    ※もう、二度とお天道様の元を歩けない身体に変えられた2人は、人類の敵に!…合掌

    追記:
    >なぜ分かった。

     いやいや…日に当たったら皮膚が焼けたって書いてる時点でモロバレですよ?(笑)

    作者からの返信

    >人類の敵に
    なぜ分かった。

    そうなんですよ。

    彼は最後まで、晩生の敵なんです。

  • 第30話 謎への応援コメント

    >その快感は、体液を頂いたときよりもものすごく、快感に慣れていた彼女でも絶えきれない。

    耐えきれない…かな?

    ようやく、力の使い方を把握しつつあるが…

    相手が男だったら?…悶えて白濁液を撒き散らすのか?…嫌すぎる(苦笑)

    ※せめて、高揚感で唸りを上げる程度で落ち着いて欲しいものだ(苦笑)

    作者からの返信

    修正いたしました。
    ありがとうございました。
    数度読み返して修正しているのに気がつかない……

    男の場合は、もうギンギンです。
    ただ、性差というか機能的に、変化に対してイメージしているぞわぞわはどうなんでしょう?
    男は目からの情報が意外と大きいですからね。
    体が作り替えられる、ぞわぞわする刺激というのがどう影響するのか。

  • 第29話 暗黙への応援コメント

    伝説がまたひとつ…

    その後、お触れが出るのだった…

    「カゲオ殿は一般人との接触を禁じる…」

    …と(笑)

    作者からの返信

    >一般人との接触を禁じる
    たぶん、貴族の中でも手ぐすねを引いている者達が。
    侍女さん達の中では、恐怖と好奇心が渦巻いているようです。

  • 第28話 恨みの果てにへの応援コメント

    工藤、いち抜け!(笑)

    ※抜けても元の世界には死に戻りは出来ませぬ!

    作者からの返信

    そうですね。
    やっと一人。
    彼は、地獄という異世界に転生でしょう。


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    第27話 始まりへの応援コメント

    毎日ヤラれれば、1ヶ月位でポッキリと折れちゃうだろうなぁ…

    そして飽きたらポイ捨てか…工藤のカルマはマイナス方向に振り切ってしまうのだろう…多分?(そんなステータスが存在すれば、だが)

    追記:
    ノクターンってなろうの? カクヨムでもあったかな?(R-18作品だよね)

    作者からの返信

    次話で工藤がユリア…… じゃないリリアに恨まれる話を書いて、簡単に流した結末を説明します。
    持ち上げて降ろす。
    そして彼は……

    そう言えば、これノクターンでも公開しています。
    加筆は少しだけですけれど。まだ……

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    第26話 運命への応援コメント

    そして彼らは更に罪を重ねるのだった……マル

    ※その報いは地獄に墜ちた後に発揮するのだろうか?(世界が違うので何ともいえない(苦笑))

    追記:
    痺れトカゲ…攻撃受けて、
    「しっ!…痺れがぁっ!?」
    「シビビンシビビンシビビンビンッ!」

     画面内を壁反射しながら飛んだかは定かではない…

    ※タイム●カンシリーズの3悪トリオかいっ!(笑)

    作者からの返信

    そう。彼等の報い。

    彼等は、もう一度皇国に災いを起こします。
    その時、しびれトカゲくんが、お仕事をするのです。
    多分。

  • 第25話 この先への応援コメント

    自業自得がまかり通りました!

    ※三馬鹿が二馬鹿に減少!

    作者からの返信

    あげて下がるために、ちょっと彼等の悪行が続きます。

  • 第24話 失ったものへの応援コメント

    >そんな|勝ち鬨(かちどき)の声が聞こえていた。

    縦線が全角になってるか罫線で、ルビ機能が機能してないよ?

    神が受肉して下界に…何やら波乱の予感がっ!

    ※主人公が宣言すると、神すらもその能力を剥奪されて唯の人になりそうな悪寒(笑)←役職を知れれば…だろうけど

    作者からの返信

    あれ?
    カッコが違う。
    修正しました。ありがとうございました。

    この後、君島君達の悪行を書いたのですが、BANが怖くて書けない。
    日和っています。

  • 第23話 異変への応援コメント

    逆に認めないと宣告されて、銀級勇者の力を失って…一般人に逆戻り!(笑)

    ※腕切り落とされてる事に気付いて絶叫!←痛み耐性ゼロになった影響かな?

    作者からの返信

    金珠級を凌駕する力。
    スピードが違うのですよ。

    痛いのは痛くないと、生物的にやばいですし。
    体が劣化する痛みと、怪我で君島君涙目です。


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    第22話 敵への応援コメント

    ドラえもんの妹が…否、これはドラゴン。ネコ型ロボットでは決してない!(笑)

    そして2人目の認められた勇者…否、騎士(聖女)が爆誕!

    ※そして何故か悶える聖女さま…ひょつとして性女さまにジョブチェンジしてらっしゃる?(笑)

    追記:
    あの手、この手、なんの手?(既に過去話しを忘却してる罠(苦笑))

    作者からの返信

    ドラゴンの名前を決めようとした時、普通の欧米系だとしっくりこなくて。
    つい……

    聖女様の任命は予定調和。
    ここに来るまでの為だけに、色々な話しが起こったと言ってもやぶさかではありません。

    ちなみに、ちらっと書いたダンジョンもこれから出てきます。
    君島君達、指名手配されますから。
    布石をあまりに置き石すると、自陣が埋め尽くされて悲惨になるのは経験済みですから、ほどほどに。
    神の一手を極めるために。我々は切磋琢磨しているのですよ。

    あの一手が、こんな所で生きてくるとは……


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    第21話 奇蹟の出逢いへの応援コメント

    太陽に向かって溶けて墜ちた訳じゃないのか…イカロスだけに!

    スカート付き…ドム?(進化し過ぎ(笑))

    ヘリは制御が難しいから、火と風の複合魔法のジェットスラスターを使ったジェット機のが案外実現が早かったりして?

    ※問題は魔石消費のコスパの悪さ…

    追記:
    >いまそのおかげで、かわいそうなくらいモンスターが狩られています。

     その内に絶滅危惧種に認定されて、魔物保護団体が現れて…とかなったり(笑)

    作者からの返信

    飛んで落ちた。それだけでイカロスに……

    ヘリは主ローターの回転を打ち消す制御が難しいので、四枚ノズル。
    イメージはマジンガーZのパイルダー。それの四ノズルタイプ。
    それに制御用ノズルが付いた感じでしょうか。

    いまそのおかげで、かわいそうなくらいモンスターが狩られています。

  • 第20話 悔しさと現実への応援コメント

    バビル2世知ってる人居たのかっ!?(笑)>ロプロス

    後、ドラゴンボール混ざってるし(笑)

    ※どうやって作ったんだろう?>珠の中に★

    君島くんの物語が全部それらで塗り潰されたし!(笑)

    作者からの返信

    >バビル2世知ってる人居たのかっ!?
    さて? この世界にいる翼竜の名前でしょう。知らんけど。

    魔石の赤色成分。結晶の格子構造を向きを工夫して作ったのでは?

  • 第19話 王国への応援コメント

    ハリボテの王国は見事に破れ散ったと…(苦笑)

    短い春だったねぇ…

    ※カゲオ一行を襲う影の勢力として育つのかと思ったのに(笑)

    作者からの返信

    そうです。
    絶望への前振り。
    やったぞぉ……
    あれっ?


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    第18話 流転への応援コメント

    王様ごっこ…

    恐怖と力でねじ伏せるタイプだけど…数は力だからなぁ…厄介な!

    ※そして君島くんの性奴隷が増えた瞬間でもあった?(笑)

    追記:
    「もなか」、「さなか」の他に「さいちゅう」とも読める(笑)>最中

    ※それぞれ意味が…さなかとさいちゅうはほぼ同じ意味か(もなかは食べ物だけどな(笑))

    作者からの返信

    この世界は、力のある者が尊ばれる世界なのですよ。
    そして彼は、喜んだ。
    これがポイントです。


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    第17話 戦いへの応援コメント

    ギガッ、●ィーーンッ!

    ピガラッシャアーーンッ!

    だがしかし、小範囲過ぎて一部にしか攻撃が当たらなかった!

    ※せいぜい十数体程度だもんなぁ>●ラクエの範囲魔法

    追記:
    序盤のスライムで限界レベルまで上げたり、石橋を叩いて渡るペース?(笑)

    作者からの返信

    広域にすると、皆がレベル上げに使うから。
    最初から、ストーリー進めずに、隠し通路探しとレベル上げばかりしていた記憶……


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    第16話 譲れぬ戦いへの応援コメント

    動き出す盗賊たち…果たして、山賊に勝ち目はあるのかっ!?

    ※あっても無くても大勢に影響なし(笑)

    追記:
    「ぐっ!?」
    「君島ぁっ!?」
    「殺られてた、まる…ぐっ、ががっ!?」
    「「なっ!?」」
    「ふぅ〜…ぐがぁーー!」
    「暴走っ!?」

    ※エヴァかYO!(そして、仲間を巻き込む魔力暴走で光の柱が立ったとか立たなかったとか(途中で十字になってるアレ(殺られてんジャンかっ!(笑))

    作者からの返信

    いえいえ、ここで勇者が勇者たる力を見せます。
    銀珠級でも強いんですよ。困ったことに。
    だからこそ彼等は……


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    第15話 めぐりあいへの応援コメント

    >本物はこれだとぁと叫んだ結果、

    これだぁと…かな?(これだぁっ!…でも可(笑))

    後、ゆうまだけ苗字ルビが無いので間延びしてて何か間抜けに見える(名前の所にだけルビ振れば良くない?…って思ってる)

    ヒーロー?とヒロインの越境の末の再会だが、ガードが硬過ぎてビビるの可哀想過ぎる(苦笑)

    琴葉さん…ぶっちゃけ過ぎる(笑)

    ※本音ダダ漏れ(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    苗字がまだ決まってないところからのコピペだったようです。
    きちんと、プロットを修正していないから……


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    最後に有名なアニメのタイトルが…(笑)

    陸軍兵隊然とした伯爵様御一行だったのか…>現れた人々

    山賊勇者御一行じゃなくて良かった!

    追記:
    神……作者と書いて神さまと(ガン!)ぐふっ!?

    大空から金ダライが落ちて来た!
    コメント記載者は1ダメージを受けた!

    …痛ひ(T_T)

    作者からの返信

    ええ彼女は無事にたどり着かないと、きっと神の都合があるのでしょう。

  • 第13話 これは運命?への応援コメント

    ま・さ・か……

    例の三人組が現れた?(苦笑)

    山賊色豊かな元クラスメイトが現れた!

    聖女の行動?

    →話しかける
     たたかう(拘束されていて不可)
     まほう(死を覚悟すれば1回は使える?)
     どうぐ(同上)
     にげる(拘束されていて不可)
     ろぐあうと(思い切りしたいが現実逃避にしかならない)

    ※チョッ!(笑)

    作者からの返信

    残念。この時にはまだ、彼等は密輸村の物資でエンジョイしています。
    どうしても異世界。盗賊達の計画は、企画立案実行に時間がかかります。
    別口ですね。


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    第12話 恐怖への応援コメント

    君島くんたちの終了カウントダウン開始!?

    しかし下種な奴らだなぁ…

    ※勇者から山賊にジョブチェンジしてるし(苦笑)

    追記:
    どんどん罪を重ねて、最終的に「あらゆる罪を重ねた異世界転移者」という不名誉な称号が付いたりして←デバフ効果はステータス1/10に悪だくみをすると傍の人にバレるとかで(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    手前で、脱獄犯となっております。

  • 第11話 不足しているものへの応援コメント

    現代兵器vs旧式武器…結果は火を見るよりも明らかと(苦笑)

    国が勇者たちの健康状態を鑑みて生活水準を上げてくれるとか、初めて見たかも(笑)

    ※やるにしても、まずは国益ありきだったからなぁ…(死なせたら国益どころじゃないのは確かだけど)

    作者からの返信

    勇者の量産は、画期的でしょ。
    「君は勇者だ」
    それだけで、ぞろぞろ勇者が増える。
    まあ制限はありますけどね。

    人の身で神様のまねごとをすると、ダメージが来ますからね。


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    第10話 外れた希望への応援コメント

    >その後セレネは、団長への対抗心なのか、NTR族性があるのか、かなり積極的だったようだ。
      ↓
    その後セレネは、団長への対抗心なのか、NTR属性があるのか、かなり積極的だったようだ。

    媚薬の耐性が無ければ廃人になるかも…(苦笑)

    ※半分壊れてるのかも?

    追記:
    いや氏んだら不味いっしょ(苦笑)

    作者からの返信

    >属性
    ありがとございます。
    意外とこういうのが気がつかないのです。

    読み返して加筆をして失敗とか。

    レイティングのボーダーが判らないから、あまり濡れ場も書けないんですよね。

    で、主人公の力。この与えるという力もカツアゲをされたりパシリをしたり、そこから来ている悲しい現実。
    すべては相手を喜ばせるため。
    どこかのブラック企業みたいですね。すべてはお客様のために、従業員はしねとかWWW

  • 第9話 認められたへの応援コメント

    >下手に動けば、うごきまわている彼等とぶつかりそうだ。
             ↓
    下手に動けば、動き回っている彼等とぶつかりそうだ。

    矢張り、誤解が誤解を生んでますな…野郎どものアナールを掘らされる羽目に…嫌過ぎる(苦笑)

    そして、順当に堕ちた勇者になってますなぁ…いじめっ子どもは

    ※任命がキーなんだけど、性交がキーと勘違いされてる定期(笑)

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。


    >任命がキーなんだけど、性交がキーと勘違いされてる定期(笑)
    その辺りが苦労したところですね。
    プロット時点で、どこまで引っ張るのか? が苦労しました。
    そしてどうやって、本人も理解していない能力に気がつくのか。
    乞うご期待。


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    第8話 加速する勘違いへの応援コメント

    ううむ…イメージがリアルを凌駕する!

    ※ゲームみたいな世界観だけどもっ!(笑)

    追記:
    わしは小学4年と5年の時に、無理矢理柔道道場に通わされてましたね…身に付いたのは受け身くらいかな?

    ※転がったりコケた時に咄嗟の受け身は出来るけど、今の筋力じゃ無理だろうなぁ…腹筋が無いも同然だし(苦笑)

    作者からの返信

    最近は格闘技も通信教育です。

    私は某雨宮先生の影武○合氣体術DVDを買ました。
    美し○合気道も本を買いましたし、かなり強くなっているはず。
    まあ空手と剣道はやっていましたけどね。

  • 第7話 合格だけど……への応援コメント

    あ、こっちだったのか……(苦笑)

    ※そらイキナリまぐわえじゃ雰囲気もヘッタクレも無いよな(苦笑)

    作者からの返信

    団長のとの駆け引きですね。
    誤解は広がっていく。

  • 第6話 謎の力への応援コメント

    なるようになっちゃいましたか…( ゚д゚)ハッ!

    ※リア充爆発しろ!(チュドオ~ン)

    作者からの返信

    なりました。
    そうしないと、後が続きません。

  • 第5話 魔王軍来襲への応援コメント

    カゲオくんはリア充爆発しろ!…と言われる地位に辿り着いたのでした

    ※人知れずザマァ完了?

    作者からの返信

    まあ、まあまあ。
    それでなのか、PVが落ちた原因は……

  • 魔王来た!

    って、繁殖用の人間…

    ※男女関係なく肛門に卵産み付けられて、子が生まれると腹を食い破ってくるエイリアンタイプだったら嫌だなぁ…(苦笑)

    作者からの返信

    >子が生まれると腹を食い破ってくるエイリアンタイプだったら嫌だなぁ…
    魔人族は、元人間で、悪しき魔素の影響で変異した者達です。
    設定上では。
    エイリアンタイプって、非効率ですよね。
    必ず宿主を殺すって。


  • 編集済

    第3話 少しだけへの応援コメント

    男の子ですな…(笑)

    美醜の感覚が違うって事は、セレネさんは少し細い感じの、日本人から見れば美少女的な?

    ※しかも、結構なお胸様をお持ちの…(笑)

    追記:
    巨乳ではないけど美乳の持ち主だと…

    作者からの返信

    栄養豊富ではないので、近況ノートになんとなくのイメージをアップしました。


  • 編集済

    第2話 おやっ?への応援コメント

    矢張り、地球は絶滅の一途を辿るのか…

    そして、第一話でお尻を突き出す侍女との対面と(笑)>カゲオくん

    追記:
    うん、全部読み終えて理解した…真っ赤になってる団長さんも可愛いと思ったのは内緒(笑)

    作者からの返信

    >お尻を突き出す侍女
    これはもっと後で出てくる、女性騎士団長さんです。


  • 編集済

    第1話 叶う願い?への応援コメント

    「男なら誰でも持っているな」
    「女はとうなるのよ!」

    …と、横でやいのやいのと…

    ※血清主人公が異世界転移してたら、地球は突然死パンデミックで滅ぶのかなぁ?(血清作れないし…)

    追記:
    あぁ、転移した時点で別の人となってるのか(分離増殖の類…( ゚д゚)ハッ!

    ※水晶玉の前の人が増えてたのは分離増殖が暴走したパターンなのかっ!?(謎)

    作者からの返信

    じょおさん。
    人物は一緒ですが、別の話なので……